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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:俺は悪友なアイツの彼女!?①

・清彦:「んー…やっと休み時間か〜」


双葉:「あはは。清彦君眠そうだね?昨日も俊明君と遅くまでゲームしてたんだって?

駄目だよ?授業はちゃんと聞いとかないと〜」


清彦:「いやー、新発売のゲーム買ったら仕方ないって?ソレに俊明もあの通りだよ。」


俺が指を指すと俊明は予想通りさっき迄寝てたようで眠たそうにアクビをしていて、そんな様子を彼女は愛しそうに見つめていた。

双葉ちゃんは可愛い…しかも、その上オッパイも特盛サイズ…アイツが猛アタックして付き合う事になったんだよな〜

俊明は普段はチャラチャラしてんのに恋愛に関しては結構真剣何だよな…俺も見習って双葉ちゃんみたいな彼女欲しいな〜

俺はそんな事考えながら、もう一眠りしようとしてると彼女の悲鳴が聞こえる。


双葉:「キャッ!?」


清彦:「え!?あ、危ねぇ!!」


ゴッチーン!!!


それはほんの事故であった。俺は彼女の席の後ろに座っていて彼女は足を滑らせて俺の方に倒れて頭同士がぶつかってしまった…


双葉:「何だったんだ…?確か双葉ちゃんが激突して来て頭が同士が…(サラッ)ん?

何か俺の髪伸びてねえか?ソレにサラサラだ…?」


俺は髪に触ると前髪が信じられない位に長くなっていた。しかも。しかもだぞ?もっと信じられない光景が目の前に合った。


双葉:「は…?」


清彦:「え…?」


双葉:「何で俺が目の前に居るんだ?」


俺は目の前の俺の顔に手を伸ばす。髭の感触や皮膚の体温がシッカリとある。

目の前の俺が顔を触るけど何だか俺の顔ちっちゃくなってる?


清彦:「わ、私が本当に目の前に居る…コレ?私のだよね…?」


むにゅっ♡


双葉:「ん?」


清彦:「え?」


双葉:「何か俺の胸に柔らかいのがくっ付いてる?」


清彦:「え?何で私の胸が私の目の前にあるの…この触り心地、確かに私の何だけど…?(ムニッ♡)」


双葉:「おっ…おおっ♡何か知らんが凄いな…?」


てかコイツの手がスゲーくい込んでる?

つまり、ソレはそんだけ胸にある塊ががデカい訳で…


双葉:「な、なあ?もしかしてだけど今の俺ってオッパイ付いてる?」


清彦:「付いてるよ…だって私なんだもん…」


双葉:「私…?」


清彦:「うん。貴方は何処からどう見ても橘 双葉でしょ?」


双葉:「いや、俺の見た目どう見ても立派な男でしょ?

名前だって斎藤 清彦って言う男らしい名前があるんだからよ?」


清彦:「いやいや…女の子でしょ?さっき自分でも女の子って言ってたし…」


いや、確かに自分でも何か可笑しいとは思ってるよ?

オッパイ付いてるし…しかも超デカいのがさ?ソレに声も女の子だし髪もサラサラヘアーで長いのが生えてるし、さっき迄の俺と明らかに違っている…


俊明:「オイ!清彦!俺の双葉に何してんだよ!!」


清彦:「え?俊明君。どうしたの?そんな顔して…?」


俊明:「どうしたのじゃねえよ!何で人の彼女の胸堂々と触ってんだよ!!」


普段はチャラけた俊明のあの反応…目の前の俺が半泣きになるのも仕方ない…何故なら、「彼女」がそん目を向けられたの初めてだろうからな?


双葉:「オイ俊明…今の俺…誰に見える?ソレに目の前の俺は…誰に見えるか教えてくれないか?」


俺は目の前の俺を指差しながら尋ねる。俊明は困惑しながらも俺の事を「双葉ちゃん」だと言って、「目の前の俺」の事を清彦だと言う。


双葉:「俊明…信じられないだろうけどよ?清彦は俺だ。

体はお前の彼女の双葉ちゃんだけどな…」


俊明:「は?双葉…何言ってんだよ?」


清彦:「双葉は私なの俊明君!見た目は変わっちゃってるみたいだけど…私が貴方の彼女の双葉なの!」


俊明は当然混乱している。俺だって同じだ…多分、俺と双葉ちゃんの体は入れ替わってしまったんだ。

でもどうやったら元に戻るかも分かんねえし、どうしたら良いかも分かんねえ!

双葉:「取り敢えず授業始まっちまうよ!取り敢えず落ち着ける場所に移動するぞ!」


清彦:「う、うん…!」


俊明:「ま、待てよ!俺も行く!」


俺達は急いで教室から出て落ち着ける場所を探す…取り敢えず今の時間の空き教室は…って!?な、何だ!?体が胸に引っ張っられる!?


ばいんっ♡ばいんっ♡


双葉:「うおおおおお!?ヤバっ!なんちゅうデカさだ!走るだけで暴れ回るじゃねえか!?

流石、双葉ちゃんの爆乳だぜ!」


清彦:「き、清彦君!そんな風に胸揺らして走らないで…は、恥ずかしいよ〜」


俊明:「つまり、こっちの清彦が双葉で双葉が清彦なのか!?双葉!男の体でその走り方は止めとけ!」


俺達は混乱しながら屋上迄走った。俺と双葉ちゃんは慣れない体のせいで苦戦して最終的に汗だくになってしまった。



双葉:「ぜーぜー…ちょっと走っただけだってのに疲れた…

双葉ちゃんの体…バランスが俺の体と全然違うだけじゃなくて運動苦手みたいだな…」


清彦:「ご、ゴメンね〜清彦君?私、体育苦手だし走るの苦手なの〜

君は体力あるし何だか、とっても動きやすくて凄いね!」


双葉:「そりゃどうも?しっかし、どうするかな…今の俺って完全に双葉ちゃんになってるんだろ?女子の体の生活とか分かんないぞ俺〜」


清彦:「わ、私も…ソレに男の子の体じゃ俊明君と…」


双葉ちゃんは悲しそうな顔で俊明の方を見る。確かに愛してる人と同じ性別になってしまったんだ。

このままじゃ付き合えないし、そりゃ泣きそうにもなるよな…?


俊明:「確認だけど、本当にお前ら入れ替わってるのか?俺を騙す為に2人で協力してるだけとかじゃねえかのか…?」


双葉:「そう思うのは仕方ねえけどマジで入れ替わってる…

俺と双葉ちゃんがドッキリの為に授業サボる訳無いだ…(むにゅん♡)やんっ♡」


俊明:「オッパイ触ったリアクションは双葉と一緒だな?

本当に清彦なのか?‪そんな可愛い声出して?ん?」


双葉:「こ、コラっ!オッパイ揉むな馬鹿野郎!確かに体はお前の彼女でも中身は俺だって言ってるだろ!」


俊明:「畜生〜何で寄りにもよって、そんな美味しい状況にお前がなってんだよ〜!

双葉の爆乳本当なら今日は俺が堪能する筈だったんだぞ〜!(もにゅん♡)」


俊明は遠慮なく俺にくっ付いてるオッパイを揉み始める。ブラジャー越しだってのにスゲー揉まれてる感覚がダイレクトで変な声が漏れちまう。


双葉:「や、止めろってば!

俺はホモじゃねえんだぞ!男に体ベタベタ触られて喜びは…あんっ♡」


俊明:「ホモじゃねえだろ〜今は双葉何だから?どうだ?双葉のやつ、こうされるとスイッチがスグに入って可愛いんだぜ〜?」


清彦:「やだ…俊明君恥ずかしいよ…そんなの2人だけの秘密にしてよ〜/////」


俊明:「悪い悪い。清彦の奴が双葉と同じ顔してるからツイからからいたくなっちまったんだ?

それにしても今後の事を考えないとだな?」


双葉:「全く…その話をする前に変な事してんじゃねえよ…ハアハア」


話し合いの結果としては流石に双葉ちゃんの家に帰らないのは不味いと言う事だった。

つまり俺は双葉ちゃんの家に行くしか無かったのだ。

俺は学校が終わる迄、双葉ちゃんとして振る舞う事を余儀なくされて中々に苦戦を強いられたのは言うまでも無い…いや彼女の振りをするのは帰ってからもか…?



双葉:「た、ただいま〜?」


双葉母:「あら?今日は早かったのね?噂の彼氏君と今日は一緒じゃなかったの〜?」


双葉:「いやアイツは…じゃなかった。彼は今日は用事が出来たとかでさ?ははは?」


双葉母:「そうなの?残念ね〜?今度お家に連れきて紹介してよ?

どんな子かソロソロ会って見たいわ?」


双葉:「そ、そのうちね〜?じゃあ着替えて来るから〜」


双葉母:「やれやれ…照れちゃって?」


俺は仕方ないと言え、双葉ちゃんの家にやって来た。心は俺だけど体は彼女のものになっちまってるんだから仕方なけどさ…

双葉ちゃんは俊明の家に泊まりに行ってるらしいから安心…ではあるのかな?


双葉:「は〜?何で俺が悪友の彼女と入れ替わっちまうかね〜?取り敢えず着替えするか?(ぽよんっ♡)

って…うわ〜オッパイ爆乳過ぎだろ?谷間ヤバいし蒸れるんだけど?」

俺は制服を脱ぐと彼女のデカパイが少し解放される。上着でキツく縛ってる感じあったあら少し楽だな〜?

俺は教えて貰った通りに部屋着を用意するけど、ソレってつまり着替えるって事だよな?


双葉:「結局、元に戻んなかったし暫くは俺が彼女ちゃんか〜?

服の上からでも分かってたけど胸デカ過ぎ…ってか改めて思うけどパイパイ重た過ぎだろ〜?メロンとかスイカ背負ってるみたいだな…」


俺は楽な格好に変える為に俺はプチプチとシャツのボタンを外す…下の方はオッパイが突き出してて見えないけど感覚で外して行く。

双葉:「コレから暫く俺が双葉さんの着替えするのか…つまりソレって俺が見ちゃうんだよな…?」


流石に裸見て良いのか?今は俺の体だけどコレから毎日見放題の触り放題は嬉しいけど友達の彼女の体だぜ?流石に色々とな…?


双葉:「でもよ…今は俺の体だから見なくても色々分かっちまうって言うか…ソレに見ない訳にもな…?」


俺は鏡に映る双葉ちゃんの姿を見て2人には悪いけど興奮しちまう…

可愛い上に爆乳オッパイだぞ?男の望みを体現した様な見ためをしてる訳で…と、と言うかアレだぞ!?

俺がシャツを脱いだら下着姿の双葉ちゃんが見れるんだよな!?


双葉:「悪いけど着替えの為だし…良いよな?俺が見ちゃっても?そ、ソレにお風呂に入ったら肌が見ちゃうのに下着姿でガタガタ言っても仕方ないよな…?」


俺が言ってる事は間違って無かったとさしても屁理屈なのは分かってる。

ソレに単純に…その…男としてのスケベ心から下着姿が見たいだけだ…


俺はチラッと目を開けるとシャツの隙間から谷間がドドンと覗いていて俺はドキリとしてしまう…そりゃこんなだけ巨乳だったら谷間も凄いよな…?

ゴクリッ…


俺は生唾を呑みながらシャツを脱ぐと谷間所かオッパイが半分以上見えてるし殆ど裸に近い状態の姿になってしまう。

双葉:「え、エロッ…/////」


俺は思わず鏡に映る双葉さんを凝視してしまうどう世代の可愛い女の子の下着姿に興奮しない男が居るだろうか?

当然、俺もその1人だ…胸の上に手を置いてその姿に見惚れる。


双葉:「コレが双葉さんの下着姿…大人しい彼女に合ったピンクの可愛いの付けてるんだな…

でも外したら可愛くないサイズのオッパイが開放されるんだよな…(ドキドキドキドキ)」


裸をみだりに見るのさ申し訳無いけどさ…今は俺の体なんだから少し位の役得があっても良いじゃねえか…?

俺は鏡に映る恥ずかしそうな双葉ちゃんを見ながらムラムラしてしまう。


双葉:「ええい!自分の体に躊躇ってどうする!俺も男だ!好きな女の子の裸見るのにイジイジしない…「ご飯よ〜そろそろ降りてらっしゃい〜!」


双葉:「ひゃ!ひゃ〜い!!!」


俺が悶々してる間に時間が流れていて辺りは暗くなって居た。良い所ではあったけど今から続ける訳にもイカンよな?

俺は双葉ちゃんのトレーナーとハーフパンツを身に付けて台所に行く。

彼女とお父さんは今日は遅いらしくて先にご飯を食べるんだけど、学校の事を彼女の振りをしながら答えるのも、そうだけど俊明についての話がメインで対応に困ってしまう。だって友達を彼氏として紹介なんか出来る訳無いだろ〜!



そそくさと風呂場に退避したんだけど、ある意味で今日一番の困難と対峙しているとも言える。

だって風呂場に来たって事は裸になって体洗うって事だろ…?

俺はさっき着替えたトレーナーに手を掛けて脱いで行く…したら、さっき見た可愛い下着と再び対面する事になる。


双葉:「風呂に入るんだから脱がないと…だよな…行くぞ!/////」


俺は手を後ろに回してホックを探す。何で女の子の下着は後ろに取り外しが付いてるんだ?(プチッ)

おっ!ようやく外れた…ぬおおおお!!?


ばいんっ!!ばいんっ!!!♡♡♡


ノーブラのオッパイは面白い位に揺れまくる。Gカップの爆乳は歩くだけでもこんなに揺れるのか…!

俺は揺れを抑える為に手を下に置くと「むにょ♡」と気持ち良い感触がする…


双葉:「す、スゴ過ぎる…女の子の…双葉ちゃんの体って俺の体と違い過ぎる…

ソレに風呂場まで移動したいだけなのに揺れまくる胸を支えねえとマトモに動けないぞ!?」


勿論、双葉ちゃん本人ならそんな事無いんだろうけどニワカ女の俺にはバランス感覚が狂ってしまう。

ソレにオッパイを掴む行為も俺の興奮を存分に高めた…俺はシャワーを浴びながら掴むは石鹸を付けて揉む…洗うに変わっていた。


むにょん♡むにょん♡


双葉:「…んっ♡双葉ちゃんの爆乳気持ち良いな♡楽しむのは悪い気がするけど洗う為だから仕方ないよな?」


オッパイの感触は俺の男としての根源的な部分に興奮を覚えさせた。証拠に無い筈のチンポが興奮する様な感覚がズッとするからだ。


双葉:「んっ♡マジでチンポより気持ち良いな…?こんなに気持ち良い体預かるなんて責任重大だな?」


鏡を見たら双葉がさんが自分のオッパイを揉みながらニヤけていた。

その姿は普段の彼女から想像出来ない位にエロくて俺は興奮しちまう♡


双葉:「コレが今の俺か〜どう見ても可愛い女子高生だな?しかも爆乳の♡

はあ…カメラに是非この姿を収めたいけど友達の彼女の体でそんな事出来ねえよな?」


俺は風呂に入って頭から洗って行く。細かい事は良く分からんかったけど大体こんなもんだろ?

髪長いから結構リフレッシュ出来たな!って…次のこっちの方が絶対に大変何だけどな〜?


たぷんっ♡たぷんっ♡


双葉:「す、スゲー存在感だな…(ゴクリ)

それじゃあ、お次は他も洗わせて貰おうかな…?良いよな!?こ、コレは仕方なくだからな!?」


俺は誰に言うでもなく言い訳しないと体を…女の子の大事な部分を洗うなんて出来なかった。

俺はスポンジにソープを馴染ませて手足を洗っていく…いつもと肌触りが全然違う滑らかでスベスベ肌だ…

そして次に洗うのが…俺は鏡に映る双葉ちゃんと目が合う…洗うよ?洗うからね!?


双葉:「…それじゃ洗うからね…?」


俺は外側からヤワヤワと洗うとピリッとした快感が走る。ソレがコレから快感の渦に入る入り口とも知らずに俺は翻弄され続けたのだった…



俺は風呂から上がると茹でダコみたいに顔が赤くなっちまった。当然逆上せたからじゃなくて女の子の裸を堪能しちまった興奮からだ。

一応は体を洗う以上の事は友達の彼女の体な訳だし、そこ迄していない…つもりだ。


双葉:「変な事なんかしてないつもりだけど、お風呂に入ったって伝えなきゃ…駄目だよな…うわ〜!もう全身見ちまったし触っちまったし、どう伝えたら良いんだ〜!!」


取り敢えず現状の報告の為に電話するだけだ、別にオッパイやアソコを洗った事まで伝える必要はないんだ…


トュルルルル!ガチャッ!



清彦:「き、清彦君…そっちの方は変な事無いかな?そ、その…お風呂は…」


双葉:「うっ…早速か…ゴメンね?嘘ついても仕方ないから言うけど、お風呂は入らせてもらったよ?」


清彦:「そ、そうなんだ…そうだよね…お風呂入らないと不潔だしね…あはは…」


明らかに動揺してる様だったけど、風呂に入る事は向こうも承知してたから仕方ない。

明日の行動だけ話し合って電話を切った。


双葉:「ヤレヤレ俊明、あとのフォローは頼むぞ?こっちは…なるべく変な事しない様に頑張るからな…?」


寝間着姿の双葉ちゃんもまた破壊力が高かった…俺は寝る前だからノーブラのオッパイが揺れまくって煩悩が高まりまくってた…


………

②に続く




100円プラン:俺は悪友なアイツの彼女!?①

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