300円プラン:学園パニック!校則で入れ替わる彼と彼女達!番外編②
Added 2023-01-05 04:00:00 +0000 UTC高橋 則夫:30代の英語の先生。明るくて生徒から人気がある。
お腹が最近出てきた事を気にして鍛えている。今回の件で密かに気になってる桜井先生と入れ替わる事になった。
桜井 愛花:数学教師。若くて抜群のスタイルと可愛い顔で人気がある。
性格はかなり照れ屋で自分の体を男に使われている事も恥ずかしく感じている。
中谷先生:小柄で大人しい性格。男女共に接しやすいと評判の女の先生。
校長の体で授業する事になり苦労している。
山上校長:一見は威厳のある見た目に見えるが行動力が高く思い付きで行動する事もある。
今回の教師陣のスワップを単独で決行したのも彼である。
中谷先生と入れ替わってスケベ心もあるようで?
則夫は当直の為に学校に泊まる事になったのだが、その影響か桜井との入れ替わりが元に戻らなくて2人で宿直室に泊まり込む事になった。
しかし風呂に入らないまま授業に出ないで欲しいと言う彼女の頼みで一緒に風呂に入る事になったのだが彼女の豊満な体は彼等2人の精神を揺さぶるのだった。
(本編)
………
俺は桜井先生のお体で俺になった彼女と一緒風呂に向かうんだが…
ばいん♡ばいん♡
何の制限も受けてない彼女の爆乳は足を動かすと、これでもかと言う位に揺れ動いた。
煩悩を振り払うにも自分の体が煩悩を生み出しているならどうしたら良いんだ!?
桜井:「桜井先生…失礼ながら胸のサイズは何ですか…?その…どうしても気になってしまいまして…」
高橋:「そうですね…入れ替わってる以上、秘密にしても仕方ないですよね…
その…皆には当然言ってないんですがGカップです…/////」
桜井:「Gカップ!?す、スゴい!そりゃ揺れもしますよね!?」
道理で大きい訳だ…?ハッキリ言ってブラジャー越しでも大きいのが嫌でも分かる位に大きかったし、自分のモノになってるから、ズッシリ具合もよく分かった。
高橋:「すみません…重たいですよね…?大変じゃないですか私の体?
正直、私は結構楽です…高橋先生になってから…」
桜井:「楽ですか…?」
正直、男の体になって苦労している女の先生は多かったので、その答えは以外だった。
確かに俺も彼女の体で苦労はしてるので気持ちが分からないでは無いんだがな…
高橋:「ええ…正直かなり胸は重く感じてましたから肩こりとか気にしてたんですけど、この体ソレが無いだけじゃ無くて体力もあって素敵です。
ソレに胸ばっかり見られる事も無いですし…」
男の視線を釘付けにするスタイルも照れ屋の彼女に取ってはコンプレックスなのかも知れない。
同情と言うよりも彼女としての日常を経験した身としては気持ちが分かると言うのが正確な表現かもしれない。
桜井:「桜井先生…確かに気持ちは分かります。学校でだけ貴方の体ですが胸に視線は注がれるし重い荷物を持てなくて、いつも通りの動作が出来なかったり不便を感じたりももしました。
でも悪い事ばかりじゃありませんでしたよ?高くて綺麗な声で授業しやすかったり良い所も沢山ありましたよ?」
高橋:「そうですか…高橋先生の方が私の体上手く使ってくれそうですね…
私…この大き過ぎる胸がコンプレックス何ですよ…」
(ムニュッ)
「んっ…」俺は思わず声を出してしまった。
胸は触らないように気を付けていたし、気にしないように努めていたのにノーブラの所を鷲掴みにされて思わず感じてしまう…
何故今触られているかは分からない…しかも彼女の様子…何か変だぞ?
高橋:「本当は小学生の頃は運動好きだったのに中学でもうDカップになっちゃって身長とのバランスで大変だったんです…」
桜井:「桜井先生…その…胸から手を…んっ…/////」
俺は胸から手を離すように頼みたいのだが桜井先生の胸揉みは、それだけに留まらずムニムニと感触を楽しむ様に動き始める。
高橋:「高校でFカップですよ!男子はジロジロ見るし運動も得意だったのに苦手になって本当に!(ギュムッ!)」
桜井:「ひゃぁぁあ/////さ、桜井先生落ち着い…やんっ♡」
高橋:「何ですか、このエッチな体付きは!
教師なのに男子を誘惑する体付きして本当にコンプレックス何ですよ!」
桜井先生は胸を触りながら感情を昂らせる。長年付き合ってる事だから色々思う所があるのは分かるけど今は俺にくっ付いてるのだから言われても困る。
俺は風呂に入って服を着てしまいたいだけど桜井先生は掴むだけじゃなくて尖り始めた乳首を指の先端で刺激し始めた。
桜井先生:「落ち着いて…お風呂に…(クリッ)あんっ♡そんな風に触られると感じてしまいますから…/////」
高橋:「感じやすい上に胸大きいから前の彼氏にAV女優の才能あるなんか言われたんですよ!
ソレなら貴方もAV男優みたいな巨根になりなさいよ!」
胸を通して何か怒りが思い出されて行く桜井先生…自分を客観的に見る事で何か催眠療法にでもかかってるみたいだ。
だから遠慮なく自分の体なのに感じさせまくるのか!?で、でも俺は止めどない快感に限界が来てしまう…
桜井:「んっ…♡イク…イッちゃいます…胸だけで…♡あっ♡あ〜ん♡♡
男なのに…俺…男なのに…こんな事で…あっ♡」
気持ち良過ぎる…本人だけあって気持ち良い所は全て了解済だろう。
的確に気持ち良くされ過ぎて身動きが取れない…それ程に脳を揺さぶられている。
高橋:「胸だけでイッちゃうなんて本当にエッチな体…お風呂の中でもっと気持ち良くしてあげるから付いて来なさい…」
桜井:「ま、待って…落ち着いて。」
俺は彼女の体でイッてしまったばかりなのに手を掴まれて風呂場迄連れて行かれる。
女性の快感は凄すぎて腰が抜けそうになってるから着いていくのが精一杯だ。
桜井:「桜井先生落ち着いて…コレは貴方の体ですよ…もっと大切にしないと…」
高橋:「全く…胸だけでイッたと思ったら、股間もグショグショじゃないの?
本当に聖職者なのかしら?ソレに胸で行く時もイヤらしい顔してたわよ?(ズブッ!)
桜井:「ひんっ!?な、何を…♡」
そう言うと指を彼女のアソコに挿入した!?お、俺は思わず息が止まる…内蔵を掴まれたような錯覚に陥る程の衝撃が体を走る。
桜井:「駄目です…こんな事は…早く抜いて下さい…んっ♡駄目です!!これ以上は俺も…」
高橋:「イヤらしく感じてるのに我慢しなくて良いわよ!
前の彼氏のより大きくて気持ち良いんでしょ!素直になりなさいよ!」
桜井:「そんなの知らない…でも…クソっ…気持ち良い♡気持ち良いです!
頭の中まで快感で一杯になる♡♡♡だから!止めるなら今しか…」
高橋:「こんな気持ち良い事を止めるなんかとんでもない?
これからですよ?最高に気持ち良い瞬間は♡」
ドヒュドヒュドヒュ!!
彼女は腟内に熱い感情を迸らせるのだ…そらからも彼女の暴走は続いて俺は暴れ回るオッパイを掴まれて腰を振られ強烈な快感に意識を飛ばしてしそうになる。
高橋:「これが彼氏君達が感じてた男の欲望か〜♡ウンウン自分のものになって初めて知ったけど良いねコレ?
高橋先生?良い体をありがとうございます♡お礼にもっと気持ち良くしてあげますね?」
桜井:「あんっ♡あんっ♡桜井先生の体も最高です!!もっと♡もっと気持ち良くして〜♡♡♡」
快感に呑まれて、何回も何回もセックスをした。それ以降は何処まで何をしたのかの境界は分からない。
俺達が理性を取り戻したのは次に眠りから覚めた時だった。つまりは一日中セックス三昧だったのだ…
…
木漏れ日が部屋に差し込んで俺達に朝が来た事を告げる。先に目を覚ましたのは俺なんだけど桜井先生の体は低血圧なのか気だるそうさを感じる…いや違うか?
桜井:「朝か…体が重い…と言うかオッパイが重いな…流石は桜井先生の体だ…しかも素っ裸…
はあ…教師として生徒に顔向け出来ないなコレは…桜井先生起きて?朝ですよ…」
高橋:「え?私…ひゃ!?オチンチン!?あ!!そうだ!私…ゴメンなさい!
暴走しちゃって高橋先生が中に入ってる私の体を…」
桜井先生は別にトランス状態のようになっていたが、気を失っていた訳じゃないので自分がやっている事は覚えてるようで感情が漸く追い付いたような感じだ。
桜井:「男の性欲のせいもあると思うので気を病まないで下さい。
取り敢えず落ち着いてくれたみたいですね?ふーっ」
高橋:「はい…すいません…その体に何かあったら私が責任取りますから…」
桜井:「ふふ…ソレって言うの男と女が入れ替わってません?
大丈夫ですよ?きっと何とかなりますから!」
高橋:「はい!じゃ、じゃあ取り敢えずお風呂に入ってしまいましょう?
流石にこのまま授業って訳にもいきませんし…?」
桜井:「そうですね?ふふ、宜しくお願いしますね?」
俺は爆乳を桜井先生に洗って貰いつつ精液を洗い流した。しかし冷静さを取り戻してると言えど誘惑があるのには違いない。
依然として豊満過ぎる胸があるのには変わりないし桜井先生はお互いの裸を見て顔を赤くする。そんなに照れられると俺も緊張してしまうんだが…/////
髪を洗うのはコレと言って問題は無かったのだが何と言っても体を洗う時は仕方ないのだが胸もアソコもスポンジで擦られる。
イヤらしい意味など微塵もない…無いのだが…体が反応してしまって洗ってる最中に喘いでしまう。
仕方ないけど昨日の行為のせいで疼いているし乳首も触られるとピンピンに立ってしまっている…桜井先生だって自分の胸を洗ってるだけなのにチンコは再びビンビンになってしまっていた。
この後、授業がある…その思いだけで何とか耐えたけど何回ももう1R開始仕掛けたのは別の話だ…
…
色々と合ったが授業も終わり今後の話し合いも兼ねて二人で俺の家に行く段取りで話が進んでいたのだが、ここに来て予想外の事が起こる。
ソレは元に戻る為に学校が終わって外に出た時の事だ…
桜井:「え!?も、元に戻ってない!?何で!?
学校から出たら俺達、教師は元に戻る筈なのに!?」
いつもなら、ここで体が元に戻る筈なのに胸にはGカップのオッパイが付いていてスカートを身に付けたままだ!
桜井先生と顔を見合わせて慌てて学校に引き返して校長室に駆け込む。
桜井:「こ、校長先生!どうなってるんですか!?
俺と桜井先生元に戻ってないですよ!?学校から出たのに入れ替わったままです!」
中谷:「おや?…ふーむ、なるほど?校則には敢えて書かない事にしてたんだがね?
君達、昨日性行為をしたんじゃないかね?」
高橋:「え!?な、な、何でソレが!?」
校長は中谷先生の顔でニヤッと笑うと説明を続ける。可愛いらしい顔だからイタズラっぽく見えるけど、コッチとしては今後に関わる大切な所だ。
中谷:「簡単に言いますと桜井先生…貴方の体の中に新しい生命が芽生えた事によって元に戻る効果が阻害されているのです!」
桜井:「え!?えええ!?そ、それって俺が桜井先生の体で妊娠してるって事ですか!?」
高橋:「ええええ!?ど、どうすれば元に戻れるんですか〜!?」
中谷:「そんなもんは決まってだよ?なあ高橋先生♡」
そりゃ答えは分かってるけどだな…俺はポリポリと頬を痒くと桜井先生に結論を伝える。
桜井:「あの…桜井先生…妊娠してる間は元に戻れないなら出産するしか答えは無いかと…」
高橋:「なるほど〜出産すれば〜…え?え!?え〜!?」
こうして俺達の学校内だけじゃなくて外でも入れ替わり生活が始まる事になる。
実家暮らしの桜井先生のご両親に入れ替わったままご挨拶に向かったのは一生忘れないだろう…
…
桜井:「ここが桜井先生のご実家ですか…大きいですね?」
高橋:「多分、高橋先生が縮んでるからそう思うだけで普通ですよ?
母が出迎えてくれる手筈なので待って下さいね?あっ!来ました!お母さんです!おーい!」
そう言うと家の中から出てきた中年の女性に手を振る桜井先生。
確かに母親と言われると彼女に良く似ている…特に張り出した大きな部分が?
桜井母:「ひょっとして、そっちが愛花?入れ替わりって本当にあるのね?不思議だわー?」
桜井:「そうです。体は桜井先生ですが俺が本日、挨拶に伺いました高橋です。
この度は娘さんと御付き合いさせて頂いていますご挨拶に伺いました!」
桜井母:「娘の体でそんな畏まられると変な気分よ。
顔を上げて?大体の話は娘から聞いているんだから」
その辺の事は桜井先生にお任せしてるけど、何処まで話してるのだろうか?
入れ替わりが戻らなくなった事と妊娠迄話していると、お父さんと会うの気まずいなあ…
…
俺は二人に誘われるままに桜井先生のお父さんが居る部屋に連れて行かれる。
昔気質系のお父さんと聞いては居たが渋い男性だった。
お茶を出して貰ってお義母さんの方とは馴れ初めや、普段の彼女の様子について話せているのだがお義父さんの方とはまだ話せていない…
やはりココは一つ男を見せないといけないのでは無いか?
桜井:「お義父さん!お義母さん!必ず俺が娘さんを幸せにします!だから俺に娘さんをください!」
少しの静寂の後に最初に声を上げてくれたのはお義母さんだった。
桜井母:「お父さん彼は信頼出来そうな人みたいですし、許してあげましょうよ?」
桜井父:「娘に娘をくれと言われてるようで、とても妙な気分だが娘を宜しく頼むよ! 」
桜井:「ありがとうございます!!」
高橋:「やりましたね高橋先生!!」
俺と桜井先生は顔を見合わせて喜んだ。そして俺はお義父さんと親睦の為に酒を飲み交わしたのだが…あれ?何か変だぞ?何で…
桜井:「あ、あれ…な、な、なんで、ビール1杯位で、こんな体がフニャフニャに…?」
高橋:「あちゃー、私お酒飲めないんですよ?入れ替わってから初めてお酒飲むから知らなかったんですね?」
桜井:「そ、そんにゃ…俺は酒強いのに…それにしても、あちゅいですよね…服脱ぎたくなってきましちゃ…/////」
俺は熱くなって上着を脱いでしまう。ブラジャー何かしてるから暑いんだよ!Gカップもあるんだぞ!蒸れるっての!
桜井母:「しかも脱ぎ癖もあるから飲まない様に注意してたのに、も〜お父さん?」
桜井父:「すまんすまん、でも久しぶりに成長した愛花のおっぱいが見れたな?はっはっは!」
高橋:「もー!お父さん!高橋先生は私の部屋に連れて行くからね!
ほら!高橋先生もそれ以上服脱ごうとしないで!」
ソレから彼女の部屋で介抱されるも服を脱いで酔い潰れてる俺に発情した彼女と熱い夜を過ごしたのは別の話だ…
それに挨拶に行ったのは彼女の家だけじゃない。当然、俺の家の方にも行った。
成り行きと言え、この姿で両親に会うのは照れくさがった。
高橋父:「まさか則夫がこんな美人で爆乳の女性になって帰って来るとは…後で一緒に風呂に入るか?」
桜井:「おい!挨拶、一発目から何言ってやがる!ったく、いつまで経ってもスケベ親父なんだからよ…」
高橋母:「まー、このやり取り姿は変わっても、いつもの2人ね?入れ替わってるなんて最近は凄いのね〜?」
姿が変わっても家族のあり方は変わらないのかも知れない…ソレは俺達が夫婦になるってのもあるかも知れないけど何だが嬉しかった。
…
桜井:「ふう…生徒達の気持ちを知るために始めたスワップなのに思いもよらない方向に話しが進みましたね?」
高橋:「すいません…私が高橋先生の体で暴走したばかりに、こんな事に… 」
桜井:「ふふふ、別に良いですよ、そんな事は?
大切なのは2人の今後じゃないですか?桜井先生は嫌ですか?俺と付き合うの?」
高橋:「嫌じゃないです。寧ろ、こうなって幸せを感じてます!
高橋先生は優し過ぎますよ!自分の体にオカされるの嫌でしたよね?」
桜井:「いや…それは…その…実を言うとですね?気持ち良過ぎて、あの時は自分の体って意識よりも快感に身を任せてしまったんですよ…
だから言ったでしょ?桜井先生だけのせいじゃないって?」
高橋:「ええ…!本当に色々とありがとうございます!後は出産ですね?ママになるんですからコレから宜しくお願いしますよ?」
桜井:「え?ソレは出産する迄でソレからはパパになるんじゃ…?」
高橋:「何言ってるんですか?妊娠してる時から私達は既にパパとママなんです。
だからシッカリと自覚を持って行動して貰いますよ!」
桜井:「えーーー!?」
確かに言ってる事は正しいんだけどさ…それからミッチリと外で恥ずかしくないように女性としての身嗜みや言葉遣い、そしてママとしての心構えを叩き込まれたのは言うまでも無い…
………
完結