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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:俺が面接官で私が社長!?①

・俺の名前は山口 清彦。大学四年で就活中の学生だ。

趣味は映画と読書。長所は割と気の長い所で悪い所は気が長過ぎる事かな?

とまあ面接みたいな挨拶になっちまったけど仕方ないだろ?実際、俺はTS商事の面接に来ているんだ。

当たり前だけど普通に緊張するぜ…形式としては二人づつする事になっていて橘 美穂さんと一緒に部屋に入る事になった。

彼女は可愛らしい顔にアンバランスな程オッパイが大きくて思わず見蕩れてしまいそうになる…いや何してんだ俺…今から面接何だぞ!?

俺は彼女の方にを向けるとニッコリと笑いかけてくれてドキッとしてしまう。

オイオイ、別の意味で今から緊張してどうするんだよ俺ー!!!



そして俺達の順番が着て2人して面接室に入る…未だにドキドキは2つの意味で!しかも予想外な事は続く…

清彦:「失礼します!」


双葉:「どうぞ、お入りください」


部屋の中に入ったら、これまたナイスバディのお姉さんが面接官で一緒に社長である橘社長が一緒に面接に当たっていた。

コレに受かれば採用何だけど、こんなタイミングで煩悩を刺激されるとは…俺は緊張しながら面接を受けるのだが…


ピシピシッ!!


突然変なと音が聞こえる。音は大きくなっていき俺達は流石に変だと思いその場を立ち去ろうとした…面接官の2人も逃げるようにしじしてくれたけど、その時には音だけじゃなくて揺れが起こり立ち上がれなかった。


清彦:「うおおお!?揺れが…!?」


美穂:「キャア!?な、何なのコレ!?」


双葉:「社長!避難指示を!!」


俊明:「分かった!動けないならせめて頭を守って身を縮めて地面に伏せろ!」


そして一瞬の静寂の後、俺達の意識はブラックアウトしてしまった…



……



…何だったんだ…今の…何かイキナリ目の前が真っ白になって…

良く分かんないけど面接続いてるよな…?


双葉:「っ…失礼しました。突然の立ちくらみだった様です。

皆さん無事だったら面接を続けて下さい!」


俊明:「う…何だったの…?イキナリ目の前が暗くなって…あれ?何か変…あれ?あれ?」


美穂:「皆、大丈夫か!?気分は悪くないか!?儂は何だか胸が重たいぞ!

ソレに胸が締め付けられるようじゃぞ!?さっきのショックで何かあったのかー!?」


清彦:「はい…私は大丈夫です…でも何だか声がへん…それに体も可笑しいような…すいません面接に来た方に気を使わせてしまって…」


…え!?今声出した中に俺じゃないのに俺が居なかったか!?

ソレに今の声何だ!?女の人みたいだったぞ!?


双葉:「って!?うおっ!?何で社長が隣に!?さっき迄、正面に居たのに!?

アレ!?ど、どうなってんだ!?ここ面接官の席だろ!?」


ゆさっ♡ゆさっ♡


俺は驚いて席から思わず飛び退くとなにか大きな物が胸で大きく揺れた。

それは産まれてから感じた事も無い感覚だった。

むにゅん♡


俺は思わずソレを掴むと掴んだ指が沈み込むほどの柔らかい物体が胸に取り付けられていた!?

引っ張ってもシッカリとくっ付いていて取れない。


双葉:「何だよコレ…何かデカくて柔らかい膨らみが俺にくっ付いてる!?

しかも…触るとめっちゃ気持ち良いぞ!?まさか…こ、こ、これってオッパ…オッパ…!?」


俺が膨らんでる物に夢中になっていると正面で女の子の大きな声が聞こえる。「な、何だねコレは!!!!??何で儂にこんなものが付いているのだね!?(むにゅ♡)

あんっ♡な、何ー!?儂に柔らかなな乳房がくっついてるだとー!?」


声の方向を見ると美穂ちゃんも何故か俺と同じように胸を揉んだり引っ張っていた。

まるで生まれて初めてオッパイを見たかのようなリアクションだ…


俊明:「え!?な、何で私が目の前に居るの!?

ゴホッ…何?このお爺さんみたいな声?それに何だか目も悪くなったみたい?」


美穂:「わ、儂!?儂が何で目の前に居るんじゃ!?オイ!双葉君!

状況はどうなっとる!?解説してくれ!」


え?俺に言ってる?突然の美穂ちゃんの変わりようには驚いたけど、もっと驚いたのは解説をし始めたのは「俺」だった。


清彦:「どうもこうも、橘 美穂さんが自分の胸を揉んでる様にしか見えませんよ?

社長も大丈夫ですか?体調が悪いのでしたら迎えの手配を…」


双葉:「お、おい…待ってくれ…お前…俺だよな?

いや!どう見たって俺だ!何で俺の目の前に俺が居るんだよ!?」


清彦:「俺…?そう言う貴方は私にそっくりですね?

…もしかしてとは思いますが貴方の名前は山口 清彦君ですか?」


双葉:「そ、そうだけど…?何だよもしかしてって?俺はどう見ても山口 清彦にしか見えないだろ!?」


言いながら体に違和感を感じまくる…何か胸の膨らみ締め付けられてるし声も高くて綺麗になってるし…俺ヒールなんか履いてるぞ!?


清彦:「いえ、貴方は私。望月 双葉にしか見えませんよ?

嘘だと思うなら、そこの鏡でも見て見て下さい。」


俺は言われるままに鏡を見に行く…俺はタプタプと揺れる胸を腕で押えて初めてのヒールだけど何とか姿勢を保ちながら姿を映すると…


双葉:「お、俺が面接官の双葉さんに…なってる!?

うおおおい!?じゃあ、このデカパイ彼女のか!?だからヒールにスカート何か履いてんのか!?」


そこに映し出されたのは確かに俺じゃなくて双葉さんだった。俺の表情に合わせて双葉さんは顔を変えるし胸に当てた手からは確かにオッパイの感触がする!!

俺は流石にワシワシと掴みはしなかったが、揉みたくて仕方無かった…


美穂:「し、信じられん…60年以上生きてきて、こんな超常現象初めてだ…男の儂が半分も生きてない女の子になってしまうとはのう…」


次に声を上げたのは俺の後ろで鏡を見ていた美穂ちゃん…じゃなくて俊明社長が驚いた声を上げた。

しかも声を上げただけじゃなくて俺が出来なかった胸揉みを堂々としてる!クソっ!俺だって…!


俊明:「キャー!!社長!止めてください!わ、私の胸に触らないで下さい…!

何なの…何で私が社長になっちゃって、社長が私になってるんですか!?」


清彦:「どうやら、先程の謎の現象によって私達の体は入れ替わってしまったようですね?

清彦さん、美穂さん貴方方は私と社長になってしまいました。かと言って2人に私達の代わりをしてもらうには経験が…仕方ありません。社長、ここは私に任せて貰っても構いませんか?」


美穂:「分かった。君に任せれば安心だ。

君達も悪いが彼女の考えに従ってもらうよ?安心したまえ、別に悪いように扱うつもりはないよ?」


腕を組んで愉快そうに笑う社長さんだけど俺も美穂ちゃんも不安で一杯だった。

特に社長とか責任のある肩書きになってしまった彼女…しかも美女から中年男性になってしまった不安は計り知れないものがある。



話としては入れ替わりを公表する訳にはいかないので俺達には双葉さんと社長の代わりをして欲しいとの事だった。

勿論、俺達に2人の代わりが出来る訳が無いので明日から特例で俺達の体で入社してサポートしてくれるとの事だった。

俺達はこの体のまま元の自分の生活に戻る訳にもいかないし条件を呑むしか無かった…

2人は明日からの入社になるので先に帰ってもらい俺達は早退という形で帰る事にする。

次の面接の組み合わせには申し訳ないが事情が事情だけに俺達の入社が決まっているが形式だけ事前に決まってる質問をして終了する。

俺も美穂ちゃんも男言葉と女言葉がアベコベになっているからなるべく余計な事を話さないように気をつけながらでどっと疲れた…


双葉:「ふー、俺が社会人に…しかも入社しようとしている会社の面接官になっちまうなんてな…?

取り敢えず仕事を手伝えるように特例で俺と美穂ちゃんの体の方も仮採用したんだけど…」


俊明:「ねえ清彦君…何で私達こんな事になっちゃったんだろう…どうしたら良いの?2人共別人の…しかも異性の体になっちゃうなんて?」


双葉:「美穂ちゃん…きっと大丈夫だよ?入れ替わり何か可笑しな現象直ぐに元に戻るって?

ソレに明日から俺達のサポートに本人が来てくれるし今日だって帰ったら双葉さんが面倒見に来てくれるらしいしさ?」


俊明:「あれ?そう言えば社長は…?社長さんも来てくれるんだよね?」


双葉:「そうじゃないの?まさか美穂ちゃんの代わりに家に1人で行かないでしょ?」


2人で顔を見合わせるけど体は本人な以上は何の問題も無く入れるんだ可能性はある…

と言うか俺達の方はどうなるんだ?詳しい話は出来なかったけど俺は双葉さんの家に帰るのか?


清彦:「お待たせしました。どうされました?社長は…まだ来てないようですね?」


双葉:「あっ!双葉さん!そうなんです!

俺と美穂ちゃんも心配してて、もしかして彼女の代わりに家に言ったんじゃないかって話してるんです!」


俊明:「携帯も私達、入れ替えてるから社長の電話番号知らないから、どうしようって…その社長さんと連絡とって貰えないでしょうか?」


清彦:「分かりました…(ピッピッ)社長、今どちらにおいでですか?

取り敢えず時間を潰すと言われてから2人の所に戻られてないですよね?」


俺と美穂ちゃんは取り敢えず社長と連絡が取れたことに一安心するが、何故ここに来なかったのかと言う疑問が頭の中に浮かぶ。


清彦:「え?今、美穂さんの家の中に居る?無事に着いたから安心して良い?

明日迎えに来てくれる迄は適当にしてるですか…切ってしまわれました…」


俊明:「あ、あの、もう一度お願いします!

私、流石に社長に私の家で好きにされるのは恥ずかしいのですが…」


清彦:「その事ですが…社長は多分、今の美穂さんが女子寮に向かっても入られない事等を考えて向かわれたのだと思います。

ですから私達も出来ることをするべきです。」


俊明:「そうですよね…あの、社長さんはスゲべだったりエッチだったりしませんよね?何せ会社を纏める人なんですから?」


双葉さんは少し目を逸らした気がするが、立派な人だと答えてくれた。

美穂ちゃんは少し安心した顔をするけど次の問題は俺達だ。


双葉:「それで俺達はどうしたら良いですか?流石にこの状態で美穂ちゃんを1人で送り出す訳には行かないですけど双葉さんの体で一緒に居るのも変ですよね?」


清彦:「いえ安心して下さい。と私は親戚で今は私と同居してるんですよ。

ですから体調管理も私に任されていたんです。」


俊明:「そうなんですね…この体の事、私知らないので宜しくお願いします…」


他人の…しかも中年男性になってしまむめ体調管理は大変そうだと思いながらも俺だって他人事じゃない。

俺も他人の体になってるけど彼女の事を何知らないんだ、コレからの情報交換は本当に大切なものになると身を引きしめる…んだけどさ?


ゆさっ♡ゆさっ♡


それにしても双葉さんも…胸…大きいな…/////

歩く度に揺れるし自分のになってるから重みがダイレクトに肩に伝わってくるんだよな…


俺は双葉さんに連れられて家に向かうけど違和感がどうしても無くならなかった。

当たり前と言えば当たり前だけどさ…?この体で暫く生活すると思うとドキドキしてしまう。



案内された家は立派な一軒家でThe!成功者の家って感じがした。

俺達は家に着くと部屋の案内をされた。豪華な家具や装飾品が置いてあるけど絶対に高いやつだよな?

案内が終わって下に降りると双葉さんが料理をしてくれてたようで夕飯を頂くことになる。

ご飯は美味しくて沢山食べたい所だったけど双葉さんが少食のようで、いつものように食べられなかった。

美穂ちゃんの方は食べられるけど食事制限の話を双葉さんに色々とされていた。

そして食事が終わると風呂に入るように勧められたんだけど…本当に良いのかな?

俺は一応の確認で双葉さんに確認するけど仕方ないと了承される。

って事はこの体を見放題に触り放題!?と言う訳じゃなくて…


俊明:「ごめんね清彦君?お風呂、付き合ってもらって?」


双葉:「良いんだよ?俺だって1人で双葉さんの体でお風呂入るの恥ずかしかったしさ?

それに女の人の体の洗い方何か知らないし助かるよ?」


俺と美穂ちゃんは2人で風呂に入る事になった。双葉さんもその方が何かと安心だし彼女はやる事があるから後で入ると言っていた。

しかし今日あった女の子と一緒にお風呂とか結構エッチな展開だよな?

体は社長のだから別にドキドキはしないけどさ?


ゆさっ♡ゆさっ♡


ついに、このボインボインのオッパイと対面する時が来たんだよな〜♡

正直、常に肩に重たさを感じて存在を意識しない瞬間が無かったぜ…


俺はプチプチとスーツを脱いで行く…女性用だからボタンが反対向きで取りにくいな…美穂ちゃんは反対の理由で苦労しているみたいだ。

それにしても…今から生オッパイ見れると思うテンションあがるな〜♡

鏡に映る双葉さんが恥ずかしそうにはしてるのもポイント高いぞ〜!


俊明:「だ、駄目だよ清彦君!双葉さんの体ジロジロ見ちゃ!ソレに恥ずかしいから、こっちもあんまり見ないでね…/////」


本来の体で言われたら凄く可愛いんだけど、胸にタオルを巻いたオジサンの体で言われても何だが複雑だな…


双葉:「分かってるけど気になるよ?イキナリ美人なOLになっちゃったんだからさ?

ソレに巨乳って嫌でもオッパイ気にならない?」


俊明:「そ、ソレは分かるけどジロジロ見るのは失礼だよ!」


双葉:「分かってるけどさ?無いものがあるのは違和感あるよ…

そっちもそうじゃないの?どっちの方が違和感大きい?」


美穂ちゃんの超デカパイが無くなるのとチンポがくっ付いてる違和感の大きさは比べるのは難しいんじゃないか?

俺の方は圧倒的に新しく生えたオッパイの方が気になるけどさ?


俊明:「そりゃ長年付き合ったオッパイ無いの気になるけど…服脱いだら勝手にブランブランしちゃうオチンチンが今は恥ずかしいよ…/////」


双葉:「そうなんだ?俺もブラジャー外してオッパイ丸出しにしたら揺れまくって大変そうだから何となく分かるけどさ?」


俺はシャツを脱いでブラジャーのホックを引っ張ると双葉さんの大きなオッパイが顔を出す。

思った通りノーブラだと体を動かしただけでポヨンポヨン揺れまくる。


俊明:「やっ!な、な、何か双葉さんのオッパイ見てたら社長のオチンチン変な感じがする!?

ちょっと硬くなって剃り上がっちゃったんだけど!?」


双葉:「社長も男だから仕方ないよ?

それよりも早く入らないと、お互いに不健全な事になりそうだね?」


俊明:「そ、そんな事…/////

うう…体が勝手に反応しちゃうものね…?そうだね、早く洗って上がろう…」


俺はスカートとパンティを脱衣かごに入れると2人で風呂場に向かう。

どうせ体洗うからタオルを巻かずに歩くとオッパイは嬉しそうに飛び跳ねる。手で抑える訳にもいかないから、そのまんま揺らしてると美穂ちゃんは真っ赤になって股間を抑えてた…分かるよ気持ち…「男」だからね?



美穂ちゃんの体をさきに洗う事になった。本人の体なら、この上なくエッチなシチュエーションなんだけどさ…


俊明:「ひゃ!?お、オチンチンって敏感なんだね?触られただけで変な声でちゃった…/////」


双葉:「ま、まあ仕方ないよ?それ触られたの初めてだろうしさ?男の体の中で1番敏感だしさ?」


まあ軽く勃起してるのが原因何だけどさ…流石にソレは言えないから割愛。後は胸を洗う時に顔を真っ赤にされたりとか色々大変だった…


そして次は俺の番だ。美穂ちゃんは髪を丁寧に洗った後にスポンジで全身を擦る…気持ち良いのは胸だけじゃなて臍や腋


俊明:「双葉さんの胸、大きくてハリがあって気持ち良い…/////」


双葉:「あっ♡す、すごっ…/////

オッパイ揉まれると気持ち良いんだ…?大きいから掴まれてる感じ凄っ…♡」


双葉:「美穂ちゃん格好つけても男は興奮してるの直ぐに分かるんだよ?ほら下見てみなよ…社長さんの凄く大きくなってるだろ♡」


俊明:「キャー!?やだ!オチンチンが大きくなってる!?

な、な、なんで!?嫌だ!元に戻ってよー!?」



双葉:「仕方ないよ?男は皆オッパイに弱いからね?

それより、そんなのじゃお風呂から出れないだろ?俺がスッキリさせてあげるよ?」



双葉:「美穂ちゃんって、ひょっとして処女なの?

先に童貞奪っちゃうかどよいよね♡

大丈夫!腟内に出さなかったらセーフだから♡」



美穂ちゃんは血走った目で胸にシャブリ着いて来る。こんな素敵なオッパイを見せつけられて男になったばかりの彼女に耐えられる訳が無かった。


俊明:「私、こんなエッチな事したく無かったのに君に誘惑するから我慢出来なくなっちゃたじゃない!」


双葉:「あはは♡じゃあ責任持って気持ち良くしてあげるからね?

さっきは本番しないって言ったけど…しちゃう?」


俊明:「もう!そんなの決まって…」


ガラッ!


清彦:「すいませんが、私の体で社長の体ととエッチするのはやめて下さい色々と不味いので?

次は私が入るのでスイマセンがシャワー浴びたら変代わって貰えますか?」


俺と美穂ちゃんは顔を見合わせてシャワーを浴びてスゴスゴと風呂場を後にした。

流石にこのまま続きをする訳にもいかないので着替えてベットに潜り込む。

双葉:「はあ…良い所だったのに…」


俊明:「良くないよ!人の体で勝手にエッチしようとして…/////」


双葉:「ちぇっ、美穂ちゃんも嬉しそうだったのに…と言うか、そっちは社長さんから連絡来た?」


俊明:「うんうん…まだなの…大人しくしといてくれたら良いんだけど…大丈夫だよな?」


双葉:「そうだね…」


入れ替わって早々にオッパイ揉んでた人が何もしない訳ないと思うど…そう伝える訳にもいかず曖昧な返事で濁してしまった。

………

次回、美穂(社長)編に続く。


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