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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:悪友はクラス一の美少女③

・俺の悪友である俊明はふとしたアクシデントで俺の憧れである双葉さんと体が入れ替わってしまう。

アイツはソレを良い事に彼女の体で俺を誘惑してからかって来たんだけど…その時にふとした切っ掛けで何と俺とも入れ替わってしまったんだ!

彼女の家に辿り着いた俺だけど、たゆんたゆんの巨乳も可愛い顔も全てが俺の心を捕まえて離さなくてよ?夢中で堪能してる訳よ♡


………

(本編)


俺が乳揉みを堪能していると俊明のからメッセージが来ていた。

どれどれ…服の脱ぎ方について!?俺は急いで動画を開く制服姿の双葉さんが映し出される。


「ふーん?双葉に征服の脱ぎ方教えて欲しいんだ?それとも私が脱いでるの見たいだけかな?ふふふ♡

良いよ?私が手取り足取り教えてくれたら上げるからね♡」


おっ!?おおお!?アイツこんな動画撮ってたのか!?

畜生〜!あの時は見せてくれた中には無かったじゃねえか!


「ちょっと〜?余所見しないでよね?

私だって恥ずかしいけど君にだから見せてあげるんだからね!」


双葉:「は、はい!!♡♡♡」


中身はアイツだと分かってるけど見た目は双葉さんになってる以上は可愛いって思ってしまうしドキドキしてしまう…


「ふふふ♡分かってるよ?私のオッパイ見たいんでしょ?(もにゅ♡)

あんっ♡柔らかくて大きいから見たくなる気持ちは分かるけど少し待ってね♡」


双葉: 「クッソー!!好き勝手してるな〜!!俺だってやろうと思えば幾らでも触れるんだからな〜!?(もにゅ♡)あんっ♡」


俺の口から先程の俊明と同じ声が出てくる。俺も双葉さんの体を使ってるから当然と言えば当然なのだが、それが妙に興奮する。


「それじゃあ、脱いでいくからよーく見といてね?見逃しちゃ嫌だからね♡」


双葉:「ゴクッ 双葉さんのストリップ何か目が離せねえよ…いや、しかし俺も後で風呂に入る時に全部見ちゃうんだよな…ドキドキドキッ」


俺が葛藤してる間も俊明は服を脱いでいき下着姿になってしまった。美しい体が画面に映し出されて俺は思わずチンコに手が伸びる…

しかし今の俺には男のソレは付いてない…なら俺が対抗出来る発散方法は同じ様に脱ぐしかないよな!?


俺は上着を脱ぐと、この時俊明が着けてた下着と同じのを着けていることが発覚する。

くっ…我が友ながら下着のチョイスが良過ぎる!それにそれに…


ぽよーん♡


双葉:「うはー!!双葉さんのオッパイ最高過ぎー!!

こんなの反則だろ〜!!理性溶けちまうよ〜!!」


俺は肩紐を引っ張るとブラがズレてオッパイの先っちょが顔を出す。

おっおおおお!?コレが…今のが双葉さんの…も、もう1回…/////

俺は肩紐を引っ張るとプチッと音が聞こえる。


スルッ


双葉:「ん?何の音だ…!?」


ぽよん♡ぽよん♡


!!!!?音と一緒にブラジャーが床に落ちる。何回も引っ張ったから緩んで外れてしまったんだ…

そう理解が追い付く前に肩に急激な重みがやって来る。

オッパイがブラの拘束から解放されて本来の重量がのしかかって来たんだ。


双葉:「いや理屈は分かるけど…分かるけど!お、お、オッパイが!!!」


まだ見るつもりじゃ無かったから心の準備が…で、でも見ない訳にはいかない…こんな素晴らし絶景が広がっているのだから!


ぽよん♡ぽよん♡


双葉:「うひょー!!デケー!!い、良いんだよな。俺が好きにしちゃって!?

俊明だって好きに触ったんだ別に俺が触ったって…良いよな?」


さっき迄はちょっと触って満足してたけど、もう思い切って揉む!!揉んでやる!!


「あっはーん♡どう?双葉のオッパイ最高でしょ〜♡♡♡」


!!!俊明はとっくにブラを外してオッパイを揉んで楽しんでいた。

畜生〜!昨日どんだけ楽しんでんだよ!俺も…俺だって〜!


(もにゅ♡)おう♡き、気持ち良い…手にズッシリ来る〜♡

(ぽにっぽにっ♡)大きいから風船みたいにポヨンポヨン跳ねる!


双葉:「は〜♡最高だ…最高過ぎる!ずっと揉んでられるぞ〜?

はあ…昨日なアイツも1日揉んでたんだろうな〜?ごめんね?双葉さん…でも俺もこんなの我慢出来ないよ…」

「あはは♡私のオッパイで楽しんでくれてるみたいだね♡

それじゃあ次はお風呂編に続くから宜しくね♡」


ん?今なんて言った?お風呂編?おふ…お風呂編ー!!?

今からお風呂編始まるのか!?そんな良い動画あるなら…昨日見せろって!!(2回目)

ピロンッ!…アイツからメッセージが送られてくる。何だよ動画じゃねえじゃねえか?


清彦:「よー?動画楽しんでくれたか?会心の出来だと思ってるんだが?」


双葉:「お前なあ?これ撮ってたから途中でメッセージ送って来なかったのかよ〜?」


清彦:「へへっ♡まあな?どうだ良かっただろ?

俺も何度も見直して抜いちまったぜ♡お前のチンチン昨日溜めてたから元気で助かるぜ?」


双葉:「なっ!?そういやエッチな事あんましてねえじゃねえか畜生〜!こっちは一晩お預けくらったのによ〜!」


清彦:「まあ良いじゃねえか?代わりにスゲー気持ち良い体験出来たんだからよ?

お前の事だ動画見ながらやったんだろ?オナニー♡」


双葉:「な!?お前なあ!?」


清彦:「まあまあ、怒るな怒るな?それよりも風呂にはまだ早いと思うならオススメの動画があるからノート読んだ後に見てくれよ?」


…?オススメの動画?何だかは知らないけど、取っておきの動画があるんだな?お前にそう言われたら期待しちまうじゃねえか?


双葉:「取り敢えず何するにしてもノート見てから動いて損は無さそうだな?

って言うか見ないと分からない事ばっかりだしな?」


ノートを開けると綺麗な文字で様々なシチュエーションで使える事が書かれていた。

コレはガサツな俊明じゃなくて双葉さんの文字だな?


双葉:「どれどれ?スキンケアの仕方とか服の着方とか当面の事はコレで本当に苦労しないな?

おっ…風呂での注意点何かもあるじゃねえか!?」


髪の洗い方や洗う時の注意点、何か双葉さんが今日眠そうだった理由が分かるよ。

コレ遅くまで書いてたんだろうな?終わりに逆上せやすいから楽しむのは良いけど程々にと書いてあった。


双葉:「はっは!入れ替わった相手がスケベだと苦労するな!?

って言うか後で俺が双葉さんと入れ替わっちゃったの説明したいとな?」


でも、その前に…お風呂楽しませて貰わないとな〜♡

大丈夫!ノートで大体のやり方は分かったから後は実践あるのみ!


俺は着替えを用意する為に俊明が脱ぎ散らかした下着出良いのが無いか見てみると黒の体を締め付けるアダルティなのが!

あ、アイツ!本人の許可無く、こんなエッチなの履いたのか!?羨まし過ぎるだろ〜!

双葉:「いや、今の俺ならこの下着を付けてる姿を生で見る事が出来るんだよな…?

でも付け方分かんねえし…んー、どうするかな〜?」


仕方ないからノートの方を見ようか?いや待てよ?アイツのことだから…俺はアイツに下着の付け方のファイルが無いかと聞くと…



「はーい♡今から双葉がブラジャーの付け方を教えちゃいます♡

だから最初はノーブラから始めるよ♡ほら?Dカップのオッパイちゃーんと見ててね♡」


双葉:「ブー!!コイツ双葉さんの体でなにやってんの!?

遠慮とか、そういう概念無いのかコイツ!?」


俺は驚きながらも双葉さんのオッパイから目が離せる訳も無い!

くそー!こんな貴重映像もっと早く見せろよな〜!そしたら昨日も…/////

俊明にブラの装着動画を取ってないか聞いたら案の定だった…それにしても同級生のノーブラ動画どんだけ撮ってんだよ!?


「双葉のオッパイ最近大きくなっちゃって〜Dカップのブラジャーもキツくて大きめのブラに替えようと思ってるの♡」


俊明は肩紐を通すと彼女のオッパイを揉みながら嬉しそうに実況する。

お前〜!オッパイがジンジンすると思ったらヤッパリ触りまくってたのか〜!


「こうして〜♡こうやって〜んっしょ♡ホックを留めたら〜?ココからが肝心なんだからね〜?

ブラのフィット感を上げる為に〜んっ♡中から触って形を整えましょう♡」


双葉:「なっ!なっなな!中からだとー!!

この…双葉さんのオッパイを中から、そんな風に触るのかー!?」


さっきから散々揉んでるけど、ブラジャー装着の為にそんなエロい事するとは!

オレは早速体にブラを巻き付ける…双葉さんになってるから後ろ手をまわすのが凄い楽だ。

俺はひとしきりファションショーを楽しむと、いよいよ次の楽しみである「お風呂」へ向かう。

お着替えの時は下着迄脱がなかったけど当然お風呂では脱ぐしか洗う♡


双葉:「へっへっへ♡散々オッパイ揉ませてもらったけど風呂に入る時に触るのは格別だよな〜♡

今から双葉…お風呂入るけど…私、自分のオッパイで気持ち良くなっちゃうの…/////」


もみっ♡もみっ♡


双葉:「ひゃん!!♡♡♡風呂に入ってから身体中が温かくてスゲー気持ち良くなりやすい♡

気持ち良さが全身に広がるみたいだ!」


このまま一生、俺が双葉さんなのかー?はー彼女には悪いけど堪能出来るだけ堪能したいわ〜?

まあ、どれだけ楽しんでも果ては無いだろうけど♡


双葉:「ごめんね〜双葉さん元に戻る迄は体…大切にするからね?」


ガチャッ


俊明:「あら?気遣いありがとう。忘れ物したから取りに来たけど相変わらず私の体でエッチな事してるみたいね?」


………え?待て待て意味が分からない。何で俊明が居るんだ?いや双葉さんだから、この家に自由に


双葉:「え!?え!?な、な、何で俊明が…いや双葉さんが来るの!?

アレ!?今日は俊明の家に行くって…?」


俊明:「あら?また私の体でお楽しみしてたのかしら?逆上せやすいから程々にって書いておいたのに?」


双葉:「お楽しみ…?え?あっ!!こ、これは違くて!洗ってたらテンションが上がっちゃったと言いますか何と言いますか!」


俺は思わず胸から手を離してバタバタしてしまう。

その様子に双葉さんは不思議そうにしている。な、何でだ?何か変な所あるか!?


俊明:「あら?どうしたのかしら?昨日は私が居ても堂々と胸揉んでたじゃない?

なのに恥ずかしそうに胸隠しちゃって?」


双葉:「昨日…あっ!ち、違うんだ双葉さん!こう見えて俺は俺は俊明じゃないんだ!体が入れ替わってるんだよ!」


俊明:「?そうね?君は私と入れ替わってるわね?」


双葉:「そうじゃやくてー!!」



俺は詳しい事情を話した。勉強中にアクシデントで体が入れ替わってしまった事と取り敢えず時間も遅かったから今日1日様子見してから連絡するつもりだったという2点を説明した。


俊明:「そう、今度は私の体と清彦君が入れ替わったのね?

人間って、そんな簡単に入れ替わるものなのね?不思議だわ… 」


双葉:「そうなんだよ…大丈夫だよ?俺がきっと全員元に戻る方法を見つけるからね?

この体も俺が責任持って預かるから安心してよ!」


俺は取り敢えずバスタオルだけ巻いて話をしてるけど、心臓はバクバク言っている。

だってだぞ!?入れ替わった女の子の体でオナニーしてたら本人が突入って何だよ!?ドッキリが過ぎるぞ!?


俊明:「別に今の体で困ってないけど…そうね?困ってる事があるから手を貸してくれないかしら?

一人だと対処法がよく分からないのよ。」


双葉:「勿論だよ!何でも聞い…?」


双葉ちゃんは俺の言葉を聞くとカチャカチャとベルトを外して下着ごとズボンを下げ始めた。

俺は思わず手で顔を隠してしまう…別に見慣れた男のアレが出て来るだけなのは分かってるけど妙に恥ずかしくて仕方がない。


俊明:「随分と可愛いらしいリアクションをするんだね?

私がその体だった時にしなかった表情だ。私よりも女の子らしい表情だよ。」


双葉:「そ、そんな事言ってないで早く閉まってよ…何でイキナリそんなの出すんだよ…女の子としての恥じらいってもんがあるだろ…/////」


俊明:「いやいや何言ってるの?今の私は男の子で女の子は貴方なのよ双葉ちゃん♡」


双葉:「ふ、双葉さん!?ソレに俺は男だし…!」


俺は当然反論しようとした…しかし彼女は嬉しそうに俺の手を握ると手を下半身に導いた…


ぐにっ♡アイツの…俊明のチンチンが手に当たる…


ゾクゾクゾクッ!!!


俺の手に男特有のアレの感触がして反射的に手を離そうとするけど双葉さんは片手で俺の手を壁に固定すると、もう片方の手で「ムニュ♡」とバスタオルの中に手を突っ込んで来た!?


双葉:「ふ、双葉さん!?んっ…♡何してるの…/////」


俊明:「ふふ♡コレが俊明君だったら絶対に嫌だったけど君が私の中に入ってくれて良かったわ?

彼女になってよ?私は貴方の傍に居たいの♡」


双葉:「ふええええ!?ちょっと待ってよー!隣に居て欲しい!?彼女になって!?意味が分からない…

俊明の体なら見た目は良いんだし何とかなるんじゃ?」


俊明:「まあ全く何とかならない訳じゃないけど、どうせ付き合うならスタイルが良くて美人で性格の良い最高の彼女と付き合いたいのよ?」


双葉:「俊明だったら性格で駄目だった訳ね…」


いやソコは分からないでもないけどないけど、自分の体と付き合うと言うはよく分からないよ…

俊明:「ねえ?昨日入れ替わったんでしょ?

なら私の体には触ったのかしら?男の子ならオナニーまでしちゃってる感じかしら?」


双葉:「いやいや!してないよ!?き、君の大切な体に変な事何か何もしてないよ!?

確かに着替えもお風呂もさせて貰ったけどさ…/////」


俊明:「あら?じゃあ体には触ってくれてるじゃない?

どうだった?胸のサイズには自信あるんだけど♡」


か、完全に墓穴を掘ってしまった…最低限のボディタッチで済ませたといえど確かに彼女の裸見ちゃったしオッパイも触っちゃったし…


双葉:「あの…凄く大きかったです…手で洗うと全然掴みきれなくて、それに洗ってるだけなのに凄く気持ち良かったです…/////」


俊明:「入れ替わってるから触るのは当たり前だよね?

俊明君に触られたと思うとお互い様だけど複雑な気持ちだけど君になら良いかな?」


双葉:「それは…その凄く光栄だけど…それって…入れ替わったまんまエッチしよって事だよね…?

その…流石に友達の体と言うか男の体とエッチするのは…/////」


俺の言葉を聞くと双葉さんは俺に巻き付けてあるバスタオルをシュルリと取ると裸にされてしまった。

俺は思わず手で胸を隠すんだけど片手抑えられてるから股が丸見えになってしまっている…/////


俊明:「ふふ♡本当に可愛いリアクションをするのね?

ソレに良いじゃない?私と君の心がここに合って、その体の持ち主の私が良いって言ってるんだの?」


双葉:「そ、ソレはそうだけど…ひゃ!?な、何をするの!?/////」


双葉さんは俺のもう片方の手を掴むと口でオッパイを舐め始めた。

舌のザラっとした感触に思わず可愛い悲鳴が出てしまった…断じて喘いだ訳では無い!


俊明:「ん?だって、強情なんだもん?

駄目だって言うなら、やりたくなる迄気持ち良くしてあげるから覚悟してね?」


双葉:「ちょっ!?ちょっと待ってよ〜!?あんっ♡駄目だって!?

そんなオッパイ執拗にねぶらないで…/////んっ♡ん〜〜〜♡♡♡」


舐めるだけじゃなくて口に含んで舌で転がし始める双葉さん…こんなの気持ち良過ぎて耐えれる訳が…♡


俊明:「このままだと〜?こっちの方も舌で楽しませて貰う事になるけど良いのかな〜?

私的には全然ありだから良いけど〜?女の子初心者の君はどうなるかな〜?」


双葉:「あ〜ん♡♡♡可笑しくなっちゃう〜♡♡♡

双葉さんの事しか考えられなくなっちゃうよ〜♡♡♡」


俺の頭の中は彼女の事で一杯になってしまった。双葉さんは男の快感に取り憑かれて俺は女の子の快感の虜になって…その後は若い二人の事だから分かるだろ…?


………

続く


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