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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:可愛い女の子になったと思ったら?(前編

・この日の俺は学校終わって俺はいつもと変わらない下校道を帰っていた。

その途中で階段を上がってたら見上げると可愛い女の子が登っていた。

オッパイが歩く度にユサユサ揺れててスカートも軽く踊っていて俺は思わず見蕩れてしまった。


もう少しでパンツが見える…正直鼻の下を伸ばして覗き込むような形になっていたのだが、上の方で予想外の事が起こったようだ。


双葉:「きゃっ!?」


清彦:「え!?」


彼女の足元に動物が過ぎったと思ったら驚いて足を滑らせて俺の方にぶつかって来た。


清彦:「オイオイ!?危ねぇ!!」


双葉:「キャァァァア!!!」


俺もバランスを崩してるけど彼女の元へ無我夢中で手を伸ばした。そして彼女を引き寄せると抱き締めて少しでも怪我をしないように庇う。


むにゅん♡


彼女の胸とか色々当たってるけど怪我をした方が大変だ!もっと体を密着させて…


カッチーン


?何か硬いのが股に当たってる?携帯か何かか?いスゲー生々しい感触のような…


ゴロゴロゴロ


俺は最終段で彼女と頭をぶつけて気を失ってしまう…


………


それから暫くして体に痛みを感じながら目を覚ます…ソレに誰かが呼んでるような…なんか見覚えがある顔だな…?この顔は…


清彦:「きて…起きて!」


「うおおお!?お、俺!?何で目の前に俺が居るんだよ!?

えっ!?えっ!?夢でも見てんのかよ!?」


清彦:「違うわよ!!コレ見て!私達大変なのよ!!」


俺は「俺」から手鏡を手渡されて中を覗き込むと…「んんっ!?ど、どうなってんだ!?」その鏡の中には俺じゃなくて驚いた顔の女の子が映し出される。


「何だよ!?何のトリック何だよ!?何で鏡に俺じゃなくて長い髪に可愛い顔をした女の子が映るんだよ!?」

俺は双葉おもわず叫ぶけど声は男の声じゃなくて女の子の声になっていた。「んんっ!んっ!あーあー!俺の名前は清彦!清彦〜!」何度やっても声は可愛いままで到底俺の声とは思えない。


清彦:「聞いて!信じられないと思うけど私!その体の持ち主の双葉って言います!

貴方はこの体の持ち主の清彦君ですよね!悪いですけど生徒手帳見せて貰いました!」


そう言うとポケットから俺の生徒手帳を取りだした。

いや、コッチは意味が分かってない体の持ち主とかこの体に入ってるとか色々とだ!


「体の持ち主って何だよ!俺は別人にでもなってるってか!?

この顔だって特殊メイクか何かだろ!?変なドッキリは止めてくれ!」


清彦:「うう…私の顔にスゴまれるの変な感じ…そうだ!コレなら貴方が女の子になったって分かってくれるでしょ!!」


もみゅん♡


「あんっ♡♡♡」


俺は「俺」に胸を掴まれた。胸倉じゃなくて「胸」

を…つまりオッパイをだ…

「え?何だよコレ…胸が膨らんで…ってコレってオッパイ!?

な、な、なんで俺にオッパイ!?」


訳が分からない…この顔も声も…目の前の「俺」も…それに何で俺にオッパイが付いてるんだ!?

俺は頭が混乱してしまう…

アイツの言葉を信じるなら俺の体はアイツのでアイツのが俺になってるんだっか!?つ、つまり…

「入れ替わり…俺が女の子と…君と入れ替わってるって事か…?

だから俺の体は…認めたくないけど女の子になってるんだな?」


清彦:「そうなんです!私の…双葉の体と清彦君の体が入れ替わっちゃってるの!!

だから、その髪も声もオッパイも本当は私のモノなの!」


むにょん♡むにょん♡


双葉:「あんっ♡分かった…分かったからオッパイから手を離してくれ…

気持ち良くて勝手にエロい声が出ちまうんだ…」


清彦:「え?あっ!ゴメンね!?柔らかくて気持ち良くてツイね!?

でも分かってくれて良かったよ!コレからどうしよう?どうやったら元に戻れるの…?」


双葉:「君はさっき階段で助けた女の子何だよね?って事は同じ事をもう1回すれば…!」


清彦:「なるほど!もう一回一緒に…あたっ!痛たたた…

ゴメンなさい…そっちの体はそうでも無いけど君の体は私を庇ってくたから節々が痛いの…他の方法取り敢えず探さない?」


双葉:「そうなのか…分かった。俺の方こそゴメンね?

傷付いた俺の体なんか渡しちゃって?」


清彦:「うんうん、君が守ってくれなかったら私の体どうなってたか分からないもの。

だから謝らないで…それとね…?私の体…少し…普通の女の子と違う所があって…/////」


双葉:「…?いや可愛いから良いんじゃないの?

それより取り敢えず情報交換とか元に戻る方法考えようよ?

落ち着いて話せる場所無いかな?」


清彦:「だったら私の家に行きませんか?私、一人暮らしですし落ち着いて話をするにはちょうど良いので!」


双葉:「そ、そうは言っても男が女の子の部屋にイキナリ上がり込むのはなあ?

って今俺は女の子だから問題ないのか???」


今の俺は何処からどう見ても確かに女の子だし双葉ちゃんなんだろうけど、中身は俺のまんまだし…

って言うか俺が帰る場所って双葉ちゃんの家なのか!?


清彦:「んー、私も恥ずかしいけど明日は君の家にお世話になるだろうから仕方ないよ?」


双葉:「だよなー、俺の部屋散らかってるけど好きにしてくれて良いからよ?

何なら明日、俺も着いてって片付けるよ…ん?」


股がモゾモゾすんな?あー、ちょっと小便行かないと我慢出来そうねえか?

公衆トイレも近いし行って来るか…


双葉:「ちょっとタイム!小便漏れそう!詳しい話は便所の後で!!」


清彦:「ちょ、ちょっと待って〜!!」


待ってと言われても小便しない訳には行かねえだろ!?

俺はスカートを託しあげてパンツを下げてチンポを取り出して…ん?チンポを取り出して…


ジョボジョボ


ふー、間に合った。他人の体でお漏らしとかシャレに何ねえもんなんな…ん?あ、あれ?何で俺、普通に小便出来てるんだ?スカートで良く見えないけどチンコから出てるよな?小便?


双葉:「???双葉さんって女の子だよな…?スカート履いてるし可愛いし…ソレに…胸には柔らかいの付いてるし…んっ♡」


俺は恐る恐る片手で胸にくっ付いてるオッパイを持ち触る…んっ♡結構感度良いんじゃないの?

ちょっと触っただけなのに気持ち良い…


清彦:「き、清彦君!何してるの!?」


双葉:「ふ、双葉ちゃん…!こ、これどうなってるの!?

俺こんなふわふわなオッパイ付いてるのにチンコも付いてるんだけど!?」


ムニュン♡ムニュン♡


オッパイを触る手に力が入ると「あんっ♡」と口から可愛らしい声が出てしまう。

双葉ちゃんは恥ずかしそうに顔を手で覆っいながはも俺の行動を制す。

クソっ!片手で掴まれただけなのに俺は動けなくなってしまう…抵抗しようとしてもオッパイがユサユサと揺れるだけで身動きが取れない…!


清彦:「清彦君…説明させて…?私の体の事…普通の女の子と違う所…」


双葉:「くっ…分かったよ…その辺の話も含めて君の家に着いたら教えてくれよ?

じゃあ手を洗うから離してくれるかな?」


清彦:「あっ!ゴメンね?痛くなかった?」


双葉:「…大丈夫だよ…」


女の子に掴まれて腕が痛かった何て、とてもじゃないけど俺は言えなかった。

ジンジンする腕に目を配りながら女の子と入れ替わってしまってる事を痛感する…


………


清彦:「ねえ?大丈夫?さっきから黙って下向いてるけど、やっぱり手が痛いんじゃないの?」


双葉:「いや…そう言う訳じゃ…その…いや…女の子の家に行くの緊張してるだけだよ…」


清彦:「そ、そうなんだ…/////

一人暮らしで適当に暮らしてるだけだから、あまり期待しないでね?」


双葉:「あはは、りょーかい」


確かに俺が黙ってる理由は緊張もある…有るんだけど…


ゆさゆさっ♡ぽよん♡ぽよん♡


双葉ちゃんの大きな胸が揺れまくって気になってしまう…普通の女の子なら心配しない事なんだろうけどよ?

彼女はチンポも付いてるから正直オッパイ揺れるとムラムラしてデカくなっちまいそうになるんだよな…


双葉:「ねえ双葉ちゃん聞きたいんだけど…胸…揺れて気になるんだけど…何とかならない…?」


清彦:「え?あー、最近大きくなっちゃったからブラ合ってないんだよね?

私の家に行く前に合うの買いに行こっか?」


双葉:「流石に今度で頼むよ…」


清彦:「イヤイヤ明日からも付けるものだからさ?本当なら今日買いに行くつもりだったの。

ほら?行こっ?どうせ君一人じゃ恥ずかしくて買いに行けないでしょ?」


双葉:「そりゃそうだけど…お、おい!引っ張らないでくれよ!

分かった!分かったから…」


俺は引っ張られながらランジェリーショップに連れて行かれる…

女の子になってても、そんな場所刺激が強いぞ〜!


………


清彦:「清彦君!あれ見て可愛い〜!あっちのも!

どれ付けようか迷うな〜!

清彦君も選んでよ!今は君が着けるんだからさ!」


双葉:「元に戻ったら君が着けるんだから君が決めたら良いだろ…」


清彦:「それもそうだよね?そっちも適当に見といて?私も好きに選ぶからさ?」


双葉:「ちょっ!ちょっと待って!傍目には男が嬉しそうな顔して下着選んでるように見えるから!

せめて同伴のような感じで頼む!」


清彦:「ああ、そうだった。そうだった。ゴメンね?」


畜生…何の因果で男の俺が自分の為のブラジャー何か買いに行かねえとイケナイんだよ…

と言うか今だって少しキツいけどブラしてんだから良いじゃねえか…

清彦:「コレ可愛い〜♡試着して来て?あっ!付け方分からないよね?

私がしてあげるから付いて来て?」


双葉:「ちょっ!?ちょっと待て!君が付けるのか!?」


清彦:「え?やり方分かるなら任せるけど?分かるの?」


双葉:「いや、分からないけどさ…」


清彦:「なら任せてよ?大丈夫大丈夫。こんなのスグに終わるから目でも瞑っててよ?

サイズの合わないブラ毎日付けて生活する訳にはいかないもん。」


そう言うと試着室に一緒に入って来て制服のブラウスを慣れた手付きで脱がして来る。そして下に着てたキャミソールをスルッと脱がして躊躇いなくブラジャーを外す。


プチッ)ぷるるん♡たゆ♡たゆっ♡


双葉:「お、おい!双葉ちゃん!?」


清彦:「どうしたの?付けてるブラ外さないとブラ付けられないじゃない?

ほら?早く付けるから前のブラジャーから手を離して?」


双葉:「わ、分かってるけどさ…(むにゅん♡)」


ブラジャーを思わず体に密着させると彼女の胸に直接手が触れてしまう…

かと言って再び付けても仕方ないし付け方も分からない…つまりは彼女に任せるしかない…


清彦:「恥ずかしがってても仕方ないの分かってるでしょ?」


双葉:「分かってるけどさ…急過ぎるでしょ…/////

ほ、ほら…コレで良いんだろ?」


俺は手を下げてブラジャーを胸から離す…双葉ちゃんは胸見られても恥ずかしくないのか?

俺は自分の体じゃないのに妙に恥ずかしく感じてしまう。


清彦:「じゃあ新しいの付けるから見ててね?

今度からは君が一人で付けれるようにならないといけないんだからね?」


双葉:「イキナリ言わてもなあ…(モニョン♡)ひゃあ!?」


彼女は慣れた手付きでブラジャーを付けてくれた…それ迄は良かった…いや恥ずかしくて仕方ないんだけどさ?

直接オッパイ触られてビックリしない訳ないじゃないか…


清彦:「ちょっと!お店の中で変な声出さないでよ次から来にくくなっちゃうでしょ!」


双葉:「いやソレはオッパイ触るからで…って言うか一生に試着してる時点で結構ヤバいカップルだと思われてるんじゃ…」


清彦:「もう!なら変な声ださないでよ!カップ整えてあげてるだけなんだから!

こうしないと付けてる意味半減するんだからね!」


双葉:「分かったよ…さあ?買ったら行こうぜ?

いつまでもオトコがランジェリーショップ居たら目立っちまうよ。」


清彦:「分かったよ。じゃあ精算して来るね?

その間に服整えといてね〜?

あ!くれぐれも私の体に変な事しないでよね?」


双葉ちゃん…君ねえ…鏡には下着姿の双葉ちゃんが恥ずかしそうにブラジャーを持っていた。

ムクムクムクッ!


男なら当然勃起してしまう光景に思わずアレが大きくなってしまう。

自分の体に興奮するなんてコレから大変だぞ

チンコを何とか元に戻そうとするんだけど彼女のスベスベな手でチンコに触れると余計に反応しちまう。

可愛いのにチンコ暴れん坊とかどうしたら良いんだよ〜!!


双葉:「はあ…チンコ付いてるのに女の子って大変だったんだろうな…

取り敢えず胸丸出しのまんまじゃ不味いよな…」


俺は取り敢えず勃起チンポは置いといて、キャミソールを羽織る…

鏡に映る女の子が恥ずかしそうに、コッチを見返していてドキドキしちまう。


双葉:「コレが今の俺…何だよな…見蕩れてても仕方ねえ…ブラウスを着なきゃ…(もにゅ♡)

ひゃ、ひゃうううう/////」


ボタンを付ける時にそりゃ触れるよな?

こんなに大きいんだもんな…オッパイ?入れ替わって一時間位だけど常に存在感を感じるんだよな…正直揺れまくってる時にチョット気持ち良くなっちまったし…/////


ムクムクムクッ♡


双葉:「ちょ!?オイオイ…この体何処も敏感だから勝手にチンコがデカくなるんだが?

彼女には悪いけど後でトイレで…/////」


俺は手に自然と当たるオッパイの感触にドキドキしながらボタンを留めると彼女に言ってトイレへ向かう。

「さっき行ったたでしょ?行くなら女の子の方にちゃんと入ってね?」と彼女の言葉を聞きながら案内して貰う。

その際に何で中腰なのかツッコまれなかったのは不幸中の幸と言う奴だ…



トイレに入ると当たり前だけど小便する場所は個室しかなかった。

…と言っても今からチンコから出すのは小便じゃない訳だが…


双葉:「入れ替わった相手の体でオナるとかなあ…何かやる事はいつも通りだけど、実感として全然いつも通りじゃないって言うか…」


しかも女の子のオナニーって、これ使う訳じゃないし…いや双葉ちゃんの場合どうなんだろう?

聞く訳にもイカないし自分で考えてやるしかない…


双葉:「でも…オカズは困らないんだよな…(ゴクリ)」


普段、抜く時に使うのが体に付いてるって言うのは不思議な感覚だ…

エロ画像でモザイク掛かってた部分もその気になれば見れるしな…具体的に言うならスマホのカメラとか使えば楽々と…


双葉:「それに画像と違って触ろうと思えば幾らでも…やべっ、そう考えるといつものオナニーと全然違うじゃねえ…」


普通オナニーってのはオカズを見ながらするもんだろ?

自分の体を触りながらすんのって何か違うよな?時間も限られてるんだ。早速…


むにゅん♡「んっ♡」


何かの本で女の子は自分でオッパイ触っても、そんなに気持ち良く無いって聞いたけど、そんな事は無い…

と言うかめっちゃ気持ち良い…♡ひょっとして双葉ちゃんも普段から胸使ってオナニーしてたんじゃないの?


むにゅん♡むにゅん♡


俺はブラジャーの上からだけど胸を揉みしだく…硬い感触に邪魔されるけど中身は特上のプリンみたいな柔らかさで俺の性的な高まりを上げてくれる。


双葉:「お膳立ては出来たんだ…後は楽しませて貰うだけだ…/////

もうチンポ触らなくてもイッちゃいそうな程気持ち良い…」


クリクリッ♡


双葉:「あんっ♡特に先端が気持ち良い…♡正直コレだけで…♡」


まあ、どっち触るのかは本人の自由なんだけど男の時よりも明らかに気持ち良い場所が増えている…

そう考えても可笑しい位にいに気持ち良くてチンポがビンビンだよ…


シコシコッ


双葉:「んっ♡何かいつもの倍気持ち良い…♡オッパイ触りながらチンコ扱くの相乗効果が凄いな…

こんなのハマらない訳ないだろ…あんっ♡」


ヤバい…凄く良いぞコレ…いつものオナニーより気持ち良いってレベルの話じゃないぞ?

双葉:「男と女の子の快感が同時に来るの最高〜♡♡♡」


俺は簡単にイッちまった。双葉ちゃんが早漏と言う奴じゃない気持ち良さに俺が耐えられなかった感じだ…

しかし…少し落ち着いたけど全然まだ出来るな…可愛いのに精力強いんだな…?

俺は服を整えて彼女の元へ向かうのだった…



後半へ続く



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