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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:学園パニック!校則で入れ替わる彼と彼女達!③

登場人物


(生徒)

清彦:中学の頃は運動部で運動神経が良い。同室の双葉と入れ替わっていて、実は彼女に一目惚れしていたので内心かなり嬉しく思っている。


双葉:照れ屋で大きな胸と可愛い顔をした女の子。男の子に裸を見られるのは恥ずかしいけ、そういった苦手意識の克服の為に入学したらしい…清彦と入れ替わっている。


………


今日は授業が終わったらスグに寮に帰る決まりになっていたので俺と双葉ちゃんは一緒に部屋に戻って来た。

部屋に付いたら早速、制服を回収しにロボがやって来たので双葉ちゃんは恥ずかしそうに俺に近付くと目をつむるように言うと上着から服を脱がせていく。

でもさ?体育の時もお互い服は脱いだ訳だし、もう良いんじゃない?


双葉:「ねえ?どうせ、ずっと目をつむってる訳にもいかないんだし服の脱ぎ方も知りたいし目を開けても良いかな?」


清彦:「わ、分かってるけど初日からソレは恥ずかしいいから…あ、明日からにして下さい…」


双葉:「分かったよ。そっちはどうする?自分で脱げるなら、そうした方が良いと思うけど?」


清彦:「は、恥ずかしいけど脱がされる方が恥ずかしいから自分で脱ぐよ…み、見ないでね…?」


いや、恥ずかしそうにしてる自分の裸わざわざ見たくないよ…

それよりも俺が興味あるのは…俺はブラジャーを外すと必然的に出てくる女の子のオッパイ♡


(プチッ!たゆん♡たゆん♡)


双葉:「やっぱデカいなあ双葉ちゃんの…」


清彦:「み、見ないでね!?私が全部やるんだから!」


双葉:「分かってるよ?…でも明日の朝まで結局は裸な訳だしなぁ…」


そんな事は彼女も承知している。まだ18時くらいだし夕飯だって未だ。つまり12時間位は裸で過ごす訳だ。

希望すれば持ってきてくれるけど食堂で皆で食べるのが基本だ。それに今日はお風呂も入らないとだしイベントは多い…

俺を脱がし終わった彼女は恥ずかしそうに俺の服な手を脱いで行く。

下も一気に脱いで回収カゴに入れると急いでベットのシーツに包まった。

本来の姿でやったら可愛いんだろうなあ…って事は今の俺がやったら可愛い?むふ♡後でやって見るか♡


それから暫く時間は経過するけど夏休み迄は取り敢えず入れ替わったままだしな?元に戻らない以上はお互いの生活をする訳だ。

…と言っても今からどうするかな?飯は未だ時間あるしついでに俺は食堂に行くけど双葉ちゃんは部屋に食事を運んでもらう。

仕方ない少しだけど明日の予習でもしとくか…俺は鞄を開けて机に座るけど…


どたぷん♡


双葉:「おっ…おお…♡」


学校に居る時は制服に包まれていたから、まだ気にならなかったけど裸だから谷間も丸見えだし机にオッパイを載せると赤い蕾が良く見える♡


双葉:「双葉ちゃん…シーツに体を包んで向こう見てるし今ならバレずにオッパイ触れるんじゃ…?(ゴクリ)」


基本的にスワップで入れ替わった2人は一日中セットで行動するのが基本で女の子の監視が入る以上は好き勝手は出来ない。

双葉:「でも入れ替わってる以上は俺にも少し位は体を好きにする権利あるよな…?」


ドキドキドキッ


今日一日、双葉ちゃんとして女の子として生活をしたけども当たり前かもしれないど、まだまだ慣れない。

女の子扱いされるのもだけど、身体が女の子になってる事、自体が初めてで新鮮で…それで…興奮する…/////


双葉:「スタイル抜群だし可愛いし…正直好みの女の子になって興奮しない奴とか居るのか?

こんな状況で何もしないとか有り得ねえぜ…♡」


スケベの康雄じゃないけど、こんな機会に恵まれて利用しないのは勿体ない…

少しは好きにしないと、この学園に入った意味自体が無いよな?


ツンツン…ピリッ!「んっ♡」


俺は先端の蕾をつつくくと甘い衝撃が走る。

あ、危ねぇ!咄嗟に口を塞いだけど気持ち良くて可愛い声が漏れちまった。

横目で双葉ちゃんの方を見るけど特に変わった様子は無い。


双葉:「セーフ♡セーフ♡気持ち良いけど敏感過ぎだぜ?

次は慎重に…慎重に…(むにゅん♡)あんっ♡スゲー超気持ち良いぜ♡」


今日の乳比べの余韻が思い出される…双葉ちゃんのオッパイは気持ち良い…

こんな最高の体を楽しまない方が損ってもんだろ?


むにゅ♡むにゅ♡


双葉:「あんっ♡双葉ちゃんのオッパイ揉み心地最高…♡

取り敢えず俺が暫くは俺が双葉ちゃんの何だから堪能しないとな♡」


 俺は双葉ちゃんに見えないようにオッパイを刺激し続ける…したら、もう乳首がビンビンになっちゃって見たら乳首ニーしてたのがバレバレになってしまう。


清彦:「清彦君、何か汗かいてない?体調大丈夫?」


双葉:「だ、大丈夫だよ?でも今日は早く飯食ったら寝ちゃおうかな!?

さ、先にお風呂入ってから食堂行ってくるよ!」


俺は部屋に備え付けられている風呂場に駆け込む。胸を手で隠しながら移動するけどオッパイが振動で揺れまくる。


たぷん♡たぷん♡


双葉:「あんっ♡双葉ちゃんの乳首敏感になり過ぎ…♡

こんなのオナニーの続きするなって方が無理だよな?」


俺は服も全部脱いでるし浴場に入ったら、そのまんまシャワーを浴びる。

オナニーでかいてる汗が流されて行く…正直ちょっと濡れ始めていたアソコも流されるのはホッとする。

髪の毛をそのまま軽く流すとシットリと重くなるのを感じる…


双葉:「体だけじゃないんだな…顔も髪も双葉ちゃんになってるんだよな…?

昨日まで彼女が手入れしてたのが俺のものになってるんだよな…」


風呂には大きめの鏡があって俺は釘付けになってしまう。

だってだぞ?スタイル抜群で顔が赤くなった美少女が映ってるんだ…見なきゃ損だろ♡


むに♡むにっ♡


双葉:「あんっ♡個室ならある程度のプライベート空間だし?

ソレに体に触れるのも多少は仕方ないよな?風呂入ってるんだし♡」


俺はボディーソープを手に取るとオッパイに塗りたくる。

スベスベ肌にソープが染み込み洗い心地が最高なんだよな?特にオッパイの♡


ふにふにっ♡


清彦:「き、清彦君…待って…わ、私の体で変な事しないでよ…/////」


双葉:「あれ?今入って来たんだ…?変な事じゃないよ?

それにオッパイ洗ってるだけだよ?君だって毎日洗ってるだろ?」


清彦:「そ、それはそうだけど、私はそんなエッチな声出さないよ…その声聞いてると清彦君のアソコが…その…変になっちゃうんし…」


成程、流石に声聞こえて止めに来たのか?それにしてもチンチン勃起するのは仕方ないよな?

可愛い喘ぎ声聞いたら俺だって同じ様に立っちまうよ。


双葉:「慣れてないから仕方ないだろ?触ってたら気持ち良くなっちゃんだから?

大丈夫だよ?別にエッチな気持ちがあった訳じゃないからさ?」


双葉:「だ、だとしても…あんな声出して…いえ…ち、乳首そんな大きくなるのは興奮してる証拠です!

わ、私の体でエッチな事してたんでしょ!後は私が洗うから…!」


むにゅ♡むにゅ♡


そう言うと俺の手からスポンジを取って代わりに胸を洗い始める。

鋭いな双葉ちゃん…しかし認める訳には行かないよ?これから君として生活するのに今、エッチな事してたという印象を与える訳にはいかない…!


双葉:「イヤイヤ、本当にエッチな事するつもり無かったよ?

まだ君の体に慣れてないだけだから?そっちだってエッチ事するつもりないのにチンコ立ってるじゃない?」


清彦:「え…ひゃ!?な、な、なんで!?さっき迄大きくなっちゃったけど別にこんな風に上向いて無かったよ!?」


俺は尻に硬いのが当たってるからピーンと来たぜ!彼女が自分の体の魅力に気付いてる事にな?

それにチンコ半立ちでオッパイ洗いは刺激強いだろ?笑


双葉:「ね?生まれてから男として生きて来た俺だってチンコは完全にコントロール出来てる訳じゃないし別にそういうつもり無いけど反応しちゃうんだよ?」


清彦:「分かった!分かったよ!だから元に戻すの手伝って!

ど、どうしたら良いの!?またオシッコしないと駄目!?」


良し誤魔化せた!心の中でガッツポーズを取る!

そりゃ普通に洗うだけでも喘ぎ声出ちゃうだろうけど今回ので少し楽しませて貰って押し通せるぞ♡


双葉:「んー、オシッコでも直るけどさ?今出ないでしょ?」


清彦:「う、うん…朝と違ってオシッコ出るのとは何か違うかも…?

で、でも出さないと直らないんだよね?」


双葉:「いやー?一つだけ方法あるよ?

でも邪魔されると上手く出来ないからさ?俺の事を全面的に信じてくれるって最初に約束して欲しいんだよ。」


清彦:「え?何か危険な方法なの?」


双葉:「うーん、危険じゃないけど…でも俺の体だし体に害がある事じゃないのは約束するよ。

ソレに協力してくれたら直ぐに終わると思うよ?」


敢えて具体的な事は言わない…言ったら恥ずかしがって協力してくれないの分かるしな?

でも逆にここで約束してくれたなら簡単に処理出来るんだな…まあエッチな方法でだけど♡


清彦:「う、うん…協力するよ…そうしないと解決しないなら早くした方が良いもんね?」


双葉:「(よっっっし!!!!)ありがとう。少しチンコくすぐったいけど目を開けちゃ駄目だよ?

3分位で直ぐに直ると思うからさ?」


清彦:「オチンチン擽ったいの恥ずかしいけど頑張るよ…じゃあ痛くないなら頑張るから宜しくね清彦君?」


双葉:「ありがとね?じゃあ今から触れるけど目は開けないでね?」


俺は双葉ちゃんが目をつぶったのを見届けると、優しい手付きでチンチンに触れる。


ビクンッ♡


ククク♡反応するなって方が無理だよな?何たって俺の相棒だもんな?分かるぜ?

スベスベ肌の女の子に触られるだけで大興奮に決まっている…でもな?今からもっと気持ち良い事するのに反応し過ぎだぜ?


双葉:「ちょっと刺激が強過ぎるかな?もっと柔らかいので包むから安心してね?」


清彦:「柔らかいの…?う、うん、分かったよ…」


双葉:「良いんだよ?そんな不安そうにしなくても?絶対に痛くしないし、ソレに君にも馴染み深いものだから警戒しないで?」


そう…このたゆんたゆんで気持ち良くしてあげるからね…?


ドキドキドキッ


不覚にも今更だけど俺も緊張して来た…絶対に気持ち良いのは分かってるけどシチュエーション的に何ともな?

俺は手始めにオッパイを触るとピリッと電気が走る。


もにゅ♡もにゅ♡


清彦:「ひゃ!?何か大きくて柔らかいのにオチンチンが包まれた!?」


双葉:「こっちの方が痛くないでしょ?ほら?もう少しだからね?だから目は開けちゃ駄目だよ?」


清彦:「なんなの…コレ?何か触った覚えはあるような…んっ♡でも凄く気持ち良い…/////」


ククク、後は時間の問題だな?このまま扱いて天国に連れてって上がるからね〜♡

しかし、俺がパイズリしてるってのに部屋の扉を開ける奴がいた。


美穂:「おーい、飯一緒に食う約束してたのに未だかよ?早く行こうぜ〜?

ってアレ?2人とも居ない?あっ!お邪魔しちまったか〜」


げっ!康夫の声で双葉ちゃんが思わず目を開けてしまう。

折角もうすぐ射精する所だったのによー!


清彦:「え!?キャッ!?清彦君!な、何してるの!?

柔らかいの私のオッパイだったのー!?


双葉:「ちょっと康夫!良い所だったのによ〜?」


双葉ちゃんは俺から身を離して壁の方に行く。もう直ぐ射精(で)そうだったから空に向かって雄叫びを上げている状態だ。

幾らタオルで隠してもシルエットで分かる。


美穂:「わりーわりー、お楽しみ中だとは思わなかったんだよ?

お詫びに双葉ちゃん美穂の爆乳オッパイで気持ち良くしてやるよ?」


そう言うと彼女のオッパイを惜しげも無くユサユサと揺する。

流石はFカップ…俺をはじめ双葉ちゃん迄、目線が釘付けになっている。


清彦:「い、いや、そういう問題じゃなくて…」


美穂:「遠慮しなくて良いって?さっきだって美穂の奴もコレで気持ち良くなってたんだからさ?

ほら?清彦より俺の方が経験上だから任せて任せて♡」


康夫はデカパイで俺のチンコを一気に挟み込むと、そのまま上下に刺激する…その迫力たるや流石のサイズ感である。

俺のチンポが完全におっぱいで隠れてしまっている!?


シュッシュッ!


清彦:「あんっ♡だ、駄目っ!待って康夫君!き、気持ち良過ぎるよ!

さっき我慢出来たのに出ちゃうよ!熱いのが!」


美穂:「出さなきゃスッキリしないよ?

ほらほら?我慢しないでレッツ射精!そろそろでしょ?」


清彦:「やっ♡あっ♡あぁん♡♡♡」


康夫のパイズリで双葉ちゃんは短時間で射精しちまった。乳比べをした俺には分かる当たり前だ…あんな触っただけで幸せになる物体をチンコに当てられたんだから…


美穂:「おっ!一杯出たね?こんだけ溜まってたらチンコ立ちやすくて大変だったでしょ?

俺も清彦の精液おっぱいに付いたから洗わせてくれな?」


双葉:「お、おう…?」


あまりの出来後に少し混乱する俺と双葉ちゃんを他所にシャワーを浴び始める康夫。

しかし見た目は爆乳美少女な訳で、そんなアイツの入浴シーンは何とも言えずエロい!

お湯で赤くなった肌もそうだけど髪から滴る雫も!シャワーは谷間に溜まるし!くー!すげーエロいシチュエーションだよなー!

俺の今は付いてないチンコ…双葉ちゃんに付いてるアイツは元気に起立していた。


美穂:「あれ?今、射精したのに元気だね〜?もう1回やってあげるね?

大丈夫!シャワー位もう1回浴びるからさ♡」


す、すげえ…日に2回と美穂ちゃんの爆乳に抜いてもらう何か幸せ過ぎだろ…

って言うか俺がしてあげる筈だったんだ!やられっぱなしじゃ駄目だ!


双葉:「待てよ!本当なら俺が気持ち良くしてあげる筈だったんだ!

次は俺に任せてもらうぜ!」


美穂:「ほう?さっきの見ただろ?美穂のオッパイでやった方が絶対に気持ち良いに決まってるだろ?」


双葉:「何言ってやがる!乳相撲の事忘れたのか!?

大きさだけが全てじゃ無いんだぞ!?ソレに双葉ちゃんのだって巨乳なんだよ!」


俺は美穂ちゃんのオッパイに双葉ちゃんのオッパイをぶつける。

あのときも感じたけど圧倒的なサイズ感の差を感じるが負けねえぞ!


美穂:「ほう?じゃあ見せて貰おうか、お前の戦い方って奴を?」


双葉:「ふん!触り心地とサイズ感最高だからな!

ソレにさっき双葉ちゃんがイッたのは俺が直前迄気持ち良くしてたからだぞ?」


清彦:「き、清彦君、何をするつもりなの…?」


双葉:「さっきの続きだよ?折角、あんな気持ち良くなってたのに美味しい所だけ持ってかれるのは双葉ちゃんの体を使う身として許さないよ!

ほら?このオッパイで今から気持ち良くするんだよ?最高に決まってるじゃない♡」


清彦:「ひゃ、ひゃあ…/////」


俺は双葉ちゃんに抱き着いて全身でオッパイの気持ち良さを感じて貰う。

きっと彼女は自分の体に付いていたけど魅力に気付けていない…俺が教えてあげるんだ!


双葉:「気持ち良いでしょ双葉ちゃん?君の体って良い匂いがするし胸も大きくて凄く興奮しない?

さっきも本当はかなり気持ち良かったでしょ?」


清彦:「それは…その…気持ち良かったけど…」


双葉:「でしょ?君の体の良さはなってる俺が1番分かってるから安心して任せて欲しい。

さっきのは騙し討ちみたいになっちゃったけどさ?」


俺がオッパイでチンポを掴むと双葉ちゃんはビクッと震えて何かした気に手が虚空を掴む。

ひょっとして触りたいけど恥ずかしくて触れない?それとも俺に遠慮してる?


双葉:「出来たら君から触って欲しいんだけど?駄目かな?

恥ずかしいのは分かるけど何もしないのも手持ち無沙汰でしょ?」


清彦:「う…うん…自分の体に対して、こんな事思うの可笑しいのは分かってるんだけど…さ、触りたい…私の胸に触りたいの…/////」


双葉:「良いよ?さっきはパイズリして貰ったけど今度は自分で気持ち良くなりなよ?

どっちも良いだろうけど慣れる意味でも良いと思うよ?」


その言葉を聞くと双葉ちゃんは俺の手を退けて自分のオッパイを掴む。

ソレはたどたどしい手付きだけど気持ちよくなりたいのは表情で良く分かった。

にぷ♡にぷっ♡


パイズリ…さっきしてあげようとはしたけど「使われる」って言うのは、また違った何とも言えない快感がある…

さっき迄は俺が主導権を握っていたのに今は俺は快感に流されるままになっている。


双葉:「どう…気持ち良い…?」


清彦:「気持ち良いけど…さっきの方が気持ちよかったかも?

でも興奮度は今の方が凄く上なの…だから絶対に気持ち良くなると思うんだ…」


双葉:「んっ♡大きさだけが全てじゃないからね…?

2人の体の相性もあるし、ソレに…もっと双葉ちゃんには俺の事好きになって貰いたいしさ?」


清彦:「んっ…何だろう?何だか私の顔なのに可愛く見えて来た…?

いつも見てる顔なのにキスしたくて仕方ないよ!」


そう言うとオッパイから手を離して俺を抱き締めてキスをした。

予想外の行動だけど俺の胸はときめいていた…自分の顔相手にだぞ?


ソレからの行為は上手くいったとだけ言っておこう。いつの間にか康夫も居ないし気を利かさてくれたのか?

そんなこんなで少し…いやかなり前進した気がする。まだスワップは始まったばかりだけど上手く行く気がしてきた!


-----

続く


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