SamSuka
炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

fanbox


100円プラン:合コンに行く俺と私の交換事情②

・俺と双葉は大学で階段から一緒に落ちて体が入れ替わるとか言う頂上現象に見舞われている。この体のまま合コンに行くわ風呂にはいるわ経験してたんだけどよ?

あの野郎、体洗うとか言ってオッパイ鷲掴みにして来て感触楽しみやがってよ?だってのに俺も気持ち良くなってきたら恥ずかしくなって先にあがりやがった。

双葉:「オイオイ…自分の体がどうなっても良いのかね…?」


俺は改めて今の俺にくっ付いてる巨乳を見てニヤケちまう♡ったく、男には目の毒だぜ?こんな魅惑的な光景はよ?

俺は鏡に映るアイツの姿を見ながら色々と楽しませてもらう♡くくく♡オッパイだけじゃないよな〜楽しいのは?スベスベ肌も触ってて気持ち良いぞ?ふふふ!



それから俺は流石にアイツの事が心配になってバスタオルだけ巻いてアイツの様子を見に行ったんだけどよ…オイオイ…マジかよ!?


清彦:「スーッ…スーッ…」


双葉:「おーい?どうすんだよ?明日の予定とか…って寝てるし?

普通こんな状況で寝るか普通!?まあ酒も入ってるから仕方ねえんだけどよ…」


俺はそんな酒強い方じゃ無いけど双葉の体は少しばかし酒強いみたいだから普段の感じで飲んだら酔いも深くなるよな…?

って事はパジャマ、俺が着替えさせるのか?この体を…タオル解いて?いや着替えないと風邪引くし仕方のない事だ…


ゴクリッ


俺は鏡の前で生唾を呑んでしまう。だってアイツが珍しく汐らしい表情をしてるからだ。

そんな顔してもタオル外すからな…?俺は言い訳するように結び目に手を掛けると…


ふぁさっ…ぽいんっ♡ぽいんっ♡


うおおおお!?何度見ても巨乳スゲー!!面白い位に揺れまくりやがる!

鏡を見てたのもあり揺れをダイレクトに見た俺はテンションが上がる!


双葉:「でも入れ替わってる以上は俺が楽しんでも良いよな…♡くくくっ♡さっき触った時気持ち良い所分かってるんだからよ〜?」


クリッ♡クリクリッ♡


双葉:「あはっ♡さっき気付いたけどオッパイはココから気持ち良いの来るんだよな〜?

ソレに双葉に触られた時の熱が残ってて…良いな♡」


俺は風呂場に戻るとアイツの体を心ゆく迄堪能させて貰った♡

女の体ってズルいな…1人でこんな気持ち良くなれるなんてよ…?


ソレから1時間…俺は少しばかし満足したし?流石に裸で寝るのもアイツに文句言われるしパジャマに着替える。

双葉:「ったくブラジャー用意されても俺一人じゃ付け方分かんねえって?」


俺はパンティーだけ履いてブラジャーは適当に引き出しに入れといた。

くくくっ寝る前にあんな窮屈なの着けるかよ?俺は寝る前も堪能したいんでな♡

俺は寝る迄アイツの体を堪能しながら寝た…いや気持ち良くて意識が飛んだってのが正確な表現だな♡



双葉:「ふぁ〜良く寝た…って、まだ入れ替わったままなのか…(ぽよんっ♡)

は〜オッパイ相変わらずくっ付いてるしよ?チンポねえから朝勃ちしねえのもな〜?」


清彦:「きゃー!?私!?って!?何かお股にグロいの付いてる〜!?何コレ〜!?」


双葉:「そっちも俺のまんまか…オーイ?俺達入れ替わっただろ昨日?取り敢えず便所行ってこいよ?昨日やり方は覚えただろ?」


清彦:「あっ!そうだった!もー!!何で元に戻ってないのよ!今日は入れ替わった状況再現しに行くわよ!」


双葉:「オイオイ?確かに元に戻るのも大事だけどよ?楽しんでも良いんじゃねえの?

まあベタだけどよ?スポーツ何かも良いよな?」


本当はプール行ったり温泉行ったりとかしたいけどコイツが素直に頷く可能性は皆無だ。

ソレなら取り敢えず楽しめの事を言っとくと食い付いて来るのは分かってるぜ?何せ幼馴染だからな♡


清彦:「確かに…どうせスグに戻るなら楽しんだ方が良いわよね…?

久しぶりにスポーツ施設でも行く?言いたくないけど最後はシャワーでも浴びたら満足でしょアンタも?」


双葉:「やりー!分かってるね〜!んじゃ早速行こうぜ!

昨日はイキナリ合コンだもんな?風呂の時に色々して即効で2人共寝ちまうとかな〜笑」


清彦:「仕方ないでしょ!あのままだとアンタ何かとエッチしそうになっちゃってたんだから。/////

と言うかアンタ何で裸のままなのよ!パジャマ渡したでしょ!?」


俺は布団から出るとオッパイを揺らしながら立ち上がる。確かに昨日はパジャマ1回は着たよ?

でもさ?布団の中でテンション上がっちゃって全部脱いじゃたんだ☆


双葉:「へっへ!最初は着てから寝ようと思ってたんだけどよ?お前寝てるからチョットだけ楽しんでから寝たんだよ♡(もにゅ♡)」


俺はアイツのオッパイをわざとらしく持ち上げてやる。昨日からの付き合いだけど触り心地最高で思わず揉んじまう。

清彦:「もう!着替えさせてあげるから来なさい!ヤッパリ元に戻るのを先決しようかしら…?」


双葉:「ま、待て待て!折角の機会なんだから楽しもうぜ〜!元に戻るだけなら簡単だろうからよ〜!?

なっ!?もう気軽にオッパイ触らないから!なっ!なっ!?」


清彦:「本当かしら?って言うか私の体で簡単に頭下げ無いでくれる?

何か私が私に謝られてる気分になって変な感じ…」


説得の甲斐あって俺と双葉は近くのスポーツ施設にやって来ていた。道中での男共がオッパイ見てくんの面白かったけど今回は割愛だ♡

よーし!ここまで来たらスポーツも楽しむとするか〜!!!



双葉:「ぜーぜー…何だこりゃ…俺運動得意なのにまるで動けねえ…体格差とかあるから多少は動きにくいの覚悟してたのに…」


俺は走り回る度にオッパイがポヨンポヨン揺れるだけじゃなくて根本的に運動して無い感じがする…

そういやアイツ体育結構サボってたよな!俺には真面目に授業出ろとか言ってた癖に!


清彦:「あはは!アンタの体スゴーイ!

胸が軽いし背中に羽が生えたみたいに早く走れちゃう!スポーツって、こんな楽しかったんだ〜!」


双葉:「ちぇー!コレに懲りたら少し位、体鍛えとけよな〜?

 スタイル良いんだから維持の為にもよ〜?」


清彦:「大丈夫よ私食べても太らない体質だから?

何かその分、胸に行くって言うか?」


双葉:「マジかよ…何ちゅうミラクルボディしてんだよ…って言うかソレ年取った時に太る奴だろ?運動何かしとけよ〜?」


清彦:「まあ…考えとくは?それよりバッティングしに行きましょうよ!

この体ならホームラン打てる気がするわ!」


双葉:「待てよ…この体、体力無いから連続で運動出来ねえよ…」


清彦:「あら残念?何回かだけしてから行くわね?私も汗かいたからシャワーついでに浴びるわね?アンタも汗流して来なさいよ?」


よっしゃ!そうだよそうだよ!若い姉ちゃん結構来てたし期待出来るんじゃねえの!ひっひっひ♡


…と思ってたのによ…シャワールームが故障していて家に帰って風呂に入るしか無くて俺達は双葉の家に帰ってきた。



双葉:「畜生…上手く動けない上に汗だくだよ…何かオッパイの間がムレてるし早く風呂入りてえよ…」


俺は取り敢えず上着を脱ぐと谷間からムワッとした蒸気が上がる。俺は谷間を指で開いてやると汗で熟成された何とも言えない匂いだと女の子の甘い匂いが混じって何かスゲー匂いになってる?


清彦:「ちょっと!人の体で遊ばないの!

今日も服は私が脱がせるんだからジロジロ見ない!触らない!分かった!?」


双葉:「んだよ〜1日お互いの体だったんだから多少の事はもう良いだろ?

ソレに汗でベトベト何だわ?どうせ今日は元に戻らねえんだから楽しもうぜ?」


清彦:「バカ!アンタが早く帰りたいてゴネるからでしょ!

って言うか、コレがしたくてアノ時ぶつかってみるの反対したんじゃないでしょうねえ?」


双葉:「ギクッ!ま、まあ、お前も同意したんだから文句は言うなよ〜?

 さ、さあ服脱いで入ろうぜ?このままじゃ風邪引いちまうって?」


 俺は勢い良く着てたのを脱いでいくとブラジャーとパンティー姿になる。昨日と違って目隠しされて無いから初対面になる訳だが…良いな♡やっぱり下着に包まれた女の子ってのわさ?


清彦:「昨日も見たけど素面でアンタの裸見るの初めてだけど…結構運動頑張ってるのね…良い筋肉してるんじゃないの…?

今日だって凄く動きやすかったし?」


双葉:「おっ!分かってくれるか♡結構モテたくてトレーニングした時期あんだけどよ?そのまんま筋トレにハマってよ?

結構頑張ったんだよ俺?特に胸板鍛えんのに時間かかったんだぜ〜(ムニュッ♡)」


清彦:「…♡ちょっと…む、胸押し当て無いでよ…アンタの体のせいで…その…」


双葉:「ん?どうした?って言うか腹も見てくれよ?

結構腹筋頑張ったんだぜ?…って聞いてるか?」


双葉の顔を見ると顔を真っ赤にしていた。そういや胸がどうとか…ってアリ?

俺はオッパイに目を向けるとブラジャーからぽろんとはみ出しちまってた。


双葉:「ありゃ?さっき体密着させ時にズレたみたいだな?

まあ今から風呂入るし良いか?」


清彦:「アンタねえ…」


双葉は俺の方に視線を移すと手をオッパイに持って行った。俺はテッキリ服を脱がそうとして来たのかと思ったら、そのまま「もにゅっ♡」とオッパイを揉んで来た!?


双葉:「やんっ♡ちょ!?双葉何するんだよ…へ、変な声出ちまっただ…(もにんっ♡)あんっ♡」


清彦:「アンタが言ったんでしょ?入れ替わってる内に好きな事しようって?ソレに入れ替わってる以上はある程度好きにしようって?」


双葉:「だ、だからって、何で揉むんだよ…やりたい事だろ…(ムニュンッ♡)

ひゃあ!?や、やめ…コラっ!何考えて…/////」


 俺は抵抗しようとするけどアイツの手は胸を的確に刺激して俺は快感の虜になっちまいそうになる…昨日、1人で触ってたのよりも気持ち良いじゃねえか…


清彦:「男の体になっちゃってるせいで女の子の体に興奮しちゃうのよ…アンタはスケベだから私の体に興奮してるみたいだけどね?」


双葉:「ま、待て待て、女に興奮するって自分の体だぞ!?からかってるだけだろ?な?

いくら胸デカいからって自分のオッパイだろ!?」


清彦:「あら?知らないの?女の子はね…自分の事が皆大好きなのよ♡

それにね?アンタの体から見た私ってドストライクなのよね〜?どうなってるのかしら♡」


双葉:「げっ!?い、いや、ソレはだな…あの…幼馴染を今更だな…/////」


俺は美穂ちゃんが好きだと周りには言ってるけど実は昔からコイツの事が気になっていた…しかもオッパイがスクスク育つ様を隣で見てたんだぜ!?思春期の男としては思う事もあるって!


清彦:「ふふ♡私も俊明君の事見てたのアンタの近くに居たからかもね?」


双葉:「何だよ?ソレってどういう…」


清彦:「ふふふ♡今から教えてあげるわ?」


双葉:「ひゃわっ!?」


俺はオッパイを吸われて可愛い声を上げてしまう。こ、コイツ自分の体にこんな事して恥ずかしくないのか!?


双葉の舌が乳首を転がす…そんな事された経験なんか当然ねえんだけどスゲー敏感に気持ち良さを感じちまう。


双葉: 「あんっ♡あんっ♡」


何だよコレ…まるでAVに出てくる女じゃねえか!?アレって半分演技なんだろ!?なのに今の俺まるでソレ何だが!?


双葉:「ま、待て待て!コッチは待て!考え直せって!

お前の体の大事な所だろうが!?」


ズブっ…そんな擬音を立てて指がアイツのアソコに突き立てられる。し、信じられない衝撃だ!気持ち良いのか!?痛いのか!?両方なのか俺は悶絶しちまう。


清彦:「あー、もう我慢出来ないわ♡

清彦のオチンチン見てよ?エッチな貴方を見てたら勃起止まらなくなっちゃった♡」


双葉:「ま、まって…あぁぁあん♡♡♡」


俺の制止を聞かずに双葉は俺のアソコを双葉のに挿入しやがった!俺は処女喪失の痛みと快感の中でグチャグチャの感情が入り交じったまんまイッちまう…

そのまま体を好き放題にされて俺の意識はいつの間にか飛んじまった…



俺は目が覚めると胸に特大のプリンでもくっ付いてる感覚がする。手を持っていくと「ぽよんぽよん♡」と柔らかい感触が出迎えてくれる。


双葉:「はあ…まだ双葉のままだ…昨日は楽しむつもりがアイツにされるようにされちまって…クソっ!ま、股が…/////」


アイツが容赦なくチンコ挿入して腰振りまくったせいで痛くなっちまってるじゃねえか!

ソレに挿入されてた感覚が残ってやがる!


清彦:「ぐーぐー…」


あの野郎、出すだけ出したら気持ち良さそうに寝やがって…こうなったら…


俺はアイツの下半身に飛び乗るとチンコを巨乳で挟んでやる。俺だってされた事ないんだぜ?感謝しろよな!

にゅぷにゅぷとオッパイを使ってアソコを刺激してやる。したらチンポが面白い位に簡単にデカくなって行く。


清彦:「え?私…?入れ替わってるから清彦か…何かお股が変…や!?あ、アンタ何してんのよ!?」


双葉:「やっと起きたか?いやー、目覚めないから気付けしてやってるんだよ!

ほれ?もうすぐ出るぞ?チンチン破裂しそうだろ?」


双葉は悲鳴のような絶叫を上げて射精する。昨日あんだけ出したのに、もうこんなに溜まってるとかドスケベ野郎め!

俺は更に竿を舐めてやると双葉は全身をビクッと震わせる。


清彦:「気持ち良い…♡次はコッチの番ね?」


双葉:「お?何するつもり…やんっ♡」


俺は押し倒されると、またパイパイ吸われるのかと思ったら双葉の口は更に下に行きアソコを舐め始めやがった!?


清彦:「んー、結構塩っぽい感じ?甘いかと思ってたわ?

でも…アンタ凄い濡れてるわね?溢れ出してるみたい♡」


双葉:「な!?コレはお前の体だろう…んっ♡♡♡」


俺は気持ち良くて最後まで言えなかった。畜生…ペース取られっぱなしじゃねえか…

どっかで逆転してやるから見てろよ…!


(1週間後 大学内)


美穂:「最近、双葉何か変わったよね〜?」


双葉:「そ、そうかしらー?い、何時通りだと思うけどな〜?あははは…」


美穂:「そう?何か時々妙に男っぽいと言うか別人みたいに見える時があるのよね?」


双葉:「ギ、ギクッ!わ、私が双葉が以外の誰だって言うのよ〜?おほほほほ」


美穂:「いやー、見た目は完璧に双葉なのは分かってるんだけどキャラが違い過ぎると言うか何と言うか…まるで男の子と話してる気分になるのよね?」


仕方ないだろ…だって中身は「俺」のままなんだから!

入れ替わってから一週間経ってるけど、どうやら自然と元に戻る現象ではないらしい。あの時みたいにぶつかれば良いかもしれないけどさ…


清彦:「よー!双葉!美穂!おはよー!」


美穂:「清彦君おはよー!もー遅いよ!今日も何か一段と格好良いね!」


双葉:「よぉ…ふ、清彦…」


理由はシンプルに双葉が俺の体を気に入ったからだ。だから元に戻る事にアイツが乗り気じゃ無いんだよな〜


清彦:「おっ!美穂ちゃんコスメ変えた?良いね〜匂いも可愛くてピッタリだよ!」


美穂:「最近の清彦君、よく気付いてくれるね〜♡双葉ったら最近何か気付いてくれなくて私悲しいな〜」


双葉:「そ、それは…だって…」


グッ!し、仕方ないじゃん女の子のコスメとかイキナリ言われても分かんないよ!

俺が悔しがるのを双葉はニヤニヤしながら見ていた。こ、コノヤロー!


清彦:「まあまあ、ふたばも自分の事で最近は一杯みたいだから仕方ないって?

それじゃあ美穂ちゃん、今日もあの店で集合ね?」


美穂:「うんっ♡それじゃあ楽しみにしてるからね?」


美穂ちゃんは席に戻って行く。俺は双葉を肘でつつく、どういうつもりか聞き出してやる!


双葉:「随分と楽しんでるじゃねえか?俺とあんな事しといて乗り換えとか考えてねえよな…?」


清彦:「何言ってんのよ?アンタが美穂と同じサークル入ってるから打ち合わせよ?

あれ?ひょっとしてヤキモチ妬いてる?」


双葉:「ば、馬鹿言うな!元に戻った時の心配してるだけだ!それだけだからな!」


クソっ!確かに最近の俺は変だ…目で一々、双葉の事追っちまってる。

清彦:「大丈夫♡エッチするのはアンタとだけだから?今日も可愛い声聞かせなさいよ?」


双葉:「へっ…気持ち良くしてやるから首洗ってろ?」


しかも口では強がるけど胸がドキドキする時まである! はあ…俺達元に戻れんのか…?って言うか戻りたいのか…?

アイツとの入れ替わったままの付き合いが愛しくて…胸が締め付けられて…/////

畜生〜!!どうなってんだよ!このままじゃ俺は恋する乙女じゃねえか〜!!


完結



More Creators