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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:「大人しいあの子の中身は不良男子①」

双葉:「〜🎶ククク…こんなに風呂が楽しみなのは初めてだぜ♡

さーて、ダイナマイトボディを堪能させて貰いますか♡」


俺は制服のボタンを外していく…は〜女の服ってマジで何で体締め付けんのかね〜?

特に窮屈なのはコレだよ?コレ♡「コイツ」のオッパイってば超デカパイでよ?恥ずかしいのか知らねえけど小さめのブラしてるだろ?ったく…


双葉:「よっと!うおっ!ピンクの無地って…色気ねえブラだな〜?サイズはデカいのに勿体ねえだろ?」


俺はドデカパイに巻き付いてるブラジャーを引き抜いてやると胸についてる2つのスイカみたいなパイパイが「ブルンッ!」て揺れまくる♡


双葉:「おーおー?めっちゃデカパイだな〜♡どれどれ?Fカップ?それがキツく感じるって事はGカップあるんじゃねえか〜♡」


俺はデカパイを揉みながらニヤケちまう♡まさかこんな気持ち良いもんが手に入るとはな?

コイツの顔も美人だしケケケ一挙両得って奴だな♡今の俺は清楚系美人って感じで髪は長くて邪魔だけど最悪切れば良いし問題ねえよな?


双葉:「あーあ♡こんな綺麗な髪からチンポ扱かれても良いかもな♡

まあ、今の俺にチンポ付いてねえんだけどよぉ?」


俺はつい数時間前まで普通に男子高校生だったんだけどよ?今の俺は爆乳女子高生になっちまってる♡

んでこうなったかは知らねえけどよ?取り敢えず楽しくなってきやがったぜ♡



俺の本当の名前は清彦ってんだ。喧嘩と女遊びで青春を謳歌してたってのによ?めんどくせえセンコーに見つかっちまって停学で自宅謹慎くらっちまったんだ。


清彦:「あーあ、別に良いじゃねえか女とヤッたってよ〜?若いウチからちゃんとチンポ使っとかないと損だろうがよ?」


ムラムラしても家から出る訳に行かねえから昨日は徹夜でゲームしてから眠くなって来ちまってそのまんま寝ちまったんだ。


それから部屋の外が暗くなってる事に気付いて体起こしたらビックリだぜ?


双葉:「あん?何処だ此処?って何だよこの声?女みてえになってんじゃねえか?」

起きたら俺は全然知らねえ部屋に突っ立ってたんだ。しかも、それだけじゃねえ体にイキナリこんなデカパイがくっ付いてたんだ…勿論焦ったぜ?


双葉:「あん!?何だコレ!?(モニッ!モニっ!)作り物じゃねえ!俺にクソでけえパイパイがくっ付いてるだと!?」


何回揉んでもスゲー揉み心地のパイパイの感触がするし夢じゃねえみてえだな?って事は俺の体が急に爆乳女子の体になっちまってて事か!?


双葉:「って言うか今の俺ってどうなってんだ?声も違えし体も違うけど顔はどうなってやがる?

こんだけスタイル良いのに顔は俺とかねえだろうな?」


俺は鏡がある部屋を探して扉を空けるとちょうど洗面所があった。んで恐る恐る鏡見てみたらスゲー美人が居てよ?

双葉:「こ、コレが俺なのか!?スゲー!!別人になってんじゃねえか!?

顔はチラッとだけど見た事あるぜ!ほ〜♡♡♡」


確か同学年だったかに居た女だ。話した事は無かったけど機会がありゃ1回はやりてえと思ってたら分かるぜ♡


双葉:「どれどれ?俺がコイツになったのは分かったけど、俺の体って事は好きにして良いって事だよな?」


俺は素っ裸になって体のチェックしてやってんだが中々に上玉みたいでよ♡


双葉:「コイツめちゃくちゃ爆乳だな〜揉み応えありすぎだぜ♡

こんなん何回でもオナニー出来るじゃねえか♡」


こんな感じで取り敢えず俺は今の俺の体をクマなく調べてやろうと思って服脱いでやってる訳だ。

それにしてもよ?爆乳だとアソコ見えねえのは問題だよな?


双葉:「パイパイだけでオナニー出来るけどよ?ちゃーんとアソコの方でもやりてえんだよな〜?

そうだ、コイツも女なら手鏡鞄に入れてるだろ?」


俺はパンツ1枚で鏡を探しに行く。パイパイの野郎がこれでもかって位に揺れ回りやがる笑

へー?コレで近所走り回っても面白うだな〜?どうせ俺の体じゃねえし?笑


双葉:「おっ♡あったあった鏡だ鏡♡取り敢えず風呂場で楽しませて貰うとするか?

それにしてもコレがこいつの部屋か?結構可愛い部屋してんじゃねえか?笑」


ぬいぐるみとか高校生になって部屋に飾るもんかね〜?そういや着替えも居るな?

どれどれ下着も見てやるか?しょうがねえな〜♡


双葉:「コイツ地味なんばっかりじゃねえか?こんな乳がデケエんだから派手なの付けたら良いのによ?

仕方ねえ買っといてやるか?勿論コイツの金で〜笑」


俺は取り敢えず黒の下着を引っ捕まえて風呂場に行く。今から買いに行っても良いけどよ?その前にコイツの事色々知らないとな♡



俺は風呂場でアイツのアソコを鏡で観察する。へー?こんな美人でスタイル良いのに綺麗なピンク色してるじゃねえか?

双葉:「こんなデカパイ美人が処女とか世の中分かんね〜もんだな?俺が使ってる以上は速攻で使い込んでやるからな♡」


俺は風呂の中でくまなく探索してやる新しい体の事ちゃーんと調べてやらないとな?

お次は感度の良さでも調べてやるか♡ 俺はデカパイを掴むとムンズと持ち上げる。


双葉:「あんっ♡コレだけで気持ち良いとかオッパイって敏感過ぎねえか?

ウブなのかそれとも素質あるって言うかよ?でも本命は…(チューッ♡)あんっ♡♡♡」


俺はパイパイの先端を吸ってやる♡ククク流石はGカップ♡吸い応えがある良いサイズ感だぜ?

それにしても自分のパイパイ吸ってる姿、中々に エロくて良い感じじゃねえか♡


双葉:「それに感度も良いんじゃねえか〜?下もシッカリと確かめてやるからな〜?

ケケケ♡女の体って気持ち良い場所が多くて羨ましい限りだぜ?まあ今は俺の体何だけどな〜?」


俺がアソコに指を挿入しようとしてたらよ?玄関の方で音がする。誰か帰ってきたのか?今から良い所だってのによ?


?:「良かった!鍵空いたままだ!ちょっと何処にいるの〜!?

お風呂に誰が居る…?ま、まさか!」


「ドタドタドタ!」


玄関の方から男の声が聞こえる。何か聞いた事のある声が聞こえる。いや…この声は…そうだ…俺か?俺の声なのか?

その答えは直ぐに分かった。どうやら予想は当たりだな?


清彦:「あ、アナタ!!何で勝手にお風呂入ってるんですか!?

それに私の体返して下さい!!」


双葉:「あれ〜?俺じゃねえか?ひょっとして、お前この体の持ち主か?

ありがとよ良い体くれて♡オッパイも全部気持ち良くて気に入ったぜ?」


清彦:「ふざけないで下さい!ソレは私の体です!どうやって体を入れ替えたか知りませんがこんな事許されません!」


オイオイ?俺がこの「入れ替わり」やったと思ってんのか〜?まあ突然こんな事になったら、そう思うのも無理もねえよぉ〜笑笑


双葉:「許されないのは自宅謹慎中に女の風呂覗きに来てるお前の方だろ?早く帰って俺の代わりに反省してろ♡」


清彦:「な!?何を言ってるんですか!?ソレは貴方がすべき事で私じゃないでしょ!?

それにしても覗きって私の体ですよ!?ふざけないで下さい!」


双葉:「ふざけてねえよ?だってよ?体が入れ替わっちまったんだぞ?

立場も入れ替わるのが当然だろ?それとも俺の体で女子の制服でも来て学校行くか?」


清彦:「いや…ソレは…無理ですけど…」


ククク♡冷静な奴で助かったぜ?理屈とか抜きにして力で無理矢理押さえつけられたら今の体じゃ勝てないだろうしよ?

双葉:「な?無理だろ?それに何か勘違いしてるみたいだけど別に俺が体を入れ替えた訳でも何でもないぜ?

俺だって気付いたら、お前になってただけだぜ?」


清彦:「そ、そんな…じゃあ、どうやったら元に戻るんですか…?」


双葉:「だから知らないって?誰ともでも入れ替われるなら態々お前と入れ替わらねえって?

もっと別の奴と入れ替わって好きにしてるって〜笑」


清彦:「そ、それはそうかもしれませんけど…でも…今、私の体でエッチな事してたじゃないですか…お風呂だって勝手に入ってますし…」


まあ?そうなるよな?風呂に入ったのは完璧にエロい事するのが目的だったし、コイツ来た時もオナニーしてた訳だした♡


双葉:「まあ、全くスケベな気持ちが無かった言えば嘘になるけどよ?風呂位は入るだろ?

突然、前触れもなく入れ替わっちまったんだぞ?何なら一生このままの可能性だってあるって分かってるか?」


清彦:「そ、そんな!困ります…一生男の子何て…しかも寄りにもよって不良だなんて!」


双葉:「まあまあ落ち着けよ?俺だってイキナリ女になって混乱してるんだ。

取り敢えず情報交換しようぜ?その間にお前も風呂入れよ?1人じゃ入れねえだろ?」


清彦:「それは…その…はい…お願いします…」


ククク良いのかよ?俺が本当は入れ替えたけど黙ってるとか疑わねえのか〜?

育ちが良いって言うか何というかよ〜コレなら俺のお願い色々と聞いてくれるかもな〜♡


双葉:「おーい?どうした顔赤くして?さっさと脱げよ?どうせ他人の体だし今はお前の体なんだから遠慮しなくて良いぜ?」


清彦:「そ、そう言われても…は、恥ずかしいです…/////

会ったばかりの人の前で裸になるなんて…」


双葉:「オイオイ?コッチはさっきから素っ裸何だぜ?何も気にしなく良いぜ?

別にチンポ何か女に何回も見られてるしよ?」


清彦:「私は男の人に裸見られるの慣れてませんよ…ソレに男の人のお、オチンチン何か見た事無いですし…/////」


オイオイ?俺の体でモジモジされても困るぜ?童帝じゃねえんだからよ?ぱっぱと服位脱げよな?

仕方ねえな〜手伝ってやるか♡


双葉:「ほれ?裸恥ずかしいなら俺が脱がしてやるから安心しろよ♡」


清彦:「キャー!?か、隠して下さい!オッパイもアソコも丸見えじゃないですかー!/////」


双葉:「良いじゃねえか今は俺の体なんだ?それに見てるのも持ち主なんだから問題ねえだよ?

それとも自分の体洗うのに目隠しでもするつもりかよ?」


清彦:「で、でも、裸見られるのはヤッパリ恥ずかしいですよ…同じ年の男になら尚更…」


チッ、めんどくせえなあ?体は極上の癖に中身が奥手過ぎだぜ?1発抜いちまえば踏ん切り付くんじゃねえか?


双葉:「まあまあ落ち着けよ?今の俺は女何だぜ?

チンポ付いてねえから性欲そんなねえから安心しろよ?」


清彦:「そ、そうなんですか…?でも私の体でチンポとか言わないで下さい…」


双葉:「まあまあ?今さら恥ずかしがる仲でも無いだろ?俺達は既に運命共同体何だからよ?

ほれ?目つぶってても良いぞ?チンポ見るの恥ずかしいんだろ?」


清彦:「ま、また…/////」


ったく、この分じゃオナニー所か便所も1人で行けねえだろうな〜?笑

俺の体で小便漏らされても嫌だし慣れて貰わないと困るんだがな〜?どうするか…笑


双葉:「ほれ?上着は脱げるだろ?オッパイも無いし恥ずかしがる必要もねえんだからよ?」


清彦:「は、はい…」


こんな調子でモジモジ1枚ずつ脱いで行くアイツを見ながら俺は何か昂ってた。ホモのつもりじゃねえけど何か俺の体が格好良く見えるからだ。

双葉:「早くズボンも脱げよ?パンツは脱がしてやるからよ?」


オイオイ、隠したって裸なんだからチンポがガチガチなの丸分かりだっての?

ってか、我ながら勃起チンポでっけ〜な〜♡アソコ突かれた女共めっちゃ気持ち良さそうにしてたから俺もやりて〜んだけどな?クククッ♡


清彦:「コレ何とかなりませんか…?勝手に大きくなるから恥ずかしくて…/////」


双葉:「まあ男なんかそんなもんだからな?女にゃ分かんなくて当然だけど不意にデカくなる時は流石にヤバいと思ったりますんだぜ?」


清彦:「そ、そうなんですね!?大変なんですね…?」


オイオイ?何他人事みたいに言ってんだよ?今のお前がそうだって言ってんだよ?まあ、一緒に風呂に入るんだから男のチンポに付いて嫌って程理解させてやるけどな♡


双葉:「まあな?特に乳がデカい女の前だと勃起しやすいんだぜ♡ほれ?オッパイ見てたらチンポ、ムズムズすんだろ♡」


清彦:「キャ!?や、止めて下さい私の体で…/////」


双葉:「クククッ♡仕方ねえだろ?手で抑えねえと勝手に揺れまくるんだから?お前が1番良く分かってんだろ?」


清彦:「そ、それは…」


クククッ♡イジめるつもりは無いけど俺の体使う以上は色々と知らないとお互いに困るだろ?

特に勃起なんか知らないで街に出たら大変だもんな?俺のチンポ超元気だしな♡


双葉:「まあ、俺も色々分かってねえから後で教えてくれよ?小便の我慢の仕方も違うんだろ?

学校で漏らされたく無いだろ?」


清彦:「と、当然です!絶対にしないで下さいよ!?」


双葉:「したくてするんじゃなくて分かんないからしちまうんじゃねえかって言ってんだよ?

お前だって今、勃起の対処方法分かってねえじゃねえか?」


清彦:「うう…仕方ないじゃないですか〜/////」


双葉:「な?停学明けたって学校でチンチン勃起させてたらヤバい奴だからな?

俺も小便漏らし女になりたくねえし生理現象の知識はちゃーんと交換しないとな♡」


清彦:「は、はい…」


素直で宜しい♡本当に育ちが良いんだな?俺の言う事疑わずに次々OKしてんじゃねえか?

この調子だったらオナニーの仕方も簡単に教えてくるんじゃねえか〜?まあ先に俺が女の気持ち良くなり方、体に教えても貰ってるからギブアンドテイクって奴かな♡

俺はパンツを脱がしてやると恥ずかしそうにバスタオル巻きやがった。どうせ洗う時に外すんだから一緒だろうがよ?

双葉:「お前、男兄弟とか居ねえのか?親父と風呂入ったりした事ねえのかよ?」


清彦:「い、いえ…パパと入ってたの何か幼稚園の時迄だし妹は居るけど今は私が実家離れてるし…」


双葉:「へー?道理でなあ?もうちょい男に免疫付けた方が良いぜ?

お前だって恋した事ねえ訳じゃねえんだろ?付き合った時恥かかねえようにな?」


清彦:「は、はい…でも、そう言われても切っ掛けが…」


かーープロポーションもツラも良いんだから乳見せてミニスカ履いて軟派すりゃ一発だろうがよ?

まー、お嬢様にエロ目的の男じゃ釣り合わねえだろうけどよ?


双葉:「んだよ?だったら俺が声掛けて来てやろうか?好きなヤローが居るなら言ってくれよ?この体で誘惑すりゃ一発だぜ?」


清彦:「そ、そんな事破廉恥な事しないで下さい!

例え好きな人が居たとしても私がちゃんと告白しますから!」


おー、純情だねえ?っても、俺が使ってる以上は今日にでも処女何か捧げちまいたいんだけどなぁ?笑


双葉:「おーおー、そう言うなら止めとくぜ?

まあ体が入れ替わってる以上勝手に免疫位付くだろ?」


清彦:「そ、そんな必要無いのに…」


双葉:「まあ、良い機会だって捉えようぜ?俺も面白い機会だと思ってるしよ?

どうせ焦ったって元に戻る訳でもねえんだからよ?」


清彦:「そうですね…」


双葉:「そんな顔すんなよ?男だって悪い事ばっかりじゃねえんだからよ?」


勿論、その事について今からタップリと教えてやるんだけどよ?俺は風呂の中に入るとアイツに体を綺麗にする様に指示するんだけどモジモジ洗っててシャンとしねえなあ?

 

双葉:「オイオイ男の体何だからチャッチャと洗ってくれよ?そんなんでチンポ洗えんのか?」


清彦:「あ、洗いますから急かさないで下さい…/////

ひゃんっ!?やだコレ…柔らかいのに硬くなってる…/////」


あーあー、チンコちょっと触っただけで大騒ぎだな?この感じだと無理だな〜?ケケケ♡手伝ってやるとするか?折角だからただ綺麗にするだけじゃ勿体ないよな〜?


………

②に続く

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