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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:俺は悪友なアイツの彼女!?②

・ 今日の休み時間に俺と悪友の彼女である双葉ちゃんは頭をぶつけて体が入れ替わると言う超常現象に見舞われて俺はデカパイの付いた体で彼女の代わりに風呂に入ったり色々する事になった…

でも、その裏で俺の体になった双葉ちゃんはその時は全く考えもしなかったんだが俺の体のままイチャイチャしていたんだ…


清彦:「清彦君、私の体でお風呂入ってたんだって…は、恥ずかしいよ〜/////」


俊明:「お前も清彦の裸見るんだから仕方ねえだろ?

ソレに折角の泊まりなんだ楽しもうぜ♡」


そう言うと俊明君なペッタンコになってしまった胸を触り始める。「んっ♡」男の子になっちゃってるのに気持ち良くて口から声が漏れちゃう。


清彦:「お、男の子でも胸触られたら感じるんだね…でも何だかいつもより恥ずかしいよ…/////」


俊明:「はっは!照れるな照れるな可愛いヤツめ?

折角男になったんだから男の快感も折角だから学んでいけよ?」


そう言うとズボンの上から清彦君のオチンチンに手を当てるの…おトイレの時にも少し触ったけど、こんな風に触られるとドキドキしちゃよ…/////


むくっ♡


私はお股から感じた事の無い感覚に驚く…なんだろう?


清彦:「キャッ!?お、お、大きくなってる!?

オチンチン大きくなっちゃってるよ〜!?ど、ど、どうするの!?」


俊明:「はっはっ♡コレだといつもと逆だな?俺が触って貰って双葉にフェラして貰うってのが定番だったのによ?

そうだ!今日は俺がフェラしてやるよ?」


清彦:「え!?えええええ!!!?と、俊明君がフェラしてくれるの!?そ、そりゃして欲しいけど良いの!?

だ、だって、この体は友達の清彦君のでしょ!?」


俊明:「お前だって別にそんなフェラ好きじゃなかったのに俺の為にやってくれたじゃねえか?

俺もそれに応えてしてやるよ?勿論、嫌だったら別の方法使うけどよ?」


清彦:「い、嫌じゃないよ!む、寧ろ俊明君が私の為にそんな事してくれるならお願いしたいです!」


俊明君は「そうか」って言って笑いかけてくれると私が履いてるズボンと下ろすとパンツの中からオチンチンを取り出すの…/////


俊明:「へえ?シッカリと勃起してんな?良いぜ?先端舐めやるよ♡(ぺろっ♡)」


清彦:「あ、あん〜〜〜/////」


何コレ何コレ!?俊明君にオッパイをシャブられた事あるけどオチンチンって、それとは別の気持ち良さがあるよ〜/////


俊明:「オイオイ清彦の奴、結構なデカチンだな〜?

まだ始まったばっかりなのに結構デカいぞ?」


清彦:「ど、どれだけ大きくなるか何か分からないよ〜で、でもさっきからオチンチンに熱いのが集まると言うか大きくなる感じはするよ〜」


俊明君が先端を舐めると更に清彦君のオチンチンらドクドクと脈打つように反応する。そうするとムクムクとオチンチンは比例するように大きくなっちゃう!


俊明:「むごっ!?び、ビックリした!?こんな

アイツ驚くぞ〜自分のチンチンが俺にフェラチオされたって知ったら笑」


清彦:「へ、変な事言わないでよ〜!そ、それより清彦君のオチンチン爆発しそうな位に熱くなって来てるんだけど、大丈夫なのコレ〜!?」


俊明:「オイオイ?大丈夫かって決まってるだろ?

男は性欲とかチンポにダイレクトだからな?溜まったやつは放出されるから安心しろって?」


清彦:「放出…?放出って何?」


俊明:「へへ♡初めてだから知らないよな?男の性欲の爆発は女とは違うからな?

今からしてやるから楽しみにしてろよ?」


清彦:「あんっ…と、俊明君…♡♡♡」


私は恥ずかしかったけど意味は直ぐに理解出来た…清彦君のオチンチンからドピュドピュと精液が出て来たんだもん…/////

俊明のオチンチンから同じ現象が起こるのを見た事はあるよ?でも自分が同じ経験するなんて夢にも思わなかったよ…


俊明:「結構気持ち良いだろ?ほら?まだデカいから、もう1回してやるよ♡

それとも次は役割を入れ替えるか?」


清彦:「そ、それじゃあ次は私にやらせてもらおうかな?いつもと体が違うから気持ち良くならなかったらゴメンね?」


俊明:「まあまあ、細かい事気にすんなって?やってみてダメだったら気持ち良いやり方考えれば良いだけだろ?」


清彦:「うん…!」


彼の言葉に私はいつも勇気づけられる。恥ずかしいけど彼とのエッチは上手く行ったから何度もエッチしちゃった…ゴメンね清彦君…?



ピピピピ


俺はいつもより早い時間に目が覚める。こんな時間に目が覚める事あんま無いんだけど目覚めはスッキリしていた。

でも何だか体の調子が変だけど飯食ったら直るだろ?でも何か忘れてるような…


双葉:「ふぁぁあ…良く寝た…でも何か体が重いな?って言うか胸だけ重い…(ムニョン♡)

あんっ♡お、俺のオッパイが膨らんでるだとー!!?それに声も可愛いし!女の子の部屋に居る〜!?


…って、そういや今の俺ってば双葉ちゃんになってるんだよな…?」


俺は鏡を見ると昨日から何度も見てるけど、やはり彼女が映し出される。寝惚けてる顔も可愛い…♡しかも胸元がだらしなく空いていて俺は鼻の下が伸びるのを感じる。


双葉:「全くけしからん光景だなあ…?おほん!仕方ないから俺が服を整えてあげるね…/////」


服を整えるとか何でも無い動作だけどよ?ノーブラの双葉ちゃんの体でやると胸が服と擦れて何とも変な感じだ…


双葉:「ブラジャーしとかないとエッチな事我慢出来なくなっちまうな…多分…オッパイの先っぽチンコ位気持ち良いからな?」


俺は服を整えたばっかりだけど寝間着をバサッと脱いでパイパイを丸出しにする。昨日も風呂の時に見たけど爆乳を目の当たりにすると生唾が出てしまう…


双葉:「朝から股間に悪い光景だぜ…」


俺は今は生えてない股間を擦りながらブラジャーを付ける。昨日慣れてない俺はフロントホックが良いと教えて貰った甲斐があったな?


双葉:「取り敢えずは…こんなもんか?ブラもしたし髪もブラシしたし…まあ間違ってたら双葉ちゃんが注意してくれるだろ?」


俺は飯を食って見様見真似で制服を身に付ける。一応は昨日脱いだ時の事を思い出しながら逆の事をすれば良い訳だが、あの時の興奮まで思い出されてドキドキしちまう。

人様の体になって文句を言うつもりは無いけど登校中の現在、凄く声を上げて言いたい不満がある。


ぷるんっ♡ぷるんっ♡


「デッカ!しかもメッチャ揺れてるぞ〜♡」


「顔も可愛いし小柄なのに、あのスタイルは反則だろ♡」


「やっべー!メッチャ揉みて〜♡」


くっ…コイツらいくら双葉ちゃんのオッパイが揺れて眼福だからって見過ぎだぜ!

俺な俊明の家に向かう最中、道行く男共にチラチラと視線を感じていた。

同じ男として気持ちは分かるが俺は男だぞ?分かってんのかコイツら…俺は足早に向かおうとするんだけど代わりにオッパイの揺れが大きくなって視線を集めたのは言うまでも無い…


俺は俊明の家で2人と合流するんだけど、何だか双葉ちゃんは申し訳無さそうに顔を赤くしていた。

俺も昨日風呂とかトイレとか行ってるからバツが悪いというか恥ずかしい気持ちはあるから分かるけどさ…?

俺は双葉ちゃんに連れられて軽くブラシをし直してもらう。やっぱり本人だけあって綺麗になるな…?

ソレが終わると俺は彼女に抱き締められる。「私の体…」その言葉に俺は動けなくなってしまう。

彼女の手は俺の髪を触り顔や手や足、そして胸を掴んで何度も揉み続ける。

快感の様なものが走るけど反応しないように堪える…コレは彼女が落ち着く為にやって事でイヤらしい意味など1つも無いのだから…



俺達は学校に向かうけど殆ど俺の口調を双葉ちゃんに寄せる為の講座みたいになっていた。

分かってるけどさ?今は女の子だって?ソレに口から出る声も可愛いし…でも中身は俺なんだ…ソレは双葉ちゃんも同じで一緒に苦労する事になった。

学校で素で話す訳には行かないからさ?極力マスクして風邪引いたフリするような感じにするけど打ち合わせは大事だろ?

学校についたら双葉ちゃんの友達から話しかけられる。教えて貰った通りに対応するけどボディタッチが多くてドキドキしちまう。

友達A:「どうしたー?ぼーっとして?(むにゅ♡)」


双葉:「ひゃ!?な、何でも無いよ…でもオッパイ突っつかないで…恥ずかしいよ/////」


友達B:「あはは♡こんなの遊びじゃん?

ちょっと双葉のオッパイ敏感過ぎない?ひょっとして彼氏君に開発者されちゃった〜?笑」


だ、誰があんな奴に!!否定したいけど体だけの意味で言うと既に開発されてるかも…

俺は双葉ちゃんの方を見ると顔を赤くしていた…開発されてるんだね…


その後も授業を双葉ちゃんとして参加する事になり選択も自分とは違うのだし体育なんか女子更衣室に行く事になっちまった。

一応はスポブラの着け方教えて貰ってたけど学校でブラ外して裸になるのエロ過ぎないか!?周りの女の子もブラ付け替えてるから早く続かないと…/////


友達A:「双葉♡どうしたー?自分のブラ持って固まって?

ひょっとしてブラ小さくなって来たとかー?」(もにもにっ♡)


双葉:「ひゃ、ひゃん…/////」


友達A:「確かに最近も大きくなってきてるもんね〜?どれどれ少しは私にも分けろ〜♡」


双葉:「無茶言うな…言わないでよ〜/////」


俺はその後、寄ってきたクラスメイトにオッパイを揉まれてヘロヘロになりながらブラジャーを着ける。

何で俺がこんな…遅れそうだから走って行きたいのに爆乳の上に感じちまってて上手く動けなかった…顔も赤くて何ともエロい感じで授業に参加する事になった。

しかも授業では爆乳が揺れまくって隣で授業してる男共からの視線を感じまくるしよぉ…本来の俺は体育得意なんだぞ…?


ばるんっ♡ばるんっ♡


双葉:「うおおおっ!?畜生〜コケないようにするだけで精一杯だぜ…」


その頃、双葉ちゃんも俺の体で男子としての体育に苦戦していた…


清彦:「と、俊明く〜ん!男子の球技ってこんなにハードなの!?

この体動きやすいけど球が早くて怖いよ〜」


俊明:「オイオイ?ソレは清彦の体何だから多少の事は大丈夫だって行ったろ?

怖かったら見学しとけ?どうせ困るのはアイツだしな笑」


清彦:「も、もう!駄目だよ!そんな事言っちゃ…頑張るから守ってね俊明君…/////」


俊明:「全く仕方ないな?でも2人でこうして授業って新鮮で良いな?

双葉も怖がってばっかじゃなくて楽しもうぜ!」


清彦:「う、うん!」


「何か今日アイツら妙に仲良くないか?」


「仲良いって言うかイチャイチャしてるよな…?」


「あんな可愛くて爆乳彼女が居るのに男に浮気ってアイツ…」


オイオイ…妙な噂が出てるぞ…早く戻らないと俺の体がホモ認定されちまうよ…

こうして戻らないなりに何とか学校は凌いで彼女の家に帰り着く…でもさ?入れ替わりが解決しない以上は昨日と同じで彼女の体の誘惑は続く訳だよ…



結局、体が元に戻らないまま俺と双葉ちゃんはソレから俊明の手も借りながら何日もお互いのフリをする事になった。

俺はその間、彼女の裸を何度も見たしアソコもオッパイも何度も触らせて貰った。しかしだ…しかしだぞ?

あくまで友達の彼女の体なんだから節度は守ってるつもりだけど生殺状態でもあるって事だ。ソレは向こうも同じようで…


俊明:「今日は俺の家で3人でエッチしようぜ♡俺と双葉とお前でな♡」


双葉:「な、何!?3人でエッチしたい!?ど、ど、どういう事だよ!?」


俊明:「決まってんだろ?双葉ともエッチとエッチしたいのに、お前がその体使ってるからパイズリとかして貰えないんだぞ?

他の女の子とやったら浮気だし、友達同士だから別に良いだろ?」


清彦:「ゴメンね清彦君、協力して?今の私じゃ女の子として俊明君を気持ち良くして」


俊明:「でもフェラと手コキは気持ち良かったぞ?流石は俺の彼女だ(チュッ♡)」


清彦:「キャッ♡も、もう!こんな所で言わないでよ〜!」


双葉:「コラっ!俺の体に何してんだよ!!?

って言うか待て待て!入れ替わってる間ズッとやってたのか、そんな事!?」


俊明:「当たり前だろ?初日に俺から提案したんだけどコレが結構ハマっちまってな?

何か新鮮な快感があって楽しかったんだけどよ?ヤッパリ本来の双葉の良さも味わいたい訳よ?」


清彦:「私もパイズリしてあげたいけど今はペッタンコだし…でも前にした時、結構大きくなってなかった?」


俊明:「当たり前だろ中身が双葉何だからよ?

中身が清彦だったら立たないって言うか絶対にゴメンだけどよ?笑」


ぐっ…思わず想像しそうになるのを頭を振って打ち消す。中身が双葉ちゃんと言え俺と俊明がセックスしてる所を想像してしまいそうになる…


双葉:「って言うか3人でエッチって何だよ?具体的に俺はどうすりゃ良いんだよ?」


俊明:「だから〜?さっきも言ったろ?双葉の体を俺と双葉で味わい尽くしたいの!」


清彦:「私がしてあげたい事、代わりにして欲しいの。代わりに清彦君がして欲しい事も私達が協力するからね?」


なるほど、お互いの欲求不満だった部分をここで解決しようって事か…いや待てよ?俺が思ってるのって生殺し状態からエクスタシー感じたいって2人に伝えても良いもんなのか!?


俊明:「今更、恥ずかしい事も無いだろ?その爆乳パイパイ本当は俺が奉仕してもらったりしてたんだぞ?家でどうせ双葉の体でオナニー三昧なんだろ?」


双葉:「ば、馬鹿野郎!借り物の体でそんな事出来るか!

お、お風呂の時に触るくらいだよ…ほ、本当だからな!?」


俊明:「ヤレヤレ、お前って真面目だよな〜?普通こんな良い体になったよ?やりたい放題にするって?」


双葉:「くっ…/////」


清彦:「取り敢えず着替えとか持って俊明君の家に集合しましょ?

詳しい事は携帯に送るから持ち物宜しくね?」


俺は友達の家に泊まりに行くと言って着替えを持って俊明の家に向かう。初めて双葉ちゃんの体で私服を着るけど何だ…

スカートで着てくれって頼まれたけど制服着るのとは違うよな…?学校でもブラとか女の子の下着付けてるけど双葉ちゃんの可愛い服着るのはどうもな…?


双葉:「今回は下着迄丁寧に指定されてるから1回全部、服脱がないと駄目なんだよな…」


俺はたどたどしい手付きで制服を脱ぐと彼女のダイナマイトボディをなるべく見ないようにはするんだけど、いつものフロントホックのじゃなくて通常タイプ…しかも黒の可愛いけどセクシーなの着けるように言われてるから自分でも興奮しちまう…


もにゅ♡もにゅっ♡


双葉:「あんっ♡双葉ちゃんゴメン…コレはオッパイをブラの中にちゃんと入れる為に…はんっ♡」


手が緊張してるせいで余計に力が入ってオッパイを揉んでるだけみたいになってしまう。

ち、違うんだ…俺は2人を助ける為に、こんなエッチな下着を付けてるだけで、こんな破廉恥な事をするつもりは…(もにゅんっ♡)


双葉:「あ〜ん♡♡♡ふ、双葉ちゃんのパイパイ敏感過ぎだ…力入れると全体に快感が拡がって濡れちゃいそう…/////」


 今からエッチしに行くってのに体が疼いちまってる…オナニーしたくて仕方ない。

 俺は体を洗ったり着替えの時にオッパイやアソコに触りはするけど、あくまでオナニーしてる訳じゃ無いからイク寸前で止められてるような欲求不満が溜まっている…

しかも双葉ちゃんの体、結構性欲強いみたいで水掛けて沈めないと体を触る手が止まらなくなってしまうんだ…

俺はそんな時、鏡を見ると火照った顔の彼女と目が合って欲情してしまって仕方なかった。


双葉:「1回やった方がスッキリするのかな…いや女の快感ヤバいって言うし絶対癖になるよな…?」


そうなったら今度から俺の意思で止める事が出来なくなるかもしれねえよな…入れ替わってる以上は彼女の体を大切にして上げたいだけだ…


③に続く


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