カップルチェンジ!初体験はお互いの体で(前編
Added 2022-10-16 15:00:00 +0000 UTC・俺の名前は烏丸 清彦。クラスメイトの双葉ちゃんと先月から付き合う事になって今日はデートをする。
普段は髪を結んでいるけど今日は下ろしていて大人っぽくてドキドキした。ソレに制服と違って薄い生地を押し上げる胸も堪らなく魅力的だ。
双葉:「えへへ♡デートだからいつもと雰囲気変えてみました♡」
清彦:「双葉ちゃん…凄く似合ってるよ。いつも可愛いけど今は美人って言うか…/////」
双葉:「ありがと♡ふふふ、制服以外で会うのって新鮮か感覚だね?
清彦君もいつもと違ってラフな感じで格好良いよ。」
双葉ちゃんは、そう言って手を差し出して来た。その意味は当然…
清彦:「今日は宜しくね。(ギュッ!)」
双葉:「ふふふ♡バッチリ、エスコートしてね?」
ああ幸せだ…こんな可愛い彼女とデート出来るなんて…
ソレから水族館に行き二人で魚を見て回った。二人共、昔来たきりだから思い出話とか施設が新しくなってたりで盛り上がった。
それから予約してたランチを食べて、色々と街を巡って楽しい時間を過ごした。
そして夕方になり俺達は帰らなければならない時間になった。突然降り出した雨のせいで別れる時間も繰り上がってしまった…
この時間がいつも切なくて俺と双葉ちゃんは抱き合ってキスをした。これが別れる前の挨拶になっていた…幸せな感触に俺はいつも勃起してしまう…
ゴロゴロゴロ …!ピカッ!
突然雷が落ちて俺達はそのまま一緒に痺れてしまった…
俺達は奇跡的に怪我は無かった…でも数分後目を覚ました時には勃起したチンポの感覚は無くて代わりに全てが変わっていた。
………
「お邪魔します…」
俺は雨に濡れた体を温める為に双葉ちゃんの家にやって来た。一人暮らしだから中に誰も居ないのは知ってるけど気持ちの問題として言ってしまう。
「全くびちょ濡れになっちゃって…お風呂入れた方が良いんだろうけど先にシャワー浴びた方が良いな?」
何回か来た事あるから家の間取りは知ってる…俺は脱衣場に向かうと鏡を見てビックリする。
この姿が今の俺って分かっているけども、その光景は信じ難い物があった。
「それにしても…俺がこんな服着てるなんて…」
体のラインをピッチリ出す服が体を締め付ける…それに雨で張り付いて何とも言えない感触になっている。
俺は苦労しながら服を脱ぐ…心臓の音がドキドキ煩いくらいに聞こえる。
「風呂何か毎日入るのにな…?間違いなく今迄で一番緊張してる…
まあ、こんな事になってるから仕方ないけど…」
俺は苦笑いすると意を決して下着も全て脱いでしまう。薄目を開けると裸が鏡の中に映っていて恥ずかしくなる…
見蕩れてしまいそうになる気持ちを振り払って風呂場に急ぐ。本当ならタオル巻いた方が良いんだろうけど、どうせ体洗う時に取るんだから一緒だ。
サァァァア
シャワーを浴びる。いつもよりも肌が敏感に温もりを感じる気がする。
お湯が何だか凄く気持ち良い…何時までも浴びてられるな?しかし、それにしても…
ゆさっ♡ゆさっ♡
服を脱いだもんだから胸の膨らみは自由に動き回って揺れまくってる。
ブラジャーしてても揺れてた位だもんな〜?
「それにしても、やっぱり双葉ちゃんオッパイ大きいな〜
自分にくっ付いてるから重さがズッシリと感じるな?」
双葉ちゃんのオッパイ確かD…しかもEよりの巨乳だって言ってたな…
いつもキスの時に俺の胸板に当たって俺のチンコを勃起させるソレは凄い存在感を放っていた。
俺はシャワーで胸の周りを中心にお湯をかける。いつもと違って胸でお湯が谷間に溜まる。
「コレが女の子の…双葉ちゃんの感じてる事…」
鏡にはオッパイを洗ってる双葉ちゃんが…とても魅力的な光景が映ってる。
そして、胸を洗ってるのは実感を伴って俺に彼女が俺になってると伝えてくる。
石鹸を胸に塗りたくるとモニュモニュと形を変えて俺に甘美な快感を与えてくる。
「ふー、まさか雷に打たれて身体が入れ替わっちゃう何て漫画みたいだなあ…?
でも…この感触…本物だ…俺の体が全部彼女になっちゃってるんだ…」
俺は鏡を見ながら先程迄の事を思い出す…
………
(数十分前)
清彦:「な、何これどうなってるの!?私がゴツくなっちゃってる!?
そ、ソレに胸は!?何でカチカチになっちゃってるの!?」
感電で意識が弾けた後に目を覚ますと「俺」が自分の体を触りながら女言葉で騒いでいた。
コッチは身体中が痺れて上手く動けないのだが何とか距離を取ろうとる。
清彦:「あっ!!わ、私!!目を覚ましたのね!どうなってるのよ!
私は私なのに何で、こんな男の子みたいになっちゃてるのよ!?」
「男の子みたい…?」
清彦:「そうよ!私なんだから分かるでしょ!Eカップの自慢のバストがぺったんこになっちゃってるの! 」
コイツ何を言ってるんだ…?お前は男何だから胸が平たいの当然だろ?
それにオカマかよ…誰なんだよコイツ…俺は身動ぎしようとするけど肩を掴まれて動けなくされる。
「止めろ…離せ…!」
俺は抵抗しようと腕を掴んで手をひっぺがそうとするんだけどビクともしない。
いや何かいつものように力が入らないんだ…俺の腕可笑しい…力が入らないだけじゃない。
何でこんな細いんだ…女の子みたいじゃないか…?
それに何か体揺らされると胸でユサユサ動いてるよう…?俺は下に目線を送ると…
ぽよよーん♡
「え?何だこれ…?」
肩を揺らされると巨大な…巨大過ぎる柔らかい物体が胸にぶら下がっていて揺れまくってる?
…お、重い…しかも締め付けられている…俺はソレに手を当てるとムニュン♡と柔らかく形を変える。
こ、この感触は紛れもなくオッパイだ…いや待てよ…しかも先程迄触れてた双葉ちゃんのに似ている…?
清彦:「ちょっとー!私!オッパイ揉んでないで話を聞いてよー!
私が男になっちゃったかも知れないのよ…顔はどうなってるのかしら…」
俺は双葉ちゃんのカバンを手に取る。俺は恋人の物を勝手に触ろうとするコイツを止めようとも思ったがあまりにも慣れた手付きで驚いてしまう。
直ぐに鏡を取り出してアイツは驚いた声を上げる。
清彦:「イヤーン!嘘でしょ!?ど、どうして!?」
「な、何だ俺…?どうしたんだ?一体何が分かったんだよ…?」
清彦:「聞いてよ私!何でか分からないんだけど私…私…」
俺は動揺して鏡を落としてしまう。俺はソレが双葉ちゃんの大切にしてる鏡と知っていたので、急いで手に取ると割れてないか確認すると信じられないものを目にする。
「ありえない…何で…何で…」
双葉、清彦:「彼(彼女)が映ってるんだ(の)!?」
ま、まさか!?俺はその時、初めて気が付いた。自分が女物の服を…スカートを履いていて胸の締め付けはブラジャーだって事に!
「俺…双葉ちゃんになってる…え?何で?まさか…君は双葉ちゃんなの…?俺は君の彼氏の清彦だ!姿は君になってしまってるけど俺なんだ!」
清彦:「そ、そんな!!?し、信じられない…コレってどうなってるの?
私の体が清彦君で…清彦君が私になってるの…?」
信じられないけど目の前にいる俺が彼女で、双葉ちゃんの体に俺の魂が入っちゃってる…
夢だと思いたいけど雨に濡れた感触は生々しいし、オッパイ揉んだ時の感触も夢じゃない…
双葉: 「そうみたいだね…だから俺にオッパイが付いてて声がこんなにも可愛いんだ…
多分、俺と君の体は入れ替わってしまったんだ。だから鏡にはお互いの姿が映るんだよ…」
清彦:「ど、どうしよう…そんな…どうしたら良いの清彦君…?
私…清彦君の体でどうしたら良いの?」
双葉: 「…仕方ないけど、お互いの生活をするしか無いよ…俺は君のフリを君は俺のフリをして元に戻る迄やり過ごすんだ…それしかない!」
清彦:「私が清彦君で清彦君が私のフリを!?」
月並みだけど、それしか方法は見つからない。周りに入れ替わってるなんて知らせても信じてもらえないし変な目で見られてしまうだろうし…
清彦:「そ、そんな…清彦君が私の家に帰るって…それって私達まだエッチもしてないのに全部見ちゃうし触られちゃうって事!?は、恥ずかしいわ…/////」
双葉:「俺だって裸を見られるのは恥ずかしいけど…お互いに乗り越えよう!
君の体は俺が大切にする。だから君も俺の体を…その…妹達の事も頼む。」
俺が双葉ちゃんの家に泊まりに行けない理由は幼い妹の面倒を見ないといけないからだ。
彼女もそれは分かってくれてる…けども、その面倒まで任せる事になるとは…
俺達は最低限の情報を交換だけして別れた。彼女の方は一人暮らしだからコスメとか服の事とか色々…
俺の方は家でのスケジュールとかそんな感じの事を伝えた。
困った事があれば連絡する様に伝えているが恋人と言え男に体を預けるなんて不安に決まってるよな…?
俺は彼女と別れ彼女の家路に向かうのだが俺だって不安だし何より体が変わったんだ歩いてるだけで違和感がある。
双葉:「景色が低いな…何か知ってる場所なのに妙な感じがするな…?周りの人間が巨人に見えるぜ…
ソレにオッパイ…揺れるし重いな…こんなの付けて生活してるんだ双葉ちゃんて?(ゆさゆさ♡)」
俺は彼女のオッパイを元の体で居た時には触った事無かったのに彼女になってから胸を触るだけじゃなくて直接体験するなんてな…?
彼女も今、胸の代わりに付いてるチンコが揺れて苦労してるのかと思うと妙な感じだよ。
双葉:「そういや双葉ちゃん妙に慌ててたど、そういや入れ替わる前。俺勃起してたんだった…
イキナリ男になった上に勃起してたら驚くわな…?」
俺は彼女に申し訳なく思うと共に、股に感じていたチンコが無くなった喪失感に悩む…
早く元の体に彼女を戻してあげよう…俺はそう心に決めたのだった。
………
(現在)
「双葉ちゃん…大丈夫かな?俺の体で苦労してないかな…いや体だけじゃない…」
アイツらも大きくなって来て自立し始めてるのは分かってるんだけど小さい頃から面倒を見てるから心配になってしまう。
「この体で泊まりに行っても良かったのかな…?そしたら、この体も彼女が管理出来るから安心だったかもしれない…でも…」
そうしたら近くで面倒は見られる…でも「安心して任せて」と言った双葉ちゃんの事を考えると任せてみようって気持ちになったんだよな…
俺の方もそんな信頼に応える為にも俺も彼女の体を責任持って預からないとな…
…でもさ?ぱいん♡ぱいーん♡
「自分の体にくっ付いてる以上、常に存在感じるし…し、刺激が強すぎるよ双葉ちゃんの体…スタイルが良くて可愛くて…心の底から思うよ…とっても魅力的だ。」
俺は入れ替わって初めて双葉ちゃんとしての感覚を知る事になった…
歩く度に揺れる彼女の大きな胸に髪からふんわり香るシャンプーの匂い。彼女の全てがこの体には詰まっている。
「邪念を持つなって言われても…洗う以上は無理だよな…悪いけど見せてもらうね双葉ちゃんの体…/////」
俺は備え付けてる鏡に彼女の体を映し出した。すると恥ずかしそうな顔をしてコチラを見ている姿にドキリとしてしまう。
「コレが今の俺の姿なんだよな…分かっていたけど刺激めっちゃ強いな…/////
特にさっきから視界を埋め尽くしてるコレなんか…(もにゅ♡)」
手で抑えると気持ち良くて思わず「あんっ♡」と思わず可愛い声が出てしまう。
今から服を脱いで対面するって言うのに思わず顔を背けてしまう。
「風呂入らないと風邪引くし、コレは仕方ない事なんだ…だから恥ずかしがってても仕方ないんだぞ俺…」
俺はプチプチと上からボタンを外す。反対向きに付いてるから外しにくいけど何とか外せる。
でも…むにゅむにゅとオッパイが手に当たって上手く集中出来ない…
「落ち着け俺…落ち着け…集中して早く胸のボタンを取れ…/////」
でも服のボタンが緩む度に中のブラウスの中からキャミソールが見えて恥ずかしくなってしまう…
だって、この下に彼女のブラジャーとオッパイがあると思うと緊張するなと言う方が無理だろ!?
とは言っても時間をかけたらブラウスは脱げて双葉ちゃんのキャミソール姿が露になる。
「か、可愛い…!こんな可愛い服を着て今日は来てくれたのか…/////
しかも谷間すごっ…!めっちゃクッキリと見えるじゃん!」
少し胸を腕で寄せてあげると谷間は更に深く刻み込まれる…それに何より手を伸ばしたら届く距離にオッパイが見える興奮…正直ドキドキする…
「いつまでも見てたい姿だけど…でも…くちゅんっ!」
口から可愛いクシャミが漏れる。早くお湯で体を温めないと風邪を引いてしまう。
その為にも早く下着も脱いじゃわないと…俺は苦心しながらスカートとキャミソールを脱ぐと一気に視界を占める肌色が増える。
双葉:「あ、後はブラジャーとパンティーだけ…オッパイでどの道見えないし下から脱ぐか…」
体を下に向けてパンティーをスルスルと下ろす…こ、コレが双葉ちゃんの…思わずマジマジと見てしまう。
ピンクの可愛らしいパンティー…しかも脱ぎたてだからホカホカだ…/////
このままだと匂いも嗅いでしまいそうだから急いで洗濯カゴに放り込んだ。
そして最後は…この大きなブラジャーだけだ…
双葉:「これを外せば双葉ちゃんの全てを知ることになるんだ…今だって殆ど裸だけど…ゴクッ
遂に遂に全てを知る瞬間が来たんだ…(シュルッ ぱさっ)」
俺は遂にブラジャーを外すと拘束を失ったオッパイが露になる…
ゆさっ♡ゆさっ♡
「おおおおお!?な、何もして無いのに揺れる!?
(むにゅ♡)ああん♡て、手が幸せ過ぎる…/////
コレが双葉ちゃんのオッパイ…!」
鏡に裸の双葉ちゃんが自分のオッパイを揉んでる姿が映る…え、エロ過ぎるだろ…/////
こんな姿を前にして我慢出来る男が居るのだろうか?
もにゅ♡もにゅ♡
俺は何度も胸を揉んでしまう…気持ち良い…気持ち良すぎる…♡
そんな事を続けてると胸の先端が尖って更に感じやすくなっていく…
「双葉ちゃん…エロい…可愛い…♡」
俺は胸の先端もクリっと弄ると想像を超えた快感に襲われて明日の力が抜けてしまう。
コレが女の子の快感…男の何倍って言われる理由は良く分かる…
俺は股の間が熱くなるのを感じる…俺の興奮に双葉ちゃんの体が反応してるんだ。
それに胸も凄く気持ち良いけど…それよりも気持ち良い場所が他にもあるんだよな…
俺は服を全て脱いでしまう…生まれたままの彼女の姿…
「綺麗だ…目に映る全ての場所が…それに…」
俺は風呂の中に入って脚を開いて備え付けの鏡に彼女の大事な所を映し出す…
ピンクの綺麗な割れ目…今日まで胸も触った事が無かったのに、こんな刺激的な体験が出来るなんて…♡
俺はその場所に指を当てると柔らかい感触と共に今から感じる快感に胸を高鳴らせた。
「双葉ちゃん…普段はオナニーとか絶対にやらなそうだけど…
(ぷにっ♡)んっ♡敏感だな…意外と普段はオナニーやってるのかな♡」
俺は指を入れると感じた事の無い…男なら感じる筈も無い快感に脳が支配される。
男のオナニーなんか比じゃねえ…こんなの味わい尽くすしかねえだろ!?
「んっ…あんっ♡あんっ♡もっと♡」
脳ミソから快感を貪れと強い命令が出る。アソコは勿論、オッパイも腋も全部触り付くして気持ち良くなる。
俺はシャワーを浴びて体に石鹸を塗りたくって更にオナニーしやすくする。
「双葉ちゃんがオナニーしてる…それも手で体洗うのエロ…♡
へへへ♡興奮しちゃうじゃないか?もっとよく見せて♡」
俺は快感の虜になってしまった…風呂で何時間もオナニーしたのに風呂から上がってからも服なんか着る訳もなく彼女のベットの上で体を弄び続けた。
「ふふふ♡コレが俺…この感度が良くてエロ可愛い女の子の体が俺なんだ…
それに…♡(くりっくりっ♡)女の子の快感は男と違って長続きするんだなあ?終わりが見えないや♡」
俺はベットの中でアソコも胸も何時間も飽きずに弄び続けた。
だって断続的にこんなにも甘くて気持ち良いのに止める理由がないってもんだ♡
俺は行為に夢中になり過ぎて携帯に着信が入っている事に気付かなかった。
………
(後編へ続く)