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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:学園パニック!校則で入れ替わる彼と彼女達!(前編

俺の名前は上村 清彦。今年の四月に私立TS学園に入った新入生だ。

ここの高校は変わってて少子化対策の為に誰よりも男女の事を理解する生徒を作るとの事で何と寮生活は男女共同部屋が多い。しかもだぞ…しかも学校に通う時以外は全裸で居る事を義務付けられている。

ソレは俺の部屋でも当然同じ事が言える…!


双葉:「き、清彦君…そのあまり見ないで…/////」


清彦:「あっ!ご、ごめん!でも…凄く…綺麗だから…」


双葉:「うう…私、駄目なの…校則って分かってるけど男の子に裸見られるの恥ずかしく仕方ないの…/////」


そう言うと大きなオッパイと魅力的な素肌をシーツで隠してしまう。

この男女共同の部屋割りには意味がある…俺の同室になったのは一ノ瀬 双葉ちゃん。

サラサラの髪と大きな胸が特徴的な綺麗な女の子だ。誰もが見蕩れるナイスバディだけど性格はとても照れ屋で極力胸を隠すように猫背で胸を押さえ付けているのだと言う。


清彦:「そうは言っても明日には俺達はお互いの全てを理解するんだぜ?

その前に少しは話し合って今のお互いを知り合おうよ?」


双葉:「そ、そうは言っても…/////

ごめん!私やっぱり恥ずかしい!どうせ明日になったら全て変わるんだから今日はゴメン!」


清彦:「あっ!双葉ちゃん!…良いけど明日は宜しくね?お互いに大変だろうけど助け合おうね?おやすみ…」


双葉:「うん…」


双葉ちゃんは小さい声で挨拶してくれた…まあ、正直な話、俺だって緊張している。

女の子と裸で個室で寝るんだぜ?ドキドキしない方が可笑しいって?


「「通達!就寝時間になりました。五分以内に布団の中に入って下さい。

スワップを行いますので、くれぐれも部屋から出ないように」」


おおっと、いよいよか…この学園の一番の目玉である「スワップ」コレこそが男女のことを知り尽くす為に生み出されたシステムだ。

俺はいよいよ明日、双葉ちゃんと「スワップ」する。具体的に言うと…


「「スワップ開始!スワップ開始!初めてのスワップ経験者も居るでしょうが明日はお互いに助け合って生活して下さい。」」


アナウンスと共に一気に意識が薄れていくのを感じる。そして俺の意識に違って誰かが入ってくるような不思議な感覚がする。

そして俺の意識は別人の中に入っていくような初めての感覚に襲われる。そして意識が薄れて眠りについてしまう。




朝起きると全てが変わっていた。寝てる位置や目の見え方や体の感じ方まで全て…

君はサラサラになってるし胸は…凄くドキドキする!


双葉:「す、すげー…コレが俺かよ!か、カガミ!カガミ!早く確認してえ!」


俺は急いで洗面所へ向かう。もうすぐあっちも起き初めてココは取り合いになる筈だ!

その前に急げ〜!!俺はベットから体を起こすと足早に移動するが…


ばいん♡ばいん♡


胸が揺れ動く!こんな感覚、生まれて初めてだ!感動と興奮が入り交じった感情が頭の中に流れ込んで来る。

双葉: 「コレが俺か…はは!鏡の双葉さんも同じポーズ取ってら!

ソレに全裸だからスタイルの良さも丸分かりだ…ウヒョー!!」


昨日は緊張して、あまり話した事無かったけど今は彼女の全てが分かるような気がした。

何せ今の俺は双葉ちゃんになってるんだから!


双葉: 「スゲ〜…オッパイでかっ♡Dは最低でもあるよな?


( もにゅ♡もにゅ♡)


デカっ!それに柔けー!さ、最高…♡」


生まれてから同級生のオッパイを触るなんてした事の無い俺は心底幸せを感じる。

その最初がこんなに素晴らしい巨乳を触れるなんて感動して涙が出そうだ。


清彦:「ひゃぁぁあ!!!オ、オチンチンが私に付いてるー!?

胸も無いし私、男の子になってるー!!!」


双葉:「おっ!向こうも起きたのか?早速俺の手伝いが必要かな?」


俺は元々寝ていたベットの方へ向かう。そこには昨日迄の俺が内股になりながらメソメソしていた。

チンポ何かギンギンで早く小便して落ち着かないと大変だぞ?


清彦:「あ!わ、私!?入れ替わっちゃってるの!?

返して!こ、こんな体恥ずかしいよ!何でこんなのが付いてるのー!?」


双葉:「チンコが付いてるのは男だから仕方ないだろ?それに「スワップ」は元々聞いてただろ?

落ち着いてトイレにいけばソレも少しは落ち着くよ?」


清彦:「えー!?わ、私がコレもってオシッコするの!?無理無理!

そんな恥ずかしい事出来ないよー!どうしたら良いのー!?」


双葉:「やれやれ、そりゃ最初からは無理だよな?どうする?俺が手で照準付けてあげるから出すだけにする?」


清彦:「私の手で清彦君のオチンチンを触るって事…?だ、駄目駄目!そんなの恥ずかしいよ!

付き合ってもない2人がする事じゃない!」


まあ、女の子にイキナリ俺の体で小便しろって言うのも無理なのは分かってるけどさ?

でも小便とか入れ替わってようがどうしようが絶対にしなきゃだしな…


双葉:「ほら?座ってやれば良いんじゃない?

ソレなら元のやり方と変わらないでしょ?俺も手伝うから取り敢えずトイレに入ろう?」


清彦:「ソレも恥ずかしいけどソロソロ我慢出来ないみたい…/////

うう…分かってたけど…私達、本当に入れ替わってるんだよね…」


双葉:「俺も初めてのスワップで戸惑ってるよ。

イキナリ女の子の体になってる訳だしね?裸だから色々目に飛び込んで来るし…特にコレなんか凄く重い…(もにゅ♡)」


清彦:「はうう…は、恥ずかしいから私の体に触らないで〜/////

もう駄目…オチンチン爆発しちゃいそう〜清彦君お願いします…」


双葉:「はいはい。ほら?早く行こう?」


俺は双葉ちゃんと便所に入る。限界なのと朝勃ちも手伝い上を向いてる…

ソレを下に向けるだけで小便


チンポを恥ずかしがって触れないみたいだったので仕方ないから立たせて俺がチンコの照準を付けて彼女には力を抜くだけで小便が出来るようにしてやる。


ジョボジョボジョボ


清彦:「は、恥ずかしい…/////

オシッコの度にこんなの出してやらないといけないの…?」


双葉:「男になった以上は仕方ないよ?

女の子だってパンツ脱いでからオシッコするだろ?そういうものなんだよ…」


俺は小便が出し切ったタイミングで竿を振ってやる。双葉ちゃんは「あんっ♡」と軽く喘ぐけど俺の声では流石に勘弁して欲しい…

俺は自分が小便した訳でも無いのに洗面所で手を洗うと改めて今の自分の姿を鏡で見てみる。


ぽよん♡ぽよん♡


丸出しのオッパイは手を洗うだけでも揺れる…ハッキリ言ってソレだけでめっちゃ興奮するだが今は双葉ちゃんの様子を見に行くのが先決だよな…

俺は部屋に戻ると双葉ちゃんはシーツに包まっていた。


清彦:「き、晴彦君…これからどうしよう…?」


双葉:「取り敢えず校則に則って、お互いの生活をサポートしながら生活するしかないよ?

取り敢えず双葉ちゃんの事色々と教えてよ?俺の事も教えるからさ?」


清彦:「分かりました…でも清彦君も少し体を隠して…?

そんな風に堂々と胸もアソコもされてるの恥ずかしいよ…/////」


双葉:「あ、それもそうか…ゴメン…/////」


せめて話し合う時は下着位付けときたいけど校則だから仕方ない。

俺達は学校に出席する30分前にようやく服を着ることが許される。それ迄は裸で居るしかない…

双葉:「色々教えてよ?別に俺がこの体で生きてく訳じゃないけど初日から録な挨拶もしてないかさ?」


清彦:「そうだね…/////

先ずは家族の事とか色々教えるね?下着の付け方は後で服が運ばれてきたら教えるから…」


俺も布団を巻き付けて二人で自己紹介を始める。

初めての「スワップ」でお互いの体になっちゃって興奮と混乱が入り交じった状態だし、たどたどしい物になってしまった。

その後は取り敢えずは化粧の事を教えて貰ったり今日の過ごし方について相談する事にした。


ガチャ


「着替えをお持ちしました。こちらの服を着て下さい。」


配給ロボが服を持って来てくれた。俺は双葉ちゃんの服も渡すと取り敢えず下着だけでも履いとく事にした…あれ?何かブカブカだな?サイズ可笑しいな?

俺は可笑しいと思って鏡を見るとブカブカの俺のパンツとシャツを着た双葉ちゃんが映し出される。

トランクスは腰で軽くは引っかかってるけどシャツは乳首の位置丸分かりだし肩まで見えちゃってる。


双葉:「ごめん!いつもの服着て…双葉ちゃん!?」


清彦:「何かキツイなあ…え?…あ!!ゴメンなさい!私もいつもの服着ようとしてた…/////」


オイオイ…そこには可愛いピンクのブラジャーとパンティーを履いた俺の姿があった…

しかも恥ずかしそうに胸に手を当ててチンコはモッコリしてるし…


双葉:「取り替えよう服…今の俺達じゃ元の服じゃなくて、お互いの服着ないと…」


清彦:「そ、そうだね…は、はい!ブラジャー付けて?いつまでもノーブラ何か恥ずかし過ぎるもん?」


双葉:「取り敢えず下着の付け方から教えてくれない?

女の子になっちゃっけど、そういう知識は無いからさ?」


清彦:「分かった…じゃあ今回は服は私が着せてあげるから後ろ向いて?

君が今来てる下着は先に私が着るね?」


俺は下着を脱いで再びポヨンポヨンのオッパイとスースーする股を露にする。

その上、何か本人の前で服脱ぐの照れるし俺は急いで服を手渡した。


清彦:「はい…着れたよ清彦君…それじゃあ下着付けるけど…良い?」


双葉:「うん…お願い…ブラジャー何か初めて付けるな…/////」


先ずは俺は双葉ちゃんにパンツを履かせて貰う…チンコが無いからフィット感がキュッとなる。

ソレにブラジャー付ける時何かオッパイ触らないと付けられないから触られる度に変な声が出ちゃいそうになる。


双葉:「あ、後は自分で着替えるよ?そっちも着替えあるし?」


清彦:「待って?カップの位置綺麗にしないと…

(むにゅん♡)

自分でやるのと違うから感覚掴みにくいなあ…?」


双葉:「ひゃん!?」


清彦:「変な声出さないでよ〜!手元が狂っちゃうじゃない!(ムギュゥゥウ!)」


双葉:「あぁん♡♡♡」


手元が狂った双葉ちゃんはオッパイを鷲掴みにするもんだから思わず喘いでしまう。

こんな可愛い声が自然と出てしまうのは不思議な感覚だけど双葉ちゃんは更に混乱して胸を掴んで意見を主張する。


もにゅもにゅ♡もにゅん♡


清彦:「清彦君!わ、私の体でエッチな声出さないで!お、お願いだから〜/////」


双葉:「んっ♡わ、分かったから胸から手を離して…やんっ/////

そんなに触られたら変な声でちゃうから〜♡♡♡」

そんなこんなで無事に下着を付けてもらって制服に着替えていく俺達。

それにしてもスカートって本当に頼りないな…太股から下めっちゃ見えるしスースーするし…鏡にはいつもの双葉ちゃんが映るけど上手く出来るかは不安で一杯だ…


………



寮から学校迄の道程の中、皆様子が可笑しかった。ガニ股歩きで歩いてる女の子が多くて恥ずかしそうに付いていく組み合わせが多い。

それに「スカートの中見えちゃうから止めて!」との声があちらこちらから聞こえる。特に声が大きい組み合わせは…


巨乳女子:「良いだろ?こっちの方が歩きやすいんだから?

ソレにパイパイ揺れて歩きにくいんだけど何とかなんねえか?」


巨根男子:「私の体で下品な事言わないで!!

それにしても男の体って歩きにくいのね?特に君の大きいからモゾモゾするから大変…朝だって…」


巨乳女子:「へっへっへ♡その代わり良い経験出来ただろ?

パイズリ何か初めてだったけど超羨ましかったぜ?元に戻ったら俺にも頼むよ♡」


巨根男子:「い や よ!!もー!凄く恥ずかしかったんだからね!

私の体であんな事されて、私にこんなの付いてて…」


巨乳女子:「まあ、これから毎日やってたら慣れるって?

俺も気持ち良く出来るように頑張るから一緒に頑張ろうぜ?」


巨根男子:「こ、こんな事毎日しないといけないの!?

ど、どんだけエッチな体なのよ!?ソレに朝からあんな事を…/////」


巨乳女子:「何だったら夜一緒に風呂入りながらしてやるよ?

そっちの方が出やすいし気持ち良いと思うぜ?って言うかソレが一番良いな!うー!胸が鳴るぜ〜!!(もみもみ♡)」


そう言うと自分の胸をモミモミとする巨乳女子ちゃんに周りの元男子も現男子君も前屈みになってしまう。

習慣とは恐ろしいな…女の子も初めての感覚に戸惑うよな…ソレ…


巨根男子:「ちょっと止めてよ…朝せっかくやったのに大きくなっちゃったじゃないの〜/////」


巨乳女子:「ありゃ〜♡コレは勃起しちゃってるな〜?

そこの学校の共用トイレ行こうぜ?今度は手でしてやるからよ♡」


巨根男子:「うう…朝から続けてこんな事恥ずかしいよ〜/////」


巨乳女子:「この調子だったら夜もやるから3回だな♡

大丈夫!天国に連れてってやるから毎日楽しみにしてろよ〜?」


二人は足早に学校に向かうけど他人事じゃなかった。パートナーが勃起したり緊急事態の時はそうやって乗り越えるしかないんだから…


………


双葉:「ふー、やっと着いたね?何か何時もより大変だったね?」


清彦:「そう?何だか何時もより楽に着いたような?」


俺は悪友の俊明を見付けてから取り敢えず先に挨拶しに行く。


双葉:「よー、俊明元気か?ってか、お前なんかデカくなってねえか〜?笑」


俊明:「ん?双葉?俊明って…あっ!そういや今は私が俊明何だよね?」


双葉:「私…?あ!そっちも体入れ替わってんのか!

アイツの同室は確か…」


千恵:「おーい!置いてくなよ!

ったく、自分の体だろ?少しは待ってくれよ…この体チビだし体がなんかフワフワして上手く動けないんだよ!」


後からツインテールの可愛い女の子…千恵ちゃんが息を切らしながら追い掛けて来る。寮からの息を切らす程の距離も無いのだが既に汗だくになっていた。


俊明:「ゴメンって?普通に歩いてたつもりだけど君の体、身長高いから勝手に差が着いちゃうのよ?」


知恵:「よー、清彦?お前は双葉ちゃんになってるのか?

お前、前に気になるって言ってたからラッキーだな〜?」


清彦:「え!?そうなの!?」


双葉:「お前なあ?本人の前で言うなよ〜!」

知恵:「良いじゃねえかスタイル抜群の美少女になれたんだし?

コッチはペッタンコのチビだぞ?オッパイ揉む気持ち良さ知りたかったのによ〜?」


俊明:「人の体の文句言わないの!昨日先生からも言われたでしょ!

コッチだって不満ない訳じゃ無いんだらね!」


入れ替わり初日だけあって周りは結構言い争いとか揉めてる奴らが多いな。

コッチは双葉ちゃんが何か言いたそうにモジモジしてるけど俺は気にしない振りをして教室に入る。



クラスに付いたら、大体は俺達と同じで何かガサツな女子にナヨナヨした男子が注意してる。

そんないつもと違う公開の中で特に注目浴びてるのは真面目な美穂ちゃんが制服着崩してニヤニヤしながらオッパイつんつんしてるのをエロ男爵の康雄が恥ずかしそうに注意してる。


康雄:「ちょ、ちょっと康雄君!私のオッパイ触らないでよ〜!!」


美穂:「え〜?良いじゃん今は俺の体なんだからさ?

それに柔らかくて気持ち良い美穂ちゃんのオッパイ触りたくなるの当然じゃん♡」


康雄:「こ、コレは男女の相互理解の為の教育の一環なんですよ!

そんな風にエッチな事をするのが目的じゃ無いんですよ!?」


美穂:「あはは♡良いじゃん?どうせ帰ったら、また裸で生活だし今の内にお互いの体に慣れようぜ?

そっちは朝、恥ずかしがって中々小便行かなかったけどさ?早くチンポに慣れといた方が良いよ?」


康雄:「朝だって何とか1人で処理出来たんだから大丈夫です!

そっちはトイレの前はちゃんと知らせて下さいよ!」


美穂:「オイオイ?俺だって1人でちゃんと出来るから良いだろ?

その際に少し体触っちゃう位は許してくれよ♡」


康雄:「だからー!!そう言う所があるから任さたくないんです!/////」


俺達の「入れ替わり」はまだ1日も経ってないんだ大混乱なのは仕方ないよな?

騒ぎは始業ベル迄続くのだった…


………

(続く)


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