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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:番長は病弱少女①

・ 俺はこの町で番長張ってる清彦ってもんだ!って言っても学生だから学校にはカッタルイけど出てる。

親を泣かせるのは喧嘩だけにするのが俺のこだわりだ!

…しかし今日は授業も見に入らねえ、何せ放課後に大事な予定があるからな?

どうしてくれようかとアレコレ考えてたら寝ちまっててよ?授業時間が過ぎちまっていた。


私は双葉…今日は久しぶりに学校に来ているの…最近寒くなったから体調が悪くなりやすくて困るよ…

体もっと強くならないかな…皆と一緒にもっと学園生活送りたいよ…でも今日は体調良かったからママに迎えに来てもらわなくても大丈夫かな…どうしようかな…うーん、たまには寄り道とか買い食いしたいし…

私はそんな事、考えてたから前にすごく大きな人が居たのに気付かなかった。



どっしーん!!!


俺は足元に居た女に気が付かなかった。何とか避けようとしたんだがぶつかってしまった。

したら、こんなちっこい奴とぶつかっただけなのに何でか俺はコイツと一緒にぶっ倒れてしまった。

俺達はぶっ倒れた後、少しすると何故か魂がフワッと体から抜け出して宙に浮いた!?


清彦:「ど、どうなってんだよコレ!!?」


双葉:「あれ…私…どうなったの?」


俺の隣には裸のコイツが居て、俺もチンポ丸出しになっちまってる!?

服は!?何でこんな事になっちまってるんだ!?


双葉:「何これ?何で私…下に居るの…?」


清彦:「分からねえ…ってか胸隠せ!見えてるぞ、お前の体!ってかオッパイがよ!!

半透明になっちまってるけど男に気安く肌を見せるもんじゃねえだろ?」


双葉:「別に良いよ私の体なんか見ても嬉しくないでしょ?

はあ…今の状態何か楽チンで良いけど体に戻らないといけないのかなー?」


マジか…今の状態が楽?何も感じねえだけじゃねえか?

こんなの頼んなくて嫌なもんじゃねえのか?


清彦:「な、何を言ってやがる?それにデカパイ見えて嬉しくない筈が…おほんっ!体が無い、こんなフニャフニャ状態の方が良いとか訳が分からねえぞ?

俺もよく分かってねえど状況分かってねえのか?早く体に戻ろうぜ?」


双葉:「そうかー、分からないかー?君凄く健康そうだもんね?

そりゃ分かんないよねー?良いなあ君は?」


清彦:「い、いや、普通そうだろ?

取り敢えず体に戻ろうぜ?魂だけ抜けてて体がどうなるか分かんねえしよ?」


コイツ大丈夫か?俺は自分の体に向かって行くと後ろから凄い勢いで引っ張られる。

振り向くと、あの女が俺の体を引っ張って放り投げやがった!?

なんつー怪力だ…いや魂だけだから肉体の強さは関係ねえのか!?


清彦:「オイ!何のつもりだ!そっちは俺の体だぞ!?な、何をするつりだ!?

ま、ま、まさか!?やめろ!止まれー!!」


双葉:「ふふっ♡貰うね?君の体♡」


ズブズブと俺の体にアイツの魂は入り込んでいく…何で自分の体じゃなくて俺の体に!?俺は追い出そうとするけど完全に入っちまった…


清彦(体):「んん…わっ!凄い!何て大きな体なの!?声も低いし胸も…ペッタンコ!

代わりに凄い力が漲ってるよ!!この体スゴーイ!!」


何がどうなってやがる!?何で俺の体が勝手に動いてるんだ!?

まさか…まさか!?俺の体がさっきの女に乗っ取られちまった!?


清彦「おい!!ふざけるな!!お前!俺の体返しやがれ!!」


俺は自分の体に掴みかかるけどスカッと空ぶった。この状態じゃ触れる事が出来ねえ…肉体が必要だ…どうしたら良いんだよ?


清彦(体):「番長さん!見えないけどまだソコに居るんですか?」


清彦:「居るよ!だから体を返せ!!聞こえないのか!?」


清彦(体):「すいませんけど貴方には私の体を差し上げます!

私…1度で良いから貴方みたいな立派な体になってみたかったんです!」


清彦:「ふざけんな!私の体だと!?それって、このちっこい…この女の体に俺が入れってのか!?

140センチ位の筋肉の無い体にか!?冗談じゃねえぞ!?」


俺は何とか体を取り返したいけど相変わらず俺の体に触れる事が出来ない…(ズオッー)

あっ!?何だ!?後ろに引っ張られる!?


清彦:「まさかコイツの体に引っ張られてる!?ふざけんな!俺の体はそっちだ!

こんな体に入りたくねー!!止めてくれ!!」


俺の叫び虚しく魂はズブッっとコイツの中に入ってしまった…

したらアイツと違って俺は意識を失ってしまい…


……


俺は気付けば保健室に居た。


重い…体が重たい…太ったとかじゃなくて体に疲労感を感じる。

寝不足とか体力不足とか、そういうシンドさ…俺が普段全然感じねえヤツ。


双葉:「どうなってんだ…まさか俺本当にアイツになってまってねえよな…!?この声!?

何でソプラノみたいな可愛い声が俺から…待て…手も小せえぞ?」


それにだ…保健室が滅茶苦茶広くなっている。

ベットもキングサイズか?って位に大きい!まさか…まさか…


俺は何とか体を起こすとベットから立ち上がる。周りの全てのものが大きく感じる…まるでガキに戻ったかのような気持ちになる。

その癖、何かデカいのが胸にあって体が引っ張られやがる?


双葉:「おぅ…♡オッパイかコレ…?手の平より大きいじゃねえか…」


いや胸だけじゃねえ…声もそうだが長くなっちまった髪も手も足も着てる服まで違う…何より筋肉だ…

完璧にコレ…俺の体じゃねえな…取り戻さないと…」


こんな貧弱な体でも無いよりはマシだ。アイツから俺の体を取り戻すのに使わせて貰うぜ!

俺はベットの下に置いてある小せえ靴を履く…ちっ!足も小さいよな…当然だけど?しかも女用…


双葉:「大丈夫だ…体さえ取り戻せば…だけど、こんな体使わされるとはな…?周りがデケエ…いや、俺が小さくなったのか?」


ベットから立ち上がると嫌でも体が変わっちまった事を理解させられる。

身長が頭一個分以上小さくなっちまってるし、その癖デカいパイパイはユサユサと揺れまくりやがる。


双葉:「うっ…コレが今の俺かよ…人の体に文句言うのも何だけど頼りねえ体だな?

身長もそうだが色々と俺の体と違い過ぎる…」


清彦:「おっ!目が覚めたんだ!いやー!君の体最高だね!

ご飯あんなに大盛りで食べたの初めてだよ!それに全身から元気が溢れて来るみたい!」


俺がアイツを探しに行こうとすると保健室のドアが開いてよく知ってる顔が出て来る…

俺だ…俺の顔だ…でも一瞬誰か分からなかった。何故なら俺の顔なのに見上げ無ければならなかったからだ。


双葉:「な…?お、お前は…俺!この体の女何だな!?体を返せ!!

何であの時、俺の体に入りやがった!」


清彦:「まーまー、落ち着いて?その体になったなら理由分かってるんじゃないの?

どう?使い心地は?良い?悪い?どっちかな?」


双葉:「ちっ!分かりきった事を聞くな!自分の体が1番に決まってるだろ!

早く返さねえと力づくで取り返させてもらうぞ!」


清彦:「わー、コワイコワイ笑

じゃあ、困った事があったらスマホに連絡してよ?自分の電話番号なら分かるでしょ?」(ダッ!!)


双葉:「待て!俺の体を返せ!こうなったら仕方ねえ!実力行使だ!

あの時みたいにぶつかれば元に戻るだろ!」


俺は自分の体に追い掛けるんだけど、ものの10メートル走っただけで限界だった。

原因は運動不足の体のせいもあるがデカパイが走ると揺れまくってバランスを崩しやがる。


双葉:「どんだけ体力ねえ体なんだよ…ゼェゼェ…仕方ねえ体を取り返すのは後にしてやるぜ…それよりも時間か…」


俺には今日は外せない用事がある。隣町の番長との手合わせをする約束がある。

こんな体になっちまってるけど一度した約束を破る訳にはいかねえ!俺は決闘の場所へ向かう。


この時の俺は入れ替わりについて、あまり理解していなかった。

こんな体でまともに決闘出来る訳が無かった。それを理解していたら後の結果は変わってた筈だ…

俺は決闘の場所に辿り着いたが時間には遅れてしまった。

アイツは仁王立ちで待っていたから名乗りを上げる。


双葉:「おい!約束通り来てやったぞ!俺がこの街の番長の清彦だ!

訳あって女の体になっちまったがな!」


俊明:「あ?誰だお前?お前、清彦の何何だ?代理を立ててきたって事か?

しかも、こんなヒョロい奴を?へっ、大した考えの持ち主だなアイツも?」


双葉:「違う!俺が清彦何だ!この体の女と入れ替わっちまってるから俺が本人だ!

お前との因縁は隣町での喧嘩からだ!その時に決着が着かなくて今再戦するんだろ!」


俊明:「へえ?態々アイツがそんな事ベラベラ話すとも思えねえし本当にお前が清彦なのか?

で?どうする?そんなナリになっちまったから待ってくれとでも言いに来たのか?」


双葉:「体は変わっちってるが中身は俺だ!男に二言はねえ!

タイマンで買った方が負けた方の言うことを聞く!それで良いな?」


俊明:「ハッハッハ!見上げた根性だな?

その心意気に免じて先に1発食らってやるよ?その位のハンディがねえとフェアじゃねえよな?」


双葉:「後で吠え面かくんじゃねえぞ!喰らえ!


(フワッ ポスッ)



!!!?嘘だろ!?何で威力出ねえんだよ!?」


俺の拳はアイツの腹筋に止められてダメージが入らなかった…いや、この小せえ拳に胸が揺れまくって腰の入らないパンチじゃ倒せる訳も無かった。

俺は入れ替わりで体力と身長だけが変わったと思ってたが記憶以外の全部が入れ替わっちまってるのに気付いていなかった。


俊明:「当たり前だろ?そんな華奢過ぎる女子になって、まともに闘えると思ってたのか?

一発は食らってやったぞ?次はこっちの番だな?」


双葉:「クソっ!!倒れやがれー!!(ポスッポスッ!)」


必死で腹を殴り続けるけど、そもそもが威力が無いから当たっても仕方ねえ。

中身は俺なのに、こんなひ弱な体と入れ替わっちまったばっかりに…


俊明:「まあまあ良いじゃねえか?体は小さくなっちまってるけどパイパイはデカくなってんだからよ?(むにゅ♡)」


双葉:「あんっ♡って何してやがる!?ホモだったのか!?

体から手を離せ!決闘中だろ!ふざけるな!」


俺は振りほどこうとするけどガッシリと掴まれて動けない…この体とアイツとじゃ力の差がデカ過ぎる…


俊明:「随分と可愛らしい声を出しといて威勢が良いなあ?

それに、お前のオッパイ気持ち良いなあ?何カップあるんだ?え?」


双葉:「知らねえよ…そんな事…んっ♡お前…俺達、男同志だぞ…?こんな事して気持ち悪くねえのか…?」


俊明:「はあ?お前本当に分かってねえのか?今のお前は女なんだぞ?

ほら?見てみろよ?今のお前は男か?え?」


俊明は俺にスマホのカメラを自撮りモードにして向ける。そこには病弱そうな女がアイツに胸を触られて顔を赤らめていた。

こんなのが俺とは思いたく無かった…


双葉:「畜生…コレが俺なのかよ…?元の体ならお前なんか…んっ♡」


俊明:「オイオイ?中身は男なのに、そんな喘ぐのか〜?ケケケ♡あの番長様のこんなエロい顔するなんてな?

やべぇ立ってきちまったよ♡ほれ?見てみろよ?」


双葉:「なっ…決闘中に何してんだテメエ…正々堂々闘えよ…」


俊明:「何言ってんだ?今のお前と殴り合いする方がアンフェアだろ?

ソレに勝負なら着いてんだろ?な?それに負けた方が言う事聞くんだろうが?」


俺はゾッとした…勿論、決闘で負ける事なんか考えてなかったってのもあるが、コイツが求めているのは今の自分の体だと言うこと気付いたからだ。


双葉:「馬鹿野郎!決闘の勝ち負けに他人を巻き込めるか!

ソレに俺は男だぞ!ホモ臭い事を言うんじゃねえ!」


俊明:「オイオイ鏡見ただろ?お前は男だったか〜?

分かったら、とっとと奉仕してくれよ?勝ちの報酬はソレで良いぞ?」


双葉:「くっ…調子に乗りやがって…!」


ポスッ


俺は再度拳に力を入れるけど俊明はニヤニヤした顔を崩さなかった。

コレが今の俺とコイツの実力差…子供と大人で戦ってるようなもんだ…


俊明:「次から暴力振るったらオッパイ揉み揉みするぞ〜?

ほ〜ら今の分だぞ〜気持ち良いか〜♡」


もにゅん♡もにゅん♡


双葉:「いやんっ♡…や、やめやがれ…!」


俊明:「可愛い声出しやがって?えー?本当はお前もエッチな気分なってんじゃねえの?

このまま脱がすも良いけど奉仕だからな?お前が脱いでくれよ?」


双葉:「な、何で俺が…」


俊明:「別に無理矢理脱がせても良いんだけどな?どっちが良いか選んで良いぜ?

自分で脱ぐなら俺は手を出さねえから安心しろよ♡」


双葉:「…分かった…」

俺はそう答える他に無かった。断っても無理矢理されるのは目に見えていたからだ…

俺は上着に手を掛ける。男として勝手に女の肌を見るのは罪悪感があるが、こうしないとソレ以上の事をさせられる…


ブルンッ


服を持ち上げるとブラジャーに包まれたデカい胸が出てくる。

男として魅力的な光景が広がる…実際、俊明は嬉しそうに鼻の下を伸ばしている。

でも俺からしたら、ただでさえ動きにくいのにアンバランス何だよ…


俊明:「良い光景だぜ番長さんよお?さあさあ、オッパイで俺のイキリ立っちまってるチンチンを静めてくれよ?

そうしねえと俺の性欲が暴れ回っちうぜ?」


双葉:「チッ…勝手にチンチン扱いてやがれ…」


俊明:「オイオイ生意気だなあ?そんな反抗されたら意地悪したくなるじゃねえか♡」


そう言うとあの野郎はブラジャーの中に手を突っ込むと嬉しそうに揉み始めやがった。

この野郎…俺は手を掴んで抵抗しようとするんだけどビクともしねえ…それ所か揉まれると「あんっ♡んっ♡」情けない声が勝手に出ちまう…


双葉:「何しやがる…お前からは何もしない約束だろうが…」


俊明:「オイオイ固いこと言うなよ?それにどうせ今からパイズリして貰うんだ。

ちょっと位、触って楽しんでも良いだろ?」


双葉:「勝手な事を言いやがって…パイズリしてやるから手を離せ…揉まれてたら出来ねえだろうが?」


俊明:「おっと、そうだな?でも最後に乳首でも楽しませてくれな?

触られただけでツンツンにしやがって淫乱何じゃねえのか?ん?」


そう言うと指で摘んで愉しむ俊明の野郎に俺は「ひゃんっ♡」と可愛い声で反応しちまう。

俺は何とか声を抑える為に口を塞ぐけど完璧に喘いでしまった俺をニヤニヤと笑っていた。

双葉:「誰が…淫乱だ…/////」


俊明:「決まってるだろ〜?それとも今のエロ〜い声出して淫乱じゃないと思ってんのか?

それに今から自分から俺に奉仕するんだろ淫乱で良いじゃねえか♡」


悔しいけど、さっき見た俺はエロかった…巨乳ロリのパイズリする姿は何とも言えねえ…

俺はコイツに抵抗出来ない以上はある程度従う必要がある…


双葉:「コレはお前が…いやパイズリだけだ…俺はお前の名前も顔も知ってるんだ、それ以上の事はお前も後々面倒だろ?」


俊明:「はいはい、分かってるって?デカパイでその分、楽しませてくれるなら何も文句ねえよ?

んで?早くしてくれないか?コッチにも我慢の強要範囲ってよがあるんでな♡」


畜生…こんな奴の言いなりにならねえといけねえのか…

悔しい…悔し過ぎるぜ…それでも俺は「約束」を果たす為に胸でアイツのチンポを挟む。

にぷっ♡にぷっ♡


双葉:「コレで満足なのかよ…?気持ち良いか?え…?」


俊明:「最高に気持ち良いぜ♡1人でするナニとはレベルが違うぜ?

さあさあ、もっと刺激してくれねえとイけねえぞ?」


双葉:「分かってる…よ…ん♡畜生…胸で感じてんなよ俺…」


当たり前だけど乳からは挟んでる感覚も手で掴んでふ感覚も伝わって来るんだ。

あの野郎が遊んだ乳首から快感がジンジンと伝わって来る…こんなの気持ち悪いのに体は感じちまってる…

何なんだ俺の心と「コイツの体」はバランスがガタガタだぞ…?


俊明:「うんうん、エロくて良い感じだぜ?

ほれ?このチンポお前がデカくしてくれたんだぜ?分かってるよな〜?」


双葉:「んな事…分かりたくねえよ…でも、お前のがもうそろそろ出ちまいそうなのは分かるぜ?

俺は男だからなあ…?」


俊明:「言うねえ…♡んじゃフィニッシュキメて貰おうかな?

んじゃフェラいただきまーす♡」


ぬぷっ♡


双葉:「嘘だろっ…!!!!!?」


口の中にチンポを突っ込まれた!?俺は早く吐き出したいのに頭ごと掴まれてひっぺがせない…

それ所か口の中でコレは脈打って…嘘だろ!?


ドヒュドヒュ!


俺は口の中に精液をぶち込まれた。最悪だ…誰が男のチンポ何か好んで口に入れるんだよ…



…いや…でも…何だ?思ったよりは嫌じゃなかった?と言うよりも…

…いや、俺は今何を考えようとしたんだホモくせえ…コレも体の影響なのかよ…



………

続く









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