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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:魔女の悪戯②:2人の格闘家編

・ 近隣の人々を実験に使う危険な魔女の討伐の為にギルドは至急メンバーを収集したのだが、進行は早く街までやって来て居た。

 先に駆け付けた僧侶と格闘家は体を入れ替えられて2人共無力感されてしまった…僧侶は助けを求めにギルド迄、先に駆け込んだのだが…



俺は任務から帰って来たばっかりだってのに収集されて準備していると突然装備が無くなって、しかま気を失ってしまったかと思うとよ…


女格闘家:「何だったんだ…今の…!?何だ!?

俺の身長が低くなってる!?腕も細くなってるだと!?」


気付いたら腕が何かツルツルと言うかスベスベになってるじゃねえか!?何で脱毛されてんだ!?

って言うか何が起こってんだ!?俺は窓ガラスに映る自分の姿を見ると、ソコには先程パーティを組んだ女格闘家の姿が映し出されていた。


女格闘家:「は?何でアイツが映ってんだ…って言うか裸丸見えだぞ!?少しは隠せって…/////」


コイツ恥じらいとか無いのか?胸位ちゃんと隠せよな…そう言う俺もアイツのオッパイから目が離せないんだが…

男格闘家:「なっ!?何で私がソコに居るの!?」


何だ?俺の方を指差して大声出す奴が居るから目を向けたら俺も思わず大声出しちまった。だ、だってよ…?


女格闘家:「あ?私…って、うおっ!?俺!?何だって俺がソコに居るんだよ!?俺はここに居るってのによ!?」


男格闘家:「俺って何よ!?何で私が男みたいな口調使ってるのよ!?」


女格闘家:「みたいってそりゃ俺は男なんだから当然だろ?」


男格闘家:「何言ってるのよ!貴方は立派な女でしょ!?

オッパイも付いてるしアソコだって…その…ちゃんと女の子でしょ!?」


オッパイ?ソレに女の子のアソコ…?言ってる意味が分からねえ…男の俺にそんなもんがある訳ねえだろ…


ムニュンッ♡


「…え?」今…俺が触ったの何だ?俺は胸に手を当てて主張しようとしたら柔らかい膨らみに手が触れた訳だが…

俺は不思議に思いながらも視線を下の方に向けると…


ふにょんっ♡とした柔らかい膨らみが俺の胸にくっ付いている…?


女格闘家:「な…何で俺にオッパイがあんだよ…?しかも結構大きいし…(もみっ♡)

…んっ♡嘘だろ!?オッパイからも触られた感覚があるだと!?」


柔らかくてズッシリした感触が手の平にあって、オッパイの方からも掴まれた感覚がある…!?しかも何だ今の可愛い声!?俺の声なのか!?


男格闘家:「こ、コラっ…止めろ…/////」


女格闘家:「待てよ待てよ!さっき女のアソコが付いてるって言ったか!?

そういや裸なのにアレの…チンコの感覚がねえ!!」


俺はオッパイを掻き分けて探すけど、ソコにはのっぺりとした丘しか無くて俺の長年付き添ってきたチンコがねえ!?

俺が股の間を触りまくって探索していると真っ赤な顔をした俺が止めに入った。


男格闘家:「止めろと言ってるんだ!ち、チンコが付いてる筈が無いだろ!だってそれは…私の…女格闘家の体なんだから!!」


女格闘家:「???な、何だって…?どういう事だ…?」


俺が女格闘家になってる?ソレに俺の姿をした奴がソレを自分の体だって言ってる?つまりソレって…


中堅魔術師:「キャー!!何で私が男になってるんですか!?って言うかお股にブランブランしたのくっ付いてる!!イヤーン!!」


新米魔術師:「クソっ!魔術結界を張ったのにすり抜けて来るとは魔女は相当なやり手だな…

君もいつまでも泣いてたら駄目だ!部隊を編成して魔女を討伐しに行こう!」


向こうの方から最近評判の中堅魔術師と最近入ってきた新米の魔術師が騒いでいる。

しかし普段との様子の違いに驚いてしまう。落ち着いた彼が取り乱して泣いていて駆け出しの新人ちゃんが慰めている。コレじゃ普段と逆だ…


女格闘家:「オイ…どうなってんだよ新米ちゃん…?って言うかオッパイ丸見えだけど隠した方が良いよ?」


中堅魔術師:「キャア!?もう!中堅さん!ちゃんと胸隠して下さいよ!恥ずかしいじゃないですか!」


新米魔術師:「仕方ないだろ隠そうにも装備を奪われてるし…手で隠す訳にもいかないだろ。君の胸やアソコ触る事になるんだからさ?」


俺の言葉に答えたのは中堅さんの方だった…いや、この問答で流石に俺も分かった。

この2人の体は信じられないけど入れ替わってしまってるんだ。

つまり新米ちゃんの中身は彼で、彼の中身は新米ちゃんになってしまってるんだ!


女格闘家:「俺の方は女格闘家と体が入れ替わっちまってるって事か…

どうする?取り敢えず裸のままじゃアレだし装備を整えに行くか?」


中堅魔術師:「さ、賛成です…こんな格好じゃマトモに戦えませんよ…」


男格闘家:「中堅さん。貴方の考えを聞きたい。貴方も賛成ですか?」


皆の視線が彼に…彼女の体に注がれる。彼は高くなった声に違和感があるのかコホンと咳払いをする。


新米魔術師:「俺は…反対だ。と言うよりも装備を整えても魔女に装備を奪われるだけで意味が無い。

それならばアイツが町まで出ている今を狙った方が良い。」


なるほど…俺達もその意見に頷いた。そして俺達は助けを求めて来た剣士と入れ替わった僧侶ちゃんの話を聞いて魔女討伐の為に動き始めた訳だが…


たゆんっ♡たゆんっ♡


ブランッ!ブランッ!(ペチペチッ)


新米魔術師:「クッ…気にしないようにしててもコレは…/////」


中堅魔術師:「うう…私が痴女になってるみたいだよ〜、コッチだってオチンチンがブランブランして恥ずかしいですよ〜!」


俺達が直面してる問題は異性の体になっちまった事実だった。

男性陣は大きなオッパイが勝手に揺れまくるし、女性陣はチンコが揺れるし足にぶつかって恥ずかしがってる。


女格闘家:「仕方ねえよ?新米ちゃんのオッパイ大きいからな〜?

コッチも大きいけど取り敢えず我慢するしかねえよ?」


ゆさっ♡ゆさっ♡


推定Dカップはあるオッパイがゆさゆさ揺れる。コイツ戦闘中は結構押さえつけてたんだな?結構なオッパイの大きさじゃねえか?


男格闘家:「コラっ!人の胸をマジマジと見るな!全く!何で男というのは、こうもスケベなのだ!」


女格闘家:「スケベと言うか気になるのは仕方ないだろ?いきなりオッパイ渡されてハイそうですかとはならないだろ?

って言うか気持ちは、そっちも分かるだろ?」


男格闘家:「ぐっ…そうだな…すまない…こんな状況になって、どうかしていたよ…」


女格闘家:「仕方ねえよ?イキナリこんな事になっちまってんだから俺だって落ち着かねえよ?

と言うか体の感覚が違い過ぎるなよな…魔女とこのままぶっつけで戦うのは不味くないか?」


男格闘家:「皆…!急いでるのは分かるけど少し調整に時間をちょうだい?

この体での戦い方を彼と調整したいの。」


新米魔術師:「ソレは一理あるね?少し組手してみたらどうだい?

コッチは魔力温存しとくよ?新米ちゃんもソレで良いね?」


中堅魔術師:「はい。でも私、基本的の魔術しか使えませんけど…一緒に行って役に立てるでしょうか?」


新米魔術師:「その心配は…多分しなくて良いよ?多分、魔女との戦いでは魔力切れの心配しなくても良いと思うよ?」


中堅魔術師:「?何でですか?私そこまで魔力に自信ないですよ?いつも節約しながら戦ってますし?」


新米魔術師:「ソレは魔術師として立派にやってる証拠だよ。

まあ、ソレについては戦いながら分かると思うよ…さて向こうは大丈夫かな?」


俺と彼女はお互いに、お互いの体に苦戦していた。当然だ…リーチもちがうし体のバランスが全然違うんだから。でもよ?慣れてきたらスゲーんだぜ?


女格闘家:「お前の身体スゲーな?手脚が羽が生えたみたいに軽いぞ!突きも蹴りも速い速い!」


男格闘家:「アンタの体は私ほど速くは無いけど威力出るわね!

ソレに重心の安定間も良い感じよ!」


それなりに戦い肩にも慣れて来た。でもよ?何か変なんだ。

俺と彼女の組手を彼らは何かマトモに見ようとはしないんだ。何でだ?


新米魔術師:「それ位にしときましょうか。体力使い過ぎたら、この後の本番に響きますからね?」


女格闘家:「分かった。だいたいの体の使い方は分かったから準備OKだぜ?そっちも大丈夫か?」


男格闘家:「ええ、万全とは言い難いけど私の方も大体大丈夫って感じね?

別に完璧にこの体に慣れても仕方ないし良い感じよ?」


女格闘家:「まあ…な?俺も別人の体で戦うなんてヘンテコな感じだからな?

まあ後はなるようになれだな…出来る限りの事はしよう!」



とうとう魔女と俺達は激突する事になった訳だが…俺と女格闘家は2人でラッシュを掛けて魔女に変な魔法を使わせないようにする。


新人女魔法使い:「コッチは体が変わってもある程度戦えるから後方援護は任せろ!

っても、新人ちゃんの体だから無理は出来ないが…」


中堅男魔法使い:「わっ!凄い、この体…魔力がドンドン沸いてくるみたい!

この体ならドンドン魔法使えます〜!!」


魔女:「あらー?僧侶ちゃん戦える人達集めてきたの?偉いわね〜♡

相手してあげても良いけど…ふふ♡このままだと不味いわね〜?」


魔女は愉快そうに笑うと何の詠唱もしてないの攻撃が後ろから飛んで来た!?違う!予め用意されていたのか!?


バッシュ!!


女格闘家:「ぐわぁぁあ!!チッ…モロに攻撃受けちまった…ぐっ…」


男格闘家:「だ、大丈夫なの!?アナタ私を庇って…」


女格闘家:「男が女を庇うのは当たり前だろうが…(ドクドクドク)くっ…体が変だ…離れろ…」


男格闘家:「シッカリして!!私の体大丈夫!?ねえってば!?」


女格闘家:「ハア…ハア…魔女の掛けた術が分かったぞ…」


男格闘家:「本当!?何なの!?私に出来る事はある!?早く教会で解呪しても貰いに行かないと!」


女格闘家:「…そんな悠長なこと言ってる場合じゃない…今すぐに協力してくれ?

先ずは目を瞑ってくれないか?理由は直ぐに説明する…」


男格闘家:「わ、分かったわ…」


女格闘家:「ありがとよ…素直に言うこと聞いてくれて?」


俺は飛び掛るようにアイツに抱き着くと、胸をアイツに密着させて舌で胸板を舐める。驚いた顔してんな…?コッチの方は…俺はアイツにくっ付いてる俺のチンポに手を伸ばす…


「グニッ♡」とした感触…オイオイ?まだ勃起してねえのかよ?

折角俺がオッパイ押し当ててチンポ触ってやってんのによ…?


男格闘家:「な!?何をするんだ…」


女格闘家:「言ったろ?魔女の術の効果だ♡お前の体が発情して仕方ないんだよ?

お前だってそうだろ?男の体になって自分の体見て興奮しないのか?ん?オッパイだって、こんなに柔らかいんだぞ?」


男格闘家:「や、止め…(ビキビキッ!)クソっ!男の体は何でこんな時に…!」


俺のチンポは胸を擦り付けられてシッカリと勃起していた。そうだよ♡そうかなくっちゃな?俺の体だって女格闘家の事は女の子として可愛いと思ってたしスタイルの良さも相まって最高だろ?


女格闘家:「男の体は分かりやすいなあ?

まあ、コッチのアソコも濡れて来たから分かりやすくはあるな♡」


新米魔術師(中身:中堅魔術師)視点


俺は新米の魔術師の訓練の為にマンツーマンで教えに行く最中に魔女の攻撃にあって体が入れ替わってしまっている。

他人の体で戦うというのは想像以上にややこしい…魔力量の少ない体で戦うとなるとコントロールが大変な上に出力の調整までしなければならないのでややこしい。その上にだ…


ふよんっ♡ふよんっ♡


移動だけじゃない…術を使う度に胸がふよふよと揺れるのだ。正直、彼女のオッパイは大きくて男としての欲望をかなり刺激される。

しかも戦闘に集中出来ないせいで格闘家さんが魔法に掛けられてしまう…しかも淫魔の魔法か!?不味い!早く止めないと!


魔女:「あはは♡邪魔しないの?君達も楽しみなさい?チャーム♡」


新米魔術師:「くっ!マジックリフレクト!」


中堅魔術師:「リフレクターが間に合わない…キャー!?」


体は俺でも中身は新米ちゃん何だ…攻撃は多少食らってしまうとは思ったが厄介な攻撃に当たったな…

チャームは対処に対して魅力されてしまう効果がある。俺の体なら多少は抵抗があるだろうけど…俺の予想とは裏腹に新米ちゃんはイキナリ俺に抱き着いてきた!?


新米魔術師:「うおっ!?お、落ち着いて新米ちゃん!精神を落ち着けて!

アイツのチャームに惑わされないで!」


中堅魔術師:「無理ですよ!こんなの我慢出来ない!

だって入れ替わっちゃってから、ずっと我慢してたんですよ!」


そう言うと彼女は自分の…今は俺についている胸を揉み始めた…「あんっ」…彼女の胸は若いだけあって感度が良くて俺は思わず可愛い声を出してしまう。


中堅魔術師:「可愛い声…私のこんな声始めても聞いたよ…中堅さんってエッチなんだ?

だから私の体でエッチな声出しちゃうんでしょ?ほら?もっと声出しなよ?」


もにゅんもにゅんっと胸を揉みしだく…その顔は劣情に駆られていて、とても女の子がする顔には見えなかった…まして自分の顔がこんなに理性を失う所を想像も出来なかった。


新米魔術師:「や、止めてくれ…コレは自分の体だろ…手荒な真似はしたくない…だから今の内に体を離してくれないか?」


中堅魔術師:「あはは♡良いですよ?でも分かってますよ?さっきの戦いで魔力殆ど使っちゃってますよね?私の体何だから分かりますよ〜それ位?」


クソっ!変な所で冷静だな!?彼女の言う通り初級呪文なら数発、上級なら1発撃つのが限界だと思う。

手加減して魔力を無駄にするなら上級で1発…


新米魔術師:「新米ちゃん分かってるなら離れてくれ…悪いけど、とっておきは残しとく主義だから防げると思わないでくれ?」


中堅魔術師:「は〜困りましたねえ?私はこのまま私の体をオカしたいけど攻撃されたく無いですね?仕方ありません…」


彼女は残念そうに胸から手を離すと体を俺から離した。分かってくれたか…俺は少し安心する…こんな時に味方同士で争っている場合じゃないからな?


新米魔術師:「良かった…それじゃあ一度体制を整えよう?流石に2人じゃ戦力的にも心許ないから仲間を集めに…!?」


何だ!?足が動かない…!?よく見ると黒いツタのような物が地面から伸びて足に絡み付いている。

そしてソレはスグに俺の体まで伸びて手足を拘束する…コレは格闘家君を拘束していた呪文!?


中堅魔術師:「ありがとうございます魔女様♡コレで安心して彼をオカす事が出来ます♡

さあ、早速続きをしましょう?」


新米魔術師:「クソっ!魔女にそこまで操られているのか!

すまない!少し寝といてくれ!メガサンダー!!!」


俺は彼女に向かって上級魔法を唱える…のだが何故か不発に終わってしまった!?

ま、待て!?この高速魔法動きだけじゃない魔力を吸い取ってる!?


中堅魔術師:「気付くのが遅かったみたいですね?ふふふ♡まだ魔法使えますか?」


新米魔術師:「クソっ!サンダー!!!」


中堅魔術師:「バリアー♡」


俺の魔法は簡単に彼女に防がれてしまう。畜生…魔力差は分かっていたのに…

魔法が使えない今、この体は普通の女の子と何も変わらなくなってしまった…



魔力が尽きた上に体の自由を奪われた俺は、そのまま彼女の思うままにされてしまう。

先程のように彼女は胸に手を伸ばして興奮した様子で顔を埋める…

クソっ!何とか止めたいのに術が…せめて物理的な攻撃が出来れば話は違うのだが…

くっ…胸を触られると言うのは、こんなにも落ち着かないのか…んっ♡快感のせいで思考が…


魔女:「あはは♡可愛いわね〜?それじゃあ取り引きよ?

今から手を自由にしてあげる代わりに胸でオナニーなさいな♡」


新米:「ふざけるな…誰がそんな事するか!彼女の体でそんなに勝手な事は…(ムニッ♡)

な!?手が勝手に…んっ♡や、止めろ…!」


魔女:「選択権があると思わないでね〜?

私は貴方の事、自由に出来るんだからね〜?まあ無理矢理された方が好きなら別に構わないんだけど?」


新米:「ふざけやがって…俺がやる…だから手を自由にしてくれ…?」


魔女:「んー?反抗的な態度が見えるわね〜?

ふふ♡約束した手前だし?半分だけ自由にさせてあげるわ?」


新米:「半分だけ…?それはどういう…(クチュッ♡)!?」


左手が勝手に彼女のアソコの方に動くと、そのまま秘部を弄び始めた!?しかも…しかもだ…胸よりも強い快感が伝わって来て脳が蕩けそうになったしまう…


魔女:「ほらほら?早く貴方はオッパイ触りなさいよ?そう言う約束でしょ?私は別に両方やっても良いのよ♡」


 クソッ!コレじゃあ快感が倍増しになってしまってるじゃ無いか!しかし手が自由になったんだ…スキを見て張り手の一つでもすれば意識が戻るだろう…

 しかし…しかしだ…もにょん♡もにょん♡クリッ♡


新米魔術師:「んっ♡あんっ♡クッ…/////」


 男とは快感のレベルが違い過ぎる…何とか逆転の策を考えようとするのだが、イッてしまいそうな程の快感の渦に呑み込まれてしまいそうだ…


魔女:「ヤダ、もー可愛い♡そのまま1人でオナニーさせてあげたかったけど彼女の方が限界みたいね?ふふ♡エッチな声出し過ぎよ魔術師君?」


新米魔術師:「な!?しまった!落ち着いて新米ちゃん…んぐっ!!!♡♡♡」


俺は何とか止めたかったけど簡単に膣に俺のチンポを突き立てられて息が一瞬止まってしまう。

セックスは初めてじゃないけど、こんな快感は初めてだ…俺はアソコに夢中になってる彼女の代わりに自由になった手でオッパイを揉みしだく…しかも途中から僧侶ちゃんも加わって2人にオカされて俺の思考はグチャグチャに溶けてしまった…



救援部隊はやられ格闘家はそのまま魔女に連れて行かれてしまった。魔女の城の中である時はゴブリンと…ある時は魔女の玩具になる…

そんな生活が続いて彼は自分が格闘家であった事も、忘れてしまっていた…


………

③に続く









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