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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:魔女の悪戯 挑む者編①

・ とある街に魔女がやって来る。彼女は最近移り住んできたのだが住人を実験材料にする事が趣味のようで村人を動物や魔物に変えたり、男を女に女を男に変えたりと町中に混乱に巻き込む。

以前、彼女の討伐に向かった聖女と勇者も受けた事の無い術に混乱して帰ってきたそうだ…

ギルドでは急いで冒険者を募って魔女の討伐に乗り出した。そこで進行を食い止めるべく先に駆け付けたのは評判の良い格闘家と僧侶のペアであった。



格闘家:「魔女よ!お前の悪行は知っているぞ!大人しく投降するなら良し!しないなら倒させてもらうぞ!」


僧侶:「出来れば手荒な事はしたくないんです!」


魔女:「あはは♡最近の冒険者ちゃん達は優しいのね〜?前に来た聖女ちゃんと勇者君も同じ事を言ってたわ?」


格闘家:「な!?やはり貴様の仕業だったのか!!彼らに何をしたんだ!?」


魔女:「あはは♡気になるなら貴方達も皆、あの子達と同じ術を掛けてあげるから感謝してね?」


魔女は何処からともなく杖を取り出すと空に大きな魔法陣が描かれる…嘘だろ!?こんな規模の魔術をぶっぱなすつもりか!?


僧侶:「な!?格闘家さん!気を付けて!魔女は強い術を使うつもりです!

光の加護を与えます!お願いします!」


格闘家:「勿論だ!喰らえ魔女!!!」


魔女:「怖いわねえ?手にそんなの付けて?先ずは武器を頂いちゃうわね?♡ストレージ!」


魔女が呪文を唱えると俺達の武器は鎧は…魔女の杖に吸い込まれていく…いや魔法の効果は続いていて魔法は俺達の防具を奪っただけじゃない。衣服まで奪い取って男も女も素っ裸になっちまった!

俺と僧侶ちゃんも例外じゃなくて彼女の豊満なオッパイが


僧侶:「キャー!?何なのです、この呪文は!?杖が!防具が!そもそも服が奪わてしまいました!」


「僧侶ちゃん下がって!大丈夫、俺は戦士だから武器が無くても己の肉体一つで何とでもしてみせるさ!」


俺は素手で何とか応戦するが、魔女はシールドを張って何故か余裕の表情を浮かべていた。

舐めるなよ!武器が無くても僧侶ちゃんのサポートがあれば…


魔女:「ふふふ♡準備終わったわ?ほら空の魔法陣が起動するわよー?とーても楽しい魔法だから君も楽しんでね?スワップ♡」


ふわっ…ギューーーン!!


魔法陣が起動した瞬間に俺は体の力が抜けるのを感じる。そして、風に揺らめくかのように俺の意識は近くの何かに凄い勢いぇ吸い込まれてしまった…?

光が収まると体に違和感を感じる…何をされたかは分からないが攻撃しなければ始まらない!


「何だったんだ今の術は…関係ない!行くぞ…!!」


魔女:「あらあら、そんな体で殴うと思ってるの?

一度体を確認させてあげるわ?ソレでも向かって来れるのかしら?」


「決まっている!お前を倒して皆んなを元に…(ポヨンッ♡ポヨンッ♡)ってうおおおおお!?何じゃコリャ!?

俺の胸が!オッパイが膨らんでる!?しかもデッケー!!」


俺は胸に手を当てるとボヨン♡と大きな膨らみに手が当たる。鷲掴みにするとズッシリと手が胸に沈み込んで何とも言えない気持ち良さを感じる。


「貴様!俺の体を女にしたのか!?早く元に戻せ!さもないと俺の鉄拳がお前を倒すぞ!」


魔女:「クククッ♡鉄拳ねえ?

それにしても確かに大きいわよね僧侶ちゃんのオッパイ♡Eカップ?それともFカップなのかしら?」


「い、今、僧侶ちゃんは関係ないだろ…!/////」


脳裏に先程見てしまった彼女の裸が映し出される。確かに大きかった…普段は修道服で体のライン見えないけど、ボンキュッボンで…


魔女:「関係大ありよ?だってソレ、僧侶ちゃんの体なんだもの?」


…?何だって?コレが僧侶ちゃんの体…?


戦士:「キャー!?な、何で私が目の前に居るのですか!?しかも裸…って私の体が男の人!?裸!?」


 「お、俺が目の前に居る!?何で!?俺は確かに此処に居るのに!?

魔女め!俺の偽物を作って混乱させる作戦か!?」


魔女:「あはは♡偽物じゃないわよ?

正真正銘、あれは貴方の体よ?ソレに貴方が使ってる体は僧侶ちゃんになってるのよ♡」


それってつまり…体を入れ替えられたって事か!?そんな魔法聞いた事無いぞ!?

でも実際に俺は僧侶ちゃんになってるし、彼女は俺になっちまってるだと!?


「ふ、ふざけやがって!喰らえ!正義の鉄拳を!!」


俺は拳を振り上げて身体中の力を拳に集中させる。そしてダッシュで相手まで接近して…って!?ぬおおおおお!?


ぼよんっ♡ぼよよん♡♡♡


む、胸が…オッパイが揺れまくって走れねえ!?って言うかバランスが取れねえ!?攻撃する所か走る事も難しいじゃねえか!?


魔女:「ふふふ♡新しい体に慣れてないんだから仕方ないわよ?

それに屈強な男の子から巨乳のか弱い女の子になっちゃったんだもんね♡」


「ち、畜生…オッパイってこんなに揺れるのか…足も何かフワフワするぞ…?体の感覚が違い過ぎる…」


戦士:「戦士さん!ここは私が!聖なる光!!

…え?何で発動しないの!?もう一度!聖なる光!!」


「ど、どうなってるんだ…?何で魔法が発動しないんだ?」


魔女:「な、当たり前じゃない?戦士君の体で魔法は無理無理♡

ほら?2人は入れ替わってるのよ?お互いの技で戦わないと?」


「な、何だと…!?そうか!俺達の体が入れ替わってるって事は魔力と力も入れ替わってるのか…

クソっ!俺は魔法なんか知らないぞ!」


戦士:「そ、それなら私がやるしか…て、てやー!!」


僧侶ちゃんは俺の体で向かって行くけどへっぴり腰で内股だし、とてもじゃないけど攻撃とは言えない動きだ…

魔女が指をピンッと弾くと、へっぴり腰のまんま後ろに飛んで行ってしまった…無理もない。素人にイキナリ拳で戦えって方が無理だ…此処は俺がやらないと…


「逃げるんだ僧侶ちゃん!ここは俺が足止めする! 安心して!体が変わっても技は覚えてるから何とかなるよ!だから早く!!」


戦士:「そ、そんな…格闘家さん!…分かりました!仲間を呼んできます!だから無理しないで下さい!」


僧侶ちゃんは後ろに内股のまんま走っていった。魔女は可笑しそうに様子を見てるだけで追い掛けようとはしなかった。


魔女:「あらあら逃げられちゃった♡」


「ふん!追いかけるつもりも無かったんだろ?お前の相手は俺がしてやるから安心しろ…どんな姿になろうと、お前から逃げやしない!」


俺は片手で乳を抑えながら何とか攻撃するんだけど、手も足も細くか弱くなっていて今までの半分の威力も出せない…


魔女:「ふふふ♡大人しくしてね?その体を傷付けたくないの♡バインド♡」


闇のツタが地面から伸びて来て手や足…それだけじゃなくて胸に迄巻き付いて来た!?

こんな攻撃、いつもなら簡単に引き剥がすのに全く抵抗出来ない…


「離せ!この!俺に何をするつもりだ!正々堂々と戦え!

いくら体が変わった所で貴様には負けないからな!」


魔女:「ふふふ♡格好良い♡そんな状態で何が出来るのかしら?

ふふふ♡調べてたのよ貴方と僧侶ちゃんの事は?」


「な、何だと…?」


魔女:「僧侶ちゃんは百年に1度と言われる位の魔力量で貴方を支えて来たのよね?

貴方の勇気と人望に惹かれてパーティーを組んだみたいだけど…ふふふ♡」


「か、関係ないだろ…お前には…」


魔女:「関係大ありよ?だって、コレから研究する素材の事を良く知りたいと思うのは研究者として当然よね?ふふふ♡」


「研究…!?まさか体を入れ替えたり服を奪ったのは…」


魔女:「そうよ?抵抗されたくないじゃない?

ふふふ♡ソレに正義感の強い貴方なら彼女だけでも逃がそうとすると思ったわ?

それに君の体は力だけはあるから抵抗されると面倒じゃない?」


畜生…道理で素直に彼女が行くのを黙って見てた訳だ!このままじゃ全てがアイツの思うツボだ!

この体をアイツのモルモットに何かさせてたまるか!


「ふんぬ!!お前の思い通りにさせるか〜!!」


俺は体を動かして何とか呪縛から解放される為に各作するけどビクともしない上に締め付けは強くなって胸だけがブルンブルンと揺れている…


魔女:「あはは♡オッパイ必死に揺らしてるようにしか見えないわよ?

Eカップもあるから見てて壮観ねえ?」


「く、くそ…ふざけやがって…」


俺は悔しいけど力を込めてもオッパイが揺れるだけで状況の打開には繋がらない…どうすりゃ良いんだ…


魔女:「それじゃあ先ずは君には女の子の快感を知ってもらおうかな?

私の狙いは最初っから僧侶ちゃんの体だったんだから♡」


「なっ!?ふ、ふざけるな!僧侶ちゃんの体に何をするつもりだ!?」


魔女:「何って…実験だって言ってるでしょ?ふふふ♡ソレに男の魂が入った女の子の体を実験するのなんか初めてだから緊張しちゃうわ?」


「離せ!離せよ…僧侶ちゃんの体を解放しろ!俺の事はどうなっても良い!頼む!」


魔女:「モルモットに自由意志は与えない主義なの♡ゴメンなさいね?

それじゃあ、お姉さんが優しく触って上げるからね?」


もにゅんっ♡


「…あっ♡」


魔女:「あら?何かしら今の声?もしかして屈強戦士だった君が出したのかな?ん?」


「くっ…/////」


魔女はニヤニヤしながら俺に顔を近付けて来る。本当なら、此処は俺の間合いなのに俺は手も足も出ない…

それ所か彼女のオッパイを好きにさせれ可愛い声を上げてしまうとは…俺は羞恥に顔を赤らめてしまう。


魔女:「あはは♡まだ少しオッパイ触っただけなのに、そんなに恥ずかしそうにしないでよ?

ふふふ♡そうじゃないと楽しくなっちゃうじゃないの♡♡♡」


もにっ♡もにっ♡


ぐっ…コノヤロウ…俺が抵抗出来ない事を良い事に好きにしやがって…俺はせめてもの抵抗で声を何とか出さないように我慢する…


魔女:「あら?可愛い抵抗ね?声を我慢しても顔は気持ち良いって言ってるわよ♡

さてさて、そんな貴方の為に素晴らしい趣向を思い付いたの♡」


そう言うと魔女も服を脱いでいく…コイツの体に何ぞ興味なかったけど大きなオッパイがプルンプルンと揺れるのは男として目が離せなかった…


「な、何のつもりだ…」


魔女:「決まってるじゃないの?女同士のセックスを君にも味わって貰おうって言う試みじゃないの?

嬉しいでしょ?ナイスバディ同士で絡めるんだから♡」


むにょんっ♡むにょんっ♡


おおきな胸同時がぶつかり合って形を変える…当然だけど初めての感覚…認めたくないが気持ち良い感触に思わず可愛い超えが出そうになってましまう…


「や、止めろ…貴様…何のつもりだ…この淫魔め…!イヤらしい事がしたいなら別でやれ!

彼女を巻き込むな!」


「あらあら?こんな美女の絡みを断るなんて無粋ね〜?何なら被検体のオークに貴方を襲わせて反応を見ても良いのよ?

それともゴブリンの方がお好みかしら…♡」


ゾゾゾゾ…ま、マジかよ…俺が…彼女の体がそんなモンスターに襲われるとか洒落にならない…

ソレならまだ…俺は魔女の方に目を向ける。


クッ…なんちゅうデカいオッパイだ…Eカップ位はあるぞ…?そんなオッパイが僧侶ちゃんの巨乳とぶつかる光景は壮観だった…

ソレからアイツも裸になって抱き合うように行為を重ねられた…初めて胸でイカされたり女の子のアソコを弄ばれて感じた事の無い位の快感に喘ぎながら何度もイッちまった…


魔女:「ふふふ♡気持ち良かったわよ?」


「…そうかよ…」


クソっ…認めたくないがコイツとの行為は気持ち良かった…女の子の気持ち良い場所や気持ち良くなり方迄、隅々と教えられた感じだ…

 こんな事…僧侶ちゃんが知ったら悲しむよな…でも貞操を失うよりは随分と良い…筈だ。


魔女:「ふふふ♡満足そうにしちゃって?まだ終わりじゃないわよ?

コレからが本番と言っても良いわね?(パチンッ!)」


「な、何だと!?どう言う事だ!?」


魔女が指を鳴らすとゴブリンが現れた。そいつは僧侶ちゃんの体を見るやいなやニヤッと笑う。

俺は背筋がゾワッとしてしまう…ま、まさか…


魔女:「さあ?お次はゴブリンと交わって貰うわよ?その時の生体データ取らせて貰うわね♡」


ゴブリン:「ギッ♡ギッ♡」


「ひいっ…」


ゴブリンは胸に抱き着いてきて性欲に満ちた目で俺の方を見て来る。俺は何とか引き剥がそうとするんだけど再び拘束されて動けない…


「や、約束が違うぞ!お前としたらゴブリンやオークとやらなくて良いんじゃなかったのか!?」


魔女:「えー?そんな事、言ってないわよ?私とエッチするかどうかだけよ〜?

後は順番がどうなるかしか考えてなかったわ♡」


「ふざけるな!この野郎!!離せ!僧侶ちゃんの体から離れろ…!畜生…」


ゴブリン:「マジョサマ! オレ!ソロソロ スキニスル!イイカ!?」


魔女:「勿論よ♡その為に貴方を呼び出したんだから?

ほら?あの子の自由は私の手の中にあるから好きにしなさい?」


ゴブリン:「ザスガ マジョサマ!クケケケ!オマエ イマカラ オレノ オモチャ ナ?」


「い、いやぁ…」


嫌だ!嫌だ!男の!戦士の俺がこんなゴブリンに襲われる!?しかもチンコを突っ込まれてかのじょの体を汚されるだなんて…


ゴブリン:「ギヒッ!コイツ エビエテル!オレ!オマエ!スキニ スル!ソノ デカイムネ!ヌレヌレ アソコ タノシミ(ニヤァ)」


ゴブリンは俺の方を見て更に興奮を高める…こんなの気持ち悪い…最悪の筈なのに…何で俺はアイツのアソコをマジマジと見ちまってるんだ!?


魔女:「あらー?僧侶ちゃん、ひょっとして本当に私がただエッチがしたかったと思ってる?

やーねー?そんな訳無いでしょ?勿論気持ち良かったけど貴方の体に媚薬を刷り込ませるのが目的だったのよ♡」


「そ、そんな…」

俺はそうと気付かずに魔女の狙い通りに行為に及んでしまったことが悔やまれる…その上にゴブリンに貞操を奪われるなんてあってはならない…


ゴブリン:「コノ雌!コウフン シテル!オレト ノ セックス タノシミニシテル!

サア!ヤルゾ! マタヲ ヒラケ!!」


「待て…許さない…そんな事絶対に…なのに…なのに…」


ゴブリンの体のサイズとはアンバランスな程膨れがったイチモツが僧侶ちゃんの柔肌に擦り付けられる…体の底からゾクゾクとした悪寒に腰が砕けそうになる…

魔女:「あはは♡ゴブリンとエッチは初めて?でもエッチは初めてじゃないんだから頑張ってね?

僧侶ちゃんの気持ち良い部分全部分かったんだもんね♡」


「ひっ…止めろ…近づけるな、そんなもの…近づけられたら…」


俺は快感の虜になってしまった…ゴブリンのチンポが膣で暴れ回るのに幸せを感じてしまう。

こんな性欲の事しか考えていないモンスターなのに為す術もなく汚されてしまった…


ゴブリン:「オマエノ アソコ シメツケ サイコウダ♡ヨロコベ!ダッテ オマエモ キモチヨイダロ?」


「ぐっ…♡駄目だ…駄目なのに…んっ♡何で…何でこんなにも気持ち良いんだ…

チンコが腟内でゴリゴリ駄目〜♡♡♡」


ソレから何度もゴブリン何かに挿入されっちまった…ゴメンね僧侶ちゃん…ゴメン…



格闘家:「格闘家さん…そんな!私の体がー…シッカリして下さい!!」


…僧侶ちゃん…戻って来たのか…?俺はぼんやりとした意識で彼女の方を見る…

 そして魔女の方を見ると裸の男女が戦っていた。


女格闘家:「体が入れ替わってようと俺とコイツは格闘家同士だ!

慣れない体でも少しなら戦えるぞ!!」


男格闘家:「はっ!私も体の感覚違うけど戦えるよ!

お股のがブランブラン邪魔だけどね!さあ体を元に戻して貰うよ!」


女格闘家:「こっちもパイパイがちょっとばかし揺れるけど元に戻る迄の我慢だ!さあ息を合わせて倒すぞ!」


僧侶ちゃんは仲間を連れて来てくれた…良かった…俺の意識はそこで再び暗転してしまった。

………

②に続く


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