とあるパーティに魔女の討伐依頼が舞い込む。何でも村を襲っては村人達を誘拐や実験に使うのだと言う。
正義感の強い彼等は急いで魔女の館へ向かうのだが…依頼した村人には監視が付いており魔女は準備万端でパーティを待ち構えるのだった…
…
ここでパーティのメンバーを紹介すると剣士をリーダーとして前衛を彼と格闘家の2人が支えて後方から光の回復魔法と攻撃魔法でサポートする白魔道士の3人である。
逆に言えばサポートと前衛が連携出来ないと上手く戦えないと言う事でもある…彼女はそう考えた。
彼等が屋敷に着いた瞬間扉が自動的に開いた。まるで彼等を招き入れるかのようだった…
剣:「どうやら俺達が来る事は予測されてたみたいだな?」
格:「どうせ中に入るんだ。願ったり叶ったりじゃねえか?入ろうぜ?」
白:「2人共、気を付けてね?
後ろからの援護は私がするから前衛は任したからね?」
3人は気を引き締めて中に入る。そして中に入った瞬間に扉は閉まり彼等の前に魔女が姿を現すのだった。
魔女:「はーい♡剣士様一行様ご案内♡今日はどういったご要件でしょうか〜?」
魔女は黒い帽子にド派手な黒いドレスに身を包んだ美しい女性だった。しかも大きな胸はプルンプルンと大きく揺れて視線を吸い込む様だった…
彼等は少し面食らったような顔をしたが底知れぬ彼女の雰囲気に臨戦態勢をとる。
剣士:「村の人達を元に戻せ!誘拐や実験に使っているんだろう!」
魔女:「あら♡その事ですか?少し着いてきて貰えますか?少し誤解があるようですので?」
魔女は部屋の中に入っていく。明らかに罠だった。3人は警戒を高めながら部屋の中に入ろうとするのだが剣士が入った瞬間に扉が閉まる。
剣士:「やはり罠か!?」
魔女:「人聞きが悪いですね〜?貴方が返して欲しいと言うから案内したのに♡」
そこには村娘がベット横たわって居た。彼が急いで駆け寄ると、息はちゃんとしていて本当に眠っているだけの様だった。
剣士:「良かった…無事か…」
魔女:「言ったでしょ誤解だって?それにしても剣士さん?」
剣士:「何だ…!?」
魔女:「隙あり♡」
振り向いた瞬間に彼は魔法で眠らされてしまった。彼は何とか意志の力で眠気を飛ばそうとしたが魔術は強力であり彼の意識はそこで沈んでしまうのだった…
…
格:「クソっ!開きやがれ!!剣士!大丈夫か!?」
白:「格闘家さん!私がやります!光の刃!!」
広間で何とか扉を開けようと一心不乱に攻撃するが強固な結界が張られていて中に入れないでいた。
魔女:「人の屋敷で随分な事をしてくれるじゃないですか?」
白、格:「「!!?」」
そんな2人の前に魔女はテレポートして現れる。その表情は余裕たっぷりで改めて此処は彼女のテリトリー何だと意識させらて彼等は距離を置く。
魔女:「今更、距離を置いても無駄ですよ?この館全体は私のテリトリー何ですから♡
2人には実験に付き合ってもらいますね?ふふふ♡」
格:「ふざけんじゃねえ!喰らえ!正拳突き!」
白:「加護を授けます!光の衣!!」
魔女:「嫌ですねえ暴力的な事は?先ずは装備を没収させてもらいましょうかね♡」
「ストレージ」彼女がそう唱えると黒い空間が生まれて格闘家のグローブ、道着、果ては下着迄もが吸い込まれる。
「ぷるるんっ♡」
その影響は白魔道士にも及んでローブだけじゃなくて下着迄もが収納されて大きな胸が空気に晒される。格闘家はその様子が目に入って思わず股間が反応してしまう。
格:「な、何しやがる貴様!!」
白:「そ、そうです!服を返しなさい!!」
魔女:「あらあら?格闘家君はオチンチン大きくなっちゃってるじゃない?
ひょっとして私のオッパイに興奮してたのかしら?それとも白魔道士ちゃんのオッパイ♡」
格:「な、何馬鹿なこと言ってやがる…ぶん殴ってやる!」
魔女:「あらあら?装備が無いのに勇敢ねえ?
やっぱり体が自慢の格闘家じゃ、この程度じゃ駄目ね?早速だけど…」
白:「格闘家さん!気を付けて!魔女は何かするつもりです!」
格:「問題ねえ!このまま倒しちまえば!!」
魔女:「あらあら?仲間の言葉は聞くものよ?
まあ聞いてても結果は同じなんだけどね?」
「マインドスワップ」彼女がそう唱えると格闘家と白魔道士の体から力が抜けて動かなくなってしまった。
そして格闘家の魂は吸い上げられて宙に浮いてしまう。その次に白魔道士が咄嗟に張ったバリアを突き抜けて呪文は彼女の体の中に入り込み魂を宙に浮かした…
白:「ええ!?何ですかコレ!?魂が肉体と切り離されちゃったって言うんですか!?」
格:「貴様!俺達をどうするつもりだ!早く元に戻せ!」
魔女:「慌てなくても元に戻してあげるわよ?肉体にはね?」
魔女が交差するように腕を降ろすと魂が肉体に引き寄せられて行く。しかしソレは自分の肉体ではなく白魔道士は格闘家の体へ格闘家は白魔道士の肉体へ誘われる…
格:「な!?そっちは俺の体じゃねえ!止めろ!!」
白:「キャー!!ぶつかる〜!!!」
彼等の魂はお互いの体の中にダイブしてしまった。その結果魂は肉体にインストールされてしまったのだ。
白:「ぐっ…どうなってるんだ…」
格:「私どうなっちゃったの…?」
白:「貴様!俺達に何をしたんだ!!」
白魔道士は荒々しい様子で魔女に掴みかかろうとした。しかし…「ばるんっ♡ばるんっ!!」彼女の大きな胸が上下に揺れまくってバランスを崩してしまう。
白:「ぬおおおお!?ど、どうなってやがる!?
俺にデカパイがくっ付いてら!?
うおっ!?やわらけえ!?モチモチしてやがる!?」
格闘家は何度も彼女の胸を「もにゅ♡もにゅ♡」と揉みしだく。そして彼女の体から快感が送り出されるのだ。
彼はそんな快感が来るとは思ってなかったら思わず可愛い声を上げてしまう。
白:「あんっ♡何じゃこの気持ち良さは!?しかも今の声!まるで女みたいじゃないか!?一体、俺の体どうしちまったんだ!?」
魔女:「あらー?さっきちゃんと見てたでしょ?貴方は白魔道士ちゃんの体の中にインストールされたのよ?
証拠に目の前に自分の体が居るでしょ?」
魔女は白魔道士の体に入ってしまったと言う事実を見せ付ける為に彼自身の体を指差す。未だに戸惑った顔でコチラを見る彼の体は中身が彼とは思えない…つまりは白魔道士の魂がインストールされている証拠に他ならないのだが…
格:「わ、私…?何で私が目の前に…?」
白:「お前こそ何者だ!何で俺と同じ顔してやがる!魔女の幻覚か!?それとも俺のクローンか!?
正直に答えろ!!」
「ムニッ♡」彼は夢中で掴み掛かったものだから豊満な胸を素の自分に押し付ける結果になる。
しかも慌ててるものだからグニグニも無遠慮にだ…
格:「ちょっと!オッパイ押し付けないで下さい!?何でか私男の人になっててオチンチンがムズムズします〜」
白:「は!?男の人って、お前は俺なんだろ!?男なのは当然だろ!
そんな事よりもだ!!俺は格闘家なのに筋肉が無くなってオッパイ膨らんで手も足もこんなになっちまって…」
魔女:「あはは♡さっき丁寧に説明してあげたのに2人とも面白い〜♡
じゃあ?コレなら少しは理解してくれるかな?ミラー♡」
魔女が呪文を唱えると2人の前に大きな鏡が現れる。そして2人は漸く今の自分の姿を確認する。
白:「お、お、お!?白魔道士ちゃん!?何で俺の代わりに彼女が映し出されるんだ!?
ま、まさか、今の俺の姿が彼女だってのか!?」
格:「わ、私の代わりに格闘家さんが映ってる!?ま、まさかさっきお互いの体に飛び込んじゃった結果なの!?」
白:「オイ!魔女!早く元に戻せ!何の為に俺達を入れ替えたんだ!」
状況を理解した格闘家は魔女に詰め寄る。しかし魔女は彼をヒラリと躱すと背後に回り込んで彼の胸を指で触る。
白:「んっ…♡は、離せ魔女…/////」
魔女:「あら?イキナリ大人しくなっちゃったわね〜?ふふ♡気持ち良いでしょオッパイって?白魔道士ちゃんの大きいし楽しめる筈よ♡」
格:「や、止めてよ!光の刃よ!魔女を攻撃しなさい!!」
白魔道士は光魔法を出そうとするのだが、魔法は発動しない…ソレもその筈、今の彼女は魔力の無い格闘家の体になっているのだか。
魔女:「ふふふ♡格闘家君もさっき殴り掛かってきたけど今は女の子なのよ?お淑やかにしないと?
2人には反省部屋に入って貰いますね♡」
魔女が「パチンッ!」と指を鳴らすと2人の足元に穴が空いて鉄格子の着いた部屋に閉じ込められてしまった。
白:「畜生!こんな所に閉じ込めて勝ったつもりか!俺の正拳突きで粉砕してやるよ!」
格:「や、止めて下さい!こんな頑丈な扉、私の手で殴ったらケガしちゃいますよ〜!」
格闘家は癖で拳で鉄柵を壊そうとするが今の彼の手は彼女の物なのだ。破壊出来ない上に怪我をしてもヒールも期待出来ない状況なのだ。
白:「どうする…こんな体じゃ俺の自慢の格闘術も効果ないぞ…?
パイパイ揺れまくって蹴りもパンチもバランス崩しちまう…せめて抑えるもんでもあればな…」
格:「み、見ないで下さいよ〜////」
白魔道士は彼に駆け寄って胸を手で抑える。一応は手で見えない様にはなるのだが傍から見れば格闘家が彼女の胸を揉んでる様にしか見えない…証拠に胸を掴まれた格闘家は顔を真っ赤にして恥ずかしがっている。
白:「お、おい…胸を掴むなって…何か触るのと触られるのじゃ違うんだ…ひゃ♡かっ、勝手に変な声出る〜!!/////」
胸を触られた感触は手を離してからも余韻が残り続ける…すると彼の気持ちに反応するように胸の先端がぷっくりと膨らんでしまう。
格:「う…何ですか、その可愛い反応は…と言うか胸…私のなのに何でこんなに…/////」
白魔道士は格闘家の体で生まれて初めての男性の生理現象を体験していた…自分の体なのにコントロール出来ない不思議な部分に顔を赤らめてしまう。
白:「オイ大丈夫か?何かあったのか前屈みになって…って勃起してるじゃないか!チンコがケツに当たってるんだけど!?」
格:「し、仕方ないじゃないですか勝手に大きくなるんですから!
そ、ソレに格闘家さんの体がエッチだから、こんな事になったんじゃないですか!?」
白:「女の子のオッパイ揉んでたら男のアソコが元気になるのは当たり前だろ!?
取り敢えず落ち着こうぜ…あんっ♡コラ!言ってる傍から手に力を入れるな…/////」
2人は新しい体に戸惑いを覚えながら取り敢えず離れて話し合いをする事にした。離れないと元の自分の体が目に入って体が勝手に反応してしまうからだ。
と言っても…格闘家は視線を下ろせば魅力的な膨らみが2つも付いていて座ると膝に当たったり手を組むと所謂、寄せて上げてる状態になってしまい感触に気付いた時に急いで手を後ろに組んだ。
白魔道士の方は体操座りをすると胸の代わりに股に付いてる膨らみがペチペチと当たって「キャッ!?」と悲鳴を上げてしまう。
白:「はぁ…どうする…?今のまんまじゃ戦えないし、満足に動くのもなあ…」
格:「うう…せめて下着だけでも返して欲しいです…」
白:「返すなら最初から奪わないよな…取り敢えず今後の事だけどさ…今の体に合わせた戦い方しないとだよな…
俺、知識が無いから使えないけど白魔法簡単なので良いから教えてくれないか?」
格:「私は格闘術を教えて下さい…体はこの通りムキムキ何で基本的な攻撃だけでも出来たら話は違うと思うんです。」
白:「決まりだな…それじゃあ俺の方から教えるよ?
突きはこう…相手の急所目掛けて…(ぽよよんっ♡)わっとと!?」
格:「も、もう…オッパイ揺らさないで下さいよ!恥ずかしい…/////」
白:「ゴメンゴメン?次は蹴りを…」
格:「そんな姿で足開かないで下さい〜!!」
2人は暫くの間、お互いの技を教え合った。気休めにしかならないのは理解していたが何かしないと気が落ち着かなかったのだ。
しかし…閉じ込められた部屋でも生理現象は起こる…
排泄を我慢して10分、20分…経過した…彼は何とか我慢したかったが、いつもなら物理的にアソコを掴んで止めるのに女の子の体ではそうもイカない。
白:「クソッ…限界だ…ゴメンな…白魔道士ちゃん…」
格:「仕方ない事ですけど、出してる所あまり見ないで下さい…」
白:「お、おう…あっ♡」
我慢の仕方も分からないまま遂には床にオシッコをだしてしまう。
「チョロチョロ…♡」
白魔道士の体から尿が排泄されていく…ソレは彼にとって初めての経験で思わず吐息が零れてしまう。
男と違って、ゆっくりと排尿されるので2人はその時間中ずっと顔を赤くしてまう。
魔女:「あらあら♡随分とアブノーマルな事してるじゃないの?人の家で放尿プレイとか止めてくれるかしら?」
白:「き、貴様のせいだろ!!俺達を元に戻せ!さもないと許さないぞ!」
格:「そうよ!早く戻して!私達2人に勝てると思ってるの!?」
魔女:「あらー?妙に自信があるので恐いわ〜♡」
そう言う彼女の口元には余裕の笑みがあった。彼等が狙うのは、その一瞬の気の緩みだった。
「光の刃!!」「正拳突き!」元の彼等からすれば威力は半分より上と言った所だが、攻撃は魔女にクリーンヒットした。
魔女:「ふふふ♡やるじゃないの?それじゃあ私の技も食らってくれるかしら?」
魔女の体は霧のように辺りに赤いモヤになった部屋の中に充満する。驚いた白魔道士はソレを吸い込んでしまう。
白:「大丈夫か!?白魔道士ちゃん!?」
格:「い、イヤァ!?お、オチンチンが勝手に大きくなってる!?な、何で!?ヤダ!こんなの恥ずかしいです/////」
白:「落ち着け白魔道士ちゃん!コレはアイツの魔法のせいだ!
時間が経てば体から抜ける筈だ!それ迄落ち着いてくれ!」
格闘家は暴れ回る白魔道士を抱き着いて落ち着かせようとするが「ムニッ♡」と胸が押し付けられて彼の体は更に興奮状態になってしまう。
格:「や…だから胸が…こんなの駄目…」
彼は彼女に落ち着くように駆け寄るのだが、ソレは逆効果で胸を彼女に押し付けて興奮を高めてしまう…しかも彼の方も乳首が抱き付いた体と触れ合って擦れてしまう。
白:「ひゃ、ひゃあっ…/////」
彼の甘ったるい吐息に彼女の理性は「プチン」と切れてしまう…ソレからの彼女は今迄のでは考えられない行動をしてしまう。全ては魔女の企みのままに…
格:「も、もう我慢出来ないわ!魔女の魔法と男の子の性欲のせいでオチンチンから女の子とエッチしよろって止まらないの!」
白:「ま、待ってくれ…自分とエッチとか間違ってるだろ…君だってそう言ってたじゃないか…?
(もにゅんっ♡もにゅんっ♡)
ひゃんっ♡おっ、オッパイ揉むなあ…/////」
格:「ハァハァ…♡私のオッパイなのに…別に自分にくっ付いてる時は思わなかったけど凄くエッチだわ♡
ソレに格闘家さんの反応も可愛くてオチンチン反応しちゃうんですよ?」
白:「ふ、ふざけるな!俺が何を…あんっ♡そ、そこは駄目…気持ち良過ぎ…♡♡♡
俺は男なのに、こんな声…こんな快感…/////」
格:「もっと聞かせて下さい喘ぎ声…♡私の声なのに堪らなく興奮します♡
ソレに下もグショグショに濡れてますよ?気付いてます?」
白:「そ、そんな…準備万端だってのか…?
俺は男なのに男のチンポ挿入されたいってのか…?そんな…そんな…」
彼は女性経験はあっても男と性行為を行った事は無い。そんな事を考えた事も無い…なのに今は男の体に欲情してしまっているのだ。
本人としてはソレをどう受け入れたら良いのか分からずに狼狽えて居た。
格:「格闘家さん…難しく考えないで下さい?今の貴方は可愛い女の子で目の前には逞しい男性が居るんですよ?
しかも2人共、裸なんですよ?何の反応もしない方が可笑しいと思いません?」
白:「そ、そうかもしれないけど…何で白魔道士ちゃんは、そんなにエッチに積極的何だ!?
自分の体とそういう事するんだぞ!?分かってるのか!?」
格:「当然分かってますよ♡私だって最初は裸見られるのも触られのも恥ずかしくて仕方ありませんでしたけど、今は興奮しかしません♡」
格闘家は必死で抵抗するが力で叶うはずも無く組み敷かれてしまう。しかもだ彼女には落ち着くように言うが彼も魔女の魔法を少量ではあるが吸い込んでしまっていた…
格:「ふふ♡気付いてますよ?格闘家さんだって、このままじゃ辛いじゃないですか?一緒に気持ち良くなりましょうよ♡」
白:「く…ああっ♡…白魔道士ちゃん…/////」
彼は喘ぎ声に似た声を上げながら精一杯の抵抗をするが既に限界だった。しかも、その一言で火がついた彼女は股間を挿入して強制的に性行為に及ぶ。
抵抗していた筈の彼の声はスグに快感で甘く蕩ける様な声を出したのだった…
…
彼等の行為を魔女は笑みを浮かべながら鑑賞しており、そして部屋の中央の魔法陣が色濃く輝いていた。
魔女:「あははっ♡やってるやってる♡
エクスタシーのエネルギーを集めるのに入れ替わり魔法って本当に便利♡
2人共、異性の快感って本来得られないから何倍もエネルギー集めれるのよね〜♡」
魔女の狙いはコレだった。実験の為のエネルギーの収集…そしてその様子を見て娯楽にしているのだ。
魔女:「もう一組の方も楽しませて貰おうかしら?」
こうして彼女は部屋に閉じ込めている剣士と村娘の元へ向かう…誰も居なくなった部屋には白魔道士と格闘家の快感に狂った様な声が響き渡るのだった…
…
②に続く