100円プラン:露出狂美少女と体育会系男子の入れ替わり
Added 2023-08-07 13:30:00 +0000 UTC・ 陸上のエースである清彦は、その日大会が近い事もあり近くを流す程度で走っていた。しかし天気は急に崩れて雨が降りそうになっていた。
急いで帰る彼だったが不敵な笑み浮かべる女性…と言うには少し若い女の子が見ていた。髪はセミロングで可愛らしい顔をしているのだが彼女の膨らんだ胸や大事な部分が見え隠れしていた。何故なら彼女は裸の上にコートを羽織ってるだけだったからだ…
「ふふふ♡今日はあの人にしましょう?素敵な筋肉♡タップリ堪能させて貰うわね〜♡」
そんな清彦事はからすると全く知らない事で突然の裸の女の子が目の前に飛び出してきて面食らう。
体格だけで言うなら簡単に退けられるのに彼女の綺麗な体から目が離せなくて押し倒されて絡みつかれる。
清彦:「な、何だよ!?お、お前は!?は、裸!?ちょ!?は、離れて!?/////」
「良いじゃない誰でも?そんな事よりも貴方の体もっと堪能させて?」
清彦:「堪能!?や、止めてくれ!ちょ!?誰か〜!!」
「女の子相手に人を呼ぶなんか情けないんだ〜?でも駄目だよ?この時間は人通りが少ないんだから♡
まあまあ落ち着いて私と楽しみましょうよ♡」
清彦:「た、楽しむってそんな…」
彼女の顔はハッキリ言って好みだったし女性経験の無い彼には今の状況は好ましいとは言えないが、かなり刺激的な体験で思わず股間が反応してしまう。
「嫌がってる割には、ちゃーんと反応してくれてて嬉しいわ♡
さあ裸になって、お互いの思いをぶつけ合いましょう?」
なし崩し的に清彦は性行為する事を半分受け入れてしまっている。
そんな中、雨は勢いを増して遂に雷が落ちる。
ピカッ!ドッカーンッ!!
2人:「!!!?」
近くに落ちた雷に2人は感電してしまう…そして2人は意識を暫く失ってしまう。
…
「何だったんだよ、さっきの…裸の女が抱きついて来て雷に感電とかどんだけだよ…あ?誰だコイツ?俺は女と感電したんじゃ…?」
目が覚めると清彦は何故か着ていた服が目の前の男が着ていて自分は裸になってる事に気付く。
「な、何で俺の服が!?げっ!下も履いてない!?
ノーパンとか洒落にならないぞ!?
な、何だ!?声も変だし体も変…?取り敢えず状況の確認をだな…ん?あんっ♡」
ふにゅ♡
「な、何だコレ!?」
慌てて物陰に隠れるのだが、そこで彼が気付いのは自分の体が鍛え上げた体が細くスラッとしたものに変わっていて、その上胸がお椀のように膨らんでいて触ると柔らかくてピリッとした快感が走る。
「何だよ、この細い手足…声も女みたいだし、胸も…お、オッパイだよなコレ…変わってる…俺の体が別人になっちまってる…」
清彦はカーブミラーに映る自分の姿を見上げると、そこには清彦では無く先ほどの美少女が同じようにミラーを見上げている。
「まさか…こんな事有り得ないだろ…俺があの子になってるだなんて…夢…だよな?現実にこんな事起こる訳が…」
(俺の体がもしかしてさっきの女の子になってる?いや、そんな訳無い…有り得ない…でもオッパイから感じる快感が…♡)
彼は確かめる為と自分に言い聞かせながら何度も胸を触る…癖になる感覚に手が止まらなかったのだ。
そわな夢中になっている彼の隣から人が「ぬっ」と現れる。
清彦:「私の体こんな所に居たんだ♡女の子が裸て胸触ってるなんてエッチなんだ〜♡」
「な!?これは違っ…ってか!お、俺!?何で目の前に俺が居るんだ!?俺はここに居るのに!?」
変わってしまった自分の体を調べていると巨大な男が後ろに立ってることに気付く。
驚いて彼の方に向き直ると先程迄の自分そっくりな人物だった。
清彦:「はっはーん、そう言う状況なのね〜?不思議な事もあるものね〜?」
「お、おい!お前は誰なんだ!状況が分かるなら説明してくれ!」
彼はふむふむと頷きながら清彦の方を見るとムンズと巨大な腕で胸に付いてる膨らみを掴む。すると反射で「キャッ!?」と可愛い声が口から出て来て衝撃を受ける。
清彦:「可愛いリアクションね〜?貴方本当に男の人?」
「あ、当たり前だ!見た目は女の子になってしまってるが俺は確かに男だ!」
清彦:「へ〜?見た目が変わってるね〜?
貴方って、この体の持ち主さん?その体は私のだと思うんだけど?」
「持ち主さんって…ま、まさか!
いや、有り得ない…有り得ないけど、そうとしか考えられない…お前は…まさか…さっきの露出狂の女の子なのか!?」
清彦:「アッタリ〜♡いや〜お兄さんの見た目タイプだったから、そのまま襲ってやろうと思ったらさ?まさか体が入れ替わっちゃうなんてね〜?」
「入れ替わる…?そんな馬鹿な事が…」
どうやら2人の体は入れ替わってしまっていて清彦は信じられないが先程の女性の体になってしまっていた。
…
「オイ…本当にお前の家はコッチで合ってるんだな?」
清彦:「酷いな〜?君が服着たいって言うから案内してる上げてるのに?良いんだよ別に?
このまま1人で勝手にしてもらっても?その場合、痴女としてどうなっても知らないよ?」
「クソっ!悪かったよ…それにしても…こんな格好…」
彼は露出狂でも無いのにコートの中はブラジャー所かショーツも履いてない格好で歩く度に服の中の胸が揺れるし股は風が直接入って背中までゾクゾクしてしまう。
「ひ、ひええぇぇ…/////」
清彦:「どうしたの可愛い声出しちゃって〜♡あっ!コートの中に風が入ってきて恥ずかしいんですね?
分かりますよ〜ゾクゾクしますよね〜♡」
「こ、コノヤロウ…お前が裸で抱き着いて来たから…クソっ!」
文句の1つも言ってやりたいが体を人質にされてる以上、ただ恥ずかしくてコートをギュッと抱きしめる清彦だが一方、彼女の方はと言うと新しく自分のものになった自分の体を見ながらニヤニヤしていた。
清彦:「所で私の体の使い心地はどうかしら?」
「どうって何だよ…」
清彦:「あはは♡オッパイさっき触ってたじゃないの?感度はどう?
何ならアソコだって触って良いのよ〜?」
「な!?恥じらいってもんがねえのか、お前には!!」
清彦:「あるけどね〜露出狂のそれと普通を一緒にしちゃ駄目よ〜?
何なら今から確かめさせてあげよっか♡」
そう言うとコートの中に手を突っ込んで胸を旨を優しく撫でまわす…体の大きさもあり大きな手のひらはCカップのバストを包み込んでグニグニと形を変える…
「んっ…やんっ!?♡」
清彦:「さっきも思ったけど本当に良い反応するね?本当に女の子みたい♡」
清彦にとって女の子の快感は当然ながら初めての事で敏感に反応してしまう…それ以前に彼を襲った時に彼女の体が昂っていたのも要因なのだが彼が知る良しは無い…
「こ、この身体が淫乱なだけだ…俺は関係ない…」
清彦:「今は君の体なんだから、そんな冷たい事言わないで〜?
私は君の体結構気に入ってるのよ〜?暫く楽しんでも良いかな〜♡」
「ど、どういう意味だ…?」
清彦:「分からない?この鍛えた体使って色々してみたいのよ♡」
どうやら彼女にとって新しい体は既にお気に入りにの様で下半身を撫で回したり胸を触ったりして楽しんでいた。
「ふ、ふざけるな!体を返せ!俺の体でふざけた事させないぞ!」
清彦:「あら?入れ替わったのは偶然だから、私にはどうしようもないわよ?
…それで?ふざけた事させないって、どうやってかしら?」
清彦は自分の体で変な事をしないように詰め寄るのだが、体格差は歴然。
180cmを超える長身から頭1つ分低くなった身長で逆に怯んでしまう。
「そ、それは…」
清彦:「あはっ♡貴方はか弱い女の子なのよ?私みたいな大男を止められる訳無いじゃないの?
ほら?試しに止めて見なさいよ?」
それを良い事に双葉は服を脱ぎ始めて、勃起したアソコを取り出して嬉しそうにする。
「や、止めろ!止めてくれ!」
清彦:「止まられんないよ〜?だってオチンチン外でダスの気持ち良い〜♡
このまま走り回りたい気分だわ?」
「こ、この!無理にでも…クソっ!」
清彦:「あはっ♡オチンチン出した事だし、そっちの体とも楽しい事しましょうか?」
何とか清彦は止めようとするのだが、押し倒されてしまう。そしてコートを脱がされて胸とアソコを丸出しにされてしまう。
「や、止めろ…コレは君の体だろ…?」
清彦:「イヤイヤ?コレからは貴方の体なんですよ?
そのオッパイとも女の子のアソコとも長い付き合いになるんですから慣れていきましょうね♡」
「い、嫌だ!止めろ!俺は男だ!こんな事スグに元に戻る!
だから!アソコを俺に向けるな…ひぐっ!!」
清彦:「あははっ♡コレはアンタに付いてたのよ?こんな大きくなっちゃって責任取ってもらわないとイケないわよね!」
彼女は時間をかける訳にもいかないと言ってアソコを慣らす前に挿入した。処女では無いのだろうが、その衝撃は彼にとって凄まじかった。
「抜いて!抜いてくれ…んっ…」
清彦:「駄目に決まってるでしょ?抵抗しないで?そうしたらスグに気持ち良くなるんだから?」
抵抗するなと言うのは無理な話なのだが、彼女は抵抗を跳ね除けて何度もアソコを挿入して無理矢理エクスターシーを感じさせるのだった…
…
清彦が目を覚ますと何処かの部屋の中に居た。自分の部屋じゃない彼の見覚えのない他人の部屋…
「…何処だ此処…?」
彼が目を覚ましたのは、数十分してからだった…そして、傍らには自分の体を使う女が立っていた。
清彦:「やっと目が覚めたのね?言ったでしょ私の家に案内するって?」
「俺…それに私の家って…!!俺の体…あの女のままじゃねえか…」
清彦が体を見下ろすと柔らかく膨らんだ胸と男性器の付いてない股が目に映る。否定しようにも、さっき迄、散々挿入されてたアソコがヒリヒリとするのだ。
清彦:「さてさて自己紹介といきましょうか?2人とも名前も知らないんじゃお互いの生活何か出来ませんからね?」
「互いの生活…?」
清彦:「当たり前じゃないですか?その体で元の生活するつもりですか?
貴方には私の代わりして貰わないと?私も貴方の生活しますから?」
「ま、待ってくれ…俺は…大会で活躍して既に内定決まってるんだ…なのに…なのに…」
清彦:「仕方ないじゃないですか?私だって女の子に未練がありますけど元に戻る迄は男として生活するしかないんですから?」
「仕方ない…仕方ないのか…俺が見ず知らずの女の体で生きていく何て…」
いくら騒いでも元に戻る訳ではない。そんな事は彼も分かってる…元に戻る迄の間と自分に言い聞かせながら彼は彼女と情報交換をする事にする。
女の正体は、自分の後輩で名前は双葉と言った。彼女自身は親元の支援で1人暮しをしているから当面の問題は無いのだが普段の生活はお互いにサポートが必要と言う話になった。
清彦:「それじゃあ先輩♡また明日迎えに来ますんで〜♡」
双葉:「おお…頼んだ…」
簡単な情報交換だけすると双葉な清彦の家に帰って行った。いつまでも女子寮に男が居る訳にはいかないとの事だったが…
双葉:「こんな体で置いてかれて…どうしたら良いんだよ…」
鏡には不安そうな女の子が映し出される。認めたくないが、いくら鏡を見詰めても自分の顔じゃなく双葉の顔しか映らなかった。
その上、服も着てなくて裸のまま…そのまま下着を付けるよりも汚れを落としたくて風呂にる事にした。
双葉:「やらしい意味は無いけど…触らせてらうぞ…双葉ちゃん…」
彼は体に巻き付けていた布団から飛び出して風呂場に向かうのだが、形の良い胸は動く度に元気そうに揺れて彼を変な気分にする。
双葉:「元に戻る迄の辛抱だ…俺がシッカリとしないと…」
彼は心にそう固く決意する。しかし風呂に入った際に、やはり女の子の部分を触ると可愛らしい声を上げてしまったのは仕方の無い事だ…
…
次の日、2人は早くに集合して色々と情報交換をした。受けてる講義についてや交友関係について教え合った。
双葉は人付き合いもそれなりにあるが基本的には1人で居る事が多いと言う、ソレは露出魔である事を隠す為に知り合いを増やしすぎない意味合いもあるのだと言う。
清彦の方はと言うと交友関係の他にもサークルでの活動もあるので
清彦:「先輩〜♡早く来てください?私、運動部経験ないんですから手取り足取り教えてくれないと〜?」
双葉:「分かってる…良いか?体を動かす前にはシッカリと柔軟をだな…」
彼は元の自分のサポートの為にマネージャーとして入部する事になるのだが彼女の方は程なくして体が覚えていたのもあり問題なくなった。
清彦は少し安心して他の業務に取り掛かるが慣れない体で雑務をするのは予想以上に大変だった。
仲間A:「双葉ちゃん女の子なんだから重いの無理しなくて良いよ?」
仲間B:「そうそう、選手になりに来たんじゃないんだからムキムキになっちゃうよ?笑」
双葉の体が可愛いのあって荷物運びなどは問題は無かったのだが彼のプライドは傷付いた。
体は確かに女の子だが中身は体を鍛え続けてアスリートとしての自負もあったからだ。
双葉:「畜生こんな荷物、昨日まで楽々持ててたのに何で持てないんだよ…ソレにアイツらを見上げるのも…クソ…悔しいな…」
仲間達はチームでライバルだった…なのに今の体じゃ足元にも及ばないのを何だか見せ付けられてる様で毎日に疲れてしまう。
反対に双葉の方はイキイキとした表情で部活に打ち込んでいた…
双葉:「昨日あの女が俺にあんな事しなければ今頃…畜生…
悔しいのに…悔しいだけなのに何で俺こんな事してるんだよ…」
彼はあくまで自分の体をサポートしに来たのに問題なく活動していて自分はサポートされている状況に怒りのような悲しみが湧いてきた…
その上、屈辱的な事に彼女の露出癖が自分にも影響していてことある事に裸になりたい欲求が高まってしっている事に気付き始めた…
双葉:「嫌だ…俺は変態じゃない…変態じゃないんだ!」
逃げるように家に帰ると服を脱いでいく…歪んだ欲望の発散の為に彼女の体で自慰行為を行う為だ…
本当なら外で同じ事をしたいのだが…いや行為が進む程にその思いは強くなってしまう。
彼は既に発散の為に始めた筈の行為に取り憑かれてしまっていた。
双葉:「はあ…はあ♡コレはアイツの体のせい何だから良いよな…?
服脱いでコートの中は勿論…へへっ♡」
次の日、双葉と別れてから服を脱いで今日もコートの中は全裸のまま散歩に出掛けるのだった…服の中で擦れる敏感な部分が彼の気持ちを盛り上げた。
双葉:「この状況も全部アイツのせいだ…ソレに露出趣味もアイツの何だ…だから俺は悪くない…
へへ♡アイツの顔も体も結構良いから楽しめそうだぜ♡」
清彦:「ヤッパリここに居ましたか…先輩♡」
双葉:「ど、どうして、此処に…お前が…?」
清彦:「何ででしょうね〜?ちょっと先輩が気になって会いに来ただけなんですけどね〜?」
流石は元の持ち主と言うべきか何か異変を感じた双葉と移動先でかち合ってしまう。
そして頭から爪先まで愉快そうに見つめる…
清彦:「へー?貴方がそのつもりなら私も貴方の体で露出再開させてもらおうかしら?
この身体で女の子に…ふふ♡結構唆るわね♡」
双葉:「止めてくれ!俺の体でそんな事!悪かったから!今日はこのまま帰るから!」
清彦:「良いわよ別に?私の体で露出しても?ちょうど良いもの持っ来てるから♡
クスクス♡もっと面白く気持ち良くしてあげるからね?」
双葉:「気持ち良く…?ひゃあ!?な、何だこれ!?ぬ、抜いてくれ!?
(ブブブフ)
な!?ひ、ひゃぁぁあ♡♡♡」
清彦はまるで雷に打たれたかのように身を震わせた、双葉が清彦にしたのバイブの挿入…
しかも挿入した瞬間にイッてしまった…彼は膝から崩れ去る直前にコレからするであろうプレイに胸の高まりが止まらなかった…
………
完結