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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:シスコン⇔ブラコン(後編)

ブラコンの双葉とシスコンの清彦は今朝、突然体が入れ替わってしまうハプニングに見舞われる。

2人とも実は今の自分の体に興味津々で清彦は自分に付いてるオッパイを揉みたくて仕方ないし双葉は股間に付いてるアソコが気になって仕方無いのだった。



双葉side

私はお兄ちゃんの教室に来たけど取り敢えず家に来てる時に何人か見た事はあるけど挨拶した程度だし変に知ってる分だけ緊張しちゃう!

私が席に座ると案の定、何人かが話し掛けて来た。


清彦友A:「おーい、さっきの何だったんだよ?妹ちゃんが急に話し掛けて来てビックリしたぞ?

ひょっとして彼女、俺に気が合ったりするか〜?笑」


清彦:「え!?そ、そんな事無いです…ぜ!?アイツは他に好きな奴が居るからよ!?」


清彦友B:「えー?妹ちゃん絶対俺の事好きだと思ったのによ〜」


清彦友A:「お前結構好みだって言ってたもんな〜?って何だ?何か顔赤くないか清彦?何でお前が恥ずかしがってるんだよ?」


清彦:「え!?そ、そんな事無いぜ!?」


ヤダヤダ!私って、お兄ちゃんの友達からそんな風に思われてたの〜!?

私が本人だって知らないから仕方ないけど、そんなの言われたら照れるに決まってるじゃない!


清彦友A:「そういや前、頼まれた本読み終わったから貸してやるよ。」


清彦:「え?お、おう、ありがとな…って、キャッ!?何ですかコレ!?」


清彦友A:「馬鹿!?こんな所で開けようとすんな!

お前の好きな妹者のエロ本だろうが?」


清彦:「え!?お兄ちゃん…じゃなかった、俺って妹物が好きなのか!?」


清彦友B:「どう考えても、そうだろうが?

ソレに最近、双葉ちゃんが発育良くて目のやり場に困るって言ってただろ?」


お、お兄ちゃん友達にそんな事言ってるの!?って言うか意識して欲しくて薄着でウロついてるんだから言ってくれれば良いのに…/////

その後、授業が始まるけど内容なんか流石に分からないし、その上さっきの話で私の頭の中は一杯だった。

清彦:「何よ…妹と同じ年代の女の子に興奮しないって言ってたのに嘘じゃないの…

って事は待って?私に興奮するし私の友達にも興奮するんじゃないの!?こうしちゃ居られない!」


私は急いでお兄ちゃんの所に行く。だって次の授業は体育だもん!

私の体だけならいざ知らずだかど友達の裸は守らないと…!


………

(清彦side)

俺は取り敢えず双葉のフリをしながら授業をやり過ごすんだけど次はいよいよと言うかワクワクと言うか「体育」だからな?

最近の子は双葉を筆頭に発育が良いな♡DカップとかFカップあるんじゃねえの!?って子も居たりする。

それにしても…良いよな?今は俺も女の子なんだから一緒に着替えても?ふたばの体も見ちまうけど不可抗力って奴だよな〜♡


双葉友A:「双葉ちゃん?お兄さん来てるよ?

何か用があるんから先に着替えといてって言われたよ。」


双葉:「え!?」


マジかよ!?今から友達の裸に囲まれるハーレムタイムじゃ無いのかよ!?

教室の外を見たら既に双葉が来ていて、アイツの所に行かない訳にイカンし俺は彼女に礼を言うと席を立つ。


双葉:「オイオイ?どうした?着替えは俺に任せるんじゃなかったのか?」


清彦:「お兄ちゃんがニヤニヤしてから心配になって来て上げたのよ!

私の裸だけじゃなくて友達の裸迄、見るつもりだったんでしょエッチ!」


双葉::「そりゃ…まあ…不可抗力だろ?着替えないと体育出れねえし…?」


清彦:「だから私が着替えさせに来たの!ソレにお兄ちゃん…もう!体育終わった後も私が着替えさせるんだからね!」


ちぇー、何だったんだよ?朝は俺に任せるって言ってくれたたのによ?

あっ!まさかアイツら双葉に変な事吹き込みやがったな〜?って言うか、そうに決まってる〜!



俺は空き教室に連れて行かれると「目を開けたら許さない」とだけ伝えられて服を脱がされていく…怖ええよ!

目を閉じた状態で服を脱がされていくの!ソレに俺は目をつむってなるべく考えとは思うけどよ…(カチッ!ぽよんぽよんっ♡)


「うおおおおお!今ブラジャー外したのか!?双葉のプリンみたいに柔らかいオッパイが丸出しになってるんだが!?」


口には出さないけど頭の中はオッパイで興奮して大混乱だった!

それに見えなくてもソレがゆさっと揺れる感じは間違いない!み、見たい…双葉のオッパイ…!

触るのは確かに不味いかもしれないけど今は俺の体何だから少し位の嬉し恥ずかしイベントは許される筈だろ!?

清彦:「お兄ちゃん…?さっきも言ったけど目を開けたら許さないからね…!

仮に開けたら全裸で校庭走ってやるんだから…ね?」


ゾクッ!うおおおおお!?低音で耳元で言うなよ!?何か知らねえけど鳥肌立ったぞ!?

俺は見てないから分からないけどブラをさっきよりも胸が固定されるスポーツタイプのブラに変えられてスカートから体操ズボンに変えられてシャツを着て一先ずの着替えは終了。

双葉:「ふー、毎回こんな事するのか?アレだったらブラ変えないから俺が着替えとくぞ…?」


清彦:「そんな事言って私と友達の着替え見るつもりでしょ!知ってるんだからね…そのお兄ちゃんがどんなエッチな本読んでか…/////」


双葉:「げっ!やっぱりか!ったくタイミングがな〜?分かった分かった。

体育終わったらココで集合で良いな?」


授業に遅れたら本末転倒だから俺達はそれぞれの授業場所に向かうけど…制服もスカートがスースーして落ち着かなかったけど体操服だと胸の膨らみがシャツ越しで気になって仕方ねえよ…/////

だー!見て〜!触りて〜!双葉の体どんだけ兄ちゃんの煩悩刺激するんだよ〜!



双葉友A:「双葉ちゃん遅かったね?お兄さん何の用だったの?」


双葉:「え?まあ、帰ってからの事色々とね?今日は俺と双葉…じゃなかった私とお兄ちゃん2人だからさ?」


双葉友A:「へー?そうなんだ?じゃあ今日がチャンス何じゃないの?」


双葉:「え?チャンス?」


双葉友A:「決まってるじゃない?お兄さんにアタックするの!

私が見る限り完璧に両想いだから成功するって!この大きなオッパイ使って誘惑しちゃいなよ♡」


(もにゅんっ♡)


「あんっ…♡」俺の口から可愛らしい声が双葉の声で出てきた…しかも胸揉みはそれだけじゃ終わらなくて他の友達も寄ってきて皆で胸を揉まれてしまう…双葉ってそう言うキャラなのか…/////

授業が始まると流石に皆定位置に付くけど俺はヨレヨレになってしまっていた…


体育教師:「それじゃあ今日は前から言ってた通り持久走だ。皆始める前に準備体操しとけ〜?」


おっ!持久走か!球技とかだったら良かったけどダンスとか女子特有の競技じゃない分、何とかなりそうだな?俺走るの結構だし。

俺は準備体操して指示通りに走り始めるんだけど俺の予想は外れる事になる。


ハアハア…何だこれ…何かいつも通り全然走れない?足は縺れるし尻が揺れて勝手に女走りになっちまう!?

俺の意識とは裏腹に体は双葉だから、どうしても動きは矯正されてしまう。それにだぞ?ブラジャーしてると言えど走ったら流石に乳が気になるつーの!

双葉:「成績に関わる問題だから走り抜くけど女の子の体で走るの大変過ぎだろ…特に乳揺れでバランスが…/////」


……

(双葉side)

うう…お兄ちゃん何であんなにオッパイ揺らして走ってるのよ〜!見てるコッチが恥ずかしいじゃないの〜!

でも何だか見てると変な気分になるよ?こんなの朝もあったような…?


(ムクリッ♡)


やだ…何コレ?オチンチンが腫れて来てる?うんうん、それもあるけど何か先っぽの方に水が貯まってくような…あ!もしかしてオシッコ行きたいの!?


清彦:「そう言えば、この体でまだオシッコ行って無かったよね!?

お兄ちゃんにはああ言ったけど、コレは我慢出来ないよ〜早く行かないと!」


私は先生に行って席を立つ。中腰で以下にも我慢してるって感じでおトイレに向かうのは恥ずかしかったけど言ってる場合じゃないよね?

ソレに授業が終わったら、早くお兄ちゃんの着替えも手伝わないとイケないし〜!分かってるのにお兄ちゃんのオチンチン朝みたいに大きくなっちゃって上手く制御出来ないよ〜!

清彦:「大丈夫だよね?中に入ってるの出しちゃえば落ち着くよね?」


私は意を決しておトイレに入るとチャックを開けてオチンチンを外に出す。

凄く恥ずかしいけど、こうしないとオシッコ出ないんだから仕方ないよね…/////


清彦:「出そうだけど緊張して上手く出ないよ〜/////

少し揉んで上げたら出てきたりして…?でも、そんなの恥ずかし過ぎるよ…」


でもカチカチなの少しは落ち着くかも…?私をオチンチンを支えてる手でモミモミと揉んであげると身体中がビクンッ!て震える。

何これ…?まるでおま〇こ触ってる時みたいな刺激が広がった。これも性器な訳だし当然といえば当然なのかもしれないけど…/////


清彦:「もう…早くオシッコ出てよ…そうしないと…私…私…」


そんな私の気持ちを知ってか知らずかオシッコがジョボジョボと出て来る…あっ♡何だろう凄い勢いで出てくる。この開放感凄い…♡男の人って毎日こんな事してるんだ…/////

身を持って知った私はまた触っててオチンチンが大きくなっちゃう前にその場を後にした。



休み時間になって空き教室に来た、お兄ちゃんは疲れ切って汗でベトベトになっちゃってた。

もう!何でそんな全力で走るのよ〜!息を切らしたお兄ちゃんは何だかエッチに見えるし…


清彦:「もう!そんな汗まみれになっちゃって!体操服透けちゃってるじゃないの!」


双葉:「仕方ないだろ?体が代わっちゃって苦労したんだよ!

ブラしてるのに揺れたぞ?お陰で谷間に汗かいちまったぜ!」


お兄ちゃんはそう言うと体操服をガバッと胸まで捲っちゃう!な、何するのよ〜!


清彦:「キャ!?見せ付けないでよ!しないより随分マシなんだからね!

全く!お兄ちゃんは女の子の苦労が分かってないんだから!って!ちょっと緩くなってる!?」


清彦:「お兄ちゃん!ブラジャー触ったでしょ!締め付け悪くなってるじゃないの!」


双葉:「ソレはお前の友達が皆でモミモミして来たからだぞ…そういやもみくちゃにされてからユサユサ加減が増えてたな…?」


清彦:「もう!何してるのよ!凄く揺れてたよ!

上手く躱してくれないと私が着替えさせた意味無いじゃないの!」


双葉:「仕方ないだろ?全くよお…それにしても今日1日ずっと変な感じだぜ?

走れば体力ねえしスカートはスースーするしブラは苦しいし、お前良く平気だなー?」


清彦:「お兄ちゃんの方こそ!周りの友達スケベだし、オチンチン直ぐに大きくなるしトイレの時だって…/////」


双葉:「う…そっちも俺として1日大変だったんだよな…悪かったよ文句言って?

そして済まなかったな俺の体で大変だったんだろ?」


清彦:「そりゃ…まあ…大変だったけど…私の方こそゴメンね?

ブラジャーとか私の友達の事急に言われても困るよね?」


双葉:「まあ…お互い様って奴だな…全く入れ替わりいつまで続くんだろうな?

ソレに流石に兄妹と言え知らない事ばっかりだな…?」


清彦:「そうだね…知ってるようで知らない事ばっかりだね…」


結局、学校に居る間に体が元に戻る事は無かったの。だから2人で急いで家に帰って今日気になった事とか情報の交換をして過ごした。

ご飯も食べたりして夜になっちゃったけど体は入れ替わったまんま…だから…その…お風呂に一緒に…/////



清彦:「お風呂!勝手に入っちゃ駄目だからね!私が脱がせて、ちゃんと洗うから目を開けちゃ駄目だからね!」


双葉:「へーへー、別に今さら妹の裸見ても何も思わねえぞ…?」


清彦:「もう!ソレでも裸見られるの恥ずかしいの!って言うか妹モノのエロ本読んでるっ知ってるんだからね!」


双葉:「ちぇー、今迄上手く隠してたのによ〜?って言うか、お前の友達が言ってたけど、お前ってブラコン…」


清彦:「ハイハイ!!スグに準備するから無駄口禁止!」


私は確信を言われる前にお兄ちゃんに着せた制服を脱がせていく。体育の時もそうだったけど、何で自分の裸を見るだけでドキドキするんだろう…/////

私は目の前でフルフルと揺れるオッパイを思わず凝視してしまう。

双葉:「ふー、今日だけで双葉の前で何回裸になってんだろうな?

良い加減少し位見ても良いんじゃねえのか〜?」


清彦:「だ、駄目に決まってるでしょ!明日には元に戻ってるかも知れないんだから今日は私がやる!

明日も駄目ならお兄ちゃんにして貰うかもだけど…/////」


双葉:「まあまあ難しく考えるなって?ソレに明後日から俺が1人で洗うなら少し位、俺にも手伝わせた方が良いぜ?な?」


清彦:「そりゃそうかも知れないけど…そうだ!見られるから恥ずかしいんだよね!

裸見られないようにすれば良いんだよ!少し待っててね!」


私は急いで自分の部屋から水着を持ってくる。学校指定のじゃなくてビキニタイプの奴を…去年冒険して買ったけどお風呂でなら恥ずかしくないよね?


双葉:「おっ!去年双葉が着てた水着か!考えたなあ〜?ソレなら裸見なくて済むし俺も水着持ってくるか?」


清彦:「お兄ちゃん!何で普通に目を開けてるのよ!って言うか私が取りに行ってる間に裸見てないよね!?」


双葉:「み、見てる訳無いだろ!?ソレに触ってもないぜ…うん!」


清彦:「本当かな〜?取り敢えず水着着せるけど今度は見ないでよ?」

私は下から着せていくけど…昨年よりも私の体、色々と結構大きくなったなあ…?

ピッタリだった水着がキツくなっちゃってるよ。いや胸は大きくなった自覚あったよ?でもお尻もこんなキツキツになっちゃってるなんて…/////

ヤダ!お尻にパンツ食い込んじゃってるじゃないの!?


双葉:「なあ…水着ってこうなのか?ブラジャー何かキツキツだしケツも…クイってなるから恥ずかしいんだが…?」


「仕方ないでしょ!昨年の何だから!思ったより成長してたのよ!」と口から出そうになったけど、何だか恥ずかしくて言い出せなかった…

だって自分からムチムチになっちゃった何て言えないよ〜!


清彦:「お兄ちゃんはビキニ着るの初めてだから知らないだろうけど、そんなものよ?

ソレに夏にサイズ合わせたの買い直すから多少は問題ないんだからね!」


双葉:「目開けるぞ?おっ!やっぱり双葉この水着似合ってるな〜?可愛いぞ♡

ほらほらセクシーポーズー♡おお!悩殺されちまいそうだ!?」


お兄ちゃんは胸を強調するポーズとか腋を強調したり色々と楽しそうにポーズを取るけど幾ら水着着てるからって恥ずかしいよ〜!

私は今持ってる気持ちが恥ずかしいとは違う事をスグに思い知らされる事になるの…

私は自分の頭から順番に綺麗に洗っていくんだけど体を洗うのは水着越しでも緊張するする…特にデリケートな部分は直接手で洗いたいし…


双葉:「どうした?手が止まってるけど何かあったか?」


清彦:「今からオッパイとアソコ洗うけど…へんな声出さないでよ?さっきも腋を洗ってたらエッチな声出してたけど…」


双葉:「仕方ねえだろ!?くすぐったかったんだから!?

ソレにパイパイも刺激されてだな…/////」


清彦:「もう!今からオッパイ洗うのに変な事言わないでよ!」


ソレなのにお兄ちゃんはオッパイに触れると可愛く反応した…わざとじゃない無いのは分かってるけど、こんなの恥ずかしいよ…/////

早く終わらせないとと焦れば焦る程






双葉:「おっ…♡」


(もにゅんっ♡もにゅん♡)

双葉:「あんっ♡…コラッ声出すなって言った癖に胸もっと慎重に洗えよ…そんな風に触られたら感じちまうだろ…/////」


清彦:「分かってる。そんな事分かってるよ…」


だけど…こんなにもドキドキするなんて思わなかった…着替えの時も手にオッパイ当たってたけどさ?直接手で洗う…いや、揉んだらさ?恥ずかしいじゃなくて興奮してる事に気付いちゃったの…


双葉:「んっ…♡あんっ…♡」


清彦:「お兄ちゃん…」


声を我慢してる、お兄ちゃんスゴく可愛い…それにしてもオッパイ気持ち良い…もっともっと堪能したい…


(シュルッ!たゆっ♡たゆっ♡)


私は水着の紐を外してオッパイを丸出しにする。お兄ちゃんは驚いたように目を丸くさせる。

私はその顔が可愛くて思わず口付けしてしまう…柔らかくて甘くて美味しい♡


双葉:「んん!?んたば!?…んっ♡」


清彦:「可愛いよ?お兄ちゃん♡私の体で可愛く反応してるの見てたら我慢出来なくなっちゃった?

コレってお兄ちゃんが元々持ってた気持ちじゃないの?」


私はお兄ちゃんからの返事を聞く為に唇を離すけど、顔を真っ赤にして恥ずかしがっている姿を見てオチンチンが更に波打つ感じがした。

私はお兄ちゃんに大きくなったオチンチンを擦り付ける。


双葉:「だ、駄目だ駄目だ!俺達が幾ら好き同士だとしても血の繋がった兄妹だぞ!?

そんなの法律とか…倫理的に良くねえ!気持ちは同じだけど諦めるんだ…」


清彦:「無理だよ、お兄ちゃん…今日1日お兄ちゃんとして過ごしたけどさ?

分かっちゃったんだよね?私にはお兄ちゃんが誰よりも必要だってさ?そっちもそうでしょう?」


私は胸の膨らみを優しく触る…さっき洗った時に感じてただけあって乳首が尖ってて準備が良く出来てて嬉しく思っちゃう♡

双葉:「双葉…オッパイ敏感になってるから…(ギュッ♡)あんっ♡」


清彦:「お兄ちゃん?それ完璧に女の子の台詞だよ?

そんな、お兄ちゃんは完璧に女の子にしてあげるから覚悟してね?」


私は手をアソコに持って行ってオッパイと一緒に弄ってあげる。お兄ちゃんは兄妹だからって暫くは言ってたけど何度かイッてからは快感にメロメロになっていた。

そして私は満を持して大きくて硬いオチンチンをお兄ちゃんの腟内に…



その日から私達の関係はより特別なものになった。元には戻らなかったけど、お兄ちゃんは毎日、私を求めてくれるし私もそんなお兄ちゃんが大好き♡ふふふ♡



………

完結


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