100円プラン:俺が面接官で私が社長!?②
Added 2023-01-27 09:02:47 +0000 UTC山口 清彦:就活生。巨乳好きで面接の時に同じ組だった美穂と面接官の双葉に対してスケベな感情を抱いていた。
双葉と入れ替わっており彼女の体でお触りだけじゃなくてお風呂に入るのも経験済。
橘 美穂:就活生。可愛い顔に抜群のプロポーションで並の男なら簡単に悩殺される。
入れ替わった相手は会社の社長で自分の体がエッチな事に使われてないか心配している。
望月 双葉:キリッとした顔に整ったプロポーションで清彦は悩殺された。
若い年齢ながら周りからの信頼も熱く社長秘書をしている。
望月 俊明:清彦と美穂が志望する会社の社長。基本的に能天気で楽観的。
しかし欲望には忠実で入れ替わった瞬間に美穂の胸を揉みしだいていた。
………
儂は仕方なく美穂ちゃんの家に向かっている。一人暮らしの女性寮だから儂の体で帰る訳にも行かんし一緒に行くのも色々と不味いからな?
その事を本人に伝えるの忘れてた気もするが、まあ何とかなるだろ?にしても…
ぽよん♡ぽよん♡
美穂:「大きな乳房だな?サイズはどれ位なんだ?
妻が若い頃より大きいぞコレ…?それにしても歩くだけで、こんな揺れるものか?」
儂は今日一日気になったのはコレ!彼女の乳房じゃ!
平均を大きく上回る胸が揺れまくって気になって仕方ない。
美穂:「流石に会社であれ以上は揉みまくる訳にもイカンかったが彼女の乳房、Dを超えてEカップ位に見えたからのお?」
彼女は清楚な雰囲気と大きな乳房がリクルートスーツ越しでも伝わって来てお気に入りだったんじゃが、まさか儂がなってしまうとは夢にも思わんかったぞ?
美穂:「入れ替わり…全く不思議な現象じゃ…儂の体と美穂ちゃんの体が交換されてしまうなんての?それに…」
変わったのは性別だけじゃない身長も視力も体の感覚だけじゃなくて年齢迄全て変わったんじゃ。
ハッキリ言って同じ所を探す方が難しいかもしれんな?
美穂:「ん?しかも足まで早いのお?もう着いたのか?
足取り迄軽くなっとるわ♡若い体ええのお♡」
美穂ちゃんに教えられた家に想定よりもかなり早い時間に辿り着いたわい。
それにしても女の子の家に着たのなんかいつ以来じゃろうか?
美穂:「昔、婆さんの家に挨拶に来て以来か?キャバレーやキャバクラの接待を受けた事はあるけど、家に来たなんか、そんなもんじゃ?」
儂はこう見えて妻一筋の人生じゃっからな?家に入ると若い女の子の部屋にしては簡素な部屋じゃった。
と言っても生活に最低限のものはありそうじゃし良く片付けられておる。
美穂:「明日になれば双葉達が迎えに来てくれるし、それ迄は好きにしてて良いじゃろ?
という事で…後はお楽しみタイムと言う事じゃな…♡」
儂はスーツに包まれた美穂ちゃんの肢体を想像すると体が熱くなるのを感じるわい?
今はイチモツこそ無いが代わりに興奮を覚える器官が備わっておる。
つんつんっ♡
ほほっ♡乳首がビンビンに立っとるわい♡乳が大きいから乳輪も大きいのかのお?
どれどれもう一度触ってみるとするかのお?儂は服を脱いでいくとブラジャーに包まれた乳が顔を見せる。
美穂:「ほう?そんな大きいのが儂の胸に…(むにゅん♡)
直接触ると更に気持ち良いのう♡あんっ♡気持ち良さが溢れ出して来るみたいじゃないか♡」
先程も触ったが直接だと水風船の様に柔らかい胸に手が沈みこんで感触が堪能出来て素晴らしい!
その上、気持ち良いのは乳だけじゃなくて下も…股の方何だか感じて来たぞ!
美穂:「コレが女の快感と言うものか!ほほう♡男としての性を全うしてたら知らない所だったのう?」
当たり前だが女の快感は女じゃ無いと分からんからのお?こうなった今、経験させて貰わんのは損としか言えんの?
美穂:「では早速脱ぐとするかの?慣れない体でスーツを着るのは堅苦しいしのお?
それにブラジャーもしとるから締め付けりて仕方ないわい?」
儂はスーツをベットに放り投げてシャツのボタンを一気に外して行く、むほほっ♡コレはええのお?ボタンを外すとオッパイがチラチラみえるわい?
美穂:「ふむ!美穂ちゃんは綺麗な体しとるの〜?全身すべすべの上に可愛くてオッパイも大きくて素晴らしい魅力を持っとる♡」
儂はカッターを取ると出てきたオッパイを揉み揉みしてやる♡
ブラジャー越しじゃ柔らかさがよく分からんかったからの?うむナイス揉み心地じゃ♡
もみっ♡もみっ♡
美穂:「オッパイの気持ち良さをもっと堪能したいのお?ふふふ♡
それにしても美穂ちゃんは可愛らしいのに爆乳なのか♡」
儂はブラジャーのホックを外すと中から勢い良く圧縮されとった胸が解放される。
ブラの中でギッシリしてるのも良いが女の子はありのままが1番じゃの♡
美穂:「おお!ブラジャーを取ると胸が!ポヨンポヨンの胸が揺れて気分良いのお♡
(もにゅ♡)ぬほっ!やはり胸は直接揉むのは違うのお♡」
儂は鏡の前で夢中で胸を揉んでしまう。気持ち良い上に美穂ちゃんが目の前でアラレもない姿を見せとるんじゃぞ?夢中にならん訳がなかろう?
美穂:「どれどれ美穂ちゃんのおっぱいのサイズはっと…F?おお!大きいと思ったが、そんなに大きいのか!はっはっは!」
儂はブラジャーを持ちながら感心してしまう。こんな大きい物が体に装着されてるとはの?
まあ乳がコレだけ大きかったら仕方ないけどのお?明日迄は揉み放題好き放題じゃ!
儂は風呂の中でも体を楽しみ、上がった後は服も色々と拝借させてもらった。若い女子の体になれるなどという貴重な経験堪能させてもらうからのお♡
…
社長はそのまま一晩中、美穂ちゃんの体を楽しんだ、俺は隣で美穂ちゃんが寝てるしエッチな事と言えばコッコリおっぱいを揉む位で朝を迎える。
双葉:「ん、んん〜!良く寝た〜でも、何か体の調子が可笑しいような…(むにゅん♡)
おっ!?おっ!?オッパイ付いてる!?何か声も高いし何だこれ!?」
俊明:「キャー!!私にオチンチン付いてる!?それに声も可笑しいし…胸もペッタンコで硬くなってるー!やーん!!」
隣で慌てた声の中年男性の声が聞こえる。俺は寝ぼけてた頭が急速に覚醒するのを感じる。
流石は双葉さんの頭脳だと関心するけど逆に元気な社長の体が朝勃ちしていて俺が介助してあげなければならないと理解させれる。
双葉:「美穂ちゃん、おはよう。
ソレは生理現象だからトイレ行かないと直らないよ?俺が付き合ってあげるから早く行こう?」
俊明:「何で双葉さんが同じ部屋に…そうだった…私…社長と体が入れ替わっちゃたのよね?
うう…昨日に続きゴメンね清彦君?」
双葉:「良いんだよ美穂ちゃん…俺だって双葉さんの体での生活よく分かってないし君にお世話になったしさ?
ソレに生理現象で気を使う事ないよ?」
俺達はトイレに向かう。美穂ちゃんは朝勃ちしてるせいで上手く歩けなくてチョコチョコと内股で歩いて付いてくる。
俺も歩くと慣れないブラジャーに包まれたオッパイが揺れるのが気になった…
俺も彼女も異性としての体にまだ全然慣れて無い…勿論、持ち主の双葉さんと社長もフォローしてくれると言えどコレから大丈夫だろうか?
ジョロジョロジョロ
美穂ちゃんは恥ずかしそうにオシッコ出す。俺は社長のチンチンを持ちながらコレからの事を考えて溜息が出そうだった。
…
俺達は双葉さんに用意して貰ったご飯を食べて着替えを始める。と言っても俺も美穂ちゃんも異性のスーツの着方何か知らないから、お互いに教え合って服を着ていく。
俊明:「それにしても双葉さんの体綺麗…肌白いお尻もキュッと上がっててスタイル良いなあ…」
双葉:「スタイル維持にと体調管理キッチリしてそうだもんね?
だからか分かんないけど体凄い動かししやすいんだよね〜」
俊明:「次は双葉さんと入れ替わってみたいな〜、出来る女性って感じで憧れちゃうんだよね?」
双葉:「俺は美穂ちゃんになってみたいかなー?優しそうな顔付きつも好きだしスタイルも…って、男が言うのはセクハラかな?」
俊明:「あはは♡確かに清彦君に私の体使われるの恥ずかしいな〜?
どうせエッチな事とかに使うだろうしね〜?」
双葉:「アハハ、そりゃ多少はね?」
冗談で言うけど美穂ちゃんは少し顔色が曇る…
俊明:「そうよね…社長私の体で変な事してないと良いけど…」
双葉:「だ、大丈夫だって!何て言っても社長だからね!
人の管理は上手いだろうから安心して良いって!」
俺は無責任に状況を楽観視する様な事を言って彼女を元気付ける。
ソレでも不安そうな彼女をギュッと抱き締めると胸に顔を埋めるようにして俺に体を預ける美穂ちゃん。
ふにゅ♡ふにゅ♡
ブラジャーに直接、社長の顔が当たって変な声が出そうになる…こんな状態でも何故か俺の脳は少し興奮状態にあった。
その上、彼女の吐息が胸に当たって、まるで刺激されてるうな気分になる…このままブラジャーを外してオッパイを触って欲しい。
双葉:「いや、シャブって欲しいかも…」
俊明:「へっ…?」
双葉:「はっ!い、いや何でも無いよ!?そ、そろそろ着替えの続きしようか!?
社長と秘書が遅刻する訳にも行かないからさ!?」
俊明:「そ、そうね?じゃあ、今日は力を合わせて頑張りましょう?
下で双葉さんが用意してれてる筈だから!」
俺と美穂ちゃんは大急ぎで服を着る…本来の双葉さんと社長なら間違っても、お互いにこんな感情は抱かないんだろうけど今の俺達は体に慣れてないせいか、お互いを異性として強く意識してしまう。
俺は社長を男として、美穂ちゃんは俺を女として見てしまう…元の体ならソレは有り得ない事だ。
双葉:「ひょっとして入れ替わりって体だけじゃなくて中身も影響されてるのか…?
ヤバいぞ…早く戻らないと俺…俺じゃなくなっちゃうかも?」
彼女には流石に言えないが俺は固く皆で元に戻る事を心に決意する。
そして社長室で4人で顔合わせをする事になる…双葉さんが社長の迎えを言ってただけあってキッチリとリクルート スーツを着た社長が現れて美穂ちゃんはホッとしていた。
美穂:「よーし!皆!コレからの事を発表する!メモをして心して聞いて欲しい。
という事で双葉?後は宜しく頼むぞ?」
清彦:「では皆さん、それぞれの予定を説明させて貰います。
分からない事があれば聞いてください…」
ピシッピシッ!
4人:「!!!?」
説明が始まろうと言うのに突然部屋に亀裂のような物が走る。あれ?こんな状況前にも…俺は、そんな事を考えながら床に倒れてしまう。
それは「あと時」とと同じで4人共同時だった…
…
ん…あれ?双葉さんが目の前に居る…?ひょっとして元に戻った!?
目が覚めた俺は自分の胸に手を当てて状況を確かめようとするんだけど…
むにゅ♡
あれ!?双葉さんが目の前に居るのに何で俺にオッパイ付いてるんだ!?
しかも何か大きくなってないか!?俺は胸を確認の為に何度も揉んでいると溢れるような幸せな感触が伝わって来る♡ひょっとして感度も上がってる?
俺がオッパイから幸せを感じていると…
清彦: 「止めて〜!!私の体で変な事しないで下さい!」
声を上げたのは「俺」だった。俺の中に入ってたのは双葉さんでシャキッとしたイメージだったのに何だかナヨっとしていた。
「な!?俺!?私の体って何だ!?」
清彦:「わ、私のオッパイ揉まない下さいよ!!」
私のオッパイ!?え!?それってどう言う事だ!?
俺は今度は誰になっちゃったって言うんだ!?
俺は鏡を見ると美穂ちゃんが不安げな表情でコチラを見ていた。
この視界一杯に広がってるオッパイは…そう言う事なのか!?今度は俺…美穂ちゃんになっちまったのか!?
双葉:「おお!今度は双葉と入れ替わってしまったのか?どれどれ…(むにっ♡)
ふむっ!美穂ちゃん程で無いが良いサイズしとるわい?」
清彦:「ちょっと!ダメですよ勝手にオッパイ触っちゃ!!って言うか私の胸触ったんですね…/////」
双葉:「むっ?はっはっは、そりゃそうだろ?
昨日は1日美穂ちゃんの体に居たんじゃぞ?お風呂も入ったし着替えもしたしのお?」
悪びる様子もない社長に美穂ちゃんは耳迄赤くなっていた。
いや少しは遠慮しなよ社長…そうは言ってもオレも双葉さんのオッパイ揉んだし色々と見ちゃってるから同罪とも言える…
美穂:「だ、大丈夫だって美穂ちゃん?
今日は俺が美穂ちゃんの身体管理するからさ!お風呂も着替えも任せてよ!」
清彦:「お風呂も着替えも…それって今度は清彦君に見られるって事じゃないのイヤー!!
駄目駄目!今日は私も着いていって、私が着替えさせるし、お風呂も入れるんだからー!」
ええ…俺も美穂ちゃんの体で好きにしたかったんだけど…
着替えもファッションショーもお楽しみタイムも色々と…
俊明:「皆さん落ち着いて?一度状況を整理しましょう?」
双葉さんの言葉で少し冷静さを取り戻した俺達は今後の話し合いを進める。
何で入れ替わるのかは分からないけど俺達の体は再び別人の体に入ってしまった。改めて今の体に合わせた生活をする必要が出てきたのだ。
俺達は一日の行動の予定を話し合う。そして誰もいなくなった今日はそれぞれ別のポジションになるんだ。
俺は美穂ちゃんとして美穂ちゃんは俺として新人教育に参加する事になった
…でもよ?
しっかしアレだな?男ってのは助平だよな?谷間チラチラ見てくるし良い格好してくる奴ばっかりじゃねえか?
まあ気持ちは分かるけどよ?こんなFカップの可愛い子ちゃん好きになる気持ち良く分かるぜ?
美穂:「せんぱ〜い、美穂ここが分かんない♡」
先輩:「うおおお!可愛いー!!じゃなかった、俺が手取り足取り教えて上げるからね♡」
美穂:「わーい先輩頼もしい♡」
俺は胸をムニュっと当ててサービスしてやると、先輩は飛び上がって喜びを表現する。ククク男って皆、このオッパイには弱いよなあ♡
俺が彼女の体で遊んでいると鋭い視線を感じる…美穂ちゃんが「私の体で遊ぶな」と言ってるのが遠目でも分かる。
いや仕方ないじゃん?周りの見え方がいっきに変わって面白かったんだから?
ソレに覚える事が多いんだから楽しみながらやった方が良いじゃん?
…
俺と美穂ちゃんは一緒に彼女の家に家に帰っている。朝言ってた通り自分の家の様子が心配なのと俺に裸を見られるのが恥ずかしいとの事だった。
女の子の家に久しぶりにお呼ばれなのに俺が女の子になってて、俺になった女の子と一緒ってどんな状況なんだよ…
彼女の家に着くと胸ポケットから鍵を取り出してドアを開ける。
彼女の本来の部屋は綺麗に整頓されてるんだろうけど中身を見た美穂ちゃんは顔を真っ赤にして部屋の中に入る。
社長が好き放題して脱ぎ散らかされていた服を急いで収納したり洗濯する美穂ちゃん。でも何だか俺が他人の家でテキパキ家事をしてるみたいで妙な感じだ。しかも家主である筈の美穂ちゃんの体はそれを見とくだけだし。
仕方ない、こんな時に女の子になった男が暇つぶしでする事なんか1つしかないよな?
ちょっと楽しむだけだから席少し外すよ〜♡
美穂:「クックク♡美穂ちゃん失礼しますよ〜?」
がちゃ♡
俺は美穂ちゃんのトイレに入ると行動に移る。悪いけど体の確認は大切だからね〜?待ち時間でやらせて貰うよ♡
プチプチッ
俺はニヤニヤしながらシャツのボタンに手を掛ける。
今日一日お世話になった体だけど挨拶は色々と未だだったよな〜?
俺はシャツを脱ぐとブルンブルンのオッパイが姿を現す。
うんうん♡社長の奴の趣味だろうけど黒の下着付けてスゲーエッチだな♡
美穂:「本当なら鏡で確認したいけど美穂ちゃんに見つかる可能性高いから仕方ないよな?
一人称視点で見てもエッチだから良いんだけどさ♡」
俺はブラの中に手を突っ込んで先端をクリクリと弄ってやる♡
サクランボみたいに可愛い乳首は見た目に合わず強烈な快感を生み出す。
美穂:「昨日、散々双葉さんの気持ち良い所触ったけど美穂ちゃんの方が感度は上だな♡
処女だって言ってたのに体はエッチとか唆るじゃねえか?」
下も一緒に弄りたいけど流石に夢中でオナニーしちゃったら勘づかれちゃうからな?
今はオッパイだけで我慢しとくよ♡ふふふ
俺は彼女の家のトイレで1人ニヤニヤしてしまう。コレはその内通る道だし男としては早めに楽しみたいよな?クックク♡
………
③に続く