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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:魔法少女の正体は俺!?②

 俺は魔法少女と怪人に入れ替えらちまって、その正体を知る事になっちまった。しかも正体は胸はデカいけど性格はキツめの深山先生だった!

しかも正体がバレたばっかりに妖精に10年間魔力預かると言われて変身出来なくなっちまった!

俺は先生の希望で仕方なく先生の家にお邪魔する事になった…

その苦労は俺だけじゃなくて後輩マネージャーと入れ替わった運動男子と助平男子と入れ替えられちまった巨乳女子も一緒だった…


(本編)

俺は後輩であるマネージャーの体で風呂に入る事になっちまったんだが、は、裸になる為に服脱がないとイケ無いんだけどよはずかしくて仕方ねえ…/////


マネージャー:「お、俺も脱ぐぞ…脱ぐからな…!」


俺はガバッとシャツを脱ぐ…すると当然下着が…ブラジャーが現れる。鏡には恥ずかしそうに服を脱ぐ彼女の姿が映し出されて胸がドキドキする。

運動男子:「もー、先輩ったら未だ脱ぎ終わって無かったんですか?

私が脱がせてあげるから任せて下さい?」


「ま、待て!?」俺が言う前にブラのホックが外されてズボンはズリ下ろされてしまった!?

ええええ!?俺は思わず胸を隠すけど柔らかいフニっとした感触がする。


マネージャー:「ひょええええ!?す、すまねえ!別に触るつもりじゃ無かったんだ!」


俺は手を離して潔白を証明しようとするんだけど、アイツはお構い無しにパンティーを脱がして俺をスッポンポンにしちまう…


運動男子:「先輩別に今から体洗うですから多少触っても文句言いませんよ。

私だって先輩の体を洗う訳ですから?」


マネージャー:「良いのかソレで…いや、そっちの方が助かるんだが…」


彼女の納得もあり風呂場に連れて行かれると俺は頭か、優しくお湯を流される。髪が長い分だけ重たく感じる…シャンプーの仕方も男みたいにワシャワシャと洗うんじゃなくて髪に馴染ませる感じだ。

借り物の体だから大事にしなければとは思うんだけど今度から俺もこうしないとイケ無いと思うと妙な感じだ…


運動男子:「先輩?それじゃあ体もついでだから洗っちゃいますよ?

先に言っときますけどオッパイ洗いますけど変な声出さないで下さいね?」


マネージャー:「だ、誰が変な声なんか…ひゃひゃう…お前…イキナリ…/////」


マネージャーの奴、オッパイ洗うとは言ったけど、まさか最初に洗うとは…/////

って言うか手でモミモミすんなよ!?「ひゃ!?♡

」胸の先端に指が当たると可愛い声を勝手に出ちまう…


運動男子:「先輩♡今、凄く可愛い声出しましたよね?

私でも、そんな可愛い声出した事ないですよ?」


マネージャー:「こ、コレはお前の触り方がイヤらしかったせいだろ…お、俺は勝手に声が出ただけで出そうと思った訳じゃ…キャッ!?」


運動男子:「あはっ♡何回も可愛い声出すじゃないですか?

私の顔なのに何だか凄く愛しくなっちゃいます♡私が隅々迄綺麗にしてあげるんで感謝して下さいね?」


マネージャー:「オイオイ!?お互いの体を洗おうと言ったけどエロい触り方したら元も子も無いだろ!?」


運動男子:「大丈夫ですって?ちゃーんと加減してあげますから♡

だから安心して下さいね?」


そう言うとワキワキとしながら石鹸のついた手で上も下も全身をくまなく綺麗にされた…情けないがその際に喘ぎ声を何度も出してしまったのは言う迄もねえ…


風呂から出た俺は服を着て寝ちまおうとするんだけど用意された服を見てたまげちまう!

服はピンクだし下着は女物じゃねえか!?


マネージャー:「ま、待て待て!?何で俺がブラジャー何か必要なんだよ!?

ソレに下もパンティーじゃねえか!?」


運動男子:「?当たり前じゃないですか?さっきだってブラジャーとパンティー脱いだんだから着る時も同じに決まってるじゃないですか?」


マネージャー:「ば、馬鹿野郎!俺は男だぞ!女物の下着なんか着けられるか!?

こ、コラ!?また後ろに回り込んで何をするつもりだ!?」


運動男子:「何って先輩ブラ着けれないだろうから私が代わりにやってあげるんじゃないですか?

ほら?手を上げて着替えやすいようにして下さいよ?」


マネージャー:「だから子供扱いを…」


運動男子:「いやいや、ブラジャーの着け方難しいから変な着け方されたら嫌じゃないですか?

それとも先輩には女性用の下着を着けた経験がおありですか?」


マネージャー:「あ、ある訳無いだろ!/////」


運動男子:「じゃあ決まりですね?

ほら?オッパイ触りますけど、さっきみたいに変な声出さないで下さいよ?」


ぐ…最初はメソメソしてたのに今じゃ完全に立場が逆転してやがる…良いんだけど何で俺は頭撫でられてニヤけてるんだ!?



・巨乳女子(中身:助平男子視点

俺と巨乳は幼馴染で昔からの付き合いなんだけどよ?中学入る前から急にパイパイが大きくなったからよ?スキンシップで揉んでるんだけどアイツには言ってねえけど触られた時エロい顔するのが癖になるんだよな〜

って言っても、そのエロくて大きいパイパイ今は俺にくっ付いてるんだけどな?


助平男子:「うう…何で私が助平何かに…」


巨乳女子:「なあ?顔上げろよ?大丈夫だって?怪人が倒されるたら元に戻れるから安心しろって?メソメソすんなよ?(もみもみっ♡)」


助平男子:「私のオッパイ勝手に触らないでよ!!もー!!何で寄りにもよって、こんな奴と入れ替わっちゃってるのよ〜!」


巨乳女子:「俺だってイキナリお前と入れ替わっちゃってビックリしてるよ!

俺だって、お前に体持ってかれてるからチンチン持ってかれてて恥ずかしいんだぞ?」


助平男子:「わ、私の口でチンチンとか言わないで!

もう!こんな変態に私の体使われるなんかイヤ〜!オチンチンも早く返却しちゃいたいわよ!」


そうは言われても怪人倒さねえと元に戻れねえ以上は俺はコイツの家にお邪魔する事になった。

まあコイツ一人暮らしだから気楽ではあるけど…若い2人が同じ家にとか何か起こらない訳ないよな♡


俺はアイツの家に着くとアイツは恥ずかしそうに俺の体で便所に行った。


助平男子:「私がトイレ行ってる間に変な事しないでよ!絶対だからね!」


巨乳女子:「分かってるから早く行けって?男の小便の我慢の仕方知らねえだろ?」


助平男子:「うう…何で私が…」ガチャ!バタンッ!


くくくっ♡早速下着を物色させてもらうとするかー!

赤や青や薄緑!色とりどりのブラに可愛いパンティー!コレ俺が着けるんだよな〜?迷っちゃうぜ♡


巨乳女子:「ブラジャーってココか〜?

って、全部カップがデケー!流石だな〜この中から好きなの選んで良いとかテンション上がるぜ〜♡」


俺は早速服を脱いでいくと巨乳のブラジャーに包まれたパイパイとパンティーが現れる♡

おお!ピンクか〜?ククク可愛いの着けてたんだな〜?どうせなら、どれが似合うか俺が1つずつチェックしてやろうか〜♡


巨乳女子:「さーて、お楽しみタイムだ♡普段出来ない事を楽しませて貰うぜ〜♡」


俺は脱ぐ前に取り敢えずセクシーポーズをして、いつもならアイツが言わない事して楽しんだ。

俺は胸の下に手をやってムギュっと持ち上げると今は付いてない筈のチンポが熱くなるのを感じる♡

しかしだ…楽し過ぎて時間が経つのも忘れちまってたんだな…


助平男子:「ちょっと!?アンタ何勝手に服脱いでるのよ!?

し、信じらない!早く服着なさいよ!この助平!」


巨乳女子:「もう出てきたのかよ?まあまあ、どうせ今日ら入れ替わったまんま何だろうし、お互いに楽しもうぜ?

お前だって今、俺のチンチン触ったんだろ?お相子って事で俺もパイパイとアソコを堪能させて貰うぜ〜♡」


俺は下着姿のまんま風呂場に直行する。ククク♡何の為に服脱いだと思ってんだよ?裸見る為に決まってんだろ♡


助平男子:「いやー!!アンタ!出てきなさい!勝手に私の体でお風呂入っちゃイヤ〜!!」


巨乳女子:「へっへっへ〜だって、こうしないとお前?俺に風呂入るなとか言うつもりだろ〜?

安心しろって俺が隅から隅まで洗ってやるからな〜♡」


俺は早速ブラジャーのホックに手をかける。いくら幼馴染でもオッパイ直接見た事無かったからテンション上がるぜ〜今日1日存分に楽しませて貰うぜ!


助平男子:「や、止めなさい!そ、そんな事したら裸で町内走り回るわよ!

ソレにオチンチンちょん切るわよ!言っとくけど本気だからね!」


巨乳女子:「ば、馬鹿野郎!ソレは俺の体だぞ!そんな勝手な事すんじゃねえ!」


俺はブラが外れたのでパイパイ丸出しの状態で風呂場から出る。


ゆさっ♡ゆさっ♡ばるるるん♡♡♡


丸出しになったパイパイはダッシュしたら面白い位に上下に揺れまくる。「おっ!?おおお!!?」俺とアイツは驚いた顔で揺れを見詰める。

巨乳女子:「はー?驚いたな?お前のパイパイってば、走ったらこんな揺れるのか?さっきブラジャーみたらFカップって書いてたけど少しキツいし、ひょっとしてGあるんじゃ…あっはーん♡(ムニョンッ♡)」


助平男子:「い、イヤー!!オッパイ直接触らないでよ〜!!それに人のブラ何観察してんのよ〜!!

分かった!!今からお風呂に入れて上げるけど手も縛るし目隠しして貰うわよ!!」


巨乳女子:「げ〜待て待て!こんな素晴らしいパイパイを前に目隠しってマジか〜!?

今から風呂の中でキャッハウフフ一緒にするんじゃねえのかよ!?」


助平男子:「誰がアンタとするか!良い事!私よ許可なく服を脱いだり絶対にさせないわよ!

トイレも行く時は私が着いて行くんだから!」


巨乳女子:「えええ〜!?そんなのアリかよ!?

トイレで女の子のアソコ観察まだして無いしオッパイもっと堪能させろ〜!」


助平男子:「文句言わないの!それに裸まんま暴れないで!

その体は私なのよ!馬鹿な事は許さないんだから!」


俺達は結局、体が変わろうが言い争いは続くしふざけ合う関係は変わらねえんだな?

でも…この超特盛オッパイ好きにさせてくれ〜!自分で触ってても超気持ち良いんだ〜!もっと触らせてくれ〜!!



深山(中身:清彦)視点

風呂に入る為に先生のパイパイ以外とデケエな…歩く度にユサユサめっちゃ揺れるぞ?

今はノーブラだから当たり前っていえば、そうなんだけどな?でも…


深山:「やっぱオバサンの体って感じだな…エリカの体使ってるとは思えねえぜ…」


清彦:「私だって人間なんだから仕方ないでしょ!

全く!女の私がこんなオチンチン何か付いた体になってるんだから、そっちだって少しは気を使ってよね!」


俺は薄目を開けて先生の方を見るとチンコがタオルの上からでも分かる位に勃起してるじゃねえか!?

オイオイ…元々は自分の体だろ…?裸位で興奮すんなよ…


ばいんっ♡ばいんっ♡


まあ、こんなデカパイ俺の…男の体で見たら仕方ないかもしれないけどさ…俺の体でオバサンの体でチンコ大きくすんなよ…

一応は気付いてないフリをしてやるが、チンチンの暴走はこの後更に加速して行く…


ムニュ♡ムニュ♡


深山:「んっ…♡せ、先生…こんなオッパイぐにぐに洗う必要あんのかよ…適当で良いだろ適当で…

って言うか何か洗われてると変な感じすんな…何か擽ったいって言うかよ?」


清彦:「へ、変な事言わないでよ!まさかとは思うけどアンタ勝手に私の体で興奮してるんじゃ無いでしょうね!?」


深山:「んな事しないよ?元エリカの体と言えおば…先生の体なんだからよ?

女の体に興味無いって言えば嘘だけどさ?ジロジロ見る気も触る気もねえぞ〜?」


清彦:「し、失礼な事言わないでよ!

コレでも体型の為に色々頑張ってるのよ!ソレに魔法少女としての活動もして大変何だから!」


深山:「お、おう?ゴメンって先生?」


清彦:「貴方は分かってないのよ!年齢で来る体型維持の大変さ!

そりゃお腹のお肉が無いに越した事は無いけど、勝手に付くんだから仕方ないじゃない!」


そう言うと俺に付いてる腹の肉を掴まれる…俺の腹筋の付いた原と違って少し垂れていて痛みを感じる。

しかも、その手は二の腕にまで伸びて来て揉まれてるのは分かるけど何だか恥ずかしくなっちまう。

しかも極めつけは乳が垂れないようにバストアップの為にデカパイ揉まれまくって俺は快感を覚えちまう…

俺はエリカ一筋なのに、こんなのムラムラしちまうよ…



俺は風呂から上がると念入りにスキンケアをさせられるてしかも先生の寝間着さあ…


深山:「うわぁ…俺がこんな格好してるよ…ネグリジェって何か透けてるしエロっ…」


清彦:「良いでしょ別に!気に入ってるんだから!

コッチはジャージで我慢してあげてるんだから文句言わないの!」


深山:「分かってるけどさ…」


寝ようと思ってベットに飛び込んだら胸が潰れて「ギャッ」と悲鳴を上げてしまった。巨乳ってうつ伏せで眠れないのか…

俺は仕方なくオッパイが苦しくない横向きの姿勢で眠る事にした。

しかし寝る迄に苦労してるのは俺だけじゃないアイツらも…


・マネージャー(中身:運動男子)視点

俺は可愛いパジャマを着させられてブラジャーを巻き付けられて布団の中で寝かされている。

しかもだぞ…俺はアイツに抱き締められて離れる事が出来ない!


マネージャー:「オイ!離れろ!俺は床で良いって言ってるだろ!」


運動男子:「駄目です!私の体何ですから、ちゃんと布団の上で寝て下さい!体痛めちゃうじゃないですか!」


マネージャー:「だからって一緒に寝ないでも…」


運動男子:「はっはーん、恥ずかしいんですね先輩?

良いんですよ?どうせ密着してるのは自分の体なんですから照れなくて良いじゃ無いですか♡」


マネージャー:「くっ…そうだけど…ってか、本当に性格変わったな?何か別人みたいじゃないか…

最初は俺に体使われて恥ずかしそうだったのにさ?」


運動男子:「だって先輩可愛いんですもん♡

女の子女の子して無いですけど反応が照れやすくて可愛くて抱き締めたくなっちゃいます♡」


そして俺はコイツの玩具にされてたって訳だ…困った事に俺はマネージャーの体になってるせいか可愛いって言われるのが嫌じゃない。

寧ろコイツに言われる事が嬉しく感じてしまう…


マネージャー:「屈託無く笑いやがって…少しはシチュエーションでドキドキとかしないのかよ?」


運動男子:「して欲しいんですか〜?なら先輩からキスしてくれたらドキドキしますよ?

ほら?一思いにブチュっとお願いしますよ♡」


マネージャー:「後で後悔するなよ…?」


俺は心はちゃんと男だ…男の筈なのに何故だか今…無性に女の子扱いされたくて仕方なかった俺は 俺は感情的にアイツの唇を奪う。

初めてするキスは硬い感触だ…しかし胸がこんなにもドキドキするものか!?


運動男子:「先輩可愛い過ぎます〜♡こりゃもうエッチするしか無いですね!

服脱いで下さい!もうオチンチン爆発しそうなんですから!」


マネージャー:「嘘だろ!?さっき迄、平気そうだったじゃないか!?」


俺はキスした余韻も感じる間も無く手を顔の前でアワアワさせてしまう。

き、キッスだけで、こんな気持ちになるのにセックス何かしたら、どうなっちまうんだ!?


運動男子:「もう!我慢してただけに決まってるじゃないですか〜?

本当はお風呂でも襲いたい位にエッチしたかったんですよ?」


俺の抵抗虚しく簡単に服を脱がされてブラジャーとパンティーだけの姿にされてしまった。

しかし不思議とそれ以上は脱がして来なかった。


マネージャー:「な、何だ?落ち着いたのか?」


運動男子:「えー?いやね〜?期待してる顔が可愛いのとですね?さっき気付いたんですけど私、先輩に頑張ってして貰う方が好きみたいです♡」


マネージャー:「頑張って…して貰う?」


運動男子:「オネダリですよ。オネダリ♡さっきみたいに意識してもらう為にキスしてくれたみたいにエッチな事して欲しいって頼んで欲しいなって♡」


マネージャー:「そ、そんな事誰が…ひゃ!?/////」


こ、コイツ…下着の中に手を入れて胸を揉んで来やがった!?脱がしはしないのに触りはするのかよ!?


運動男子:「そりゃ触りますよ〜♡それとも脱がされたのに触られないと思ったんですか〜?」


マネージャー:「ぐっ…無理矢理するのは趣味じゃないんじゃないのか…?」


運動男子:「だから先輩にオネダリして欲しいんじゃないですか?

私は好きな事をしてるだけでので、お構い無しに♡」


め、滅茶苦茶言いやがる…我慢しようとしなかろうと攻めが続くのならオネダリした方が得なんじゃ…イヤイヤ何考えてるんだ俺!?

自分のチンポぶっさされるだけだぞ!?無理矢理しないなら飽きるのを待つ手段も…


マネージャー:「ふん…その手に乗るか…誰がチンポ入れられる様な事するか…あんっ♡もう少しだけ耐えれるんだぞ俺は…?」


運動男子:「あはは♡それ半分降参してるじゃないですか?

良いですよ?コッチは更に加速するんで耐えれるなら耐えて下さい?」


彼女の手は胸を撫で回すだけじゃなくて、気持ち良い場所を的確に刺激して来た…しかもタチの悪い事にもう少しでイケるのに寸止めでもどかしくさせられる…駄目だ…こんなの…我慢出来る訳ないだろ!!


マネージャー:「してくれ…頼む…」


運動男子:「あはっ♡良いんですね?本当は脱がしたくて仕方なかったんですけど…さあさあ先輩脱いで下さい♡2人で気持ち良くなりましょうね?」


マネージャー:「その前に約束してくれ…優しくしてくれ…この体は君のものだ。出来るだけ傷付けたくは無いんだ…」


運動男子:「大丈夫。ソコは約束しますよ?そういう優しい所好きですよ♡」


マネージャー:「ありがとう…」


俺は辛うじて引っかかってるブラジャーを外してパンティーをズリ下ろしていく…風呂場でも服は脱いだけどエッチの為に脱ぐと思うとドキドキが違う意味で止まらない。

可愛いオッパイとアソコを剥き出しにしてアイツの前に立つと嬉しそうにアイツは俺を抱きしめる。

この後、2人で散々気持ちよくなったのは言うまでも無いだろ?


③に続く



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