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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:悪友はクラス一の美少女②

俺の悪友の俊明はクラス一の美少女である双葉さんと体が入れ替わるトラブルに見舞われる。

その事を良い事に彼女の巨乳を遠慮なく揉み体を堪能したりエロい姿を見せ付けて来たりして来る。

彼女の方は元に戻れる方法も分からないのでアイツに体を貰うから構わないと言っている。

そして今、俺はアイツに連れられて空き教室に来ている…目的は勿論…


………


清彦:「おい?家で勉強するんじゃなかったのか?」


双葉:「えー?そんなの我慢出来る訳ないだろ?それに…お前ここでやった方が萌えるだろ?シチュエーション的によ♡」


放課後、俺が俊明に連れられて空き教室来ていた。

そりゃ彼女姿で「お願いだから付いてきて♡」何て言われたら行くしか無いだろ…


清彦:「そりゃ好きだどよ?でもよ見られたら不味いだろ…俺達だけじゃなくて双葉さんもさ?」


双葉:「オイオイ?本人が何しても良いって言ってたんだから気にすんなよ?」


清彦:「いや限度があるだろ…それに、お前だって男とやるの嫌じゃないのか?元々は男なんだからよ…?」


双葉:「けけけ♡今の俺は可愛い女の子だからな?男とエッチな事してても可笑しくないって?

それに清彦君は私とじゃ嫌かしら?貴方は魅力的だもの…無理強いはしないわ…

でも貴方が受け入れてくれるなら…(プチップチ)」


清彦:「おおお!!/////」


俊明は双葉さんの手で着ている制服のボタンに手を掛けて1つずつ外して行く…

俺の視線を独占するのは何と言っても谷間…!オッパイが大きいからクッキリと見える魅惑の谷は直で見ると刺激が強過ぎる!


双葉:「堅いこと言ってても男はオッパイが弱点なのは同じだよな♡

って言うか昨日中身まで見せてやっただろ?興奮し過ぎだろ?笑」


清彦:「し、仕方ないだろ!やっぱ生で見る迫力がスゲエんだから!

それにお預けくらって溜まってんだぞコッチは!」


双葉:「威張って言う事かよ?笑

でも昨日と違って直接触れるんだぜ?ほれ♡揉みたいだろ?触りたいだろ?


そう言ってブラジャー越しに両手でオッパイを寄せる。柔らかくて大きいソレは形を変えて俺を誘惑して来る。


清彦:「おい…それ以上は俺の理性が溶けちまうぞ…?」


双葉:「オイオイ?こんな極上の体を相手に理性が持つと思ってたのか?

ほれ?ブラジャー外してくれよ?憧れの双葉さんを脱がせたいだろ?」


俊明はブラジャーの紐を引っ張って早く脱がせるようにアピールする。

か、可愛い過ぎるしエロ過ぎる!!俺は思わず体を前に乗り出した。

ソレがいけなかった…勢いがつきすぎて俊明の方へ突進する形になってしまった。


清彦:「うおおおおお!?」


双葉:「ぬわぁぁぁあ!?」


ゴッチーン!!


俺達は強かに頭ぶつけてしまう。衝撃は凄くてそのまま俺達は気を失っちまう。

折角、双葉さんの体とエッチな事するチャンスだったのに…でも何か意識が薄くなると言うよりも何処かへ吸い込まれるような…


「うう…どんだけ気を失ってたんだ…俊明…大丈夫か?」


清彦:「おう…ったく、ガッツくのは良いけど頭突きすんなよな〜?

折角良い感じに興奮してたのによ〜?」


「悪かったって?…ってアレ?何で、お前男に戻ってんの?

んんっ!俺の声何でこんな高いんだ?」


清彦:「あれ?本当だ巨乳が付いてない?確かに男の体に戻ってるけど…でも俺の体と何か違うぞ?

声も違うし色々と何か違うような…」


「ちょっと電気付けようぜ?状況確認したい…?何か体が重いな…肩に重りが付いてるみたいだ…

何か力も入りにくいし変な感じだ…(カチッ)」

俺は明るくなった部屋で目の前に居た俊明を見てビビる…だ、だってよ!信じらねえけど、どうみたってコレは…


「は?何で俺が目の前に居るんだよ?」


清彦:「目の前に双葉さん…?あれ?デカチンが生えてる…もしかして、これって…おい清彦、自分の胸ちょっと揉んでみ?」


「な?胸って…(もにゅん♡)

ひゃん♡あ!?今のって女みたいな…まさか双葉さんの声!?待て待て!今度は俺が彼女と入れ替わっちまったのか!?」


それを正解だとでも言うようにオッパイ触ってる感触は凄いし、揉まれてるオッパイからも気持ち良さが溢れて来やがる。

ソレに俺の自慢の相棒がぺったんこになってる〜!!?


清彦:「オイオイ、今度は清彦になっちまってんのか?

仕方ねえな〜?まあ男として揉む方が確かに良いんだけどよ〜?(もみもみ♡)」


双葉:「キャアッ!?な、何すんだよ!?オッパイ勝手に揉んで来るんじゃねえよ!?

(ムニュ♡)あん♡こ、コラ!止めろって言ってるのに〜!」


清彦:「オイオイ可愛い声出し過ぎだろ?

お前のデカチン簡単に反応するし男同士でも体を違うもんだな?」


双葉:「そんな事言われても知らねえよ…!」


俺は何とかアイツから体を離すけど、どうなってんだコレ!?

そんな簡単に人間と人間って入れ替わるものなのか!?


双葉: 「取り敢えず俺とお前が入れ替わった事、双葉さんに知らせるか?

流石に自分の体を誰が使ってるか位は知りたいだろうしな?」


清彦:「オイオイ真面目か?こんな美少女になって冷静に物事進めようとすんなよ?

男なら男の楽しみってもんがあるだろ?」


俊明は俺の後ろに回り込むとブラジャーのホックを外して、そのまま外しちまった。

俺は当然だけど、そんな経験初めてだから何が起こったか最初は理解出来なかったけど…


ぷるん♡ぷるん♡


ブラジャーが緩んでオッパイが拘束を解放されて本来の柔らかさを取り戻す。

オッパイが揺れまくって俺は自分が巨乳を晒してしまっている事に気付く。


双葉:「ぬわぁぁぁあ!?お、お前何すんだよ!?

早くブラジャー返せ!こ、こ、こ、こんなの彼女に悪いだろ!?」


清彦:「オイオイ良いのか?そんな状態で俺に掴みかかって来て良いのか?オッパイ丸見えだぞ?

まあ俺は嬉しいから、どっちでも良いけどな♡ 」


たゆん♡たゆん♡


重たくて柔らかいオッパイは俺の動きに合わせて揺れまくる…体がいくら何でも違い過ぎる…

それに俺の顔なのに俊明が良くする表情してる…何なんだよ…この状況は…?

俺は言われるままにオッパイに手を当てて大事な所を隠すんだけど…


むにゅん♡


双葉:「のわぁぁぁあ/////」


腕に幸せな!!柔らかくてフワフワな感触がするー!!

俺はビックリして目を下に向けると特大のマシュマロとでも言えば通じるだろうか…


清彦:「おっ!思い切って行くね〜!?

その特大オッパイ無限に触りたくなるだろ!?いなー、男なら絶対に触るよな〜?」


双葉:「ち、違うわい!コレはお前からオッパイ隠す為に触っただけだ!

って言うかブラ返せ!いつまでノーブラで居させる気だよ!」


清彦:「んー?ブラ付けたいのか〜?って言う付け方知ってんのか?

間違ったやり方すると型崩れしちまうぞ〜?」


ぐっ…高々、一日先輩なのにドヤ顔しやがって!でも情報アドバンテージを取られてるのは確かだ。

ソレにブラ返してもわないと付けるもクソもねえ…


双葉:「ブラジャー付けてくれよ…頼む…双葉さんの体で何時迄も裸で居る訳にもいかないだろ…?」


清彦:「おー、双葉さんにお願いされるの良いな〜!

でも、どうせなら上目遣いでちょっとエロい感じで頼むわ?したらブラジャー付けてやるからよ♡」


双葉:「上目遣いって…俺は男だぞ?俺にそんなのされて嬉しいか?」


清彦:「くくく、さっき迄、俺に鼻の下伸ばしてた癖に何言ってやがる?

お前の行動は双葉さんとしての行動になるんだぞ?ほれ?今の自分の姿見てみろよ?」


そう言うと俺のスマホをインカメラにして見せて来た。

胸を手で隠した双葉さんが恥ずかしそうにしていた…正直めっちゃ興奮するんだが!?


双葉:「え、エロ…え?コレ…俺?」


清彦:「ようやく理解したか?その双葉さんのダイナマイトボディも美人な顔も今はお前なんだよ!

ほれ?分かったなら早く頼むぞ?チンチンが我慢出来ねえよ?」


俊明はカメラをこっちに向けたまま早くするように促して来やがる…悔しそうにカメラに目を向ける彼女の姿も綺麗だ…

こんな顔を俺がさせてると思うと申し訳ない気持ちもあるが、今の俺なら彼女に何でも好きな事を言わす事が出来ると思うと胸がドキドキしてしまう。


双葉:「コホンっ…清彦君…私のブラジャー返して欲しいの…

ソレに君に付けて欲しいんだけど…駄目かな?」


〜〜〜!!////

これめっちゃ恥ずかしいな!?俺は顔から火が出るかと思う位に熱くなるのを感じる。

携帯に映る彼女がとても可愛くて綺麗で俺はドキドキが加速してしまう!


清彦:「お〜♡♡♡清彦相手に言うのはアレだけど合格って事で良いぜ〜?

いやー、良いもん見れたな〜?ほれ?お前も見るか?ほれほれ?」


双葉:「こ、こいつ!ムービー撮ってたのか!?

後で送れ…じゃなかった!恥ずかしい所撮るなよ!」


清彦:「まあまあ?こんなレアな双葉ちゃん残さない方が勿体無いって?

後で俺が録り溜めしたエッチな双葉ちゃんの動画集も一緒に見ようぜ♡」


双葉:「え!?待て待て何だそれ!?

んなもん見るに決まってるだろ!?どれだよ!?早く見せてくれよ!」


清彦:「良いぜ♡ついさっき撮れたてホヤホヤのから見て行くか?

ほれ?今日トイレでオナニーしてた時に撮ったやつだぜ?目に焼き付けとけよ?」


おお…こ、これは…!!恐らく彼女の家の中で裸の双葉さんが恥ずかしそうに胸を触りながら女の子の大事な部分を触っている。

双葉:「お、お前っ!双葉さんになったのを良い事にこんな良い事してたのか!」


清彦:「男なら当然だろ〜♡それに怒るなって?こうやって一緒に見せてやってるんだからさ?

ソレに後でファイル送ってやるから安心しろ?」


双葉:「絶対だぞ!ったく昨日もムラムラした状態で放置で辛かったんだからな!

それにしてもモザイク無しだと、こんな感じなのか…お前っアングルも最高じゃねえか♡」


清彦:「へっへっへ!お前が協力してくれるなら、もっと際どいの撮れるんだけどな…?」


双葉:「馬鹿野郎!そんなの…そんなの…協力するに決まってるだろ!!」


ソレから俺達はAVの撮影でもするかのような気持ちで動画を取り続けた。

俺はアイツの指示に従って動いて取り終わったら2人で見てニヤニヤした。


そんな楽しい動画撮影を続けていたら下校時刻をとっくに過ぎていた。

俺はアイツにブラを装着して貰いながら帰る準備を始める。


双葉:「はあ…入れ替わりに俺まで巻き込まれるとは?何でお前と一緒だとこういう事になるんだよ?」


清彦:「へっへ、自分も良い目に合えたんだからよいじゃねえか?

今日から、お前が双葉さんの体を手入れするんだぜ?楽しみだろ?おい♡」


双葉:「ば、馬鹿言うな!お前も早く元に戻る方法考えろっての!」


清彦:「けっ!元々はエッチしようって約束だったのによ〜

まあ良いよ?昨日は俺が散々楽しませてもらったし?今日はお前が好きにしろよ?」


双葉:「 俺が双葉さんの体で変な事する訳無いだろ!?全く!

昨日のは気の迷いだ…これからは元に戻る迄は俺が責任を持って預かるからな!」


清彦:「へーへー、さっき迄してたの何だったんだよ?

まあ良いけどよ?取り敢えず携帯は俺の持たせとけよ?自撮りしまくった写真でオナニーするんだからよ?

ソレが嫌ならココで無理にでも…」


俊明はジリジリと近づいて来る。その目はギラギラしていて何をされるのか分からないので俺は頷いてしまう。


双葉:「わ、分かったから!双葉さんの体に変な事しようとすんな!

ったく!良いよ!今日の所はネットで調べて何とかするから!」


清彦:「良いのかー?昨日俺が教えて貰ったこと、まとめてあるノートがここにあるんだけどな〜?

調べるなら別に良いかな〜?それとも俺が泊まり込みでミッチリ教えてやろうか〜?」


双葉:「な!?そういうのあるなら早く言えよ!?

って言うか、お前に頼んだら絶対にエッチな事するつもりだろ!

良いよ!分からない事あったら双葉さんに連絡するから!」


清彦:「オイオイ?良いのか〜?1日位は好きに体触りたいだろ〜?

連絡は明日にして今日は楽しんどけって♡」


俺は彼女に連絡はする…しかし…しかしだぞ?アイツの言う通り直ぐに連絡を入れる必要は…

彼女の家への帰り道、俺は悶々としながら向かう。



双葉:「着いたけど…俊明の家から割と近いな…?確かに連絡したら直ぐに来れそうだし、変に心配かけるよりノートも預かったから困った事があれば連絡すれば良いよな?」


彼女の家は俊明の家から歩いて10分もあれば辿り着く近くのアパートだった。

俺は渡された鍵を使うんだけどさ?他人の家の鍵を使って家主の居ない家の中に入るのが、どうにも変な感じだな…

しかも相手は憧れのクラスメイトと来たら心臓の高鳴りが止まらない…


双葉:「いよいよ双葉さんの家の中に入るんだ…大丈夫…今は俺が双葉さん何だ。

コレは当然の事を当然の様にしてるだけなんだ…何の問題も無い筈だ!」


俺はそう自分に言い聞かせると扉を開けた。いよいよだ…

彼女の部屋にいよいよ入れるんだ…しかも、しかも…


双葉:「全部好きして良いんだよな…?だって今は俺が双葉さん何だから!

変な事言ってないで早く入ろ …入る前から緊張しても仕方ないよな?/////」


俺は彼女の部屋に入る…可愛らしいピンクを基調とした部屋の作りで普段の彼女とのギャップを感じる。

ミニマリストのイメージがあったけど可愛い人形も置いてるし意外とオシャレ様の雑誌も置いてある年頃の女子の部屋って感じだ。

下着こそ俊明が弄ってたから散らかってるけど…つん!女の子の部屋だ!


「すーはー。うん…女の子の…双葉さんの臭いだ!!」


 女子特有の甘い匂いに包まれた空間…俺が1番最初にする事は決まっている…!

俺はドキドキしながらシャツのボタンを外して彼女の胸元に手を突っ込む…


もにゅ♡もにゅ♡


双葉:「おほーっ♡気持ち良い♡やっぱり巨乳って揉み心地最高だし、自分に付いてるから揉み放題って感動するんだが〜!」


俺は夢中でオッパイを揉み揉みする!入れ替わってからアイツが居る手前、自由にモミモミ出来なかったからな〜!

ったく俊明の奴、昨日は散々揉んだな〜?何か先っちょジンジンするんだが〜♡


双葉:「んっ♡ジンジンするだけじゃなくて先っぽが立って来たんだが♡

ひょっとして双葉さんの体が俺が触って感じてくれるって事か〜?」


俺はぷっくりと膨らんだ乳首を指先で摘む。すると想定の何倍もの快感がその場所から発生する。

う、嘘だろ!?やっば!こんな気持ち良いのか!?女の子オッパイって!?


双葉:「良い♡凄く気持ち良いよ〜♡♡♡」


双葉さんの声エッロッ!!そりゃ病み付きでオナニーもするよな!?

って言うかあのスケベに昨日先に好き放題されてたと思うと腹立つけど〜!


双葉:「気持ちは分かるけど女の子の体なんだから大切にしろよな〜?

どれどれ傷が無いか鏡で確かめてやろう♡」


俺はルンルン気分で鏡の前に立つ。だって鏡には半裸の双葉さんが映し出されて綺麗以外の言葉が出ないからだ。

コレが今の俺で何でも好きにして良い何て…涙腺が緩くなってるのか嬉し過ぎて涙が出てきた。


双葉:「何で涙が…憧れの人の裸を見れたのと実際に見た感動で涙が出たってのか!?

絵画とか見て感動する人が居るって言うもんな?俺からしたら、それ以上の感動だよ…」


もにゅ♡もにゅ♡


だってよ?見るだけじゃなくて触って堪能出来るんだぜ?

しかも滅茶苦茶気持ち良いと来たら感動って言葉だけじゃ言い表せないよな?

双葉:「い、入れ替わり最高〜♡」


俺は暫くの間、オッパイを揉みながら感動に浸っていた。しかもだぞ?この次のイベントはお風呂とか着替えだろ?鼻血出そう…♡


…………

続く


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