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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:合コンに行く俺と私の交換事情①

・双葉:「ちょっと!聞いたわよ!何であんたも今回の合コン来るのよ!

顔馴染みのアンタが来ると幼馴染だってから、かわれるから代打の子連れて来なさいよ!」


清彦:「仕方ねえだろ!俺はお前の友達の美帆ちゃん狙ってるの!

ソレにお前の目的も俺の友達だろうが!俺が誘ったんだぞ!」


双葉:「も〜!知ってるでしょ!?高校の時から憧れだったの!今回は譲ってよ〜!

必ずその内埋め合わせするからさ〜!」


俺と双葉は幼馴染で小中高、しかも大学まで一緒で周りからは完璧に付き合ってると思われている。

でも、真実は俺も双葉も別に好きな人が居るんだ。


清彦:「今回はお前が諦めろよ!俊明もお前が好きだって言えば満更ねえだろうしな!な!?」


双葉:「本当でしょうね!?適当なこと言ってたら許さないわよ!!

って言うか本当なら早く私を彼に紹介しなさいよ!」


清彦:「ちょ!?落ち着けって!こんな所で暴れんなって!」


双葉:「落ち着いてられますか!こうしてる間にも彼が狙われてるのよ!?

本当なら一刻も早く告白しに行かないとなの!さあ答えなさい!」


双葉は身を乗り出して俺に近付いて来る。幼馴染故の距離感の近さはあるが、気付いてるのかコイツ…?


ふにゅ♡


清彦:「オイ。当たってるぞ…?」


双葉:「え…キャ!?アンタねえ!早く言いなさいよ!」


清彦:「ちょ!?落ち着けって!」


アイツは動揺して俺に掴み掛かって来る。慌ててたもんだから力加減を間違えて俺とアイツは倒れ込むように一緒に階段から落ちちまう…



ったく、階段で暴れんなよな…俺は体を起こすると


(ぽよんっ♡)


ん?何か胸が重たくなってる?ソレに俺の声何か変だな…女みたいになってる…?


俺は立ち上がろうとするとプルンと胸元で何かが揺れた?何だこれ?デケーぞ?ソレに何か柔らかいような…


むにょんっ♡


双葉:「お…おおおおお!?オッパイ!?俺にオッパイがくっ付いてる〜〜〜!!!???」


清彦:「キャー!!な、なんで目の前に私が居るの!?って言うか胸から手を離しなさいよ!私が変態だと思われるじゃないの!」


俺の目の前には「俺」が居て、まるで双葉はみたいな口調で騒いでいる。

何これ…どういう状況?俺は呆然と双葉の鞄から落ちた手鏡に映りこんだ「双葉」の姿を見ているしか無かった…



コレがついさっきの話だ…今の俺は双葉の家で着替えている。

男物の服にじゃねえぞ?コイツの合コン用のドレスに何か着替えさせられてる。


清彦:「もう!なんで合コン前に何でこんな事になってんのよ?

体が入れ替わるなんて信じらんない!」


相変わらず「俺」が目の前でギャーギャー騒いでいた。正確に言うも俺の体に入っちまった双葉が騒いでいる…


双葉:「俺だって信じられねえよ!お前の代わりにドレス着てよ?

って言うかパイパイ強調し過ぎだろ?さっきからムニムニされて何かムラムラすんだけど…?」


俺はと言うと双葉の体の中に入っちまっていた。しかもアイツと来たら、こんな状況にも関わらず合コンに行くと言って聞かないのだ。


清彦:「私の体変な目で見ないでよ!!も〜!!寄りにもよって何でアンタ何かになっちゃう訳!?

どうせならイケメンの俊明君になりたかったわよ!」


双葉:「俺だって入れ替わるなら他の女の子が良かったよ!何で寄りにもよって、お前なんだよ!!

は〜マジで合コン行くのか?自分の体で行かないと意味無いだろ?」


清彦:「そんな事言って!その間に俊明君取られたらどうすんのよ!

アンタは私の代わりに頑張ってもらわないと困るの!」


双葉:「いや、ソレって俺が俊明とか誘惑しろって事か〜?

無理無理!俺はホモじゃねえぞ〜!?」


清彦:「体が入れ替わってる間だけで良いから!

って言うか、こんな状態スグにでも戻るに決まってるじゃないの!」


ったく、コイツ言い出したら聞かねえな〜?結局着替え終わると俺達は待ち合わせの場所に向かう事になった。

入れ替わってる間だけとか言ってた癖に黒のアダルティーなの何か着せやがって…何か俺がエロい女と思われるじゃねえか…


双葉:「んで?こんなパイパイ強調した服で俊明の事誘惑したら良いのか?こう…胸チラとか押し当てたりよ?」


清彦:「お馬鹿!それじゃあ痴女じゃないの!さりげなくやるの!

アンタ本当に頼むわよ!もう到着するのに〜」


双葉:「分かった分かった?お前の方も頼むぞ?美穂ちゃんに格好良いところで見せてくれよ?よし!着いたから離れろよ?勘違いされちまうぜ?」


清彦:「もう!まだまだ行っときたい事あるのに〜!って言うかアンタ!私の体なんだから美穂に変な目で見ないでよ!?私が変態だと思われるかね!?」


双葉:「お前こそ俊明の事、変な目で見たら俺がホモだと思われるからな!?」


俺達はギャーギャー話してる内に店に到着してしまった?ったく、だから言ったのによ…


清彦:「若葉!美帆!お待たせ〜着替え戸惑っちゃって!」


若葉:「あれ?清彦君?双葉と一緒に来たんだ?普段は喧嘩してるから珍しいね?」


双葉:「オイ、今のお前は俺なんだから違うだろ?お前は俺の友達の方行くんだよ…(ボソッ)」


清彦:「そ、そうだったわ…それじゃあ私の代わりちゃんとしてよね?(ボソボソッ)」


俺と双葉はそれだけ言うと、お互いの友達の所に行く。本当なら俺が美帆ちゃん口説きたかったのによ…友達の立場を使って俺と良い感じにさせたいけど俺の中身はアイツだから意味ねえじゃねえか!


美帆:「双葉〜今日のドレス可愛いね♡何処でそんな良いの買ったのよ〜?今度私にも場所教えてよ?(むぎゅっ♡)」


双葉:「み、み、美帆ちゃん…む、胸が…/////」


美帆ちゃんのオッパイが腕に当たっている!?良いのか!?こんなの!?お金払うか!?


美帆:「何よ〜私と仲でしょ?水臭いこと言わないの!

って言うか双葉の方が胸大きいんだから気にする事無いじゃない♡」(もにゅっ♡)


双葉:「うひゃっ!?み、美帆ちゃん!?」


美帆ちゃんは俺の胸にぶら下がってるパイパイをモミモミして来た。俺は思わず可愛い声を出してしまう。

双葉がコッチを睨んでるけど仕方ねえじゃねえか向こうからして来たんだから!



合コンは取り敢えず進んでいくけど自己紹介とか大変だったぜ?コイツの趣味とか女言葉で言わないとだし、何より好きな子が席隣ってのも緊張しちまう!

俺は何だかいつもより酒を飲むペースが早くなって、酔いも早くなっちまう。


双葉:「あっち〜な?何か今日は妙に汗かくな?そう思わねえか俊明?」


俊明:「うおっ!?双葉ちゃん大胆だなあ〜ひょっとして誘ってたりする?

その魅惑の谷間を俺に見せ付けて来るなんて♡」


双葉:「あ?何言ってんだ…かしら?って!あっ!パイパイ半分見えちゃってるじゃねえか!?

いや…コレは…暑かっただけで変な意味は無いのよ…オホホホ♡」


清彦:「もう〜あ、あいつ〜!!!」


双葉からの怒りの視線を感じつつも俺は慣れない女の言葉を使う…仕方ねえだろ?流石に友達の前じゃ素の自分出るって…?

今回の合コンは散々だったが取り敢えず、俺は俊明の番号手に入れたし双葉も美穂ちゃんと連絡先交換してたから目的は果たせたと言えば果たせた。

でも俺はエロ女でアイツはナヨっとした印象が残ったのは仕方ねえよな…



双葉:「は〜疲れた。何で俺が男に媚び売らないとイケ無いんだよ?

アイツらパイパイの事ガン見し過ぎだっての?目立つんだよな〜コレ?」


清彦:「コラ!アンタねえ!私のオッパイ見ないでよ変態!

ソレに変な女コトバばっかり使って!私が恥かいたじゃないの!」


双葉:「仕方ねえだろ俺は男なんだから!

ソレにアイツらオッパイばっかり見てたから多分、大丈夫だろ?にしても汗かいたぜ?風呂入ろうぜ?」


俺は一刻も早くドレスを脱いじまいたかった。これ以外と窮屈だし女の格好何か早く止めたかったってのが大きい。


清彦:「ちょっと!変態!私の裸見るつもりなんでしょ!

絶対に駄目だからね!勝手に服脱がないで!」


双葉:「勝手にって…お前なあ?今は俺の体なんだから別に良いだろ?

ソレにブラジャーもムレて外しちまいたいんだよ!」


コイツの大きいから谷間が汗かいて仕方ねえよ…俺は胸の中に手を突っ込んでボリボリ痒きたくなる衝動に襲われる。

でも、そんな事したら怒られるのが目に見えてるから出来ねえ…ソレがもどかしいんだよな?


清彦:「仕方ないからお風呂は私が洗ってあげる…私の体で学校に不潔なまま行って欲しく無いから。

だからアンタは絶対に変なことしないって約束しなさいよ!」


双葉:「分かった分かった。取り敢えず服脱がしてくれよ?パンティーもブラジャーもさあ?女の下着って何でこうも締め付けて来るかね…」


清彦:「変な事言ってないで目を閉じて?全く有り得ない…何で自分の体の着せ替え他人の視点でやってんのよ…」


双葉:「文句言うなよ?俺なんか目を閉じてるから気付いたら着替えさせられてるわ服脱がされてるわだぞ?今からはこのまま体洗われるんだろ〜?」


プチッ!ぶるんっ!


ブラジャーに隠されていた双葉のデカ乳が姿を現す。着替えの時もブラジャー外されたから分かってた事だけどマジでデカイな双葉の?

あの時はスグに新しいブラされたから分からなかったけど動いたら揺れ凄っ…!

俺はユサユサ揺れるオッパイに目を奪われてしまう、また双葉が怒るだろうと視線を送ると予想外のリアクションをしていた。


清彦:「ひぐっ!?な、何この感じ!?お股に水分集まるって言うか何と言うか…キャ!?何かオチンチン大きくなってるんだけど!?」


双葉:「あ〜?小便行きたいんだろ?酒も飲んだし行きたくなるの仕方ねえって?早く行って来いよ?ここで待っといてやるから…いや着いてってやろうか?」


清彦:「結構よ!トイレなんか1人で出来るに決まってるでしょ!だからアンタは大人しく待ってなさい!良いわね!」


そう言ってアイツが便所に駆け込んで数分経過している。便所からはなんの音もしてねえから、まだ何もしてねえのは分かるけどよ?

 こっちだってよお…


双葉:「素っ裸で放置されると…流石に困るな?ブラジャー外してるから動くだけでメッチャ揺れるし見えない分だけ想像させられるって言うか…」


暫く戻って来ない訳だし…触っても良いよな?今は俺の体な訳だし…?元に戻る迄は俺が管理しないといけないんだからな?

俺は目をそーっと開けると視界にはアイツのオッパイが飛び込んで来る!


双葉:「デカパイだとは思ってたけど…スゲエな…コレは…?

どれどれブラでも見てやるか…おっ!?Fカップ!?アイツそんなデカいの!?」


俺は試しに軽くジャンプすると面白い位にオッパイが揺れまくる。揺れ過ぎて肩が痛くなる位だ!スゲーボリュームだな!?

こんだけ揺れてるの見たら感触も…当然知りたいよな…?生唾を呑んで手をオッパイの下に持っていく…


モニュッ♡


双葉:「んっ…♡」


手には柔らかくて気持ち良い感触が拡がる…いや触られたオッパイの方が気持ち良いぞ?何か奥の方から気持ち良さがあるって言うか…


モニュッ♡モニュッ♡


触れば触るほど気持ち良さが溢れて来るみたいだ…当たり前だけど男の体じゃ胸触ったて気持ち良くなりゃしねえぞ?だってのに…


双葉:「き、気持ち良い…アイツのオッパイ揉んでると感じた事ねえ快感が溢れて来やがる…

アイツ…結構自分でも触ってんじゃねえの…?」


だってよ?ちょっと触った位で気持ち良くなり過ぎだろ…チンチンだって、この位触っただけで気持ち良くなるか…?

ジュンッ♡


双葉:「うおおお!?何か股からヌルッとしたの出て来たぞ!?

あ!そうだよ!今の俺にはチンポの代わりにアイツの…アソコあるんだよな!?か〜!オッパイだけじゃなくてアソコまで敏感なのか!?


アイツまだ帰って来ないのかよ?早く帰って来ないと俺…色々と触っちゃうぞ!?

オッパイもアソコもこんな良いなんて誘惑多過ぎるだろ〜!?



一方その頃…双葉の方はと言うと?


清彦:「や〜ん/////な、何で私がオチンチン何かでオシッコしないとイケ無いのよ〜!

ソレに緊張しちゃって上手く出ないんだけど〜!?」


私はトイレに入って5分位するのに何も出来ないで居たの。も、もう!こんな事してる間にもアイツに私の体使われてるから早く見張りに行かないとなのに〜!

お、お、オチンチンって何でこんな敏感なの!?触っただけでビクンビクンして変な感じ!オシッコ出そうなのに出ないじゃないの〜!


清彦:「こうなったらアイツに手伝わせようかしら…でもソレって私の手でアイツのに触るって事よね…駄目!そんなの駄目よ〜/////」


 だからズボンを下ろしてパンツを下げるのよ私…コイツの見たって平気よ…だって別に見たところで男としても見た事無いって言うか…

 よし!自身が出て来たわ…行くわよ!(ガバッ!


私はその時知らなかったの。勃起してる男の子のそれがあんな大きくなるなんて…清彦のアソコが普通よりも大きいだなんて…


ポロンッ♡


清彦:「嘘!?お、大きい…/////」


や、ヤダっ!コレ持ってオシッコするの…?ぜ、絶対に無理!こんなの持つなんて!?

でもオチンチンは私のそんな気持ちを無視してオシッコを出す準備が出来たと勘違いして中のものを出そうとして来た。


清彦:「もー!アイツと一緒で勝手なんだから!こ、こうなったらやってやるわ!座ってやれば男も女も変わらないでしょ!?」


私は覚悟を決めて便座に座ってブニュッとするアソコを指で抑えながらオシッコを出す…


ジョボボボボ


うう…何なの?この感覚…凄い開放感…♡違和感は凄くあるけどスッキリするじゃない!

勢いが無くなるのを感じると私はピッピと振ってあげる。私だって紙で拭かない事くらい知ってるよ…


私はようやくオシッコ出来たので清彦の元へ急ぐんだけど…「あっは〜ん♡」と女の子のエッチ鳴声が聞こえる。

え…コレ私の声?って事はまさか!?私はお風呂のドアを開けるとアイツは信じられない事に私のオッパイとアソコを触ってウットリとしていた!


清彦:「あ、アンタ!何してるのよ!?む、胸だけじゃなくて何処触ってるのよ!変態!助平!信じられない!」


双葉:「し、仕方ねえだろ!お前素っ裸で放置されてたんだぞ!?

オッパイ勝手に揺れるし揉みたくなるんだよ!下も勝手に反応するしよ!お前だって俺のチンポ触って来たんだろうが!」


清彦:「オシッコして来て上げたんでしょ!もー!こんな変態に私の体使われてるなんて我慢出来ない!」



私は上からシャワーを流していく。三人称視点で自分の髪を洗うなんて不思議な感じ…後頭部って絶対見えないもんね?

にしても折角髪も手入れしてるのにコイツに好きにされるのは癪だな…ソレに次に体を洗うと思うと…私は体に目をやるとポヨン♡ポヨン♡とオッパイがユサユサと揺れていた。

清彦:「ちょ!?ちょっと!?」


双葉:「な、何だよ…?」


清彦:「いや…私の胸が…その…」


双葉:「何だよ?もう触ってないだろ?」


うう…流石に揺れてるのを文句言っても仕方ないけどさあ…私のだし…だからって何だか無遠慮に揺らされると恥ずかしくなっちゃうよ…/////

案の定と言うか何と言うか私が体を洗い始めるとアイツは身体を震わせながら「あんっ♡」とエッチな声を出す。


清彦:「ちょっと!?何エッチな声出してんのよ!私の体で変な声出さないでって言ってるでしょ!も〜!」


双葉:「しゃあねえだろ!この体何か敏感何だよ!

その上、目つむってるから1層敏感になんの!文句あるなら全部俺に任せろ!」


清彦:「アンタみたいなスケベに任せたら、またオッパイ揉まれるだけでしょ!

ソレなら私が洗うに決まってるでしょ!」


私はせながからオッパイを洗おうとするとムニョンッ♡と手が胸に沈み込んだ!?え!?柔らか!?ソレに大きい…/////

後ろからだから良く分かってなかったけど私の胸って、こんなに前に張り出してるの!?


むにっ♡「おい!?」


ソレに弾力凄いわね…?ヤダ…結構癖になりそう。


ムニムニッ♡「あんっ♡双葉!?オイ…んっ♡♡♡」


何よ人が感触楽しんでるのに…?私は清彦の顔を見て驚いちゃう。だって私の顔なのに気持ち良さそうに…エッチな顔してるんだもん!


むくっ♡


「え!?こ、コレってさっきも経験した。や!?違う!もしかしてコレって〜〜〜/////

ヤダー!!私の体私が洗ってるだけなのに〜!」


私は逃げるようにお風呂から上がってお布団の中に入る。だ、だって!オチンチンが馬鹿みたいに大きくなってるんだもん!こんなの恥ずかし過ぎるよ〜!!


②に続く



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