100円プラン:俺は悪友なアイツの彼女!?③
Added 2023-05-15 11:00:00 +0000 UTC・俺は悪友の彼女である双葉ちゃんと体が入れ替わるという超常現象に見舞われて、この数日彼女の体で過ごす事を余儀なくされた。
彼女の体はダイナマイトボディで風呂や着替えだけじゃなくて歩く度にプルプル揺れて俺を誘惑して来る…それで正直ムラムラが限界だったんだけど、とかの方から彼女の体でセックスの手伝いをして欲しいと頼まれて俺は、この欲求をぶつける為にアイツの家に向かうのだった…
(本編)
…
ピンポーン
双葉:「おーい来たぞ?中に入れてくれ?」
…?何だ?何で出てこないんだよ?約束の時間の筈だろ?
俺は玄関の扉に手を掛けると普通に開いた。
双葉:「おーい?勝手に入るぞ〜?」
俺は何度も入ってるから勝手は知ってるけど、どうにも違和感がある。俺は取り敢えず俊明の部屋の前に立つと男が高い声出してるのが聞こえる。
双葉:「これ…俺の声か?つまり双葉ちゃんの…あっ…まさかアイツら!!ちょっ!ちょっと待て〜!!」
バーン!!
俊明:「おっ、清彦来たのか?悪い悪い夢中になっちまってたよ?」
清彦:「キャッ!?き、清彦君!?み、見ちゃ嫌…/////」
双葉ちゃんは裸のまま俊明にしがみついた。俺の体で俊明と色々やってるとは聞いてたけど、まざまざ見せつけられてしまうと冷や汗が出る。
双葉:「お、オイオイ…」
俊明:「まあ良いじゃねえか?どうせ今から3人でやるんだから?
その前に2人でエッチしたくて、おっぱじめてただけじゃねえか?」
清彦:「ゴメンね清彦君?2人で居たら我慢出来なくなっちゃっちゃって私から誘ったの…」
双葉:「双葉ちゃん…良いよ…別に怒ってる訳じゃないんだ…」
話には聞いてたから怒るつもりは無いけど、やっぱりチンポをケツの穴に入れられてたのかなとか、俺の口で俊明にフェラしてたのかと思うと流石に少し気持ちが引いてしまう。
俊明:「そう嫌そうな顔するなって?今から、お前も輪の中に入るんだから?
どれ♡久しぶりに双葉のオッパイ堪能させてもらうとするか〜♡(もみもみっ♡)」
双葉:「ひゃわんっ♡こ、コラっ!止めろ!勝手に体に触るな…って言ってるのにオッパイ何で揉むんだよ…/////」
俊明:「いや、そういう目的で集まってるんだから当然だろ?笑
双葉も一緒に触ろうぜ?自分のオッパイの弾力お前も経験しとけ?」
清彦:「う、うん…(ムニュッ♡)
わっ!お、大きい…ソレに清彦君の手で触っても手から溢れちゃうよ?(ムニュムニュ♡)」
双葉:「ふ、双葉ちゃんまで…/////」
2人にオッパイを揉まれると認めたく無いけど乳首が勃起するのを感じしちまう。
俺は男だってのに乳首に指が触れるとイッちまいそうになる…
俊明:「んじゃ脱がしていくな〜双葉この服初エッチの時に着てた奴だろ?
何か色々思い出して感慨深いぜ♡」
清彦:「覚えててくれたんだ俊明君…嬉しい…/////
この下着もその時着けてた奴なんだよ?あの時から記念でエッチとかデートする日は着けてるんだけどね♡」
俊明:「分かってるって?可愛くてエッチで好きだぜ、このブラジャー♡清彦もそう思うよな〜?お前もこう言うの好きだろ?」
双葉:「うっ!この話の流れで俺に振るなよ…確かに、この下着色っぽいし双葉ちゃんのダイナマイトボディとの兼ね合いで鼻血出そう…/////」
俺は鼻を抑える。今は俺の体だってのは分かってるけど鏡に映る彼女の下着姿はそれだけ魅力的に見える…
いやな?谷間と黒のレースってのが最高に相性良いんだよな?コレで甘い声で誘惑されたらイチコロだよな…
俊明:「くくく♡お前の好みって本当に分かりやすいな?」
双葉:「うるせえ!お前だって同じだろうが!
って言うか代わりにレースの下着付けてきたんだから感謝しろよな!」
俺が下着付けるの、ドンだけ苦労したと思ってんだよ!
正直、下着付けんのまだまだ俺は恥ずかしいし興奮すんだぞ!?
しかも…しかもだぞ!ムラムラしたらオナニーしたくなるの我慢しなきゃ何なくて大変だったんだぞ!?ついでにオッパイはモミモミしたくなるしアソコは指入れたくなるし〜!!
清彦:「き、清彦君…俊明君の前では、もう少しお淑やかで居てよ…その下着と私の体で一杯彼を魅了して欲しいの…」
双葉:「うぐっ…わ、分かったよ…俊明君…ふ、双葉の体を見て…君の為にオシャレして来たんだからね…/////」
俊明:「ふっふ♡悪いな清彦?
普段の双葉の真似して俺を誘惑してくれよ?代わりに俺達で気持ち良くしてやるからよ?」
俊明はニヤニヤしながらコッチを見てくる。入れ替わりで影響を受けてると思うのは、こういう瞬間だ…普段なら小突いてやるのに何だか顔が真っ赤になっちまう…/////
清彦:「ありがとうね清彦君?…それじゃあ脱いでくれるかな…?
恥ずかしいなら私の真似頑張らなくても良いからね?」
双葉:「う、うん…取り敢えず服脱ぐね…真似は出来る限りは頑張るけど…は、恥ずかし過ぎて一遍には無理だからね?」
う…本人と友達の前で服を脱ぐだけなのに緊張するな…ブラジャーもパンティーも付けてるけど今から見られると思うとな…/////
俊明:「オイオイ?何だその乙女な反応は?何か生娘のストップみたいだぞ?
でも双葉との初エッチ思い出して良いな♡」
清彦:「やだっ…恥ずかしい…/////
あの時、俊明君ったらケモノみたいに目をギラギラさせてたからでしょ?」
双葉:「はあ…人の体見ながら惚気けるなよな…?まあ確かに仕方ないのは分かるけどさ…?そんなジロジロ見られたら恥ずかしいだ…じゃないの…?」
俊明:「気持ちは分からんでも無いが、こう言うのは大事だぜ?
見られて恥ずかしいのに脱いでくれるってのが嬉しいんじゃねえか?」
ソレは分かる…俺だって双葉ちゃんみたいな子が頑張って誘惑してくれたら興奮してたに違いない…
でもよ?俺が双葉ちゃんと寄りにもよって悪友の俊明を誘惑するとか冗談にしかならねえだろ…
双葉:「服は脱いでも良いけどやっぱり照れくさいわね…?
あの…双葉ちゃん?やりたい事があるならやってね…/////」
清彦:「そ、それじゃあ色々と触るね?ソレに脱がせるね?清彦君?」
双葉:「あっ…/////」
ブラジャーを外されてオッパイが丸出しになる。俺は反射的に恥ずかしくて胸の前に手をクロスしてしまう…
俊明:「おーおー?可愛いリアクションしやがって?そんなの見たら勃起しちまうじゃねえか〜♡
もう双葉の真似してくれるのか?優しいヤツめ♡」
双葉:「ち、違うわい!コレは体が勝手に…ソレに勃起したチンポを俺に向けるな!
俺は確かに体は彼女の…やんっ♡ふ、双葉ちゃん!?」
先に行動したのは以外にも双葉ちゃんだった。彼女はブラジャーを外した手で後ろからオッパイを揉み始めたのだ。
ぐにっ♡ぐにっ♡
清彦:「清彦君…私…俊明君とエッチするの大好きだけど君の体になってから女の子にも反応する様になっちゃったの♡」
双葉:「んっ…双葉ちゃん、そんなにグニグニしちゃ駄目…俺…男なのに…男なのに…」
清彦:「気持ち良いでしょ?でもまだまだだよ?乳首を摘まれたら、もっと感じちゃうんだから?
あと今の君は女の子何だよ?可愛い声出してよ?」
クリッ♡
双葉:「ひゃぁぁあ♡♡♡」
清彦:「気持ち良いでしょ?大丈夫!その体は私の何だから気持ち良い方法も場所も隅から隅迄分かってるよ♡」
そりゃそうだろうけど…俺は昨日初めて双葉ちゃんになっちまった上に気を使って、あんま気持ち良い所とか触ってねえから…あんっ♡こんな快感イキナリ耐えられるかよ〜!
俊明:「双葉ズルいぞ〜俺もお前の体を弄びたいっての〜♡
双葉がオッパイ弄るなら俺がアソコの方弄るからな♡」
双葉:「ちょ、ちょっと待て〜!2人のエッチの手伝いはするって言ったけど、こんな2人に同時にやられるとか聞いてないぞ〜!?」
俊明:「イヤイヤ、手伝いってお前決まってるだろ?俺と双葉がエッチする仲立ち何だから3Pになるの当然だろ?」
双葉:「え!?嘘だろ!?そうなの双葉ちゃん!?」
マジで!?双葉ちゃんに頼まれた時に色々と覚悟したつもりだけど、前と後ろからこんな風にされたんじゃ身が持たねえ!
俺は1度も体制を整える為に服を掴んで逃げ出そうとするんだが、それを察知した双葉ちゃんに後ろから捕まってしまう。
清彦:「駄目だよ清彦君?私も俊明君も既に臨戦態勢だから止まれないの?ソレに分かってないみたいだけど私の体もそうなんだよ?」
双葉:「そ、そんな事無いよ!まだ大丈夫だから少し落ち着いて…(クリッ♡)ひぃぃん!?♡♡♡俊明…お前…何するん…」
俊明:「スイッチ入ってんの気付いてねえから俺達がリードしてやるんだよ?有難く思えよ?
お前の童貞も処女も俺達が優しく卒業させてやるんだからよ?」
双葉:「ふ、ふざけんな…何でお前らにそんな事…(モニモニッ♡)ひゃあ!?/////」
清彦:「私…何で男の人がオッパイ好きなのか分かったよ…こんなに柔らかくて気持ち良いんだから当たり前だよね♡」
俺を捕まえてた双葉ちゃんの手が胸に移動して遠慮なく揉み始める…認めたくないけど…男として認めたくないけど気持ち良い…
コレが2人の言うスイッチが入るって奴なのか?
俊明:「濡れて来たみたいだしソロソロ良いんじゃねえか?
折角だから双葉からやれよ?俺は次にやらせて貰うかよ?」
清彦:「ありがとう俊明君(チュッ♡)
さて準備も出来てるみたいだし早速私からやっちゃうね!楽しみだな〜女の子とエッチって考えた事無かったけど、とっても魅力的だね!オッパイにアソコに凄く気持ち良くさせてね♡」
そう言うと彼女は真っ直ぐ俺にチンポをアソコに挿入した…ズブズブとアソコに挿入されるのに、この体は慣れているのか痛みは無かったけど男の俺にとってソレは恐怖とも言える現象だ。
双葉:「や、やめ…元の俺にチンポぶっ刺されたく…ヒグッ!?嘘だろ…ぬ、抜いて…こんなの変だ…!」
清彦:「暴れちゃ駄目だよ?ソレに気持ち良いでしょ?私の膣…エッチ大好きだから痛くないし快感が溢れて来てるでしょ?」
双葉:「そ、そんな事…俺は男だぞ…チンポで気持ち良く何か…あんっ♡♡♡
違っ…俺は男何だぞ…こんなの間違ってる…」
清彦:「清彦君?無理して否定しなくても良いじゃない?私だって信じられないよ?
私にオチンチンが付いててオッパイも君に持ってかれて男の子になってるなんてさ?でもね…(もにゅ♡もにゅ♡)」
双葉:「んんっ…♡同時に…駄目だ…気持ち良さが溢れて来る…」
清彦:「可愛いよ清彦君?ソレに気持ち良いなら今の気持ちを大事にしても良いと思わない?
今の君は女の子で私の体なんだよ?気持ち分かるからさ?正直になって?」
双葉ちゃんの声は俺の理性を甘く溶かす様だった…俺は今、確かに男じゃなくて双葉ちゃん何だ。ソレは否定出来ない事で…
鏡には爆乳が付いてる可愛い女の子が俺とセックスしている…ソレは何だかとても倒錯的な光景だった。
双葉:「俺が双葉ちゃんで女の子なんだよな…でも双葉ちゃんはソレで良いの?
男としての生活なんか嫌じゃない?」
双葉:「そりゃ私も女の子に戻りたいけど今の清彦君見てたら男の子として君とエッチしたい気持ちもあるの。
でもね?私は私だよ?俊明君とも、この体になってもエッチしたいのは同じだから♡」
双葉:「う…入れ替わってる間は仕方ないけどさぁ…いやモジモジしても仕方いよね?
こんな事になってる間だけだ!存分に楽しもう!」
でも逆に宣言されると、こちらも開き直れると言うものだ。俺も…俺も双葉ちゃんとして女の子を楽しもうと言う気持ちが沸いて来る…
俺は恥ずかしいけど俺の顔にキスをする。初めてしたけど、こんなドキドキするんだな?顔を離すと双葉ちゃんは少し笑うとお返しに熱い抱擁をしてくれる。胸がムギュって胸板に押し付けられる。
双葉:「この感覚…初めてだけど…」
同じ男の筈なのに頼もしくて体を預けたくなる感覚…アソコがじんわりと濡れて来る…
するとスイッチが入ったかのように体が熱くなる…コレはこの体が欲求不満だったから?それとも俺の意思なのか?
清彦:「悪くないでしょ?私…男の人に…信頼出来る人に体触ってもらうの大好きなの。
安心出来るし何よりも感情を共有して欲しいの♡」
俺は双葉ちゃんに導かれるがままにチンコをフェラチオしてしまう…こんな事してしあわせを感じるとか信じられねぇけど心が満たされて行く。
俊明:「そっちの方、双葉が使うなら俺は他の部分を使わせて貰うぜ?
さあ3人で気持ち良くなろうぜ〜♡♡♡」
双葉:「ひぎっ!?」
俺はアソコが濡れてるとは言え突然チンコを挿入されて痛みで声を上げてしまう。
しかもケツを持ったまんま固定されてるもんだから抜けやしねえ!
俊明:「双葉の体なんだから、もう少し可愛いリアクションしてくれよな〜?
ソレに未だ痛いか〜?そろそろ気持ち良くなって来たんじゃねえのか〜?」
双葉:「馬鹿野郎…そういう問題じゃ…」
コノヤロウ…もう少しで俺のチンポ噛んじまう所だったじゃねえか…?しかも遠慮なく腰振りやがって…自分の彼女の体、大切にしろっての!!
清彦:「ゴメンね〜清彦君?私結構強めの方が好きだから俊明君とのエッチ結構激しいの♡
彼もソレが分かっての事だと思うから許してあげてね?」
双葉:「わ、分かったよ…」
清彦:「ありがとう。じゃあ、私も気持ち良くしてね♡もう我慢出来そうに無いから♡」
そう言うとパンパンになったチンコを俺の口に突っ込んで来た…むせかえるような匂いだけど、ソレが良い♡
全く…このカップルにして、この体ありって事かな…俺は2人のチンポを挿入されて全身の性感帯を刺激されて快感の中で気を失ってしまう。
…
…
俺…気持ち良すぎて気を失ってたのか…ん?アレ!?この体…ひょっとして!ひょっとしてか!?エッチの衝撃で元に戻ったってか!?
「やった!男に戻ってる!胸が軽い!チンコある…ってアレ?何か声…違う?ソレに体付きとかも何か違うような…」
何だ?元に戻ったんじゃないのか?俺は心配になって双葉ちゃんの方に顔を向けると彼女の様子も可笑しかった…何でか凄く嬉しそうに自分の胸を揉み捲っている。
双葉:「うおおお!?俺に超デカパイが付いてる!?(モミモミ♡)
ヤッホー!!もしかして今度は俺が双葉になっちゃったのか〜!?」
清彦:「えっ!?えー!?今度は2人で入れ替わっちゃったの!?
と、俊明君!私の胸触らないでよ〜/////」
えええ!?そういう事か!?俺は男には戻ってるけど俊明になっちまったって事か!?
双葉:「いやいや、さっき迄お前も夢中で触ってただろうが?笑
と言うか双葉が普段どんな風に感じてるのか教えてくれよ?こんな事になったんだからさ♡」
清彦:「も、もう…エッチ何だから…/////
今日も俊明君がフェラチオしてね?私の気持ち存分に味わって貰うんだから!(ムニュ♡)」
双葉:「あんっ♡双葉の体、流石感度良いぜ!
オイ清彦も来いよ?何で俺と双葉のセックスに俺の体が混じらないんだよ笑」
俊明:「全く…お前って奴はよ…」
自分も体が入れ替わるとかスゲー事になってんのに良く迷わずにセックスしようと思えるな?
って言うかチンポ突っ込まれるの大丈夫かよ?失神しても知らねえぞ…気持ち良くてな♡
俺はパイズリしている双葉ちゃんの横で彼女の顔にキスをしてチンコを尻に擦り付ける…スベスベ肌が最高に気持ち良い…次は俺がパイズリして貰わないとな?
双葉:「清彦ガッツキ過ぎだろ…俺の彼女の体なんだぞ?そんな夢中で双葉の体触って来てよ…?」
俊明:「許可したのお前だろ?責任もって気持ち良くしてもらうから覚悟しとけ♡」
双葉:「あんっ♡俺の体と双葉相性良過ぎ♡♡♡
双葉のパイズリもテクニック凄い♡♡♡」
清彦:「俊明君可愛い♡」
俺達3人は存分にセックスを楽しんだ。コレからの関係とか今後の事はあとあと!今は快感に酔いしれないとな?
………
完結