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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:願いのペンダント 巨乳踊子と勇者の場合①

・ 私は踊り子と申します。癒しと敵の魅了を担当していて勇者様のサポートをしています。

しかし、私には一つ不満があります…確かに私は敵を直接は倒しません。しかしですよ?しかし…


踊子:「勇者様ばっかり評判良くなってズルいです!私だって頑張ってるのに…」


勇者:「まあまあ報酬はシッカリと貰えたし良しとしようよ?ソレに評判の為に戦ってるんじゃないでしょ?そう言うのは後から付いてくるからさ…」


踊子:「お説教何かやめて下さい!全く…一度私になってみたら良いんだわ?

そうしたら私の気持ちが分かる筈だもの…」


勇者:「こんな無茶な…」


私の独り言に今日入手したアイテムが反応していました。コレは願いのペンダントと言って言い伝えによると2人の男女の願いを叶えるのだとか言うけど、ソレは予想外の形でだとか…


パァッ


ペンダントは光り輝くと寝ている私の魂を勇者様の中に、勇者様の魂は私の中に入れ替えて何処か飛んで行っちゃったの。

彼がペンダントが消えた事に気付いたのは大分時間が経ってからだったの。

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翌朝、私と勇者様は目覚めてから自分の体に起きた異変に気付き始める。

体に漲るような強い力を感じるの。1日で何だか凄く強くなっちゃった!?


踊子:「ふぁぁあ…何か体がいつもと違うような…踊子ちゃん眠れた?

昨日は君の気持ちを考えずにスマナイね?…んんっ!声がかなり高くなってる?」


勇者:「???あれ?私が私に謝ってる?変なの?

あれ?私の声、何だか勇者様みたいになってる?ソレに体が筋肉モリモリになってる!?」


踊子:「なっ!?俺の体にオッパイが付いてる!?

鍛え上げた俺の肉体が…女の子みたいな細くてしなやかになっている!?」


目の前の私は自分の手足を見たり驚いた顔で胸を見て顔を赤くして…「は、破廉恥な格好だしどうなってるんだ!?」とか胸を隠しながら慌ててる。


勇者:「やーねー?破廉恥だなんて?正式衣装じゃないの?

アンタも踊子なんだから、それ位の事は慣れとかないと?」


踊子:「踊子の!?い、いや僕は勇者だぞ!?

コホンッ!何だ!?格好だけじゃなくて声も変わってる!?」


勇者:「勇者?どう見ても私なんだから踊子でしょ…ん?私?勇者…?この状況ってもしかして…はっはーん♡」


その時、私はピンと来た。私は荷物から手鏡を取り出した。そこには予想通り私じゃなくて勇者様が映し出される。

私は鏡を「踊子」に向けると驚いた顔で鏡に近付いて来た。


踊子:「え?俺の代わりに何で踊子ちゃんが…え?え?俺が喋ってるのに踊子ちゃんが代わりに喋ってる!?

俺が女の子になっちゃってる理由って彼女なってしまったからか!?」


勇者:「大正解です♡わー!漲る力!溢れる魔法力!

勇者様の体って、こんなに強いんだ!隣で見てきたけど自分がなると全く実感が違う!」


踊子:「コッチは力が出ない上に、こんな格好じゃ戦えないよ…

何で入れ替わったか心辺りはある!?あるなら早く元に戻ろう!」


勇者:「ギクッ!ま、まあ良いじゃないですか?きっと直ぐに元に戻れますよ!

そんな事より、ちゃんと戦えるか確認しましょう!」


私は急いで支度をすると勇者様を無理矢理、近くの森に連れて行った。

いやー、知ってるけどこの体で楽しむ前に戻ったらやだし深く聞かれたらボロがでちゃうかもだからね?

…でも戦闘上手く行くかな?体は勇者様だけど戦い方分かんないよ…?



私の心配とは裏腹に成果は思った以上だった!


勇者:「はぁぁぁあ!ソードスラッシュ三連!でやー!!!」


魔物:「ぐわぁぁぁあ!!」


凄い!技も自由自在だし凄く楽しい!私の体だと絶対に倒せなかった魔物を次々と討伐出来る!

評判もそりゃ上がりやすい訳だよ…でも私はちゃんと踊りで奴等の注意を惹いたり魅了したり頑張ってるんだよ?

でも勇者様ったら…


踊子:「み、魅惑のダンス…(ゆさっ♡ゆさっ♡)

ひょえ〜!!?オッパイこんな揺れるの〜!?こんなの恥ずかしくて無理〜!!」


勇者:「勇者様!恥ずかしがらずに踊って下さい!

今の貴方は踊り子の私なんですから!」


踊子:「そうは言っても…こんな格好で踊るなんて…

動くと胸は飛び出しそうだし股もスースーふるし、格好も際どいし…とてもじゃないけど戦えないよ…」


勇者:「そうはいきません!私がやってた事ですから勇者様にも必ずやってもらわないと不公平です!役割分担じゃなかったんですか!?」


踊子:「そ、そう言われても〜/////」


勇者:「仕方ないですねえ?私が敵を倒しますから後ろに居て下さい。

癒しの魔法とかなら踊らなくても使えるでしょ?」


踊子:「わ、分かった…」


結局、その日の討伐で勇者様は一度も踊子としての私の技を使えなかった。その事に申し訳なさそうにするけども、私は今迄に無いモンスターの討伐数に満足していた。

凄い…凄いよ!色んなジョブはあるけど、魔法と剣で戦える器用なジョブは無い!それだけ特別職なんだ!しかも何方も超一流!

少しサポートして貰うだけで個人の能力を相手に押し付ける事が出来る実力!こんなの最高!!


勇者様と宿に向かうけど胸を張る私とは対照的に彼は胸が揺れて恥ずかしいのか体を縮めて恥ずかしそうにしていた。



露出の多い服装は街の男達の注目を集めて勇者様は更に縮こまりながら私の後ろに付いてくる。

何かしら?恥ずかしがる美少女を引き連れて歩くの無理矢理、私がこういう格好させてるみたいに見えるんだけど?

まあ私達パーティはそこそこ名が知れてるし説明したら大丈夫なんだろうけど…コレは宿に行ったら練習が必要みたいね?


踊子:「み、魅惑のダンス…(ゆさっ♡ゆさっ♡)

は、恥ずかし過ぎる…無理だよ…こんな事より元に戻る方法を見つけた方が有意義だって…」


勇者:「元に戻る方法の見当も付かないんですから当面の間は勇者様が私で踊子なんですよ!

自分の技に恥ずかしがってて、どうするんですか!」


踊子:「そうは言っても今日突然なっただけだし…明日になったら元に戻ってる可能性も…」


勇者:「そりゃ元に戻ってるかも知れませんけど、元に戻ってなかったらどうするんですか?

いつまでも戦えないままだとパーティ的にも駄目だと思いますよ?」


踊子:「そ、それは…でも…せめて露出さえ何とかなれば…」


勇者:「あのですねえ!前にも言いましたが、その格好は踊子の正式な衣装なんですよ?

踊の効果を高める作用もあるんです。着替えてパワーダウンしたんじゃ意味無いでしょ?」


踊子:「そうかい…分かったよ?君が言うなら俺もちゃんと出来るように頑張らないとね…

悪いけど練習にもう少し付き合って貰うね?」


勇者:「ええ!勿論です。」


真剣に踊りに取り組んでくれるのは嬉しいんだけど…それにしてもエッチな光景よね?女の子がビキニ姿で踊り続けてるなんて?しかも恥ずかしそうにしながらオッパイ揺らすのもね?


ムクムクッ


全く自分の体に反応してどうすのかしら?まあ異性を惹きつける効果があるから上達したって事にしてあげましょうか?


勇者:「今日はここ迄にしましょうか?お風呂入って明日に備えましょう?

頑張り過ぎて明日戦えないんじゃ意味ないですからね?」


踊子:「はあ…はあ…慣れない体だから疲れた…身体中が汗まみれだ…先に入って来て良いよ?

俺は落ち着いたら次に入るからさ…?はあ…はあ…」


うわぁ…エッチ過ぎでしょ勇者様。谷間に溜まった汗がムワッとした蒸気が出ていて勇者様の下半身に付いてる分身が更に反応してしまう。


勇者:「いや、ちょっと鏡で今の姿見てから言って下さい。

少しフェロモン出し過ぎじゃ無いですか?」


踊子:「フェロモン…?ひゃわ!?えええ…コレが今の俺なのか…!?

谷間もエッチ過ぎだしビキニもズレちゃってる…/////」


勇者:「分かったでしょ?今の勇者様は今迄とは違うんですからね?

女の子になってるって自覚して体に合わせた生活をして下さいね?」


踊子:「は、はい…/////

で、でもさ?体は仕方ないけど良い機会だから転職するって手段も…」


勇者:「勇者様!踊り子に何の不満があるんですか!どんなジョブにでも与えられた役割があるって言ってくれたじゃないですか!」


踊子:「それは…ご、ごめんなさい…」


別に代わりにレベル上げて貰えるなら良いんですけどね…何か踊り子として頑張って来たのに軽い気持ちでジョブチェンジされるのが癪なのは本当なんですけど…

それにですけど…勇者様可愛いので、もう少しそのままで居て下さいね♡



勇者様は風呂場に辿り着くと目をつむって私の方に近付くと服を脱がせるように頼んで来る。

誠実なのは嬉しいけど入れ替わりがいつまで続くか分からないし1人で入れないのは困る。


踊子:「じゃあ脱がして…でも安心して!絶対に見ないから!」


勇者:「今は勇者様の体なので慣れる意味でもシッカリと見て欲しいんですけどねー?」


踊子:「だ、駄目駄目!女の子の裸をそんな気安く見ちゃ駄目でしょ!?

それに刺激が強過ぎて一人じゃ見れないです…/////」


勇者:「もー、百戦錬磨の勇者様が女の子の裸に屈服してどうするんですか?

それに勇者様モテるのにそういう経験未だ何ですか?」


踊子:「お、俺にも色々あるの!早くお願い!ちゃちゃとシャワー浴びて終わりで良いからさ!」


いや、石鹸で体を洗ったりとか色々あるんですが?でも、顔を真っ赤にして身構えられると何だか意地悪したいかも?


勇者:「ふふふ♡真っ赤になっちゃって?でも駄目ですよー?

女の子はちゃんと体をジックリと洗って髪も綺麗にしないとイケナイんですからね?」


私は服を脱がせる…と言ってもブラとパンツだけしか身に付けて無いから直ぐに裸になっちゃうんだけどね?

それにしても勇者様モジモジと体を隠しながら付いてきてくれるけど触ってるよね?


踊子:「うう…ごめん踊子ちゃん…」


勇者:「気にしないで良いですよ勇者様?それに私だって体洗いますし見たり触ったりしますからね?」


踊子:「いや…男と女じゃ裸の重みが違うって言うか…気にしないでくれるなら助かるけどさ…(むにゅん♡)んんっ♡」


勇者:「言ってる傍からエッチな声出してるじゃないですか?ん…?」


勇者様は体を隠す為に胸とアソコに手を当てるけど、それが恥ずかしいみたい。分かるけど仕方ないじゃない?

でも、そんな姿を見てるとお股のふくらみがむくりっ♡と勇者様の分身とも言える物体が何もしてないのに勝手に持ち上がって来て大きく固くなっちゃう…♡

んー、勇者様って女性に興味無い訳じゃ無いんだ〜?何か安心したよ♡


踊子:「どうかしたの?動きが止まってるけど…?」


勇者:「アハハ、私も勇者様の体でお風呂入るのに緊張してるだけですよ?

何だが自分の体が自分のじゃないって変な感じですね?」


踊子:「そうだね…俺も女の子になってるなんて変な感じだよ…

特に君の胸大きいし緊張するよ…/////」


勇者:「性差の部分は違和感が特に大きいですよね?勇者様が私のオッパイが気になるように私は勇者様のオチンチンが気になりますよ?」


踊子:「だ、だよねぇ…?ど、どう?やっぱり男の体は大変?」


流石に大きくなっちゃって大変なんか言い難いけど私は悪い感覚じゃないと思った。

だって、こんな力強い感覚…何だが興奮するのも力強いし性欲を爆発させたいと思ってしまっているからだ。

でも、ソレって私の体とエッチする事になるんだよね?悪くないけど彼に悪いかな?ふふ♡…私はなるべく平静を装って彼に対応する事にした。


勇者:「ほら?前だけでも自分で洗って下さい?

自分の体なんですから触れないし見れないんじゃ身が持たないですよ?」


踊子:「そ、そんな…君の胸を…それに大事な所を俺に洗えと言うのかい!?」


勇者:「いや当然じゃないですか?私が全部洗ったら意味無いではしょ?

ソレに、こっちだって勇者様の体洗うんですからね?」


私は勇者様から手を離すとゴシゴシと今、私の物になってる勇者様のお体を洗い始める。

んー!短い髪は洗いやすいし、ムキムキの体洗うのって新鮮♡

何かサッと洗って上がれる感じ?こんなのも良いわね!


踊子:「お、俺も洗わないと…(もにゅ♡)

は、はう…♡触っただけで感じるのに、洗うなんて…/////」


勇者:「大丈夫ですって?勇者様だって、オチンチン洗いますよね?

人間なら誰しも敏感な所を洗いますから慣れですよ慣れ♡」


踊子:「いや洗うけど…!って踊子ちゃん待って待って!そこは俺が洗うから!」


勇者:「駄目ですよ〜?私だって貴方の体に慣れる必要があるんですからね?

ソレに私の手でオチンチンを洗うおつもりですか?」


いやー、それは流石に絵面がヤバイと言うものなのでは?だって傍目には私が勇者様のアソコ洗ってる訳でしょ?

それ絶対に鬼畜勇者の称号付くでしょ?


踊子:「そ、それはそうだけど…」


勇者:「仕方ないと割り切って下さい。それに私が勇者様の体で胸やアソコ洗う所を想像して下さいよ?それも問題あるって思いません?」


踊子:「あ…あああ…/////た、確かに…/////」


勇者:「そうですよね?それに毎回勇者様が私の着替えやトイレ一緒に行ってるの見られても変な噂になりそうですからね?

今の内から慣れる練習しときましょう?」


踊子:「わ、分かったよ…でも…」


勇者:「勇者様、触らないようにスポンジで洗うんじゃなくて手で洗った方が変に感じたりしないと思いますよ?

ソレに変に力入れてゴシゴシ洗われるのは肌が傷付くから困りますよ?」


踊子:「そ、そうなの…?分かった…やってみるよ?(もみゅん♡もみゅん♡)

ひゃ…ひゃわん…/////これ、絶対に直接洗う方が変な感じするって…♡」


勇者:「仕方ないでしょうデリケートな部分なんですから?

そんな場所をゴシゴシ洗ったら更に強い刺激を受けますよ?」


踊子:「そりゃそうかも知れないけど…あんっ♡毎日こんな事してたら気持ち良くて可笑しくなっちゃうよ…/////」


胸と股間を触りながら恥ずかしがる姿って何だか、とってもエッチね?


(ドキンッ♡)


あら?何かしら?何か今、心臓の鼓動が早くなったような?

いくら可愛く感じるって言っても自分の姿なのに?


踊子:「あんっ♡オッパイもアソコの割れ目も気持ち良い…♡本人の前なのに凄くイケナイ事をしてるような…♡そんな気分に…/////」


勇者:「ふふふ♡大丈夫ですよ?仮にイッたとしても怒りませんから存分に洗って下さいね?

私もオチンチン綺麗にしときますかね♡」


踊子:「ひゃんっ♡そんな情けない事しない…したくないのに…目の前がチカチカする♡」


私達はお互いの性器を洗いながらエクスタシーを感じてしまう。

私はサッと洗い流すけど勇者様のアソコから白濁液がドクドクと出ていた。

ソレに私の体の方も同じ様に潮吹いてたみたいだし、オアイコよね♡


私は満足した気分でお風呂から上がってベットに入る。明日は何を討伐しようかしら?ふふふ♡

自分で倒せる敵が選び放題何か楽しい!ソレに…明日も勇者様の頑張る姿沢山見たいわ♡


………

②に続く






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