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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:学園パニック!校則で入れ替わる彼と彼女達!(番外編①

ここTS高校では男女の相互理解の為に全寮制に加えて男女が混合で同室である。

そして更なる理解の為に生徒達に裸で生活するように求める他に何と同室である男女の体を入れ替えて生活する事を義務付ているのである。

しかも何故か教師まで体を入れ替えて授業する事になり…?

(教師陣)

高橋 則夫:30代の英語の先生。明るくて生徒から人気がある。

お腹が最近出てきた事を気にして鍛えている。今回の件で密かに気になってる桜井先生と入れ替わる事になった。


桜井 愛花:数学教師。若くて抜群のスタイルと可愛い顔で人気がある。

性格はかなり照れ屋で自分の体を男に使われている事も恥ずかしく感じている。


中谷先生:小柄で大人しい性格。男女共に接しやすいと評判の女の先生。

校長の体で授業する事になり苦労している。


山上校長:一見は威厳のある見た目に見えるが行動力が高く思い付きで行動する事もある。

今回の教師陣のスワップを単独で決行したのも彼である。

中谷先生と入れ替わってスケベ心もあるようで?



(本編)

…………

俺は学校に行く支度をする…今日は当直だから、いつもと少し準備が違うから早めの起きている。

それなしても教師生活20年目だが最近導入されたスワップのせいで毎朝どうしても緊張してしまう。

その制度の影響で俺は学校に着いた瞬間に同僚の桜井先生と体が入れ替わる事になっているからだ…彼女の豊満な体に可愛い顔、男を誘惑する魅力的な姿に俺がなるんだよな…


高橋:「あんな魅力的なオッパイ触らないように今日も気を付けないとな…

そうじゃなくても体が違い過ぎて苦労するのに…」


ソレに女性の体に入っているからトイレもだな…はあ、あんなナイスバディになっちまって何もしないように気を付けるのは禁欲生活もさせられてるみたいもんだ…

そんな事を考えていると正門まで着いていた。今日も始まるのか「スワップ」が…門に入った瞬間に意識が薄くなるのを感じる。

教師は学校に入った瞬間にパートナーと入れ替わる仕様だから先に彼女が着いて居たから効果が発揮された仕様だ。


…ずしっ♡たゆゆん♡「うおっと!?」


意識が戻ると重たい胸の感触が突然やって来る…Fカップもある彼女の体に転移した証拠だ。

それにしても、何処だ此処?微妙に見覚えの無い部屋だな?いや個室…んっ?トイレットペーパーが置いてて、尻にすっぽりとヒィットする感じは覚えが…


「あっ!!!」


もしかして此処は!?俺の脳裏に1つの答えが導き出される。

これらの条件を満たす場所は学校で1つしか思い付かない。


桜井:「もしかして…いや、もしかするかよな…?」


それに道理で下がスースーする筈だ…スカート所かパンティー迄下げている。

そうここは学校のトイレ…しかも「女子トイレ」の中だったのだ…


プルルル


桜井:「あんっ♡ちょ!?桜井先生!?

こんな胸大きいのに谷間に携帯入れるのは色々と問題あるだろ!?」


俺は文句を言いながらも彼女の携帯を見ると「俺」の携帯から電話が掛かっていた。

つまりは電話の主は俺になった彼女からって事になる。俺は電話に出ると…


高橋:「せ、先生!お願いですから目をつぶって、その場所で待ってて下さい!絶対に目に目を開けないで!!」


桜井:「え?あっ…わ、分かりました。到着したら鍵を開けるので待ってます…大丈夫ですよ?何も見てませんからね?」


高橋:「うう…ギリギリでしようと思ったのに…もう拭くだけだったのに…

何で、こんなタイミングでスワップしちゃうの…」


気持ちは良く分かる。しかし、結果的に言うと俺は「女子トイレ」の中で彼女と入れ替わってしまった。


桜井:「申し訳無いですがスワップは直ぐには戻りませんしアレでしたら拭くだけですから俺が…」


高橋:「ぜ、絶対に私がやるので待ってて下さい!!

五分もあれば到着するので!!絶対ですよ!」


俺はあまりの迫力に頷いてしまう。そして通話が切れて静寂に戻る…


桜井:「仕方ないけど5分位はこのままか…尿意は無いし拭いて終わりっぽいけどな?」


このまま俺が拭いてあげたら良いんだろうが、ソレは彼女の大切な所に触る事になるからな…

いや分かってるんだぞ?分かってるんだけどさ?


桜井:「下半身裸で待たされるのは…なあ?それも女の人の体で…桜井先生の体で…

いや変な事をするつもりなんか無いけど…なあ?/////」


普段なら授業の用意をしたりして考えないようにしてるのだが時間を…何もしない時間を与えられると流石に何も考えない訳にはいかない…


たゆん♡たゆん♡


体を少し動かしただけなのに存在を主張するなあ…桜井先生は本当に悩ましい体をされている…

見るなと言ってもオッパイで下が見えないじゃないか…?

見るなと言われたが触るなとは言われていない…そんな子供が使いそうな屁理屈が頭を過る。


桜井:「学生同士ならスケベ心に従うのも若さ故の感情で分かるが俺は教師だ…そんな事をする訳にはいかない…」


深呼吸をして落ち着こうかと思ったが場所を考えて止めた。

しかし彼女の体でトイレした事ない訳じゃないんだがな…?デリケートな問題だから報告はしてないけどな…

スマホを弄って時間を潰すのも彼女の携帯だから気が引けるなあ…


どんどんどんっ!


高橋:「た、高橋先生!桜井です!鍵を開けて下さい!」


桜井:「うおっと!?わ、分かりました。(ガチャ)

鍵開けました!

急ぎ来て貰って申し訳ないですね?それでは宜しく、お願いします。」


高橋:「い、いえ、コチラが我儘を言いまして…それじゃあ言ってた通り拭いて貰えますか?

まあ…もう乾いてるから良いかもしれませんが…」


桜井:「あはは、確認の為って感じですね?

早く拭いて職員室に向かいましょう?一時限目の授業の用意もありますし?」


この行為には何も変な意味合いは無いのは、お互いに理解している。

同意の上の行為なのに…そこで手が止まってしまう。

高橋:「拭き…ますね?」


桜井:「は、はい…/////」


ソレでも授業の為に手を動かそうとする彼女は立派と言える。

その気持ちは汲みたいんだけどペーパーが触れた時に「あんっ♡」と喘いでしまったのは許して欲しい…


……


その後は俺は桜井先生の体で一日行動する事になるんだが…ハッキリ言って未だ慣れていない。

女性としての生活を任されるのは何とも言えない…今迄通りに股を開いて歩けないし男子から胸に視線を感じるのも何ともな?

桜井:「今はお前らにも付いてるだろうに…?ったく気持ちは分かるけどな?

同じオッパイでもサイズが圧倒的過ぎるよな?」


見た感じというか体感だけどFカップ位ありそうな大きさだ…アイツらが見てしまうのも分かるけどな?

逆だって同じ事が言える…ハッキリ言って女の子初心者のアイツらは何とも無防備に胸元を開くしスカートからパンツもチラチラ見えてるんだよ!

女子に注意されてるから俺の方から注意する迄も無いんだが目のやり場に困る…先生だって人並みに性欲があるんだぞ?



それにしても、桜井先生になってから驚く事ばかりだ。

胸の重さやトイレの経験もそうだけど味覚の違いや食べる量が違う。桜井先生は少食みたいで、俺はいつもの半分しか食べられない。

美穂:「桜井ちゃっんって、何でこんな少食なのにオッパイでけーよなー!

美穂のFカップおっぱいと比べて見よーぜー♡」


康雄:「コラ!私の体で先生に失礼な事言うなー!」


美穂:「いやいや身長だって、お前の方がデカいのによ?

オッパイだけ差が出来るの不思議じゃねえか?食う量お前と変わんえのによ?」


桜井:「お前らは、まだ成長期だから伸びる可能性あるだろうが?

ソレに他人の体でエロい事しようとするな?」


俺はそう言いながらも魅力的な提案だと思う。そう言うスケベなイベントは教師陣の方では流石に無いからな?

と言うかコイツこんなスケベなのに寮だと裸で過ごしてるのかと思うと少し羨ましく思う。

俺が桜井先生の裸を見る機会は流石に泊まりがけのイベントでも無い限りは無いからな?


…ん?泊まりがけのイベント?俺は自分で考えながら何か引っかかる気がした。

その違和感を感じながらも時間は経っていく…



放課後、他の先生達は帰る準備を始めている。隣の桜井先生も同じだ。

慣れない体で今日も頑張ってくれている。


高橋:「今日も大変でしたね…?」


桜井:「ええ…ふうスワップも一週間も経てば少しは慣れるかと思ったんですが未だに慣れません…

ゲームで別のキャラクター使うとかは次元が違ぃす…」


高橋:「ふふふ、ゲームお好きなんですね?

そう言えば今日は桜井先生は当直しでしたか?ソレで今日は準備が多いんですね?」


桜井:「そうなんですよ。最近も新発売のゲームに夢中になってたりしたんでよ?はっはっは

っと、帰る所でしたね?お気を付けて。」


高橋:「はい。ソレでは失礼します。」


それから俺は見回りをしてたけど、おかしな事に気付いた。

そう言えば何でまだ元に戻ってないんだ?もう十分は彼女が別れてから経つのに?


いや待てよ?俺が学校に居ても元に戻ったら彼女が学校に残される事にならないか?

それで俺がもう一回学校に戻って桜井先生には帰って貰って…ええい、何とややこしい状況だな…!


高橋:「高橋先生!!」


桜井:「!!?」


高橋:「あ、あの聞いてください!も、元に…元にですね!」


桜井:「落ち着いて、どうしたんですか?」


高橋:「元に戻らないんです門を出ても!帰ってても高橋先生のまんまです!

どうしましょう!?ま、まさかずっと入れ替わってしまったまんまなんでしょうか!?」


桜井:「そうか学校を出るまで入れ替わってるなら宿直の場合は入れ替わったままなのか…

って事は俺今日は一日、桜井先生のままなのか…」


高橋:「ええー!?じゃあ私も一日高橋先生のまんまなんですかー!?」


この件に関しては校長に話をしたかったのだが今日は用事で早く帰っていたので明日聞くしか無かった…


(宿直室)

取り敢えずは2人で見回りをして当直室へ来たのだが何か桜井先生の様子が可笑しい。

いや分かっている。彼女の事だ…体が戻ると思って溜めていたんだろう。


高橋:「す、すいません…御手洗に行きたいんですが…良いでしょうか?」


桜井:「生理現象だから我慢せずに行ってください。

その…俺も勝手に行きますので…」


高橋:「え!?勝手に行ってたんですか!?…いえ、そうですよね…分かりました。失礼します…」


恥ずかしそうにしがらトイレに向かう彼女を見ながら俺も思わず赤くなってしまう。

入れ替わってる間に確かにトイレは勿論行ったけども、ソレはあくまで生理現象だし仕方なくだ…

スカートを下ろしてパンティーも下ろしてオシッコしたけどアソコから出るチョロチョロって感覚が何とも言えなくて恥ずかしかった上に紙で触れた時の感覚と言ったら…


桜井:「あんなの男にしたらオナニーしてたようなもんだぞ…男のも近いけどさ?

それにしても触れた時と快感はもう…今触れても同じなのかな…?」


俺も生きてきて女性のソコを見た事あるし、性行為で中にチンコを挿入した事だってある。

しかし…しかしだぞ?今の俺のアソコにはチンポは無くて代わりに女性のアソコがあるのが便所の度に思わされる。

オッパイで詳しくみえないけど今の体は女性器が付いていて、エッチをする時も挿入される側何だと思うと何とも言えない…

桜井:「小便の度に感じちまうのも何とかしないとな…毎回エロい声出ちまうし…自分で出して興奮するのも痴女っぽいしな?」

俺は悶々としながら彼女を待つ…一体いつまで入れ替わり生活は続くのだろうか?

もしかして今度の遠足や郊外活動でも入れ替わったまま行うのか…?

待てよ?1日入れ替わるって事は当然着替えも必要だし、体を綺麗にする必要が…って事は彼女の下着を見たり…は、裸を見る機会が俺にもあるって事だよな!?

洗うって事は当然…この爆乳を触っても良い機会が来るのか!?どんなブラを付けてるのかとか揉み心地を知る事が出来るって事だよな!?うおおおお!興奮して来た…/////


高橋:「…せい?高橋先生?」


桜井:「はっ!は、はい!」


高橋:「いえ、凄く悶々とした表情してたので心配になりまして…ひょっとして高橋先生もトイレ我慢してるんじゃないかと思いまして?」


桜井:「いえいえ!ただの考え事です!実はこれからも校外学習で入れ替わったままなのかと思いましてね?

明日、校長にまとめて聞く事を考えていたんですよ?」


高橋:「そうでしたか。私の方でも心配な事とかあるので明日聞く事を話し合いましょう?」


帰ってきた彼女と今後の話し合いをしながらインスタントの食事を済ませる。

昼飯の時にいつも思うけど食べる量がなんでこんなに少なくて満腹になるのだろうか?

ソレにいつも通りの味の筈なのに何となく濃く感じてしまうのも「スワップ」の影響だ。

彼女の方は何とも丁寧な…と言うか女性的な上品な食べ方でドンドン食べていくのが見ていて不思議な気分になる。


食事が終わると俺達は一日入れ替わってる以上は避けて通れない問題について話し合う。

トイレ、食事と来て次は「風呂」である…!


桜井:「では、どうしましょう?体は明日元に戻ってから、お風呂に入って貰う事にしますか?

別に一日くらいなら、どうって事…」


高橋:「駄目です!私の体でお風呂入らずに授業に出ないで下さい!

私が洗いますから目を瞑っててくれたら良いですから!」


桜井:「え!?って事は一緒にお風呂入るって事ですか!?

俺は良いですけど本当に良いんですか?その…服も脱いでしまうんですよ?」


この巨大なおっぱいを見てしまうのは流石に罪悪感があるのだが…いや見たいぞ!?見たいけど教師としての正義感がだな!?


高橋:「生徒達は寮では全裸で過ごす校則を守っているんです…私だって恥ずかしいけど頑張らないと…」


桜井:「桜井先生…大丈夫です!俺見ませんから!

だから安心して下さい!パッと洗って上がっちゃえば問題ないですよ?」


俺達は自分に言い聞かせるように風呂に入る口実について話す…

そして俺は脱衣場で服を丁寧に脱がされていく…一枚一枚服が無くなり裸に近付いていく…意識しないようにしてるのに肌がさらされると今の体の形を想像してしまう。

胸のサイズや腹回り、腋など男の性欲を掻き回す部分を意識してしまう…


高橋:「すいません…ブラジャー外しますがくれぐれもお願いしますね?」


桜井:「勿論です。照れ臭いのは分かりますが早く入って、お互いに明日に備えましょう?

それに目をシッカリと瞑ってますから安心して下さい、」


高橋:「はい…ありがとうございます。それでは外しますね…(プチッ)」


ぽよよーん♡♡♡


大きな胸はブラジャーの支えを失って呼吸に合わせて上下にユサユサと揺れる。

いやいやいや…これに気にするなって方が無理じゃないか?


桜井:「で、デカっ!デカイのは分かってたけどブラジャー外すと、こんなにもサイズが変わるのか!?」


高橋:「うう…変な事言わないで下さい…/////」


桜井:「あ…す、すいません思わず…」


俺は残りの服を全て脱がして貰うんだけど爆乳は締め付けが無くなったことで容赦なく揺れ続ける。

正直、気になって仕方ない…!見たい!しかし此処で見る訳には…!

真っ裸になり風呂場に向かうんだけどポヨンポヨン♡と胸が揺れまくって正直冷静でいる方が難しい…

最初からこんなので持つのか理性が…?俺は重たい胸を見ないようにしながら溜息を付いてしまうのだった…


………

続く


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