100円プラン:私は知らない部屋でヤンキー男になる…
Added 2023-12-11 12:00:00 +0000 UTC・その日、双葉はいつの様に帰っていたのだが妙に周りが静かで不気味に感じていた。
そして、あるタイミングから後ろから足音がピッタリとくっ付いて来る気がするのだ…
双葉:「何!?何なの!?」
彼女の足取りを早めて交差点を曲がった…しかし意識を保っていたのは、そこまでだった。
謎の薬を嗅がされて彼女の意識は深く沈んでしまった…
…
双葉?:「おーい?起きたか?何か知らねえけどスゲー事になってんな〜?」
「わ、私…何で目の前に私が居るの…?」
次に彼女が目が覚めた時、知らないガラス張りの部屋に入っていた。しかも何故か自分そっくりの少女が笑顔で手を振ってるのだ。
双葉:「俺もさっき目が覚めた所だから詳しくは分かってねえんだけどさ?
お前ってこの身体持ち主なのか?」
「持ち主?よく分からないけど…貴方は私そっくりに見えるわ?
…コホッ…何で私の声こんな男の人みたいになってるの…?」
双葉?:「ははっ!やっぱりか?声に違和感があるの分かるぜ?
俺だって突然こんな可愛い声になっちまってんだからな?」
「突然…?何を言ってるの…?」
双葉?:「まあ突然言われても分かんねえよな?でもな?お前だって今の自分の体見たら嫌でも状況が分かると思うぜ?」
今の自分と言われても毎日鏡を見ているのに、そんなに変化があるとは思えないのだが…「何これ!?どうなってるの!?」
しかし、鏡を見た双葉は激しく狼狽した。何故なら映し出されたのは自分ではなく全く知らない男の裸だったからだ。しかも柄の悪そうなヤンキーのような顔をしていた。
双葉?:「気付いたかい?そいつは俺の体だ。いや?勘違いすんなよ?別に俺の仕業とかじゃねえよ?
さっきも言ったけど気づいたら俺だってお前になってたんだからよ?」
「そ、そんなあ…何で私が男の人なんかに…どうやったら元に戻るんですか…?」
双葉:「落ち着けよ?俺だって最初は焦ったけどよ?何せ重たいオッパイ付いてる可愛い女の子になってたんだからよお?(むにゅ♡)」
男は双葉の体の乳房を遠慮無く笑いながら揉み始める。そこには罪悪感などは微塵もなく美しい少女になった優越感を纏っていた。
「な、何してるんですか…こんな時に!?胸に触らないでよ!!止めてよ…!!」
双葉?:「んな事言っても今は俺にくっ付いてんだから文句言われても困るぜ?
寧ろ重たくて嫌でも気になるって?コレ何キロあんだ?って言うかデッケーけど何カップあんだよ?笑 」
男は胸を持ち上げながら双葉の方にニヤニヤしながら話し掛ける。そこには困ったという感じは無く男になってショックを受ける彼女に追い打ちを掛けているようにしか見えなかった。
「止めてって言ってるでしょ!こんな…体が入れ替わるなんて変な事早く戻さないと大変ですよ!?
貴方だって困るでしょ!?だから、ふざけてないで真面目に考えて下さい!」
双葉?:「真面目に考えろったって、そもそもガラスの部屋からも出れねえじゃねえか?
お前だって何もないんじゃ退屈だろ?俺の体触って良いんだぜ?」
「さ、触る訳無いじゃないですか!恥ずかしい…/////」
双葉?:「そうは言っても今は自分の体何だぜ?遠慮しても意味ねえだろ?
だいたい戻る方法も何でこうなったのかも分かんねえんだからよ♡(ムニッムニッ♡)」
男は嬉しそうに胸を揉みながら言い放つ。彼女の体を触るのを全く止めようしない彼に双葉は焦りを感じる。
「ほ、本当に止めて下さい!ソレは私の体何ですよ!?」
双葉?:「んな文句はよ?体を入れ替えた奴にでも言ってくれよ?
俺も被害者なんだぜ?ただ可愛い女の子と入れ替わったってだけでよ♡(クリクリッ)あっは〜ん♡♡♡」
男は双葉の制止を聞かない所か彼女の乳首を弄り始め快感で声を上げる。
双葉は何とか彼を止めに行きたいのだがガラスの壁が2人を隔てている。
双葉?:「所で女の方が快感が強いって言うけど本当みたいだな?オッパイだけでチンコ扱いてる時と同じ位気持ち良いぜ♡」
「知らないわよ!そんな事!早くオッパイから手を離して!!」
双葉?:「オイオイ?胸だけで満足する訳なえだろ?
何たって、もっと気持ち良くなれる所があるんだからよ?」
「そ、それって…止めて!それだけは止めてよ!!!」
双葉?:「クククッ♡止める訳ねえだろ?何せ今は俺の体何だからよ♡
お前も俺のオナニー見てシコって良いぞ?何せ美少女の生オナニー何だからよ〜?」
男は言葉通り胸から手を離して女性器に手を伸ばす。双葉は壁を叩いて何とか止めようとするがビクともしない。
サワッ…「あんっ♡♡♡」
男はソコに触った瞬間、快感に体を震わせる。元々、胸を触って興奮状態の体は触れただねで反応してしまった。
双葉?:「オイオイ?どんだけ敏感なんだよ女の体ってのは?
それとも、お前が普段からオナニーヤリまくってて開発されてんのか〜?」
「違う!違うよ!そんなに…やってない!!」
双葉?:「まあ別に普段からやってようとやってなくても関係ねえけどな?
んっ♡女のオナニー気持ち良過ぎるだろ?こりゃ止めらんねえな?笑」
男は双葉の懇願を無視して自慰行為を続ける…やがて快感が高まり「イク〜〜〜ッ♡♡♡」まるで成人向けビデオの女優の様な声を上げて絶頂を迎える。
「酷い…酷いよ…」
双葉?:「いやー?女のオナニー最高だったぜ?お前も泣いてないで俺のチンポ扱けば良かったのによ〜?
泣いてるけどシッカリ勃起はしてるじゃねえか?笑」
「最低!最悪だよ!!何で名前も知らない男の人に勝手に私の体でこんな事されないとイケ無いの!ソレにオチンチン何か最低だよ…」
双葉?:「クククッ♡コッチは最高だけどな?女の体ってやっても、まだまだ出来そうじゃねえか?
このまんまじゃオナニー猿になっちまうぜ♡」
「止めてよ!私の体でそんな事しないで!!」
双葉?:「そうは言うけどよ?俺だって、お前にメソメソされたりモジモジされたりしてるんだぜ?
文句言わねえ代わりに体好きにしてるだけだろ〜?」
男は再び双葉の体で自慰行為に及ぼうとした所でスピーカーから声が聞こえる。
?: 「ハッハッハ!どうやら実験を楽しんでくれてるようだね?」
双葉?:「あん?誰だテメェ?」
「も、もしかして私達を入れ替えた人ですか!?も、元に戻して下さい〜!!」
?:「まあまあ落ち着いてくれよ?しかしヤンキーと大人しい女の子を入れ替えたのだが今は丸っきり性格が入れ替わってしまっているねえ?」
双葉?:「何言ってんだ?俺は俺なんだから当然だろ?」
「わ、私もヤンキーになんかなりたくありません!」
?:「ハッハッハ!体の上では2人ともなってるんだけどね?
別に2人の脳ミソを丸ごと入れ替えた訳じゃないんだ。入れ替えたのは記憶だよ。」
双葉?:「記憶だけ入れ替えられた?どういう事だ?」
「私達は記憶以外はそのまんまって事なの!?あんなにガラが悪いけど脳は私のまんまで、私はヤンキー君に記憶だけ移されてるって事!?」
?:「その通り!いやーヤンキー君になっても彼女は賢いね?
君も彼女の脳を使ってるんだから考えれば分かる筈だよ?」
双葉?:「うるせえんだよ!俺はどうなったも俺なんだから良いだろ別に!
入れ替えたか何か知らねえけどコイツの体楽しめたら良いんだよ俺は♡」
「や、止めさせて下さい!貴方が私達を入れ替えたんでしょ!?こんな事をさせる為にしたんですか!?」
?:「クククッ、半分正解だが半分不正解だね?
我々は男女の快感の違いを調べる為に2人を入れ替えたんだ。」
「快感の違い…?」
S:「そうだよ?申し遅れたが私の事はスワップマン。略してSとでも呼んでくれ。
名前が分からないと不便だろうからね?」
双葉:「俺も今の体の名前知りてえな〜?こんなデカパイで可愛い女の名前をよ〜♡(ムニムニっ♡)
ついでに俺の体は清彦ってんだ。今のお前の体の名前だから宜しくな?」
清彦:「私の名前は双葉って言います…スワップマンさん!実験の為に私達を入れ替えたって言いましたが、どうすれば元に戻して貰えるんですか?」
S:「ふふ、早く元に戻りたくて仕方ないって感じだね?
じゃあ次のステップに移ろうか?双葉ちゃん?君も彼の様に自慰をしてくれるかな? 」
清彦:「な、何で私がそんな事しないとイケ無いんですか!?お断りします!!」
S:「そう言っても実験が終わる迄は元に戻しませんよ?戻りたくないのなら良いんですげどね?」
双葉は声の方をキッと睨む。元に戻りたくない訳が無い…そんな彼女の思いを利用しようとしているのは明白だった。
双葉:「オイ?こうしてても拉致あかねえんだからした方が良いんじゃないのか〜?
俺は別に双葉ちゃんのままでも良いけどよ〜?」
そう言うと彼は再び双葉のアソコを弄ぼうとしていた。元に戻らないとヤンキー少年である清彦に自分の体を胸やアソコ…体の隅々まで好きにさてしまうのだ。
ソレに最悪の場合…元に戻して貰えないまま解放と言う可能性もある。清彦のまま生きていくと考えると双葉は背筋が寒くなってしまう…
清彦:「分かりました…でも実験が終わったら体を元に戻してくれるって約束して下さい…」
S:「分かった。了承しよう?実感が終わったら無事に2人は元に戻そう。」
双葉:「俺は別に女のままで良いんだけどな〜?って言うか他の女とも入れ替わってみてえよ〜今回は巨乳だったし、可愛かったら今度は普通とか貧乳でも良いぜ♡」
清彦:「…」
双葉は改めて嫌いなタイプの人間に自分の体を使われてる事に表情をしかめる。その想いが早く元に戻りたいと言う気持ちを後押しした。
清彦:「ソレじゃあ…触りますね?」
双葉:「おう!レクチャーしてやるから安心して触ってくれ?俺もお前の体触りまくってる訳だしな?笑」
清彦:「…じゃあ言葉通りに…(グニッ)
!!!?な、何か変な感じ…/////しかも弾力あるのに硬くなってる…?」
双葉:「そりゃ俺のオナニー見てたんだから当然だろ?乳デカイ女が近くでやってて反応しない男とかいないって?」
清彦:「わ、私は男じゃありません!!」
双葉:「んじゃ聞くけど今の俺は男なのか?こんなデカパイ付いてチンコもねえのによ?
体が入れ替わってんだから男児も逆になってるって?」
清彦:「ソレは…そうですけど…でも心は女の子のままですから…」
双葉は顔を真っ赤にしながら男性機を摘む…男性経験の無い彼女にとって、それだけで頭が沸騰しそうな行為なのだが男性器は射精するには硬度がまだ足りて無かった。
S:「男性器をそのまま上下に扱くんだ。そうしたら男性の快感を味わえる筈だよ?」
清彦:「上下に…扱く…/////」
彼女な恥ずかしくて堪らなかったが元に戻る為に男性器を扱く…しかし不馴れな彼女はイマイチ気持ち良くなる方法が理解出来なかった。
双葉:「おーい?コッチ見ろよ?オカズ無しでオナニーってのは辛いだろ〜?
俺も隣でオナニーしてやるから見とけよ♡」
S:「ソレは凄く良いね?男女の快感のデータを取るのに調度良いじゃないか?
双葉ちゃんも見ておきなさい。スムーズにオーガニズムを感じる筈だ。」
双葉は隣でそんな事をされるなんて冗談じゃないと思ったが自分の女性器を見た瞬間に男性器が硬くなるのを感じる。
心では拒絶していても体はどうしようもなく男の本能が働いていた。
双葉:「お前のデカパイ凄いよな〜?さっき気付いたけど自分で乳首シャブれるじゃねえか?
あんっ♡これ最高だな〜?どうせ自分じゃやった事無いだろうから教えてやるけど快感でドバドバとマン汁出て来そうになるぜ〜?」
清彦:「そんな…オッパイを自分でそんな風に美味しそうに…(ゴクリッ)」
双葉は自分では気付いていないが男性器を持った手の動きは確実に加速していて硬さやを増していた。
双葉:「オイオイ?まだ抜くんじゃねえぞ?
本番はコレから何だぜ?今からパイパイとアソコ2点同時に攻めるんだからな?」
清彦:「そんな…イヤらしい…ハアハア」
双葉は既に先程迄の嫌悪感を感じていなかった。寧ろ初めて感じる男の快感と女の子の自慰行為のエロティクさに魅力されていた。
双葉:「んっ…♡さっきもイッたばっかだってのに、もうイキそうになってやがる♡
お前の方もソロソロじゃねえの?こんな最高のオカズ前にして我慢出来る方が可笑しいからな?」
清彦:「出したい…凄いんだね男の人のオナニーって…熱い…オチンチンが凄く熱い…」
双葉:「女のオナニーも最高だ!体の中から溶けちまうみてえに熱いぜ♡あっ♡ソロソロ限界だ…」
双葉は叫ぶように初めての射精を経験した。清彦も満面の笑みを浮かべながら果てた様だった…
しかしだ彼女の方は果てたと訳では無く快感に目覚めて興奮していた。
S:「ふふふ♡次のステップに移れそうだね?男の性欲って言うのはね見てるだけで発散出来るものじゃ無いんだ?ソレも極上のオカズを前にしてね?」
スワップマンがボタンを押すと2人を隔てていた透明なガラスの壁が上に開いた。
双葉は未だに自慰を続けようとしている彼の前に立つと、たわわに実った2つの果実にムシャぶり付いた。
清彦:「ハアハア…美味しい…♡私のオッパイって本当に美味しかったんだ…♡
知らなかった…私の体って男の人から見たら、こんなにエッチに見えるだなんて…♡」
双葉:「んっ…♡良いガッ付き方するじゃねえか?男の本能のままに楽しんでる証拠だな?
俺も男にされるなんて夢にも思わなかったけどよ?悪くねえじゃねえか♡」
S:「実験の最終段階は性行為を頼もうと思ってた訳だが…もう頼むまでも無いね?
我々からは口出ししないから自由に楽しむと良い。」
そのアナウンスを皮切りに双葉は元の自分のアソコに何度もペニスを挿入した…双葉の全身から溢れ出るフェロモンは男の欲望を掻き立てた。
清彦:「コレが男の人の性欲の何だ!!知らなかった…知らなかったよ!こんなの止められないよ!」
双葉:「ははっ脱童貞だもんな?そりゃ昂りもするわ?笑
童貞卒業祝いにもっとやろうぜ!んっ♡と言うか俺をもっと気持ち良くしてくれ〜♡」
そして何度目かの性行為の後、2人は倒れる様に眠りこけてしまった。
ソレは行為による疲労もあるのだが特殊なガスが散布されたからで…
…
十数分後…彼等は元の服を身に付けていた。しかも中身も元に戻っている様で双葉が女言葉で興奮していた。
双葉:「戻ってる!私…女の子に戻ってるよ!!」
清彦:「オイオイ?戻さなくたって良いって言ったのに男に戻ってんじゃねえか?」
S:「ふふふ、あまり拘束し過ぎて問題になるのは我々の本意じゃ無いのさ?
まあ入れ替わったまま生活したいのなら話は別だけどね?」
双葉:「い、いえいえ!元に戻して貰えて助かりました!」
清彦:「いやー、俺は巨乳女子の生活したかったけどな〜?
なあなあ?入れ替わり生活しようぜ〜?お前だって、もっと男の快感知りたいだろ〜♡」
双葉:「き、興味ありませんよ!早く家に帰らせて下さい!」
S:「ふふふ、無事に帰宅出来る様に手配してあるからね?
でも、また協力してくる気になったら連絡してくれかい?ここなら妊娠の心配もせずに性行為やりたい放題だから今日の快感を何度でも繰り返して経験できるよ?」
双葉:「今日の快感を…(ゴクリッ)」
清彦:「良いじゃん♡俺また女になってセックスしまくりてえよ♡
お前も連絡先交換しようぜ?別に入れ替わって無くてもセックスしようぜしようぜ〜♡」
双葉:「お断りです!…まあ連絡先位なら良いですけど…/////」
S:「私共の連絡先は2人の携帯に既に入れときましたので次の機会を楽しみにしております。
勿論、入れ替わる前に性行為をコチラでしてくれるなら避妊対策もバッチリなので、ご利用下さい?」
…
こうして2人は解放されたが1つ謎が残る。スワップマンとは何者なのだろうか?
若葉:「こ、コラー!若葉君!またマシーンで勝手に体を入れ替えたな!」
彼の元に可愛らしいワンピースに身を包んだ双葉と同じ歳位の女の子がやって来る。実は彼女は童顔だが成人しており可愛らしい顔に清楚な格好がとても良く似合っている。
S:「はっはっは!若葉は今はそっちですよね?
そんな可愛らしい格好して来たんですか?」
若葉:「ソレは君が連れ込んだ部屋にコレしか無かったからだ…
ここ迄来るのも大変だったんだぞ!?男共がジロジロ見てくるはブラジャーだって自分で頑張って付けるしか無かったし…/////」
S:「本当に若葉は可愛いですね♡あの2人を見てたら私も我慢出来なくなってきました。
ふふ♡この体は色々良いですね?もっと楽しませて貰います♡」
若葉:「こ、こら!離すんだ!って言うか色々って何だ!
僕の体で何か悪さした訳じゃないだろうな!?」
S:「悪さ何かしてませんよ?善意で私の趣味に…実験に付き合ってもらっただけですよ?
録画してるんで一緒に映像見ませんか?」
スワップマンがボタンを押すとスクリーンに先程迄の情事が流れる。激しく行為を重ねる2人に若葉はワンピースの裾を掴んで顔を真っ赤にする。
若葉:「何て事をしてるんだ君は…/////
誘拐に監禁!どっちも法律で禁じられてるって分かってのか!?その上、装置まで…」
S:「大丈夫ですよ?両方とも同意の上で行ってるんですから?
それにしても思い出しませんか2人の様子を見てたら?初めは若葉も彼みたいに女体を楽しんでいましたよね?」
若葉:「そ、そりゃ君みたいな可愛い女の子になれて最初は興奮したけど…君があんな事してくるから…/////」
S:「ソレは若葉が可愛い過ぎるからですよ?
ソレに今でも興奮して可愛いワンピースの下を濡らしてますよね?
良いんですよ♡私達も楽しみましょう…」
スワップマンは若葉の服を脱がせると優しく愛撫して行く…2人の性行為が続く中、先程の2人からのメッセージが届いているのであった…
……
完結