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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:未亡人と入れ替わり

・双葉:「清彦さん良いんですよ?そんな毎週来てもらわないでも?」


清彦:「いやあの野郎の顔こうやって見ないと落ち着かないんですよ。奥さんも心の整理の途中で申し訳無いんですけどね?」


双葉:「ありがとうございます。そうやって言って貰える分だけあの人は幸せなんだと思います。

(ガタッキャ!?ゴメンなさい!!」


同僚で友人であった俊明に線香を上げに訪れた清彦だが彼女の妻である双葉が飲み物を持ってきてくれたのだが、つまづいて飲み物零してしまい彼女の服に盛大に掛かってしまった。


双葉:「嘘っ!?ゴメンなさい!掛かってませんか!?」


清彦:「いえ、大丈夫ですよ!?それよりも大丈夫ですか?早く着替えた方が良いですよ?

俺もそろそろ帰ろうと思ってたから気にしないで下さい?」


双葉:「すいません見送りもせずに…ではお言葉に甘えて失礼しますね?今日はありがとうございました。」


双葉は風呂場に向かい、清彦はそのまま家に帰ろうとする。

2人はその時に別れたのだが突然の雷が家の前に落ちて清彦は感電して気を失ってしまう…



サァァァア…清彦が目を覚ますと水が上から流れる音が聞こえる。ソレは雨の音じゃなくてシャワーがタイルに反射する音だ…


「何処だ…此処は…?」


…気付けば自分が何故か風呂に入っていて先程迄居た場所と景色が全く変わっている。

状況が掴めないまま当たりを見渡すのだが見覚えがない。


「シャワー流れてる…ん?俺何でこんな所に…?俺…俊明の家から帰ってる途中だったよな…?」


清彦は立ち上がろうもするのだが何故だか力が上手く入らない…と言うよりも力加減がいつもと何か違う。

「ととっ…ぷ!?な、何だコレ!?髪の毛が何でこんな伸びてんだ!?

え!?肩まで伸びてんぞ!?何で!?」


立ち上がろうすると何故だか髪が顔に掛かってきた。いつも髪は短髪にしていた彼にとってソレは初めての経験だった。

付け根を引っ張っても取れないし痛みを感じるので自分にシッカリ生えている様だ。


「イテテ…何で髪がこんな伸びてんだよ…?

って言うか体の調子…何か変だぞ…え!?何じゃコリャ!?」

 

 しかも何故か胸がとても膨らんでいた。何度も胸を触るが夢ではなく感触が確かにある。

 しかも下は男性器はなく代わりに薄らと恥ずかしそうに毛が生えていて溝があった。


「お、お、オッパイ付いてるしチンポ何処行った!?俺の体が女みたいになってるじゃないか!?」

 

 何故か自分は男じゃなくなっている事に気付いた彼は急いで状況確認の為に鏡を見ると中には自分じゃなくて双葉が映し出されているのだ。


「わっ!?双葉さん!?

ちょ、何で裸なんですか!?俺み、見てないですよ!?」


清彦は思わず目を逸らすが、その先には大きなオッパイがプルンプルンと大きく揺れていて、元の自分の体なら有り得ない光景が目に映る…


「何で俺にこんな大きなオッパイが…ってアレ鏡じゃないか!?何で双葉さんが…!?ま、まさか…」


事態の異常さに頭が追い付いて来る。清彦は鏡をもう一度見ながら胸に付いてる膨らみを触ると柔らかい感触と共に仄かな快感が伝わって来る。いや…驚愕したのは、その事よりも…


双葉:「鏡…だよな?なのに俺の代わりに双葉さん…がオッパイ揉んでる…何で…んっ♡そう言えば声も双葉さんじゃねえか!?」


清彦は信じられない気持ちで胸から手を離すと反動でユサユサと揺れる。しかもソレは鏡に映る彼女にも同様の事が起きている。


双葉:「し、信じられねえ…俺…双葉さんになっちまってるのか…?」


夢でも見ているのかと思い、脱衣場の外を探索するが確かに自分が先程まで居た俊明の家だった。

そのまま考えを巡らせる為にウロウロしていると、家の中にドタドタと何者かが入って来る。


清彦:「ちょっと!これ、どうなってるの!?何で私が男の人に…って!?私!?何で裸なの!?タオル位巻いてよ!」


双葉:「ええ…お、俺なのに…俺じゃないのか…?」


驚く暇もなく、その人物と対面すると紛れもなく自分自身だった…いや体はそうなのだが仕草や表情は別人のようだった。


清彦:「ちょっと聞いてるの私!?早く服着てよ!そんな格好ウロウロしないで!もう!恥ずかしいんだから!」


双葉:「ちょ!?ちょっと!?」


彼は清彦を見るなり女言葉で早く服を着るように言ってくる。

そう言われても彼も混乱しているし服の場所など知らなかった。

彼は素早く脱衣場の中に入るとバスタオルを取り出して清彦の体に巻き付けた。


清彦:「取り敢えずコレで良いわ…?所でどうなってるの…コレ?何で目の前に私が居るの?」


双葉:「俺も分からない…さっき双葉さんと別れて俊明の家から出たと思ったら突然彼女になってたんだ…」


清彦:「双葉さん…俊明の家!?ま、まさか貴方…清彦さんなんですか!?」


双葉:「そっちは双葉さん何ですね…信じられませんけど俺達…体が入れ替わってしまってます…!」


清彦:「えええええ!!!?」



取り敢えず落ち着いて話がしたいという事で彼はお茶を用意してくれるのだが清彦は混乱していた。

巻き付けられたバスタオルの下には立派な谷間があって自分の体から女特有の匂いがして来て落ち着かない。

先程も鏡で確認したが自分の体は確かに双葉になっていた。つまり逆もそうなのだろうと頭では分かっている。しかしだ…体が入れ替わるという超常現象をハイそうですかと受け入れられる筈もない。

しかし、目の前の自分の中身が清彦じゃない事は自分が1番分かっている。

2人で話し合ったのだが、こうなってしまった原因は先程の雷だろうという話になった。元に戻る為の方法も必然的に同じ様に感電する事なのだが、そんな事都合良く出来るとは思えなかった。

取り敢えずは当面は入れ替わったまま生活するしか無いと言う結論は目に見えていたのだが、男女で生活の交換…会社員と専業主婦で…到底、それで良いとは思えなかった。

仕方ないので会社には急病で有給の申請をするしか無かった、今後の事はそこ迄は決まったのだが…


清彦:「あの…すみません…私…お風呂入ってる途中だったんですけど…」


双葉:「ああ、そうでしたね?取り敢えず入って来て貰えたら…」


清彦:「違うんです!私の体を…清彦さんが使ってる私の体を洗いたいんです!」


双葉:「あっ…え!?この体でお風呂!?」


双葉まだシャワーを浴びていただけで体を洗って居らず体を洗いたいのだと申し出た。

自分としてはシャワーを浴びただけで充分だとは思ったが流石に本人たっての希望を無下には出来なかった…


双葉:「良いんですか…俺が洗っちゃっても…?」


清彦:「いや…あの…わ、私も一緒に入りますから!清彦さんの体も洗わないとだし…/////」


結局、清彦自身の体も綺麗にする必要があったので2人で服を脱いで風呂に入る事になった。

双葉は変わってしまった自分の体にあたふたしながら服を脱いでいく最後に腰にタオルを巻き付けて完成…ではなく今の清彦と同じようにバスタオルで胸まで隠していた。


2人ともバスタオルを巻いていても体を洗うとなれば解いて裸になるのは仕方の無い事だ。

入れ替わってる以上は自分の事は自分ですると言う取り決めをしたので清彦は双葉にレクチャーをして貰いながら体を洗っていく

もにゅんっ♡もにっ♡もにっ♡


双葉:(や、柔らかい…それになんちゅうボリュームだ…/////

大きいとは思ってたけど手の平から零れる位のサイズとは思わなかったな?)


清彦は悪いと思いながらも石鹸を塗りたくった手で胸を洗い始める…双葉は恥ずかしいけど、ちゃんと洗って貰わないと困るので口を出す。


清彦:「その…言い難いんですが、ソコ重点的にお願いします…/////」


清彦:「は、はい!!」


彼女の谷間や胸の付け根は特に蒸れやすいので丁寧に洗って欲しいとの事だが彼にとって洗う事と触る事…と言うよりも揉む事の意味がさほどに変わらないのだ。


双葉:「あっ♡あんっ♡(もにゅ♡もにゅ♡たぷんっ♡)」

(洗ってるだけなのにエロい声出る…止めたいのに


清彦:(清彦さん…変な声出さないでよぉ…そんな事されたら私がエッチな顔して胸揉んでるみたいじゃないの!

そうじゃなくても男の人と一緒にお風呂入ってる罪悪感あるのに…)


胸を洗うだけでグッたりとする清彦。次は自分が清彦自身の体を洗うと双葉は湯船の中から上がってバスタオルを取る。

清彦には見えないようにしているが完璧に勃起してしまっていた。


清彦:「も、もう…/////」

(男の人のアソコって何で節操が無いの!

俊明君も一緒にお風呂入ってたら大きくなってたけど中身は女の私でアレは私の体なのよ!?)


清彦が洗い終わったので次は双葉の番だ。髪はいつもよりも洗うのが楽でいつも重さを感じていた胸からは何も感じなかった。

体から女性らしさの喪失されたのは彼女にとって、どれだけショックだったのかは計り知れないものがある。

しかも、その代わりに男性の象徴まで与えられたとなると一層の事だ…


清彦:「へえ…?ひゃっ…/////」


彼女は恥ずかしがりながらも何とか体を洗うのだが以外にも何も感じないと思ってた意外と擽ったく感じる。

清彦も先程まで自分も同じ様な声を出していたので文句を言える立場では無かった…


風呂から上がるとドライヤーで髪を乾かして貰って、ブラジャーとショーツを身に付けされられる。

先程よりは胸の違和感は減ったが代わりに女性の下着を身に付けてると言う違和感が代わりに与えられた。


双葉:「ブラジャーすると胸は落ち着くけど…落ち着かないな〜男としては…」


清彦:「私もブラジャーせずに男の人と一緒に居るの違和感がありますけど、今は必要ないんだと思うと寂しいです…」


双葉:「付いてた物が無くなる方が切ないですよね…取り敢えず休みましょう?明日には元に戻ってるかも知れませんし?」


清彦:「そうですね…」

2人のコレからの事だが、住む場所も体が変わってしまった以上は今まで通りではない。

仕方の無い事だが、清彦は自分の家に帰る訳には行かなくなった。自宅には今の彼が着れる服は無いし何より彼女を1人にするのも気が引けた。

つまり彼らは俊明の家で今日生活する事になってしまったのだ。


双葉:(いつもなら寝てる時間だけどよ…)



疲れたから寝てしまいたいのだが2人は夫婦の部屋で眠る事になってしまっていて何だか緊張してしまう。

その上、大きな胸がどう寝ても気になるようになっているし髪からはトリートメントの良い匂いがする。


たわんっ♡たわんっ♡


双葉:(クソっ…触っちゃ駄目なのに仰向けに寝ると勝手に動きやがる…/////

だけど横向きで寝てもオッパイ何か寄せてるみたいで気になるんだよな…)


清彦:



次の日目が覚めても2人は入れ替わったままだった。

清彦の胸には乳房が付いていたし双葉の股間は男性特有の朝勃ちしていた。


双葉:「オッパイ付いたまんまか…」


清彦:「もう!朝から元気何だから…/////」


清彦は双葉がトイレに行ってる間に胸を持ち上げて溜息を着く。他人の体で過ごすと言う異常さに2人は困惑していた…その中で出来る事を模索するのだった。


双葉:「俺の服買いに行きましょうか?暫くはこのままの生活みたいですし?」


清彦:「は、はい…御迷惑をお掛けします…」


パジャマを脱がしてもらって双葉の服を身に着ける清彦。男物と違って体をキュッと締め付ける感じや産まれて初めて履くスカートは全く落ち着かなかった。

その上、清彦は出歩いて見て男の視線が妙に気になる。臀や胸をジロジロ見られている気がするのだ。

いや、本当に見られているのだ…双葉は儚さがある顔をしていて、ソレは彼女の豊満な肉体も相まって未亡人妻らしい妖艶な雰囲気がある。

特に今の中身は清彦であるが初めての女性の服に戸惑っていて妙に可愛らしくもある。


「お姉さん可愛いね?今日は1人?」


清彦は周りから女として扱われる事にショックを受けるのだが、それ以上に性の対象として見られてる気がしてゾッとする。

それからは普段通り買い物出来てるとは言い難かった。


清彦:「ゴメンなさい、急いでるので?ほら行きますよ清彦さん?」


双葉:「は、はい…ありがとうございます…」

(何で俺が双葉さんに…女性からナンパ野郎相手に庇って貰ってるんだ!

あんなオッパイ見てニヤニヤしてる野郎何か俺の体なら…俺の体なら…)


考えないようにしていたが、どうしようも無い程に体に合わせた生き方をしないとしないとイケ無い事に…



暫く入れ替わり生活を続ける中で多少の慣れは生まれて双葉が清彦の代わりに仕事に行く事になった。 その間に清彦は料理をして洗濯をして掃除をする。

1人で買い物をするのは、まだ怖いので出来ないのも悔しいが他の家事等の出来る事をするしかなかった。

しかし、ソレが終わると彼は嫌でも今の自分の体と向き合うしか無かった。


双葉:「双葉さん…今の俺…こんなスタイル抜群の体なんだよな…毎日毎日こんなんじゃ発散しないと…」


彼は彼女の体にどうしようも無い程に魅力を感じていた。同僚の…しかし無き友人の妻の体を好きにするのは仁義に反すると頭の中にあるのだが、今は自分の体なのだから何の問題があるのだと叫ぶ男の本能のようなものがある。

ソレはいくら振り払っても、彼女の体で居る限りは訴えて来る。


双葉:「双葉さん、ゴメンなさい…」


正直な所、彼としても限界だった。男としての性欲を認識してると認識してからの我慢の日々にはある程度限界があった。

胸や臀、何より女性のアソコは彼に風呂の時、トイレの時など日常生活でも何度も彼に快感を与えた。


双葉:「オッパイ…女のアソコも全部良い…♡こんなの毎日我慢出来る訳が無いだろ…?

んっ…この体で…最高だ…あぁん♡♡♡」


彼はとうとう最後まで快感を貪ってしまった。他人の体でここまでするつもりは無かった…しかし止まらなかったのだから仕方がない。

そんな罪悪感を抱えたまま双葉を迎えるのだが、彼の精神の機微に彼女は気付いていた。


清彦:「清彦さん?私に何か隠してますよね?」


双葉:「そ、ソレは…その…言い難い事なんだけど…」


清彦:「体が入れ替わってしまってる以上は隠し事はしないって決めたじゃ無いですか?」


恒例となっていた2人での入浴中に妙にモジモジしている清彦に双葉が詰め寄ると自慰行為をしてしまった事を打ち明ける…

ソレを聞いた彼女は許すか許さないか実際に目の前で再現するように言われる。

彼は彼女の前で、そんな事はしたくなかったが本人からの希望ならばやるしか無かった。


双葉:「それじゃあ始めます…先ずはこの大きな胸を手で優しく包んで…(ムニッ♡)んっ…♡ヤッパリ気持ち良い…/////」


彼は先程と同じ様に胸を何度も揉んだ。そして乳首が反応して大きくなって来ると指で弄び始まる。

ソコからは本能の赴くままに胸を刺激しながらアソコに指を突っ込んで快楽を貪ろうとする。


清彦:「待ってもらえます?」


双葉:「ふぇ…?双葉さん…?/////」


しかし、その指は双葉によって引き抜かれてしまう。調子に乗ってしまったと反省する清彦だが、そのまま彼がやってた行為は双葉に引き継がれる。

乱暴に揉まれる胸とアソコに太い指が挿入されて先程よりも強い快感に喘いでしまう。

双葉:「双葉さん…ゴメンなさい…許して…」


清彦:「清彦さん、私怒ってる訳じゃありませんよ?もう入れ替わって1週間ですよ?

体を触れてしまうのは仕方の無い事です。ソレに溜まる気持ちが分からない訳じゃありませんから?」


双葉は清彦のアソコを大きく勃起させていた。そして胸を弄ぶ手は清彦の腰を掴んでソレを挿入させた。

その行為は何度も何度も続いて清彦は男としての精神が、どうしようもない程に侵食させれるのを感じる。

双葉:「好き…好きです双葉さん。愛しています。だから俺を貴方の奥さんにして下さい…」


清彦:「あははっ♡オチンチンに調教されちゃって可愛いんですから?

私はまだ俊明さんの事が忘れられませんから、スグに貴方と付き合えませんよ?」


清彦:「そ、ソレは分かってます…俺の出来る事なら何でもしますから貴方の1番にして下さい!(ンチュッ♡)あっ…♡」


清彦:「1番になりたいのなら、その体を使って私を気持ち良くしてくれないと困りますねえ♡

もっとも?私も気持ち良くしてあげるから安心して下さい?」


清彦は今の体を使って双葉に毎日のように奉仕するようになる。胸や手を使っての性欲処理を始め腋を使った少しアブノーマルな事を毎日したし、朝起きたら彼女の為に裸エプロンで料理を作るなど彼は彼女の求める事に何でも応えた。

しかし、ソレは愛と言うよりも依存に近かった。そして双葉も甲斐甲斐しく世話をされる事には嬉しさを感じたが欲望がエスカレートするのを感じる。


双葉:「一体いつになったら俺を奥さんにしてくれるんですか…?」


清彦:「まあまあ?私も清彦さんの事は好きですけど旦那が死んで1年もしない内に乗り換えたシリの軽い女と思わせたくないんですよ?」


双葉:「そ、それは分かるけど入れ替わって暫く経つんですから…俺も女としてやっていけますから、そろそろ…」


清彦:「そうですねえ?この極太バイブに耐えられたら考えときますね?

ほら?いつも通り今日やってた1人エッチをそれでやって下さいよ♡」


彼女が手渡したバイブは普段使ってるものより、かなり太い物で彼は躊躇ってしまうが「結婚」の二文字が頭を過ぎる度に歯を食いしばって自慰を始める。

太いソレを入れる時には気持ち良いだけでは無い…痛みも伴う。しかし確かに快感も伴うのは事実だ。

妖艶な声で喘ぎながら腟内に挿入して行く。


清彦:「良いです…最高ですよ清彦さん?そうやって私の為なら何でもしちゃう所…本当に愛しいです♡

次は私の為に何をしてくれるのでしょうか…♡」


彼女が何故こんな事をするのか…ソレは歪んだ愛なのか、それとも…


.………

完結



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