300円プラン:聖夜にチェンジ!俺は年下の彼女で彼女は年上の彼氏!?
Added 2022-12-29 09:41:43 +0000 UTC清彦:双葉の1つ上で中学の頃の先輩。実は一目惚れで彼女にアタックしていた。
見た目は少し軽めだが彼女への想いは強くて大事にしたいけど加減が分からなくなる時がある。
双葉:大人しい性格で小動物系みたいな性格をしている。見た目は長髪に可愛らしく目がパッチリで胸はDカップとスタイルには気を使っている。
清彦からの想いをとても嬉しく思っているが彼との性行為が癖になっている事が恥ずかしくて彼に言えないで居る。
(本編)
…………
12月24日。双葉は鏡の前で迷っていた…それは彼氏である清彦から「双葉ちゃん、頼みがあるんだけど24日デートしたいからさ?特別な下着も付けて来ててくれない?」と頼まれたからだ。
ソレが何を意味するか分からない程、初心では無いのだが…実はこの日の為に友達と一緒に勝負用の黒のレースの下着を買ってきていたのだ。
双葉:「前から、こう言うの履いて欲しいって言ってたけど…自分で着て行くと思うと照れるな…/////
でも絶対に喜んでくれるし…履いて行くしか無いよね?」
そういうと履いている可愛らしいピンクの下着から体を締め付けるレースの下着に取り替える。
彼に今日この下着で抱かれると思うと体が昂るのを感じる…
双葉:「エッチな子だと思われたくないけど…彼ももう少しガッツいてくれても良いのに…/////
優しい所は好きだけど私は…私は…でも、この下着なら彼もいつもより興奮してくれるよね?ふふっ♡」
双葉はドキドキしながら彼とのデートに向かう。下着は確かに性行為の時に外すが気分を高める意味では良い作用をしてくれるのだと、その夜お互いに思い知る。
清彦:「双葉ちゃん…その下着凄く可愛いぜ…俺…何かいつもより我慢出来そうにない…」
双葉:「良いんだよ?知ってるよ、いたも私に気を使ってくれてるの…
でもね?もっと滅茶苦茶にしてくれても良いんだよ?だって私…君にそうして欲しくて、この下着着けて来たんだもん…/////」
清彦:「ありがとう…じゃあ、ここからは君の気持ちに答えられるように頑張らせて貰うな?」
そう言う彼の股間は既に臨戦態勢で彼女は思わず生唾をのむ。それからの彼等の行為はいつもより激しくて清彦は夢中で双葉の体を貪った。
胸を揉むだけじゃなくて、しゃぶり、そして女性器にアソコを欲望のままに突き立てる。
清彦:「大丈夫か?いつもより我慢出来ないから挿入しちまったが痛くないかい双葉ちゃん…?」
双葉:「大丈夫…だって君とキスしただけで本当はアソコがトロトロだったんだから…/////
んっ♡それに私、本当は君とこれくらい激しく繋がりたかったんだから…♡」
こうして2人は想いを繋げた… 「ずっと離れたくない…」と彼等は照れながらも同じ事を考えた。
今夜は聖夜…そんな彼等に奇跡が起こる…彼の中から青い玉が、彼女の中から赤い玉がふわりと飛び出した。
ソレはお互いの魂であり中身とも言えもので、お互いの中に交差するように青い玉は双葉の中に赤い玉は清彦の体に入って行った。
ソレは一瞬にも満たない時間で中身が交換されてしまった2人はと言うと…
…
双葉:「ひゃあん!?な、何だ!?俺の中に何かぶっといのが入ってる…き、気持ち良い…♡♡♡
こんなのハジメテだ…♡♡♡」
清彦:「あれ!?私、清彦君とエッチしてたよね!?
何か挿入してた筈なのに私が挿入してる…?何コレどうなってるの!?」
離れたないと願った2人はお互いの肉体に入り込んで文字通り一心同体になってしまった。
しかし、入れ替わりと言う超常現象にイキナリ理解出来る訳も無く、しかも2人は文字通り繋がったままだ。
双葉:「俺も双葉ちゃんとエッチしてた筈なのに…良く分からない…?俺が…俺とエッチしてる?
しかもホモってるんじゃなくて俺のアソコ女になっちまってる…あんっ♡」
清彦:「私も清彦君とエッチしてたのに女の子とエッチしてる!?
しかもオッパイの大きい女の子と!?お股の棒が興奮して腰が…止まらない!?」
若い彼等の体は一度の行為では満足出来ず、寧ろハジメテの経験にお互いの体は興奮状態にあった。
なので双葉に備わった男性機は勃起状態が治まらず、清彦に備わった女性器はソレを嬉嬉として受け入れる。
たぷん♡たぷん♡
双葉:「うおおお…♡腰振られる度に乳が揺れまくる…こんなの男として有り得ないのに…気持ち良い〜♡」
清彦:「私も女の子なのに…女の子なのにオチンチンで気持ち良くなっちゃってる♡♡♡
体も声も全部、私じゃないのに!!そんな事してる場合じゃないのに!」
二人は今迄、経験した事の無い快感に酔いしれる。
当然だ一番良い所で入れ替わってしまったのだから気持ち良いに決まっている。
双葉:「どうなってるかは分かんねえけど俺、女の子になってセックスしてる!?
でも気持ち良過ぎだぜ!オイ!お前は誰なんだ!?教えてくれよ♡」
清彦:「私は双葉だよ…貴方は?貴方は誰なの?何で私とエッチしてるの…あんっ♡私は清彦君とエッチしてた筈なのに〜♡♡♡」
双葉:「清彦君…?俺だって彼女の双葉ちゃんとエッチしてた筈なのに野郎とエッチしてるし意味が分かんねえ…けど♡」
2人はそこで目が合う…そして事態を直感的に理解する。
挿入する側とされる側の立場が何故反転してしまったのか?ソレは彼等の体が入れ替わってしまったからだという事に…
清彦:「何で…何で体が入れ替わっちゃってるの…!?だから私…男の子になってて…オチンチン付いてるのね…んっ♡」
双葉:「道理でタプタプのオッパイが付いてると思ったら双葉ちゃんのか♡
体も感度も最高だし、ソレにチンポ挿入されて超気持ち良くて最高だね♡♡♡」
清彦:「ヤダ…私の体でそんなエッチな事言わないで…/////
でも気持ち分かるよ…私も君の体で今…凄く気持ち良いんだもん…♡♡♡」
程なくして2人の快感は最高潮を迎える。初めての異性の快感に彼等は仲良く果ててしまった。
体が入れ替わった事への疑問は後で良かった…
双葉:「何でこんな事になったのかは分からないけどさ?
もう1回やろうよ…体が疼いて仕方ないんだ…♡」
清彦:「もー、清彦君ったら?でもね?私も同じ気持ちだよ?
2人で気持ち良くなろうよ?考えるのはソレからだね♡」
ソレから何度も性行為を夢中で行い、最後は力尽きて2人して眠りに付いてしまう。
その表情は嬉しげで、どうやら上手く行ったようだ。
……
…
AM2:00
双葉の体がムクリと目を覚ます。しかし体を起こすと大きなアクビにガサツに髪をかく仕草は男らしく中身はどうやら彼のようだ。
双葉:「ん…はあ♡何だったんだ?双葉ちゃんとエッチしてたら突然、体が入れ替わっちまって。流石に夢か?」
ゆさっ♡ゆさっ♡
夢だと思うのは仕方の無い事だが彼が体を起こすと彼女の豊満な胸は重力に従ってユサユサと揺れて存在感を主張する。
双葉:「へえ?夢じゃなかったのか?って事は今の俺って双葉ちゃって事か〜?
へー?折角だから揉んどくか♡今は俺の体だし♡」
先に目を覚ましたのは双葉…の体の方だった。つまりは中身的な意味で言うと清彦が先に目を覚ました。
彼は意識が覚醒するとすぐさま自分の胸に手を当てる。大きくて弾力のある胸の感触を何度も何度も確かめる。
双葉:「ん♡入れ替わってるよな?俺と双葉ちゃんの体…?だから、こんなポヨンポヨンのデカパイが付いてるのか…何かスゲー不思議な気分だ。」
クラスマスに恋人と体が入れ替わるというのは誰にでもある経験では無い。
彼女の体で自分と性行為をしたとなればより感慨深いものになるのは仕方ない事だ。
双葉:「アイツ俺に揉まれると気持ち良さそうにしてるの可愛いと思ってたけど自分で揉んでる姿はエロいな♡
クックク、中身は俺だから俺が双葉を触ってるのには違いないけど、もう乳首が立ってやがる?エッチだな〜?」
清彦は感触を確かめるだけじゃなくて、胸から伝わる快感を堪能し始める。
今迄、触った時の手から伝わる感触を楽しむだけだったが今は触られた感触も付いてくるのだから彼の興奮は更に高まる。
双葉:「巨乳の上に感度良いとかエロ過ぎだろー?
ほれ?双葉?ここが気持ち良いんだよな〜?もっと触ってやるから可愛い声出してくれよ…あんっ♡」
清彦は乳首を摘んで引っ張るようにすると刺激が強くて先程より喘ぐ。双葉と清彦の関係は1年程だが体の事で知らない事は無いと彼は自負している。
双葉:「個人的に気になってたけど、これ吸ったらどうなるんだろうな〜?
アイツ恥ずかしがって吸うと胸隠すから味気になってたんだ♡」
双葉が特別恥ずかしがり屋と言う訳じゃない、彼が執拗に胸を責めるので敏感に感じやすくなってしまい簡単にイッてしまいそうになるのを隠す為に止めていたのだ。
双葉:「双葉のオッパイいただきまーす♡」
それを知らない清彦は嬉しそうに彼女の胸を寄せて口に近付ける。そして下を伸ばして乳首を這わせる…「ひゃんっ♡♡♡」
彼が開発して敏感になった胸からフィードバックで思わず大きな声で喘いでしまう。
双葉:「双葉のオッパイ敏感過ぎ♡しかも何か美味しいぞ♡(チロッ♡チロッ♡)あんっ♡
それに乳首スゲー敏感で気持ち良い〜こんなの乳だけでオナニーできるじゃん♡」
実際その通りなのだが双葉は自分では恥ずかしくてソレはしない…
しかし、彼にとっては好都合…何故なら今から彼女の体で自慰行為をするのだから。
双葉:「スゲーな女の体ってのは?さっき迄セックスしてたのに、もう性欲湧いてくるじゃねえか♡
それとも双葉が特別エッチなのか〜?」
彼女は確かに性欲は強い方なのだがエッチの後は気持ちを重視しているので余韻を大事にするので続け様はやらないのだが清彦は割と可能ならば続けてやりたいタイプなのだ。
クチュクチュ♡
双葉:「んっ♡下も上も自分で触ってても気持ち良いとか最高かよ?
さっきやったばっかだし股が疼くぜ♡クックック、結構良いじゃねえか入れ替わりって奴は?」
彼はそのまま彼女の体を限界迄、弄り倒して「は〜〜〜っん♡♡♡」と大きな声で喘いで絶頂を迎える。
双葉の方はと言うと、その時の声に驚いて目を覚ます…
清彦:「な、何今の声?何か凄くエッチな声が聞こえたような…しかも凄く聞き覚えのある声が…」
双葉:「おっ…♡目が覚めたか双葉ちゃん?一足先に君の体で楽しませて貰ってたよ?
って言うか今は俺が双葉ちゃんなんだけど?」
清彦:「え!?あっ!?私!?私達入れ替わっちゃったまんまなの!?
キャッ!!お、お、オチンチンが付いてる〜!!や〜ん!!」
清彦の体にはどうやら双葉が入ったままのようだった。双葉が落ち着いた後に元に戻る方法について話し合ったけど原因もよく分からないので取り敢えずはお互いのフリをする方向で話が進んだ。
清彦:「取り敢えず裸のまんまじゃ駄目だよね?下着早く身につけちゃお?」
双葉:「オイ双葉ちゃん?俺の体でパンティー履こうとするのは止めてくれ?
ソレにブラジャーも今は俺に着けるべきだろ?」
清彦:「あ!そ、そっか?ごめんね?」
しかし、下着というのは性別に合わせて設計されてる以上は清彦は双葉が身に付けていたブラジャーとパンティ、そして着ていた衣服まで交換する必要がある。
双葉:「良いからブラジャー付けてくれ?外した事はあっても俺は付けた事は無いんだからよ?
それにしてもエッチなブラだな♡こんなの付けると思うと興奮するぜ♡」
清彦:「も、もう!変な事言わないでよ!清彦君が聖夜にエッチしようと誘うから気合い入れただけだよ…/////」
双葉:「全く可愛いヤツめ?こんな悩殺ボディしてるのに下着迄、可愛くてチンチン暴走しちまったじゃねえか?」
清彦はパンティーを履かされながら胸の下に手を置いてユサユサと揺らしてニヤニヤと双葉の方に目線を送る。
双葉は自分の体でそんな事をされるのは恥ずかしいと思いながらも清彦の体が勝手に興奮していくのを感じる。
清彦:「そ、そんなエッチな事してたら清彦君の体がまた暴走しちゃうよ?
君のアソコとってもエッチだから昨日だって勝手に…」
双葉:「双葉ちゃんの体がエッチだから仕方ないだろ?それに君の体はちゃーんと受け入れられたじゃないか?
途中迄、嬉しそうに腰振ってたのはお互い様だろ?」
そう言われるて顔を赤くする双葉。しかしいつまでも下着姿で居られるのも恥ずかしくて急いで着替えさせ自分も彼の服を身に付けていく。
双葉:「おお!俺の姿が昨日の双葉ちゃんと全く一緒に!
俺がこんな可愛い服着てるなんか不思議な気分だけど最高に可愛いぞ!」
清彦:「私は昨日の清彦君と同じ姿になってる…かっ、格好良い…自分なのに自分じゃないなんて不思議な感じだね?」
2人はしばし不思議そうに鏡を見る。頭では入れ替わってしまってるのだから当たり前だと理解していても心では完全に受け入れられてる訳では無いのだ。
双葉:「そうだな?俺は俺なのに双葉ちゃんで、双葉ちゃんが俺…なあ?まだ時間があるんだし、お互いになりきってセックスしようぜ♡」
清彦:「え?私が清彦君になりきってエッチするの?それって何か変じゃない…色々と?」
双葉:「お互いに慣れる意味で良いじゃないか?
そう思わない清彦君…それとも私とエッチするの嫌かな…?」
清彦はそう言うとウルウルと目を滲ませて双葉の腕に捕まる。その時に彼女の豊満な胸を押し当てる事で彼女の理性を揺さぶる。
清彦:「駄目…清彦君になってからオッパイに触ると理性が溶けちゃいそうになるの…」
双葉:「私達、恋人同士何だから夢中になってくれて当たり前じゃない…
それとも、この程度の肌の接触じゃだめなのかな?」
そう言うと折角着せてもらった服を脱いで行く…そして彼女がデートの為に付けて来た勝負用の下着を披露する。
双葉:「見て…清彦君に見てもらいたくて勝負用の下着で来たんだよ?
それとも似合ってないかな?良く見て…/////」
清彦:「ち、違っ…それは私が清彦君に見て貰いたくて用意したもので…でも清彦君は今は私だから…」
双葉は状況と清彦が彼女のフリを演じ始めた事だ混乱し始めた。
中身の話をするならば彼女は双葉である。しかし、あくまで清彦とデートの為の準備をしたのは双葉の「体」であり、清彦の体では無い。
双葉:「こんなエッチな下着、普段は恥ずかしいから着けないけど君の為に着けて来たんだからね…?」
清彦:「それ、私が清彦君に言った言葉…でも何だろう…凄く嬉しい…
良いのかよ双葉ちゃん…可愛過ぎて俺…乱暴にしちゃうかもしれないぜ?」
双葉は不思議な感覚だった。さっき迄は演じてる清彦を見てる気分だったのに今は愛する1人の人間として見ている。
双葉:「その台詞…俺が昨日言った台詞だよな?
でも何かスゲー嬉しいな…俺、思ったより双葉ちゃんに染まってたりして?」
清彦:「私も…清彦君として君の事が好きかもしれない…多分エッチしたら、もっと清彦君になる気がする…」
双葉:「俺も…双葉ちゃんになる気がする…でも…別にこれからもエッチしたいし君の事知りたくなると思うから今、君に染まっちゃっても良いかな♡」
清彦:「ありがとう…清彦君…いや双葉。俺が清彦として君の事、気持ち良くしてやるからな!」
そう言うと双葉は唇で口を塞いで服を脱がせて、まるで昨日の再現を始める。それに対して清彦は顔を真っ赤にして彼女の行為を受け入れる。
双葉:「あっ♡双葉って私に触られてる時こんな感じだったんだ♡
あれ?意識してないのに話し方が双葉になってる?」
清彦:「俺も勝手に話し方が清彦になってるな…良いじゃねえか?
そっちの方が好都合だろ?それより胸触られて照れる所、本当に俺みたいだな♡」
双葉:「も、もう!知ってるでしょ!双葉の胸は君に開発されて簡単にイッちゃうの…!/////
さっき迄、清彦として体を触ってる感覚だったのに魂が君に馴染んで来て急に恥ずかしくなって来たの!」
清彦:「へっへっへ!勿論分かってるぜ?俺もそうだったからよ?
でもさ?今日は好きにして良いって言ってたよな双葉ちゃん♡」
双葉:「もう〜ソレは君が言ったんじゃない!やんっ♡オッパイばっかり〜!!」
こうして入れ替わった彼等は新しい身体に馴染んでいく。他人から見たら入れ替わってる事は既に見分けられないだろうが、2人にとってそれが分かる事は彼等だけで良いのだから問題ないだろう。
………
完結