300円プラン:漫画家の俺達の逆転体験③
Added 2023-04-16 15:00:00 +0000 UTC・ 幼馴染の双葉が異性の事が良く分かる様になる薬なる物を一緒に飲んだ(飲まされた)結果、信じられねえ事に身体が入れ替わっちまった!
しかもエッチしたら通常の効き目は3時間だってのに72時間に伸びちまったんだ。
んで双葉の代わりに学校行ったんだけど、あの野郎付き合いたての彼氏を置いて欲望に走りやがって、俺は負けじとクラスメイトの若葉ちゃんと銭湯ち来たんだが信じられねえ事に彼女は俺の友達の俊明と入れ替わってるらしい。
………
俺は双葉の家で事情を聞くつもりだったのに何故か俊明の野郎は俺をベットに押し倒すと嬉々として双葉のオッパイを揉み始める。
双葉:「オッパイ凄く大きくて大変だろ?(ムニョ♡)ソレに感度も結構高くて触ってると思わず声でちゃうんだよね♡」
若葉:「ひゃうん…♡お、オイ…どういうつもりだよ…何で体を入れ替えたんだよ…?状況の説明してくれるんじゃなかったのか…?」
双葉:「あっはは!別に入れ替わってる以上の説明何か無いじゃないか?
まあ少し経緯を説明するとね双葉ちゃんが露天商から薬を買った時に若葉さんも一緒に居たんだよ。ソレで僕と試したって訳。」
若葉:「そうだったのか…そういや双葉の奴、買ってから暫く忘れてたって言ってたから先に若葉ちゃんが試してたのか!」
双葉:「そういう事。だから入れ替わりに関しては僕らが先輩何だよ。ソレに時々、若葉ちゃんとして話し掛けてたけど清彦君気付かないだけじゃなくてオッパイ見すぎだよ?」
若葉:「げげっ!?い、いつだよ入れ替わってたの!?てか仕方ないだろ!?
若葉ちゃんのオッパイ大きくて眼福だから勝手に目が追っちまうんだよ!」
双葉:「あはは、僕も男だから気持ちは分かるって?
だから怒ってないよ?ソレにサービスで体を入れ替えてあげたのさ?」
若葉:「サービス?どういう事…!?」
むにゅっ♡俊明は双葉の手で若葉ちゃんのオッパイを鷲掴みにする。
最初は気持ち良いと少し思ったけど乳首の辺りを弄られ始めると快感の度合いが一気に変わる。
若葉:「ひぐっ♡♡♡ヤバっ!どんだけ快感が…♡やめっ…一旦ストップしてくれ〜」
双葉:「凄いでしょ若葉ちゃんの体?ふふふ♡入れ替わってから一緒に色々やってたら開発されちゃて〜♡」
若葉:「そんな関係なのか2人って!?
って言うか何しようとしてるんだ!?コレは若葉ちゃんの体だぞ!?変な事しようとすんなよ!中身は俺なん…ひゃんっ♡♡♡」
俺は流石にストップを掛けようとしたのに俊明の手は止まる所か加速する。
ソレはこの時、若葉ちゃんの体がスイッチが入ったからだと後でアイツは耳元で教えてくれた。
双葉:「若葉ちゃんと僕はお互い体を好きにして良いって約束してるんだ?
だから今は君を好きにして良いって事になるんだよ?分かってくれるかい♡」
若葉:「わ、分かる訳ねえだろ…あっ♡コラっ!
ど、どこ触ってんだ…ゆ、指そんな所に〜んっ♡♡♡」
双葉:「安心して?若葉ちゃんの気持ち良い所は本人より知ってるつもりだから君を天国みたいに気持ち良い所に連れて行ってあげるね♡」
俺はソレからは本当に極上の経験をさせて貰った…双葉の体でもセックスした経験あるけど開発されまくった女の子の体で気持ち良くさせて貰うのが、こんなにも気持ち良いとは…今度、双葉の体の体も開発させてもらお♡(パタッ)
…
若葉:「いやー、最高だったな♡それじゃあ作業に入るか…」
俺は双葉の家に戻ると百合セックスと極上の体験を漫画にまとめるべくペンを取るんだが予定外の事が起こった…
若葉:「げっ!?オッパイがデカ過ぎて机の下上手く見えねえ!?
原稿見えないのはヤバイんだが〜!?」
俺は悪気がある訳じゃないけどオッパイに手をやって机の下が見えやすいように工夫するんだけど…当然オッパイはむにゃっ♡と柔らかく退いてくれるけと直ぐに元の位置に戻ってしまう。
若葉:「一応エッチしたけど女の子同士でも72時間も入れ替わったままなのか?ったく、ただでさえややこしかったのに更にややこしく…」
双葉の家なら一人暮らしだし気楽だけど、流石にずっと双葉の家には泊まれないし彼女の家にも行かないと…
俺は原稿のために今日も双葉の家に泊まっちゃてるけど良いのか…?ソレに彼女の裸勝手に見ちゃうのもな…?
そんな事言っても汗かいてるから風呂に入らない訳にいかないのは、この数日でよく分かっている…つまり風呂に入るしかないのだ!
パサッ!ばるんっ!!
おお…やっぱデケ〜な?自分のモノになってるから乳揺れ迄感じるから迫力がだな…?
ノーブラで歩くとユサユサッ♡と男として目を奪われない訳がない魅惑の光景を作り出している。
若葉:「明日迄はコレが俺の体なのか…クラスメイトの…しかも皆の憧れの巨乳女子になるなんてな…?」
今でも見放題でヤバイのに、お風呂で直接洗うんだよな〜/////
昨日も一緒に温泉入ったと言え一人称してんだと赴きが違う。
むにょん♡むにょん♡
若葉:「く〜♡爆乳自由に揉みしだける何か最高〜だぜ♡
自分の体洗ってるだけだから不可抗力だよな〜♡へっへっへ♡」
確かに漫画は手元が見えなくて苦労するけど、こういう資料を経験するのは凄く良いよな〜?
女の子の感じ方も好きなポーズをカメラに収められるんだからよ♡
俺がポーズ撮ったり、体を触ってると双葉が帰って来た用で玄関の扉が空いた音がする。
まあ俺は構わずに体触って堪能するんだけどな?「あんっ♡」そうそう俊明にこんな風に触られたら気持ち良かった!更にこうやると…「あっはーん♡♡♡」
トットト!トット!
ん?何か風呂場迄、直通で歩いてないか?俺の予想は当たっていて扉は開かれて双葉が入って来る。
若葉:「ちょ!?ちょっと!?何普通に風呂入って来てるんだよ!?
今の俺、若葉ちゃんなんだぞ!?」
清彦:「良いじゃない?中身は私の彼氏の清彦何でしょ?
ソレにアンタのスケベな声、お風呂の外まで聞こえてたから我慢出来なくなっちゃった♡」
そう言うとギンギンになった俺のチンポを指差す…ちょ!?
若葉:「お前…若葉ちゃん、友達だろ!?友達の体に欲情しちゃ駄目だろ!?落ち着けって!」
清彦:「仕方ないでしょ?今の私は男の子何だから?ソレに若葉の体ただでさえエッチなのにエッチな声だしてたアンタが悪い!だから…(むぎゅっ♡)」
若葉:「ひぃぃん!♡♡♡や、止めろって言ってるだろ…なのに何で乳首摘んでるんだよ…♡♡♡」
清彦:「言ってる割に気持ち良さそうじゃないの?決まってるじゃないの?裸の恋人が目の前に居て何もしないカップルなんて居ないって♡」
そう言うと俺の静止を気もせずに手でワシワシとオッパイをもみしだく。俺は余りの快感に腰が動かなくなりヘタリこんでしまう…
(わしっ♡わしっ♡)
若葉:「やっ♡あんっ♡感じ過ぎる〜♡♡♡」
清彦:「へ〜?若葉の体って、そんな感じやすいんだ?俊明君にそんな開発されてるんだね〜?
ふふ♡中身はアンタなのにエッチする時は見た目が毎回違うの面白いね?」
若葉:「クッソ〜!それなのに毎回、俺の体に襲われる状況は何なんだ〜!!
ちょ!?も、もう挿入するのか!?あっああ〜♡♡♡」
清彦:「若葉のオッパイ揺れ過ぎ♡興奮が止まらないわ?
さあさあ、射精の時間よ!受け取りなさい!!」
俺はドクドクと腟内に射精される…悔しいけど気持ち良い…俺は今回もされるがままになって快感の中で眠りについてしまうのだった。
…
朝起きると俺の体は男に戻っていた。髪も短くなってるしチンポも帰って来てくれていた。
清彦:「ふー、やっと元の体に戻ったな。でも効果時間はあと1日あったんじゃ…って!若葉ちゃん早く服着て!!
み、見てないから!豊満なオッパイに目を奪われてないから!」
若葉:「あれ?清彦元に戻ったんだ?ふぁ〜…ってアレ?何か体の感じ違う?女の子の体に戻ってるけどオッパイ大きくなってない?」
もにゅん♡もにゅん♡と若葉ちゃんは自分のオッパイを興味深そうに揉んでいる。
え?どうしたんだ様子が…いや待てよ?この口調…ソレにこの性格…もしかして…
清彦:「双葉…なのか?」
若葉:「そうよ?他に誰が居るって言うのよ?」
清彦:「鏡見てみ?鏡…」
若葉:「何よ何で今、鏡なんか…って…え〜〜!?わ、わ、若葉!?何で私、若葉になっちゃってるの〜!?」
清彦:「し、知らねえよ!でも考えられる理由なんかさっき一緒にセックスした事が原因としか考えられねえよ!」
と言っても異性としか有効じゃ無いって言ってたじゃねえか〜!?って待てよ…あの時も思ったけど異性って心だけの事か?ひょっとして体と両方の意味だったのか!?
若葉:「いやー、驚き驚き今度は若葉と入れ替わっちゃうなんてね?
道理でオッパイ大きくなってる筈よね〜?(モミモミ♡)」
清彦:「ば、馬鹿。友達の体でいつまで好き放題にしてんだ!早く服着ろ!服を!」
若葉:「え〜?アンタもさっき迄、この体使ってたんだから私の気持ち分かるでしょ?
こんなオッパイ大きいのよ!?揉まないと損でしょ!?」
清彦:「気持ちは痛い程分かるけどだな…ってか待てよ?薬飲んでキスしたら入れ替わるんだろ?何でエッチしただけで入れ替わってるんだよ?」
若葉:「多分だけど体の中に薬の成分が残ってるからショックで入れ替わっちゃったんじゃないかしら?
ってか、もっと可愛い清彦とエッチしたかったのにリテイクを求めます!」
清彦:「馬鹿野郎!そう何度も何度も襲われてたまるか!
ってオイ!?薬流石に何回目飲んで…(チュッ♡)ヨシっ!コレで暫く清彦のままだな!」
若葉:「な、何してのよ双葉ちゃん!また私が若葉ちゃんになっちゃったじゃないの…あれ?あれあれ!?何で私の口調が女の子みたいになってるのよ!?」
清彦:「おー、何か俺も勝手に男の口調になってるな?はっはっは!おもしれ〜!」
若葉:「もう!何笑ってるのよ!早く薬飲んで元に戻るわよ!私の体返しなさい!」
清彦:「オイオイ?さっきから予想だにしない効果ばっかり出てるんだぜ?
これ以上飲んだらどうなるか分からねえから自然に戻るの待とうぜ?」
若葉:「そ、それが良いのは分かるけど…分かったわよ。それに何もしなければ3時間で元に戻る筈よね!」
よーし!取り敢えず若葉ちゃんと俊明に連絡して、事情を相談しないと!
ヤダッ!頭の中で考えてる事迄、女の子口調になってるじゃない!?
若葉:「もー!本当にどうなってるのよ!何でこんな事になってるの〜!?私は清彦君なのにドンドン若葉ちゃんになってるみたい!」
清彦:「…」
私が混乱してると双葉ちゃんは真面目な顔でコチラを見ていたの、そうよね?慌てても仕方ないもんね?少しは見習わないと…
清彦:「若葉ちゃん本気で良いオッパイしてるぜ…♡」
若葉:「キャッ!?ちょっと双葉ちゃん!何でオッパイじっくり見てるのよ!は、恥ずかしいじゃない…/////」
清彦:「おー?その反応、本当の若葉みたいだな?
体だけじゃなくて心も馴染んでるんじゃ無いか?記憶も若葉の引き出せたりしないか?」
若葉:「そんな訳無いじゃない!私は私のままよ!?話し方が変わっただけ!」
清彦:「ははは、頭の中での話し方も変わって思考もチョット引っ張られてるだろ?
俺と若葉ちゃんは友達だからよく分かるぜ?」
若葉:「うっ…そうよね…ソレに双葉ちゃんも同様に影響受けてるんだから隠しても仕方ないよね?
早く俊明君達に連絡しないと!そっちは若葉ちゃんにお願いね!」
私は下着と自分のシャツだけ身に付ける。うう…は、恥ずかしいわ…清彦君の服だから今の私にはブカブカじゃないの…ソレにほんのり男の子の匂いがしてドキドキしちゃう…/////
それに…俊明君に連絡…(ドクンッ!)、彼の顔を思い出すと胸がドキドキして止まらない…彼はあくまでお友達なのに…
若葉:「もしもし…あの…俊明君?」
俊明:「はい。ってアレ?私の声?今は清彦君が私の体使ってるじゃなかったけ?」
私の胸はトクンッと鳴る。中身は若葉ちゃんみたいだけど声は間違いなく彼のものだから…
若葉:「俊明君の中身は若葉ちゃんなのね?私、清彦何だけど、さっき双葉ちゃんと薬で入れ替わってから変なの。
口調が何でか若葉ちゃんみたいになってるの。双葉ちゃんも清彦君みたいな口調になってるの!」
俊明:「あー、ちょっと入れ替わり薬使い過ぎたんじゃないかな?
ひょっとしてエッチしただけで身体が入れ替わっちゃったりしなかった?」
若葉:「!!知ってるって事は若葉ちゃん達も同じ様な事したのね!
教えて!どうやったら元に戻るの!」
俊明:「まあ普通に薬切れるの待ったけど…流石にそれ以上は元の体に戻れない可能性とか出るからさ?」
若葉:「そうね?取り敢えず私達も薬の効果時間が切れる迄待ってみるね?
でもエッチもしちゃったから72時間そのままかも…」
俊明:「コッチもそんな感じだし良いよ?俊明君も良い?取り敢えず3日間はエッチ禁止だよ?」
双葉:「そ、そんな〜!?こんな状態で3日も放置されたら壊れちゃうよ〜/////
もっと〜♡もっとオッパイ触って欲しいし、アソコも触…ツーツー…」
若葉:「若葉ちゃん!最後に双葉ちゃんのエッチな声が聞こえたわ!ちょっと〜!!
もう!私の彼女の体で何してるのよ!ちょっと行ってくるわ!」
私は急いで俊明君達の所に行こうとするんだけど、後ろからオッパイを捕まれて快感で動けなくなっちゃう…でも乳首をもっと強めに弄られる方が好みなのよね?じゃなくて!
若葉:「んっ…や、止めてよ双葉…男の子の手でオッパイぐにぐにしないで…/////」
ピリッとした快感と一緒に気持ち良さが溢れちゃう…この肉体と親和性が上がってるせいか、普段は俊明君にどう触られてるのか頭に浮かび上がって来る。
若葉:「な、何で俊明君とのエッチ思い出すのよ…/////
わ、私…彼とそんな事した事無いのに!?」
清彦:「だからー?肉体の影響だろ?ひょっとしたら快感と肉体の親和性が上がるのかもな?
って事でして欲しい事教えてくれよ?俺もして欲しい事あるし一緒にやろうぜ?」
若葉:「だ、駄目よ!双葉ちゃん!いつも言ってるでしょ!
女の子何だから恥じらいは大事だよ!」
清彦:「オイオイ?ソレは若葉ちゃんが俺に言ってた事だぞ?
やっぱ快感で馴染むスピード上がるんだな?」
若葉:「わかってるならストップ、ストップ〜わ、私が若葉ちゃんに完全になっちゃったらどうするのよ!?」
清彦:「ソレはその時、考えようぜ♡さーて?やっぱり若葉の体でパイズリは欠かせねえよな?
それじゃあ2人でタップリ気持ち良くなろうな?」
そう言いながら乳首をギュッと掴んで私を痛みと快感の渦に巻き込む…「んん〜♡♡♡」私の体ったらドMだから、そう言うの大好きなのよ〜♡
ソレに彼ったら2人でって言ったのに1人でガッツいて来てるじゃない…♡でもそんな情熱的な目で見られたら私蕩けちゃいそう〜
…
私は快感に包まれたままエクスタシーに達したんだよね?
ん?でも何か体が変ね?さっき迄と変わってない?
双葉:「オッパイがちょっと小さくなった!?でも身長高くなってる!?
え!?声も変わってる!?何よコレ!?何で私が双葉になってるの!?」
清彦:「おっ!成功してるな?今度は俺の体になってもおうと思ってさ?
いやー、寝てる間に俊明君に頼んで百合エッチして貰ったんだ♡」
双葉:「ええええ!?アンタ私が寝てる間に何させてんのよ変態!!
って言うか本当に、そんな入れ替わり乱発してて元に戻れなくなったらどうするのよ!?」
清彦:「安心しろって?お前が後で見返せるようにムービーに押さえてるからよ?」
双葉:「そういう問題じゃないでしょ!…後で映像は見るけど!!!」
話し方とかフェチとかは確かに影響されてるけど根本的な所は変わってないみたいで安心したわ?
それにしても寝てる相手とエッチとは随分アブノーマルね…
と言うか72時間待つんじゃなかったの〜!!?
清彦:「さて?目が覚めた訳だし早速やろうぜ♡」
双葉:「待っ…んんっ♡♡♡何よコレ…何でこんな感じやすくなってるの…?私の体、あの時清彦とエッチした時ここまで感度良く無かった筈だけど…?」
清彦:「お前も電話越しに聞いただろ〜?若葉ちゃんに色々されてたんだよ俺の体は?
人の体勝手に開発すんなって話だけど、こうなったらラッキーって感じもあるよな?」
双葉:「ど、どういう事よ!何言って…♡こ、コラっ!何普通にオッパイをモミモミしてんのよ!は、離しなさ…ひゃん/////」
や、ヤダ!何よこの声!こ、こんなのエッチな女の子みたいじゃないの…/////
アイツらどんだけ人のカラダ開発してるのよ〜!
清彦:「やっぱり双葉とのセックスが1番気持ち良いな?ハッハッハ!」
双葉:「私の体で変な事言うな〜!!」
全く!入れ替わりが戻ったら私がアンタを気持ち良くしてあげるんだから!
私ったら何度もセックスしてるのに男として、やってないのも悔しい〜!!この気持ちちゃんと受け止めなさいよね!
…
そう思ってたのに…そう思ってたのに〜!!
双葉:「ちょっ!?ちょっと〜!?何で72時間でも戻って無いのよ!?
効果は終わってる筈でしょ!?」
清彦:「いやー、無茶やり過ぎたから効果時間伸びちゃったみたいだな?
良いじゃねえか?楽しんだら?毎晩エッチの時にあんな可愛い反応しといてよ?」
双葉:「お、お馬鹿!ソレはアンタの体が感度良過ぎるからでしょ!
でも、どうすんのよ!このままだったら?」
清彦:「そんときゃ、そん時だよ?深く考えても仕方ねえし取り敢えず帰ったらやろうぜ?久しぶりに♡」
う…正直、昨日もエッチな事は色々したけどセックスは今日迄お預けだったから色々したい…オッパイ触りながらオチンチン挿入されたいわ♡
でも清彦にそう言うとリード取られちゃうからなあ?
双葉:「仕方ないわね?全くスケベなんだから?
付き合ってあげるから服脱ぎなさいよ♡私も服脱ぐから♡」
大丈夫…!元に戻る迄の間楽しませて貰うだけなんだから!
覚悟しなさいよね!元に戻った時、同じ事してやるんだから!
…
(1年後)
もにゅ♡もにゅ♡
双葉:「んっ♡やっぱり我ながら良いオッパイしてるわ?アレから開発されて感じやすくなったし1年でEカップになっちゃてる…♡」
結果だけ言うと私は双葉のまんまだ。薬の効果は無くなってる筈だけど魂がこの体に完璧に定着しちゃったせいで男には1度も戻ってない…
清彦:「どうした〜?感慨深そうに自分のオッパイ揉んで?連日セックスしてないから欲求不満か〜?」
双葉:「ち、違うわよ!と言うか薬の効果キレてるから毎日して妊娠するかも知れないんだからね!」
清彦:「ハッハッハ!お前との赤ちゃん楽しみだけどな〜?」
全く清彦ったら…こんな形でも付き合える事になったのは嬉しいって言うのは惚気けかしら?
あと最初の私達の異性の裸を自由に資料にしたいって、お願いは叶ったけど今度はお互いに元の性別の資料が欲しくなってさ?
夜になったら資料の為…って言うのが開始の合図になってるんだよ?変だよね?ふふ♡
完結