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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:私が憧れのヤンキーでヤンキーが真面目委員長

・私のママは昔から自立した女になりなさいと何かに付けてリーダーに立候補するように言う人だった。

だから小学校の頃からクラス委員とか委員長をしてたから放課後遊べる時間が少なくて悔しい思いをしたものだ。

それは高校生になった今でも同じで私は委員長をしている…皆がオシャレとか遊びに行ってる時間を使って活動をして事が最近息苦しい感じがする…

最近、同じクラスの清彦君が授業をサボっているのが問題になり私が注意するように言われてるのだが、彼のそう言う奔放な所を正直羨ましく感じている…


双葉:「私も彼みたいに…なれたら…」


そんな生き方は私には出来ないと分かってるけど切っ掛けがあったら、私も彼みたいに人生を楽しむ為に生きても良いんだろうか…?


「切っ掛けさえあれば…」


彼を見てると、そう思わざる得ない私が確かに居るのを自覚する。


………


俺は親が昔から放任主義で一人暮らししてるから大体の事を自由にさせて貰ってる。

ある程度の事は連絡言ってるけど基本的にノータッチだし元気で居たら良いみたいな?

だから高校は卒業出来たら良いけだけだし授業は適当にサボってる。

でもよ〜、最近委員長がスゲー授業に出るように言ってくんだよな?別にだろって思うんだけどな?アイツの言い方は何か気になるんだよな…


双葉:「清彦君!また授業出なかったのね!?」


清彦:「げっ!委員長何の用だよ?また真面目に授業出ろって言いきに来たのか〜?」


双葉:「そうよ!貴方が来ないと問題が解決しないの!だから早く来なさいよ!」


清彦:「だってよー?授業出るよりもカラオケとか言ってる方が楽しいだから仕方ねえだろ?

今から彼女と友達と遊びに行くんだわ?じゃーなー?」


双葉:「ま、待ちなさい!!話は終わってないわよ!」


委員長は何か必死の形相で迫って来た。俺は階段で肩を掴まれたもんだからバランスを崩してアイツと一緒に階段から落ちちまった…何してるんだよ委員長…


………

彼に授業に出るように伝えるのは何度目の事だろう。このままでは私の活動実績が何もして無かったみたいじゃない…

彼は当然のように説教をのらりと躱すとそのまんま遊びに行こうとする。待って!話を最後まで聞いて!?

貴方が授業に出るだけで良いのよ!じゃないと…私は彼の肩を勢い良く掴むんだけど、そのままバランスを崩して2人で階段から落ちてしまった…


ああ本当に何をしてるんだろう私…


………


俺は体を起こすと何か糞重たい重りがプルプルと揺れる…んだよコレ?寝てる間に誰か変なの付けやがったのか?


(むにゅん♡)


双葉:「あはんっ♡…え?な、何だこれ…?」


俺の胸に柔らかくて重たいのが居座ってるから、どかそうとしたら確かな感触が俺の胸からしたぞ!?

胸が腫れてる…?それとも何か他に原因が…だー!分かんねえ!脱いだら分かるだろ!


俺はシャツのボタンを外したらデカパイがブルンと出て来やがった!?

 な、何で俺にパイパイがくっ付いてんだ!?(ムニュッ♡)ちょ、超柔けえ…♡


双葉:「って、待て待て!なんで俺にこんなの付いてるんだよ!?しかもだぞ!?

胸を包む様に何か日もみたいなの付いてるけど…まさか…まさか…ぶ、ブラジャー何ぞ俺がしてる!?」


俺はどうなってんのかスマホで確認するんだけど何か機種変わってんだけど!?

取り敢えず自撮りモードで自分を映すんだけどソコに居たのは俺じゃなくてパイパイ丸出しにした委員長が映し出される!?


双葉:「ちょと待てよ!?何で俺が女に!?しかも真面目委員長になってんだよ!?」


俺は鏡の前でパイパイ揉むと委員長も同じようにパイパイ揉んでるんだけど!?

コレじゃあ、あの委員長が俺みたいじゃないか!?


………


うう…失敗した。清彦君を無理矢理にでも授業に出そうとして無理をしてしまった…

え?何で私が目の前に居るの?あれ!?私の胸は!?髪も短くなってる!?

私はペタペタと体を触るけどゴツゴツした男の子の体になっていた。

私の体は驚いた顔で服を脱いでるけど私も同じ気持ちだ…チラッと鏡を見ると信じられない光景が映っていた。

胸を丸出しにした私と清彦君が映っていたの…コレってもしかして…!


清彦:「この体は清彦君の!?やった!コレで不良だ!」


切っ掛けがやって来た。彼の様に生きたいと思ってたけど彼になるとは思わなかった。

でも、これで周りからのプレッシャーも無くなる!やりたい事を自由に出来るんだ!


………


双葉:「あ!?どうなってんだ!?俺の体が隣に居るぞ!?

って言うか何だ!?お前!?俺じゃねえのか!?」


清彦:「そうよ?私は双葉よ?でも今から不良の清彦君なのよ♡

今から私が代わりに授業サボってデートいってあげるね♡」


!!!!?な、何言ってやがる!?俺の体乗っ取るつもりかよ!?

ソレに何かキャラ変わってるけど何でだ!?頭ぶつけたのか!?


双葉:「ま、待ちやがれ!俺の体を返せ!

ソレにお前、自分の体がどうなっても良いのかよ!?」


清彦:「良いわよ別にこのままで?コレで周りからのプレッシャーからも解放されるは♡

ほら?貴方は私の代わりでもしといてよ委員長♡」


そう言うとダッと何処かに行っちまった!?嘘だろ!?

俺の体返せよ!?俺も釣られて走るんだけどコイツの体、全然体力ねえ…俺は追い掛けてもスグに見失っちまった…


双葉:「嘘だろ…俺の体、委員長何かに取られちまった!?

ど、ど、ど、どうすんだコレ!?取り返さねえと…でもどうやって…?」


俺の体に体力で勝てねえから頭使う…?いや絶対アッチの方が頭良いだろ…あっ!そうだよ!

ならアイツらに頼れば良いんだ!協力すれば解決出来る筈だ!

俺はメッセ送ろうと思ったけど携帯は委員長に持ってかれてるから急いでアイツらとの待ち合わせに向かう。


………


スゴイスゴイ!何これ何コレ!?体がすごいパワーが溢れてる!運動苦手な私がこんなに早く走れるなんて!

それに友達とカラオケとかずっと憧れてたんだよね〜!清彦君には悪いけど今日は私の代わりしといてよ?

私はスマホを見て彼等との待ち合わせ場所に向かう…でも彼が来て入れ替わり説明されると面倒ね?どうしようかしら…そうだ!


………


(たぷっ♡たぷっ♡)


ぜーぜー…委員長の体、走るの早くない上にパイパイが揺れまくってバランスが…

本当なら、こんな良いの付いてるんだから揉みまくりたいけど流石に俺の体そのままにしとくの不味いだろ!?


双葉:「お、お前ら!俺だ!清彦だ!コイツと入れ替わっちまってるけど、お前らなら分かるだろ!?」


俺は待ち合わせ場所に着くとアイツらが居た。ふ〜何とか俺の方が先に来れたのか?

安心したけど、信じて貰えるか心配だぜ〜


「オイオイ委員長、清彦とグルになって俺達をからかおうってなら一足遅かったな〜?

さっき清彦が私が双葉なの!ってゲラゲラ笑いながら真似してたからな?何だよ2人で入れ替わってるフリして遊んでんのか?」


双葉:「ち、違うって!マジで俺が清彦なんだって!

何なら俺達しか知らねえ情報でも話して…(モガッ!?)」


清彦:「おーい、委員長?そっちはそろそろ委員会の時間だろ?早く行かなくちゃな?今から俺達はカラオケ行くんだよ〜?」


ふざけんな!それはお前の仕事だろ!?俺は抵抗したいのに、こんな小さい体じゃ元の俺に勝てる訳もなく摘みだされて俺は代わりに委員会に何ぞで参加する事になっちまった。



俺は何が何だか分からねえけど取り敢えず座って話を聞いてるしか無かった。流石にこのままサボってでコイツの面子潰すのは気が引けたからだ。


生徒会長: 「〜だから、〜になってます。〜については後日報告します。」


生徒会長:「〜の方から何かありますか?無ければ今回は解散で…双葉さんの方どうですか?」


双葉:「…」


生徒会長:「双葉さん?」


双葉:「あ!!俺か!?い、いや特に問題たかったぞ!?」


生徒会長:「?そ、そうですか?では先日お話した不良生徒の件はどうなりましたか?同学年の清彦君についてです。」


双葉:「俺!?あっ!そういや委員長そんな事言ってたな…ま、まあ大丈夫だったぜ?

コレからは真面目に授業でるんじゃねえかな…多分だけどよ…ってか、そうして貰わないと困るぜ」

生徒会長:「そ、そうですね?このままでは留年と言う残念な結果になってしまいますからね?

他の皆さんから何かありますか?…無いようなので今回はコレで終わりましょう。お疲れ様でした。」


一同:「「お疲れ様でした!」」


委員長の奴、マジでコレからどうするんだよ…って言うか俺いつまで、この体何だよ!?

って言うか俺の家にアイツの体じゃ帰れねえだけど委員長の家知らねえぞ!?


俺が頭を抱えていると心配したアイツの友達っぽい奴が家迄送ってくれって言ってくれてよ?何とか家には辿り着いた…辿り着いたんだけどよ?


双葉母:「分かってるの!?貴方はゆくゆくは学校のリーダーにならないとイケないのよ!?」


双葉:「分かった分かった。今日は疲れたから風呂入って来る!」


コイツの母ちゃん、結構な教育ママだな?俺の家は放任主義だから面食らっちまうぜ…

…ん?風呂?俺が委員長の体でか?って事は当然、裸見ちゃうし…


双葉:「触っちゃうって事か!?お、オイオイ、いくら何でも不味いだろ?

オッパイもアソコも全部見ちゃうぞ!?」


俺はスマホを見るけど相変わらず委員長から連絡は来てなかった。コノヤロウ家の場所も連絡しなかったし…クッソー!本当に知らないからな!?後で裸見られたって文句行ってくるんじゃねえぞ!?

俺は委員長の部屋からパジャマを用意して風呂場に直行する…下着を用意する時に鏡がチラッと目に入ったけど恥ずかしそうにパンティー用意してる姿は何と言うか来るものがあったぞ…/////


双葉:「今は俺の体だけど…やっぱ、どう見ても女子になっちまってるよな〜?

オッパイ付いてるし?…んー、って言うか女というか委員長何だよな〜」


俺は風呂場で服を脱ぐと下着姿の委員長が鏡の前に立っていた。色気の無い簡素なブラだけとパイパイをシッカリと支えていて、胸の間に谷間なんぞが深いのが出来ていて俺の煩悩を超刺激して来た!


双葉:「委員長マジでデカパイだな…(むにゅん♡)お、おほん!今は俺のだならな?文句があるなら早く元に戻ろうとしなかった自分に言えよな…?」


俺は指を谷間の中に恐る恐る入れるとムニュッ♡とした超気持ち良い感触がする…おお!これチンコだったら絶対に気持ち良いんだろうな〜!

俺はテンションが上がってブラの中のパイパイをモミモミする。


(むにょ♡むにょ♡)


双葉:「おおっ…/////やっぱ委員長のパイパイ気持ち良いな…直接触るとまた指に吸い付いて来て柔らかさを堪能出来るな…♡」


俺は思わず委員長のパイパイ揉んじまったけど良いのか〜?鏡に映る委員長も嬉しそうだし良い事にするか〜♡

俺はそのままの勢いでブラを外してオッパイを解放するとアイツのEカップもあるオッパイがドカーンと出て来る。何でサイズを知ってるかって?そんなもんはブラジャーみたら分かるだろ♡


双葉:「委員長Eカップとかデカいなーオッパイ♡顔も可愛いし普通にしてたらモテるよな〜?

性格キツいから敬遠してたけど、スタイル抜群だし普通にしてら絶対にモテるぞコレ?」


俺は鏡の前でニコッと笑うデカパイを揺らしながら笑う委員会が映し出されて悶絶しちまう。

え、エロ過ぎだろ委員長…ってか今の俺か?このまんま風呂で色々洗っちまって俺、正気で居られるのかよ…?

俺は鼻血が出そうになるのを我慢しながら次の工程に移る…つまりはパンティーに手を掛ける。

双葉:「これ抜いたらマジで素裸になるけど仕方ねえよな!?

もうオッパイも見ちゃってるし今更だよな…?」


(もにゅん♡もにゅん♡)


おほっ♡やっぱり良い揉み心地だな?こんな良い体を気軽に乗り換えやがって?

コレは俺が色々触って教訓にしてやらんとな?


俺はパンティーをスススッっと脱ぐと遂に全裸の委員長が鏡に映し出される。

 おお!コイツは記録しとかないとな〜♡元に戻ったらコイツで抜けるぜ〜!

俺は手でブラの代わりにパイパイを持ち上げたり指で鏡に映ってるアソコを隠して際どい写真から撮ったりやりたい放題だ!


双葉:「ふん!この写真送り付けたら少しは反省するか?

こんなエロエロな事だって今の俺ならし放題なんだぜ!」


(モミモミ♡)


俺はパイパイを揉みながら上機嫌で風呂に入る。んで石鹸で身体中スベスベにしてオナニーなんかしてやると最高に気持ち良かった♡

へっへっへ♡明日アイツに自慢してやろ…そしたら流石に元に戻りたいって泣きついてくるだろ…

双葉:「元に戻らねえと俺がお前の体を好きに出来るんだぞ!ヨシっ!

元に戻る迄は俺もアイツの体でエンジョイするからな!」


俺はそれから一晩中オナニー三昧で過ごしてやった!けけけっ!体を開発して返却されたって文句言うなよな〜♡

俺は最終的にそのまんまエクスタシーを感じる事に成功して、そのまんま寝ちまった。

つか寝たら直ってねえかな、こんな異常よお…


………


私は彼の体で1日遊んだら満足するかと半分思ってたけど、そんな事は無かった。

彼等とのカラオケは本当に楽しかったし、私も好きな曲を歌って喜んで貰えたのが嬉しかった…


若葉:「ねえ♡清彦?今日もやろーよ?」


彼女が服を脱いで私を誘惑して来た時に、その気持ちは絶対に手離したくないに変化する。

私は男の体で欲望のままに彼女を抱いた…同じ女の筈なのに彼女のアソコと胸は私の理性を簡単に溶かした。

一晩中、若葉とセックスしてエクスタシーを感じた私達はベットの中で体を休める。

腕枕をしながら彼女との関係を続ける為にも今の状況を続けていきたい…

「もう元に戻りたくないな…?その為には…」


………


双葉:「おお…まだ元に戻ってねえ…俺が委員長のまんまだ…

ったく、こんなエロエロなボディ俺に寄越しやがって昨日は夢中になり過ぎてヤバかったぞ?」


次の日、俺はオッパイを揉みながら自分が委員長の体のまんまである事を確認する為…あくまで確認する為に揉んでるんで変な意味は無いんだからな?ぐへへ♡

双葉:「今日こそ体を取り返すから別れのパイ揉みみたいなもんだから許せよな♡

さーて、あの野郎もソロソロ元に戻りたい頃だろ?学校行くか〜!」


俺はパイパイを揉むのを中断してタンスを開ける。教育ママに文句言われるのも面倒だし適当に 行く準備して出かけるとするか…

ってか、昨日は帰ってから1日ノーブラだったけど学校でそれは不味いよな…


双葉:「仕方ねえな?じゃあ付けてやるか?ったく黒のレースのとかあったら付けて行きたいけどピンクとか水色しかねえや…」


俺は取り敢えず肩紐通してホックをする。力はねえけど体は柔らかいな?後ろに手を回してるのに簡単に付けれたぞ!?

って言うかブラ付けると谷間やっぱりヤベェな♡堪能したいけど体取り戻すのが先決だ!俺は取り敢えずアイツの制服を着る事にする。


双葉:「おお…本当に俺…委員長だな?俺なのに鏡に別人が映るのって何か不思議だな…まあ元に戻れれば問題無いんだけどよ?」


俺は何か変に色々考えそうになるから、コソッと家を出る。

ったく、女子の家にお泊まりって普通もっとドキドキするんじゃないのかね?



俺は学校に向かっていると友達を見掛ける。俺は何気なく声を掛けたんだけどスゲー何かビックリされる。


双葉:「よう!元気か!」


友達A:「うおっ!?委員長!?お、俺なんも校則違反してねえぞ!?何の用だよ!?」


双葉:「委員長…あっ!そういや俺の体そうなってんだったな…

なーに、ただの朝の挨拶だって硬くなんなよ?」


友達A:「そりゃ固くなるだろ!?次、校則違反したら覚悟しとけっていったの委員長だろ!?

…ってか、委員長何か雰囲気変わったか?」


双葉:「おっ!分かってくれるか?実は俺な…(ムゴッ!?)」


清彦:「よー、おはよう。委員長もおはような?」


こ、この野郎!毎度、絶妙なタイミングで来やがって!もうすぐコイツに入れ替わりの事ちゃんと説明出来たのによ〜!!

俺はそのまんまヒョイと公園の便所迄連れて行かれた。落ち着いて話したいからってココかよ…


………


私は何も彼の記憶まで分かる訳じゃない。だから彼等しか知らない事を言われたら分が悪い…

通学路で待ち伏せしといて良かったと本当に思う。今の時代、連絡先はSNSでだけ交換してるから彼の携帯を預かってて良かったと本当に思う。

それにしても…ブラシ掛けてくれてるし彼女が居るだけあって最低限の見た目を整えてくれてて驚いた。

彼はガサツなようでいて、そういう所に気が付くんだと感心する。コレなら安心して私の体お願い出来るわね♡


………

②に続く


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