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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:マザコン母ちゃんになる!③

・ 俺の母ちゃんは30代だけど、どう見ても20代にしか見えねえ。その上スタイルは抜群で明るくて接しやすい性格で近所でも商店街でも人気で俺は息子ながら心配していて周りからマザコンって言われちまう時もある。

そんな俺と母ちゃんは階段でトラブって体が入れ替わっちまった!体を動かせば母ちゃんの巨乳が揺れるし早く戻らないととは思うんだけど…家事をする事を条件に体を好きにして良いって言われた俺は取り敢えず真面目な展開は置いといてエッチな事をする為に先に家事をやるんだけどさ?

買い物に帰りに幼馴染の若葉と会うんだけ様子が可笑しい。どうやら俺の体になった母ちゃんとキスをして逃げてきたのだと言う…

俺はソレを聞いていてもたっても居られなくなって若葉に告白すると答えはOK!その後は母ちゃんの体になってるのも構わずにエッチに突入したのだった…


(本編)

………

ベットの上で全裸になった俺に双葉も服を脱ぐんだけど簡単に全裸になる訳じゃなくてスカートの下から下着を脱いだり隠されると男の欲望がムクムク膨れ上がるというか何と言うか…


若葉:「ほら?下脱がせて?それともスカート履いてる方が好みかしら♡」


双葉:「ちっ、男の欲望理解してるなあ若葉は?

スカート有りの方が俺は好みだ♡さあ、早速やろうぜ?」


ドキッドキッドキッ


俺達の緊張は最高潮に達する…2人の付き合った記念、思いが通じる瞬間…何とでも言い方はあるだろうが至高の瞬間なのは間違いない。

双葉:「行くぞ…若葉?」


若葉:「来て…清彦…/////」


バーン!!!!!


双葉、若葉:「!!!!?」


俺達の思いが繋がろうと言う瞬間…タイミングを見計らったかのように扉が開く、俺と若葉は驚いて思わずベットから飛び降りる。


清彦:「ちょっと待ったー!それ以上は流石に見てられないわ!」


双葉:「か、母ちゃん!?」


若葉:「お、叔母様!?ちょ!ちょっと服着るので待って下さいー!!」


清彦:「ヤレヤレ…葉っぱ掛けてやったら燃え上がると思ったけど?若い2人が付き合ったら直ぐにセックスしようとするとは早いねえ?」


母ちゃんはそう言うとスタスタと先に下の階に降りて行く。オイオイ良い所だったのによ!?

若葉は恥ずかしそうに服を着ていく…俺はもう少しでエクスタシー感じそうだったから不満だぜ…折角2人の思いが通じた1回目なのによ?


俺達が下に降りると母ちゃんはお茶とお菓子を用意していた。

別に怒ってる訳じゃないみたいだな…?


双葉:「母ちゃん、いつから見てたんだよ…?」


清彦:「アンタが若葉ちゃんに良い様にあしらわれてる所からだよ?

男ならガツンと行きなさいよガツンと!何で終始胸だけでヨガってるのよ情けない!」


げっ!そこも見てたのかよ〜!


双葉:「しゃあないだろ!?母ちゃんの体が感じやすいんだよ!

ソレに若葉がテクニシャンなんだよ!」


若葉:「は、恥ずかしい事それって殆ど最初からなんじゃ…/////」


清彦:「あっはは!バレちゃったかい?

そろそろ若葉ちゃんの事を清彦に本気で告白させようと思ってたんどねど、面白い展開になったから見守ってたんだよ?」


双葉:「はあ…そんな事だろうと思ったけど、元に戻れ無かったらどうすんだよ?

母ちゃんが若葉と付き合う事になるんだぞ?」


清彦:「ああ、その事なんだけどね?ちょっと清彦?頭貸しなさい?」


双葉:「え?良いけど?」


清彦:「舌噛まないようにしなさいよ?せーの!」


双葉:「え!?キャンッ!!」


頭がチカチカする。目の前がぼやけて母ちゃんの姿が薄ら見える…


清彦:「痛てて…何するんだよ母ちゃん…」


双葉:「よし!思った通りだね!清彦、自分の体確かめてごらん?」


清彦:「何を確かめてみろってんだよ?別にいつも通り…!!胸が軽い!ソレにチンポが付いてる!

見てみろ若葉!俺にチンポ付いてるぞ!?」


若葉:「キャッ!?分かったからしまいなさいよ!」


清彦:「そう言わずに見ろって!ほら!俺のチンチン!」


俺は嬉しくなってズボンを下ろしてチンコを取り出そうとしていると、後ろから母ちゃんが…


双葉:「良い加減におし!!」ゴチーン!!


今度は鉄拳を頭に振り下ろされる…くらくらとしちまって俺の体は、そのまんま若葉の方へ倒れ込んじまう。


若葉:「キャッ!?嘘でしょ清彦!?」


ドッシーン!!


俺は若葉の方に倒れ込んでゴチーン!と頭をぶつけちまった。こんな事ついさっきあったような…


双葉:「ちょっと若葉ちゃん!?清彦大丈夫かい!?

全く、このバカ今度は若葉ちゃんに迷惑かけて!」

しかし母ちゃんは俺の名前を呼びながら違う奴を起こしに行ってる?何だ?どういう事だ?


清彦:「叔母様、何で私を清彦って呼ぶんです?

あれ!?あれ!?何で私の声、男の子に…清彦になってるの!?

それにスカートがズボンなってるの!?」


若葉:「痛てて…あれ?俺、今元の体に戻ったよな?何でまたパイパイ膨らんでるんだ?

つか目の前にまた俺が居る…んん!?もしかして入れ替わってるー!?(わしっ!)」


俺は胸にさっきみたいに大きくはないけど確かに膨らんでる物体を手で掴む。

手から溢れ出すようなボリュームは無いけど凄い弾力だ!ソレにハリもすげえ!俺こっちの方も好きだな♡


清彦:「キャーっ!清彦!私のオッパイ触んないで!

っと言うかアンタのせいで今度は私とアンタが入れ替わっちゃったじゃないの!」


若葉:「入れ替わっちまったもんは仕方ねえだろ!?

それに恋人同士何だから、ちょっと位良いじゃねえか♡」


もにもにっ♡


うんうん!若葉のオッパイ普通位のサイズだけど、だから手の平一杯広がって気持ち良いぞ♡

巨乳も良いけど並のオッパイも最高だ!


双葉:「コラ!清彦!若葉ちゃんの体でエッチな事してるんじゃないよ!

あんまり変な事してるとゲンコツするわよ!」


若葉:「へっへ!コレは若葉の体何だぜ?そんな事出来んのかよ?

叔母様、清彦みたいに気軽にゲンコツしないで下さいね♡」


双葉:「あ、アンタッて子は〜!!」


ククク!流石に他所の家の娘さんにゲンコツは出来ないよな!?

つまり俺が若葉の体を好きにしても母ちゃんには俺を止められない!


若葉:「さて、どつすっかな〜?早速、若葉の家で着替え堪能させてもらうか!

 アイツどんな下着持ってるのか楽しみだぜ♡」


清彦:「させるか、この馬鹿!」


俺は若葉に後ろから羽交い締めにされる。クソっ!今の状況の唯一の弱点…それは体格では3人の中で1番小さくなっちまってる事だ。

だから俺の体に捕まったら簡単には抜け出せない。


若葉:「若葉!良いじゃねえか?1日位、体交換して過ごしてみようぜ?

ソレにお前のオッパイ俺の体で触ると気持ち良いぞ♡」


ぴょんぴょん♡ゆさっゆさっ♡


母ちゃん程じゃないけど若葉のオッパイも揺らせば揺れる。ソレに体を動かせば匂いもアイツに届くだろう?

女の子の甘い匂い♡この2つの攻撃に耐えれるか〜?


清彦:「やっ…な、何なの…?アンタの体変よ?きゅうにお股が膨らんで来たんだけど…

やんっ!も、もしかしてオチンチン大きくなって来ちゃったの!?」


若葉:「ソレが男の生理現象って奴だ♡

ほれ?オッパイ触ってみろって?きっと楽しいぞ〜?」


俺は緩んだ手を掴んでオッパイに持っていく。手が膨らみに触れるとビクッとふる若葉…ククク♡

男の体でこんな気持ち良いのに触ったら反応しない訳ないよな〜?


清彦:「ヤダ…毎日触ってるし見てるのに何でこんなに興奮しちゃうの…?

お股がドンドン固くなっていくし…男の子の体って何でこんな風になるのよ…?」


若葉:「俺も何で女の子の体がこんなにエロいのか分かんねぜ♡

キスしようぜ若葉?ソレに優しくしてくれよ?俺初めてだからな?」


清彦:「言われなくても優しくするわよ…/////」


俺と若葉の体が初めてキスをする…さっきは母ちゃんの体でして、今度は体は揃ってるけど入れ替わってしてるんだから本当なら若葉が感じる筈だった感触を俺が感じてるんだよな?


むにゅ♡むにゅ♡


あんっ♡それにしても若葉の奴、自分の体だってのに遠慮なくオッパイ揉むな?

そんなに気に入ったのかね自分のオッパイなのによ?


若葉:「さっきは邪魔が入ったけど今度はお互いの体で気持ち良くなろうぜ?

きっと極上の体験が出来るぜ♡さあさあ♡もっとパイパイ遠慮せずに揉めよ♡」


清彦:「やだ…/////こんなの恥ずかしいのに…止まらないわ…オチンチンが意志を持ってるみたいに私を先導して来る…?」


若葉:「へっへっへ、チンポと仲良くやってくれてるみたいで嬉しいぜ?

ほら?次は俺とも仲良くしようぜ♡」


俺はブラウスのボタンを外してブラジャーに包まれたオッパイを取り出す。若葉の鼻息がくすぐったい♡

ガン見してるな〜?そりゃ男子高校生の体が可愛い女子高生に反応しない訳が無いんだよな〜?


清彦:「ブラジャー外すね…ソレに中のオッパイ弄りたくて仕方ないの…

ソレに私の体なのに抱き締めたくて熱い気持ちを受け止めて欲しくて仕方ないの…/////」


若葉:「オッパイ以外も好きにしてくれ♡

何せ俺達は恋人同士だからな?お前のそう言う気持ちを受け止めるのも役目だからな?」


若葉がオッパイにムシャぶりついてる所に俺は母性のようなもんを感じて頭をギュッと抱き締める。

はあ…何だか愛し過ぎて濡れて来た♡こりゃエッチ気持ち良くなりそうだな♡

パンパンにズボンを膨らませた若葉はズボンに手を掛ける…


双葉:「コラー!!エッチは早いって行ってるでしょー!!」


ゴッチーン!


手を出さないようにしていた母ちゃんも堪らずに間に割って入った。

その際に俺と母ちゃんは頭をぶつけっちまう…意識が薄くなって…まさかまさか…また入れ替わるんじゃ?



双葉:「イッテー!何するんだよ母ちゃん!あっ!パイパイがデカくなってる!?

コレ母ちゃんの体じゃん!?何すんだよ良い所だったのによ〜!!」


若葉:「アンタ達にはその先は早いわよ!全く!若葉ちゃん落ち着いて?

貴方達はまだ学生だから、その先はもう少し大人になった時にしなさい?」


ちぇー?折角、女の快感って奴を知れると思ったのによ〜?

折角興奮してたのに母ちゃんの体になっちまったからリセットされたしな?


清彦:「いえ…全然♡この際、お母さんの体でも良いです…♡さっ清彦?さっきの続きをしましょう?」


そういうと若葉は俺にくっ付いてる母ちゃんのパイパイを揉み始めた!?

俺の大人になりつつある手で揉まれると何か…あんっ♡変な感じだ…/////


双葉:「え?あんっ♡こ、コラ!待て若葉!流石に俺の体で母ちゃんとエッチするのは不味いだろ!?

それなら、せめてお前の体でさせてくれー!」


若葉:「お、おバカ!それ責任取れないでしょ!

仕方ない!アンタ早く頭突きして元に戻りなさいよ!1回仕切り直しよ!」


双葉:「んな事言われても…あんっ♡俺の体に触られると何か身体熱くなって上手く動かないんだよ…///// 」


母ちゃんのパイパイを触りながら嬉しそうにパンツの中に突っ込む若葉…そこだけは自分でも触らないようにしてたから溢れ出す、こんな激しい快感を知らなかった…


若葉:「お、落ち着くだよ若葉ちゃん!ソレは私の体でハジメテ経験する事になるんだよ!?

清彦の体が性欲強いのは知ってるけど呑まれちゃ駄目だよ!」


清彦:「叔母様…勘違いされてますよ?」


若葉:「え?勘違い?」


清彦:「その体と今の私は恋人同士何ですよ?なら当然、私の体ともエッチするので宜しくお願いしますね♡」


「「え?」」俺と母ちゃんは顔を合わせる。いや、確かに恋人である俺の精神はこっちで体はあっちだから問題ないのかもしれないけどさ…?


若葉:「ちょ!?落ち着いて若葉ちゃん!?

自分の息子とエッチとか倫理的にヤバイからね!?ヤダ…何か真剣に迫られると旦那のDNA感じて濡れて来ちゃう…/////」


双葉:「母ちゃん!?ちょっとマジかよー!!?」


俺達は3人仲良く気持ち良くなった…初体験がこんなアブノーマルとか先が心配なんだが!?

俺達は快感の渦に巻き込まれて3人で仲良く気絶してしまった…



次に何故か再び行為の後、入れ替わっちまって俺は若葉になって若葉は母ちゃん、母ちゃんは俺になっちまっていた。


若葉:「おっ!若葉の体か!何だかんだで動きやすいし良い匂いだし結構気に入ったぜ♡

何より肌がピッチピッチで胸もツンとしてて可愛いんだよな♡」


清彦:「アンタねえ!散々母ちゃんの体で楽しんどいて良く文句言えるね!

それにしてもアンタのチンチンどんだけ暴れ馬なんだい全く!」


双葉:「わ!?凄くオッパイ大きいです!コレがFカップ何だ〜憧れるのサイズが私のモノに〜!

ソレに双葉さんの体、結構動きやすいかも?私運動苦手だから結構得してるかも?」


俺達は3人バラバラに入れ替わっちまってたけど、ある意味ではクールダウンに繋がったし頭をぶつければ元に戻れるとある種の安心もあった。しかし…


ゴッチーン!!


若葉:「痛てて…って!?あれ!?オッパイ付いてる!?何で俺、若葉のままなんだ!?」


双葉:「私も双葉さんのままです!?何で!?頭突きで入れ替わるんじゃなかったの!?」


清彦:「頭突きで元に戻れないなんて…何か理由があって元に戻れなくなっちまったって事かい…

仕方ない!暫くは今の体で生活するしかないわね?」


若葉、双葉:「ええええー!!?」


その時、初めて入れ替わり生活に付いて真面目に取り組まないといけない事を理解する。

母ちゃんと入れ替わってる時は何処か夢見心地だったんだ!


若葉:「俺、女の生活とか分かんねえぞ!?なのに若葉として生活すんのか!?

いやオッパイ揉み放題なの嬉しいけどさ!?」


双葉:「私もオッパイ大きくなったの嬉しいですけど学校どうするんですか!?

清彦に私の代わりとか無理ですよね!?」


清彦:「大丈夫!清彦は私がフォローするし家じゃ若葉ちゃんのフォロー私がするよ!

清彦!くれぐれも若葉ちゃんに恥かかせるんじゃないよ!」


若葉:「わ、分かってらい!若葉、暫くは入れ替わり生活続きそうだけど頑張ろうぜ?

何かあったら携帯で連絡するし、彼女の体なんだ…絶対に変な事しない!」


双葉:「お願いね清彦?でも私の体になったからってファッショショーとか言って下着漁ったりしない?

可愛い服着てみたいとか言って寝不足になったりしない?」


ぐっ…その質問は…卑怯だろ…?そんなのするに決まってる…

ソレに風呂に入ったら裸を堪能するに決まってじゃねえか…!


清彦:「若葉ちゃん、明日は休みだし今日はこのまま清彦を家に泊めましょう?

土日の間にミッチリと女の子の常識を叩き込みましょう?」


双葉:「そうですね?清彦が女の子らしくなる様に2人で頑張りましょう!」


若葉:「ま、待て待て!昨日と今日、母ちゃんやってたし大丈夫だって?

だから俺に若葉の家で色々と堪能させてくれー!!」



おまけ

………

化粧とか言葉遣いをミッチリと教えられた俺はヘトヘトになりながら風呂に向かう。

母ちゃんが飯作ってくれる間に入っちまえって事だった。全く、息子が娘になったって自覚あるのかね…

と言ってもサービスタイムだ!風呂で見るのも触るのも不可抗力だろ?ふっふっふ♡


もみっ♡もみもみ♡


若葉:「うむうむ、良いオッパイしてるぜ♡

アイツ散々セックスの時に揉んでたから先っちょがヒリヒリすんな〜?」


俺は快感を堪能していると隣からお叱りの言葉が聞こえる。


双葉:「ちょっと!私の体触らないでよ!!

全くスケベなんだから!」


若葉:「良いだろ!今は俺の体なんだから!触るのも見るのも自由だろ!

ってか、一緒に入るのかよ?ゆっくり後で入れば良いだろ?」


双葉:「アンタがエッチな事するから見張りに来たに決まってるでしょ!

折角付き合う事になったのに何でこんな事になっちゃうのかしら…」


若葉:「そういうなって?お前だって母ちゃん美人で羨ましいって良く言ってたじゃねえか?

どうだ?今日1日デカパイで過ごした気分わよ?」


双葉:「んー、何か凄いボリュームよね?

動く度にユサユサするし、何より下見たらオッパイしか見えない凄くない?」


若葉:「分かるぜ?何せ昨日は俺がその体使ってたんだからよ?

っても、若葉のパイパイも寄せたら谷間結構深いの出来るし良いじゃねえか?」


俺は腕で乳を寄せて谷間を作る。母ちゃんのブラジャーに刻まれてるのとは比べ物にならねえけど結構唆るぜ♡


双葉:「もー、そう言って貰えるのは嬉しいけどアンタがオッパイ星人なのもよく分かったわ?

双葉さんのオッパイ凄く魅力的なんだもの?アンタの体になって、夢中でシャブリついちゃったもん…」


若葉:「どれどれ?ちょっとオッパイ比べしてみようぜ?

2人のパイパイで相撲するんだよ♡」


双葉:「ちょっと!清彦…あんっ♡」


おー!!俺はブラジャーを外すと母ちゃんのパイパイに向かって突進するけど、まるでデカいマシュマロに当たったみたいに俺の体ごと包み込まれる。


若葉:「 体が小さくなってから、パイパイも余計デカく見えるな♡

にしても若葉、お前のパイパイも柔らかくて良いサイズだから、モニュモニュぶつかって気持ち良いな♡」


双葉:「もう♡彼氏とオッパイぶつけ合う何か変な感じよ!

悔しいから可愛がってあげるから覚悟なさい!」


俺と若葉は風呂の中でも「仲良く」した。俺達は体が変わったって恋人同士だ。ソレは変わらない…例えお腹の中に「俺の子」が居たとしてもだ…それが理由で入れ替わりが戻らない事に今は知る由もなかった…


………

完結






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