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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:マザコン母ちゃんになる!②

俺は学校から帰って来て母ちゃんと軽く揉めて階段から一緒に落ちたんだけどよ…気付いたら俺が母ちゃんになってて母ちゃんは俺になってたんだ!

パイパイがデカいは、何か良い匂いするわ!肌はスベスベだわでドキドキしながら風呂とかイベント過ごしたって訳だが…



ん…朝か?何かいつもより早い時間に目が覚めちまったな…

ってか、何の匂いだ?スゲー何か香水みたいな良い匂いするんだけど?

俺は取り敢えず体を起こすとシャツを脱いでぼーっとしてると…


たゆっ♡たゆっ♡ん…?


胸に何かスゲー違和感を感じて取り敢えず手を当てると「もにゅ♡もにゅ♡」と柔らかい物体が俺の手を迎えてくれる。

しかも何かスゲー気持ち良いんだけど?


双葉:「あんっ♡…って!俺にデカパイ付いてる!?って言うか俺の声…母ちゃん!?

な、何で俺の部屋に母ちゃんが寝てるんだよ!?ソレに俺の体どうなってんだよ!?」


俺は慌てながらパイパイを揉んでたら、この感触が俺に昨日の記憶が蘇らせる…そうだよ俺、母ちゃんと体が入れ替わっちまってるんだよな…?


双葉:「って!そうだよ!母ちゃんが風呂入ってる合間に俺寝ちまったし、もう1回状況再現して元に戻らねえと!」


ぼよん!ぼよんっ!ぷちっ♡


俺は急いで母ちゃんの部屋に向かうけど、寝てる内にブラジャー何かズレちまってて走ってたら外れちまった!?

ソレにデカパイ暴れ回り過ぎだっての!/////


双葉:「うおおお!?ぶ、ブラジャーが!?昨日も付けてから寝てたけズレまくってたからか〜!

蒸れるし痒いんだよ…じゃなかった!早く付けねえと!」


俺はブラジャーを掴んだものの俺だって正確な付け方何か分からねえぞ!?昨日だって母ちゃんに結局は付けて貰ってた訳だしな?


たゆんっ♡たゆっ♡


パイパイ丸出しで母ちゃんの部屋に行くのもアレだし付けて行かねえとな…んぎぎ!俺は肩紐を通すと背中のホック締めようとするんだけどなかなか上手く行かない。


双葉:「体硬いんじゃねえのか〜?母ちゃん?全然上手く締まらねえぞ…

でも母ちゃん毎日付けてるんだからコツでもあんのか?分からねえけど?」


仕方ねえ!このままノーブラで母ちゃんの部屋に行くか?別に自分の体相手に何も思わねえだろ?

ったく、こんな事ならシャツ着直しときゃ良かったぜ…!


ぽよん♡ぽよん♡


俺は高々数メートル先にある母ちゃんの部屋に向かうだけなのにオッパイが揺れまくってソレだけで疲れっちまう…


ガチャッ!


双葉:「母ちゃん起きてるか!?早く元に戻ろうぜ!って母ちゃん!?」


清彦:「あら?早かったのね?って、何て言う格好だい?

ブラジャーするからキッチリしなさいな?」


双葉:「なっなっ!?母ちゃん!?何してんだよ俺の体で!?」


清彦:「何って…オナニーだろ?」


母ちゃんは信じられねえ事にズボンとパンツを脱いでチンチンをシコシコしていた!?

しかもティッシュだらけだし何回やってんだよ!?


双葉:「お、俺の体何だから勝手な事すんなよ!?」


清彦:「アンタが先に私の体でオナニーしたんだろ?

それに今日も母ちゃんが学校行ってる間にするんだろ?」


双葉:「ソレは…分からねえけどさ…って学校行くつもりかよ!?

体返せよ!階段!階段からもう1回落ちたら元に戻るかも知れねえだろ!?」


清彦:「良いだろ1日位?その分アンタも好きな事しなよ?

昨日はとっとと寝てたからやり足りないんじゃないのかい?」


双葉:「ぐっ…/////そ、それはそうだけどよ…良いのかよ自分の体でエロい事されても…?

オッパイ触るしいろいろしちゃうかもだぞ?」


清彦:「その代わり家事もしなさいよ?私の方はちょっとやりたい事もあるし1日だけなら良いかなって感じね?」


双葉:「やりたい事って何だよ…!でも1日だけだぞ!

その間に俺が何してても文句言うなよな!」


清彦:「おっ!交渉成立ね?じゃあアンタの部屋で着替えて来るから朝ご飯作っといておくれよ?

私、朝は目玉焼きと味噌汁で良いから宜しくね♡」


双葉:「お、おい!俺が作るのかよ!?昨日も作ったぞ!?

別に時間あるし自分で作れよ!?」


完璧に部屋でオナニーしようと思っいた俺は面食らってしまった。

いや、今更だけど家の家事って…

双葉:「って言うか待てよ?家事?掃除洗濯に買い物行ってたら…それって朝から夕方迄掛かるんじゃねえの!?」


清彦:「当たり前だろ?やる事ないんだからたまには母ちゃんの苦労を味わいなさい?

昨日で基本は教えてやったろ?後は実践だよ。」


そう言うと、そそくさと俺の部屋に行く母ちゃん…俺は学校休まれても困るし言われた通りに飯を作りに行く…でも悔しいからパイパイ何度か景気づけに揉んでやった!


もにっ♡もにっ♡

双葉:「んっ♡そっちが好きにするなら俺も好きにするからな!

家事はすぐ終わらせて楽しんでやるからな!精々俺の体で学校生活して来るんだな!」


そう思いながらも家事してないと後が怖いから飯を作って洗濯物していく、母ちゃんはいつの間にか飯食い終わって学校に行ってた。


双葉:「だー!家事どんだけあんだよー!!」


俺は母ちゃんが俺の代わりに学校に学校に言って間、俺は掃除や洗濯干しをしとかなければならない。

その上、今日は買い物にも行かなきゃなんねえんだよな?この体で外出するのか…


ゆさっ♡ゆさっ♡


母ちゃんの着てる服は基本的にラフなのが多いから何かオッパイ揺れるの良く感じると言うか何と言うか…

俺は女装してる気分に近いものを感じながら出掛けるんだけど…

八百屋:「奥さん今日も綺麗だね!サービスしとくよ!」


魚屋:「今日は良い魚が入ってるんだ!持って行きな!」


双葉:「あ、ありがとうございます…?」


母ちゃんの体で商店街に行くと周りの男共からサービスと言うなのラブコールを受ける。

そいつらの視線はオッパイと尻に向けられていて俺は思わず緊張してしまう。

当たり前だけど男から、こんな視線送られた事ねえし嫌だけど少し誇らしい気持ちもある。


双葉:「母ちゃんモテモテじゃねえか?

まあ理由は良く分かるけど…さ?(もにゅ♡)それに性格も良いし…」


持ち前の愛想の良さとスタイル抜群の体…しかも距離感も近いし男なら骨抜きにされちまうよな?

でも正直、息子としてはこういう視線に晒さられるの少し心配だったりもする。

双葉:「はあ…母ちゃんなら大丈夫だろうけど、やっぱメッチャもてるなあ…

母ちゃんの苦労って色々あるんだな?戻ったら俺も手伝いちゃんとするか…ん?あれって?」


俺は家に帰る途中に幼馴染の若葉と遭遇する。でも何か様子が変だな?顔が赤いような…?

俺は駆け寄ると肩を叩いて挨拶する。


双葉:「おう若葉!元気してたか〜?」


若葉:「あれ?清彦のお母さん?奇遇ですね?こんな所で会うなんて…?買い物帰りですか?

家近いですし荷物手伝いましょうか?」


双葉:「お母さん…?って、そうだよ今の俺、母ちゃんと入れ替わっちまってんだ。

母ちゃんから聞いてない?若葉、俺だよ俺?体は母ちゃんだけど中身は幼馴染の清彦なんだよ?」


若葉:「え!?え!?入れ替わってる!?中身!?ど、どう言う意味ですか!?

普通に双葉さんにしか見えないですけど?」


双葉:「体は確かに母ちゃんだけど中身は俺なんだって!

オッパイ膨らんでチンポ付いてないけどさ!?」


俺はオッパイが付いてますよー、って意味でオッパイを揺らすけど若葉はまだ半信半疑で俺を見つめる若葉…

まあ俺とアイツしか知らない様な事を話したら流石に信じてくれたけどよ?


若葉:「本当に?清彦なの…?何で双葉さんになってるのよ!?

って事は、さっき揉んでたのは正真正銘、双葉さんにの胸って事になるじゃない!?」


双葉:「仕方ねえだろ!入れ替わってんだから!

俺だって今日は苦労してデカパイくっ付けたまんま家事してたんだぞ!?」


若葉:「そ、そう…でも、外であんまり自分で揉まない方が良いわよ…?

目立つし、それに最悪痴女だと思われちゃうよ?」


しかし俺はお構い無しに俺はムニムニとパイパイを揉む。これ位は家事頑張った俺へのご褒美みたいなもんだ。

そんな俺に少し距離をとるアイツに俺は逆に距離を近付ける。


双葉:「イヤイヤ、マジ大変だったからな?体の感覚全然違うしよ?近所のおっちゃん達スケベな目でパイパイとケツ見てくるしよ?女の目からこのデカパイってどうなんだよ?」


若葉:「ちょっ、近い!近いって清彦!」


むにょん♡


ん?俺は柔らかオッパイの先端に柔らかい感触を感じる…こ、これって若葉のオッパイの感触!?

男の時と違ってパイパイって前にメッチャ突き出してるから距離感が分かんね〜!


双葉:「わ、悪い…/////」


若葉:「も、もう!エッチ何だから!アンタに何で一日に何度もドキドキさせられないとイケナイのよ!」

双葉:「い、いやコレは事故っていうか何と言うか…ん何度も?今日会うのは今のが初だろ?

って言うか顔真っ赤にしてたけど何かあったのか?」


若葉:「そ、それはアンタが…あんな事…/////」


双葉:「待て待て?今日、俺の代わりに居たの母ちゃんだから何があったのか知らねえぞ?

母ちゃんと何かあったのか?教えてくれよ若葉?」


若葉:「え!?こ、告白されたんじゃない清彦に!そのうえキス迄されたの!

それで恥ずかしくて逃げて来ちゃったの!」


双葉:「ええええ!?お、俺に告白された!?その上キッス迄ー!?」


俺は若葉の事が好きで告白しよう告白しようとタイミングを伺っていた。母ちゃんは早くした方が良いって毎日言ってたけど、だからって俺の体でするか普通!?


若葉:「もー!アレが双葉さんって事はドッキリだったって事!?ドキドキしたのに〜!

でも安心したわ?アンタが私に告白何か考えられないもんね?」


〜〜〜!!そりゃねえぜ!そんな顔を真っ赤にしてドキドキしてくれてるのに、このままじゃマジでドッキリと思われて終わっちまう!


双葉:「若葉待ってくれ!違うんだ!ドッキリじゃないんだ!」


若葉:「え!?そ、それって、どういう事?まさか双葉さんが私の事が好きって事!?

それは何かドキドキするかも…?イヤでも私には好きな人が…」


またしても、あらぬ方向に勘違いされているし不穏な言葉が最後の方に聞こえる…好きな人が居る…

母ちゃんはソレを察して俺の代わりに告白したんだ!

双葉:「若葉!俺はお前が好きだ!俺と付き合って欲しい!」


言った!!言えた!!念願の告白をこんな形だけど出来た!

まさか母ちゃんの体でするなんて夢にも思わなかったぜ…


双葉:「お、俺ともキスしてくれ若葉!!」


若葉:「え!?えー!?な、何でよ!?」


双葉:「そりゃ、お前…俺だって若葉の事好きなのに俺の体とキスして中身の俺だけされてないのは不公平だろ?」


若葉:「そ、その前に私に告白の返事させなさいよ。馬鹿…/////」


顔を真っ赤にして俯く若葉に俺はドクンと胸が高鳴る。いつもは俺の方が目線が高いのに今の俺とは身長が同じ位で表情が良く分かる…


双葉:「ごくっ…/////わ、悪い…母ちゃんに先越されて焦った…」


若葉:「全く…アンタってせっかちなのに気が長いところあるからヤキモキしちゃうわよ?

ふふ♡それで?確認だけど貴方は本当に元に戻れるの?」


双葉:「あ、当たり前だろ!?一生母ちゃんの代わりするつもりなんかねえよ!

本当なら今日だって元に戻るつもりだったんだぜ?」


若葉:「なら何で双葉さんのままなのよ?アンタの事だから、どうせエッチな事したいから1日元に戻るの試さなかったんじゃないの〜?」


双葉:「ギクッ!か、母ちゃんがそうしよって言うからたまには親孝行してやっただけだよ!

ソレに入れ替わり何かいつでも元に戻れるだろうからよ!」


若葉:「まあ、そんな事とは思ったけどね?

ふう…でも姿は変わってもアンタはアンタなのね?良いわ。付き合いましょう♡」


双葉:「本当か!!やった!!!!」


俺は思わず飛び跳ねて喜びを表現しちまう。元の体なら、こんな事しねえだろうけど、何だか嬉しさを体で表現しちまう。

俺はそのまま手を繋いで俺の家に向かう。母ちゃんからは少し帰りが遅くなるって連絡あったしコレは…するしかないよな♡


帰宅すると若葉は俺の部屋に一緒に入る。そしてベットの上に俺を座らせると距離を詰めてくる。


若葉:「ふふ♡じゃあ恋人同士になった事だし、2人の気持ちの確認と行きましょうか?

ほら?ベットに寝転びなさいな?優しくしてあげるからね♡」


双葉:「え?…あんっ♡」


もにゅ♡もにゅ♡と若葉は俺に体を密着させると母ちゃんのパイパイを揉み始めた!?

お、おいおい!?普通こういうの逆だろ!?俺が若葉のオッパイ触る所だろ!?


若葉:「凄い!双葉さんのオッパイ大きいのにハリがあって凄い弾力!

アンタ昨日は触りまくってたんでしょスケベね〜?」


双葉:「しゃあねえだろ…パイパイ気持ち良いんだから…あんっ♡

お前だって気持ち良さそうに揉んでるじゃねえか…?」


若葉:「私は良いのよ?何せ彼氏の体何だからね?

それよりも乳首大きくなって来たわね?興奮するの早いわよ?(ピンッ)」


双葉:「はぅぅう…/////

お、お前なあ…母ちゃんの身体なんだから少しは加減してくれよ?」


若葉は乳首を指で弾くと思わずおれは情けない声を出しちまう。

昨日散々揉んだけど指で弾くとして無いぞ…!?

若葉:「ふふ♡清彦ったら可愛い♡

あのお馬鹿がこんな可愛い声出す何て入れ替わり様々ね♡」


双葉:「若葉…母ちゃんのパイパイ敏感だから触られるの変な感じなんだよ…特に乳首らへんがよ…/////」


若葉:「あはは!女性なら皆そうよ?

女性初心者の清彦に女の子の快感のイロハを教えてあげるわね?」


そう言うと俺のブラジャーを外して思いっきり俺の胸の膨らみを堪能する…こういうのってオトコが普通やるもんじゃねえのか…?

俺は何とか主導権を握りたいけど快感で体が蕩けちまいそうだ…


双葉:「おい…母ちゃんのパイパイばっかり触ってんなよ?

俺だって。お前の体触って気持ち良くさせてやるからよ…」


若葉:「ふふふ♡先ずは身をもって気持ち良い所しってね?

やり方だって荒々しくしちゃ駄目なんだからね?」


双葉:「んな事言っても…あんっ♡女の快感で気持ち良くなる彼氏ってどうなんだよ…/////」


やべえ…良過ぎる…確かに女の気持ち良くなり方を知るのはコレからの関係に対して良い事だと思うけどよ…?

こんな服脱がされてパイパイ丸出しにしてヨガってるのはな…/////


若葉:「良いじゃない?今のアンタは別に男じゃないんだから、そんな常識?

それよりも快感に身を任せなさいな♡」


双葉:「んっ…/////お前…割とやり始めると細かい事気にならなくなるタイプだよな…?」


俺はソレから下も脱がされて女のアソコの快感も教わる…悔しい気持ちもあるけど俺も気待ち良いのが勝っちまったからな?

ソレに行為が進んで来たら若葉の奴もテンション上がって服を脱ぎ始めた…初めて見る同世代のオッパイは可愛くて綺麗で俺をこの上なく興奮させた。

俺が女になってるせいかは分からないけど今、俺にくっ付いてるパイパイと比べてしまうのも入れ替わりのせいか?


若葉:「やあね清彦?今はアンタの方が大きなオッパイ持ってるんだから見蕩れる事ないでしょ?

双葉さんの大きいのに全然垂れてなくてツンとしてて憧れちゃうわ?」


双葉:「そう言う若葉のオッパイだって小さくねえし凄く綺麗だぜ?

正直、今すぐにでもムシャぶり付きたい位だぜ…♡」


若葉:「ふふ♡実は私達、今同じ気持ちな訳?

じゃあ2人で裸になった事だし楽しみましょうか?」


確かに俺達の気持ちは肉体の密着でドンドン強くなってるのかも知れない。

けどな?体は女でも心は男だからさ…


双葉:「チンチンがあればもっと繋がれるのかな…?

もっと…もっと、お前と心を重ねたい…」


若葉:「ふふっ♡なら方法有るわよ?今の貴方にはオチンチンは無いけど女性器なら付いてるじゃない?

それをね?一緒に擦り合わせると凄く気持ち良いらしいわよ?」


双葉:「な!?貝合わせって奴か!?

男の俺が…イヤでも、女同士で出来るのは今だけだし…やるか♡」


女の快感は男の何倍も強い…その際たる快感にいよいよ俺は挑戦する事になる…ゴクリッ

女同士でやるから危なくないって聞いた事あるけどハマったら大変そうだけど…若葉と一緒になら悪くねえ!

そうして俺と若葉は決意を決めて新しい扉を2人で開こうとするのだった…


………

③に続く


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