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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:兄とヤンデレ妹の入れ替わり

・兄は幼馴染と付き合い始めた事を妹に伝えると「私の方が先に好きだった!」と兄を困らせた。

いつか分かってくれると思っていた兄は妹に抱き着いてキスをされてしまう…急いで距離を取ろうとするのだがクラクラして意識を失が遠のくのを感じる…


清彦:「双葉…一体コレは…?」


双葉:「お兄ちゃんが悪いんだよ?私の全てはお兄ちゃんなのに、それなのに浮気何かするから…

でも安心して?コレからはずっと一緒だからね?」


清彦:「双葉…何でそんなに事…兄妹でそんな事は間違ってるんだ…」


双葉:「間違ってるとか正しいとか、そんな事に捕らわれちゃ駄目だよ?

2人の幸せを最優先にするのが大事なんだから♡」


最早、彼女には清彦の声は本当の意味で届いていなかった…そして2人は寄り添うように身を寄せ合って倒れる。双葉はとても幸せそうな顔をしていた…



「う…体の調子は可笑しいけど、手足も動く…双葉は…居ないのか…と言う事は動ける位には元気って事だよな…?」


清彦は双葉の無事にホッと胸を撫で下ろす。こんな事をされても彼女は大切な妹なのだ。

何かあったらと思うとそれだけでも肝を冷やしてしまう。

部屋から出て自分の部屋に行くと彼女を発見した。


「俺達じっくり話し合わないと…居た…双葉…聞いてくれ…兄ちゃんは双葉の事は大好きだけど、ソレは兄妹として何だ…」


双葉は悲痛な顔をしていた。最愛の人から女の子として愛して貰えないと宣言されたから…

いや違う…ソレは決定的に違和感があった。何故なら「双葉」が鏡に映る自分に向かって、まるで時分が清彦かのような口振りで言葉を紡いでいた。


双葉:「え…?何だこれ…?どう言う事なんだ…?

コレ…双葉じゃない…だって俺が話したら双葉が話してるんだぜ…?ははは」


双葉は混乱していた。自分が話せば鏡の彼女も口を動かすと言う当たり前の事実を受け入れられなかったからだ…


清彦:「お兄ちゃん〜♡起きたみたいね♡

どう?成功したよ!私とお兄ちゃんが1つになれたの!こんな嬉しい事無いよね!」


双葉は清彦を見て驚いた顔をした。まるで幽霊でも見たかのような表情だ。


双葉:「俺…だよな…?俺が何で俺の事お兄ちゃんって呼んでるんだ…?夢でも見てるのか…?」


彼女は既に何故なのか可能性には思い当たっていた…しかし心が受け入れるには難しい事実だった。その可能性は…


清彦:「不思議でしょ?さっきの薬の効果はもうわかってると思うけど私とお兄ちゃんの体を入れ替える効果があったんだよ♡」


双葉:「入れ替える…?」


体が入れ替わっている…その事実は既に否定出来ない程にリアルに感じ取っていた。

声は少女の可愛らしくなっていたし身長も部屋が大きく見える時点で小さくなった事に気付くべきだった。


双葉:「そんな馬鹿な事が…起こる訳が無い…」


清彦:「お兄ちゃん、まだ感覚が戻ってないから夢見てる気分なんだね?

ほーら♡よく見てよ?どう見ても私に…双葉になってるでしょ♡」


双葉:「だ、駄目だ…こんな事…元に…元に戻するんだ…双葉…」


早く元に戻すように訴えるのだが一向に元に戻そうとはしない。彼女が自らの意思で行ったのだから当たり前なのだが…


清彦:「えー?兄さんだって嬉しいでしょ私になれて?

オッパイはそりゃ若葉さんみたいに大きくないけど確かに膨らんでるでしょ?」


双葉:「胸…俺にオッパイが…?


(もにっ♡)


うっ…確かに膨らんでる…肌も何かスベスベするし、髪も双葉と同じお下げになってる…今の俺…」


清彦:「そうだよ〜♡それに私はお兄ちゃんになったの♡

まるで、お兄ちゃんにずっと包まれてるみたいで興奮する…♡」


双葉:「止めろ双葉!こんなの間違ってる!

体が入れ替わったからって別に付き合ってる訳じゃ無いだろ!」


清彦:「体が入れ替わったから付き合ってる訳じゃ無いよ?体が入れ替わってるから離れられなくなったんだよ♡

私の体でも若葉さんと付き合うって言うつもり?」


双葉:「ソレは…元に戻れば問題無いだろ…」


清彦:「元に戻れば…戻すと思う?今のお兄ちゃんを私が逃がすとでも?」


清彦は本能的に危険を察知して後ろに下がるのだが腕を引き寄せられて後ろから抱き締められる。

嫌でも理解させられる、今の双葉に力で逆らう事は出来ないのだと…


双葉:「双葉…止めてくれ…俺達は血の繋がった兄妹じゃないか…」


清彦:「そうですよ?誰よりも近い存在何です♡

なのに恋人にも慣れない何て世間が間違ってますよね?大丈夫♡私がコレからは守ってあげますから♡」


守るという言葉とは裏腹にギラギラした目でコチラを観察していて胸やアソコに指で刺激して「女の子になっても、とっても魅力的ですね兄ちゃん♡」と囁く。


双葉:「ふ、双葉良い加減しろ!部屋で頭を冷やして来るんだ!!」


身の危険を感じて部屋に鍵を閉めて閉じこもる。合鍵も無いので一安心…そう思ったのだが…しかし「鍵を開けなさい」と言う双葉の声が聞こえた瞬間に手が勝手に鍵を開けて彼女を迎え入れてしまう。


ガチャッ


清彦:「ありがとう♡お兄ちゃん?」


双葉:「え…?何で…俺ドアを開けたんだ?待て!待ってくれ!何か変なんだ!」


動揺する彼に「服を脱いで私とエッチしなさい」という命令に意志と関係なく手が勝手に動いてしまう。


双葉:「止まってくれ!!何で手が勝手に服に!?

うわっ!?スカートを勝手に脱ごうとするな…/////」


清彦:「仕方無いよ?だって、お兄ちゃん私の事好きなのに照れ隠ししちゃうじゃない?

ソレなら隠せないようにしてあげるよ♡」


双葉:「ソレは…違うだろ…ソレは…」


双葉が彼の意志を捻じ曲げようとしてる事は誰の目にも明らかだったが彼のそんな言葉は彼女は簡単に制止した。


清彦:「無駄話は止めよ♡だって今から初めてのセックスするんだから?

ほら?下着姿何だからちゃんと私を誘惑してよ?可愛らしくね♡」


双葉:「双葉こんな事は!!…お兄ちゃん♡双葉もう我慢出来ないよ…♡

下着脱がせて?そして私のハジメテを貰って下さい…/////」

(違う!!俺はこんな事言わない!!なのに…なのに…間違ってる!こんな人の意志を捻じ曲げたこと間違ってるぞ双葉!!)


清彦:「お兄ちゃんったら、やっと素直になったね?

うんうん、私が沢山気持ち良くしてあげるから楽しみにしててね?」


双葉:「もう!お兄ちゃん!このままだと2人共双葉でしょ!」



制服のスカートも脱いで上着も脱いで下着だけの姿になってしまう。

震えながら妹の方を見るとニタリと自分でも見た事の無い笑みを浮かべていた。逃げたいのに


むにゅん♡むにゅん♡


清彦:「双葉オッパイ大きくなって来たな♡

そろそらBカップになるんだったな?コレからは兄ちゃんが育ててやるから、もっと大きくなるぞ?」


双葉:「ひゃ♡お兄ちゃんったらイキナリそんなオッパイ揉んでエッチ何だから…/////

でもお兄ちゃんになら何処触っても怒らないからね?」


そう言うと彼は自分でショーツに手を掛けるとスルスルとズラして行く…頭の中で必死に抵抗しても体は勝手に双葉を誘惑する。


清彦:「そんな事されたら兄ちゃん我慢出来ないぞ?分かってるか?」


双葉:「今更…♡じゃあ私から言うね?コレから双葉のハジメテを貰って下さい…♡」


双葉は自分で言わせてるにも関わらず嬉しさの余り清彦を強く抱き締めた。そしてベットの中に連れ込んで押し倒す。

清彦は頭の中で止めるように説得するが双葉には聞こえない…いや、聞こえていても止まる気は更々無いのだろう。


清彦:「双葉…綺麗だ…生涯お前を愛すって約束するよ…」


双葉:「嬉しい!私も大好きだよ♡」


2人は文字通り1つになった…それは一晩中続いて清彦が気付いたのは深夜になってからだった…



清彦は目から覚めても双葉のままだった。ソレは隣で眠る自分の顔と股から感じるじんわりとした痛みで理解させられる。

どうすれば元に戻れるのか、何より恋人の若葉の事が気掛かりだった…


双葉:「せめて入れ替わりの事実だけでも伝えれれば状況な少しは変わる…クソっ!双葉の手じゃ指紋認証通らないか!」


仕方ないので自分の体にスマホを開かせる為に手元に持っていこうとすると、その手は自分の肩を掴んで布団の中に連れ込まれる。


清彦:「駄目だぞ双葉?お兄ちゃんの携帯勝手にひらこうとしたら?

親しき中にも礼儀はあるんだぞ?イタズラっ子め♡」


双葉:「違うだろ!コレは俺の携帯だ!だから俺が使うのは…」


清彦:「イヤイヤ、もう誰がどう見ても双葉だろ?

口調だけ男ってのも違和感あるな?コレからはちゃんと双葉らしく話すんだぞ?」


双葉:「待って!お兄ちゃん!本当は私が双葉なんだから…あっ!話し方が女の子みたいになってる!?」


清彦:「女の子なんだから当たり前だろ?はっはっ、どうしても男言葉話したいならエッチの時だけ使って良いぞ♡」


双葉:「何言ってんだ!?…やっと自由に話せる!双葉こんな事は止めるんだ!

相手の意志を奪って恋愛何かしちゃ駄目だ!!早く元に戻すんだ!」


清彦:「昨日はあんなに素直だったのに今日は照れ隠しするんだね?

でも、そんなお兄ちゃんがエッチの時はどうなるのか楽しみ♡」


双葉は胸を触りながらギラギラとした目で清彦を見た。ソレは何があっても逃さない獲物を狩るハンターのような目だった。

清彦は恐怖を感じながらも先程迄、快感に染まっていた体は彼に快感を与える。


双葉:「んっ…♡双葉…聞いてくれ…頼むから、こんな事は…」


清彦:「止められないよ?だって、コレがお兄ちゃんを繋ぎ止める唯一の方法何だもん♡

お兄ちゃん感じてよ?私の体で私の想いを…きっとそうしたら私を受け入れてくれるよ。」


双葉も心の底ではイケナイ事をしてる事も清彦の気持ちにも気付いてるのかも知れない…

しかし彼女は彼を愛する気持ちが強過ぎて、その事に目を向けようとしない。


双葉:「お兄ちゃんにオッパイ触られて気持ち…♡はっ!?な、何だ今の!?

俺の本心から出た言葉なのか!?それとも…さっき迄の影響か…?」


清彦:「あはっ♡そうだよね?気持ち良いよね?だって、お兄ちゃんに気持ち良くして貰ってるんだをよ?私の体が嬉しく無い訳ないよね?」


双葉:「ど、どういう事だ…?」


清彦:「お兄ちゃんって今、私の体なんだよ?つまり考えてる事も私の脳を使ってるんだよ?

だから私の気持ちと繋がる時もあるって事だよ♡」


つまり清彦の意志…魂と言い換えれるものは双葉の体の影響を受けていく訳だが、彼女は毎日清彦の事を考えながら自慰をしていた。

それこそ何年も何年も彼を想って居た…ソレが体に刻み込まれていても可笑しくは無い。


双葉:「違う…俺が好きなのは若葉で…お兄ちゃんじゃなくて…」


清彦:「大丈夫だよ?今は混乱してるだけだけどきっと私の事が好きだって気付けるようになるからね?その為にも…♡」


双葉は清彦の腰を掴むとイチモツを挿入した。清彦は女の子としての快感の渦に放り込まれ翻弄されてしまう。

彼が男として恋人の若葉としたかった事を双葉と…実の妹としている倒錯感…全てが彼を変えてしまう。


双葉:「お兄ちゃん大好き…」


清彦:「私も大好きだよ、お兄ちゃん…体が入れ替わっても変わらないからね…

私とお兄ちゃんが恋人になるのは運命なんだから…」


ソレから双葉は腟内に射精した。先程迄、何度も盛んにやってたとは思えない程に濃い物が出た…

朝になって登校準備をするのだが、ソレは双葉は清彦としての準備を清彦は双葉の…女の子としての準備をする事になった…


双葉:「私が女子の制服着なきゃ駄目なのね…?」


清彦:「お兄ちゃん?ブラジャーもちゃんとしてね♡あー、可愛い♡

こんな可愛い恋人と登校出来るなんて幸せだな♡」


双葉:「私が双葉の下着なんか着けるなんて…コレじゃ何処から見ても男に見えないよ!」


清彦:「あれー?今の姿の何処が男らしいか教えてよ?下着だけ男の着けた方が変じゃないかなあ?」


清彦は鏡に映る双葉の体にドキリとしてしまう。成長してるのは昨日で充分に理解していた筈なのに…恐らく昨日は異常な状況で麻痺していたのだが少しは落ち着いて来た結果なのだろう。


双葉:「分かったわよ…それで学校ではどうするの?口調は何とかなっても双葉の学校での過ごし方何か知らないわよ?」


清彦:「大丈夫だって?お兄ちゃんが使ってるのは私の体何だよ?体が覚えてるから流れに任せたら何とかなるって?」


双葉:「なら最後に聞きたいんだけど…若葉さんとはどうするの…?変な事するつもりじゃない?」


清彦:「まあ…放課後に体育館裏に来てよ?その時にどうなるか見届けて欲しいし協力して欲しいの♡」


不安に思いながら双葉として学校生活を送る事になる。

双葉の言う通り顔くらいしか知らない同級生に違和感無く話せたしスムーズに放課後迄過ごせた。

逆に言えば自分の体での生活を双葉に乗っ取られてる可能性に背筋が冷たくなるのだった…


そして、その予想は嫌な形で的中する。放課後、双葉の命令で体育館裏に来たのだが既に若葉と自分の体に入った双葉が言い争っていた。


若葉:「どうして!別れるなんて!ソレに双葉ちゃんと付き合うなんか悪い冗談でしょ!?」


清彦:「悪いな若葉…俺は気付いてしまったんだ。双葉への気持ちに…この気持ちがある限り他の誰とも付き合えない…」


双葉:「そういう事なので♡宜しく御願います♡」

(違う!気付いてくれ若葉!!コレは俺の本心じゃない!!入れ替わってるんだ!!)


若葉:「そんな!?清彦君が私の事好きって言ってくれたんだよ!ソレなのに…こんな結末…」


今スグにでも誤解を解きたいのに自分の口からは、双葉の手助けをする言葉しか出てこない。


双葉:「この泥棒女!お兄ちゃんは私と付き合ってるの!

これ以上、私達の邪魔したら許さないわよ!」



ソレから俺は双葉を愛するしか選択肢が無くなった。しかも体を重ねる日が経つに連れて若葉に対して以上の感じる様になってしまっていた…


双葉:「お兄ちゃん…今日の為に新しい下着買って来たんだ♡どう?似合ってるかな?」


清彦:「ああ、とっても可愛くて…ソレにエッチだなあ…俺の前に下着姿で立つなんて?

所でソレは双葉としての行動なのか?それとも清彦としての意思なのか教えてくれよ自分の言葉で?」


双葉はスッカリ清彦としての言葉遣いが板に付いていた。仕草も最初は女性的に感じる事もあったのだが今では男らしくなっている。

双葉:「こんな事に俺の言葉で話させるのかよ…仕方ないだろ…オッパイ大きくなったんだから…ソレに…」


清彦:「うんうん♡オッパイCカップになって揉み心地良くなったよな?

それで?もっと他にも理由があるのか?兄ちゃんに聞かせてくれよ?」


双葉は清彦の後ろに回り込むと「もにゅん♡」と胸を触る…清彦は今は自由に動ける筈なのに顔を赤らめて体を預けるようにする…


双葉:「折角だから双葉の好きそうな下着買ったんだけど…双葉として買ったんじゃなくて俺が双葉に見て欲しくて買ったんだ…/////」


清彦:「嬉しい!!やっと若葉の事忘れて俺のものになってくれたんだな!!」


双葉:「お前が優しいから…この体が俺の事大好きだから…俺はもう戻れない…若葉より双葉が好きだ!愛してる!!」


清彦は既に双葉の虜になっていた。今の言葉に偽りは無く本心から出た言葉だった。

双葉もその覚悟は伝わって彼を強く抱きしめる。


清彦:「お兄ちゃん…私も愛してるよ。

その証拠にもう言葉でお兄ちゃんを縛らないよ?好きにしてくれて良いからね?」


双葉:「ソレは…その…まだ照れるな…女言葉自分の意思で使うのはさ…?」


清彦:「お兄ちゃんって本当に可愛いね♡大丈夫だよ?コレからは自分で自由に私になってくれたら良いからね?それとも命令される方が好き?」


双葉:「くっ…それはだな…/////

お兄ちゃん意地悪だよ!双葉がこんなに誘惑してるんだから変な話禁止!」


清彦:「はは図星か?こんな時に双葉の言葉使いして?

今日のエッチの時はお互いの口調にしないか?たまにはさ?」


双葉:「良いいけど…その…俺まだ素直になれないかもだけど…許してくれよ?」


清彦:「仕方ないなあ?でも頑張ってくれてるのが嬉しい♡早速エッチしようか♡

今日はお兄ちゃんが初めて素直になってくた記念にタップリ愛してあげるからね♡」


いつもなら全裸で行うが今日は下着をズラして性行為に及んだ。ブラジャーはホックを外されてないのでズラされると胸を強調するようになっていた。

双葉:「双葉これ恥ずかしい…/////」


清彦:「折角選んでくれたのに脱がしたら悪いじゃない♡

ソレに似合ってるんだから自信もって良いと思うよ♡」


双葉:「双葉〜/////」


ソレから時間を掛けて清彦は双葉に女の子にして貰った…既に双葉の骨抜きになっていて元の体に戻りたいと言う欲求は無くなり、双葉に愛される事が彼の幸せになっていた…


………

完結





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