SamSuka
炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

fanbox


カップルチェンジ!初体験はお互いの体で(後半)

・ 双葉と清彦はデートの終わりに雷に感電して気が付くと体が入れ替わってしまっていた。

胸が大きくナイスバディな双葉の体に清彦が、平均的な男よりも逞しい清彦の体に双葉がそれぞれ入ってしまった。

パニックになる二人だが清彦には妹がいて心配だから情報交換だけして双葉が彼女達の面倒を見に行くのだが実は清彦の方は女の子の快感に負けて彼女の体で気持ちよくなってしまっていたのだった…


………

(本編)

はー!男の子の体って大変!清彦君と入れ替わってから彼の家に向かうんだけど、お股の棒が邪魔して上手く歩けないよ!

しかも意識すればするほど大きくなるし!そ、それに!!それにだよ!!こ、コレ…エッチの時に私の中に入ってくるのよね…/////

そう考えたら付いてるだけで緊張しちゃうよー!!



私はモッコリするオチンチンを何とか宥めて彼の家に到着する。


清彦:「ただいまー…」


和美、珠子:「おにいちゃん、お帰り〜!」

私は妹ちゃん達と会った事があったけど二人共、お兄ちゃんにベッタリってかんじだったな〜

清彦君、包容力あるし良いお兄ちゃんしてるから仕方ないと言えば仕方ないんだけどさ?


清彦:「おお、帰ったよ。久しぶりね和美ちゃんに珠子ちゃん。」


和美:「久しぶり?」


珠子:「珠子ちゃん?」


清彦:「!!おほん!いや、何でもない!い、いやー腹減ったなあ〜今日の夕飯は何だろうなあ?」


い、いけなーい!私、今の私は清彦君だから彼として彼女達と接してないと駄目なんだわ!


和美:「聞いて聞いて!今日はハンバーグ焼いたの!」


珠子:「うん!美味しく出来たと思うから早くご飯にしよー?」


二人に引っ張られて食事の席に着く。わー、清彦君の為に頑張って作ったのがよく分かるよ!

私は二人をギュッ!と抱き締める。


清彦:「嬉しいよ二人共!」


和美:「わ、わ!お兄ちゃん!?」


珠子:「きょ、今日は激しいんだね…きゅう…/////」


あ!やっちゃった!また私として接しちゃった!でも嬉しそうだし良いか?

その後、食事に移ったけど二人共顔が真っ赤で何となくぎこちないまま食事は終わったの。



二人はご飯の片付けするから私にお風呂に入っとくように言ってくれたけど…お風呂…

やっぱり入っときたいよね…?コレからいつまで彼のままか分からないし…

清彦:「今は私の体だし恥ずかしがっても仕方ないよね…?」


私は着替えだけ用意しようと思うんだけど、どれも清彦君が毎日来てるんだと思うと緊張する…

それにだよ!!下着だって彼の付ける事になるし…/////

清彦:「ボクサーパンツ何か初めて付けてるけどモッコリしてるじゃないのー!

お、オッパイと違って形隠したくないのかな?それともサポーター的な…?分かんないけど形を意識させられるの困るよ〜」


 私は彼の体で下着姿になるんだけど、私達はエッチした事無いから今、初めて裸を見る事になるんだよね…

だから私は上着を脱いだだけで声が出ちゃう。


清彦:「わっわ!!こ、コレが清彦君の…裸!!」


思わず叫びそうになっちゃった口を手で抑える。

だ、だって!彼の裸何か初めて見たんだもん!鏡には上半身裸の清彦君が映し出されるけど…

清彦:「す、すごい!ムキムキ!オッパイの代わりにこんな逞しい体貰えるなんて凄い!

この体、だって凄く力漲るみたいに強いんだもん…細マッチョって奴?」


私は何だか嬉しくなって鏡の前で色々なポーズを取ってしまう。

だって単純に格好良いんだもん!それに楽しい!私の体じゃこんなムキムキポーズも仕方ないしさ!


私は一通り楽しんだんだけど、忘れてたけど今からおふろはいるんだよね? って言うことは当然…ドキドキ

私は恐る恐るパンツに手をかけるとエイッ!って下まで下ろす。

お股に当たって気になってたけど…わっ!?お、大きい…/////


清彦:「コレが男の子の…清彦君のオチンチン何だ…

初めて見た…ちょ、ちょっと触ってみようかな…/////」


私は指を伸ばすとグニュっとした硬いのに柔らかいような不思議な感触がする。

手で軽く持ち上げてみると何かズッシリとするような…/////


清彦:「コレ…今からお風呂の中で洗うんだよね?

わっ…な、何か顔熱いよ…何か火照って来ちゃった?」


わー、髪は思った通り洗うの楽だな〜シャワー浴びてシャンプーゴシゴシ〜何か初めて経験しちゃった?

それに髪も重く感じないし爽快〜!でもあっちは大変だろうな〜ちゃんと洗い方分かったかな?

清彦:「洗うのは確かに簡単だけど…問題はココよね…」


私は一応、タオルで隠してるけど存在感は確かに感じる清彦君の分身とも言える部分…

裸だから体を動かすと揺れるんだよね…/////


清彦:「オッパイと違って、ペチペチお股に当たって変な感じ…/////

お、男の子ってみんなこうなのかしら…?それとも気にならなくなるだけ…?」


私は男の子になって数時間しか経ってないし、そんなの分かんないよ〜!!

で、でもあ、洗わないと汚いよね?体を預かる以上はちゃんとしないと!

清彦:「あ、洗うからね〜?」


私は恐る恐るタオルを外してオチンチンを見てみると軽く剃り上がってる!?

た、確かに少しグロテスクかも…でも清彦君のだと思うと何だか可愛い気も…/////


清彦:「手で洗わないとだよね…?敏感な場所だし…」


にぎっ♡にぎっ♡


「〜〜〜♡♡♡

す、凄いわ!すっごくパワフルな感覚!ソレに気持ち良い!!

女の子のアソコはデリケートな快感が生まれるけど男の子って、こんなにもら違うのね?」


ソレにオチンチンって触る程に力を溜めるみたいで、数分触ってただけなのにカチカチになっちゃった!?

不思議だわ?こんなのが私についてるのも…触れば触れば気持ち良いのも〜♡あっ♡何か出ちゃいそう!清彦君!!ゴメンなさーい!!!



はあ…凄かったわ…/////

お風呂場で清彦君の体でお、オナニーしちゃってから私は暫く呆然としていた。

終わった後は妙に頭の中は冷静になったけど思い出しても照れちゃう経験したわね…


清彦:「こんな時間だし、向こうもお風呂入っちゃったよね…私の裸…み、見られたと思うと恥ずかしいような嬉しいような…/////」


こんな時間だし何か連絡来てるだろうと思って彼の携帯を開いたけど意外にも何の連絡も来てなかった。

もう8時を回ってるし最低でも清彦君が帰ってから2時間は経ってると思う。

最後の家に帰宅したってメッセージから何の連絡も無い何て彼の場合、考えられない。


私は急いで携帯に電話するけど何度かけても繋がらない…どうしたんだろう…風邪引いて倒れちゃった?

寝ちゃったにしては早すぎるし、そうでも無ければ考えられない…


清彦:「清彦君大丈夫かしら…」

それからも私は何度も連絡したのに清彦君から返信がなくて心配で仕方なかった。こんな事なら泊まりに来てくれると言う彼のアイディアを採用したら良かったわ…

それからもただ時間が流れるだけで私は居ても立っても居られなくなって私の家に様子を見に行く事にした。

妹ちゃん達は既に中学生で彼女の事が心配何だと話したら直ぐに分かってくれた。


清彦:「二人共…ありがとう…」


私は自分の家へ…清彦君の元へ急いだ。



私はアパートに辿り着いて予備の鍵を使ってドアを開けると清彦君はまだ起きてるみたいで明かりが付いていた。


双葉:「あはっ♡なるほどなるほど〜🎶」


何か楽しそうな声が聞こえるし…私の考え過ぎたったのかしら?

それにしても随分と元気だけどだと話してるんだろう?私は部屋に入って様子を見ると…


清彦:「き、清彦君何してるの!?」


双葉:「あれー?双葉ちゃん来てたんだ〜?君の体、凄く気持ちよくて最高だね♡

あはっ♡特にオッパイ気に入ったよ〜?オマンコもこんなトロトロになっちゃってさ〜?」


清彦君は私の服を全部脱いで嬉しそうに胸を揉みながら私のアソコに指を挿入していた…は、恥ずかし過ぎるよ!私の体で変な事しないって言ってたのに!


清彦:「清彦君止めてよ!お互いの体で変な事しないって約束したじゃない!」


双葉:「あはは、チンチンそんな勃起させながら言われてもね?

そんなデカくしてマトモに動けるの?」


私は清彦君に直ぐにエッチな事を止めてもらおうと思ったのに彼の言葉通り上手く動けなかった。


ボッキーン!


お股で清彦君のアレが硬くなっちゃってて上手く動けない!?

ヤダ!嘘でしょ!?おトイレの時もそうだったけど何で勝手に大きくなっちゃうのよー!


双葉:「あはは♡男の体は分かりやすいからね?

それにしても見事な勃起だね♡オマンコに早く挿入したいよ♡」


彼はそう言うと私のアソコを指で開いて見せる…私のアソコはヌルヌルになっていて、どれだけの時間弄ばれてたか想像さて来る…早く止めないと!


清彦:「この…やめてって!」


私は取り敢えず何とか彼の動きを止める為にベットの彼を組み敷いたんだけど…

目の前にはトロトロに蕩けた私の顔と私のオッパイが柔らかそうに揺れてる…


ムクムクムクッ


な、何で…?何で私の体を上から見てるだけなのに清彦君のオチンチンはこんなにも反応するんだろう…?

ドクンッドクンッ


私…自分の体に興奮しちゃう変態さんになっちゃったの?

認めたくない気持ちがあるけどらオチンチンは痛いくらいに大きくなって元に戻りそうにない…


清彦:「清彦君どうしちゃったのよ…?何でこんなことを…?」


双葉:「ふふ♡そんなに触りたそうに見てないでオッパイ触ったら〜♡

別に双葉ちゃんのだし問題ないでしょ?ほら早く♡」


清彦君、何を言ってるの?私が自分の胸触ってどうなるのよ…?

でも…言われたら意識してしまう。私は清彦君に…私の体に触りたくなってる。


清彦:「なら…触るわよ…良いのね…?」


清彦君の言われるままに私は自分の胸に触る…むにょん♡自分の胸に付いてた時は自慢だったけど気持ち良いと、そんな思って無かったのに今は気持ち良くて滅茶苦茶興奮しちゃう。


私は…私も着てる服を脱いで行く。上着も下着も全部…お風呂の時は恥ずかしくて良く見えなかったけどオチンチンも凄く大きくなってる…/////


私は清彦君を抱きしめられると彼の温かさを全身で感じて胸の高鳴りが止まらない。

特に胸と股間が触れてる部分が熱くて仕方ないの!


私は男の子の本能に従ってしまった…それ迄は夢中で私が冷静になったのは暫くしてからだったの…


………


俺は何度目かのセックスの後に昂りが収まってきて漸く少し冷静になる…

微睡んでいた意識が覚醒して現状を一気に理解する。俺は双葉ちゃんの代わりに風呂に入ってたら…あ!!!


双葉:「お、俺は彼女の体で何て事をしてしまったんだ!?

双葉ちゃんもシッカリして!これ以上は駄目だって…(むにゅん♡)あんっ♡」


清彦:「何言ってるの?誘って来たのは清彦君じゃないの?

それなら最後まで責任持って気持ち良くしてよ♡」


双葉ちゃんはスッカリ男の快感の虜になってしまっていた。胸を掴んだ彼女はそのまま全身に舌を這わせて来た。

コレが清楚で可愛いかった双葉ちゃんなのか…?どう見ても盛りの着いた男にしか見えなかった…


僕は先程迄、性行為をしてた事もあり舐められた場所が性感帯かのように喘いでしまう。

この体…敏感過ぎる…早く彼女にも冷静になってもらわないといけないのに…


双葉ちゃんの舌は特に乳房の下、そして乳首を執拗に舐めた。

ただでさえ感じやすいのに、そんな事をされて何度もイッてしまう。


双葉:「ひゃううん…そんな所舐めちゃ駄目…♡♡♡」


清彦:「清彦君感じやす過ぎ♡もうイッちゃったんだ?しかもオッパイだけで♡

本番はまだまだ先なのにさ?ほら?ここ気持ち良いでしょ?」

彼女はニヤニヤと笑いながらアソコに舌を入れる。元々濡れていた所を舌で舐め取られていくのだ…恥ずかし過ぎる…

何だかんだ言っても自分も興奮している事が彼女にバレる事も気持ち良くて仕方の無い…


清彦:「恥ずかしがらなくて良いのよ?二人で気持ち良くなりましょう?」


双葉:「ふ、双葉ちゃん…ひゃ!?/////」


そして彼女は笑いながら俺にキスをすると硬いチンコを俺に擦り付けた。

まるで次は俺が性欲の処理をしろとでも言うようだった…

ひょっとしたら次、射精したらソロソロ落ち着いてくれるかもしれない…

俺はその可能性に掛けてチンコを手で扱く…感覚が生々しい…それに手が小さいし体も小さくなってるからデカく感じる。


シュッシュッ


俺は何とかいつものオナニーのようにチンコ扱こうとする…それなりに上手くいってる気はするんだけど中々射精迄行かない…早く…早く…


清彦:「ねえ…清彦君?」


双葉:「ど、どうしたの双葉ちゃん…ひょっとして冷静に…(クリッ)んんっ♡♡♡

ふ、双葉ちゃんな、何を…!?/////」


清彦:「手でやってくれるの物足りないからさ?オッパイ使ってくれる?

さっき迄やってたんだから出来るでしょ?」


双葉:「う…それはそうだけど…」


さっき迄は殆ど無意識でやってたから恥ずかしくも無かったけど今回は違う。

自分の意思で胸でチンコを扱かないといけないんだ…こんな敏感になる迄弄ばれてるのに…ゴクッ


双葉:「落ち着いてよ…自分の胸だよ…」


清彦:「んー焦れったいからオチンチン挿入しても良い?

惚ける位に私の腟内気持ち良かったし早く気持ち良くなりたいの♡」


だ、駄目だ…もうエッチする事しか頭にない…俺が先に快感に取り憑かれたばっかりに…

後悔しても仕方ない…俺が彼女を正気に戻するんだ…!

俺は双葉ちゃんのオッパイを手で掬いあげるとムニュ♡とした蕩けそうになる位に柔らかい…この感触に脳まで蕩けてしまったんだ…


双葉:「君がコレで満足するなら…」


清彦:「あはっ♡良いね良いね〜素直なのは良い事だと思うよ?

ソレに恥ずかしそうにされると気分がアガるわ〜♡♡♡(ゾクゾクゾクッ)」


双葉ちゃんは本当に嬉しそうに嗤う…普段の彼女とは思えない顔だ…俺がこうさせてしまったんだ…責任を果たさないと…

俺はチンポをオッパイで扱く…本当なら俺が近い将来彼女にやってもらう筈だった…やってもらいたかった事だ…


シュッ♡シュッ♡「あんっ♡あんっ♡最高よ♡」


チンコを扱くと双葉ちゃんが嬉しそうな声を上げる。大丈夫上手く行ってる…早く気持ち良くなれば早く終わる…

こんな倒錯的な事は終わるんだ…!でも…


双葉:「んっ…♡あんっ♡んんっ…/////」


俺既に乳首が敏感になってて擦る度に気持ち良くなってしまう。言うならば俺と双葉ちゃんのどっちが先にイッちゃうかの勝負だ。

清彦:「良い…♡凄く良いよ清彦君♡このままイッちゃいそう〜♡♡♡」


双葉:「双葉ちゃん!分かるよ!早く…早く〜!!!」


清彦:「あはっ♡良いよ!出すよ〜♡♡♡」


ドピュ♡ドピュ♡


俺は顔に精液をモロに掛けられたけど、腟内にまた射精されるよりもマシだ…

彼女の体を守れたんだから多少の事は…そう自分に言い聞かせる。


双葉:「そろそろ落ち着いた?今後の事を話し合おう…やんっ♡」


清彦:「落ち着く何か無理無理♡寧ろ燃え上がる位に疼いてるわ♡

さあ?前戯も終わったし本番に行こうよ清彦君♡」


双葉:「ま、待って!?チンコ挿入しない代わりにオッパイで射精させたら良いって言ったじゃない!?」


清彦:「君がそんな可愛い顔で私を誘惑しといて良く言うわね♡

ほら?一緒に気持ち良くなるんだから文句言わないで♡」


双葉:「〜〜〜♡♡♡」


俺は文句を言うにも気持ち良すぎて頭の中はそれ所じゃなかった。

そして直ぐに腟内に熱い液体が注ぎ込まれて快感で意識が飛んでしまう…


…………


(翌朝)

朝か…昨日は一日双葉ちゃんとデートして、その後は…

俺はイマイチ現実感の無い記憶を確かめる為に胸に手を当てる…


ムニョン♡


双葉:「んっ…♡」


俺の胸には双葉ちゃんの特大のオッパイがくっ付いたままだった…ソレに昨日散々エッチしたからアソコにまだ感覚が残ってる…


清彦:「ん…朝…?私の家…全部夢だったのかしら…?」


双葉:「双葉ちゃん…夢じゃないよ…?」


清彦:「アレ?目の前に私が居る…?まだ夢を見てるのかしら…?」


まだ寝惚けている双葉ちゃんに真実を突きつけるのはどうかと思うけどソロソロだろうしな…俺の体だから分かるけどさ…


双葉:「双葉ちゃん。コレは君の体だけど中身は彼氏の清彦だよ。

ソレに君は俺の体になってるんだ…思い出した?」


清彦:「私が清彦君に…?ひゃ!?何この体!?胸がペッタンコでオチンチン付いてる〜!?」


双葉:「ヤレヤレ…入れ替わってるんだよ俺達。ほら?それは俺の体で君の体はコッチ…っと、お風呂入らない?身体中ベタベタでさ…」


清彦:「!!!/////

ゴメンね清彦君…私…貴方にこんな…こんな事して…」


どうやら双葉ちゃんも一日経って冷静になってくれたみたいだ。

双葉:「うんうん、元を言えば俺が先に欲望に呑まれたのが原因だから…だから謝らないで双葉ちゃん?」


清彦:「違うの!私だって既にお風呂入った時に白井のピュピュ出しちゃってたの!

それなのに清彦君の事見てたら我慢出来なくなって…」


双葉:「あはは、お風呂入ったらしちゃうよねオナニー。

でもさ?お互いの事ここ迄知れたの凄くない?色々と順番越しちゃったけどさ。」


清彦:「うん…/////私知らなかったよ男の子の性欲の強さとかオチンチンの大変さとか…

コレからは私がりっぱに支えてあげるからね!」


双葉:「頼もうしいね!なら取り敢えず早速一緒にお風呂入ろうよ?

お湯も貯めたままだし折角来てくれたんだから色々と教えてよ?」


清彦:「うん!」


そうやって二人で一緒にお風呂に入ったけどボディタッチがお互いに多めだったのは内緒だ…♡

ふふふ、入れ替わったままでも幸せになろうね双葉ちゃん!


………

完結









More Creators