100円プラン:幼馴染の恋は急接近
Added 2023-08-14 08:48:45 +0000 UTC・ その日、清彦は双葉の家で一緒に飲んでいた。何でも気に入っていたサークルの先輩と友達が付き合ったと言う失恋の話を聞かされていた。
清彦:「あの2人、前から仲良さそうやったけど遂にくっ付いたんかいな?」
双葉:「せやねん〜!ごっつ格好ええから好きやったのに!
さっき迄ノロケ聞かされてグロッキーやわ…」
女の子の名前は双葉。髪はポニーテールで如何にも活発そうな顔をしている。スタイルは服の上からでも分かる程に胸が大きい。
男の子の名前は清彦。同じく活発そうな見た目に髪は短髪で清潔感がある。
2人は幼馴染で昔からお互いの家に遊びに行く仲で一人暮らしを始めた今でもソレは変わらない。
清彦:「そらキツイな〜?まあ、お前の事好きな奴ウチのサークルに居るらしいし次の恋に切り替えろって?」
双葉:「何でやねーん!モテてんのやったら先輩何で射止められんかってん〜!はあ…」
双葉はそう言うと缶ビールを一気に飲み干した。あまり酒に強い方ではない彼女だが昔から失恋するとヤケ食いなどする傾向があった。
清彦:「オイオイ、明日休みやからってあんま飲み過ぎんなよ?介抱すんの俺なんやからな?」
双葉:「アンタなあ!昔っから幼馴染してるけど私の事どう思ってんの!
失恋話とか聞いて何も思わんの!」
清彦:「な、何やねん急に…」
双葉:「私は…アンタに女として見られてない思って何も言わんかったけど…アンタの事何も思ってなくわ無いんやで!」
清彦:「ま、マジか…俺もお前に男扱いされてないと思ってたけど、お前がそうなら俺は…俺は…お前と付き合いたい!」
彼は昔からの自分の想いを彼女に打ち明けた。すると彼女も目を見開いて嬉しそうにするが恥ずかしいのかニヤッと笑って憎まれ口を叩く。
双葉:「ホンマやな…後で酔ったイキオイやったとか言ったらシバくてホンマ…?」
清彦:「そんな事言う訳無いやろ…お前こそ今日から俺の彼女やからな…絶対に発言撤回させへんからな…」
2人はそのまま寝室に消えて行った。中からは2人の溜まりに溜まった想いが発散される声が聞こえる。
その夜は遅くまで、その声が絶えることは無かった。
…
次の日の朝、先に目を覚ましたのは双葉の方だった。清彦はまだ気持ち良さそうに寝ていて2人は毛布にだけ包まっていて下は裸のままだった。
双葉::ん〜!はあ♡昨日はゴッツ気持ち良かったけど流石に股痛いわ?
ソレに何か体がフワフワしとんな?寝起きやからか?」
双葉は頭をスッキリさせる為に風呂場に向かうのだが、彼女はベットから立ち上がると違和感を覚えた。
ゆさっ♡ゆさっ♡
ソレは別に特別な事に対してでは無い…彼女にとっては当たり前の自分についてるついているFカップはあろう乳房がユサユサと遠慮なく揺れる事に対してだった。
双葉:「な、何やコレ…俺にたわわなオッパイちゃんが付いとるやんけ!?
(もにゅっ♡)
おおっ…すごっ!?めっちゃ柔らか!何やコレ!?」
双葉は自分についてる巨乳を誰に遠慮する訳でも無く揉みしだき始めた。イキナリ自分の胸を興奮しながら異常とも言える行為である。
双葉:「何や〜コレ?俺ひょっとして女の子になってもた?昨日初めてのエッチして次の日コレとかどないやねん〜?
と言うか俺スタイルめっちゃ良くない?顔はどうなっとんねん?可愛くなっとるか〜?」
彼女は胸を揉みながら当初の目的である風呂場に辿り着くと自分の顔を見て驚愕する。
ソレはまるで初めて鏡を見るかのようなリアクションであった。
双葉:「な、何やコレ!?有り得へんやん!?何で俺やのうて双葉が映ってんねん!?
って言うか何で裸でオッパイ揉んどねん!?ちっとは恥ずかしそうにせえよ!?」
双葉な鏡に向かって人差し指を向ける。しかし、その様子に違和感を覚える。
双葉が鏡の前に立つと一度胸から手を離したり触ったりする。
ぽよんっ♡ぽよんっ♡
双葉:「おおっ…双葉と俺の動きが全く一緒やないか!?
しかも俺にくっ付いてるオッパイちゃんも同じように動いとるやん!」
「ギャー!!どないなっとんねんコレー!?」
ドダドタドタ!
男が大きな音を立てて男が洗面所にやって来る。その姿を見て2人は絶叫してしまう。
双葉:「俺ー!!?」
清彦:「アタシー!!?」
2人は指を差し合いながら絶叫する。ソレは目の前に有り得ない光景が…鏡越しじゃない自分との対面を果たしているからだった!
清彦:「ちょっと!何でアンタとウチが入れ替わってんの!?
アンタ何したん!?」
双葉:「何ってエッチしただけやろ?
と言うか誘ったのお前やろ!ああ乳重っ…道理で重たい思ったわ…」
双葉はそう言うと自分についてる胸を持ち上げる。男の彼がイキナリ メロン程の重量もある膨らみが体にくっ付いてるのだ、違和感があるのは当然だった。
清彦:「何落ち着いてウチのオッパイ揉んでんの!
昨日は…その…気の迷いや!だから体返さんか!」
双葉:「何言うてんねん!俺かて戻れるなら戻りたいっちゅうねん!
朝起きたら俺がお前でお前が俺とか訳分からんって…」
入れ替わってしまった理由など分かる訳も無く言い争っても仕方ない事は2人共理解していた。
双葉:「取り敢えず何か服着いひんか?オッパイ丸出しで喧嘩するとか何かゴッツマヌケな気がしてきたわ…」
清彦:「私もやわ…こんな汚いもんブラブラさせながら話すとか恥ずかし…
アンタも早くブラとパンツ着けて!ウチもパンツ履くから!」
双葉:「ちょい待ってや?俺ブラジャーの付け方とか分からんて?
何せブラ外したのも昨日が初めてやったし…」
清彦:「もー!こんな童貞臭い奴と入れ替わるとかホンマに勘弁やわ!
早く戻って〜な体!こんなの嫌や〜!」
双葉:「しゃあないやろ!なってもたもんわ!
俺かて、こんなメロン付けた体動きづらいちゃうねん…って、さっきの繰り返しやないか…」
清彦:「ホンマやな…ブラ付けたるから手挙げて?次はパンツも履かしたるから、ちょっと待っとき?」
双葉はイソイソと後ろに周りこんでパチンとブラジャーを付けていく。本来的に形を整えたい所だが中身が清彦と言う点から流石に気が引ける。
双葉:「ちっとはオッパイ揺れんのマシになったけど肩が何か凝ると言うか何と言うかなあ?
ソレに谷間ゴッツ強調されるからムレへんかコレ?何か痒いで?」
清彦:「ムレて痒いならシャワー浴びた方がそらええけど…って、また裸になるのが目的!?ホンマにスケベやなアンタ!」
双葉:「ちゃうて!お前のパイパイがデカ過ぎるせいやろ!って言うか、お前こそ早よパンツ履けよ!」
朝起きたら突然、体が入れ替わると言う超常現象の前に混乱する2人。
元に戻る方法が分からない以上は出来る事からすると言うのが賢明ではあるが、寄りにもよって昨日散々性行為をしてベタベタになった体を体を綺麗にする事…つまりはお風呂に入る事が優先されると言うのは彼女の女心的に認め難い事だった。
双葉:「それにしてもごっつオッパイ重たいわ〜お前Fカップ位あるんとちゃうん?
昔っからデカいけど最近余計大きなったやん?」
清彦:「バカ!誰が教えるか!それにオッパイ揉むな!」
双葉:「しゃあないやろ風呂入るねえんから?
ソレにお前の抑えるとユサユサ揺れるから気になんねん!」(むにゅ♡)
清彦:「アンタなあ!幼馴染やからって遠慮なくオッパイ触ってたらシバくでホンマ!」
双葉:「昨日はエッチ迄したのに硬い事言うなよ?」
折衷案として一緒に入浴する事になったのだが、昨日は性行為の前に2人共シャワーは浴びたのだが一緒に風呂に入った訳じゃないので初めての体験だったのだが…
双葉:「おお!シャワー浴びたらお湯がオッパイに溜まるやん!?凄っ!見てみ!?ヤッパリお前の巨乳凄いわ〜♡」
清彦:「アンタまた私の体でアホな事…え?」
さっき迄、入れ替わりの混乱で意識しなかったが自分の胸を…裸を見ると胸がドキンっと高鳴った。
心は確かに女の子だが体は男…ならば男の性欲を感じるのは仕方の無い事だった。
双葉:「どうした?自分の体に見惚れとるんか?あっはーん双葉のパイパイ見て〜♡なんてな?笑」
清彦:「あ、アホ!人様の体で変な事すんな…ってもう!何やねんコレ!?
清彦!アンタのチンコ…ホンマ…/////」
双葉は自分のプロポーションの良さに自分の事ながら惚れ惚れとしてしまう。
その反応は彼女に今付いている男性器が良く体現していた。
双葉:「あー、今更チンポ大きなって来たんか〜?
まあ俺も男やし朝は勝手に大きなるしな〜お前まだ便所も言っとらんやろ?」
清彦:「大きなっとらんわアホ!アホ!早くシャワー浴び体洗うで!
ほら早く来て!私の体が汗臭いとか嫌やからな!」
双葉は彼を背中を向けさせるが…緊張して手はじんわり汗をかいてたし股間は硬くなって上を向こうとしていた。
ソレはコレからの2人を暗示する様でもあった…証拠に体を洗い始めると…
むにっ♡むにっ♡
双葉:「あっ♡コラ!双葉!何か触り方ヤラシイで!(クリュ♡)
んっ♡やめっ…何してんねん…/////」
清彦:「何で自分のオッパイ洗ってるだけやのに、こんな気持ちええん…?
こんなのチンチン反応せえへん訳ないやん…」
くれぐれも目を開けるなと釘を刺していたのだが彼女が夢中で胸や体を洗っていると思わず目を開けて「あはんっ♡」と大きな声で喘いでしまう。
双葉:「なあ双葉…声出すな言うたけど無理やで…こんな気持ちええの声出てまうって…」
清彦:「エロッ…アンタ…胸触られただけで、そんな喘ぎまくるのマジか…」
双葉:「しゃあないやろ…女の子になったのなんか初めて何やから…
オッパイも腋も触られただけで感じてまう、お前の体がエロいせいやろ!」
清彦:「なあ…そんな感じてもるって事はアッチはどうなん?」
双葉:「何やねんアッチって…」
清彦:「決まってるやろ。コッチや♡(クチュ♡)」
双葉:「あっ♡♡♡お、お前…な、何してんねん!?」
双葉はニヤニヤしながら自分の体の女性器に指を挿入した。しかもイキナリ2本も…清彦は体を洗ってもらうだけでもトロトロに蕩けそうだった体に電流が走ったような衝撃を受ける。
清彦:「何や、ちゃんと濡れてるやん?心配させんといてえな?
アンタもうエッチしたくて仕方ないやろ♡」
双葉:「お前…今の俺、女やぞ…?エッチするにもチンポ無いのに、どうせえ言うねん…?」
清彦:「イヤイヤちゃうやん?女の子何やで?女の子はチンポ挿入するんとちゃうで?されるんやで覚えとき♡」
双葉:「な!?」
清彦が双葉が言った事の意味を理解した瞬間に彼女は、そのまま押し倒して無理矢理、男性器を自分の体の中に挿入した。その快感たるや相当気に入ったのか何度も何度も腟内で射精した。
双葉:「嘘やろ…あっ♡俺の中に俺のチンポ入っとる…あっ熱い…めっちゃドクドク言うとる〜!!
ちょ!?お前何で動こうとして…ひゃん♡♡♡」
清彦:「あ〜〜♡♡♡何やコレ蕩けそうやないか?ズルいな〜男って?こんな気持ちええの独り占めかいな?」
双葉:「独り占めって…女の快感かてヤバイやろ…あんっ♡ちょ…昨日男としてやったのに今日は女としてセックスするって何の冗談やねん…」
清彦:「ホンマやなあ?立場変わったら、こんなに違うんやな♡私こっちの方が好きやわ♡
もうちょい楽しませて貰うで〜?」
双葉は男の快感に呑まれていた。彼女は昨日初めて女の快感を知ったにも関わらずだ…女の快感は彼女にとって心地良かったが今の味わっているのは征服しているオスの快感だった。
そして彼は双葉の体で女の子の快感に呑まれて
双葉:「あっ♡そんな腰早く動かすなや!?
聞いて…んっ♡アカン!こんなんイッてまうって!男のチンポで気持ち良くなるなんて♡♡♡」
清彦:「私も!一緒に気持ち良くなろ♡♡♡」
2人揃って気持ち良くなったのだが清彦はそこで意識を飛ばしてしまう。
女の子の快感は男よりも強いと言うが一気に経験したのだから無理はない…
…
次に彼が目を覚ましたのは昼間になっていた。しかも体は双葉のまま…風呂場で意識を失ったが介抱されて柔らかい素材の服を着せられていた。勿論、その下にはブラジャーとショーツが着けられていた…
双葉:「入れ替わったまんまかい…って言うか話し合いしようってのに何でセックスしとんねん俺達…」
清彦:「しゃあないやろ?アンタの体が勝手に暴走したんや?
ソレに気持ち良さそうにしてたんやからええやん?それよりもコレからやろ?」
双葉:「調子ええなあ…まあせやけどな?」
二人はコレからのことを話し合うがフォローし合うには付き合ったと言う事公表する事にした。
それならば四六時中一緒に居ても違和感は取り敢えずは無いからだ。
ソレから2人の入れ替わり生活が始まったのだ。
双葉:「女の服窮屈やわ〜ブラも締め付けんのに、パンティーもな〜?
それにお前の服腰きゅってならし体のライン見せ過ぎちゃうか?」
清彦:「ジロジロ見んといてや…全く…アンタの服は結構サッパリしたの多いから違和感無いけど…あっ、また谷間見えてるやん…(ボソッ)」
双葉の目は自分の体を性の対象と認識していた。胸もお尻もスカートから見え隠れするショーツでさえ、いつも見てた…身に付けていた下着なのに異常に興奮してしまう。
清彦:「またチンチン勝手に大きなってるわ…
でもコレ私の体にツッコんだ時の快感ホンマ忘れられへん…
最悪かと最初思ったけど男の体…悪ない…案外悪ないやん…」
双葉:「どうしたんや双葉?何かあったんか?今日こそ元の体に戻る方法見つけような?」
清彦:「せ、せやな…アンタの体なんか御免やからな…」
双葉:「お、おう…?」
清彦は気付いていなかった…双葉の心境の変化に…想像以上に自分の体の事を気に入ってる事に…
彼は一日を何とか乗り切った満足感で気付かなかった。
双葉:「どうすんねん双葉?今日も一緒に風呂入るんか?
って言うか昨日みたいにオカされても困るし1人で入ろか?」
ヌギッ!ぽよよ〜ん♡
だから軽率に彼女の前で服を脱いでしまった。ソレが彼女のかろうじで繋がっていた理性の紐を切る行為だとも知らずに…
双葉の股間は臨戦態勢になって清彦をそのまま押し倒してしまう。
清彦:「コレは今日も我慢できへんな〜?」ドサッ
双葉:「ま、待ってや双葉!?何で俺の事押し倒してんねん自分の体やろ!?」
清彦:「ええやんエッチ散々やった仲やろ?
何かチンチン昂りまくってアカンねん?もう我慢出来ひん…ソレにアンタも無防備過ぎやねんで?」
双葉:「何や無防備って!?ちゃんとブラジャーもしとるしパンティーも言われてから気つけてるで!?」
清彦:「ほなアンタ、それで男は欲情せえへんの?ちゃうよなあ?
ブラしててもオッパイ揺れるしスカートの中は見えそうになるし谷間は見えそうなるんよ?」
双葉はそう言うとおもむろにブラジャーを引き剥がして巨大なオッパイを丸出しにさせる。
「キャー!?」清彦は顔を真っ赤にして胸を隠して、まるで本当の女の子になったかのような反応をする。
双葉:「な、何するんや!?」
清彦:「可愛い反応やな〜?決まってるやろ?私を誘惑して来たオッパイに1発気持ち良くしてもらわないと気がすまんのよ?」
そう言うと彼女は自分の乳房にシャブリ付いた。入れ替わる前に清彦も双葉の胸に触ったが、まだ2人とも初心で遠慮しながらだった…だと言うのに
双葉:「んっ…♡止めろ…変な声が出るやろ…あっ♡♡♡」
清彦:「変な声〜?大丈夫やで、ちゃんと可愛い声でとるで♡
それにしても自分で揉んでこんな気持ちよく感じるなんて不思議やわ〜?」
もにゅっ♡もにゅっ♡
双葉:「ひゃう〜/////」
清彦:「アンタ、ホンマに可愛いリアクションすんな〜?私の時こんな可愛い声出さんかったやん?
アンタやっぱ女の子の才能あるんちゃう?」
双葉:「何やねんソレ!?ま、待ってくれって!」
清彦:「待てる訳ないやろ?アンタのチンポこんなギンギンで私のアソコもトロットロやん?
こんな状態で何もせえへん訳無いやん♡」
この日のセックスは昨日異常に盛り上がった。ソレこそ2人の気持ちは入れ替わった日の性行為位に興奮していた。だからかも知れない…
…
双葉:「…アレ?何かごっつオッパイ重たいなあ…声も高いし…?
何か懐かしいような…ってアレ!?」
清彦:「元に戻ったみたいやなあ?所で何か言いたい事他にあるか?
2日も連続で押し倒されてんけど?」ゴゴゴゴゴゴ
どうやら2人の体は元に戻った様だ。しかし無理矢理された清彦としては、このまま黙ってられる訳が無かった。
双葉:「い、いやー元に戻って万事解決やな!
私はチョット用事思い出したから先に帰られせて貰うわ!」
清彦:「待てい!(ガシッ!)散々自分はやっといて今度は自分がされても文句」
コレもまた2人は最高に気持ち良くなった。しかし1度あることは2度あると言う…その証拠に性行為が終わった後の双葉の中には…
双葉:「って、何でまた俺にオッパイ付いとんねん〜!?」
清彦:「何かエッチしたら入れ替わるみたいやな私ら?」
双葉:「んな!?俺達って、そんなトンデモ体質やったんか!?
どうすんねん折角元に戻ったのに!?」
清彦:「え〜?そんな元に戻りたいなら、仕方ないわね♡
エッチして元に戻るしかあらへんなあ?」
双葉:「ちょ!?1日何回やんねん!?俺のチンポかて限界やし、お前の体労わろうや!?」
清彦:「アカンて?そんなオッパイたわわな体を前に止まれる訳ないやろ?
ソレに私の体がそんなヤワな訳ないやろ♡」
若いだけあって2人は何度目かの性行為をして、お互いにエクスターを感じる。
その時、清彦は当然元の体に戻るものだと思っていた…しかしだ、入れ替わりに対して双葉は何か気付いたようだった。
双葉:「双葉やったな〜!今度は俺が…(ぽよっ♡)え!?オッパイちゃん!?声も…体も双葉のままやん!?
って何で元に戻ってないねん!?さっき迄と一緒やったやろ!?」
清彦:「んー、多分やけど私、入れ替わりの主導権みたいなん持ってるっぽいで?
何か最後に気が抜けるような感覚あって入れ替わっとんねんけど、グッ!と堪えたら何とかなったわ」
双葉:「えー!?ほんまか!?って言うか何で戻らんかってん!
お陰で俺、双葉のまんまやないか!このデカメロン見てみ!?(ぽよよ〜ん♡)」
清彦:「あー、そんなんされたら興奮せえへん訳無いやん?
アンタが今のは悪いから諦めてエッチしよか♡」
双葉:「何言うてんね!?もう4回ぐらい連続やぞ!?ちょっとは労わってもええんとちゃうんか!?」
清彦:「文句は元気過ぎるアンタのチンチンに言うたらどうや?
って言うか元に戻るのに、もう1回する必要あるんやからええやん?」
双葉:「それお前が邪魔したせいやない…あっ♡♡♡
お前イキナリ挿入って…どんだけ盛り付いとんねん…♡」
清彦:「ああ締め付け最高…♡アカンは1回で止められんかったらゴメンな?コレもう2、3回楽しみたいわ♡」
その後の彼等の性生活が双葉に全ての主導権が取られてしまったのは言う迄もない…
………
完結