双葉:「あーあー。コレ俺の声じゃないよな?
ソレに体って違うし服も女子のに変わってやがる…マジでどうなってんだ?」
俺の名前は「清彦」ってんだけどよ?授業サボる為に保健室で寝てたんだけど気付いたら何でか教室に居てよ?
夢かと思ったんだけど体の感覚が何か変だと思ったら胸にどデカいオッパイが鎮座してやがって、しかもユサユサ揺れてなんか来やがる!?
双葉:「夢なのに妙に感覚がリアルだな…?って言うか今の俺…何か変だぞ?女子の制服何か着てるし体も女っぽく…って!?何じゃコリャ!?」
俺は何気なく見た窓ガラスに映る俺の姿を見て叫んじまった!だってよ…何でか知らねえけど俺の姿はクラスの女に変わっちまってたんだからよ!?
双葉:「こ、コレが俺…?コイツ見た事あるぞ!?クラスの図書委員やってる女だ!
乳がスゲーデカいから覚えてるぞ!?」
目算だけでDカップを超えてて1回揉ませて貰おうと思ってたって位のダイナマイトボディなんだから印象に残ってた訳だが…っても、そのパイパイは今は俺にくっ付いちまってる訳だが…?
「ムニッ♡ムニッ♡」
双葉:「へ〜?自分でオッパイ揉むとこんな感じなのか?コリャちょっとばかし気持ち良いじゃねえか?って言うか真面目図書委員が鏡の前でオッパイ揉んでら?笑」
おもしれ〜♡コレってアレか?俺とあの図書委員の
体が入れ替わってんのか?
こんな事になったらよ〜?先ずは俺の体の様子見に行くのが正しいんだろうけど女子の体、自分視点で楽しめる機会なんか一生無いかもしんねえしスグに戻っちまったら勿体ねえじゃねえか?
「ムニュリ♡」
双葉:「あんっ♡なーんてな?さーて?真面目な図書委員様はどんな下着着けてるんですか〜
…って?結構エロいの着けてるじゃねえか♡期待して無かったのに黒のレースの何かよ〜♡」
人は見た目には寄らねえもんだな?学校では大人しいのに私生活ではエロエロ何じゃねえの〜ケケケ♡だったら感度とかも良いんじゃねえの〜?
「グニッ♡グニッ♡」
双葉:「あんっ♡ソレにオッパイ結構強めに揉むの良いじゃねえか♡今迄、巨乳だから感度悪いとか疑ってて悪かったな?笑」
俺は早速ブラウスの残りのボタンを外してスカートも脱いでブラジャーとパンティーだけの姿になる。
おおっ!結構エロイじゃねえか?
双葉:「学校にこんなエロい下着着けて登校してるとかスケベだね〜?
どれどれ、そろそろ感度の程をシッカリ確かめてやるか♡」
俺は指をパンティーの中に滑り込ませると当然だけどチンポは生えてなくて代わりに一筋の溝がある。
それに触れると快感が走った!
双葉:「おっ♡♡♡コレが女のアソコの快感かよ?めっちゃ気持ち良いじゃねえか?
乳首も立ってきたし同時に刺激してやるよ♡」
俺は先ずはデカパイを持ち上げて口に近付けてやる。コイツのパイパイってばブラよりかなり大きめみたいでEカップはあるみたいでよ?
「チュプッ♡」
双葉:「ああんっ♡♡♡オッパイ吸うの最高…っ♡♡♡
コレ癖になるってレベルじゃねえな?コレだけで何回でもイケるぞ?」
俺はパイパイを吸いまくる。傍から見たら自分のオッパイで興奮してる変態ってのがおもしれーよな?
だって中身は俺なのに変態なのはこの図書委員の女何だろ?笑
双葉:「けけっ♡本当に胸だけでイケるぜ?変態女め?あんっ♡あんっ♡♡♡」
俺は男とは違う快感に身を悶えさせる。でもよ?其の瞬間、俺の中にコイツの記憶が勝手に流れ込んで来た。男子からは胸をジロジロ見られて恥ずかしい事や女子からは妬まれている事に…
双葉:「んだよ…今気持ち良い所なのに変な記憶入ってくんなよ…今からもっと気持ち良くなるんだぜ?」
俺はじんわり嫌な汗が出てくるのを感じる…止めた方が良いのは何となく分かるけどイク前に寸止めされるのは余計気持ち悪いし、ここまでの快感を経験して引き下がれ無かった。
双葉:「今良い所なんだから邪魔すんじゃねえか…!」
俺はデカ乳を吸いながらアソコを弄り続ける…最高だ♡こんな快感男の時に感じた事ねえぞ♡
俺はそのまんま裸になって鏡の前でオナニーしまくる。
双葉:「あんっ♡良い…♡コレが女のオナニーかよ?
気持ち良い場所が多い上にエロいと来たんだ。楽しませて貰うぜ?」
しかも男と違って何回でもイケるんだ。際限がねえな?クククッ…コイツには悪いけど極上の体
を堪能しない方が可笑しいだろ?
「ムニッ♡ムニッ♡」
男子:「おーい、コイツおっぱいデカいぞ〜笑笑
中から牛乳出てくるんじゃねえの〜?」
双葉:「で、出ないよ牛乳何か…/////」
「グニュッ♡グニュンッ♡」
男子:「オイ、アイツ見てみろよメッチャ揺れてるぞ笑
絶対クラス一…いや学校一巨乳だよな♡メッチャ眼福何だが♡ 」
双葉:「私のオッパイ何処迄、大きくなるんだろ…ママはGカップあるから私もあんな大きくなるのかな…クラスの男子にエッチな目で見られるのヤダな〜」
「クリクリッ♡」
双葉:「やだ…最近オッパイだけでオナニー出来るようになっちゃった…/////
うう…オッパイ大きいと性欲強くなるのかな…」
オイオイ…快感と記憶が繋がってんのか…?気持ち良さと同時にドンドン記憶が入ってきやがる…
負けてたまるかよ…こんなに気持ち良いんだぜ?せめてイク迄待てよ…!
俺はアソコに這わせた指にアソコに挿入する。したら快感量が跳ね上がって流れ込んで来るモノ迄イッキに来た!!
クソッ何だ…俺が「私」に塗り潰されて行きやがる…!
双葉:「んっ…どうせなら気持ち良くなり方でも思い出してよ!変な記憶ばっかり思い出せないで…アレ?何か変…?」
何で私こんな女の子みたいな口調になってるの!?さっき迄、普通に男言葉だった筈よ!?
流石にオナニーこれ以上は止めないと私が「清彦」じゃなくなっちゃう…
私は流石に冷や汗をかきながら服を直して私の体を探しに行こうとするんだけど…
「ガラッ」
清彦:「随分と俺の体気に入ってくれたみたいだな?」
双葉:「え!?わ、私!?気に入ってくれたみたいって、どういう事ですか!?」
教室の中に「私」が入って来た!?どうなってるの!?何で私の体が勝手に動いてるの!?
それより何より私は裸を見られるのが恥ずかしくて脱いだシャツで体を隠す。
清彦:「オイオイ?違うだろ?入れ替わってんだから、もう俺が清彦でお前が双葉だぞ♡」
双葉:「ふ、ふざけないで下さい!私が清彦です!!」
清彦:「へー?俺にこんな立派なオッパイが付いてるなんか知らなかったなあ?
最近Dカップのブラもキツくなって来たんだよな?」
「もにんっ♡」
双葉:「キャア!?/////」
私はオッパイを触られて思わず恥ずかしい声を出してしまう。怒らないといけないのに気持ち良さと恥ずかしさで顔が真っ赤になってしまう。
双葉:「な、何で知ってるんですか!?/////」
清彦:「ククッ逆だろ?さっきも言ったけどよ?俺が双葉だったんだから知ってて当然だろ?
可笑しいのは清彦だった お前の方だろ?」
そ、そうだ…何で私はこんな自然に双葉の事が分かるようになってるの!?
さっきの記憶以上の事が分かるようになってるじゃない!?
双葉:「それは勝手に双葉の記憶が流れ込んで来たから…これ以上変な記憶要らないわ!早く私の体返してよ!」
清彦:「オイオイ?乱暴だなあ?」
私は双葉に掴み掛かろうとするけど、まるで壁でも持ち上げようとしてるみたいにビクともしない…だってこの小さい双葉の体と平均より大きい男の子の力の差何か一目瞭然だった…
双葉:「何でこんな力入らないの…?」
清彦:「双葉の体は運動苦手だからなあ?ソレを抜いても男に力で勝てる気がしないだろ双葉ちゃん♡」
双葉:「や、止めて…離して…」
私は精一杯抵抗するのだけど私の胸を掴んだ手を振り払えない。清彦君は私の体の気持ち良い所を心得ていて抵抗出来ない…そうじゃなくても力の差は歴然なんだもん…
清彦:「あー、別に自分の体に欲情するつもりは無かったけどよ?
裸で誘惑しちゃ男の本能が反応しない訳ないよな?」
双葉:「な、何言ってるの!?自分の体を襲うつもりなの!?嫌!わ、私…自分のオチンチン挿入されるなんて絶対に嫌よ!」
清彦:「はっはっは、もう分かってるだろ?もうコレは俺の体で、そっちがお前の体だろ?
それに散々楽しんでたのに文句言われる筋合いはねえよ?」
そういう彼は私の下着を剥ぎ取って思うままにアソコを私の中に挿入した…嫌な筈なのに…嫌な筈ななのに…こんなの屈辱なのに…
「何でこんなに気持ち良いの!!」
私は心まで女の子になってしまったの?だから女の子として気持ち良くなっちゃったの…!?
…違う!違うわ!私は男の子よ!!私の心はそう叫んでるのに体は何度も何度も快感の頂点に連れていかれた…
…
双葉:「酷い…酷いわ…こんな事…早く体を返してよ…」
清彦:「だから〜?先に楽しんでたのは、そっちじゃねえか?
ソレに嫌だって言うからコンドームしてやったんだぞ?」
双葉:「そんなの当たり前じゃない!私達学生なのよ!」
清彦:「え〜?清彦の記憶には生で何回もやってるみたいだけど?
散々女の子にそんな事しといて自分がされて文句言うのはズルいでしょ?」
双葉:「そ、それは…」
元の私は確かに女の子にダラしない所があったけど…だからって貴方にそんな事言われる筋合いは無い筈よ…私なせめてもの抵抗で睨み付ける。
双葉:「ひ、人に言うわ!体を入れ替えられちゃったって!
そしたら困るのはソッチでしょ!!」
清彦:「言っても体が入れ替わったって誰が信じるんだよ?ソレって最低でも俺とお前がそう主張しないと駄目だろ?」
双葉:「そ、そんな…何で私なの!?か、返してよ私の体を!清彦の体を!」
清彦:「オイオイ?双葉の記憶が分かるんだから理由も分かるだろ?
別に体を奪っても罪悪感が無さそうだから選んだだけだって?」
「清彦」の噂はクラスでも有名だったし、確かに放課後に女の子とエッチしてたしクラスでも色々やってたけどさ…
双葉:「べ、別に貴方に迷惑掛けて無いでしょ…返してよ私の体…」
清彦:「だから記憶読めって?この魔術はエッチしたらどうなるってなってる?ん♡」
双葉:「う、嘘!?戻らなくなっちゃうの!?そ、そんな…」
普段の私はこんな派手な下着は身に付けない。この儀式の成功率を上げるために態々買いに行って身に付けたんだ。
ソレに私の体になった彼の反応を見てどうするか見て儀式を行うか決めたら良いと思ったんだ…
清彦:「まったくよ〜?俺の体やったのに文句言うなよ?入れ替わった最初は喜んでた癖によ?
1回エッチすれば目的は達成だけどサービスだ?双葉の体で骨の髄まで快感に沈めてやるよ?したら体の未練も無くなるだろ?」
双葉:「う、嘘!?止めて!?これ以上何かされたら完璧に清彦じゃなくなっちゃう気がするの!?」
清彦:「良いじゃねえか?もうコレは俺の体なんだから?
そっちも中途半端に清彦じゃ辛いだろ?完璧に双葉にしてやるから安心しろよ?」
私は抵抗したけど彼に何度もイカされてしまった…清彦だったと言う記憶はある筈なのに、ソレに対して違和感を持つようになってしまった。
逆に新しく入って来た双葉の記憶がシックリするようになっちゃった…
…
双葉:「私…コレからどうなるの…?」
それから私は双葉として生きる事になった…傍から見たら変化は無い生活をしてるけど私個人としてはどうしても違和感が無いことに焦りを感じてしまう。
そして1つだけ今迄の双葉と違う事がある…私は清彦君の家で彼のオチンチンをシャブっている…
自分のオチンチンにこんな事をするなんて気持ち悪いと思った…最初は無理矢理だったのに今では頼んでさせて貰ってる…
清彦:「オイオイ?そんな自分のチンポが美味いのか?幸せそうにシャブりやがって?
コレが元自分だと思うと悲しくなるぜ?」
双葉:「そんな事言われても清彦君のオチンチン大きくて逞してシャブってると、こっちの体まで熱くなっちゃう位好き♡大好き♡」
私は彼の体の虜になってしまったのだ…私は毎日オチンチンを堪能する為に私の全てを使って彼を快感に導く…
清彦:「そろそろ口だけじゃなくて立派なオッパイも使ってくれよ?
俺フェラチオよりもパイズリの方が好きだからよ♡」
双葉:「わ、分かったよ…でも射精する時は口にしてね?」
清彦:「分かった分かった。お前も本当に好きだねえ?」
私は彼からご褒美を貰う為に胸でアソコを挟み込む…嬉しそうにピクンと反応するアソコにちょっとムッとしてしまう。
さっき迄、舌であんなに舐めてたのにイマイチ反応しなかったにオッパイにはこんなに簡単に反応するんだもん。
双葉:「清彦君こそオッパイばっかり…」
清彦:「はっは!お前の体なんだから分かるだろ?口でされるよりもデカパイの方が気持ち良いんだよ?」
双葉:「そうだけど…」
あの体の気持ち良いやり方は全部分かってるけど、それは私のして欲しい事と合致してる訳じゃない。
だから先に私が気持ち良くしてあげている…こんなの元の私じゃ有り得ないことなのに…
でも快感を得る為に出来る事を全てやる。私は骨の髄迄「双葉」になっちゃったんだ…既にその事に反論する心の中の清彦の声は聞こえなくなっちゃった…
…
完結