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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:悪友はクラス一の美少女 ④完結(+おまけ①)

清彦:本作の主人公。双葉に片思いしている。

運動も勉強も平均レベルだが実はアソコが大きいのだとか?

現在、件の双葉と入れ替わってしまっており頭の中はエッチな事で一杯になっている。


双葉:ルックスが良く胸も大きいので彼女のファンは学内にかなり多い。

クールな性格で現在、俊明と入れ替わっているが動じていない。


俊明:清彦の悪友。ルックスは良いのだがスケベな性格。妙に清彦とは気が合って昔からの幼馴染。

そんな彼が双葉と入れ替わってしまいエッチ三昧。しかし何と現在、清彦の体と入れ替わっている。


双葉の体を堪能していた清彦だが忘れ物を取りに来た双葉が家と鉢合わせになる。

実は双葉も清彦に対して好意を持っており興奮状態の2人は、そのまま性行為に及んでしまうのだった…


(本編)

…………

双葉:「はー、まさか俺が俊明とやるなんてよ…」


俊明:「あはは、ソレを言うなら私は自分とエッチした事になるね?

でも大事なのは心じゃない?ソレに同意の上だし♡」


双葉:「うっ…!」


ソレを言われると辛い所だ…気持ち良くて朦朧としてたけど確かに俺がOKを出した…

しかもだぞ…しかも問題は悪友のアイツの体とやっちまった事なんだよなー!

双葉:「アイツに何て説明するかな…」


俊明:「大丈夫!私も付いてるから!それに…まあ大丈夫だと思うよ?」


双葉:「…?」


双葉さん妙に自信あるな?昨日何かあったのか?でも、いつまでも黙ってる訳にもいかない。

俺は家に…と言うか双葉さんの家にアイツを呼んだ。何も知らないだろうアイツは俺の体だと言うのに普段通りだ。


清彦:「よー、清彦昨日はお楽しみだったようだな♡

途中から連絡する取れなくて…って、双葉さんも来てたのか?何だよ大事な話って?」


双葉:「その…な?俊明、実はよ?俺な…お前の体になってる双葉さんとだな…/////」


言え!言うんだ俺!こう言うのは早く言った方が楽になる!

ソレにアイツだって自分の体が双葉さんとエッチしたとか嬉しいに決まってる!だから…


俊明:「俊明君のお陰で念願の清彦君の恋人になれたわ!ありがとね!!」


え…?俊明のお陰?何の話だ?え?え…?

勝手にエッチした事を告げようとしてた俺は彼女の言葉に面食らってしまった。


清彦:「なっ?言っただろ?清彦は前から双葉さんの事好きだから告白したら一発だって?」


双葉:「なっ!?お前、双葉さんにそんな事言ってたのかよ!?

ま、まさか、あのタイミングで双葉さんが家に来たのって!?」


清彦:「へっへっ!何の為に動画送ったり、やり取りしたと思ってんだ〜?

負けず嫌いなお前なら同じように気持ちよくなりたがるの目に見えてからな♡」


ぐ〜!!確かにそうだ。アイツだけが気持ち良くなったんだと思ったら対抗意識がメラメラと湧いて来ていた。

しかし、この為だとは夢にも思わなかった…


双葉:「じゃあ良いのかよ?お前の体で俺と双葉さんが付き合って?」


清彦:「良いも悪いもやる事やったんだろ?俺からは文句無いさ?

ソレに相手が双葉さん何だから鼻が高いってもんだぜ?」


双葉:「マジか…まあ、お前ならそう言うと思ったけどさ?ありがとよ俊明…」


清彦:「良いって事よ!何せ俺達は親友だろ?」


拍子抜けではあるが、理解があって助かったと言うべきなのか?

俺は双葉さんの方を見ると何かニコニコしている事に気付いた。


双葉:「?どうしたの双葉さん?」


俊明:「いやー、コレで肩の荷も降りたし約束を果たそうと思ってね?」


清彦:「そーそー、2人が付き合う代わりに俺が出した条件を果たして貰おうと思ってな?

いや、何?昨日もやったし?良い取引だと思うぜ?」


???何の話だ?俺は分からないままに2人の方を見ていると俊明はニヤニヤと近づいて来て双葉さんはカメラアプリを起動していた。


俊明:「いやー、好きな人とエッチやっぱり映像は欲しいなと思って?

大丈夫♡全部はしないから安心して?」


清彦:「そうそう、こういう役得があるから俺も素直にOK出来た訳よ?

ささ、お前も脱げよ?今から撮影始めるぞ?」


双葉:「な、何だよ撮影って!?双葉さんも知ってるなら教えてよ!

いや、まさかとは思うけどさ?今から俺とお前でエッチするって事…?」


清彦、俊明:「正解!!!!」


双葉:「な、な、な、何だってー!?」


いやいやいや!?確かに昨日2人で撮影したけど、ソレは流石に不味いだろ!?

2人は目が本気だ…に、逃げないと…!(ガシッ!)


清彦:「オイオイ?女優無しで撮影が出来るかよ?

それに記念になると思うぞ?そう怖がらずに力抜いて考えろよ?」


俊明:「そうよ?私達がカップルになった記念撮影みたいなものだから体の力抜いて?

でも無理矢理、清彦君に迫られてる様子を撮影するのも良いかも♡」


双葉:「ちょ!?ちょっと待てー!!ソレはヤバイだろ!?

いや、もう俺、双葉さんの恋人だし他の男とする訳には!!」


俊明:「大丈夫、安心して?見た目は私と清彦君だし…それにね?挿入する時は私が代わるから浮気にはならないからね♡」


双葉:「そう言う問題〜〜〜!?ちょ!?俊明!マジで服脱がせて来るなって!?

ちょ!?力強っ…双葉さん!ってもう撮影はじめてる〜!」


こうして俺達3人のエッチで慌ただしい日々が始まったのだった…

体、元に戻って普通に双葉さんと恋人になりたいんだけど………




おまけ①

……………

俺は双葉さんとして学校に通う事になって早数日。彼女の協力あって何とかやり過ごしているけど彼女の友達の若葉さんは変化に疑いの目を向けて来るんだ…


若葉:「最近、双葉変わったよね〜?ちょうど俊明君と付き合うようになってから性格が丸くなったと言うから可愛くなったよね?」


双葉:「そ、そうかな?自分じゃ分からないけど、そんなに変わった…?」


若葉:「全然違うよ!今まで貴方とは長い付き合いしてるけど別人よ!?」


ギクッ 確かに別人にはなってるんだよな…騒ぎになっても困るし俺達の入れ替わり秘密にしている。

だけど周りの人間は親しい程、違和感を持たれるのは当然と言えば当然だけど…


双葉:「彼から影響受けてる面もあるかもね…?初めての彼氏だしさ?」


若葉:「いやー、双葉が彼氏に影響されるなんて夢にも思わなかったなー?

でも俊明君も凄く変わったよね?あんなチャラかったのにクールで…それこそ双葉みたいになってるよね?」


双葉:「た、確かに〜?」


いや双葉さん見たいと言うか本人だしね?彼女の場合な俊明に似せる気が最初から無いから体は替わったけど彼女のまんまだ。

ついでに俊明の方は多少は俺の真似をしてくれてるみたいだけどチャラい感じにはなっている。


ガラッ


俊明:「双葉そろそろ行くよ?」


清彦:「早く行こうぜ〜!待ちくたびれちまったぜ?」


双葉:「おう…じゃなかった。うん!じゃあね若葉ちゃん!また今度!!」


若葉:「あっ!ちょっと双葉!!…前は若葉「ちゃん」何か付けなかったのに…本当にどうしたんだろう…?」


疑いの目を向けられるのは仕方ない。俺は高校で初めて若葉ちゃんの事を知ったけど双葉ちゃんと彼女の付き合いは小学生の頃からだから俺の知らない双葉さんの事や2人の思い出の話をされても当然分からない。


双葉:「絶対に変だと思ってるよな〜若葉ちゃん。どうしたら良いだろう…?」


俊明:「大丈夫。入れ替わりを証明する事は本人以外には無理だから堂々としてたら良いよ?

私も俊明君のフリしてないけど俊明君として扱われてるでしょ?」


清彦:「そうそう。俺だって清彦とは昔からの連れだけど真似しろなんかある程度しか無理だって?

開き直って今の自分を出した方が楽だぜ? 」


双葉:「まあ…そうするしかない…よなあ?

でも今迄、双葉さんが築いてきた物を壊したくも無いんだよ…」


俺は2人みたいに完全に割り切っては考えられない。出来れば3人とも元の体に戻って適切な形で双葉さんと結ばれたい。

その気持ちは入れ替わりが起きた時から変わらない…


清彦:「そう固く考えんなって?ひょっこり元に戻る可能性だって全然あるんだ。

今を楽しんだ方が得だぜ?何せ、お前は憧れの双葉さんになってんだから♡(もにゅ♡)」


双葉:「あっ♡コラっ!人が話してるだろ…やんっ♡ふ、双葉さん迄…/////」


俊明:「俊明君が触って彼氏の私が触らない訳ないじゃない?

それに学校で一日我慢してたから溜まってるんだよ?」


その言葉、俊明の体じゃなくて元の体で聞きたかったな…

しかし俺達は油断していた、背後から若葉ちゃんが着いて来てる事に気付かなかった。


若葉:「何で双葉そんな風に、されるがままなのよ…ソレに3人で何かアブノーマルな!

ソレに前に清彦君の事好きだって言ってたのに何なの三角関係?いや3人で付き合ってる!?」


そのまま後ろから着いて来てた事に、そして俺達が仲良く家に入っていく所に遂に彼女が声を上げる。


若葉:「絶対可笑しいよ!それに急に3人で仲良くなって!

ソレに双葉の家で何やってるのよ!私にも教えてよ!」


双葉:「あ、若葉ちゃん!?どうしてここに…!?」


俊明:「昔から行動力あるのよね若葉は…ヤレヤレ」


清彦:「まあまあ落ち着いてよ若葉ちゃん?」


若葉:「落ち着いてられないわよ!2人で双葉にエッチな事して!

どういうつもりなのよ!どういう関係なのか教えなさいよ!!」


玄関で3人は揉み合いになる。体だけで言うなら男2人相手によく立ち向かえるな?

って言うか力負けしてない二人共!?

清彦:「ちょ!?若葉ちゃん危ないって!?」


俊明:「相変わらず力強…わ!?」


若葉:「え!?キャー!!?」


3人はもつれ合うように、ぶつかって倒れてしまった。駆け寄るけど直ぐに3人とも体を起こしたから大事はないみたいだ。


双葉:「大丈夫!?3人とも!?」


若葉:「もー、危ないだろ?ったく…あ?何か体変だぞ?(ゆさっ♡)

おっ…?おっお?おおおおお!!!!もしかして!!!」


俺は若葉さんに心配で駆け寄ったけど…立ち上がった彼女はガニ股だし何故か男みたいな口調だし…何だ?何か可笑しいぞ!?


若葉:「おー!!またしても俺に素敵な膨らみが付いてる〜♡(もみもみっ♡)

あんっ♡前程大きくないけど気持ち良さは上かも♡」


双葉:「わ、若葉ちゃんどうしたの?頭でも打った?人格が変わっちゃってるよ?」


若葉:「おっ!その台詞、前の時も言ってたよな?そうそう文字通り人格が変わったんだよ♡

まあ、あの二人がどうなってるのかは知らないけどよ?」


そ、そうだよ、俊明が若葉さんになったなら若葉さんは俺の体に入っちまった可能性が高い…いや、もしかしてだけど…そうなってたら更にややこしいな…


俊明:「な、な、な!何で私が目の前に居るの!?

しかも嬉しそうにオッパイ揉んでる!?わ、私…変態になっちゃったの!?」


清彦:「違うわ若葉。あなたの体は俊明君と入れ替わっちゃったのよ。

貴方迄この現象に巻き込まれちゃうなんて本当に不思議ね…」


双葉:「え!?その話し方は双葉さん!?俺の体に入っちゃったの!?

更に入れ替わって、ややこしくなっちゃってるじゃない!?」


なんと、今度は3人で入れ替わっちまったみたいだ!?

何でだ!?入れ替わりなんか、そんなしょっちゅう起こるもんか!?


清彦:「コレは…ひょっとしたら私と俊明君…いえ、私達4人は最初入れ替わったのを切っ掛けに他人と魂が入れ替わりやすくなってしまってるかもしれないわ…」


双葉:「えー!?そ、そんな!?待てよ…って事は元に戻れる可能性もあるって事?」


若葉:「えー?良いじゃねえか?折角入れ替わったんだから楽しませろよー?

今回もオッパイ大きくて可愛い女の子になれたんだからよ〜?(もみもみ♡)」


俊明:「こらー!!話からすると貴方、俊明君なんでしょ!?

私の体で変な事しないでよー!オッパイから手を離して〜!!」


俊明は若葉さんになっても…と言うか彼女になった事を良い事に楽しむ気満々だった。

俺は流石に止めに行こうとすると大きなものに抱えられる。


双葉:「な、な、何だ!?」


清彦:「やっと清彦君の体と触れ合う事が出来るのね♡ふふふ♡

ハジメテは仕方なかったけど、もう我慢しないわよ?」


双葉さんは俺を抱きしめるとシュルシュルと服を脱がせて来た!?

彼女の手に掛かると上着所かブラジャーもスグに外されてしまってオッパイが丸出しになってしまう。


双葉:「ちょ、ちょっと!?双葉さん!?」


俊明:「何やってるのよ双葉!駄目よ!自分の体にそんな事しちゃ!」


清彦:「何で?自分の体なんだから良いじゃない?ソレに若葉も私の裸見て興奮してるじゃない?ソコ見てみなよ?」


俊明:「え…キャッ!?な、何よこれ〜!!?」


分からないのは当然、普通の女の子ならチンコが無いんだから勃起を経験する事の無いんだから…

でも体は俊明のだし性欲に忠実なソレはビンビンになっていた。


若葉:「おっ!早速チンコ立たせるとか見所あるね〜若葉ちゃん♡

あっちもオッぱじめてるし俺達も楽しんじゃう?」


俊明:「それって、どういう…!?」


俊明は嬉しそうに制服のボタンに手を掛けるとシュルりと上着を脱いで下着を丸出しにする。

ピンクの可愛い下着にふっくらとしたオッパイが実ってて俺も目が釘付けになる。


清彦:「ちょっと?浮気は駄目だよ?(もみっ♡)」


双葉:「ひゃんっ!?」


清彦:「可愛い声だすね?やっぱり私より君の方が女の子として上手く出来ると思うよ?さあさあ、エッチしようよ♡」


ムチュッ)


ちょ!?2人の前でディープキスとか!?俺は抵抗しようとするんだけど、片手でオッパイを揉まれていて力が抜ける…


清彦:「気持ち良い♡オッパイも唇の感覚もとっても素敵♡若葉も見てないで自分の体としてみたら?とっても気持ち良いよ?」


俊明:「そ、そんな事、自分の体としても仕方ないでしょ…?」


若葉:「あはは♡確かにそう思う気持ちは分かるけど、その体は俺の体だよ?

エッチな事に興味津々のドエロ男子高生の体でエッチな女の子を見たらどうなると思う?」


そう言うとブラのカップを引っ張って中の可愛らしい蕾を覗かせる。

形の良いオッパイから繰り出される悩殺攻撃に思わず俺も股間を抑えてしまう。


俊明:「や、やだ…何で?自分の胸とかお風呂の時とか散々見た事あるのに何でこんなドキドキしちゃうの!?」


若葉:「ふふ♡自分の体でも男の体から見たら全然違うでしょ?

俺は前に双葉さんの体になった時も興奮しちまったから中身迄染み出してるからな?俺のエロは♡」


そう言うとカップの中に手を突っ込んで揉み始める。ソレを見計らったように双葉さんも止まっていた胸揉みを再開した。


双葉:「んっ…ふ、双葉さん…/////」


清彦:「見蕩れてちゃ駄目だよ?君も今から私とエッチな事するんだから?

余所見ばっかりしてたら寂しいな♡」


もにゅ♡もにゅ♡


「んんっ♡♡♡」声を出さないようにしても口から喘ぎ声が出てしまう…気持ちよ過ぎる…特に先端からの刺激が蕩けるようだ…


若葉:「双葉さんも昂ってるなあ?こっちも楽しもうよ?

コレは君の体なんだから勿論、君の好きな様に触って良いからさ♡」


俊明:「駄目よ…そんな事…私の体にしないわ…!」


こう言いながらも勝手にオッパイを揉んで楽しむ俊明。若葉さんは男の性欲に苦しめられ中腰で動けなくなっている。


若葉:「まあまあ?そんな性欲を拒絶しなくて良いじゃん?

ソレに自分の事、別に嫌いじゃないでしょ?なら良いじゃん?オナニーみたいなもんだよ♡」


むにっ♡俊明は若葉さんに近付くと動けない彼女に体を巻き付かせて胸を押し当てる。

ソレは男にとって、どれだけの影響を与えるのか想像に難くない…


俊明:「〜〜〜/////」


若葉:「うんうん♡分かってるぜ?興味津々何だろ?自分の体なのに興奮しちゃうだろ?

だって君の体はと〜ても魅力的なんだからさ♡」


俊明:「ねえ…こんな事してないで元に戻る方法を…」


若葉:「いやいや、勃起チンポ治めるのが先だろ〜?自分でも思わない?

もうコントロール出来ない程、暴走してるんだから♡」


俊明:「やだ…何で…オッパイとアソコの事が頭の中に拡がっていく…こんな事生まれてハジメテ…」


若葉ちゃん男の性欲に呑まれていく…止めなきゃならないんだろうけど…(もみっ♡もみっ♡)

「はうぅ…/////」双葉さんは2人の様子に興奮したのか、さっきのよりも手の動きが激しくなっている。


双葉さんの部屋の中で俺達2組の入れ替わりカップルはお互いに触発されて興奮を高めて行っている…このまま気持ちが高まれば行き着く先はひとつしかない…


…………

続く



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