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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:番長は病弱少女②

・ 番長である清彦は隣町の番長との決闘に向かう途中に同じ学校の双葉とぶつかってしまい気付けば体が入れ替わってしまっていた。

元に戻ろうとする彼に対して彼女は否定的で彼の体のまま何処かへ行ってしまう。追い掛けようにも彼女の体は病弱で追い付けずに仕方なく彼女の体で決闘に向かったのだが…



………

決闘の勝者の権利、負けた相手を好きにするという権利を賭けたせいで俺はあの野郎が満足するようにコイツのデカ乳を使ってパイズリなんぞさせられた…

いや、コイツはそれだけじゃ満足出来なくて男の俺にフェラチオなんぞさせやがったんだ…


双葉:「ケホッケホッ…どうだ…約束は果たしたぞ…コレ以上の事は流石にしてやんねえぞ…?」


俊明:「ふう…♡スッキリしたぜ♡充分満足出来たよ?サンキューな?

んで?次はいつする?今度は股で抜いてくれよ?笑」


双葉:「ふざけんな!次会う時には元に戻ってるよ!

こんなヘナチョコじゃなかったら今だって…次は俺が勝つ!」


俊明:「はいはい♡まあ良いじゃねえか?それで?お前の体になった女は何してんだ?戻る気ねえんじゃねえの?

だって普通こんな状況になって自分の体放置とか有り得ねえもんな?」


ぐっ…確かにそうだ。元に戻るのにアイツの協力は勿論必要だ。

なのに元に戻る気無いじゃ話にならねえ。


双葉:「ふん!そんなのどうにかしてみせる!」


俊明:「あらら?こりゃ暫く堪能できそうだな♡

お前も今日から暫くは巨乳女の体堪能出来るんだ良かったなあ?」


双葉:「良くねえよ…ぜぇぜぇ…畜生、こんな体力ねえ体で生活するの大変だぞ…

それに女の体で生活とかよく分からねえよ…」


そう、俺は元に戻る迄はこの女として生活しないといけないのだ…

俺はブラジャーを見ながら溜息を着いてしまう。俺がこんなもん着けなきゃなんねえなんて…ドデカ過ぎて揺れまくるから必須なのは分かるけどよ?


たゆん♡たゆん♡


クソっ…体のサイズとブラの大きさ比例してねえじゃねえか!ソレにピンクの下着なんぞ男がするもんか?

俺は胸に巻き付けながら何とかホックをするけど手が吊りそうになる。


双葉:「ぜーぜー…何でブラなんぞ付けるだけで息荒くなるんだよ…」


俊明:「言ってくれりゃ着けてやったのによ〜♡いつまでもオッパイ見せられてたらチンチンがもう1発したくなって来るぜ〜?」


双葉:「ふ、ふざけんな!次の時は俺が勝つ!!」

俺は服を直しながら自分の携帯に電話を掛ける。そろそろ満足したなら元の体に戻りたいかもしれねえからな?

それにコイツの家を俺は知らねえし、逆にコイツも知らねえだろ?


プルルル ガチャ


清彦:「もしもーし、番長さん?今あなたの家でゆっくりしてるんだけどー?」


双葉:「え!?俺の家知ってんのかよ!?ってかくつろいでるって!?」


清彦:「そりゃ今は私の家なんだから当たり前だよー?君の家歩いてたら君のお母さんとばったり会って一緒に帰ってきたんだよ。

そっちも今の自分の家が知りたくて電話掛けてきたんでしょ?」


双葉:「いや!体を返せ!もう満足しただろ!!おいっ…聞いてんのか!?」


俺は画面を見ると既に通話を切ってやがった。その代わりにメッセージアプリの方にメッセージを送って来やがった。


ピコンピコンッ


清彦:「今日から家も交換になるから君は私の家に帰ってね?

ママに言えば迎えも来て貰えるから後は宜しく」


なっ!ママ!?俺はスマホにもう一度着信掛けるけど一向に出る気配がねえ…

まさかマジで俺の体を乗っ取るつもりか…?そう考えるとゾッと背筋が凍る。


俊明:「番長がママにお出迎えとか笑えるな〜?

まあ良いと思うぜ?今のお前ならみんな微笑ましく見てくれるって?ギャハハ」


双葉:「うるせえ!家の場所知らねえんだから仕方ねえだろうが!

クソっ!あの野郎は体に執着無さすぎるぜ!」


俊明:「まあまあ、さっきも言ったけどよ?お前も楽しめよ?

何なら俺と付き合うか?優しくしてやるぜ〜♡」


げっ…何ニヤニヤしてやがる…こんな奴と決闘しようと思ってたと思うと何だか溜息を着きたくなる。

取り敢えず当面の目標として体を取り返さないと話にならない。


双葉:「へんっ!元の体に戻ったら、ぶっ倒してやるから覚悟しとけよ!

今日はこの辺にしてやるから覚えとけよ!」


俺は何処かの三下のような台詞を言い残してコイツの母親にメッセージを送る。

流石にこんな所で電話するのは俺のプライドが許さなかった。


フラフラと歩きながら電話帳に「ママ」と登録されてる所に迎え来てくれとメッセージを送る。

直ぐに返信が来て俺は迎えに来て貰える事になった。


双葉母:「双葉ー!大丈夫?学校迎えに行くって行ったのに心配したじゃないの!?」


双葉:「あ、ありがとうござい…ます。途中でシンドくなっちゃって…はい…」


双葉母:「どうしたの?畏まっちゃって?

ひょっとして行く前に迎え大丈夫だと思うって言ったの気にしてる?」


双葉:「え?まあ…多少は?」


双葉母:「もう!優しい子ねえ!そんな事気にしなくて良いのに!」


ギュッ!!


アイツのママさんは顔は似ているが元気ハツラツで大分コイツとは印象が違った。

でも抱き締められるとメロンみたいに大きい膨らみが顔に当たってコイツと同じDNAを感じるぜ…



取り敢えずコイツの家に車で一緒に行く事になったけどよ…入れ替わってる事は言わない方が良いよな?

娘の体に見ず知らずの男が入ってるって言われたら嫌だろうからな?かと言って俺はコイツの事を知らねえから演じるの難しいけどな…


双葉母:「さっ、着いたわよ。家に入りましょう?」


双葉:「もう着いたのか…って結構デカい家だな…」


俺が小さくなっちまったもあるから正確には分かんねえけど周りの家より一回り大きいし結構なデカさだ。

双葉母:「今日は何か運動したの?汗かいちゃってるわね?

さっ、シャワー浴びましょうか?用意しといたわよ?」


双葉:「えっ!?」


俺は言われるままに風呂場に連れて行かれた。そしてママさんは俺の後ろに回り込むとプチプラと服を脱がせて来た!?


双葉:「ちょ!?おばっ…ママっ!?何してるんだ!?服くらい自分で脱ぐから!?」


双葉母:「何恥ずかしがってるのー?いつも脱がしてあげてるでしょ?

それに今日は疲れてるみたいだから心配なのよ?」


そう言うと上着をスルッと脱がしてブラジャーを丸出しにさせる。

おおおお!?おい!?いくらなんでも、この年で母親と風呂とか恥ずかしすぎるぜ!


双葉:「まっ!ママ!?流石に、わ、私一人で入れるから大丈夫だよ!?

困ったら呼ぶから!だ、だから任せてくれよ!」


双葉母:「そう?それにしても今日の双葉ちゃんはいつもと雰囲気違うわね?

ひょっとして学校で変わった事でもあった?」


ギクッ…流石に娘さんと入れ替わったとは伝えられねえよな…しかも番長張ってる男となんてな?

俺はそんな事無いと伝えるのだけど「絶対にいつもと違う」とママさんは意見を譲らない。

変な所で勘が鋭いと言うか何と言うか…


双葉:「ちょっと学校であって頑張ろうと思っただけだから安心して…くれよ?な?」


双葉母:「何かってまさか…好きな男の子でも出来たの!?

あらー!いつまでも子供だと思ってたら、いつの間にか成長してるのね!?」


何かめんどくさい勘違いをされた気がするが好都合なのかも知れない…ココはその意見に乗っかかって話を進める。

すると勝手な感動して風呂場から出てくれた…何だったんだよ…


双葉:「まあ、この年で母ちゃんと風呂に入る男という称号は回避出来たけどよ…

俺がコイツの服また脱がさないと駄目なのかよ…」


俺は上着を脱いでまたブラジャーに包まれたデカパイと再会する…今度は鏡に映ってるから、あの時と違って全体像が見える。


双葉:「うわっ…エロッ…アイツが興奮する理由も分かんなくねえな…?

谷間すげえし、乳首何か薄ら場所分かるじゃねえか!?」


俺はブラジャーの中を覗き込むと乳首がピンっと立ってやがった。

俺は指でなぞると、さっき乳でパイズリしてた事を思い出して背中がゾクゾクする。


双葉:「風呂入る前から緊張してどうすんだよ…?

さっきも乳丸出しにして、あんな事までしたんだ今更…だろ?」


俺はなるべく見ないようにしながら服を脱いで行く。以外にも体が覚えてるのかスルスル脱げて何とか一人で風呂に入る事には成功したけど…

俺はコイツの体を綺麗にしねえといけねえんだよな…男に自分の体触られて嫌じゃないのかアイツは…?


双葉:「胸もアソコも俺に触られるんだぞ…?髪だって手入れしてんのに適当にされて良いのかね?…ったく、あの野郎は何考えてるんだ…どんな体だろうが自分の体だろうが?」


俺は取り敢えずいつも通り髪から洗うけど濡らすとスゲー重たくなる。

手入れは綺麗にしてるかサラサラで洗いやすいけどよ?脇上げてワシャワシャするから胸が嫌でも揺れまくって落ち着かねえ…


双葉:「俺もデカ乳は好きだけど自分に着いてるとなると話は別だぞ?

何とかならねえか?決闘の時も揺れまくって重心安定しなかったしよ?」


俺は何となく胸に手を当てると思わず息を呑んじまう…デカ乳で足元見えねえじゃねえか?

階段の昇り降りの時は揺れまくるしよ?走るは論外歩くのも気になったし、こんな体で体育とか大変そうだな…


ムニュ♡ムニュ♡


双葉:「なあっ…や、柔らかいの過ぎだろ…/////」


俺は考え事をしてたから胸を触ってたら思わず揉んじまったけど、やっぱり柔らかいの何のって手が胸の中に埋もれちまう!?


双葉:「自分で触ってて、こんな気持ち良いのかよ…あの野郎に触られてた時も勝手に感じやがったしよぉ…?」


男なら乳でこんな感じたりしねえ…する奴も居るかもしれねえけど俺はチンポでしかイッた事ねえぞ?

それなのに…ぽよっ♡ぽよっ♡何なら揺れるだけで感じちまうんだが…ひょっとしてコイツ結構胸が弱いのか?勘弁してくれ…


俺はスポンジ何かじゃなくて手でワシワシと石鹸を付けて洗ってやるとムニョムニョとデカ乳は形を変えやがる。

あの野郎に精液ぶっ掛けられたから念入りに洗いたいだけなのに勝手に感じやがる… しかも結構癖になる感触にオレは魅力されてしまった。

俺は指で乳首を転がしながら膨らみを揉みまくって何度もイッちまいそうになる。


双葉:「感度高過ぎだっての…♡病み付きになっちまうっての…この位にしといてやるけど元に戻らなかったら分かってんだろうな…?」


俺は誰に言うでもなく捨て台詞を吐いた。そう言わざる得なかった…俺はスケベ心でコイツの体を弄んだんじゃない、あくまで体を返さないアイツへの戒めとしてやってると思い込みたかった。

そんな俺に対する罰なのか用意された着替えは俺の予想を斜め行く物だった…


俺はパンティーを履いて業腹だが用意された服に袖を通してママさんを問い詰める為に走る。

ナイトブラも用意されてたけど寝る前に、こんな窮屈なの付けてられるか!


双葉:「ま、ママ!この着替え何!?」


双葉母:「あら?何恥ずかしがってるの?いつも来ているパジャマじゃないの?

貴方のリクエスト道理の奴でしょ?」


双葉:「い、いや、可愛い…とは思うけど…」


コイツのパジャマは所謂ゴスロリ…っぽい奴でよ?男が着ることは先ず有り得ない服装だった。

こんなフリフリしてる奴、着てるやつ居るのかよ…


双葉母:「貴方に良く似合っててママは好きよ?ほら?鏡に映る貴方とっても可愛いでしょ?」


双葉:「いや…可愛いとは思うけど…/////」


確かにコイツは可愛い系ではあるから似合ってはいる…でも、今の俺にはソレが認めにくい事柄だ。

鏡に映る姿を簡単には受け入れられない…


双葉母:「他の服も今度見に行きましょう?

今ある服は同じ系統だけだけど…見比べて来る?」


双葉:「いや、今はコレ着ときます…」


双葉母:「宜しい!それじゃあ、ご飯出来たから食べましょう?

あなたのリクエストのカレー作っといたわよ?」


双葉:「おっ!アイツの好物、俺と一緒か!?それにしても美味しそうだな!じゃあ、いただきます!」


俺はいつも通り更に更に辛くする為にタバスコやら掛けてスプーンで1口…


双葉:「か、辛っ!?」


双葉母:「ちょっと大丈夫?リクエストの甘口カレーなのに香辛料入れるんだからビックリしちゃったわよ?」


双葉:「そうか…味覚も入れ替わってんのかよ…俺のアイデンティティの全部をあの野郎が…」


俺は汗を流しながら小盛のカレーを平らげる。いつもなら大盛りで3杯は食べるのに…俺はドボドボとコイツの部屋に戻る…


飯食べる時までアイツの体に影響されてると思うと生活のおおよそ俺を俺とたらしめていた要素は体の方に持ってる…

その事実に俺の心は…アイデンティティは揺らがされていた。


双葉:「俺の感情を侵食するのは何なんだ…!アイツが満喫してるのは俺のもんだろ!

早く返しやがれ!そもそもアイツが俺の体に入ったからだ!どれもこれもコイツのせいだ!」


俺はイライラして乳を掴んでやる。鏡の中のコイツは「あんっ♡」と喘ぎながら恥ずかしそうにする。

俺は何だか、その姿を見てると生唾を勝手に呑んじまう。


双葉:「お前が俺の体を奪うから、こんな事されてるんだぞ?分かったら俺の体を明日返せ…?良いな?」


俺は口から「分かりました…だから胸から手を離して下さい」とアイツのフリをしながら言う。

実際にアイツがどんな話し方するのかは知らないけど何故だかかなり気持ちが満たされる。


双葉:「へっ…最初から大人しく、そう言ってれば良かったんだ…

そうすれば俺に体を好きにされる事もあんな野郎に好きにされる事も無かったんだ…」


俺は体の底から悔しさが染み出して来る…産まれて初めて体を好き勝手にさた屈辱と体は不快感をソコ迄感じない事に対しての憤りからだら

双葉:「お前の体が淫乱なせいで俺は…俺は…!」


俺の怒りは胸だけじゃなくて、あの野郎は胸だけで満足したけど俺は違う。

股の間の割れ目に指を這わせる…それ位しないと感情が落ち着かないからだ。


クチュクチュ♡


双葉:「んっ…♡スゲー快感じゃねえか?俺の気持ちを慰める為に使わせてもらうぜ?

文句は言わさねえぞ?お前だって俺の体好きにしてるんだからよ?」


俺は股と乳からの快感をその後、暫く楽しんだ…その快感は凄くてよ?

最後にはイッちまって意識飛んじまったよ。ったく本当に何から何迄、俺とは違う体だぜ…



「くちゅん!」可愛いクシャミで目が覚めちまう…そうか…俺昨日はそのまんま寝ちまったのか…

この体になって悪い事ばっかじゃない…「くしゅん!くしゅん!」


双葉:「は?いや…嘘だろ?これ風邪引いてねえか…?

今日はアイツに元の体に戻すように言いに行かなきゃならねえんだがー!!?…くちゅん」


俺は鏡を見ると見るからに風邪を引いた女が映し出される。

俺風邪とか引いたことないのに、こんな形で経験する事になるとは思わなかったぞ…


双葉:「いや、軽い風邪なら大丈夫だろ…着替えて出ちまえば…」


双葉母:「いけません!クシャミが聞こえたと思ったら顔真っ赤じゃないの!

今日は付きっきりで看病するからパジャマに着替えなさい!」


俺は風邪を引いてるのを隠して学校に行こうとしてるのをママさんに見つかって部屋の中で寝てるように言われる…

畜生…こんなに学校行きたいと思ったのは初めてだ…


双葉母:「こんな時期に裸で寝てるなんて?早く学校行きたかったら体を治しなさい?

そうしないと今度から寝る時もいっしょだからね?」


双葉:「は、はい…気を付けます…」


俺は大人しくママさんに看病されて結局、学校に行ったのは数日してからだった…

俺はその間に学校でアイツがどう過ごしているのか知らなかった…見舞いに位来いよ自分の体だろうが…


………

続く



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