SamSuka
炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

fanbox


300円プラン:学園パニック!校則で入れ替わる彼と彼女達!(中編)

・登場人物


(生徒)

清彦:中学の頃は運動部で運動神経が良い。同室の双葉と入れ替わっていて、実は彼女に一目惚れしていたので内心かなり嬉しく思っている。


双葉:照れ屋で大きな胸と可愛い顔をした女の子。男の子に裸を見られるのは恥ずかしいけ、そういった苦手意識の克服の為に入学したらしい…清彦と入れ替わっている。


美穂:巨乳、真面目な性格。スケベな性格の康雄と入れ替わってる。

前半に出てきた巨乳女とは彼女の体である。


康雄:短髪で運動が得意。上記の美穂と入れ替わっている。

前半に出てきた巨根男とは彼の体の事である。


哲夫:委員長タイプの真面目男子。ガタイも良く勉強も出来るのだが、入れ替わった相手はギャルの妙子で翻弄されているようだ。

(教師陣)

高橋 則夫:30代の英語の先生。明るくて生徒から人気がある。

お腹が最近出てきた事を気にして鍛えている。


桜井 愛花:数学教師。若くて抜群のスタイルと可愛い顔で人気がある。


中谷先生:小柄で大人しい性格。男女共に接しやすいと評判の女の先生。



授業が始まったけど俺達は一瞬違う授業が始まったかと思った。

何故なら英語の高橋先生の代わりに数学の桜井先生が来たからだ。


桜井:「はあはあ…この体おっぱいデカ過ぎて動きにくかった…階段で下見えないし揺れまくって転けそうになったから教師の俺が遅刻する所だったじゃねえか…」


康雄:「桜井先生、教室間違えてませんか?この時間は英語の授業でするよ?」


桜井先生は息を整えながら何とか話せる状態になったので俺達の方を向くと話を始める。


桜井:「おほん!急に私が来てビックリしたと思うが先程、職員会議があって我々教師も君達を指導する上で同じ気持ちを共有する為にスワップを経験する事になった。

30年以上男として生きてきた俺がイキナリ20代の女性になって驚いているが宜しく頼む。」


双葉:「ええ!?先生達も入れ替わるのかよ!?聞いてねえぞ!?」


桜井:「俺だって驚いてるさ…入れ替わったついさっきだしな…」



桜井:「今日から生徒達のスワップが始まるんですね?

女の子達、男の子になっちゃうんですよね…私達でシッカリとサポートしてあげないとですね?」


高橋:「そうですね?俺の時代はスワップ無かったから分からないですけど皆不安だと思うので何とか寄り添ってあげたいですね。」


桜井:「はい…せめて経験があれば気持ちが分かってあげられるんですけど…」


山上:「我々の時代にはなかったから気持ちが分からない…それだ!

私達も経験すれば良いんですよ!スワップを!」


突然の校長の提案に一同驚く、そんな話は今の今迄全く上がってなかったからだ。

ソレに学生達と違って彼等は年齢もバラバラだし家での生活がある。


桜井:「ま、待って下さい校長先生!流石に私達がスワップするのは生徒達が混乱しますよ!?

一度シッカリと話し合ってから…」


高橋:「そうですよ!落ち着いて下さい!行うにしても…」


彼等の言葉は途中で止まってしまう。突然の眠気に机に突っ伏して眠ってしまう。

校長の手にはスワップ装置のボタンが握られていた…



数分後、最初に目を覚ましたのは桜井だった。しかしスワップの影響で彼女の中身には別人が入っていた。


桜井:「んっ…んん?何で俺が目の前に居るんだ…?

ソレに何か席変わってないか?どうなってるんだ?」


ムニッ♡


桜井:「うおっ!?何だ!?胸が膨らんでるだと!?

しかも中を締め付けられている!?もしやブラジャー何ぞしてるのか俺は!?」


自分の胸に突き出した巨大なオッパイを掴んで驚いている桜井。その様子を隣の席の中谷が笑っていた。


中谷:「皆さん驚いてて結構結構!ほっほっほ!

コレが生徒達が経験しているスワップです!ワシは校長の山上じゃ!

いやー!体が軽いし目も良くなって若返った気分じゃわい!」


山上:「んん…え!?目の前に私が!?わ、私男の人に…校長先生になってる!?

声も低いし身長も全然違う!?体の感覚も全然違います…」


中谷:「はっはっは!いきなりワシの体になったら感覚違うでしょうなあ!

性別も年齢も違いますからなあ…おっ!胸はそんな大きく無いが若くて新鮮な気持ち良さが堪らんの♡」(むにむに♡)


山上:「ちょと!校長先生!私達教師なんですよ!?

そんな破廉恥な事しないで下さいよー!」


校長が新人の女先生にモジモジしながら抗議するのは、かなりシュールな光景だが、他の先生も大変そうだった。

中年太りが気になる女先生に体育教師がなっていたり、オタクっぽい化学の先生が鏡を見ながら悔しそうにしていて隣のオシャレな女先生は体を丸めて彼のアイデンティティである白衣を身に付けた。


桜井:「校長先生!流石にイキナリ過ぎますよ!今から授業何ですよ!?

も、元に戻して下さい!!お願いします!」


中谷:「ほっほっほ!スワップはそんな直ぐに戻せませんよ?

帰る頃に戻れるから皆さん授業に行った行った!」


高橋:「そ、そんな…」


桜井:「行くしかないのか…」


先生達は元の自分の席に用意してあった授業の用意を持って授業へ向かう。

しかし入れ替わった体に皆、苦労してる様だった。



桜井:「そんな訳で学校では俺が桜井先生になって桜井先生が俺になってるから宜しく頼むな?

他にも入れ替わってる先生方も早く慣れてくれ?」


皆、少しの間ポカーンと言う顔をしていた。しかし一人だけ張り切って質問する奴がいた。


美穂:「はいはーい!桜井先生の爆乳どんな感じですか〜♡

Fカップ超えてますよね〜?めっちゃ揉みたいんですけど〜♡」


康雄:「こ、コラ!私の体で変な質問すんな!/////」


桜井:「な!?美穂がそんなセクハラ発言をするとな…あっ、そうかスケベ代表の康雄と入れ替わってるんだったな?」


美穂:「はい♡俺もこの体のオッパイ大きいから参考にしたいです〜♡」


ヤレヤレと頭を悩ませるジェスチャーをする姿はいつもの康雄と高橋先生のやりとりのまんまだった。


桜井:「俺もさっき入れ替わったばかりだから、よく分かって無いが凄いぞ?

胸がデカ過ぎて足元が見えないし腕組むと自然と手に当たるしな?」


美穂:「分かります〜♡俺も朝起きてからオッパイには苦労させられてます…その分は気持ち良くさせて貰う予定だし楽しいから良いんですけどね♡」


康雄:「こ、こら!康雄!私の体で何するつもりなのよ!

ぜ、絶対に変な事するつもりでしょ!?」


美穂:「良いだろ〜?それに幸せのお裾分けするから許してくれよ〜?

朝だってパイズリしてやったら気持ち良さそうにしてたじゃねえか♡」


そう言うと美穂ちゃんのオッパイを持ち上げて上下に揺する…大きなソレで何をしてたのか想像させられて男子は全員、無くなったチンコを抑える。


康雄:「ばっ!学校でそんな恥ずかしいこと言わないでよ/////」


美穂:「へっへっへ♡良いよな〜高橋先生、桜井ちゃんの爆乳手に入れちゃって?

今度、爆乳パイズリの感想教えて下さいよ〜巨乳パイズリの感想も言いますから♡」


桜井:「俺達は学校から出たら元に戻るから、お前はみたいに性処理迄はしないからな?

と言うか女子の体になったんだから恥じらい見に付けろ?」


質問タイムが終わり授業が始まるんだけど桜井先生と高橋先生じゃ身長差が30cm位違うから上手く高い位置に文字が書けなくて苦労していた。

その際にオッパイが黒板にくっ付いて白くなって、手でチョーク払うと思わず感じちゃうのはサービスがあったのは良かったなあ…♡



清彦:「あの…清彦君…私の体をお願いね?運動苦手で苦労かけちゃうと思うけどゴメン…」


双葉:「大丈夫だよ。ソレに体が入れ替わってるんだから先生もハードなの言わないって?」


次の時間は体育だ。体操服に着替えないとイケナイんだが流石に入れ替わった者同士で着替えるにはスペースも足りないので男女別で着替える事になっている。


康雄:「良い!?絶対に私の体で変な事しないですよ!さっきも恥ずかしかったんだから!」


美穂:「わーってるって?そっちも早く着替えて来いよ?

このまんまじゃ2人して遅刻しちまうぜ?」


着替えの時だけは女子は自分の体の感じを離れないとイケナイのだ。

それを心配する女子は多かったが自分も着替えないと授業に出れないので渋々彼らを見送った…それを良い事に俺達は…



双葉:「うひょー!ようやく女子達から解放されて着替え出来んのか!

折角の女体なのに全然触れなくてモヤモヤしてた所だ♡」


むにょん♡


手には双葉ちゃんの大きなオッパイの感触がする。

た、堪らねえ〜♡朝に触った以来だもんな?

気持ち良いし一日中くっ付いてるのに今しか自由に触れないのも変な話だよな?

だって双葉ちゃんの体は今は俺の体何だから自由にする権利は俺にもある筈だ。


俺は服を脱ぐとブラジャーの中に手を入れて中から堂々とオッパイを揉んでやる!

コレだよコレ!朝感じた気持ち良さは!ブラジャー越しにツンツンするのとは訳が違う!


美穂:「おっ♡双葉ちゃんのオッパイ良いよな〜♡

ちょっと乳比べしてみようぜ?お互いにブラ外してよ〜♡」


双葉:「良いね〜?早速やろうぜ♡(ばっ!)

どうだ!この包まれたくなる巨大オッパイは!!揉んでると昇天しそうな位に気持ち良いぜ!」


俺は服を脱いでブラジャーを外して双葉ちゃんの巨乳をオープンする!

推定Dカップのプルンプルンおっぱいは周りの男子を魅了する。


「スゲー!!明らかに平均超えてるじゃねえか!」


「俺にくっ付いてるのより超デケー!後で揉ませろよ!!」


双葉:「おーおー!声援サンキューな!幾らでも揉ませてやるけど俺にも、お前らの揉ませろよなー!

さあ康雄!お前の…美穂ちゃんのパイパイを見せてみろ!」


美穂:「ふん!お前は知らないようだな?美穂はセーターでパイパイを拘束して本来のサイズを誤魔化していたんだよ…!」


双葉:「な、何だと!?今まで見ていた美穂ちゃんのデカパイは本気じゃ無かったと言うのか!?」


そんなのハッタリに決まってる!今でも同じ位のサイズに見えるのに更にデカいだと!?

いや…康雄とは中学からの付き合いだ…こんな嘘を付くか…?

 俺の額にすーっとアセが流れる。ま、まさかアイツのオッパイは…


美穂:「そのまさかだ!見てみろ!この巨乳を超えた爆乳おっぱいを!!!(バッハッ!シュルリ!)」


ばいーん♡♡♡


双葉:「な、何だとー!!?まさか俺のDカップを超えるEカップ…いや、それ以上のFカップだとでも言うのか!?」


美穂:「どうだ参ったか?このパイパイで元の俺のチンポ、パイズリしたら直ぐに出ちまってたぜ〜♡

当然だよな!?この爆乳おっぱいに屈しないチンポ何かないよな!?」


クソっ…戦力差は圧倒的だ…明らかに美穂ちゃんのおっぱいの方が大きい…だけど、だけどだぞ?

朝から揉んでるけど俺だって双葉ちゃんのおっぱいに癒されて来たんだ!

比べる前から気持ちで負ける訳には行かねえ!


双葉:「確かに大きさじゃ負けてるけどよ…触った気持ち良さには自信があるんだよ!」


俺は先手必勝で美穂ちゃんの体に抱き着く。2人の体は身長が同じ位なので丁度おっぱい同士がぶつかった。


むにん♡


双葉:「あんっ♡」


美穂:「ん…♡やるじゃねえか?双葉ちゃんのおっぱい気持ち良いぜ?

その大きさなら男のアソコは簡単にイカされちまうだろうよ?でもな…?」


康雄は俺の肩を掴むと体を回して乳を左右から乳を押し付ける。すると乳首同士がぶつかり合って目の前で火花が散るくらいの快感が溢れ出す。


双葉:「く…気持ち良い…気持ち良過ぎる…でもな?その技は諸刃の剣だろ?

お前の方が乳がデカいんだから乳首がデカくて感じやすいみたいだな?」


美穂:「ハァハァ…ちっ、気付いてたか?

女の子になったら、やりたい事ランキング5位の乳首相撲はやはり危険か…」


双葉:「お前はやりたい事を優先し過ぎだ…勝ちは貰うぞ!」


俺は双葉ちゃんの胸を掴んで一気に強調したソレで美穂ちゃんのおっぱいを刺激しまくる。

俺だって既に感じくってるから勝負をキメにかかる!


美穂:「うおおお!負けねえ!美穂の爆乳おっぱいが負ける訳ねえ!」


双葉:「双葉ちゃんの巨乳でハリのあるおっぱいこそが最強だー!!」


2人してスパートを掛けた結果…快感で両者ダブルノックアウトだった…


「感動したぜ!どんなおっぱいも平等に価値があるよな!」


「俺達もやろうぜ!優劣を付ける為じゃねえ!お互いの良さを分かり合う為に!」


周りの奴らも興奮が冷めないのか隣の奴らと乳相撲を開始した。

小さいのも大きいのも色んなサイズのオッパイがひしめき合ってる…とても素晴らしい光景だ!

しかし1人だけ、この状況に反対する者が居た…


妙子:「お、オイ!皆!良いのか!?そんな事して!?

俺達はあくまで体を借りてるだけで体を大切にする義務があるだろ!?」


声を上げたのはギャルと入れ替わった委員長タイプ哲夫だった。

しかしアイツも男だ、俺達がやってた乳相撲に興奮してくれたのか恥ずかしそうに股をモジモジしている。

美穂:「分かってるぜ哲夫…お前はそういう奴だよな?」


妙子:「な、何だよ…ちょ!?その手は何だ!?何をしようとしているんだ!?」


周りの男子達は彼等を囲んで服を脱がせる。

哲夫一斉に乳相撲を開始した…いや相撲と言うよりも乱取りか?


妙子:「お、おい!?止めろ!?俺は…俺はそんな事するつもりは…こ、こら!ブラジャーをとるな!

胸に触る…んっ♡待て!人一倍敏感な体なんだ!ああーん♡♡♡」


ふっ…堕ちたな?コレで俺達を邪魔する奴は居なくなった!

それにしても妙子の体で喘ぎ声を上げる姿はとてもエロかったのでチンコ付いてたら絶対に立ってたな?



本日の体育は体に慣れる為に現在の体力の限界を知る為に男女別で持久走をする事になっている。

始まる前は余裕だった面々も開始直後に表情が変わった。


はーはー…俺は中学の時は運動部だったから体力には自信があった…そんな奴は俺の他にも多かったけど運動してみると良くわかる。

男女って本当に体違うな…手足も細くて何か力強く地面を蹴るってのは感じが違うよな?それに…まあ…


ブルン!ブルンッ!!


胸に付いてるオッパイが揺れまくる感覚は女の子の中でも巨乳の特権だよな?

双葉ちゃん大きいから大変だ…胸が小さめの子と入れ替わった奴も、いつもと違う体で運動するのは大変そうだ…


千恵:「ぜーぜー、この体小さいから全然前に進まねえ…」


双葉:「俊明もへばったのか…コッチも体力ねえのにオッパイ大きいから上手く動けねえよ…」


周りを見回しても皆それぞれの理由でへばっていた。

俺達が思ってる以上に「スワップ」の影響は大きい。こんなに差があるのに上手く体を扱える訳が無い…


高雄:「この体大きくてムキムキで恥ずかしい…それにお股のが揺れて動き難いよ…」


運動部の高雄が体を縮こませて恥ずかしそうにしている。

いつもなら大活躍してる頃なのに高尾の中身は女子の体に悪戦苦闘して息を切らしていた。

「いつもなら、この程度で息を切らす何か有り得ないのに…」とボヤいて居たか皆そうだ。

慣れない体にダウンしてしまってへばってしまった…


始まる前は着替えで、あんなにテンションが上がってたのにみんなクタクタで授業に遅刻しない為に、それ所じゃなかった。

体育で疲れきった俺達の殆どは残りの授業は寝てしまっていた。


…入れ替わり生活はまだ始まったばかりなのに、どうなってしまうんだろうか?

いや、と言うか寮に戻ったら服脱いで生活しないとなのか?

…テンション上がってきたな♡


………

続く


More Creators