双葉:「あーあー。コレ俺の声じゃないよな?
ソレに体って違うし服も女子のに変わってやがる…マジでどうなってんだ?」
俺の名前は「清彦」ってんだけどよ?授業サボる為に保健室で寝てたんだけど気付いたら何でか教室に居てよ?
夢かと思ったんだけど体の感覚が何か変だと思ったら胸にどデカいオッパイが鎮座してやがって、しかもユサユサ揺れてなんか来やがる!?
双葉:「夢なのに妙に感覚がリアルだな…?って言うか今の俺…何か変だぞ?女子の制服何か着てるし体も女っぽく…って!?何じゃコリャ!?」
俺は何気なく見た窓ガラスに映る俺の姿を見て叫んじまった!だってよ…何でか知らねえけど俺の姿はクラスの女に変わっちまってたんだからよ!?
双葉:「こ、コレが俺…?コイツ見た事あるぞ!?クラスの図書委員やってる女だ!
乳がスゲーデカいから覚えてるぞ!?」
目算だけでDカップを超えてて1回揉ませて貰おうと思ってたって位のダイナマイトボディなんだから印象に残ってた訳だが…っても、そのパイパイは今は俺にくっ付いちまってる訳だが…?
「ムニッ♡ムニッ♡」
双葉:「へ〜?自分でオッパイ揉むとこんな感じなのか?コリャちょっとばかし気持ち良いじゃねえか?って言うか真面目図書委員が鏡の前でオッパイ揉んでら?笑」