300円プラン:願いのペンダント 巨乳踊子と勇者の場合②
Added 2023-02-20 10:00:00 +0000 UTC・ 踊子と勇者は願いのペンダントと言う男女の願いを叶える道具の効果によって目が覚めると体が入れ替わってしまっていた。
勇者は初心で膨らんだ胸と際どい格好に照れて上手く動けいのだが、踊子はこれ幸いにと勇者の体での生活を楽しむ事にしたのだった。
…
踊子:「み、魅惑のダンス…!」
勇者:「んー、昨日よりもマシなってますが…ひょっとして人間相手に使うのを想定してませんか?
勇者様?モンスター相手に恥じらう必要は無いと思いませんか?」
踊子:「なるほど…なら後は練習してから実戦で慣らせば良いかな?」
勇者:「それも良いですけど…そうだ!実戦的と言うなら私に技を掛けれるように練習しましょう!
相手には時には人間もいる訳ですから?そしたら先程までのトレーニングも無駄になりませんしね?」
踊子:「え?ええ〜!?それって大丈夫なの…?魅力されたら混乱になっちゃうし危なくない?
何か状態異常回復のアイテムも用意しといた方が良いんじゃ…?」
勇者:「あっはは!ソレは私の体ですよ?ソレに自分の技で魅了されませんよ?
あくまで実戦的なアドバイスの為ですよ?問題ありません。」
私からしたら自分の技だし勇者様の技は技術はトレースできるんだろうけど、まだまだ照れが見えて練習が必要だし受けてみたら具体的なアドバイスも出来て良い気する。我ながら良いやり方を思い付いたものだと褒めて上げたくなるけど…
踊子:「なら、やってみるね?み、魅惑のダンス!」
勇者:「おお…本当に上手くなってますね?」
でも、やっぱり照れがキレを鈍らせてる。私ならもっと…もっと…見せつるように魅力するのに…でも…アレ?恥ずかしそうに胸とお尻を揺らすのソレはソレでエッチじゃない?
やだ…♡凄く魅力的!胸もあんな揺らして、とんだけ誘惑してるのよ♡
勇者:「コレは…良いですね勇者様♡」
踊子:「あ、ありがとう。コレなら俺も戦闘に参加出来る…(グンッ)
あ、あれ?何で床に俺を倒すんだい?」
私は勇者様を床に押し倒していた。ソレは自然に体起こしてしまった反応…いや本能なのかもしれない。目の前の女性を自分のモノにしろという命令を発している。
勇者:「あはは♡魅惑のダンスをしてたって事は求愛してたようなもんじゃないですか?
私はモロにソレを食らったんですから望み通りの結果を与えてあげるんじゃないですか♡」
踊子:「え!?冗談だよね!?
ちょっと!離して!自分の体にそんな事されるとかふざけないでくれ!」
勇者様は抵抗しようとするけど、私の体じゃ貴方に力で勝てる訳ないでしょ?
私の体が力が強い訳じゃないし、貴方の体は凄く力に満ち溢れて居るんだから♡
私はブラジャーを剥ぎ取ってあげると勇者様は顔を真っ赤にして胸を抑える…
勇者:「何で恥ずかしそうに胸を隠すんですか〜?勇者様は男なんだからオッパイ見えても恥ずかしくないでしょ〜?」
踊子:「それは…その筈何だけど…君にそんなに食い入るように見られたら恥ずかしいに決まってるだろ…/////
自分の技に魅力されてないで正気に戻ってくれ頼むから…」
勇者様は必死に私から脱出しようもしますが私は離す気はありません♡
ソレに何と言うか反抗された方が燃えると言う性質が私にはあるみたいで思わず口角が上がってしまいます。
勇者:「コレ…多分、勇者様の性癖かもしれませんけど、凄く昂ります♡
もっと必死で抵抗しないとエッチしちゃいますよ?」
踊子:「そ、そんな事言われても…こんな体勢じゃ俺の技は勿論、君の技も出せないし…(むにゅんっ♡)
やんっ♡…こ、この!仕方ない!こうなったら金的を…!/////」
勇者:「よっと?危ないですね♡」
勇者様は手で何とか股間を攻撃しようとして来るけど、確かにできる抵抗はソレしかないものね?
私は軽くイナしてあげるとガードが甘くなった胸を揉んであげる♡
踊子:「やんっ♡コラっ!胸を触るの止めて…/////」
勇者:「私の事、誘惑した勇者様が悪いんですからね?ステータスに魅力が付いてる見えますか?ふふ♡」
踊子:「そんな!?か、解除方法を教えてよ!
今手頃なアイテム無いし、このまんま君とエッチする事になっちゃうぞ!?」
勇者:「まあでも、ソレで魅力は解除されると思うのでやるしかないのでは♡
ん〜…あっ!一つだけ解除出来るかもしれない方法がありますけど…(チューッ♡)」
踊子:「お、教えてくれ…このまんま好き放題される訳には…あんっ♡胸を吸うな…/////」
勇者様は恥ずかしそうにしながらもエッチな声を上げて悶えている。ふふふ♡魅力って初めて受けたけど、こんなに体が熱くなるんだ?
勇者:「それじゃあ、このどうしようもなく熱くて硬くなっちゃってるオチンチンを手、お口、お胸を使って気持ち良くして貰って良いですか♡」
踊子:「え?それって…」
勇者:「ここに溜まってる性欲をリセットする事で状態異常もリセット出来るのです♡
そうしない場合は私の体の中に欲望を出す事になりますね?」
踊子:「(ゾッ)だ、駄目だソレは!君にそんなことをさせられない!
今なら間に合う!離れてくれ!落ち着くんだ踊子ちゃん!」
勇者:「無理ですって〜?そういう理性を吹き飛ばす技なんですから〜?
ソレにこのままだと無理矢理しちゃいますよ?そっちの方が問題あるでしょ?」
勇者様は少しの間考えるよ手をオチンチンに近付けると、ゆっくりと扱き始めた。
その表情は羞恥に赤く染っていて逆に勃起したイチモツから興奮を高めてしまった。
快感と更なる興奮で私の脳は沸騰しそうになる。そして、この熱を外に出してしまう事に対して抵抗を感じる。
勇者:「この気持ちは…外に出すのは勿体無いですね?」
踊子:「…え?それって…キャッ!?」
私は勇者様の服を脱がせると女性器にイチモツを挿入します。ソレは彼がこうなるのを避ける為に恥ずかしがりながら手で射精させてくれようとしたのにも拘わらず…
勇者:「すいません…勇者様…コレは私の意思です。元に戻ったら私の責任ですので、お気になさらず快感に身を任せて下さい♡」
踊子:「そんな!?自分の体何だから大切に…ひっ!あっ♡あっ♡チンポが俺の中で暴れて…快感で他の事考えられなくなる〜♡♡♡」
勇者:「私も気持ち良くて猿になっちゃう♡私の中、最高に気持ち良いわ〜♡♡♡」
結局、私は腟内に射精した。これだけ昂って外に出すのは有り得ないと思ったからだ。
勇者様は快感のあまり気絶してしまって、それ以上は出来そうに無かった。
私は魅了自体は解除されたけど、もう一度セックスしたくて仕方なかった…この体で他の女の子とってのも良くないから私は寝てるいる私のオッパイを使ってオチンチンを気持ち良くした。
勇者:「すっごく気持ち良いけど…勇者様の恥ずかしそうな顔を見ながら射精するのが最高だったわ…ふふ♡この体も私の体になった勇者様も手離したくないわね…」
…
暫くして目を覚ました勇者様に私は魅了されて暴走してしまった事を謝罪した。
彼は快く許してくれた…しかし、その顔は顔を赤らめて、まるで生娘のような表情をしていた。
勇者:「勇者様…愛しております。この体になった事で愛が溢れ出して仕方ないのです。
だから今回魅了が想像以上に働いたのだと思います。」
踊子:「…そ、そんな事エッチした後に言うものなの…?でも俺も君に愛されて幸せだった。その…こんな明るい時間から言うのもなんだけど…/////」
愛しい…この人が私は欲しい…そう私はシッカリと認識した。ソレは彼も同じなのかもしれない。
ソレからの私達は肉体を何度も何度も重ねて「本当」の意味で、お互いを理解し始めた。
…
でも理解とは違う事に暫くしてから気付いた。ソレは入れ替わって暫く経っての事だった。
ソレは彼が服を色々と見ている時の事だった。私はいつまでも意地を張って彼にビキニだけの装備も悪いかなと思い他の服を提案する。
勇者:「エッチな格好ですし何か新しい服に変えましょうか?」
そろそろ色々と綻び出て来てたし新衣装に変えるのも悪くないかしら?
その時の私は勇者様も前に同じ事言ってたから同意してくれると思ってたんだけど
踊子:「コレは伝統ある一族の衣装だから変えれないって言ってるでしょ!…あれ?」
勇者:「それ私が前に言ってた言葉…あれ?真似したんですか?それとも心からの言葉ですか?」
踊子:「別に真似したつもりは無いんだけど勝手に言葉が口から…でも衣装に誇りがあるのは確かだよ?何か変えたくない気持ちが強い。」
勇者:「そうですか?では修繕に頼みますけど、他に変な所とか違和感とか無いですか?」
踊子:「そう言われても体が入れ替わってから色々変わり過ぎて自分でもサッパリだよ?
少しづつ体に慣れてきてるのが原因かもしれないし、それとも別の要因が…」
原因…思えば私が魅了に掛かったのも勇者様の体との相性が良くて先に体に慣れてきたのが原因かもしれない…
でも私達は一度快感を知ってしまった以上は体を重ね続ける事を止められ無かった。
…
そしてある日、入れ替わりが進行していること決定的に気付く事件が起きた。
ソレはいつも通り彼の中に膣内射精をして2人で仲良くエクスタシーを感じた後の事…
踊子:「ふぅ…気持ち良かったわ踊子ちゃん?男の人の体って本当に逞しくて素敵ね?
私ったら結構夢中になっちゃったわよ?」
勇者:「勇者様…その口調…まるで私になってるよ?
ん…?俺の口調も変わってる?コレって入れ替わりが進行してるって事かな?」
踊子:「ええ!?も、元に戻る所か私が完璧に踊子ちゃんになっちゃうって事!?
ソレは困るわよ!流石に元に戻りたいわ?」
勇者:「そんな事言って?最近、俺の体で毎日気持ち良くなってるから、こんな事になったんだろ?
良い加減、俺の体になって嬉しいと思ってると思ってたよ?」
踊子:「〜〜〜/////
確かにこの体、凄く気持ち良いけど、私は男よ!?ソレで勇者なの!そうそうに別人にジョブチェンジは不味いでしょ!?」
勇者:「そうは言っても今更じゃない?
別にこの感じだと俺が勇者やっても問題ない気がしない?そっちも踊子としてのプライドも出てきた事だしさ?」
踊子:「否定はしませんけど可笑しいです!そんな事は!私の体を返して下さい!
私は踊子よりも勇者としての誇りの方が大事なんです!」
勇者:「ヤレヤレ…強情だなあ?俺の体であんなヨガってたのに…多分あれだね?
入れ替わりの進行が進めば違和感無くなるんじゃないかな?ソレに勇者としての誇りもね?」
踊子:「だ、駄目です!確かにそうかもしれませんけど貴方にも踊子のプライドがあった筈です!
入れ替わりのせいで混乱してるだけです!そろそろ本気で元に戻る方法を…(グニッ!)きゃん!?」
俺は彼女の乳を揉む…俺はこんな風にするのが好きだ…確かに踊子としてのプライドはあった。
でも今は可愛い彼女と勇者としての立場や力を手離したくない気持ちの方が今は強い…
勇者:「責任は私が持ちます…貴方の人生を私にくれませんか?
その代わりに私が必ず貴方を幸せにしみせます…」
踊子:「それは私に踊子として生きろって事かしら?
…少し考えても良いかしら?確かに悪くない提案だと思うけど諦めたくない私も居るんですよ。」
勇者様には今迄積み上げて来た自信とプライド、ソレにコレからの事を考えての選択をするんだ。
俺が彼にそうさせるんだ…せめて決める時間は待とう…
………
(踊子(中身勇者)視点)
私は1人で部屋の中に戻って今回の事を考える、
どうしたら良いか分からないまま状況に流されて踊子としての生活をして来た結果、中身まで変わりつつある。
今の「私」は何処からどうみても勇者には見えない…大きな胸に美人な顔…とてもとても魅力的な体をしている。
その癖、服は大胆に体を見せ付けるような扇情的なもので初めはとても恥ずかしかった。
しかし今では敵や町の人、何より「彼」が虜になってくれる事が嬉しくて仕方ない。
踊子:「このオッパイ…自分で見てても興奮しちゃう…ソレも私に勇者としての意識が残ってるからだよね…?
でも、このままエッチしてたら私は完璧に踊子になるのよね?」
ソレは…何と言うか惜しい気がして仕方ないのよね?
確かに勇者としてのプライドとから残ってるけど…踊子としてのプライドもあるし何よりコレから先エッチしない何て有り得ないわよね…
現状のまま居たい気持ちと振り切ってしまいたい気持ちが私の中に渦巻いている。
踊子としての人生も悪くない…そう思ってるのは確か…でもなあ…
ムニッ♡
踊子:「この勇者として私の体でオナニーするの…とっても良いのよねえ…♡
薄くなってるけど男として女の子の体に触ってるのが良いのよね…ソレに気持ち良い所なんか全部分かってるけど、改めて触ってる気分になるし♡」
もう私の意識は7割以上は勇者じゃなくて踊子になってるんだと思う。
初めの頃は確かに勇者として踊子の体に照れて触る所じゃなかったのに今じゃマジマジと観察出来る。
踊子:「確かに慣れもあるけど…意識が改変されてるわね?と言うよりも意識が2つあるみたい…
踊子としての私の意識の後ろに勇者としての私の意識があるみたい。」
最初は勇者としての意識が前に出過ぎで踊子としての私に気付かなかっただけ。
入れ替わりが進行する事に意識の比重が入れ替わったから気付けた感じかしら?
でも、もう私はこの生活を気に入ってしまっている。だから部屋の中に来たのは覚悟を決める為…最後に勇者として彼女の体と向き合いたかったからよ。
踊子:「ふふっ♡最後に勇者としてエッチさせてね?
それしか俺として私とセックス出来ないんだから?」
私は服を全て脱ぐと濃厚な自慰を始める。1人でしてるのにセックスって言うのは変かも知れないけど、勇者の心と踊子の体と心が結び付くんだ。そう表現するしか今の状態を私は言い表せない。
踊子:「踊子ちゃん好きよ…これからも一緒だからね…?」
私は彼女の体を弄びながら踊子ちゃんが愛しくて仕方なかった。ソレは体だけの事じゃ無くて彼女の心も…
…
勇者(中身:踊子視点)
勇者様は数時間後、部屋から出て来た。その表情は覚悟を決めていて彼からの言葉を俺は待つ。
踊子:「ふう…私も覚悟を決めようかしら?
見て?勇者様、魅惑のダンス…♡これで心の底まで骨抜きにしてあげるからね?」
勇者:「その呼び方…それに技まで…覚悟は受け取ったよ。ありがとう踊子ちゃん! 」
俺は彼女に魅了される。それは状態異常の事だけじゃなくて心からだ。
俺は彼女の後ろに回り込むと優しく衣装を脱がせる。自分の大きな胸がこんなに愛しく感じるとは…踊りの時に魅了確率が上がるけど揺れて大変に思う事もあったけど今は凄く素敵な膨らみに見える。
踊子:「勇者様…私…胸でされるの好きみたいで可愛がって貰えませんか…?
恥ずかしくて中々言い出せなかったんですが…/////」
勇者:「知ってるよ?何せ元々は俺の体だからね?
良いよ?君が誘ってくれたんだ君の好きなようにしてあげるよ。」
ムニュン♡ムニュン♡
俺は胸を鷲掴みにしてオッパイ全体を刺激してあげる。最初から乳首を触られるよりも全体を触られるのが俺は好きだったからだ。
ソレは彼女にも引き継がれていて、とても気持ち良さそうに体をくねらせる。
踊子:「ああ…とても気持ち良いです♡
この体…勇者の体の何倍も気持ち良い…こんなに気持ち良い体…最高過ぎる♡」
勇者:「俺の体の事、気に入ってくれて嬉しいよ?
それにしてもオッパイ少し触っただけで感じ過ぎじゃないか?
ひょっとして自分でも楽しんでたんじゃないか?」
記録が流れ込んで来る。彼の戦って来た歴史が…ソレに幼少期からの彼の生い立ちや振る舞い、交友関係…何より「私」に対しての想いが…
そう…だったのか?俺は踊子ちゃんの事が好きだったのか…だから意識してたし入れ替わった時に、あんなに恥ずかしそうにしてたのか?
勇者:「って言うか戦闘とか周りの人間に対してもメッチャ気使ってくれてるじゃん?
踊り子の俺が鈍かったのかメッチャ愛されてるじゃん俺?」
踊子:「う…/////記憶は何か交換というか共有されてる感じね?
何か、そこは気付かれないように頑張ってたのに、こんな形で知られるとか恥ずかしい…/////」
勇者:「まあ、気付かないよりも今知れて良かったよ?
君の想い中々ウブで良い感じだね〜?クックックって言うか一目惚れだったとは恐れ入ったな?」
踊子:「も、もう!それなのに君の方は目の上のタンコブみたいに思ってたのね!?
入れ替わった前の日だって…前の日だって…あれ?願いのペンダント?体を入れ替える効果がある!?何よこれ!?」
勇者:「あれ!?遂に気付いたのかい!?まあ、もうペンダント飛び立っちゃったから一緒だけどね〜?」
踊子:「もう!知ってたら別にやりようがあったでしょ〜!!」
こうして俺と踊子ちゃんの旅は続く。この関係も続く…永遠にね?
………
完結