シノビ学園で授業でスワップ!①
Added 2023-12-24 15:00:00 +0000 UTC・舞台はシノビを育てる学園。日頃、人知れずに我が国を支える若い人材を育てているのだ!
そして今日は彼等に取って、かなり特殊な授業が行われるのだ。
御色気…時にはハニートラップを仕掛ける彼等にとって必須科目なのだが今回は相手の気持ちを理解する為にクラスメイトの男女のペアで体を入れ替えて授業を行うのだ。
清彦:「はー、休み時間終わったら俺が女の子になるのか〜、このクラスの女子レベル高いからドキドキすんな…」
双葉:「アンタ本当スケベねえ?アンタ何かと入れ替わる女の子に同情するわ…」
清彦:「う、うるせえ!お前だってソワソワしてんじゃねえか!
まあ、お前以外だったら誰でも良いんだけどよ?」
双葉:「私だってアンタ以外なら誰でも良いわよ!ふん!」
そして予鈴がなると全員席に着くように案内か流れる。コレは入れ替わりによって意識が一瞬飛ぶ為に転倒などを防ぐ為だ…男子も女子も当然浮き足だっていた…
…
一瞬の静寂…魂は目に見えるものでは無い…しかし確かに彼等の魂は肉体を超えて別の肉体に導かれているのだ!
双葉:「俺は…誰になったんだ…?
声…可愛いな?ソレに胸もデケエ…顔は…顔はどうなってんだ?」
彼女の様子は明らかに先程迄と違っていた。ソレも当然の事で双葉の中には清彦の魂が入り込んでいるのだ。
誰と入れ替わったか一目で分かるように各人の机の上に鏡を配布されており一斉に中をのぞき込む…
双葉:「うわっ!俺の入れ替わり相手双葉かよ〜?
道理で乳がタップタップする筈だぜ?何でよりにもよって、お前何だよ〜?」
清彦:「ソレはコッチの台詞よ!ウチのクラス折角イケメンが多いのに何でアンタ何かとなのよ!
ヤダ!このマヌケ面が私なの〜!?私の体もアンタに使われるし最悪〜!」
双葉:「うるせえ!俺だって力とスピードが自慢だったのに、この体パイパイ重くて動けねえしちからも全然ねえじゃねえか!」
清彦:「何でも力で考え過ぎなのよ!女の子何だから体のバネで戦うのよ!!
アンタの体、確かに力はあるけど無駄に付けすぎじゃない?自慢のスピードに悪影響してるんじゃない?」
双葉:「何だと!人の体に文句言ってんじゃねえ!お前だってなあ…っと、こんな時間かよ?
次の課題に移らねえとイケねえ時間じゃねえか面倒くせえ…」
普段ならば教室の移動は彼等なら一瞬で行えるのだが今回はそうは行かない。慣れない異性の体になってしまい上手く動けなかったのだ…
双葉:「クソっ!何だってんだ!普段ならもう着いてんのに半分も移動できてねえ…ぜーぜー…
この程度移動しただけで息切れちまうとか情けねえ体だな…ヤッパリ胸重た…(ムニッ♡)」
清彦:「何、不満そうにしてるのよ!さっきから散々人のオッパイ触ってる癖に!
何で私がアンタ何かとこの後一緒にお風呂迄入らないと駄目なのよ!最悪〜!」
双葉:「俺だって、お前にチンポ見られるの嫌だよ!ソレに体育は得意なのにこんな弱っちい体になっちまって、どうすりゃ良いんだよ!」
双葉:「弱くないわよ!アンタがちゃんと使いこなせてないのよ!次言ったらお股の邪魔なブランブラン取っちゃうわよ!」
2人は文句を垂れながらも遅刻して成績を下げられる訳にもいか無いので次の実習場所に移動する。
清彦:「もう!本当に移動しにくいわね男の体って!筋肉あるけど本当にお股の邪魔で上手く走れないじゃないの!」
双葉:「俺だって手足の筋肉が頼んねえのにデカパイでバランス崩れて大変なんだぞ!?
って言うか髪も長いし走りにくいったらありゃしねえ!」
2人は校庭に着いても言い争いを続けていた。女言葉の男の子と男言葉のクノイチと言う奇妙な光景が繰り広げりている。
双葉:「ぜーぜー。こんな何で校庭まで来ただけで息が切れるんだよ…授業前からバテちまいそうだよ…普段から鍛え方足りねえんじゃねえのか?」
清彦:「体に慣れてないせいでしょ…はーはー…
この体、本当に動きにくいわ!ちょっとは考えてトレーニングしなさいよ!」
周りの仲間達も彼等と同様に慣れない体に苦戦していた。クールビューティで人気の高い若葉の中身は自分の胸を見ながら顔を赤らめていて隣の照れ屋の俊明は堂々と冷静にそれを見てる。
若葉:「うう…本当に女の子になっちゃうなんて…身長は大きくなったの嬉しいけどさ…お胸も大きいし、走るとユサユサして恥ずかしいよ〜/////」
俊明:「あっはは!私がこんな恥ずかしがってる姿を見るのは不思議な感覚だよ!
それにしても胸がない分動きやすいし鍛え方も良い!この体気に入ったよ!」
若葉:「そ、そんな!後で返して下さいよ僕の体〜/////」
その隣の恥ずかしがり屋の佳奈は自分の大きな胸を嬉しそうに揉んでいて、お調子者の達也は股間を抑えながら彼女を止めていて彼等が入れ替わっているのだと理解させられる。
佳奈:「うひょ〜!♡皆、男女で入れ替わってるんだよな〜!?
お前ら羨ましがれ!クラス一の巨乳の佳奈ちゃんの体に俺はなったぜ〜!揉み心地最高〜♡♡♡」
達也:「た、達也君待って!私の体で変な事しないでよ〜!!」
佳奈:「変な事じゃないって?男なら巨乳を揉むのは礼儀みたいなもんだから♡
って言うか、この体なら女の子の胸もんでも合法!巨乳の双葉ちゃんのオッパイも…そーれ♡(ムニュンッ♡)」
双葉:「ひゃわんっ♡こ、コラ!何すんだよ達也!
そんなセクハラ元のコイツにやっとけよ!俺にするんじゃねえ!」
佳奈:「オイオイ?俺が女の子のオッパイ揉んだらセクハラだろ〜?
でも今の俺は女の子でお前の中身は男だし問題ねえよな〜♡」
清彦:「大アリよ!私の体に触らないで!こうなったら無理矢理にでも…」
双葉は手を大きく振りかぶるが達也に届く直前に止めてしまう。いくら中身は彼でも体は仲の良い佳奈のものだ…ケガでもしたらと思うと当てる事が出来なかった。
佳奈:「オイオイ?優しいね〜双葉ちゃんは♡オッパイ大きいと心も広いのかね〜?
元に戻っても頼んだら揉ましてくれたりして〜?」
清彦:「する訳無いでしょ!早く私の胸から手を離しなさいよ!」
暫く言い争いの後に始業のベルが鳴り教官がやって来て流石にスケベ行為は中断された。
しかし問題はコレからとも言える。何故なら…
教官:「今回は男女の体の理解を深める為に種目に挑戦して貰う。先ずは砲丸投げだ。
クラス1の実力は清彦だったな?お前から試してみろ?」
双葉:「おっ!早速得意種目からじゃねえか?
まあ皆見てろって?軽く新記録出してやるからな〜」
清彦はムンズと球を掴むと勢い良く投げ…れなかった…球はいつもの様に手の平でホールドされなくてすっぽ抜けてしまった。
双葉:「え!?え!?のわっ〜!?(ズテンッ!)」
清彦:「ちょっと〜!私の体で何してんのよ!勝手に無様晒さないでよ馬鹿〜!!」
双葉:「仕方ねえだろ!?オッパイが揺れまくって変な反動付いたんだからよ!
ソレに手の平こんな小さいのかよ…指も細いし全然、俺のと違ぇ…」
その上、助走を付けた事もあり胸や大きなお尻の遠心力に負けてバランスを崩してしまったのだ。
他の生徒達も清彦の例は見ていたのだが体の感覚が違うのは同じで苦戦していた。一方で男子になった女子チームは少し様子が違っていた…
清彦:「凄い!いつもは全身のバネ使って投げてるのに今は腕力だけで、こんなに飛距離でるんだ!」
俊明:「ほう…鍛えてるだけあって運動能力はまずまずだな…自分の体程じゃないけど動きやすくて良いね?」
若葉:「僕は若葉さんの体だと、お尻が勝手にフリフリしちゃって恥ずかしいですよ〜/////
お胸も二の腕に勝手に当たりますし〜…」
双葉:「分かるぜ俊明?俺も双葉のデカパイが揺れまくって気になって仕方ねえや?
達也も佳奈ちゃんのオッパイ大きくて苦労してねえか…って嬉しそうにしちゃって…」
佳奈:「うひょー!佳奈ちゃんのオッパイ息吸うだけでプルプル揺れて最高〜♡
ほら?見てみてよ?このGカップバスト!マシュマロみたいに柔らかくて蕩けちゃう♡」
達也:「止めて〜達也君!私のオッパイ触らないで〜、ソレに変な事ばっかり言わないでよ〜/////」
佳奈:「変な事って、皆もオッパイ大きいし気持ち分かるだろ?
ほれ?清彦も言ってやれよかなり大きいんだからよ♡」
双葉:「そんな所で話振られてもよ…まあコイツのオッパイはクノイチとしては優秀何じゃねえの?
ソレに揺れたら気持ち良いのもなあ…///// 」
清彦:「そんな説明しなくて良いから!次言ったらアンタの股間切り取るわよ!!」
双葉:「いや聞かれたからだなあ…?はあ…何で俺は俺の顔した奴に怒られてんだよ…」
清彦:「私だって私の顔した相手の事怒りたくないわよ!
はあ…次の時間はいよいよなのね…何でアンタと何か…」
佳奈:「次はお待ちかねの、あの授業か〜♡♡♡
お互いの体堪能しまくろうね〜佳奈ちゃん♡むふふ♡」
…
次の授業は入れ替わった2人でペアになって教官の監視の元で房中術…つまりは性行為を行うのだ…無論、膣内に出す迄やらなくても良い事になっている。
清彦:「何で初めての相手がアンタ何かなのよ…」
双葉:「俺だって佳奈ちゃんとか、若葉が良かったつーの!
でも決まっちまってるもんは仕方ねえだろ!」
清彦:「分かってるわよ…それじゃあ脱がして行くわね…?くれぐれもだけど…」
双葉:「俺がお前の体で変な事する訳無いだろ…?さっ、さっさと頼むぜ…/////」
彼等は忍び装束を脱がし合う事になる…上着を肌蹴させると彼女の下着に包まれた豊満な胸が現れる…
双葉は見ないようにと叫んでいるがコレはあくまで授業なので体をジックリ見ない訳にはいかないのだ。
双葉:「お、お前の方こそ、とっとと服脱げよ…俺だけ脱いでも意味ねえだろ…?」
清彦:「分かってるわよ…それじゃあ脱ぐんだからね…!」
いくら普段から口で喧嘩していても流石に裸を見ると文句が言いづらくなる。ソレは双葉の方も同じで鍛え上げた男の体を見せられてドキドキしてしまう。
双葉:「下着も外すけど悪く思うなよ…?」
清彦:「いちいち報告しないでよ…恥ずかしいでしょ…/////」
双葉:「わ、悪い…何か緊張しちまってよ…」
清彦はドキドキしながらもブラジャーのホックを探す…生まれて初めてのホック外しがまさか自分自身のを外す事になるとは思わなかったのだが…
「パチンッ!」
ブラジャーのホックが外れると当然、胸を覆っていたものが無くなり彼女の生まれたての乳房がさらけ出される。
清彦は思わず大きく揺れるソレを触ると手が膨らみに吸い込まれてしまう。
自分にくっ付いていたから大きいのは理解していたのだが下着の締め付けから解放され生で感じる感触はまた違った。
清彦:「ちょ!?ちょっと清彦!何オッパイ触ってのよ!止めてよ!」
双葉:「わ、悪い…で、でもよ?揺れまくるから抑えねえと動けねえよ…/////」
清彦:「お、お馬鹿なこと言ってないで手を離して!」
教官:「いや、異性の体に慣れるのが今回の目的なんだ存分に触るんだ。
双葉も恥じらいを捨てろ今はシノビの授業中なんだぞ?」
清彦は教官の命令という事もあり双葉の胸を揉み始める…触れるのと揉むのとではまるで感覚が違った。
触れただけでも気持ち良さがあったのだが揉むと言うのは更に快感を求める行為だった…
双葉:「あんっ♡うんっ♡胸。すっげぇ…♡こんな気持ち良いのかよ…コレ…女の子の体って…/////」
最初は恐る恐ると言う感じだったのだが次第に胸を触る手には力が入っていき快感に身を捩らせる。
その様子を見ているしかない双葉は止められないから見てるしか無かった…
清彦:「何で…何なのコレ…股間が反応して…やんっ♡何で大きくなってるの!?は、恥ずかしい…何で勃起してるのよ〜/////」
教官:「おっ!双葉も良いぞ?今、お前は男の性欲に襲われている。
ソレを理解するんだ?そして触って感覚を理解するんだ。」
清彦:「な、何で私がそんな事…(シコッ)ひゃ!?嘘でしょ!?
な、何かオチンチン熱い…?こんな風になるの…?/////」
2人は促されるままに風呂の中に入る。タオルも何も巻いてないので2人共、揺れるソレを手で抑えるしか無かった…
次の指示はお互いに体の洗い方を教え合う事だった。
頭の洗い方こそコンディショナーやリンス等の手入れの仕方等のレクチャーが入るが問題は何と言っても乳房やアソコ等の女の子の大事な部分だった。
教官:「普通に洗うんじゃない?男子は女子の胸を使って洗ってやれ。
ウチのクラスはクノイチだけあって胸の大きい生徒が揃ってるからな?」
清彦:「む、胸で洗うなんて恥ずかしいわ…/////」
双葉:「女子のクラスでもやって無い事を男子にやらせるなよ教官殿は…授業だからやるしかねえんだけどよ?」
清彦はそう言うとボディソープを胸に塗りたくり乳房を揉むように洗って泡立たせる…
清彦:「ちょっと…オッパイそんな風に触んないでよ…/////」
双葉:「仕方ねえだろ…コレも授業の一巻何だから…あんっ♡畜生…こんな声出しくねえのにオッパイ敏感過ぎだぜ…」
清彦:「うう…何でこんな辱めを…/////」
双葉:「ほ、ほれ?オッパイに泡つけたぞ…?体洗ってやるから、こっち座れよ…?」
清彦だって当然ながら恥ずかしい気持ちはある…しかも乳房を揉む様に泡立てたものだから乳首に指が触れて敏感になってしまっている。
双葉の方はと言うと否が応でも清彦の体が自分の体に反応してしまう…自意識では相手が元の体だと分かっているのに体は異性として判断していた…つまりは男の体で性的興奮を経験していたのだ。
清彦:(や、ヤダ!何でオチンチンってこんなに節操ないの!?
こんな硬くて大きくなったら恥ずかしいって分からないの!?)
ヌチャッ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡
大きな胸が背中に擦れて独特の音を奏でる…そして、それ以上に2人の心臓の音が煩くて気にしてる場合では無くなっていた…
幸か不幸か密着しているので彼女が勃起してる事には彼は未だ気付いていなかっま。しかし男性器は確実にこのボティーソープの様な行為で硬く…そして膨張していた。
清彦:(目の前には私の顔が…オッパイが…アイツ何か目がトロンとしてるし…こんなのエッチ過ぎるよ…(ゴクッ))
双葉:「お、おう…どうだよ?こんな真似したの初めてだし教えて貰った事もねえから上手く出来てるか分かんねえんだよ…/////」
清彦:「まあ…まあ…良いんじゃないの…?男はこんな下品な真似で興奮するなんて本当に…信じられないわ…/////」
双葉:「そうかよ…まあ俺もお前にこんなんされても興奮したり勃起したりしねえけどな…はっはっ!」
そんな事は彼の強がりだと彼の体になってる彼女からしたら直ぐに分かる事だが双葉は敢えてそんな事は言わなかった…いや、そんな事言ってる余裕が無かった。
清彦:「軽口をたたいてないで早く終わらさなさいよ…」
(イヤー!!オチンチンこんなの破裂しちゃうよ!?オッパイって何でこんなに気持ち良いの!?自分でお風呂の時洗っても何にも思わないのに!?)
双葉:「分かってるって?ほれ腕も上げ。パイパイで挟んで洗ってやるからよ?」
清彦:「はいはい…早くしてよね?」
(嘘でしょ!?オッパイはスポンジじゃないのよ!私もいつかやる時が来るとは思ってたけど、まさかされる方が先だなんて…)
緊張を高める双葉…ソレは清彦も同じで体を洗うのと違って腕を洗うには乳房を掴んで挟み込む必要があった…
ふにゅっ♡ふにゅっ♡
柔らかい膨らみが清彦の腕を包み込む…男として、ここ迄尽くされたなら冥利に尽きると言う状況ではあるのだが男女逆転してる2人は混乱に次ぐ混乱に浮き足立っていた。
教官:「そろそろ仕上げだ。男性器を洗ってやれ!最初から全部胸でしろとは言わん!手を使って良いぞ!」
双葉:「そろそろ締めか…双葉?恥ずかしいだろうけど我慢してくれよ?」
清彦:「清彦ちょっと待って!?」
双葉が止めようとした時にはイチモツを手で触ってしまっていた。
先程まで興奮なんかしないと言っていた双葉に付いてるソレは持ち主の彼でさえ見た事の無い程に仕上がっていた…
双葉:「ふ、双葉!?ぼ、勃起してるじゃねえか!?しかもデカっ!?
こんなに大きくなった事、俺でも無いぞ!? 」
清彦:「し、仕方ないじゃない勝手に大きくなるんだから!
ソレにアンタの体が助平なせいでしょ…責任取ってよ…!」
双葉:「せ、責任って言ったってよ…じゃあ、このまま射精させてやるからな…?」
シュッシュっと男性器をシゴいて射精させようとする清彦だが、双葉が待ったをかける。
確かに手だけでも射精は出来そうだが胸でシテ欲しいのだと言う…
双葉:「良いけどよ…?お前良いのかよ?自分のオッパイが俺のチンコ挟んでも?
言っとくけど射精したらオッパイとか顔に精子付くぞ?」
清彦:「分かってる…そんな事分かってるけど我慢出来ないのよ!
早くしてよ…その次はアンタの事も気持ち良くしてあげるから…」
双葉:「俺の方も…(ゴクリッ)」
興奮してるのは何も清彦の体だけでは無い。双葉の体も同じだ。乳首はピンと立っていて胸で体を洗ってる時は興奮で可愛い声が何度も出ていた…その度に彼の脳裏に女の子の体で男に無茶苦茶に犯される妄想が浮かんで来た。
ソレは彼女の願望なのか清彦に芽生えた新たな感情なのかは既に分からない…ただ股間もシットリと濡れて女の子としての興奮をしてるのは確かだった。
清彦:「さあ…早くしてよ…アンタに手でもっともっと気持ち良くしてよ?」
双葉:「おう…それじゃあ…(ふにゃんっ♡)
始めるからな…?出す時はちゃんと言えよな…?」
清彦:「あんっ♡う、うん…/////でも、いつ出るか何かよく分からないわよ…?
こんなの挟まれただけでも気持ち良いのに…?」
双葉:「まあ…初めての射精だし仕方出来たらで良い…込み上げて来るから直ぐに分かると思うけどな?」
彼はそう言うと挟んだ胸を上下させて男性器を刺激する…双葉は凄まじい快感に驚愕する。
先程までも気持ち良くて股間から快感は伝わっていたのだが直接刺激される快感はソレを軽く凌駕していてハッキリ言ってスグにでも中から何かが迸るような予感に震えた。
清彦:「スゴい…コレが男の子の快感…」
双葉:「パイズリされた事ねえけど良いみたいだな…?なあ?嫌だったら良いんだけどよ…口も使って良いか…?」
清彦:「し、仕方ないわね…その代わりにシッカリと気持ち良くしてよね…/////」
フェラとパイズリをされた双葉は程なくして濃い白濁液を男性器から放出した…しかし彼女の興奮は収まらなかった…いや寧ろ今のがキッカケで開放されたと言っても良いだろう?
清彦:「清彦もう一回…もう一回やりましょう?私のオッパイもアンタのテクニックも最高だったわ…もっと気持ち良くなりたいの♡」
双葉:「馬鹿野郎…もっと気持ち良くなりたかったら俺のソレ使えよ…お前のココに挿入してくれよ…/////」
清彦は自分の男性器と双葉のアソコを指先した。つまりはそう言う事である…それから部屋の中では清彦と双葉の喘ぎ声が響き渡って教官は邪魔しないように次のペアの元へ向かうのだった…
………
続く