100円プラン:入れ替わってから始まる、お互いの生活①
Added 2023-07-23 22:22:01 +0000 UTC・とある温泉宿にカップルが2人で湯に浸かっている…2人は高校生位の見た目をしているが関係は進んでいるようで、お互いに裸を見せ合う程の仲のようだ。
清彦:「双葉また胸…大きくなったな…?揉み心地がまた良くなったぞ?」
双葉:「ん♡全くオッパイばっかり触るからだよ!
この一年で凄く大きくなっちゃったんだからね!BカップからDカップになりそうなんだから!」
清彦:「はは!そりゃ良いな♡
彼女のオッパイが大きくて俺は嬉しいぞ!ソレに俺が育てたと思うと愛しさが倍増だ♡」
そう言うと彼女の胸を掴んでウットリとした幸せそうな表情を浮かべる。ソレを双葉は慈愛に満ちた表情で見ている。
最初に理っておくと双葉と清彦は恋人同士ではあるが実の兄妹ではあり、お互いを愛し合っている…
切っ掛けは幼い頃にあった。
両親が留守がちで彼が妹の面倒を見続けた事もあり2人の距離が近くなるのは必然だったが、それ以上の感情を抱いたのは1度両親の情事を見てしまった時からだった。
幼い2人は真似事のような事をし始め、キスや裸になって抱き合うようになった。
性行為事態は清彦に知識があった為に行われなかったのだが最近では清彦の方が自制出来なくなって来ていたた。
清彦:「双葉のオッパイ最高だ…マシュマロみたいに柔らかくて気持ち良くて…それに良い匂いまでする…♡」
双葉:「お兄ちゃん最近迄クール系かと思ってたのにオッパイ大きくなってから、ずっとソレをじゃないの〜?」
清彦:「当たり前だろ〜?こんな素晴らしい存在の前で格好付けてても仕方ないだろ?
ソレにお前だってチンポ夢中でシャブってる時めちゃくちゃエッチな顔してるぞ〜?」
双葉:「そりゃだって…お兄ちゃんとのH最高に気持ち良いんだもん…!
ソレにお兄ちゃんが甘えて来るのもギャップがあるって言うか…/////」
清彦:「あははっ、旅行迄来て惚気合うてのも良いな♡しかし、この温泉のの効果って本当なのか〜?普通に信じれねえよな?」
双葉:「そうだけどさ〜本当だったら面白いでしょ?」
2人が来ている温泉には変わった噂があった。何でも愛し合う2人が入ったならお互いの事が隅々迄分かるのだと言う。
それは「お互いの体を体験出来るから」だと言う。
清彦:「俺が双葉の全てを体験して双葉が俺の全てを体験する…つまり体が入れ替わるんだよな?」
双葉:「そんな話だったね?お兄ちゃん私になったら何したい?」
清彦:「そりゃ女湯に行って同世代の裸見たり双葉の体で女の子の快感を知り尽くしたりしたいかな♡
双葉こそ俺の体になったら何したいんだ?」
双葉:「それはね…
(クラッ)
…あれ?」
清彦:「双葉大丈夫か…
(クラッ)
今の感覚何…?何かクラっとしたような…「お兄ちゃん」も?」
双葉と清彦は同時に立ちくらみしたようで、少しの間ぼーとしていたが、どうやら気が付いたのだが様子が可笑しい。
双葉:「逆上せたのか?「双葉」少し上がるか…って…(ぽよんっ♡)お!?オッパイ!?」
清彦:「えー!?どうなってるの〜!?私にオチンチン付いてるー!?」
体が入れ替わると言う不思議な混浴温泉に2人は半信半疑だった2人は温泉に入るのだが効果は覿面だったようだ。
清彦の魂は双葉の体の中に双葉の魂は清彦の体に入り込んでしまっていた!
双葉:「お、俺が目の前にいる!?おっお!?
ってうか本当に女の子になってら!ケツもぷりぷりだし、手足もスベスベ!顔小さっ!スッゲー!!」
清彦:「わ、私が目の前に居るよ!?あっ!コレお兄ちゃんの声!?
筋肉もモリモリだし…髪も体も全部、本当に私の体…入れ替わったんだ!」
双葉と清彦は確認の為に備え付けの鏡を見に行く。ソコには確かにお互いの姿が入れ替わって映し出されていた。
双葉:「す、すげえ!俺にオッパイが付いてら!
この揉み心地…手がちっちゃいから更にボリューミーに感じるけど確かに双葉のパイパイだ!」
清彦:「わー!凄い!私がお兄ちゃんになってる!お胸が軽くなってソレに…男の子のアレが付いてる〜」
双葉:「あんっ♡この揉み心地…セルフで味わえるなんて最高だ♡
ソレに双葉の喘ぎ声付きとか最高過ぎる♡」
清彦は双葉の大きな胸を持ち上げながらニヤニヤしながら双葉の体を撫で回す。双葉はその様子を怒る訳でもなく寧ろ興奮した様子で股間に付いた男性器を扱く。
2人は鏡に映る相手の姿に興奮が抑えきれない様だった。
清彦:「私も…んっ♡いつでも、お兄ちゃんのオチンチン触れるの嬉しいよ♡
自分で触ってるのに緊張して硬くなってきゃった?」
双葉:「ははっ、仕方ねえよ?体は俺でも中身は双葉だもんな?そりゃ触られたら嬉しくなるって?
双葉の体も俺に触られて嬉しいみたいだしな♡」
そう言った双葉のアソコは清彦が指を挿入するとクチュクチュとエッチな音を奏でていた。
双葉はそんな彼の様子を見ていると更に股間が反応する事に気付いた。
清彦:「ねえ…男の人って…こうなの?女の子のエッチな所見てるとこんなにもオチンチン熱くなるの?」
双葉:「ソレは…女の子と一緒じゃないか?へへっ♡エッチしたいのか?
男になったばっかりだってのに、このスケベめ♡」
清彦:「お兄ちゃんだって、興奮してるの分かってるんだからね!
ソレにコレはお兄ちゃんの身体なんだから責任取ってよね!」
双葉:「それもそうか♡まあ大好きな双葉と一緒に風呂入ってたら勃起くらい簡単にするのはしゃあねえって?はっはっは♡」
豪快に笑う彼だったが、それに釣られてくっ付いてる豊満な胸が大きく撓むように揺れた。
それを直視した双葉に付いてる男性器はいよいよ臨戦状態に到達しようとしていた…そして勃起したアソコは何をするかの答えは1つしか無い…
清彦:「お兄ちゃん、それ誘ってるでしょ?」
双葉:「バレたか?コッチも身体中がお前を求めてんだよ?
ほら♡お前のしたいようにして良いからエッチしようぜ?」
双葉はそのまま彼にフラフラと近付いて行く…そして自分の胸を手で鷲掴みにするとムニュムニュと揉み始める。
双葉:「んっ♡気持ち良いだろ?柔らかい上に巨乳で揉み心地最高だろ?
毎日揉んでても全く飽きない気持ち良さ何だぜ?」
清彦:「オッパイ気持ち良い…♡私に付いてる時は揉んでて気持ち良いと、あんまり思わなかったけど今は…」
双葉:「んっ♡双葉…♡お前こんなに気持ち良いオッパイ使ってオナニーしてなかったのか勿体ない?
何なら俺は今からでもしたいくらいだぜ? 」
清彦:「だ〜め♡だって今からオッパイは私が使うんだから?
一緒に気持ち良くなろうよ?例えば…(ペロッ♡)」
双葉:「ひゃんっ♡双葉の可愛い出ちまっただろ?」
清彦:「うふ♡コレからもっと気持ちよくなるんだから覚悟してよね?
その前にお兄ちゃんの方もちゃーんと準備してもらわないと♡」
双葉はそう言うと指で女の子の大事な部分を刺激する。清彦は「ひゃあ♡」と可愛い声を上げながら悶える。
彼女はそんな彼を見てゾクゾクしてしまう…それは彼の蕩けた表情とトロッとした分泌液がアソコから出てきて、いよいよ固くなった肉棒を突き刺さ時が来たのだ!
ずんっ♡
双葉:「あんっ♡あんっ♡すっげ!俺がAV女優みたいな声出してら…♡」
清彦:「お兄ちゃんったなハシタナイんだから〜?でも気持ち分かるよ!私も真似してみよ!
オラァ!ココが気持ち良いんだろ♡もっと良い声で鳴けよ♡」
双葉:「ああんっ♡お兄ちゃん激しい〜♡双葉壊れちゃう〜♡♡♡」
硬くなった肉棒が膣の中に挿入された時、2人は想像を遥かに超える快感に支配された。清彦は全身が甘ったるい様な快感の渦中で胸とアソコからな快感に喘ぎ続けた。
そして双葉はそんな清彦の姿に満足感を覚えて腰を振り続けた…自分の体が相手だと言うに2人は普段以上興奮しているようだった。
…
双葉:「入れ替わり最高だな!お互いの快感が分かるなんて!と言うか双葉、毎回こんなに気持ち良くなってたのかよ♡」
清彦:「あはは♡毎回凄く気持ち良いけど、お兄ちゃんみたいにAV女優さんみたいに喘ぐのはなかったかな?
でも私…スッゴク今回のエッチ楽しかったよ?何だかお兄ちゃんが私のモノになったみたいな征服感があってさ♡」
双葉:「はっはっは、俺はいつだって双葉のものさ?
さあ、着替えて部屋に戻ろうぜ?もう一回入る迄はこのまんまなんだから1日楽しもうぜ?」
清彦:「うんっ♡それじゃあブラジャー付けてあげるから、向かう向いて?」
双葉:「浴衣着るにしても女の子の下着付けなきゃか?別に部屋までスグだしノーブラで良くねえか?」
清彦:「もう!お兄ちゃんが揉んで大きくしたんでしょ!
私のサイズでノーブラだと下手したら隙間からオッパイ見えちゃうんだから!」
双葉:「へーへー、冗談だって?それにしてもブラジャーとパンティー履くとかさっき迄想像も出来なかったぜ。」
清彦:「私も自分にブラジャー付けてあげる何て不思議。ほら足上げて?パンティー履かないと変態みたいじゃない?」
その後、部屋に向かう2人だったが胸や男性器と言った男女の特徴的な部分が歩く度に揺れて気になる様だ。
そして2人は部屋に着くやいなや服を着たばかりなのに脱いで布団の中で当然のように何度も性行為を行う。そして異性の快感に酔いしれるのだった。
そして何度目かの絶頂の後、2人はようやく落ち着くのだった。
双葉:「ふ〜♡良かったな〜?入れ替わりセックス♡こんな経験出来るとか此処に来た甲斐があったぜ?」
清彦:「私も…とっても幸せ♡私…お兄ちゃんに気持ち良くして貰うのも、気持ち良くさせるのも大好き♡」
双葉:「へへ、俺もだぜ双葉?オッパイでイキそうになっちまうなんて男なら考えられねえしチンコ突っ込まれて喘ぐの癖になっちまいそうだぜ?
明日元に戻っちまうのが勿体なくなって来るな?」
清彦:「その事なんだけど、相談があるんだけど良いかな…?」
…
次の日、2人は着替えているのだが何か様子が可笑しい。何故か双葉は慣れている筈の下着の取り付けに苦戦しているのだ。
双葉:「オイ双葉?ブラジャー付けてくれよ?外すのと違って付けるの勝手が違って難しいんだよ?」
清彦:「やらやれ、暫くはお兄ちゃんが付けるんだから覚えてね?ノーブラで生活しちゃ駄目なんだからね?」
双葉:「そうは言ってもだな…パンティもキュッとアソコを持ち上げて落ち着かねえし、やっぱりオッパイたぷたぷ揺れるの違和感あるぜ?」
清彦:「もー!入れ替わり生活に同意してくれたんだから少しは前向きに協力してよね!
ソレに服装さえ、ちゃんとしてくれたら何処にでも行けるんだから?」
双葉:「分かってるけどよ〜?暫くは慣れそうに無いな?
しっかし体が入れ替わってるってのは不思議な感覚だよな?俺が俺と話してる見たいって言うか鏡と話してるみたいだぜ。」
清彦:「私も不思議な感覚だよ。私の体なのにお兄ちゃん何だもんね?
ソレに私の声もお兄ちゃんになっててドキドキする…/////」
双葉:「可愛い事言ってくれるじゃねえか?俺も双葉の声で話しててドキドキするぜ?ってか何でも言わせれるのか…
お兄ちゃん〜♡双葉ったら、お兄ちゃんにブラジャー付けてもらってドキドキしちゃう〜♡」
清彦は双葉の声が出る事を良い事にココぞとばかりにエッチな事を言い始める。
双葉:「お兄ちゃんの前だとノーブラだとドキドキだよ♡
見て見て緊張して乳首も尖ってきちゃう…♡」
彼はそう言いながら自分で胸を触りながら乳首を反応させている。そんな様子に彼女もアソコがモッコリと大きくなっていた。
清彦:「もう!男の子の体って、何でこんな反応しやすいの!こんなの我慢出来ないよ!」
双葉:「男は欲望に忠実な生き物だからな?ソレに理想の相手が近くに居るんだから生物として当然何じゃねえか?」
清彦:「そうなの?機能は裸同士だったから興奮しやすかったと思ったけど毎日こうなんだ…チェックアウトまで少し時間近いからさ…」
双葉:「へへ♡手早く胸で済ませちまうか♡
フェラもしてやるからな〜男になっからには経験しといて損ねえぜ?て言うか天国だぜ〜♡」
双葉のズボンを脱がせるとイチモツを胸で挟み込んで刺激し始めた。ソレはいつもは清彦がやって貰ってる事であり、どうやらツボを抑えてるようだ。
そして勃起したソレを咥える口を使って刺激を与えて精液を搾り取る…
どぴゅっ♡どぴゅ♡
清彦:「はあ…はあ…♡気持ち良かった…♡
ありがとね?お兄ちゃん?オチンチン咥えるの流石に抵抗合ったでしょ?」
双葉:「まあ全く無い訳じゃないけどよ?双葉のチンポだと思うと妙に興奮して出来たぜ♡
へへっ♡初のフェラチオでそんだけ満足して貰えたら良かったぜ?」
清彦は口としたたる精液をタオルで拭いて処理をする。双葉はその仕草が妙に色っぽく感じてドキッとする。
体を拭いた清彦は着替えの続きを始めるのだが双葉が持ってきたのは可愛いらしいワンピースで思わず苦笑いしてしまうのだった…
…
双葉の提案で入れ替わったまま帰って、お互いの生活をしてみる事になった訳だが双葉はどうしても内股になってしまうし、清彦はガニ股になってしまい可愛いワンピースの隙間からパンティーを覗かせてしまっている。
お互いに苦労こそすれ新鮮な気持ちで男女逆転生活を楽しむ事を誓い合い次にする事は…
双葉:「よーし!着いたぜ男の夢!希望の場所!覗きは犯罪だけど今の俺は女の子だから何の問題もなーし!」
清彦:「そりゃそうだけど早速だよね〜?
んー…何か忘れてる様な…って、お兄ちゃん!早いよ〜」
双葉は清彦を止める間も無く女湯の中に入っていく姿を見送るしか無かった。そして同じ頃に同じ年位の女の子が入っていくのを見てハッとする。
清彦:「そう言えば今日って若葉が部活帰りで温泉来る日なんじゃ!?お兄ちゃん待って!」
双葉が止めようとした時には既に清彦は風呂の中に入っていたし、自分がそのまま風呂に入る事も出来なかった…
清彦:「あぁ…ごめんね若葉…でも体は私だから…お兄ちゃんが上手くやってくれたら大丈夫だよね…?」
自分にそう言い聞かせながら男湯に入っていく…そして自分は清彦の男友達の裸を見る事になるのは後の話だった…
…
(女湯)
清彦は有頂天になっていた。其れは期待値を満たすにさ充分の内容が勢揃いだったからだ。
双葉:「うおおおお!男の夢の女湯に来れるとは♡
妹の体とは言え最高の体験をさせて貰ってるぜ!」
見渡せばおばちゃんもが大半だが部活帰りのスポーティな女の子や胸の大きなお姉さんも居たりする。
みんな違ってみんな良いじゃないか…ふふふ♡彼も周りにとけこむ為に服を脱いでいく…
双葉:「今の俺は皆と同じ女の子だからな〜何も可笑しい所なんか無いですよ〜っと🎶」
清彦はご機嫌になりながら服を脱いでいく。しかし視線は女の子胸やお尻を適度に見ながら双葉の裸を見て鼻を伸ばすと言う傍からは怪しげな風景な訳だが…
若葉:「あれー?双葉じゃない?」
双葉:「え!?」
ソコには双葉の友達である若葉が手を振っていた。何度か家に遊びに来たので少し話した事はあるが双葉と2人でどんな話をするかは検討もつかない。
若葉:「珍しいね〜双葉が銭湯に来てるなんて?何かの帰り〜?」
双葉:「そ、そうそう、双葉との…じゃなかった、お兄ちゃんと温泉デートにね?あははっ」
若葉:「おっ!誘ったんだ温泉デート!どうだった〜アンタのオッパイで誘惑したら、お兄さんイチコロだったんじゃないの〜?」
双葉:「ま、まあね〜?おっ、男の人ってオッパイ好きだからね〜?」
清彦はかろうじで、それだけ言うが胸はドキドキしっぱなしだった。確かに若い女の子裸は見たかったけど妹の友達のは流石に罪悪感がある訳だが…
若葉:「どうしたの双葉?」
双葉:「え!?いや若葉ちゃんスタイル良いな〜って…」
自分はタオルを巻いているけど若葉は温泉でタオルを巻かないようで健康的な素肌だけじゃなくて形の良い胸がぷるんっ♡と現れる。
若葉:「何言ってるのよ貴方の方がスタイル良いでしょ?」
もにゅ♡
双葉:「ひゃっ♡」
若葉:「双葉ったら可愛いリアクションしちゃって?いつも揉まれてる、お返しだよ?コノコノ♡自分の方がオッパイ大きいのに〜!」
双葉:「い、いや、そんな事言われても…/////」
普段の双葉のツケを払う事になる清彦だが、その表情は何処か嬉しそうであった。
…その頃の双葉と言うと
清彦:「わっ!周りの人って当たり前だけど、男の人だけだよ!
うわ〜皆オチンチン隠さないんだ…/////」
周りに裸の男性に囲まれて顔を赤らめていた。そして服を脱ぎながらウットリとした顔で自分のアソコを見ているアレな人になっていた…
それを見ていた知り合いが変な勘違いをするのだが、また別の話だ…
………
②に続く