SamSuka
炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

fanbox


100円プラン:魔法少女の正体は俺!?③

・俺は魔法少女と怪人に入れ替えらちまって、その正体を知る事になっちまった。しかも正体は胸はデカいけど性格はキツめの深山先生だった!

しかも正体がバレたばっかりに妖精に10年間魔力預かると言われて変身出来なくなっちまった!

俺は先生の希望で仕方なく先生の家にお邪魔する事になった…

その苦労は俺だけじゃなくて後輩マネージャーと入れ替わった運動男子と助平男子と入れ替えられちまった巨乳女子も一緒だった…



・巨乳女子(中身:助平男子)視点

俺は風呂から上がるとブラとパンティーを履かさせれた。重かったパイパイがギュッと肩で留まった感じで…寄せて上げられたみたいでエロいな♡なのによ…


巨乳女子:「おーい?まじで目隠しと手を縛って寝るのかよ?

オッパイ取り敢えずは触んねえから外してくれよ?」


助平男子:「信じられる訳無いでしょ!アンタの事だから外した瞬間にオッパイまた触りまくるんでしょ!」


巨乳女子:「多少の事は良いじゃねえか?お前だって風呂の時に俺のチンポ触っただろうが?

なら俺がパイパイ触っても文句無いだろ?」


助平男子:「大ありよ!私がアンタのコレ洗うのどんだけ大変だったと思ってるのよ!

ソレに私が体洗ってあげてる時もエッチな声出すし〜!!」


巨乳女子:「そりゃ気持ち良いんだから仕方ないだろ?

お前が目隠ししてパイパイやらアソコ洗うから変に敏感になるんだぞ?」


助平男子:「アンタが人の体でオナニーしようとするからでしょ〜!もー!早く元に戻ってよ〜このまま私の体がこんな変態に体を使われるなんて耐えれないわ!」


 オイオイ男なんか、こんなもんだろ?そりゃ勝手にオナニーしようとしたのは悪いかも知れないけどイキナリこんな極上ボディ渡されて何もしない方が可笑しいだろ?


巨乳女子:「まあまあ怪人が倒される迄の期間限定何だから楽しもうぜ?

お前男になったら、やりたい事とかないの?今なら俺の体で出来るぜ?」


助平男子:「あ、ある訳無いでしょ!?ソレにアンタの体でしたい事何か無いわよ!」


巨乳女子:「えー?嘘だろ?男湯に入りたいとかさ〜?チンチンをシコシコしてみたいとかあるだろ?

俺だって女の子の体でエッチな事したいとかあるんだぜ♡」


助平男子:「わ、私の体で変な事言うなって言ってるでしょ!

オチンチン何か触りたくないわよ…おトイレの時だって勝手に大きくなるし…」


くくく♡分かるぜ〜お前が顔を真っ赤にしてるの?ソレにチンコに興味無い何て嘘だろ?

トイレから出た時も嫌そうじゃ無かったもんな?


巨乳女子:「オイオイ?チンコは何も無いのに大きくならねえぜ?」


助平男子:「え!?で、でもアンタのなるわよ勝手に!?」


巨乳女子:「あのなあ?男のチンチンが勝手に大きくなってたら日時生活どうすると思ってんだよ?

小便行きたくなってもなるけどよ?こんな風にオッパイ当てられたら大きくなるぞ♡」


助平男子:「ちょ!?ちょっと!?」


むにょんっ♡むにょんっ♡


俺は声を頼りにアイツの方にオッパイを預ける。どうやら成功してるようだな?目隠ししてるけどアイツの動揺してる声出分かるぜ?


巨乳女子:「まあまあ慌てんなって?体が入れ替わってる以上は俺のチンポと付き合うんだから使いかた少しは知らないと困るだろ♡」


助平男子:「や、止めて…さっき折角落ち着いたのに…やんっ!また大きくなっちゃったじゃないの〜

最悪!!」


巨乳女子:「くくく♡触ってみろよ?大きくなった時に触るのが気持ち良いんだぜ?

ほれ?俺が色々と手伝ってやるからな♡」


俺は腕に抱き着いてオッパイで挟み込む。アイツの身体がビクッと震えるのを感じる。

俺の体でこんなエッチな事されたら耐えらん無いだろ♡


助平男子:「これはエッチなアンタの体のせいなんだからね…手伝いなさいよね…」


巨乳女子:「へへへ♡任せろよ?今、お前は何処触りたいんだ?ソレにどうして欲しいんだよ?

何でもやってやるから手の縄解いてくれ♡チンチンしごいてやろうか?それともパイパイで気持ち良くして欲しいのか?」


助平男子:「違うわ…アンタ勘違いしてる…」


ん?勘違い?コイツ自分のパイパイに反応して勃起してるから俺に気持ち良くしてくれって頼んだんだよな?

巨乳女子:「何が違うってんだよ?お前だって気持ち良くして欲しくて誘いに乗ったんだろ?」


助平男子:「そこは間違ってないわ?でもね?私、気付いたのよ?

アンタそんな拘束されてるのに自分が優位だと思ってやってじゃない?ソレが何だか可笑しくてね?」


ん?何か変な雰囲気だな…俺は嫌な予感がして離れようとするんだけど服の中に手を突っ込まれてオッパイをワシワシと揉まれた!?


巨乳女子:「やんっ♡あんっ♡お、オイ…?(もにっ♡もにっ♡)

んっ…何で突然そんな積極的に…?」


助平男子:「男の体になったの何か初めてだから分からなかったのよ…ソレに自分の気持ちに素直になり方もね?

アンタ責任取って協力してくれるって言ったわよね?」


アイツはパジャマの上着を捲り上げると手の平でパイパイを揉み始める…や、やばっ…気持ち良いけど目隠しされてるから少し怖いな…

 

巨乳女子:「ちょ、ちょっと待てよ?目隠しぐらいは外してくれよ?タダでさえ手は縛られてる訳だからさ?」


助平男子:「ふふ♡目隠しされて怖いのね?でもね…(グニッ!)」


「ひゃぁんっ!!」俺は喘ぎ声なのか叫び声なのか分からないような声を出してしまう。

そんな時間が続いていく…セックスこそしなかったが、彼女の嗜虐心を満たす為の行為は長時間に渡って続いた。

俺はアイツの体で恥ずかしいのか嬉しいのか怖いのかを全部混ぜたような快感の中で何かが目覚めるたのを感じた…クソっ、悔しいけど良かったぜ♡



自分の体との倒錯的な行為は彼らにとって夢のような時間だが心にも体にも確かに刻まれるのだった。

そして夜が開けて朝がやって来る。


深山絵里香(中身:清彦)視点

俺は目が覚めると普段と全く違う感覚にビビる…何か寝不足気味だし体が重い…昨日の事ぼんやりだけど思い出せる。確か俺…先生と入れ替えられちまったんだよな…?

深山:「なのに何で体が重いんだ…ケツも重いし…胸も何かボールでもブラ下げてるみたいだ…」


俺は鏡を見ると納得した。俺はネグリジェ何か着せられて胸はデッカク膨らんでるしお腹は少し出てるしケツはデカい…


深山:「そうだよ…入れ替わってるって事は突然そうなんだよな…あ〜エリカの姿に変身さえ出来ればな〜!

あの時の柔らかオッパイに軽やかな体…少しの間だったけど名残惜しいぜ…」


清彦:「ちょっと?馬鹿な事言ってないで学校行くわよ?着替えさせるから目をつむってて?」


先生に着替えさせられてパープルのちょっとアダルティな下着を付けさせられる。

ダイナマイトオッパイだから肩に来るし、イキナリこんな体渡されたもんだから未だにバランス取るので大変だ…


ぽいんっ♡ぽいんっ♡


道行く男共はオッパイに目が行くみたいだけど、今の持ち主の俺としては勘弁願いたいぜ…他の奴らは大丈夫だったかな?

学校に着いたらマネージャーと運動男子の様子は何か変わっていた。何か彼女になったアイツは妙にしおらしいと言うか女の子っぽいって言うか…


マネージャー:「オイ…入れ替わってる以上は俺の代わりに部活に出てくれよ?お、俺がサポートするからな!」


運動男子:「大丈夫ですって?体は先輩何ですから♡

それよりも女の子としての生活頑張って下さいね?おトイレ1人で行けないでしょ?」


マネージャー:「くっ…そ、それは君に悪いからで…でも後で付き合って欲しい…/////」


運動男子:「喜んで♡朝も我慢してましたもんね?さあ行きましょう♡」


2人は何やら怪しげな雰囲気を出しながら校舎の方に入って行った。だ、大丈夫かよ…?

次に来たのは巨乳と助平の2人だった。2人は大丈夫そうだな…?


巨乳女子:「ふー!ギリギリセーフだぜ!やっぱオッパイゆさゆさしまくって普段より時間かかったな〜♡(もみんっ♡もみんっ♡)」


助平男子:「コラー!私の胸触るなって何度も言ってるでしょ!ソレに普通のブラの時に走り回らないでよ!恥ずかしいじゃないの!」


巨乳女子:「へっへーん!遅刻するよりは良いだろ?それに抑えて無いと暴れ回って大変なんだよ?」


助平男子:「な、何言ってのよ!ブラジャーしてるから暴れ回る程じゃないんだから!

ほら!行くわよ!勝手な事しないでよ!」


巨乳女子:「へっへー♡そうだな?ブラジャーしてるから平気だよな〜ルンルン♡」


あっちはいつも通りだから何か安心するなあ…って言っても一日あの感じだったのか?

ひょっとして何かエロい事して来てるんじゃ…?そう考えると今は付いてない筈のチンポが熱くなる気がした…



俺は先生の体で授業受けたけどさ…やっぱりさ?入れ替わりの事は皆頭では分かってるけどさ?実際問題向き合うと混乱する。

いつも真面目な巨乳ちゃんは授業中にコッソリおっぱい揉んでるし、いつも眠りこけてる助平は真面目に受けてるし?

そもそも授業してるのが俺で先生が机に座って勉強してるのも変だ。しかも分かんね〜って顔してさ?俺も巨乳みたいにパイパイ揉んで暇潰してやろうか…?

でも特に問題があったのは何と言っても体育の授業だ…入れ替わってる以上は元の性別に合わせた授業に出るんだけよ…


深山:「畜生〜俺、運動得意なのによ…」


何だか走ってると腰が痛いし手足に力上手く入らねえ…タダでさえバランス違うのに先生のデッカイ胸が更に動きにくくしてやがる…

他にも女子と入れ替わった奴も居るけど皆苦労はしてるけど加齢とかは関係ない分だけマシって感じだな…殆どの奴は生徒同士で入れ替わってるからよ…


巨乳女子:「おーい!お前ら見ろ見ろ〜アイツのデカパイこんな揺れるんだぜ!?凄いだろ〜♡♡♡」


男子:「オイオイ、エロ過ぎだろ…」


 周りの男子が巨乳に注目してする中、別の意味での悲鳴が上がる。

 またしてもモジモジした内股の男達と自分のオッパイを触りながらガニ股で走る女の子が何かから逃げている!


深山:「先生!コレ…またアイツが!?」


清彦:「みたいね…ステッキ!力を貸して!!変身!!

…何で駄目なのよ!お願いだから力を貸して!」


先生はステッキを振り上げて変身しようとするがやはり俺の体じゃ変身出来ない…俺も一応試すんだけどステッキ反応しない…


清彦:「貴方は下がってて…こうなったらステッキで直接叩くしかない!」


深山:「先生!無茶だ!応援の魔法少女を待つんだ!」


清彦:「駄目よ…応援が来るまで被害を抑えられるのは私しか居ないんだから…」


そう言うと本当に俺の体で怪物にステッキを持って突撃した。慣れない俺の体で内股で走るけど敵の攻撃が襲い掛かり俺は先生を何とか庇う。

こんな攻撃エリカなら何でも無いだろうに俺と先生は動けなくなってしまう…


深山:「畜生!どうしようもねえのか!俺が先生の正体見ちまったばっかりに!

俺はどうなっても良い!先生に戦える力を…」


清彦:「清彦君…」


深山:「頼むよ…このまま皆が怪人に襲われてるの見てる訳には行かねえんだ!」


俺の覚悟を聞き入れたステッキは光の輝く!そして光の柱が立ち上り空から、魔法少女の相棒がやって来る!


マスコット:「良い覚悟だポックル!!でも本当に君がどうなっても良いのかポクッ?」


深山:「俺はエリカのファンだ!エリカの為だったら何でもしてやる!!」


マスコット:「光エネルギーチャージだポクー!!」


俺の体に光が降り注いで傷付いた体は癒されて行く…いや、それだけじゃない!

体の中にエネルギーを感じる!肌がスベスベになって行き垂れ気味だったオッパイはツンっ!と上を向いて若々しさを取り戻していく…


エリカ:「完全復活!!魔法少女エリカ!喰らえ〜!!!」


俺はステッキ野咲から剣を形成して怪物をぶった斬る!!怪物は断末魔を上げる光と共に消えていく…


巨乳女子:「やったぞ皆!敵が倒されたぞ!

おっお!?体から光が…いよいよ元に戻っちまうのか。名残惜しいぜ!」

助平男子:「ふん!こんな体からオサラバ出来て精々するわよ!

ソレにアンタみたいなスケベに私の体これ以上好きにされたくないの!」


2人の体がビクッと震えたかと思うと、巨乳は女言葉で助平は男言葉でリアクションする。どうやら元に戻れたみたいだな?


巨乳女子:「やったわ!おかえり私の愛しい体!あんなおバカに使われて大変だったわね…

ん?何か変ね?胸がいつもりより解放感あるって言うか…」


助平男子:「おっ♡悪い悪い♡まさか昨日の今日で怪人が倒されるとは思わなかったからよ?

今日は1日ノーブラで過ごすつもりだったからよ♡」


巨乳女子:「このお馬鹿〜!!もう!こんなの恥ずかしいわ!誰か代わってよ〜!!」


助平男子:「へっへ!代われるもんなら代わってらりたい…ぜ?あ、アレ?何でまた私が目の前に居るの?」


巨乳女子:「あ!あれ!?この懐かしい重さ!アイツのオッパイが帰って来たぞ!?

これお前の体か!?ひゃっほー!!全然揉み足りなかったんだ〜♡」


助平男子:「な、何で私がまた男になってんのよ!?ソレにオッパイ揉んでるのあの助平!?

ま、まさか入れ替わりたいと思った時に入れ替われるようになっちゃった!?」


巨乳女子:「マジか!最高じゃねえか!俺が気の済む迄楽しんだら元に戻れば良いって事だよな〜?

早速女湯入りに行こ〜っと♡」


助平男子:「さ、させないわよ!身体元に戻って!!

…って、何で元に戻らないのよ!?」


巨乳女子:「さあな?2人で入れ替わりたいと思わないと駄目なんじゃねえの?

俺は暫くはこのまま居たいからな〜♡」


助平男子:「アンタねえ…こうなったら昨日の続きよ!2人でするわよ!

ほら!ブラジャー付けて来なかった事後悔させてやるんだから!(ぐにゅっ!)」


巨乳女子:「あんっ…は、はい…空き教室行こうぜ…?家迄待ってらんねえよ…♡♡♡」


助平男子:「私もそのつもりだから安心しなさい?

でもね?その場合は今度は私の方が元に戻りたくないって考えるかもね?」


アイツは我慢が既に効かないようで乳を揉む手が止まらない…「んっ♡」皆まだ元に戻ったばっかりで自分達の事でいっぱいいっぱいだから今の内にな♡



マネージャー(中身:運動男子)視点

マネージャー:「何だか元に戻りたくないな…?俺が折角鍛えてやろうと思ったのにさ?笑」


運動男子:「私も可愛い先輩と一緒に居るの好きだったんですけどね〜、このまま元に戻らなかったら良いのに?」


マネージャー:「俺もお前と一緒に居るの好きだし、もう少しこのままでも良かったかもな?」


しかし俺達の体も元に戻った奴ら同様に光り輝き始める。そんな中、俺を抱きしめるアイツとソレに体を預ける「私」…って!?何か変じゃない?何で私イキナリ自分の事「私」って…?


マネージャー:「あ、あれ!?体が戻ってないです!?

あれ!?話し方が変!女の子みたいになってます!?」


運動男子:「う、うわー、元に戻りたくないって言ったのが悪かったんじゃないか?

でも俺の方にも知識ある?俺とお前の知識が一緒にあるみたいだな?笑」


マネージャー:「ちょ、ちょっと待って下さい!知識があるって… も、も、ももしかして!

私の気持ちも気付いちゃってますか!?」


運動男子:「落ち着けって?ソレに俺の気持ちも伝わってるだろ?

って言うか、そんなの昨日からバレバレだぞ?ほら?今日は俺の両親に紹介してやるから一緒に俺の家に行くぞ?」


マネージャー:「ま、待って!こ、心の準備が〜/////」



エリカ:「うーん…一件落着なのかな?」


清彦:「まあ当人達は幸せそうだから良いじゃない?さあ変身解除して?私達も元に戻りましょう?」


エリカ:「折角エリカに慣れたけど、このままじゃ、お互いに困るもんな?それじゃあ変身解除!


…あ、アレ!?変身解除出来ないぞ!?

ソレに俺はエリカのままだ。何で怪人を倒したのに俺達の入れ替わりは戻らねえんだ!?」


マスコット:「当たり前だポックル!お前はもう清彦でも先生でもなく正真正銘、魔法少女のエリカに生まれ変わたんだポックル!

だから入れ替わりの効果は消えて、お前はその体の持ち主になったんだ!」


清彦:「ええ!?嘘でしょ!?って事は私はどうなるの!?そのエリカの体には戻れないの!?」


マスコット:「エリカには悪いけど彼の体で過ごして貰う事になるポックル…」


清彦:「そんな…元に戻れると思ったのに…」


先生は肩を落としていたけど俺は悪いけど興奮していた。

確かにエリカのオッパイは入れ替わった最初には触ったよ?でも二度と触れないのかと思って気落ちしてた俺にコレは嬉しい展開だ。


エリカ:「俺はこれからも、この体で居られるのか!?って事は…俺がエリカとして生きていく…おっ♡若いオッパイは若々しくてツンってしてるな♡明日から、この姿で学校通うのは照れるな〜/////」


清彦:「おバカ!そんな事したら正体がまたバレちゃうでしょ!ソレに胸に触るな!

貴方は深山 絵里香じゃなくて別人として生きていくのよ!!」


エリカ:「え!?マジか!?それは聞いてないよ〜!!?」


俺は指示された通りに認識阻害魔法を展開しながら飛んで先生の家に飛んで帰って行く。

コレからの事を色々と説明されるけどピンと来ないよな…取り敢えず俺と先生は担当地区から離れる訳には行かないから近くの学校に編入する事になるみたいだ。

って事は完璧に女子としての生活もしなきゃなんねえみたいだ…


オマケに続く


More Creators