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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:可愛い女の子になったと思ったら?後半

・俺は下校中に他校の女子高生である双葉ちゃんと階段から落ちるアクシデントに会って気が付くと声は可愛くなって髪は伸びて大きな胸に可愛い顔…つまりは彼女と体が入れ替わってしまったんだ!

歩くだけでオッパイ揺れまくるしスカートは頼りないし慣れない体に苦労してたんだけどさ?

更に困った事に何処からどう見ても可愛い女の子の彼女なんだけど実は体にはチンポが生えてて可愛い女の子の体になってる事実でよ?興奮が全く収まらねえんだよ…



………

俺は双葉ちゃん連れられて彼女の家に辿り着いたんだけど身長が小さくなってるから高い建物がより大きく見えるな?

いや、それ以上に違和感があるのは隣りに居る俺の姿を見て大きいと思うのが変な感じだよ。

改めて双葉ちゃんの方を見ると何か探し物をしていた。

清彦:「ええっと鍵は…あれ?確か胸ポケットに…あれ?入ってない?アレアレ?」


双葉:「いや双葉ちゃん体入れ替わってるから荷物も入れ替わってるんだって…

胸ポケットに入れてるの…?(ゴソゴソ ムニュ♡)んっ…♡あ、あったよ…コレでしょ?」


清彦:「今、変な声出さなかった?

まあ良いや、早く入ろう?流石に男の子連れ込んだの見られるの不味いもんね?」


双葉:「あ、あぁ…そうだね?」


入れ替わって数時間経ったけど慣れないな…女の子の体。自分の体に大きなオッパイが付いてる自覚がまだ無いんだよな…

正直、身長も顔も髪も全部変わったのは分かるけどさ…彼女には悪いけど股間にはチンポ付いてるから完璧に女の子になったって気はしない。


ガチャ)


清彦:「さあ上がって?これからの事を二人で話し合わないと…

お茶入れてるから部屋で休んでてよ?」


双葉:「あ、ありがとう…」


いよいよ双葉ちゃんの部屋に入るんだ…ドキドキ

正直、中が予想出来ない…可愛いらしい女の子の部屋何だろうけど…?

俺は恐る恐る部屋のドアを開けると…


ガチャ)


双葉:「お邪魔します〜…おお!」


部屋の中は可愛いぬいぐるみとか置いてる如何にも女のこの部屋って感じだった。

正直、イメージにピッタリの部屋で俺は緊張してしまう。


双葉:「元に戻る迄は此処が俺の部屋か…ドキドキするな…/////」


一人暮らしって言ってたけど明日から俺がこの部屋で何しても自由なのか!?

俺はドキドキしながらタンスを開けると可愛いらしいワンピースとかが収納されていた。


双葉:「俺が双葉ちゃんって事は彼女の服を俺が着るんだよな…

あー!分かってるけど何か俺の顔で着てるイメージになっちまう!」


イメージを振り払うように服を適当に取って鏡の前に立つとさっきのイメージは一気に消える。


双葉:「おっ、おお…」


だって目の前には双葉ちゃんってんがピンクの可愛い服を恥ずかしそうに持ってる。

正真正銘、今の俺は可愛い女の子になってると自覚してしまう。


双葉:「折角だから見てみたいな…これ着てる双葉ちゃん…と言うか着て…みたいな…(ゴクリ)」


いつまでも制服着てるのも変だもんな?俺は服に手を掛けるとプチプチとボタンを外してブラウスを脱いでいく。

先程買ったブラジャーと早速対面する…下着姿も鼻血が出る位にエロ可愛い♡

大きなオッパイは存在をタップリと主張するし、柔らかいラインは独特のエロさがある。


双葉:「ああ…可愛いよ双葉さん…もっと可愛い姿を見せてよ…?」


俺はスカートも脱ぐとチンポがモッコリしてるのが見える。

そこ以外は完璧に女の子なのにギンギンのソレはあまりにもミスマッチになっている。


双葉:「さっき抜いたのに、もうこんなビンビンになってる…

今から可愛い服着るのに…」


俺はティシュを2枚程取り出すと俺はスカートをめくってボクサーパンツの中のチンコを取り出して擦ってやる。

既に半立ちのそれは簡単に元気になった。

シュッシュ!!


部屋の中に独特の音が響く…扱くたびにオッパイが揺れてて鏡を見てると興奮する!

軽く胸を触ってやると、やっぱり最高の感触がする。


双葉:「双葉ちゃんがオナニーしてる…可愛いのに極太チンポで…

気持ち良い…気持ち良いよ双葉ちゃん!!」


双葉ちゃんの体でするオナニーは直ぐに興奮しちまって爆発しそうな位にパンパンに膨れ上がる。

もう出ちまいそうだ…ハッキリ言って、こんな気持ち良いのに簡単に出すのは勿体ない。

でも…この快感は未体験ゾーンで我慢出来そうにない!限界が来ると一気に中身を放出する。



ドピュドピュ!


双葉:「ハア…ハア…♡さっきもやったのに、2回目なのにこの量かよ…流石にコレで暫くは立たないだろうけど…」


不思議と濃いの二発も出したのに疲労感は無かった。

それ所か妙に充足感があるって言うかよ?


双葉:「他人の体の事は分かんねえけど強いのかな双葉ちゃんの体は、そう言うのに…?正直、あと何発かは余裕だぞ?」


でもチンチンの自己主張が落ち着いたから遂に着れる…この服を…

この行為は俺の中で男が可愛い服を着ると言う意識はとっくに可愛い女の子が可愛い服を着るに変換されてるんだ。

俺はワンピースに袖を通していく。


シュルシュル


双葉:「おっ、おお…やっぱり可愛いな…」


俺は着替えたら鏡の前でポーズをキメていた。それにまた興奮するのは男として無理の無い話だった。

それにだぞ?それに…


双葉:「それにしてもオッパイ大きいよな?ブラ何カップ何だろう?

ちょっと替えの下着も用意しないとだし下着も見てみるか…♡」


ガチャ)


清彦:「お待たせ…お茶持ってきたよ?え…?」


ガサゴソと下着の棚を探索していると双葉ちゃんがお茶を持ってきてくれた。

その顔はドンドン共学の表情に変わっていく。


清彦:「き、清彦君何してるの!?何で制服勝手に脱いでるの!?

それにお気に入りのワンピース着てるし!」


双葉:「あっ!こ、これは変な意味は無くて!制服が窮屈だから、どうせなら可愛い服着ようと思っただけで!」


清彦:「も〜!私の体だからって勝手な事しないでよ〜!

と言うか私のオッパイ勝手に見たんだね清彦君!」


双葉:「え!?そりゃ、さっきも下着買う時に試着室でバッチリ見たし良いかなって…」


清彦:「あの時は必要に応じてでしょ!

清彦君がこんなエッチな男の子だとは思わなかったよ!」


俺は誤解だと何とか弁明しながらも頭の奥である疑問が渦巻いていた、

彼女の性の対象はどっちなんだろう?男が好きなのかな?それとも…

俺は中身は男だから、女の子に興奮するけど彼女は中身は女の子だから男なのか?

聞けば直ぐに分かるけも聞けない質問だった…


………


その後、入れ替わった理由について色々と話し合ったけど結論として階段でぶつかった衝撃だと言う事になった。

元に戻る為には状況を再現するしかないのだが…同じ方法を実行するのは流石に危ないと言う結論に至った。

次は元に戻れない所か怪我する恐れもあるんだから仕方ない…

でもだぞ…?でも、それなら入れ替わったまんま生活をする事になるって事だ。

つまりは俺が双葉ちゃんで双葉ちゃんが俺として生活する事になるんだ。俺は女の子としての生活とか分かんねえぞ!?

支え合うにしてもなあ…彼女の全てを知る事になってしまうんだ。問題は多い…

そして今日だって、コレからすべき事がある…「お風呂」だ。


………


双葉ちゃんと俺は風呂場の前まで一緒にやって来た。2人で決めたルールはお互いの分からない事は手伝うけど基本的には手を出さない事。

今日だけ教え合う為に一緒に入ると言う事だけ決めた。

俺は正直、双葉ちゃんの方が心配だった。チンポが元々付いてたから抵抗は無いかもしれないけど、どうなんだろうか?

実際、彼女は直ぐに服を脱いで裸になったのだが…顔は恥ずかしそうにタオルを胸まで巻いて股間をモジモジとさせていた。


清彦:「恥ずかしがってても仕方ないんだもん…私だって男の子の体で一人でお風呂入らないといけないし…

君にだけ駄目なんか言えないよ…わ、私先に入ってるから!」


双葉:「ふ、双葉ちゃん…」


男に自分の裸見られるの何か恥ずかしいよな…入れ替わってる以上はお風呂の時に毎日見ちゃう訳だしな…

双葉さんは体の構造上、男の体には慣れがあるだろうけど心は女の子だから恥ずかしそうにして当然だ…でも、その理屈は俺には当てはまらないんだよな?


双葉:「俺の方は女の子の裸…はじめて見るんだけど…?

オッパイは確かに今日何度も見てるしチンポだって見たけど裸になるのは初めてだ…」


そこまで当てはまらない…裸を何度も見てるからと言って緊張しない訳じゃないし、触ったらドキドキしてしまう。

もにゅ♡もにゅん♡…さ、最高に気持ち良い感触が伝わって来る…いよいよ快感を生み出す源をさらけ出すんだ…

シュルシュル パサッ!


はあ…♡双葉ちゃんのオッパイ…とても綺麗だ…/////こんなのが俺に付いてるなんて何度見ても不思議だ。

胸だけじゃない鏡に映る全てが元の俺と違い過ぎる。


双葉:「あんま見てたら、またオナニーしたくなっちまうよ…

後は…まあ見慣れてると言えば見慣れてるんだけどさ?」


俺はスカートを脱ぐとモッコリしたアソコに目を配る。

便所とかさオナニーの時はオッパイで良く見えなかったけど風呂の時は嫌でも目に入るし…いやチンポだけじゃない…その下に何か今迄感じた事の無い割れ目があって指を沿わすとゾクゾクとする。


双葉:「これ女の子のアソコだよな…?今の俺…男のも女のも両方付いてるんだよな…」

本当に可愛い女の子にチンポが付いてるだけというミスマッチな組み合わせだ。

でも、そのお陰で俺は男としての存在を保てている。


双葉:「双葉ちゃんは女の子だけど、俺は…この体でも男を名乗りたいよ…」


たゆん♡たゆん♡


歩けば大きなオッパイも髪も踊るけどチンポがある分安心出来た。

でも…でも彼女の方はどうなんだ?アレは俺の男の体だ…悪いけど女の子の特徴は無い。不安じゃないのかな?

俺は心配になって風呂の中に入ると双葉ちゃんは恥ずかしそうに俺の体を洗っていた。


双葉:「ねえ?大丈夫?双葉ちゃん。男の俺の体、嫌じゃない?」


清彦:「あはは、そりゃ元の体に戻りたいのが本音だけどね…?

…ねえ…一つ頼んでも良い?洗いながらで良いんだけど抱き締めても良いかな?」


双葉:「抱き締める?」


清彦:「ああ、私の体だわ…入れ替わっちゃって離れ離れになっちゃったけど傍に居ると安心する…触っても良いかな?

こんな事になっちゃったばっかりだから安心したいの。」


双葉:「良いよ…君の体なんだから好きに触って…」


清彦:「ありがとう…じゃあ流したらケアの仕方と一緒に私が洗って行くね?」


双葉ちゃんは俺のチンポまで石鹸で洗ってくれていた。

自分にも付いてるけど、さっきの様子だと洗うの恥ずかしかっただろうに…

双葉:「ありがとね双葉ちゃん。俺の体を大切にしてくれて。」


清彦:「お互い様だよ清彦君。君も私の体を大切にしてくれるでしょ?」


双葉:「そりゃ勿論だよ…!」


流石にエッチな事はするけどとは言えないけどね…その後、直ぐに双葉ちゃんは髪を大事そうに洗ってくれた。

シッカリとケアしてくれて他人のだけど何だか嬉しく感じた。


ジャー!


髪を洗い流し終わると、いよいよ体を洗ってくれるのだが…双葉ちゃんは俺に抱き着くと暫く自分の体温を感じ取るよう目をつぶっていた。

俺の方はと言うと「俺」に抱き締められてるだけなのに心臓がドキドキ煩くなった。

大きくて温かくて頼もしくて…そんな要素が俺の男のアイデンティティを揺らがせる。それだけじゃない…


もにゅん♡もにゅん♡


双葉ちゃんの手が俺に付いてるオッパイを揉むように洗う…

胸が手の平に吸い付くような不思議な感触と敏感な先端が反応して快感を俺に伝える。


双葉:「〜〜〜♡♡♡」


清彦:「き、清彦君!胸洗ってるだけなんだからエッチな声出さないでよ〜!」


双葉:「だって気持ち良いから仕方ないよ…君に触られると凄く敏感に反応しちゃうんだ…/////」


双葉ちゃんの手…と言うか俺のゴツゴツした手で胸を好き放題触られると恥ずかしい上に何故だか簡単に感じてしまうんだ。


清彦:「そんな気持ち良い…?」


双葉:「うん…オッパイ敏感だし乳首も立っちゃってるから触られるだけで…(もみっ♡)んっ♡

双葉ちゃん…コレ洗うだけが目的…?」


何と言うか洗うと言うには執拗に胸揉み過ぎと言うか何と言うか…

ソレに揉み方も何か先っぽクリクリしたりしてエッチだしな…/////


清彦:「そうだよ…?…うんうん、最初はその筈だったのに…もう…!清彦君のオチンチン何で自分の体触ってるだけで大きくなっちゃうの?

そのせいで無性に興奮しちゃうんだよ…私が私の胸に触ってるだけなのに!」


尻に硬い物体が当たるのを感じる。双葉ちゃんは女の子だけど体は間違いなく男の俺の体だ…

オッパイ触ってチンコ大きくなるのは自然現象としか言えない…


ムクムクッ


双葉:「分かるよ…俺の方も双葉ちゃんのチンチン大きくなっちゃってるから…/////」


清彦:「やっ!?は、恥ずかしいよね…何かオチンチン大きくなるの見られるの…?

実はね…私…変なの…ナルシストのつもりは無いんだけど、自分の体をオカズにしてオナニーしちゃう事があるの…/////」


双葉:「あはは…分かるよ?実はね?俺…君の体で2回オナニーしてるんだけど君の体触ったり鏡で見たりしながらやっちゃったんだ…?」


清彦:「に、2回も!?さっき入れ替わったばっかりなのに!?人の体で何してるのよ清彦君…/////」


双葉:「ご、ゴメンって…でも最高のオカズが目の前にあって何もしないのも失礼っていうか何と言うか…」


清彦:「うう…なら私の気持ち分かるよね?いつもオカズにしてたパーツが君の物になっちゃったんだもの?

傍に居て堪能させてよ?」

双葉:「どうぞ?でも俺も触られっぱなしじゃないからね?

俺も反撃するから宜しくね?」


清彦:「良いよ?この体の方が力が強いんだから下手な抵抗しないでね?ふふふ♡」


俺達はソレからお互いの体を触り続けた。俺は腕や足の付け根とか普段は意識しないけど逞しく感じる場所が無性に触りたくなった。

彼女の方は腋とか臍とか胸とか、その…気持ち良くなる所を触って来る。

蕩けそうな位に気持ち良くて、このままでは主導権を完全に取られてしまう…そうはさせない…

俺は彼女のペッタンコになってしまった胸を触って脱出する。

その際に「ひゃあ♡」と野太い声を出したのは聞かなかった事にするけど俺は双葉ちゃんの背後をとって押し倒す事に成功したのだが、男も女がこの体制ですることは1つしかない…


でもな?今は俺がチンポ付いてるけど女で、あっちは男だからな!?

体位が逆と言うか何と言うか…でも、逆は俺達の心には即していない。

俺が今やるべきは、この体で双葉ちゃんに抱かれる事じゃない。俺の体に付いてる穴に尻に愛を注ぎ込む事だ!


清彦:「無理なら良いんだよ清彦君?私がしてあげるからさ…?」


双葉:「俺は男だよ?ソレにこんなタイミングで女の子に恥はかかせないさ?」


俺は意を決して俺の…いや双葉ちゃんの尻にチンコを挿入する。

清彦:「あぁん♡き、清彦君…♡」


双葉:「双葉ちゃん…大好きだ…じゃあ行くよ…?」


スボッ!


石鹸で十分に潤滑良くした場所に俺は勃起チンポを挿入する。

双葉ちゃんは可愛らしく「あんっ♡」と俺の声で喘ぐ。


パンッ!パンッ!


双葉:「双葉ちゃん気持ち良いよ…もっとピストン早くして良い…?」


清彦:「うんっ♡清彦君…気持ち良いよ♡後でそっちもしてあげるから待っててね?」


双葉:「え…?いや…それは…」


いや双葉さんの可愛いお尻にチンポ挿入させる訳にはいかないだろ…

それこそ本当に裂けるんじゃ…俺は冷や汗が出る。


清彦:「ちょっと!手が止まってるよ!後の事は置いといて先ずは私を気持ち良くしてよ〜!」


双葉:「わ、分かってるけど…次、俺の番って双葉ちゃんのお尻に同じ事するんだろ…?そう考えると流石に心配と言うか…」


清彦:「いやいや勘違いしてない?違うよ?次は私の体には女の子として感じさせてあげるから安心してよ?」


双葉:「それって…/////」


双葉ちゃんは俺の背後に回るとオッパイを優しく揉み始める。

自分の揉むのより気持ち良いくて蕩けてしまいそうなのにチンチンはビンビンになっちまう。

そしてチンコの下にある女の子のアソコを弄りまわされて俺のチンコ挿入されて気持ち良くて意味が分からなくなっちゃうまった。


俺達が元に戻れるかは分からないけど、この快感は魅力的過ぎる…んっ♡チンコ腟内で暴れて凄い〜♡♡♡

入れ替わった俺達の男女逆転エッチは暫く続くのだった…


………

後日談に続く


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