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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:ヒーロー↔️一般女性②

・ 俺は幼馴染の3人と一緒にヒーローとして活動をしてるんだが今回の怪人は人と人の体を入れ替える能力を持っていて俺とブルーこ体は一般人の女性と入れ替えられてしまった!

俺は何とか民間人と一般人の体になったブルーを逃がす事に成功するけど怪人はこの子の体を爆乳にして感度を跳ね上げる事で俺を戦えなくしようとする…

俺は快感に囚われそうになるが何とか救援のピンクが来てくれて踏み止まる事が出来たのだった!



(本編)

ピンク:「遅くなってゴメン!ブルーから連絡は聞いたわ!本当に女の子になっちゃったのね?

コイツは私が倒すから貴方は早く逃げて!」


レッド:「コイツは強いぞ…俺も手伝う…」


俺は何とか剣を手に取って立ち上がる…相変わらず重くて仕方ないが俺の気を通す事で何とか持ち上げられる…


ピンク:「駄目よ!今の貴方は一般人なのよ!危険な目には合わせられないわ!」


紐怪人:「ククク敵を前にして悠長な会話だな?」


紐怪人の攻撃が俺達を襲う…ピンクの言った通りに逃げていれば良かったのだが媚薬の効果は強くなっていき俺は動けなくなってしまう…


「クソっ!まだ媚薬の効果が強くなるのか…んっ♡」


紐怪人:「ほらほら!お前から先に倒してやるぞ!」


ピンク:「危ない!!キャーッ!!」


ピンクが俺を庇って攻撃を受けてしまう。早く反撃しないとイケナイのに快感のせいで更に剣が重く…持ち上がらない…!!


紐怪人:「自慢の剣が随分重そうだな〜?しかし手加減せんぞ?」


そんな俺を彼女が庇い劣勢に陥ってしまう…そして話は冒頭に戻る…



俺は何とか持てる力で聖剣を操ってアイツに攻撃するが受け止められて、返す刀で俺を庇ってピンクがアイツから謎の液体をくらう。

直後立て直そうとするが様子が可笑しい…?


「ピンク!大丈夫か!ピンク!!」


ピンク:「………クスッ♡」


ニヤッと笑うと的に背を向けて何故かヨロヨロとコッチに近付く。

「どうした…ピンク!?様子が可笑しい…(わしっ♡)あんっ♡何するんだ!?」


ピンクは突然、俺にくっ付いている胸を揉み始めた。マスクで表情は分からないが洗脳されちまってる!?


ピンク:「あのレッドがこんな可愛い女の子になってるなんてね♡

ソレにどんだけオッパイ大きいのよ?スイカ位、大きいじゃないの?揉み心地最高ね♡」


ムニュン♡ムニュン♡


ピンクの手は遠慮なく乳をダイレクトに揉みしだくもんだからスゲー快感が伝わって来やがる…ただでさえ感度が高くされちまってるせいで頭が蕩けちいそうだ…♡


「クソっ!目を覚ましてくれ…俺は戦えないから、お前だけが頼りなんだ…んっ♡コラっ!どこ触ってんだ…/////」


ピンクは乳だけじゃなくてパンツの中に手を突っ込んで割れ目に指を挿入される…

俺は感じた事のない快感で中から液体が分泌されるのにエクスタシーを感じちまう…


「ひゃぁぁあん!!!♡♡♡」


ピンク:「いつも頼りになるレッドがこんな可愛い声を上げるなんてね?

…ふふっ何だか私…凄く昂っちゃうんだけど♡」


駄目だ。この体は媚薬で蕩けきっちまってる。ピンクを正気に戻して早くコイツを倒さないとイケないのに…この体はこの行為を受け入れてしまっている…!?

紐怪人:「ククク、ピンクに免じてサービスを追加してやろう?

ほら受け取れ?コレでお前達の願望は叶えれるぞ?」


再び怪人はピンクに液体を浴びせる。するとピンクのスーツの下半身が盛り上がっていきビリッと破けて中からチンポが飛び出して来た!?

しかも、かなりの大きさだぞ…?俺のよりもかなり大きいな…(ゴクリ)

俺は何故かソレを見て喉を鳴らしてしまう…彼女の方はと言うとソレを見てニヤリと彼女は笑う。


ピンク:「良いわねコレ♡コレがあれば今の貴方とエッチ出来るんですもの?

そのイヤらしい体を堪能を中までシッカリと堪能出来る何て素敵♡」


俺はブルーが引き連れてくれた防衛軍によって助けられる迄ピンクと行為を続けていた。

俺は裸のまま胸を隠して体制を整える為に保護してもらう。ピンクも暫くしたら落ち着いたが股間には変わらずに男のイチモツが生えていた…


シャァァア


俺は現在、防衛軍と基地で風呂を貸してもらっている。既に粘液で服を溶かされていたので貸してもらったブランケットを脱いで湯を流す。


「クソっ…俺はこの子の体を守らないといけなかったのに…(たぷんっ♡たぷんっ♡)」

俺はシャワーを浴びて粘液塗れの体を洗い流す…女の子で勝手に風呂に入るのは申し訳無いが、付着してる体液が更に効果を変える可能性もあるし何より、いつまでも風呂に入らない訳にはいかなかった…


OL:「清彦も来てたか…互いに大変だな?急に女の体になってしまって?」


一瞬、見知らぬ女の人が風呂に入って来たかと思って身構えて閉まったが、そうだこの人は中身はブルーなんだったな?


「大変なのは俺達の体になった女の子達も同じだ…はあ…こんなにオッパイが牛みたいに大きくなるなんて怪人の考えてる事は分からないな…(たゆんたゆん♡)」


目線を下げるとGカップ程のサイズの胸が体を動かすだけで揺れまくる。

タダでさえ女の子になって混乱してるのに爆乳化などさせられるとは…


OL:「僕の方も君程じゃないけど胸が大きくて大変だ…変身すればスーツでソコソコは胸が固定されると思うが、どうなるか…」


「気弱になってても仕方ない…この体でも戦えるようにトレーニングしてアイツを倒すしかないだろ!

この爆乳でも遠距離攻撃主体にすれば何とか…(もみっ♡)」


軽く手を添えただけで大きく胸が撓んだ…勿論エッチな意味合いなど欠片も無かったのだが俺とブルーは気恥ずかしくて黙ってしまった。


ピンク:「こ、コラ!清彦!ソレは女の子の体なんでしょ!気安く触っちゃ駄目だよ!」


「ぴ、ピンク!?オイオイ何で入って来たんだ!?俺達が入ってるだろ!?」


OL:「そ、そうだぞ?今は僕達が入ってるんだ?話し合いなら後で良いだろ!?

と言うか裸じゃないかピンク…/////」


ピンク:「もう!2人とも分かって無いなー?何しに来たのか決まってるでしょ?

2人が女性の体の事知らないだろうから洗い方教えに来てあげたんじゃないの?」


そう言う彼女はタオルをキッチリ巻いた姿で風呂場に入って来る。

タオルは彼女のスタイルの良いシルエットを隠しきれて無いが同時に股間の大きな膨らみも隠せて無かった…


「お、オイオイ…?タオル1枚って…」


OL:「み、見てないから!ふっくらしたオッパイとか谷間とか見てないから〜!」


ピンク:「こ、コラ!何処見てるのよムッツリスケベ!

2人共、私が体洗ってあげるから目をつぶってなさい!」


俺達は言われるままに目をつぶって体を洗われる。先ずはブルーから洗って貰うのだが…薄目を開けると「ブルーのオッパイ大きいわね〜?Dカップあるんじゃない?妬けちゃうわね〜?」と言いながら胸をワシワシと洗っていた。

ブルー:「ちょ!?も、揉まないでくれよ…あんっ♡何だ…オッパイった言うのは触られるとこんな敏感に…んんっ♡♡♡」


ピンク:「人聞き悪い事言わないで!揉んでるんじゃなくて洗ってるの!

胸の裏に汗溜まるんだからね?レッドも爆乳になっちゃってるからブルーよりも念入りに洗ってあげるからね♡」


俺は声だけ聞きながら体が熱くなるのを感じる。媚薬の効果か?女の人のエッチな声を聞くと乳首が尖って…股間も…んっ♡濡れて来ちまうよ…

俺は薄目を開けるとピンクが巨乳の女性に絡み付く様な姿勢になっている。

胸同士がぶつかり合ってる光景は生唾を呑んでしまう…それにしてもブルーもピンクも胸大きいな…動く度に揺れてるし…(たぷんっ♡)

確かに俺のがサイズ的には1番大きいがサイズだけが大事な訳ではない…

クタクタになったブルーと獲物を狙うような目をしたピンクを前に思わず生唾を呑んでしまうのだった…


俺達は怪人を倒す迄、俺達は入れ替わったまま生活する事になってしまった。

それぞれ心に合わせた生活する事になった…当然だが周りは大混乱だった。


オジサン:「マジで最悪なんだけど…オジサンの体で生活するとか?」


女子高生:「はっはっは!人生経験だと思って頑張りたまえ?

なーに、怪人が倒されたら元に戻るんだ焦る事無いさ?」


オジサン:「オジサンに私の体使われてるのも嫌なの!昨日は何もしなかったんでしょうね!

って言うかお風呂は!トイレは!私の体で勝手な事したんじゃ無いでしょうね!?」


女子高生:「コッチは昨日は…うん♡凄く良かったぞ?君のオッパイ意外と大きくて気持ち良かったしブラジャー付けるのも新鮮だったさ!」


オジサン:「もー!最悪なんだけど〜!私の裸見たのね変態!

コッチはオジサンのチンポ付いてるの我慢してたのに〜!!」


女子高生:「コッチはブラジャーとかパンティー選ぶの大変だったんから許してくれよ?

今日は君のお気に入りので来たんだから許してくれよ?」


オジサン:「そういう事言わないでよ〜!もー!変態!スケベ〜!!

コッチは髭剃りとかムダ毛処理大変だったんだからね〜!」


オジサンの体になった女子高生が女子校に通ったり逆に女子高生になったオジサンがラフな着こなしで会社に通って騒がせたり様々な報告を受ける。



他にも大学生カップルが入れ替わってしまって互いの事を助けてる内に自分の体相手に変な気持ちになってしまうなど様々だった。


彼氏:「その…脱がせるからね?」


彼女:「お、おう!お前の体なんだから好きにしてくれ!」


(ガバッ!ぽよんっ♡ぽよんっ♡)


彼氏:「ちょっ!?ちょっと!何でブラジャーして無いのよ!?

入れ替わった時、私ちゃんとしてたわよね!?」


彼女:「す、スマン…窮屈だし締め付けられて苦しいから、さっき取っちまってた。

ソレに逃げてる途中に汗かいちまったから谷間に汗がな…/////」


彼は彼女のDカップある胸の谷間に両手を置いて空気に触れるようにしてあげる。

ソレはあくまで善意であるが彼女は顔を赤くする。


彼氏:「ちょっ!?ちょっと彼氏君!どこ触ってるのよ!?

オッパイに触らないで!何だか恥ずかしいじゃないの〜/////」

彼女:「わっ!そ、そんな慌てる事ないだろ?ブラジャー外す位は今から風呂に入るんだから良いじゃないか?それに裸だって…SEXの時に…」


彼氏:「見せるの見られるのは違うの!全くスキあらば変な事するんだから…/////って!ヤダヤダ嘘ー!!?」


そういう彼女の股間は自分の膨らみを恥ずかしそうに手で抑える。しかし、ドクンドクンと鼓動するソレは手で抑えてどうにかなる訳ではなかった。


彼女:「俺のチンコが迷惑かけてるみたいだね…?

その…君さえ良ければ俺に面倒見させてよ?君の胸で挟んでやれば直ぐに気持ち良くなると思うよ…?」


彼氏:「だ、駄目駄目駄目〜!!そんなの恥ずかしいよ…男女の立場が逆転しちゃってるじゃない!?」


彼女:「そうだよ?君と俺の体が入れ替わってる間は仕方ない事だよ?

ほら?素直になりなよ?ソレは俺の体何だから気持ちは誰よりも分かるからさ?」


彼氏:「ヤダ…私女の子なのに、そんな事して貰ってたら男の子として貴方のこと好きになっちゃうよ〜/////」


彼女:「愛さけあれば、どっちでも良いじゃないか?男とか女とか?

俺達は恋人同士なんだからさ…(むにっ♡)」


彼氏:「あっ♡私のオッパイ気持ち良い…♡もう!私を私の体で誘惑しないでよ…可笑しいよ…私も私も愛さえあれば性別越しちゃう〜♡♡♡」


理由は明記されていなかったけども、2人は性行為を行っているらしい。プライベートな事なので踏み込めないが既に2人のあり方は決まっていて、そのままで過ごす事に喜びを見いだしていると言う稀有な例である。



最後に姉弟の入れ替わりの報告の話をする…弟は小学生で姉は中学2年生と多感な時期の2人の入れ替わりである。

姉の方からは早く戻すようにと要請が来ている。どうやら思春期の弟が自分の裸に興味を持っていて恥ずかしいようだ。


姉:「さてさて、お次はブラジャーっと♡おっ!姉ちゃんのパイパイ久しぶりに見たけど良いじゃん?触り心地は…?」


姉の体になった弟は風呂場に行くとニヤニヤしながは制服のボタンを外す。

そしてガバッと上着を脱ぐと中をマジマジと見詰める…


姉:「お、おほっ…姉ちゃん…オッパイ大きくは無いけど結構膨らんでてエロッ…♡

女捨ててると思ったけどブラも可愛し整えたら意外とイケんじゃね♡」


そう言うと鏡の前で嬉しそうに様々なポージングをする。弟は姉の事を口煩いとか思っていたが思春期特有の好奇心はあった。

干してあるブラジャーやショーツを思わず見てしまう事もあった…そんな下着が今は


弟:「こ、コラー!!弟!私の服勝手に脱ぐなって言ったでしょ!!

何でまた勝手に裸になってんのよ〜!」


姉:「わっ!姉ちゃん何勝手に風呂入って来てんだよ!」


弟:「アンタが勝手に私の体でお風呂入ろうとするからでしょ!

それに下着姿でニヤニヤしないで!変態みたいじゃないの!」


姉:「ちぇー?良いだろ?体が入れ替わってる間位さ?ヒーローが怪人倒す迄だろ?楽しもーぜー?

何ならオッパイ触らせてやろうか?」


弟:「自分の胸、自分で触って何になるのよ!?ちょっ、ちょっと手を引っ張らないでよ…(むにっ♡)やだ!私の体結構スタイル良く無い!?胸も時分で思ってた程小さくないかも!(モミッ♡)ソレに揉み心地も良いじゃない!」


姉:「ね、姉ちゃん…/////」


自分で触って良いと言ったのに、揉みしだかれるとは思わなかった彼は快感から顔を真っ赤にしていた。その顔は乙女のようで中身が小学生の男の子とは思えなかった。


弟:「何顔赤くしてるのよ?自分で触って良いって言ったのに?

でもアンタが触りたい気持ち分かったわよ。少しは許可してあげるわ?」


姉:「サンキュー姉ちゃん…次は俺がチンコ触ってやろうか?」


弟:「全くスグに調子乗るんだから!」


入れ替わって、お互いの気持ちが分かったので良かったと診断には答えていたが、どの程度仲良くなったかは秘密なんだそうだ。



俺は体が入れ替わった相手の双葉ちゃんと話す為に彼女を防衛軍の施設に呼んだ。

彼女の体の状態のことや俺の正体に付いてシッカリと説明する必要があるからだ。


清彦:「じゃあ私が代わりにレッドとして戦う事は無いんですか?」


「大丈夫だ。力はちゃんと俺が持ってるから今度はあの怪人を倒してみせるさ?

…やっぱり気になるよね?すまない。あの怪人の薬のせいでこんな事になってしまった…」


俺は特注のブラジャーを注文してるが届く迄、仕方なくサラシを巻いているんだが彼女にどうなってるか隠すのはフェアじゃないので俺はソレを外す。


バイーン!!!Gカップある胸は解放されると元気良く飛び出してユサユサと大きく跳ね回る…自分の意思で動かしてる訳じゃいので止める事が出来ない。


清彦:「わ、私のオッパイこんなに大きく…/////」


「ゴメンね?君の体を絶対に守らないといけなかったのに、こんな風にされてしまった…でも安心してくれ!必ず俺達が奴を倒してみせる!(ばいん♡ばいん♡)」


清彦:「ひゃ!?本当に凄いボリュームですね…/////

ちょ、ちょっと触ってみても良い?どんな風になってるのか気になるんだけど?」


「良いよ?君の体じゃないか?俺に遠慮する事は無い。

好きに触ってくれたら良いよ?勿論、俺は触らないし必要な事は女の子の仲間にお願いするよ。」


清彦:「私も清彦君の体ある程度好きにするから気にしなくて良いんですよ…?

それじゃあ御言葉に甘えて触らせて貰うね?(もにゅっ♡)」


「んっ…♡」


清彦:「わっ!中までズッシリ!!スゴーイ!私のオッパイなのに3回り位大きくなっちゃってダイナマイトサイズだねえ〜?(ムニュン♡)」


「はうう…/////」


清彦:「アレ?清彦さん?何でそんなに悶えてるんですか?私そんなオッパイ敏感じゃ無い筈なんですけど…?」


「実は薬には胸を大きくする効果の他に興奮しやすくなる作用があるんだ…」


清彦:「ええ!?じゃあ私の体ってエッチな女の子になっちゃったって事ですか!?

それで乳首迄こんな大きくなってるんだ…?」


彼女は自分の胸についてある膨れ上がった乳首を抓る。俺は何とか声を我慢しようとするのだが嫌らしく「ああんっ♡♡♡」と喘いでしまう。


清彦:「私の体なのに…何だかエッチ過ぎて自分の体じゃないみたい…ねえ?入れ替わってる間はサポートしてくれるんですよね?」


「あ、ああ…するけど何で…ひゃ!?/////」


清彦:「君のオチンチン私の体に反応しちゃってるの…こんな状態、他の人に見せられ無いよ?

だから…胸で気持ち良くしてくれない…か?」


「そ、ソレは…良いのかい。君の体でそんな事して…?

俺はヒーローだ…君の体を守る責任がある…(ギュムッ!)ヒィィィイッッッ♡♡♡」


俺は彼女に問おうとするが既に彼女は自分の体を性の対象として認識していた。

つまりは問答無用…彼女は自分の胸を鷲掴みにして自分の体の反応を愉しんだ…

彼女と入れ替わってる間はサポートすると言ったが性関係間でとは…ギンギンになった俺のチンポを胸で処理しながらこの淫らな声が他の仲間に聞こえない事だけが救いだった…


清彦:「良い!良いわ!入れ替わってる間は貴方は私の彼女よ!

もっと!もっと私を気持ち良くして貰うわ!」


「あんっ♡あんっ♡分かった!分かったから♡♡♡」


清彦:「うふっ♡爆乳で淫乱な彼女だけどアソコの方はどうなのかしら?」


「…/////」


清彦:「聞くまでも無いわね?それじゃいただきます♡」


俺は…俺は…彼女の体で俺のチンコを受け入れてしまった…媚薬が体に残っていたから?違う…女の子として俺の体を受け入れてしまったからだ。

こんな事で俺はヒーローを名乗れるのか…?ソレに元に戻ったら彼女との付き合いはどうなるのか…俺は蕩ける意識の中でそんな言葉が頭の中を駆け回っていた…



………

③に続く



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