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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:俺が面接官で私が社長!?③

山口 清彦:就活生。巨乳好きで面接の時に同じ組だった美穂と面接官の双葉に対してスケベな感情を抱いていた。

現在、美穂と入れ替わっており彼女の体でスケベ心がムクムクと膨れ上がっている。


橘 美穂:就活生。可愛い顔に抜群のプロポーションで並の男なら簡単に悩殺される。

現在、清彦と入れ替わっており二回続けて男性に体を使われており気が気じゃない。

望月 双葉:キリッとした顔に整ったプロポーションで清彦は悩殺された。若い年齢ながら周りからの信頼も熱く社長秘書をしいる。

現在は叔父で社長の俊明と入れ替わっている。


望月 俊明:清彦と美穂が志望する会社の社長。基本的に能天気で楽観的。

しかし欲望には忠実で入れ替わった女性の胸を先ず揉む。現在は双葉と入れ替わっている。



美穂と入れ替わった清彦は本人の希望で美穂の寮に2人で来ている。

前日、社長でありながら助平な俊明が好き放題していた為に片付けに走る美穂を他所に清彦はトイレの中で彼女の服を脱ぎ始めたのだった…


(本編)

………

俺は美穂ちゃんの服を脱いでオッパイを丸出しにして楽しむ。

たゆんたゆんのオッパイを手で遊んで揉んで楽しんで最高に悦に入っていた♡

美穂:「へっへっへ♡美穂ちゃんのオッパイ最高〜♡」


俺は俺はブラを外して揉みまくるのは勿論オッパイちゅーちゅーしたりして楽しんだ。

アソコがシットリと濡れて来て快感の高まりを教えてくれる。


美穂:「美穂ちゃんの体、最高過ぎ♡へっへっへ♡俺一生この体でも良いかも♡

次はお風呂の時に会おうなオッパイちゃん?」


流石にこれ以上は歯止めが効かなくなるから俺は双葉さんの体で教えて貰ったブラジャーの装着方法で先程脱いだ下着を身につけて行く。

ああ…鏡越しに見たかったな美穂ちゃんのオナニーと脱衣♡

俺は服を整えると、そそくさと便所から出で台所でお茶を飲んで彼女を待つ。


清彦:「ごめんね清彦君お待たせ?」


美穂:「良いよ?こっちも仕事の事してたし?それよりも片付けた所で悪いんだけど着替えさせてくれない?

結構スーツのままだと窮屈だからさ?(勿論オッパイが♡)」


清彦:「そ、ソレはそうだよね…?私の部屋に案内するからね…っと言うか何か服にシワ行ってるけど一回脱いだ?」


美穂:「え?そ、そうかなあ?ごめんね?服が窮屈だから脱いじゃった時に付いたかな?あはは?」


俺はギクリとしたけど笑って誤魔化した。美穂ちゃんも深くは追求して来なかったから何とかなった…のかな?

案内された彼女の部屋はシンプルながら流行りの可愛いぬいぐるみとか置いてあって大人になりつつある女性の部屋と言った感じで彼女の内面を良く表している気がした。


清彦:「あの…私が着替えさせるから目を閉じててね?

恥ずかしいから私の体見ないでね…/////」


美穂:「勿論だよ?絶対に見ないよ?何せ女の子の体だしね?

目をつぶったよ?お願いね…」


美穂ちゃんは緊張した様子で服に手を掛ける…何だこのシチュ?

客観的には俺が美穂ちゃんの服、黒の脱がせてるんだよな?正直めっちゃ見たい!


ふにっ♡ふにっ♡


シャツを脱がせる為にオッパイに手が触れる…正直「あんっ♡」て声が出そう位に興奮した。

そっちは我慢出来たんだけど俺は薄目を開けて鏡を見るのは我慢できなかった。

おお!俺が恥ずかしそうにしてる美穂ちゃんを脱がしてる!これどう見てもエッチする前段階なんじゃ!?

清彦:「も、もう!社長さんったら、会社にこのブラしてくつもり無かったのに!

エッチな事しないでって言ったのに絶対に色々してたよ〜!」


美穂:「あはは、社長も男だからねえ…?多少の事は許してあげなよ?

俺達もお互いの裸見てるんだからさ?言い出したらキリが無くなるよ?」


清彦:「もー!立派な人って言ってたのに〜!滅茶苦茶スケベな人じゃないの〜!

清彦君は違うよね!?私の体で変な事しないよね!?ね!?」


ギグっ!ついさっきトイレでオナニーまがいの事をしたとはとてもじゃないけど言えない。

俺はこの嘘は突き通すしかないと心に誓う…


美穂:「あ、当たり前だよ〜?美穂ちゃんの嫌がるような事しないよ〜?

君の許可なく裸にならないし触らないよ〜?」


清彦:「本当ね!?

ふー、清彦君がエッチな人じゃなくて助かったよ〜!社長さんには明日文句言っちゃうんだから!」


俺は美穂ちゃんに問い詰められて取り敢えず建前を話すけど俺の顔だけど凄い圧だな…これで既に俺も色々やってるとか言ったら怒るだろうなぁ…


プチッ…たゆん♡たゆん♡


ん?あれ?何か胸が重くなったような…って言うかユサユサ揺れてるんだけど!?

しかもスルスルとブラジャー抜かれてるんだけど!?


美穂:「え!?何で今ブラ外したの!?」


清彦:「だって窮屈じゃない?私いつも部屋では外すけど…?」


美穂:「良いの!?だって中身は俺だよ!?

シャツに乳首は浮くしオッパイゆさゆさ揺れるの見事に感じちゃうよ!?」


むにっ♡むにっ♡


俺は思わずオッパイを掴んで抗議する。こんな素敵な物体が付いてるのに何も対策しないと男は好き放題するに決まってるだろ!?


もにっ♡もにっ♡


あんっ♡うひょー!柔らけー!ノーブラ最高ー♡♡♡美穂ちゃんのオッパイ最高ー!!

俺は数秒の内に脳ミソの全てが煩悩に埋め尽くす。何なら此処でオナニー出来る位に!

清彦:「き、清彦君!分かったから胸から手を離してよ〜/////

そ、そんな風に私の胸触っちゃ恥ずかしいよ〜!」


美穂:「はっ!ゴメンゴメン、ついハッスルしちゃったよ…でもノーブラは俺の理性的にもヤバいから適当なブラ付けてね…?」


美穂ちゃんは恥ずかしそうにしながら社長が用意していた今外したばかりのブラジャーを装着し直してくれた。

流石に今から着替えるし新しいの付けても意味無いもんね…ん?風呂?


美穂:「そういや今日は風呂どうする?双葉さんの体で洗い方は色々と覚えたけど俺が代わりにやろっか?それとも一緒に入る?」


清彦:「う、うん!さっきも言ったけど清彦君に裸見られるの恥ずかしいから私が洗うよ!

その…昨日とシチュエーションは一緒だけど同じような事にはならないから安心して!何せ私の体が相手だから!」


昨日のように…ソレは勿論、双葉さんと社長の体でセックスしそうになってしまった事を言ってるんだろうけどさ?

寧ろ今の方が美穂ちゃん興奮してるって気付いてないのかな…?


美穂:「え?大丈夫?自分の体、相手云々とか言うけど男の体になってるんだから女の子の体に反応しちゃうよ?

兄妹でも成長したら異性として意識しちゃったりするみたいにさ?」


清彦:「そ、そんな…事ないよ?私はそんな変態さんじゃないから…

ソレに今だってオッパイ見てもきっと平気だし!」


平気…ズボンが少しテント立ててるけどなあ…?でも逆に美穂ちゃんとエッチな事するチャンスかも?

既成事実って手もあるし♡


ご飯を食べ終わった後、風呂場に2人で向かう。ふっふっふ♡楽しみにしてたんだよ?この瞬間を♡

このたゆんたゆんオッパイを石鹸でスベスベにして揉むのをさあ?

昨日、双葉さんの体でも直接揉むのも良かったけど、アワアワにしてから揉むのが一癖違って良かったんだよな♡


美穂:「それじゃあ脱がして貰って良いかな?」


清彦:「う、うん…何か同世代の男の子とお風呂に入るのって緊張するね?

相手は自分の体なのにドキドキしちゃう…/////」


美穂:「俺もドキドキしてるよ?美穂ちゃんみたいな可愛い女の子と2人でお風呂に入るなんてさ?

そもそも今の自分の体が異性になってるから嫌でも意識しちゃうしね?」


俺は目線を下げて部屋着になってリラックスしてるオッパイに目を向ける。

今からアワアワ綺麗にしてあげるから覚悟してろよ〜♡きっとメッチャ気持ち良いだろうからさ〜♡


清彦:「その気持ち…分かるよ…あるものが無くて無いのがあるのって凄く変な感じ…

私の…その…周りの子よりも大きくて大変でしょ?スグに揺れる男の人のエッチな視線集めちゃうし…/////」


美穂:「イヤイヤ、何か俺は新鮮で楽しいよ?

ソレにユサユサ揺れると何かちょっとエッチな気分になるし!ふふ♡」


清彦:「も、もー!清彦君ったら!私がオッパイ大きいの気にしてるのに〜!!」


もみっ♡もみっ♡


そう言うと美穂ちゃんは俺にくっ付いてる巨乳を揉んで照れ隠しをした。しかし俺はと言うとデカい手にパイパイを掴まれた快感と戦っていた。

そん遠慮なく揉まれたら気持ち良いに決まってるだろ〜!?


美穂:「あはは…そ、それじゃあ、お風呂入ろっか?

目をつぶってるから全部脱がしてね?」


清彦:「ご、ごめんね?さっき脱がせるって言ったのに?

それじゃあ上着から…(ヌギッ!たゆっ♡たゆっ♡)それにしても私のオッパイったら人の顔位あるのね…道理で肩こると思ってたわ…?」


美穂ちゃんは出て来たオッパイを興味深そうにマジマジと観察する。距離が近くて鼻息がブラ越しにも感じられてゾクゾクする♡

そんな真剣な顔で見られたら興奮するのも仕方ないよね?ソレにこの次に行われるのは…


プチッ!ぶるんっ!ぶるんっ!


清彦:「キャッ!?す、凄い衝撃だわ?ブラジャーの中でこんなにも圧迫されちゃってたのね!?

今のブラも少しキツいと思ってたんだけど…/////」


もにゅん♡


美穂:「はぅぅう…/////」


清彦:「やだ!私のオッパイ柔らか過ぎ!手にこんなにモニュン♡って埋まるんだ!?知らなかったよ!」


グニグニとオッパイを直接遠慮なく揉む美穂ちゃん。俺は思わずエクスタシーを感じそうになる。

他意が無いのが逆にエロいって言うか!そんな風にされたら何か込み上げると言うか!

美穂ちゃんは自分のオッパイだし、まさか俺がこんなヨガってるとは思ってないみたいだ。


美穂:「美穂ちゃん…自分のオッパイ触って面白い…?」


清彦:「自分の体こんなに客観的に見れるの初めてだし面白いよ?やっぱり鏡で見るのと違うし好きな角度から見えるしさね。」


だからって好きに触られると、その分感じちゃうんだけど?俺としてはあくまで風呂の中で触られるのがなし崩し的に良いかと思ってたんだけど…

清彦:「うわっ…私って結構乳首大きいかも…ちょっと触るね〜?(ツネッ!)」


美穂:「ひゃんっ…/////」


美穂ちゃんは信じられない事に指で乳首を摘んだ。ピリッとした強い快感が俺の脳を刺激する…少し痛いけど、その倍以上の快感が脳を同時に刺激する。


ハアハア…♡美穂ちゃんは俺をこんな感じさせて平気なのかな?

それとも気付いて無いだけかな?さっきも自分の胸見ても平気とか言ってたし…じゃあ、そろそろ意識してもらおうかな?


美穂:「あんっ…♡美穂ちゃんのオッパイ凄く気持ち良いね?

ソレにそんな鼻息荒くしてモミモミされると恥ずかしいよ♡」


清彦:「え?ちょっと!?私の体で勝手に感じないでよ!?

ソレに私、別に自分の胸触ってても別に変な気持ちは無いんだからね!?」


美穂:「そうかなあ?じゃあ、その手は何で未だにモミモミしてるの?

そんなに触りたいなら自分の体なんだし良いんだけどさ?」


むにゅ♡むにゅ♡と大きな胸を揉み続けていることに俺が言うまで彼女は気付かなかった。

そりゃ、こんな極上のブツから手を簡単に離さないよな〜♡


清彦:「ち、ちがっ!何だか新鮮だっただけだよ!

もう!下も脱がせて早くお風呂に入るよ!

わ、私は自分の体に興奮なんかしないんだから!!」


美穂:「へ〜?なら更に新鮮な感触を味あわせてあげよっかな♡

ほらオッパイもっと触ってよ♡触ってくれないと俺が自分で触っちゃうよ〜?」


俺は美穂ちゃんの腕に抱き着く。勿論谷間で腕を挟んで柔らかさを堪能してもらうのが目的だ。

ふふふ♡気持ち良いでしょ?それにそろそろチンポも反応してるんじゃない?



清彦:「や、止めてよ清彦君!エッチな事しないんじゃなかったの!?」


美穂:「エッチな事?ちょっとしたスキンシップじゃない?

ソレに自分のオッパイ触っても興奮しないんじゃなかったの♡」


清彦:「それは…そうなんだけど…意識したら何だか変な感じなの!

だからオッパイこんな風に押し付けて来ないで!」


俺は美穂ちゃんにしがみついていたのに簡単にひっぺ返されてしまった。

流石に体格差は入れ替わってるからあるからな…


美穂:「ちぇー、折角気持ち良くしてあげようと思ったのに?

ソレに自分がやるんだから変な事でも無いでしょ?」


清彦:「そ、そうかもしれないけど…駄目だよ…昨日知り合ったばっかりなのに何でそんなエッチな事しようとするの…?」


美穂:「そりゃ一目惚れみたいなものかな?

ソレに若い2人がお風呂に入って何も無い方が可笑しいって?

入れ替わりなんか人生で何度も無いことだろうし、今の内に楽しんじゃおうよ?」


美穂:「分かったよ…じゃあ私も…楽しんじゃおうかな?清彦君のコレ…お願いね?」


俺は美穂ちゃんのデカパイで俺のチンポを扱いてやる。手でやってあげるのも気持ち良いけどさ?コレが男は一番気持ち良いに決まってる♡

それから俺達はやる事やって、風呂の中でも2R目を経験した。美穂ちゃんの体で感じる女の快感は極上で寝る前にも2人で体を求め続けた…



次の日、今後の予定について話し合う為に4人で集まったのだけど、またしても超常現象が起こる。

でも何故か俺の意識は失われずに双葉さんと社長だけが机に倒れていた。


双葉:「ふー、どうやら元に戻れたみたいですね?

そちらは大丈夫ですか?体に妙な所などはありませんか?」


俊明:「おお!久しぶりの自分の体だ!最近、若い子の体にばかりなってたから少し重いな!はっはっは!

だが自分の体が1番だな!はっはっは!」


おっ!皆元に戻れたのか?隣に居る美穂ちゃんの方をむくと変わらずに「俺」が隣に居た。

ソレに胸には変わらずに爆乳が鎮座していた。


美穂:「あ、あれ?俺達はそのままだ。俺は美穂ちゃんのままだよ?」


清彦:「私も清彦君のままです!お2人だけ元に戻れたみたいですね?」


俊明:「そうなのか?どうせなら、もう一度美穂ちゃんになっても良かったんだけどね?

まあ、儂達も元に戻れたんだ君達もすぐに戻れるさ?はっはっは!」


そうだとは俺も美穂ちゃんも思う。けど…何か引っかかっるような?

結局その日は入れ替わりは俺達には起こらずに美穂ちゃんの家に2人で帰って来た。


美穂:「美穂ちゃんの体で居るのはさ、とても楽しいから良いだけどさ?何か引っ掛かるんだよね?

双葉さんと社長だけが入れ替わって…いや、元に戻った理由とは…」


清彦:「まだ考えてたの清彦君?

偶然だって?そもそも何で入れ替わってるかも分からない訳だしさ?」


美穂:「まあね?でも一生、美穂ちゃんとして生きる可能性があると思うとどうもね?

その場合、美穂ちゃんとの関係どうなっちゃうんだろーってさ?」


むにゅっ♡


「あんっ♡」俺の口から彼女の可愛らしい声が漏れる。何かと思ったら後ろでガチガチになったチンポをおしりに擦り付けてオッパイを触る手にも熱が入っている。


清彦:「そんなの決まってるじゃない?こんなナイスバディの彼女、手放す理由無いじゃない?

ソレにエッチな事好きでしょ?今は楽しもうよ?」


美穂:「全く…男に染まったなあ美穂ちゃん?最初はチンチン恥ずかしくて持てなかったのに今じゃあ擦り付けて来るとかさ♡」


清彦:「だって、君としたセックス気持ち良かったんだもの?

私のオッパイに吸い付いてオチンチンをねじ込む快感忘れられないわ♡」


美穂:「もう美穂ちゃんったら♡せめてシャワー位浴びさせてよ?

いや2人で入ろうか?そっちの方が色々としやすいからさ♡」


清彦:「脱がしてあげるね?だって、私もう我慢出来ないんだから♡

ハアハア…オッパイもおまんこも早く見せて?弄らせて…?」


美穂:「良いよ♡元々は君のなんだから遠慮なく無く見たら良いし触ったら良いよ?

その代わりシッカリ気持ち良くしてね♡美穂のアソコもうトロトロ何だから♡」


俺達はその日も熱い熱い夜を過ごした♡オレはこの極上の快感にの虜になっていたし美穂ちゃんも俺の体でセックスするのにハマっていた。

しかしだ…朝の集まりでの入れ替わりは双葉さんと社長ばっかりで一向に俺と美穂ちゃんは巻き込まれなくなっていた。

しかも、ある日から社長達も入れ替わりが固定してしまい何も起きなくなり、いつしか朝集まる事も無くなっていた。


…しかしだ、暫くすると美穂ちゃんの体に…つまり今の俺の体に異変が起きる。

お腹が出てきたのだ…スタイル維持は美穂ちゃんの指示の元で行っているのに何で…?

いや、その理由は単純明快と言えるだろう…妊娠してしまったんだ俺は美穂ちゃんの体で…


美穂:「美穂ちゃん…ひょっとして入れ替わりが固定した理由って…」


清彦:「うん…妊娠じゃないかな?ソレにあの2人の入れ替わりが固定した理由って…?」


双葉:「なっはは!ワシがスケベな服着て双葉を誘惑してたら逆襲にあってな!

それからは入れ替わったまんまで可笑しいと思ったんじゃ!はっはっは!」


俊明:「ということみたいですね?清彦君?社長?後は任せましたよ?」


任せましたって…出産も俺がするの!?


美穂:「ええええええ!!?」


双葉:「おう!任せとけ!!」


俺と社長はママとしての生活を余儀なくされるんだけど…母性が目覚めたら元に戻る気も無くなっちゃうような…?


清彦:「今更、元に戻る気あったの?幸せにしてあげるからママになってよ?」


美穂:「は、はい…/////」


長い間入れ替わってたら立場も色々変わる訳で俺は入社してサラリーマンからママになるんだ…でも悪くないかな?と思ってる俺の心が1番変わったのかもな?


………

完結




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