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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:陸上部の俺は巨乳な先輩になる!?①

俺は双葉先輩とグランドで走っていた。今日は流す程度のつもりだったんだけど思ったより体が動かなくて苦戦していた。


双葉:「ハァハァ…うわっ!?」ズテーッ!


清彦:「だ、大丈夫!?清彦君!?」


双葉:「いてて…大丈夫ですよ先輩…こっちこそゴメンなさい…」


清彦:「謝らないで清彦君?ソレに謝るのは私の方だから…あんなに走るの好きなのに運動音痴の私なんかの体になっちゃって…」


双葉:「まあまあ、そんな難しく考えないで下さいよ?別にこの体でも運動は出来るし皆も入れ替わり信じてくれたら、これ迄通り生活も出来ますしね?それに俺は先輩みたいな美人に慣れて結構嬉しいんですよ?」


傍から見たら泣いてる「俺」を先輩が慰めてるんだろうけど実際は違う。「俺」が先輩を慰めているんだ。

どういう事かって言うと俺と先輩の見た目と言うか中身が入れ替わっちまってんだ!



俺は部活のジョギング中に先輩を見掛けて声を掛けた。


双葉:「あら?清彦君、今日も部活?精が出るね?」


清彦:「ハッハッハ!そりゃ運動だけが取り柄ですからね!

先輩は今帰りですか?良かったら途中迄送ってきますよ?」


双葉:「そう?ありがとね?最近は部活ばっかりで一緒に帰ってないし、お願いしよっかな?」


清彦:「はい!」


俺は内心でガッツポーズをとるが、あくまで表情は変えないように努めた。だって先輩と帰り道のデート嬉しいんだもん!

俺と先輩は家が近くで親の付き合いの関係で仲良くなったんだけどさ?元々は俺に走る楽しさを教えてくれたのは先輩だった。

でも先輩のオッパイが大きくなるに連れて運動苦手だって言う様になって、そもそも揺れるのも恥ずかしいみたいで猫背で隠す様になったんだよな…


「ポツポツ」


清彦:「あれ?雨降って来たみたいですね?」


双葉:「本当だ。清彦君、本降りになる前に学校に戻った方が良いよ?

私は折りたたみあるから気にしないで?」


清彦:「いや、ここ迄来たら家で傘取りますよ?だから気にしないで下さい。」


先輩との時間を少しでも長くしたい俺の苦肉のアイディア先輩は笑って折りたたみ傘に入るように言ってくれた、

く〜先輩のこういう所好きだぜ!しかし家に帰り着く迄にあんなトラブルが起こるとは夢にも思わなかった…

雨は本降りになって雷が鳴り始めた。折りたたみ傘が折れそうになったから店の前で雨宿りしてたんだけどよ?


「ドーンッ!!」


俺達が居る場所の近くに雷が落ちたみたいだった…先輩は驚いて抱き着く…「むにょんっ♡」

ふおおおお!?この素晴らしい感触はオッパイ!推定Eカップを超える素晴らしい完食が俺の胸に!!

俺は興奮を隠しながら大丈夫と背中に手を置くと…


「ドーンッ!!」


俺が感触に感動しているとまた近くで雷が落ちる。しかも超近くで…それを知覚前に同時に体が痺れちまってて動けなくなっていた…俺は先輩を庇う間もなく感電して意識を飛ばしちまう…

まさか目が覚めた時に、こんな事になってるなんて夢にも思わなかった…



「ん?何か俺の体変だぞ…?何かメッチャ胸が重いんだけど…?」


俺は何とか立ち上がろうとするんだけど欠が何か重たいし足に力が入らなくて上手く立てなかった。

その上「ゆさっ♡ゆさっ♡」と胸に付いてる重りが揺れてバランスが悪くて仕方なかった。


「何だよコレ…(むにゅっ♡)

あんっ♡マシュマロみたいに柔らかいのに滅茶苦茶デケエ…その上確かに触られた感触があんぞ…?」


「もにゅんっ♡もにゅん♡」


んっ♡柔らかっ…しかも何か気持ち良いぞ…な、何かオナニーしてる時に似た感じが股からするんだけど…(スカッ)


「アレ!?チンコ何処だ!?何で股触ってんのに手に当たらねえんだ!?(チラッ)

はー!!?何で俺スカート何か履いてんだ!?」


俺は胸に付いてる膨らみでよく見えないけど履いてるの横に持ち上げたらスースーする感じがました。

初めての感覚だけど、こんな事になる服とかそれ以外考えられねえ!


清彦:「わ…私?何で目の前に居るの…?」


「俺…?だよな…?」


俺に話し掛けて来たのは信じられねえけど「俺」そっくりの奴だった…鏡でいつも見てる顔…ソレに格好まで同じと来た…


清彦:「俺…?ど、どういう事…なの?何で…何でなの…?」


双葉:「ちょっと待て?何の事だ?俺とお前は確かにそっくりだけど、そんな慌てる必要あるか?

って言うか、帰り道コッチって事はお前同じ大学だよな?双葉先輩見なかったか?一際オッパイ大きくて童顔の…」


清彦:「やだ!へ、変な紹介の仕方しないでよ…/////って言うか胸大きいのは貴方も同じでしょ!見た感じ大きさも同じ位だし…」


「な、何でお前が照れるんだよ…って言うか、俺の見た目何か変わっちゃってるみたいなんだよな!ジャージ着てたのにスカートと可愛い服になっちゃってるし!オッパイも急に生えて来たんだぜ!?(もみっ♡もみっ♡)」


清彦:「キャー!!わ、私と同じ顔してるのに!こんな所で胸揉まないで…/////

と言うか女の子なら恥じらい持とうよ…/////」


双葉:「いや、俺は女じゃ…アレ?」


清彦:「え?」


俺達は同時に店の窓ガラスに映る自分の姿を見た。ソコには俺と先輩が居て先輩が俺に肩を掴まれている…


清彦:「な、何で…え!?何で私の動きに合わせて清彦君が動くの!?も、もしかして!?」


「お、俺の動きに合わせて双葉さんが動く…って言うか、この服!この体!もしかして…もしかして…」


「「体が入れ替わってる!!?」」


そう声を上げたのは俺と先輩じゃない…俺達は声の方を見ると以下にもキャバ嬢って感じの胸の大きな女性と以下にも若手社長って感じの髪の毛をワックスで固めた爽やかイケメンの男が揉めていた。

特に女の方は自分のオッパイを信じられないと言った顔で揉みまくっていた。


若葉:「な、な、な!?何で俺が若葉ちゃんになってんだ!?

オッパイ付いてるし声も!体も全部変わっちまってる!?」


俊明:「私が社長さんに…声も…体も変わっちゃってる…?」


若葉:「嘘だろ!?か、返してくれ体を!!コレじゃ明日からどうしたら良いんだ!?」


俊明:「あはっ♡大丈夫ですよ?明日から秘書として雇ってあげますよ?

私の下で頑張って下さいね〜?」


信じられないけど、あの人達も俺達と同じで体が入れ替わったんだ…とてもじゃないけど話し掛けられる雰囲気じゃないけど…


若葉:「ち、違うだろ!社長は私で君はキャバ嬢だろ!?は、早く元に戻してくれ!金ならあるから!」


俊明:「あら〜俊明さん分かってないんですね〜?

お金を持ってるのは俊明さんの体であって今の貴方はキャバ嬢の私何ですよ〜?理解しましょうね♡(ムニュン♡)」


若葉:「ひゃ!?こ、コラ!何をやってるんだ!金を払った私に何て事をするんだ!」


俊明:「あはっ♡だからー立場も入れ替わってるんだから私が貴方を買った事になるんですよ?」


若葉:「そ、そんな…東大出身の地位も名誉もそんな…」


俊明:「ん〜と言うかひょっとして頭脳も入れ替わってるから私、賢くなっちゃったのかも♡東大出身の明晰な頭ゲット〜やり〜♡」


若葉:「う、嘘だろ!?じゃあ私はコレからどうしたら良いんだ!?」


俊明:「取り敢えず今日は貴方を買ったんだから好きにさせて貰いますね♡

にしても私の体って本当にスタイル良いんだから♡オッパイもお尻も最高何ですよ?」


キャバ嬢は胸に手を突っ込まれてお尻を触られて「あっ♡」と可愛い声を上げて社長に抱き着いた。

彼は腰から彼女を抱き締めると、そのまま夜の街に消えて行った…



清彦:「ね、ねえ…清彦君…今のって…?」


双葉:「多分、俺達と同じで体が入れ替わっちゃったんですよ…」


体が入れ替わったって事は、あの人達と同じで積み上げてきた物が全て入れ替わるんだ…そう考えると背筋が凍った。

先輩の体になったって事は人生を引き継ぐって事なんじゃ…?ソレに先輩に俺の人生も押し付ける事なのか!?


清彦:「ね、ねえ…大丈夫?顔色悪いよ?」


双葉:「だ、大丈夫ですよ…俺達はきっと元に戻りますからね…?」


俺は不安を覚えながらも先輩の体で生活する以上は今の体の限界を知っておきたかった。

だから無理を言って学校に戻って施設を使わせて貰う事にした。



双葉:「取り敢えず先輩の体の運動能力試させて貰いますね?」


清彦:「う、うん…でも無理しないでね?私の体、清彦君みたいに強くないから…」


俺は早速先輩の体で今どれだけ走れるのか試す事になったんだけど…如何せん急だったから備品のユニフォーム着る事になったんだけどさ?


双葉:「先輩のスタイル良いから胸で布取られ過ぎて臍丸見えじゃねえか…まあ走るだけだから問題ないけどさ?」


清彦:「き、清彦君!ジロジロ見ないでよ!は、恥ずかしいよ…今回は私が見てるだけだから良いけど今度からは絶対にサイズに合う服着てね!/////」


走ってる時にオッパイ丸出しになるとかないだろうけど、そうなっても可笑しくないようなオッパイの零れ方だ…気を付けて…俺は走る前の集中モードに切り替える。そして合図と同時に…


ブルンッ!ブルンッ!


双葉:「ぬおおおおお!?」


俺は走り始めると今までと違い過ぎる体の感覚に翻弄される…具体的に言うとEカップ超えのオッパイが揺れまくるんだ!


双葉:「クソー!ブラジャーしてるのにオッパイどんだけ揺れるんだよ!締め付け弱いのか!?(モニュ♡)」


清彦:「キャー!!オッパイ触らないで清彦君!

ソレにちゃんと胸隠して!服がめくれ上がってブラ見えちゃいそうだよ〜!!」


双葉:「わっ!?ご、ゴメンなさい先輩!!で、でも何となく感覚は掴めた気がするんで、もう一回!!」



サァーッ


俺はシャワーを浴びている…軽く走るだけのつもりだったのに上手く走ろうと躍起になってしまった。

でも結果は同じだった…

汗でビッショリになった俺は先輩のアパートに上げて貰って風呂に入る事になった。


双葉:「はー、入れ替わり舐めてたぜ中身は俺だから先輩の体でもある程度動けると思ったんだけどな…」


にしても問題はやっぱりオッパイだよな〜?ただでさえ手足の感覚が違うってのにバランスが全部持ってかれるんだよな〜


清彦:「清彦君…やっぱり私の体動きにくいよね…ゴメンね?運動音痴な体押し付けちゃって?」


双葉:「まあまあ?こんなスタイル抜群何だから仕方ないですよ?

ほら?見て下さいよ?谷間出来てますよ俺に?」


俺は服の間から谷間を見せつける。したら先輩ったら自分のオッパイなのに恥ずかしそうに服を脱がせて来る。

いや、恥ずかしいのは分かるけど俺だって照れる…上着脱がされたもんだから上はブラジャー姿になってるからオッパイ何か半分以上見えちゃってる訳で…


双葉:「ヤバっ…鼻血出そう…」


清彦:「あ、あんまり見ないでね?ブラジャーも外すからね?」


双葉:「え!?そんなイキナリっ!?はっ…」


「ぷるんっ♡ぷるんっ♡」


おおっ…何と言う魅力的な物体なんだ…プリンみたいに柔らかく揺れてら…♡

俺はバレないように体を少し揺らすとオッパイも釣られてバインバイン揺れた…男の体なら確実に勃起してたな…


先輩はそんな俺の気持ちを知ってか知らずかオッパイを隠す為にタオルを巻いてくれるんだけど指が先っちょに当たって思わず声が出ちまう…/////


「ムニュッ♡」


双葉:「んっ…♡」


清彦:「も、もう!清彦君!変な声出しちゃ駄目!ソレに今オッパイで遊んでたでしょ!」


双葉:「ギクッ!い、いや、そんなつもりは無かったんですけどね…あはは…寒いから体揺らしたら勝手にですよ?」


清彦:「もう!下手な嘘止めてよね!恥ずかしいんだから…/////

でも早くお風呂入らないと駄目だよね…?清彦君の体も私の体も風邪引いちゃう…」


先輩は恥ずかしそうな顔をしながら俺の服を脱いで行く。自分のストリップ見るのは妙な感覚だけど何か知らんないけど、目線がやたらと筋肉に行っちまう?

ソレにチンコ恥ずかしくて見れねえ!?な、何か変だな…?何で俺の裸見てるだけなのに顔が赤くなっちまうんだ!?



今後の事を考えて体も髪も自分で洗おうと先輩の提案で俺は何とか髪を洗っていた。先輩の髪って長いから水吸うと重たくなるんだな?

ソレに綺麗な髪だから雑に扱いたくなくて結構神経を使う。


お次は…「ごくりっ」俺は悪いと思いながらも手に付けた泡でオッパイを触る…「ふにゅ♡」っとした感触と共に敏感な先っちょが俺に甘い刺激を与える…/////


双葉:「ひゃ!?」


清彦:「き、清彦君!?」


双葉:「すいません…何かオッパイって触ると、こんな敏感になっちゃうとは思わなくて…/////

で、でも大丈夫ですよ!ヤラシイ意味合いは無いので!…多分…(ボソッ)」


こんなナイスバディ触ってて男として全くエロい意味合いが無いって言う方が嘘だろ!?

だってオッパイのこの触り心地の良さと来たらマシュマロだぜ!?しかもメロンみたいに大きい!


「むにゅっ♡むにゅっ♡」


双葉:「んっ…♡先輩の胸…気持ち良い…(ボソッ)/////」


清彦:「き、清彦君!?な、何か触り方エッチじゃないかな!?」


双葉:「そ、そう言われても…んっ♡オッパイ揉んでるですから、どうしてもエッチになっちゃいますよ…/////」


傍から見たら先輩が自分の胸洗ってるだけだから問題無いんだろうけど当事者からしたら好きな先輩の胸触る所か洗ってるんだから気が気じゃない。


清彦:「うう…そうだよね…あんっ♡私も清彦君のオッパイ洗ってるけど不思議な感じ…/////

女の子みたいに膨らんで無いけど、触ってると感じちゃう…/////」


双葉:「男の胸をオッパイって言わないで下さいよ…って言うか男は胸そんなに洗わなくて良いですから!」


清彦:「そ、そうなの?私はシッカリ洗わないと谷間蒸れちゃうから洗ってね…?

見てたら表面ばっかり洗ってるみたいだから…」


双葉:「わ、分かりました…」


本人の前だから遠慮気味に洗ってる自覚はあったけど、シッカリ洗えって言われたら仕方ないよな…?

って言うか、その為には…男…清彦!オッパイをシッカリと堪能させて貰います!


「むにゅんっ♡むにゅんっ♡」


双葉:「はぅぅう♡♡♡」


駄目だ…先輩の前だってのに気持ち良すぎて声が我慢出来ない…ソレに揉み心地最高過ぎる〜♡♡♡


「ぽにょんっ♡ぽにょんっ♡」


それに!それにだぞ!触られてるオッパイからの刺激も段違いだ!このまんまじゃ胸でオナニーしちまうよ〜♡♡♡

俺の手が勢いを増しているとストップを掛けるように先輩が手を掴んだ!?


双葉:「やばっ!?ゴメンなさい先輩!!調子乗りました!」


清彦:「うんうん、触って良いって言ったの私だから文句は無いの…でもね?もっとこうして欲しいってのがあってね?」


そう言うと先輩の手が俺にくっ付いてるオッパイを洗い始める…


「むにゅんっ♡ムニッ♡ムニッ♡」


双葉:「んっ…先輩…激しい…♡」


俺は「ハッ!」として口に手を当てる。何だ今の!?まんまエッチな女のソレじゃねえか!?

先輩は別にヤラシイ意味で胸に洗ってる訳じゃないだろ!?


清彦:「可愛い声出すね…?何だか私の体なのに私って感じしないかも?

だって何か小さいしソレに…」


双葉:「ソレに…?」


え?先輩何か雰囲気変わった?さっき迄の恥ずかしがってキャーキャー言ってた時と何か違う?

ソレに変だな…妙に懐かしい硬さのもんがケツに当たってるような…え!?コレ…俺のアレか!?


清彦:「清彦君…私変なの私の体なのに見てると凄く可愛く見えちゃう♡

ずっとエッチな目で見ちゃ駄目だって思ってたのに…清彦君ったら凄くエッチな声出しながら胸揉んでるんだもん?」


双葉:「そ、ソレは…はぅぅあ♡♡♡」


先輩が許可してくれたから…そう言おうとしてしてるのにオッパイを洗ってる手は乳首を攻めちゃってて俺は甘い声しか出せない…

こんな先輩は初めて見た…まるで何かに酔ってるみたいだ?ひょっとして男の性欲に呑まれてる!?


清彦:「エッチな私を見てたら興奮してきちゃった…♡

オッパイ洗ってる時の清彦君ったら…ふふ♡ 」


双葉:「先輩!ちょっとタイム!こんなの駄目ですって!な、何するつもりなんですか!?

…ひゃ!?オッパイ吸い付くとか…あぁん…♡♡♡」


清彦:「私…今迄、自分の体がエッチで恥ずかしいと思ってたの…オッパイこんなに大きくて感じやすくてさ?

今だって乳首ピンッとなっちゃってイヤらしいでしょ?」


双葉:「そ、ソレは…あんっ♡」


清彦:「ふふふ♡今存分に味わってるんだから分かるよね?

ソレに下もトロトロになってるよ♡知ってた?」


「とろっ♡」


俺は耳元で囁かれて背筋がゾクゾクする。俺…今から抱かれるのか…?

俺の体に…先輩の体で!?俺は正面の鏡に映る目もトロンとしたエロティクな先輩と目が合う…


双葉:「コレが今の俺…?」


清彦:「うん…ソレにこのムキムキの体が今の私…昔から好きだった運動が思いっきり出来る体!

ソレに大好きな君を思いっきり好きに出来る体!」


双葉:「先輩…」


その後の先輩は全く歯止めが効かなかった。いや、俺の方と喜んで受け入れたのだから一緒か…

俺は童貞喪失の前に処女喪失すると言う男なら有り得ない体験をする事になる…


②に続く



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