SamSuka
炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

fanbox


100円プラン:無責任男と魅惑の体

・とあるアパートの風呂場で大学生の女の子と女の子が一緒に入っていた。女の子の髪はセミロングで顔可愛いより胸はとても大きく部屋に落ちてるブラジャーにはFと記載されている。


梨花:「うおお…信じられねえ?俺の胸にこなデカパイが付いてる何てよ〜?

Fカップあるんだったよな〜全くもってスゲ〜ボリュームだ♡」


しかし可愛らしい顔とは反対に一人称は俺で何故か嬉しそうに自分の乳房を揉んでゲラゲラと笑っていた。まるで下品な男のようだ。


龍二:「や、止めなさいよ!私の体弄ばないでよ!返してよ!私の体を返して!

私はこんな体嫌よ!女の子に戻して!」


男の方は見るからにチャラ男で金髪の短髪で耳にはピアスをしているのに中身は女の子のように顔を真っ赤にしてナヨナヨしながら抗議している。


梨花:「ははは!何純情ぶってんだよ?俺達がそもそも入れ替わっちまった原因はさっきのセックスだろうが?」


龍二:「そんなの分かってるわよ!でも…私何度もエッチはした事あるのに何でアンタとやったらこんな事に…」


梨花:「俺だって童貞じゃねえんだ、それなりに女とやって来たけど入れ替わる何て初めてだぜ?

まあ楽しそうだし良いじゃねか♡なあ?」


実は龍二はホテルで梨花とセックスした事が切っ掛けで何故か入れ替わってしまっている。

彼等の関係はお互いに性処理を目的とした関係…つまりセフレと言うものだ。

今日も特別変わった事があった訳では無い。いつも通り彼の家に集まってセックスをしていただけだ。だと言うのに…

龍二:「やっぱ梨花の体は最高だな?昨日は美恵とやってたんだけどアイツやり過ぎで緩くなっちまっててよ〜?

それと比べて、お前のは今日も締め付け最高だぜ♡」


梨花:「ふふ♡アンタのチンポもセフレの中でも、でデカい方だしテクニックもあるし悪くないわ♡」


龍二:「んだよ?1番じゃねえのかよ?

じゃあ繰り上がるように頑張っちまおうかな♡おら?どうだ?気持ち良いか〜?(パンパンッ)」


梨花:「あんっ♡ちょっとガッツかないでよ童貞じゃあるまいし〜?」


龍二:「お前の体が気持ち良過ぎるからだろ〜♡

ソレにお前も痛い位が好きなんだから良いじゃねえか?今日はハードに行こうぜ?」


梨花:「アソコ緩くなったら嫌だから止めてよね?んっ♡もう言ってるそばから〜♡」


数分後、快感の絶頂を迎えた彼の男性器から彼女の腟内に精液が放出される。強いて言うなら、この時の快感はいつもよりも強くて2人共果てて倒れ込んでしまった。



龍二:「キャー!!何よコレー!?」


梨花:「んあ!?何だぁ!?」


龍二の叫び声で梨花は目を覚ます。わけも分からないまま急いで声の方に向かおうとするのだが上手く立ち上がれず転んでしまった。


「ぽよよんっ♡」


梨花:「ああ!?何だ今の胸に糞重てえぞ…(もにゅんっ♡)

ん?何だこの巨乳?梨花のか?何で俺にあの女のがくっ付いてんだ?」


目が覚めた時にどうやら既に龍二の体は梨花のものになっていた。不思議そうに胸を揉みながら洗面所の方へ向かう。


梨花:「(ブルンッ!)うおっ!?デカパイ立つだけで揺れ過ぎだろ!?

ってか、マジで何だよコレ?声もアイツになっちまってねえか?」


龍二:「アタシ!?アタシの体だわ!!?

どうなってんのよコレ!何で私が男に!しかも龍二の体になってんのよ!」


梨花:「うおっ!?俺じゃねえか!待て待て俺だって起き抜けで状況分かってねえんだ?

どれどれ俺にも鏡見せてくれよ?へえ?やっぱり俺って梨花になってんのかよ〜笑笑」


龍二は入れ替わりに気付いたのだが梨花のように焦った様子は無く鏡の前でスベスベ肌を堪能しながら胸を揉んでアソコに指を伸ばした。


龍二:「やめてよ!こんな時に何してんのよ!

エッチな事してないで、どうやったら元に戻んのか考えなさいよ!」


梨花:「オイオイ?折角異性になれたんだから楽しんだ方が絶対に良いだろ?

お前のデカパイ揉んでるだけで気持ち良いとか反則だろ?♡(もみもみっ♡)」


龍二は胸を揉みながらケラケラと笑っていた。その様子が彼女からしたら訳が分からない。

突然こんな事になって何故余裕で居られるのか?


龍二:「何でそんな余裕なのよ!アンタ何かこの入れ替わりについて知ってんの!?

だかや余裕で私の体触ってるんでしょ!?」


梨花:「知る訳ねえだろ?ソレに入れ替わるとか夢にも思った事ねえっつーの?

でもエッチして、こうなったんだったらよ?もう1回やれば元に戻るんじゃねえの?」


龍二:「ソレは…そうかもしれ無いけど…」


梨花:「別にさっきもやったし良いじゃねえか?取り敢えず体がベタベタしてっから風呂入るわ?お前も入れよ?丁度良いだろ?」


龍二はズカズカと風呂場の中に入っていく。無論彼はただ体を洗うだけでなく彼女の体を堪能するつもりだ。

梨花を誘うのは後で性行為するならば体を温めておいた方が良いし、風呂の中でするならソレも良いと思ったからだ。


龍二:「分かったわ…でも…私、出来るかな…自信ないよ男の体でエッチ何て…」


梨花:「大丈夫だろ?その体は俺のだし、相手はお前の体何だぜ?勝手は知ってるだろ?」


こうして話は冒頭に戻る…龍二はニヤニヤしながら梨花の体を触り梨花は龍二の体になって戸惑ったままだった。


梨花:「オイオイ?まだ恥ずかしいのか?

コレからセックスすんのに大事かよ?チンコも全然デカくなってねえじゃねえか?」


龍二:「仕方ないじゃない!こんな変な状況になってエッチの事しか考えてないアンタの方が変なんだからね!」


梨花:「お前なあ?こんなエロい状況下になったら男なら当然だっつーの♡

男なんか乳とアソコの事ばっかり考えてんの分かってんだろ?」


龍二:「そりゃ知ってるけど…止めてよ!私の体なのよ!アンタってセックスの時もそうだけも勝手過ぎよ!」


梨花:「男が勝手で何が悪いんだよ?

なら今からお前の為に奉仕してやるから存分に気が済む迄エッチしようじゃねえか?」


そう言うと龍二は豊満な胸を彼女に密着させる。ソレが男の体にとってどれだけ魅力的で逆らえない事は彼が1番理解している。

ソレは彼女も今、身をもって理解した…

「自分の乳房を押し当てられた男が何故簡単に勃起していたのか?」

「 何故、あんなにも胸でされると濃い精液を出していたのか?」

普通に女の子として生きていく中では理解出来ない筈なのだが今は違う…


龍二:「んっ…♡♡♡アンタ何する…?」


梨花:「何するって?言っただろ?何かするのは梨花からで俺からはしないって♡

だから好きにして良いんだぜ?分かるだろ?お前が男にいつもしてやって事だよ♡」


ツヤツヤの唇から出てくる言葉に梨花は胸がドキドキした。自分と性行為をする男は、この光景を見ていたのかと理解させられる。

梨花は欲望のままに彼と口付けを交わした…柔らかい感触は彼女を更に興奮させた。

そして手では胸を揉み始める…「グニッ♡グニッ♡」とボリュームのソレを揉むと興奮が高まるのを感じる。


梨花:「あんっ♡あんっ♡龍二良いよ〜♡私のオッパイもっと揉んで〜?」


龍二:「ちょっと…ソレ私の真似してるつもり…?」


梨花:「何だ?なりきりプレーはあんま好きじゃねえ感じか?」


龍二:「そんな淫乱な言葉遣いしないわよ私…でも、そんな余裕無くしてあげるわ…」


彼女の胸を揉む手に力が入る。彼も乳房から痛みを感じたが強い刺激は快感に置換された。

彼はわざとらしく「あんっ♡」と大きく喘ぐ…その言葉に興奮した彼女は大きくした男性器を元の自分のアソコに挿入する。

梨花:「あんっ♡気持ち良いだろ…?もっと一緒に気持ち良くなろうぜ♡」


龍二:「あっ…私の中ってこんなに気持ち良かったのね…♡出るわ!アンタのオチンチンから熱いのが出てきちゃうわ〜♡♡♡」


梨花の腟内に精子が注ぎ込まれる。その行為は情熱的で爆発的な快感を2人にもたらした。

その行為は1度で終わらずに2回目も続いて2人は絶頂のあまり再び果てて気を失ってしまった…



龍二:「何でよ…何で元に戻らないのよ!」


梨花:「俺にまだ梨花のオッパイ付いてら?(むにむにっ♡)

さあな〜?俺もセックスで元に戻ると思ってたしよ〜何か条件でもあるんじゃねえの?」


龍二:「何よ条件って!早く私の体返してよ!」


元に戻ると思っていた彼女は再びパニックになっていた。ソレは仕方ないとも言えるが龍二の方は変わらず胸を揉みながら状況を楽しもうと考えいた。


梨花:「取り敢えず俺もお前の家行くからブラジャー付けてくれよ?

お前は俺の家でゆっくりしといてくれたら良いからよ?」


龍二:「な!?何でアンタが私の家行くのよ!?」


梨花:「そりゃ体が梨花になってるんだから当然だろ?

このデカパイ引っさげて男の制服着ても仕方ねえだろ?」


龍二:「ソレはそうだけど…」


梨花:「決まりだな♡それじゃあ入れ替わってる間は俺かお前でお前が俺だ?

お互い好きにやろうじゃねえか?お前だって男の快感ハマってたみたいたまし女とヤレば良いだろ?」


龍二:「止めてよ!知らない奴と寝てた何て後で言われたないわよ!相手はちゃんと選びたいの!」


梨花:「へー?そんなポリシーあったのかよ?

分かった分かった?じゃあ、暫くはお前としかしねえよ?ソレで安心か?」


龍二:「うう…アンタそんな事出来るの…?」


梨花:「流石に体預かってる身だしな?」


龍二:「じゃあ、お願いね?」


彼女に着替えを手伝ってもらって外に出る龍二…しかし、彼が向かうのは彼女の家では無かった。

人気の無い場所に行き男の子達が集まっていて中にはガラの悪そうな子も居た。


梨花:「おう!待たせな?」


俊明:「おー!待ったぜ待ったぜ!女と入れ替わったって見た時は流石に信じれなかったけどよ〜?

好きにして良いって文書見たら来ない訳にはイカねえよな〜?」


梨花:「ケケ♡この助平め?その為にわざわざ顔写真付きのエロ写真送ってやったんだからな♡

このアングルからだと巨乳がバッチリ映ってて最高だろ♡」


和夫:「イキナリあんな最高な写真送ってくるからビックリしたぜ〜♡

外で勃起したらどうすんだよ?コラッ?(もにんっ♡)」


梨花:「あんっ♡へへへ、早速オッパイ触って来やがって助平め?

お前の事だから外でもウチでも構わずに勃起すんだから一緒だろ♡」


和夫:「へへ♡外見は可愛い女の子なのに中身は気心知れた龍二って最高じゃねえか♡

つまり俺達が何したいか分かってるって事だよな?」


梨花:「分かってるから、いつもの場所に呼び出したんだろうが♡

ほれ?脱がすのは和夫がしたいんだろ?俊明も好きにしてくれ良いぜコイツの体♡」


龍二が許可すると剥ぎ取る様に服を脱がして行く和夫…その様子を興奮した様子で見詰める俊明。

3人は此処に女の子を連れ込んでは3人で性行為に及んでいるのだ。今回は変な事はしないと約束したにも関わらず梨花の体をターゲットにしている。


和夫:「へっへ♡梨花ちゃんオッパイもデカいし顔も可愛いし楽しみだぜ♡」


俊明:「オイオイ龍二大丈夫かよ?もう俺達チンポ突っ込まれねえと満足出来ねえぞ♡

お前、俺達とセックスしたかったのかよ?笑」


梨花:「んな訳ねえだろ?でも手頃な所で入れ替わり信じそうでセックス上手いのお前達しか思い浮かば無かっただけだ♡」


和夫:「へへ違いねえ?さてさて梨花ちゃんのオッパイ御開帳〜♡ほら見ろスケベ共?」


和夫は上着を脱がせると下着に包まれた胸を丸出しにした。俊明も梨花の胸に釘付けになった…

2人の股間が反応したのを見て龍二はニヤニヤしながは和夫の股間に触る。


梨花:「どうだ〜?良い体してるだろコイツの体♡

チンポ何でもうガチガチ何だよ?童貞じゃあるまいしよ〜?ん♡」


和夫:「そりゃ、その体がエロ過ぎるから仕方ねえだろ♡

早くヤラせてくれよ〜♡準備出来てんの分かっただろ〜?」


俊明:「そうだぜ?お前だって、そのつもりで俺達を呼んだんだろ?」


俊明はジリジリと龍二の方へ近付いて行く。その目的は勿論、彼女の体を好きにする為だ…


梨花:「オイオイ落ち着けよ?だから、お前らはせっかちだってんだ♡

コッチは女の子何だからちゃーんと気持ち上げてくれねえと♡」


和夫:「ちっ♡何が女の子だよ?どうせ、お前のココ濡れ濡れ何だろ?」


和夫はスカートの中に手を突っ込むと確かな湿り気があり、触られている龍二は顔のニヤ付きを更に増すのだ。


梨花:「当然だろ?今からすんだからよ?

この体の快感スゲーんだぜ?男とは段違いの快感何だ…あの野郎こんな気持ち良いのに1回出して終わりとか有り得ねえよなあ♡」


和夫:「畜生〜羨まし過ぎだろ〜そんな気持ち良い体使い放題とかよ〜!?

幸せのお裾分けしやがれ〜!!」


そう叫ぶと和夫は彼女の下着を遠慮願い引き下げて中から出てきた豊乳にシャブリ付く…「あんっ♡そんな急に…♡」龍二が快感で喘ぐのを聞くと俊明も服を脱ぎ始める。


俊明:「梨花ちゃんエロ過ぎ…♡俺も我慢出来ねえよ♡」


和夫:「ずりーぞ!俺が先にシャブるつもりだったのに!じゃあ俺が先にチンポ突っ込むからな!文句なんか言わさねえからな!」


俊明:「じゃあ次、俺をパイズリしてくれよ♡俺もう梨花ちゃんのオッパイに夢中なんだよ?

和夫、早く出せよ順番つっかえてんだろ笑」


梨花:「全く、こっちの体力の事とか気にしろってんだ♡

んっ♡2人共、相手してやるから安心しろって♡」


3人は心行く迄、性行為の沼に浸かっていく…しかし龍二の欲望はそれだけでは満たされ無かった…

その結果夜の街で…



後日色々あって元に戻る方法が見つかる。龍二は早く元に戻る為に梨花の元へやって来る。


梨花:「コレ飲んでヤレば元に戻る筈だ?さっさとやろうぜ?…どうした?早く服脱げよ?」


龍二:「お断りよ!アンタ私が本当に何も知らないと思ってるの?」


しかし早く戻りたがってた筈の彼女は提案を断る。何故なら知り合いを通じて彼の素行について聞いていたからだ。


梨花:「ちっ…知ってたのかよ…」


彼は友達だけでなく知らない男とも関係を魅力的な彼女の体を使って持ち金を稼いでいた。

その結果、誰とも分からない子供を妊娠してしまったのだ。


龍二:「アンタ本当に最低ね?何も言わずに体を返すつもりだったんでしょ?」


梨花:「いやぁ?まあ…言うつもりだったぜ…多分…」


彼が嘘を付いてるのは明白だった。そして彼女は言葉を続ける…


龍二:「へえ?言うつもりだったとして、どうするつもりだったよ?」


梨花:「どうって…そりゃ男としてだな…?」


龍二:「嘘ね?アンタの体との子供でも無かったら責任取る必要ないと思ってたんでしょ?

アンタにそんな男気がある訳無いもんね?」


梨花:「ぐっ…」


勘弁に図星だった。体が入れ替わるなどという超常現象が証明されない以上は責任問題も元に戻れば関係無くなる…そう考えた上で元に戻る方法を提示した。

龍二:「で?反論はあるのかしら?」


梨花:「んな事言ってもコレはお前の体だろ!?良いのかよ元に戻らなくて!」


龍二:「良いわよ?だって私も付き合ってる女の子居るんだもん?」


彼女はスマホの待ち受けを見せる。そこには龍二の体と彼の知らない女の子が仲良さそうに写っていた。


梨花:「ふざけんじゃねえ!別にこの体で付き合えば良いだろ!

女同士仲良くすれば良いだろレズ女!」


龍二:「元々はアンタが約束したのに他の男とセックスしまくってたせいでしょ!

そんな誰の子供か分からない子供妊娠して人の事文句言えるの?」


流石に文句が言えない彼に背を向けて梨花は歩き始める。愛する彼女の元へ…その後2人が出会うことは無いだろう…


………

完結



More Creators