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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:弱気な僕は強気な先生の体になっちゃって!?①

・こちらの作品はTwitterにてリクエスト企画作品です。テルミナさん「強気な先生と奥手男子の入れ替わり」をテーマに作らせて貰いました!



僕の名前は清彦…そのTS高校に通う2年生です…ぼ、僕には憧れの人が居て、ソレは新任の双葉先生なんだ…

僕は昔かは気が弱くて、反対に双葉先生は…


双葉:「清彦君!男なら言いたい事があるならハッキリ言いなさい!」


清彦:「ひえええええ!?ごめんなさ〜い!!!」


ぼ、僕も双葉先生みたいに言いたい事が言える立派な人にならないと…

そう思ってた矢先、信じられない形で僕の願いは叶ったんだ。



僕は移動教室からの帰りに階段でバランスを崩した先生と一緒に階段から落ちてしまったんだ。それで次に気が付いたら…


んん…何だか体が変だな?全身が軽いんだけど胸が凄くポヨポヨ動いて重たいと言うか何と言うか…

(むにゅっ♡)


僕は試しに胸に手を当てるとスイカみたいに大きな膨らみが2つも付いていた!?

え!?え!?何コレ!?僕はガバッと体を起こすと反動でソレもユサユサと揺れた。


「僕の胸腫れてる…じゃないよね?腫れじゃ、こんな大きくならないもん!

でも…じゃあ、これなんなの?何で僕の胸膨らんでるの…?」


僕は何とか起き上がってヨロヨロと歩くけど胸に付いてる何か容赦無く揺れて僕の動きを邪魔する。

歩きにくい理由はそれだけじゃない。足元も何だかフラフラする…何か靴が可笑しい?運動靴じゃなくなってないか?


「はあはあ…ちょっと歩いただけなのに疲れたよ…って…え…?何コレ!?何で!?

アレこれ鏡だよね!?なのに…なのに何で!?」


僕は歩きにくい理由も胸が膨らんでる理由も理解するんだけど…ただ、それを納得出来ない僕が居る。

だってだよ…鏡に映ってるの…僕なのに僕じゃないんだもの…


双葉:「な、何で双葉先生が僕の代わりに映ってるの…?」



清彦:「貴方、その雰囲気…はあ、清彦君ね?私の体を使ってるのは?

私がまさか学生に…男の子になってるなんて信じられないわ?」


(びくっ!?)

僕は驚いて後ろを向くと「僕」が居た。な、な、何で!?僕はここに居るのに何でもう1人僕が居るの!?


清彦:「清彦君、君の体になってるけど私よ双葉よ。どうやらさっきの衝撃で私達の体は入れ替わってしまったみたいね?」


双葉:「えええええ!?」


い、いやいやいや、あ、有り得ないよ!?僕が先生で先生が僕って事!?

だ、だからスイカみたいなオッパイが付いてて体から良い匂いがするの〜!?/////


双葉:「す、すいません、僕があの時ちゃんと受け止めれていれば、こんな事にならなかったのに…」


清彦:「私が階段から落ちたのが原因よ?貴方は悪くないでしょ?

私の顔で不必要に謝らないでよ?」


双葉:「そ、そうですよね…ごめんなさい…」


清彦:「また…まあ良いわ?取り敢えずは、今日は授業無いんだから職員室で大人しくしてなさい?後で私の家迄、案内してあげるから?」


双葉:「え!?な、何で先生の家に!?」


清彦:「決まってるでしょ?今の貴方は私なのよ?君が帰るのは私の家で私は貴方の家に行かないと行けないのよ?」


双葉:「そ、そうでした…じゃあ僕の代わりに授業お願いします…」


こうして先生は僕の代わりに教室に僕は双葉先生の代わりに職員室で大人しくする事に…

だけどさ?今の僕は双葉先生の体になってるから男としては当然今まで無かったものが「ある」方が気になるよ…


(たゆっ♡たゆっ♡)


も〜!!腕組むとイチイチ手におっぱい当たって落ち着かないよ〜! ソレにブラジャーで締め付けてるから余計気になるって言うか…


(ゴクリ…)


そ、そうなんだよね?僕今ブラジャーしてるんだよね…双葉先生どんなブラしてるんだろう?大人の女性って…/////

ちょっと見ても良いよね?今は僕の体だし…触るのも自由だよね?


(ぽにっ♡ぽにっ♡)


はぅぅぅん♡何て気持ち良いんだろう?女の人のオッパイって何で触るだけで幸せな気持ちになるんだろう?

ソレは僕の心は男だからなのかな?メチャクチャ気持ち良い…♡


僕はチラッと時計を見ると授業が終わる迄、あと20分位ある。

それ迄なら何やってもバレないよね…?僕は周りをキョロキョロしてからトイレに入って服を脱ぐ事にした。


(シュッ パサッ)


僕はスカートとパンティーを下ろすと指をアソコに添わせる…オッパイで上手く下が見えないから探り探りだけど…


双葉:「んっ♡ここっ…だよね?」


僕は口から熱い吐息が出るのを感じる。こんな熱っぽい先生の声初めて聞いたけど、とってもエッチだ…ソレに今の僕って双葉先生だから周りから見たら、とってもエッチな格好してるんだろうな…?

僕は終業のベルがなる迄オッパイとアソコを指で触り続けてた…快感が凄い…大人の女の人の体って…凄い…/////


僕は先生を待たせる訳には行かないから急いでトイレから出て職員室に向かうと丁度、先生と出会した。


清彦:「ちょっと、どこ行ってたのよ?探したじゃないの?」


双葉:「す、すいません、御手洗に…」


清彦:「はあ…ちゃんと女性用使ってくれた?間違っても男性用使っちゃ駄目よ? 」


双葉:「わ、分かってますよ…/////」


僕は双葉先生に連れられて学校を後にする。傍目には僕の後ろをオドオドと先生が着いて行くように見えるんだろうな…


先生の家は電車に乗って直ぐだったけど僕はスイカみたいなオッパイが視線を集めてるの恥ずかしかったし、ヒールも足がガクガクするしでヘトヘトになっちゃった。


清彦:「清彦君、結構汗かいちゃってるわね?良いわ?私も汗を流したかったしお風呂場迄付いてきて?」


双葉:「ええ!?一緒にお風呂入るって事ですか!?」


清彦:「仕方ないじゃない?私は君に裸見られたくないんだから?

君みたいな年頃の男に任せたら勝手に変な事するに決まってるじゃないの?」


双葉:「うっ…それは…そうかもしれませんけど…」


僕はトイレでの事を思い出して何も言えなくなった。確かに先生のナイスバディは高校生の僕には刺激が強いけど仕方ないじゃないか…それにトイレで見た、あの巨乳は男なら触りたくなるよる…だって僕は男なんだから…

脱衣場に着くと先生は僕が着てた服を脱ぐと、慣れた手つきでコッチの服も脱がせて来る。


(プチッ !プルルン!!)


先生のブラジャーが外れると大きなオッパイは解放されてブルンブルン大きくたわむ…こ、こ、こんなのが僕の体に付いてるなんて…/////


清彦:「ちょっと!鼻の下伸びてるわよ!

私の顔で変な表情しないでちょうだい!全く…コレだから男子って言うのは…」


双葉:「うう…仕方ないじゃ無いですか…オッパイ大きくて変な感じ何ですから…/////」


清彦:「だからって変な反応しないでくれる!?

はあ…早く元に戻りたいわ…体型コントロールちゃんとしてたのに、まさかスケベな男子に体を使われるなんてね?」


双葉:「な!?せ、先生がぶつかって来たんじゃないですか!?

ぼ、僕だって好きで先生になったんじゃないですよ!?」


清彦:「その件は悪いと思ってるけどね?私の体を好きにして良い訳じゃ無いでしょう?

それはあくまで私の体であって君のものでは無いのよ?」


双葉:「それは…そうですけど…でも…でも…」


悔しい…確かに体は凄くエッチで好きだけど先生は、この通り悪いと思っていても意見をズケズケと言ってくる。

清彦:「何よ?言いたい事があるならハッキリと言いなさいよ?

ふん!無いなら早くお風呂に入るわよ!良いわね?」


双葉:「ま、待って下さい…確かに、この体は先生のですけど…そっちだって僕の体なんだから僕が管理します…!だから…その…体は僕が洗いますから!」


清彦:「良いわよ勝手にしなさい?私も私の体を綺麗なしたいからね?

貴方にオッパイもアソコも勝手に触られたくないわ?」


双葉:「そ、それは、お互い様です!僕もチンチン勝手に触られたくない…です…!」


清彦:「分かったわよ…じゃあ入りましょう?明日からの事もあるし早くお風呂上がりたいしね?

長風呂しても貴方に裸見られるリスク増えるだけだし?」


双葉:「そ、そんな事…しないですよ…/////」


くう…何で先生のせいで、こんな事になってるのに強気で言って来るんだよ〜!トイレでオナニーしてる時の先生はもっと儚げで…エロかったのに〜!

(カラカラカラ)


僕達は風呂場に入ると僕は椅子に座らされて頭からシャワーを流される。悔しいけど何だか気持ち良い…何でだろう?こんな風に頭を洗って気持ち良い何て思った事無いけど…これって…もしかして。


双葉:「先生ってお風呂好きなんですか?何か髪洗ってもらうと凄く気持ち良いんですけど…?」


清彦:「そうよ。結構長風呂するタイプね。

今回はしないけど普段なら1時間くらい半身浴してるの。」


双葉:「そうなんですね…」


清彦:「ほら、流すから下向いて?後でコンディショナーもするからね?」


双葉:「あ、ありがとうございます…」


予想に反して先生の洗い方は優しくてホッとした。確かに言い方はアレだけど謝る所は謝ってくれるし悪い先生じゃないんだよね?

僕はちょっとさっき迄の自分を反省した。ムキになって子供っぽかったよね?


(むにゅっ♡)


双葉:「ひゃんっ!?」


清彦:「ちょっと変な声出さないで?体洗うって言ったでしょ?」


双葉:「え?え?聞いてませんでした…で、でもイキナリおっぱいからって…/////」


清彦:「私はいつもそうしてるんだから良いでしょ?それともオッパイ洗われると男の子として何かあるのかしら?」


双葉:「そ、そりゃ恥ずかしいですよ〜!

先生も言ってましたけど男子はオッパイに目が無いんですから、そんな風にされたら恥ずかしいですよ〜/////」


清彦:「そうなの?ジロジロ見てくる男は嫌だけど…されると嫌とかは自分じゃ分からないものね?

ゴメンなさい…ソレに自分のだから分からなかったわ他人のそういう基準。」


双葉:「そ、そうですよね…自分の体、自分で洗ってるだけです…もんね?僕はなるべく見ないように頑張ります…」


確かに自分がする範疇とされる範疇って許容範囲違うよね?それに見られるの嫌でも触らなきゃ洗えないし〜!


清彦:「そう?じゃあ洗ってくけど変な声出さないでね?」


(もみんっ♡もみんっ♡)


双葉:「〜〜〜/////」


清彦:「谷間と付け根に汗溜まるのよね?特にこの時期は汗疹になったら嫌だから念入り洗ってるのよ?」


双葉:「は、はい〜/////」


分かりましたから、分かりましたから早く終わらせて〜!!僕は今にもエッチな声が出そうなのを噛み殺して我慢する。

だって、こんなの気持ち良いんだもん…まるでオッパイを使ってオナニーでしてる気分になっちゃうよ!


清彦:「君には少し刺激が強かったみたいね?

エロ男子ならこの位大丈夫かと思ったんだけど…そんな調子だとした洗った時に鼻血出さないでしょうね?」


双葉:「そ、そんなベタなリアクション…しない…ひぐっ!?/////」


先生は僕が言い終わる前にアソコに指を入れた。いや洗う為になのは分かってるけど、その衝撃は凄くて僕はイッちゃいそうになっちゃう。


清彦:「もー?体洗ってるだけなのにイチイチ感じちゃうのね貴方は?

コレから1人でちゃんと体洗えるのかしら?毎日一緒にお風呂入る訳にはいかないのよ?」


双葉:「そ、そりゃそうですけど…こんな刺激初めてで…あんっ♡感じるなって方が無理ですよ〜/////」


清彦:「はあ…こんな情けない私を見る事になるなんて…まあ良いわ?最初だから仕方ないって事にしてあげる。」


双葉:「あ、ありがとうございます…/////」


ふ〜やっと終わった…気持ち良いの我慢するの大変だよ〜入れ替わってる間は毎日こんな事しなくちゃいけないのかと思うと何だか嬉しいような恥ずかしいような…

僕はそのまま体を拭いて上がろうとしていると先生に止められる。


清彦:「ちょっと?こっちの体は君が洗うんでしょ?言ったからには早く洗ってちょうだい?

そうしないと私上がれないんだから?」


双葉:「あっ!!」


そうだった!双葉先生の体…と言うか僕の体は自分で洗うって宣言したんだった。

もう勝手に洗って貰って良いけど今更言い出しにくいし…


双葉:「ソレじゃあ、頭から洗ってきますね?」


清彦:「ええ、お願いするわ…(ふにっ♡)ちょっと?当たってるわよ?」


双葉:「え?何がですか…?」


清彦:「わざとじゃ無いなら良いわ?続けて頂戴。」


双葉:「???」


僕は頭の中がはてなマークで1杯になったけど、続けてと言われた以上は頭をゴシゴシと洗っていく。

さっき先生の髪の毛洗ってたから男の僕の髪の毛は随分と楽に洗える気がする。

清彦:「清彦君…本当に気付かないの?」


双葉:「な、何がですか?言ってくださいよ気になりますよ〜!」


清彦:「あのねえ?さっきから後頭部にオッパイ当たってるんだけど?

いくら何でと髪の毛がチクチクするとか無いのかしら?」


言われてみると胸の先っちょにツンツン指した髪の毛が当たってる…それに体を動かすとポニッとオッパイが後頭部に本当に当たってる!?


双葉:「え!?あっ…本当だ…ぼ、僕の頭にオッパイ当たってる…!?

オッパイ付いてるの初めてだからイマイチ感覚が掴みにくいんですよ〜/////」


清彦:「そう…仕方ないけど気を付けてね?私は自分の体だから別に興奮しないけど、他の男にそんな風に気安く胸を密着させちゃ駄目よ?」


双葉:「は、はい…/////」


僕は何だか恥ずかしくなっちゃったからタオルを体に巻いて貰ってなるべく、お互いに直接の接触がないように気を付けた。

だけど何故か…チンチンを洗う時は胸が締め付けられる位にドキドキした。いつも洗ってるのに何でだろう…/////


お風呂から上がった僕は先生に髪やお肌のケアをして貰った。そしてブラジャーの付け方とか明日からの過ごし方など色々とおしえて貰ったらスッカリ夜になっていた。


清彦:「そろそろ君の家に行くわ?帰りは遅くなるって伝えたけど泊まる訳にはいかないからね?」


双葉:「え!?先生、僕の家に行くんですか!?」


清彦:「仕方ないじゃない、今の私は貴方なんだから?それに今の貴方は私なんだから住む場所も入れ替えるのよ?」


双葉:「じゃあ僕は1人でこの家に…?」


清彦:「私も1人で貴方の家に行かないといけないのは不安だけど今は仕方ないわよ?

ソレじゃあ、くれぐれも私の体で変な事しないように…」


そう言うと先生は僕の家に向かった。僕は先生の家に1人で残されてしまった…へ、変な事するなって言われても…

確かにお風呂も入ったし後は寝るだけで良いと言えば、そうなんだけど…


(むにゅっ♡)


双葉:「僕だって男だ…こんな状況で何もしない程チキンじゃないよ…学校のトイレでもさっきのお風呂でもジックリと見れなかったし…/////」


僕は先生の部屋に行って全身が映る鏡の前に立つと、いつも毅然としているのにモジモジと手を恥ずかしそうにして何だか普段とは違う先生にドキドキしちゃうよ…


双葉:「双葉先生…僕、服脱いじゃうよ?嫌だったら言ってくれないと分からないんだからね…?」


僕は鏡の中の先生に訴えかけるけど当然返事はない…だって、アレは僕なんだもん。

そうなる事は誰よりも分かってる…けど、この作業は必要な事何だ。


双葉:「嫌じゃないなら僕の好きにさせてもらいますからね…?」


これは臆病な僕が大胆になる為の儀式のようなものだ…卑怯かも知れないけど、向こうだって僕の体を好きに出来るんだからチョット位…


(シュルッ パサッ)


僕は一枚一枚を緊張しながら脱いでいく…先生の裸…お風呂の時に少しは見たけど自分で脱ぐのは、まだ凄く緊張するよ…/////

シャツを脱ぐと先生のブラジャーに包まれたオッパイが出て来る…何回みても興奮する光景…特に鏡にはオッパイ丸出しの先生が映る訳で興奮は先程の比じゃない。


双葉:「先生…エッチなの嫌いみたいだけど、自分の体がエッチじゃないか…

谷間も凄いしDカップ?いやEカップ位あるんじゃ…/////」

僕は我慢出来なくなって、ブラジャーの中に手を入れてオッパイを揉む…!先生が嫌だって言わなかったから悪いんだからね!

こんなの思春期の男ならするの当然だよ…!それに先生はコレはあくまで自分の体だって言ったけど今この体を使ってるのは僕なんだから少し位良いよね…?


………

続く


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