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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:漫画家の俺達の逆転体験②

・ 双葉は露天商から買った異性の事が分かる薬を幼馴染で漫画家仲間の清彦と一緒に試すのだが効果は体を入れ替えると言う信じられない効果を発揮する。

双葉は効果時間もありスグに自分の欲望を叶える為に彼の友達を誘って温泉に行き清彦は双葉の体で色々と堪能するのだった。


………

(清彦side)


俊明:「遅かったけど何かあったの?大丈夫?」


清彦:「おう!大丈夫だぜ?ちょっと連絡来ててな!はっはっは!」


俊明:「そうなんだ?僕は先に上がってるね?そろそろ逆上せちゃいそうだしさ?」


清彦:「え!?ちょ、ちょっと待ってくれ!」


ええ〜確かに軽く終わらしたつもりだけど結構トイレ入ってたもんね〜!?

でも勿体ないな…折角だしもっと俊明君の裸見ていたい…こうなったら!!



………

(清彦side)

んん…どうやら体元に戻ったのか…?って何で俊明の家に居るんだ?

清彦:「って、俊明!?何で裸でポーズ取ってるんだ!?」


俊明:「何でって…そっちが次の漫画の為に僕の体をデッサンしたいって言い出したんじゃないか…」


げ〜!?アイツ何してんの!?俺の手にはペンとスケッチブックが握られている!?

しかもチンコめっちゃ念入りに描いてるじゃねえか!?


清彦:「あ、あの野郎、俺の体で何してんだよ…?」


俊明:「清彦…?どうした…デッサン終わったのか…/////」


うおおおい!?何でそんな熱っぽい目で俺を見るんだ!?あ、あの野郎…!!

その時、俺の携帯にメッセージが入る。「俊明君のデッサンちゃんと仕上げてね?代わりに私の体で好きにしたでしょ♡」

ぐぬぬぬ…等価交換と言うには俺の方が多めに払ってねえか!?俺は何とも言えない気持ちで言われた通りスケッチをするのだった…


……


スケッチが終わると俺は飛び出す様に俊明の家を出て双葉の家に向かう。

勿論、俺の体で何をしてたのか問いただす為だ!


清彦:「おい!どういうつもりだよ双葉!ってか俊明と何してたんだ!!

何で別れ際あんな目を潤まされないとイケねえんだよ!」


双葉:「あー、その俊明君見たかったな〜♡そりゃ色々よ色々♡

そっちだってやってたでしょ?色々と?」


ぐぬぬ…言い返せねえ…コッチだってオナニーとかエッチな自撮りしたりしてたからな〜

って言うかアイツの携帯でやってたからデータ貰わねえと…


清彦:「そりゃそうだけどよお…取り敢えずデータの共有を…むごっ!?」


俺は口の中に何か放り込まれた。双葉に文句を言う前に俺の意識は明後日の方向へ…この感覚ついさっき経験した奴じゃねえか…つまり…



双葉:「オイ双葉!何でまた体を入れ替えやがった!!」


清彦:「ふふふっ♡2人で薬飲むだけで体が入れ替わるとか便利過ぎて怖いわね?しかも続け様とかも出来るんだ〜!

って言うか何で体を入れ替えたかって聞いたけどさ〜何でだと思う?」


双葉:「そ、それは…俺の体で俊明の所に駆け込む為じゃねえのか…?ってさせねえ…ぞ?

俺の体でアイツとホモホモしい事させるか!」


俺は双葉の前に立ちはだかるんだけど、双葉の手は予想外にも俺にくっ付いてるオッパイに伸びて来る。(ムニョン♡)


「あんっ♡」 俺は思わず可愛らしい悲鳴を上げてしまう。散々触りまくってたから敏感になってるオッパイからの刺激は強くて俺は身動ぎしてしまう…


双葉:「は、離せ…あんっ♡止めろ…/////」


清彦:「さっき迄、私の体で好き放題してたのは分かってるのよ?

ソレに動画まで撮って?結構シチュエーションとか大事にするのね貴方?(モミモミ♡)」


双葉:「ひゃんっ♡」


清彦:「映像で見てたけどアンタやっぱり可愛い反応するのね〜?演技かと思ったけど、ふふっ♡良いじゃない?」


双葉:「お、お前の体が敏感なせいだろ…?」


清彦:「ふふふっ♡じゃあ、その敏感な体を味わいつくそうかしら?

ほら?服を脱がせるわよ?今からする事するんだから?」


俺はそのまま双葉に服を脱がされる。双葉のやって来た、気付かなかったけどノーブラにノーパンだった。


しかも…しかもだぞさっき迄、俺が触ってたせいで体の中に熱いのが残ってて乳首も反応しちまってる…/////って!待てよ!何で服脱いでるんだコイツ!?

双葉:「ちょっと待て!?チンコ挿入するのか!?止めろ!?俺達学生だぞ!?

そんな事…あんっ♡何処に指入れてるんだよ…♡」


清彦:「大丈夫だって?入れ替わった状態でエッチしても妊娠しないように制限がつくらしいから?

だから安心して腟内に射精出来るんだって♡」


双葉:「そ、そういう問題じゃねえだろ!?自分の体に射精するつもりか!?止めろ!?

あっ…やめっ…あんっ♡♡♡」


清彦:「私の腟内こんな気持ち良いんだ♡覚悟決めてよ?私に告白されたかったんでしょ?

ふふっ♡良いわよ付き合いましょう?コレはその記念よ!」


思いが通じたからって普通、身体を入れ替えて中出しするか!?

しかも1回だけじゃなくて何回も腟内に射精された…俺はエクスタシーの中で意識が飛んでしまったのだった。



俺が目を覚ましたのは、暫くしてからだった。


双葉:「はあ…幾ら気持ち良いと言えど自分の体とするのが初体験とはな…?

ってか、まだ双葉のままか?オッパイ付いてるし髪も長い…ってアレ?夜が明けてる…?」


まだ夢の中…?にしては感覚がリアル過ぎるな…?オッパイ揉んだら確かに弾力あって気持ち良いし、ソレにヤッてたから股が変な感じだし…


清彦:「あら?やっと目覚めたのかしら?」


双葉:「俺…いや入れ替わってるから双葉か…って!?オイ!?何で元に戻ってねえんだよ!?

効果は3時間じゃ無かったのかよ!?何で双葉のまんま何だよ!?」


清彦:「あー、そういやセックスしたら元に戻る時間が伸びるって言ってたな〜確か程度にも寄るけど72時間経過しないと元に戻らない様になるんじゃ無かったかな?」


双葉:「な!?72時間!?う、嘘だろ!?って事は何か!?俺が双葉の代わりに学校行かなきゃ何ねえのか!?」


清彦:「って言うかお風呂も入らないとだよね〜?清彦がエッチしながら入ったって言ってもセックスしたのにそのままってのは良くないよね?」


双葉:「そりゃそうだけどよ…良いのかよ?お前自分の体が男に風呂入られても?

知ってんだろ?俺さっきオナニーとかも風呂でしたんだぞ?」


清彦:「まあ良いじゃん?幼馴染な訳だし私も銭湯でアンタの裸見たしさ?

それにアンタも入れ替わり時間長い方が好きに出来て良いんじゃないの〜?今度は家に居ろとは言わないからさ?」


確かにソレはそうだ…俺だって女湯行きたいし…色々と楽しみたい事もある!

でも、その為に女のフリをして生活するのは恥ずかし過ぎるぞ!特に今日は学校だし!


清彦:「ほら?学校行く前にベトベトだからお風呂入るわよ?

いくら大丈夫でもお股に精液付いてるしオッパイも汗まみれでしょ?」


双葉:「分かった!分かったから引っ張るな!力の差があるから!」


俺はそのまま脱衣場に連れて行かれる。そしてシャワーを浴びながらオッパイとアソコを念入りに洗われる…その際に感じまくってしまい「アンタやっぱりエロいわね?ヤバっ!めっちゃ元気になっちゃったから1回ヤラせてね♡」とか言われて問答無用で1回チンコ入れられたのは何と言うか男の性欲に呑まれすぎだろ…



俺は仕方なく双葉の…女子の制服を身に着けて行く…下にスカートを履くのは勿論、ブラジャーとパンティ何ぞ着けるのは恥ずかしくて仕方ないんだが彼女をノーブラ、ノーパンで学校に行かせるほど俺は鬼畜じゃない…


清彦:「お!着替え終わったんだ?おー、ブラもしてくれるしパンティーも履いてる♡うんうん、女の子してるね〜?」


双葉:「ちょ!?スカートを覗くな!服の隙間に指を入れるな〜!!/////」


俺は胸とスカートに手を当てて下着を隠す。そのリアクションにニヤニヤする双葉。な、何だってんだ!


清彦:「随分と女の子してるじゃない?谷間見られて照れてるの可愛いぞ〜?

ソレに下着もちゃんと色合わせてて偉いぞ♡」


双葉:「お、お前なあ〜!自分の体にセクハラするんじゃねえよ!ソレに彼女の体でそんな恥ずかしい真似をだな…」


清彦:「やー独占欲♡そんな所も可愛い♡

今日は帰ったら寝る迄しましょうね?エッチ♡もっと可愛い所をベットで見せてね?」


(キューンッ!!)


〜!!!/////何だ!?今の!?アソコが疼くような感じがしたぞ!?

耳元で囁かれたからか!?それともエッチする所を想像したからか!?

ちょ!?ちょっと!?下着替えたばっかりなのにシットリしてねえか!?

俺は初めての経験に戸惑っちまう…仕方ないだろ!?俺が俺の体に興奮してるとか経験ねえよ!!!

 

 

 俺達は気を取り直し学校に向かうんだけど双葉は平気そうだけど俺はスゲー違和感を感じていた。


ぽよん♡ぽよん♡


う…それにしても女子の体ってこうなのか…?歩くだけでオッパイ揺れるぞ〜/////

ってか揺れてるの男共に見られるの悔しいんだけど!コレは俺の彼女のオッパイ何だぞ〜!

 双葉の奴は自分の体だってのに守る所か一緒にスケベな視線を送って来ていた。この野郎…一応体的には彼氏なんだからガードするなり男らしい事してくれよな…!

学校に着いた俺は双葉とフリとか無理なのは分かってたかな体調の悪いフリをしてマスクをしてやり過ごす。

 双葉の奴は俺のフリを当然する訳も無く普段の俺と違う行動を取っていた。流石に入れ替わりに気付く奴は居ないだろうけだBL好きを俺の体で豪語するのだけは勘弁してくれよな!

 そんなこんなで放課後…一緒に帰ろうと思ってたのにアイツ付き合いたてだってのに俺を置いて俊明と帰りやがった。どんだけだよ…でもよ?俺も人の事は言えない。何でかって?俺は今。何とクラスメイトの若葉ちゃんと一緒に銭湯に来ているのだ!!

1人で帰ろとしてる所に一緒に帰るように誘ってくれた彼女に風呂の調子が悪いとか適当な理由をつけて勧誘する事に成功した俺は遂に男子禁制の女湯の暖簾を潜る事に成功した!

 中には若い姉ちゃんはまだ居ないけど…しかし…しかしだぞ?ドキドキが止まらない。若葉ちゃんは服の上からでも分かる程にプロポーションが良くて双葉と負けず劣らずの巨乳の持ち主で服を脱いで肌色が増えていくとスタイルの良さが露になる。


おおおおおお!!デッカ!!!!若葉ちゃんのオッパイめっちゃたわわじゃん!!!

服の上からじゃ分からなかったけど双葉より数段オッパイ大きいぞ!?Dカップ越してEカップとかあるんじゃないの!?


双葉:「双葉のも大きいけど、あんなドカーンと揺れたりしたいぞ〜?

服の上からじゃポテンシャルは測り切れないのか…ゴクリ」


若葉:「双葉ちゃんどうかした?手が止まってるけど…?」


!!!そ、そうだ見蕩れてる場合じゃない!入るタイミングがズレたら色々と堪能出来ないかも知れないじゃないか!


双葉:「ちょ、ちょっと考え事してただけだよ!?待っててね!?スグに服抜いじゃうから!」


俺は急いで制服を脱いで行くとアイツの大きいオッパイとコンニチワする…そ、そうだよ服を脱いだらアイツのオッパイとも対面するんだよな〜!?

俺はなるべく見ないようにしながら服を脱いでバスタオルを巻き付ける…何で見ないようにするかって?そんなの美少女の裸を同時に見るとか刺激が強すぎるからに決まってるだろ〜!?

俺と何とか服を脱いで一緒に浴場に来た訳だけど…


(たぷんっ♡たぷんっ♡)


ぬおおおお!!若葉ちゃんはタオルで軽く前隠してるだけだから横乳も丸見えだし揺れも超見える!

コレが風呂じゃなかったら…許されるからカメラに収めて保存したい…


若葉:「どうしたの?そんなマジマジと見られると恥ずかしいんだけど…/////」


双葉:「え!?あ!?いやー、若葉ちゃんオッパイ大きいくて羨ましいな〜って?

どうやったら、そんなに大きくなるのかな〜って?あはは」


若葉:「双葉ちゃんもも大きいのに謙遜しちゃって?

そっちこそ何食べて大きくなったんだか♡」


(むにょん♡むにょん♡)


若葉ちゃんの手が双葉のパイパイを揉む(様に洗う

)。モミモミと洗われると、それだけで気持ち良くて俺は思わず可愛い声を上げそうになる。


若葉:「どうしたの双葉ちゃん?温泉の中なのに凄くエッチな声漏れてるよ?ふふふ♡ダメだよ?公共の場所じゃ静かにしないと?」


双葉:「そ、そんな事言われても…/////」


手は念入りに乳の肉の内側まで洗ってくれて俺は勝手に声が出てしまうのを抑えられない。


若葉:「双葉ちゃん可愛い…♡ふふ?いつも私が誘っても断わるのに今日は何でそんな簡単に受け入れてくれたのかな?」


双葉:「そ、それは…」


え!?何の話だ!?誘う!?も、も、もしかして2人は秘密の関係か何かなのか!?

そ、そんな羨ましけしからん関係なのか!?イヤイヤ!今は双葉は俺の彼女だし!だからって勝手に断るのも勿体な…駄目だし〜!!


若葉:「ぷっ…クスクスクス

今日の双葉ちゃん本当に変だね?秘密の関係って何よ?何でそんなに簡単に信じちゃったの?」


双葉:「な!!?」


しまった!カマ掛けられた!ど、ど、どうする!?

入れ替わりがバレたら女湯に入ってる変態男子だってバレちまうぞ!?


若葉:「信じちゃった理由は中身が実は僕の友達の清彦君だからじゃないの?」


双葉:「え!?な、何で知って…って言うか僕!?も、もしかして若葉ちゃんの中身って別人!?

いや、その話し方…ひょっとして俊明なのか!?」


若葉:「清彦君そんな風に固まってたら変に思われるよ?

ほら?洗うの続けるからね〜?」


俊明はそう言いながらもオッパイを洗うのを止めない。昨日は双葉に揉まれまくったけど美少女に触られるのも、ソレはそれで趣が違って良い〜♡♡♡


若葉:「そろそろ交代してよ?若葉ちゃんのココも〜綺麗にしてくれない?清彦だって触りたいでしょ?」


双葉:「おおおお…い、良いのかよ…?」


若葉:「良いよ?今は僕の体だし、そういう約束だからね?

そっちもそうなんでしょ?お互いの体好きにして良いってしてるでしょ?」


双葉:「な、何で分かるんだよ…って言うか2人はいつから入れ替わってんだよ!?」


若葉:「その話は双葉ちゃんの家でしようか?今は温泉を楽しむ方が大事だよね?」

双葉:「ま、まあ、そうだな?」


俺は手から溢れる位のオッパイをモミモミもとい洗って感触を楽しませて貰う。

その他にも後で来た団体の若い客の裸を楽しませ貰ってから風呂から出て俺は双葉の家に若葉ちゃん…いや俊明と一緒にやって来た。勿論、入れ替わりについて色々と教えて貰う為だ。


の筈なのに到着早々、俺はベットに押し倒さた。そして俊明はそのまま服を脱いでいく…!?

オイオイ何のつもりだよ…そう反論しようとすると口の中に何かを入れられた!?


若葉:「はあ…♡こういうアブノーマルなプレイもたまには良いよね…?」


双葉:「オイ何を…(パタリッ)」


…うう…またこの感じ…異性同士でしか発動しないんじゃなかったのか…?それとも心の性別だけの話なのか…?



俺が目を覚ますと胸に異常な重さを感じる。何だこれ…双葉のオッパイ大きくなってる!?

いや違う…俺が双葉になってる筈だったのに目の前に双葉が居る…つまり、この状況…今の俺は…双葉:「気が付いたかい?どう?若葉ちゃんの体は?

また双葉ちゃんの体とは違うでしよ?」


若葉:「え!?えーー!!?(たゆん♡たゆん♡)」


さっきよりも落ち着いた声になってる!?何か手足も心無し長くなってるし!目線も少し高くなったような…

いや、何よりボリューム!!オッパイのボリュームが圧倒的に増えてる!

こ、これが若葉ちゃんのオッパイの実力なのかー!?



………

③に続く




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